JP2000274882A - 凝縮器 - Google Patents

凝縮器

Info

Publication number
JP2000274882A
JP2000274882A JP11080155A JP8015599A JP2000274882A JP 2000274882 A JP2000274882 A JP 2000274882A JP 11080155 A JP11080155 A JP 11080155A JP 8015599 A JP8015599 A JP 8015599A JP 2000274882 A JP2000274882 A JP 2000274882A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
desiccant
pair
liquid receiving
desiccant pack
pack
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11080155A
Other languages
English (en)
Inventor
Masatake Niihama
正剛 新濱
Jinichi Hiyama
仁一 桧山
Yoshiaki Koga
美章 古賀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Marelli Corp
Original Assignee
Calsonic Kansei Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Calsonic Kansei Corp filed Critical Calsonic Kansei Corp
Priority to JP11080155A priority Critical patent/JP2000274882A/ja
Publication of JP2000274882A publication Critical patent/JP2000274882A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B2339/00Details of evaporators; Details of condensers
    • F25B2339/04Details of condensers
    • F25B2339/044Condensers with an integrated receiver
    • F25B2339/0441Condensers with an integrated receiver containing a drier or a filter
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B2400/00General features or devices for refrigeration machines, plants or systems, combined heating and refrigeration systems or heat-pump systems, i.e. not limited to a particular subgroup of F25B
    • F25B2400/16Receivers
    • F25B2400/162Receivers characterised by the plug or stop
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B2500/00Problems to be solved
    • F25B2500/01Geometry problems, e.g. for reducing size

Landscapes

  • Air-Conditioning For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 受液部内への乾燥剤の充填率を向上させて受
液部の小型化を図ることができ、受液部内への乾燥剤パ
ックの挿入性を向上させることもできる凝縮器を提供す
る。 【解決手段】 一対のヘッダパイプ2,3間に複数本の
冷却用熱交換パイプ4を多段状に配設する。一方のヘッ
ダパイプ3に、冷却により凝縮液化した冷媒を貯留する
受液部6を併設する。この受液部6内に、通液性を有す
る収容袋60内に乾燥剤50が封入された乾燥剤パック
70を挿入配設する。収容袋60は、互いに重ね合わさ
れた略同一形状の一対の生地片を溶着又は縫合して形成
する。乾燥剤パック70は、その胴部を挟んだ両端部の
幅を各端部の先端側へ向かって胴部の幅より縮小させ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車用空調装置
等の冷凍サイクルに用いられる凝縮器に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】自動車用空調装置の冷凍サイクルに用い
られる凝縮器には、例えば特開平4−43271号公報
に示されているように、一対のヘッダパイプのうちの一
方のヘッダパイプに、冷却により凝縮液化した冷媒を貯
留する受液部を併設してリキッドタンクとしての機能を
付与し、その受液部内に、冷媒中の水分を除去する乾燥
剤が封入された乾燥剤パックを挿入配設したものがあ
る。
【0003】図9は、従来の乾燥剤パックの一例を示す
平面図であり、図10は、図9に示すものの右側面図で
ある。この乾燥剤パックaは、通液性を有する合成樹脂
製のフェルト材等で形成された収容袋b内にシリカゲル
等の乾燥剤cが封入されている。
【0004】図11は、図9に示すものの収容袋を示し
ており、(a)は展開図、(b)は乾燥剤充填前の平面
図である。図11に示すように、乾燥剤パックaの収容
袋bは、展開状態では矩形形状を有している。この矩形
の生地b1が折り重ね線Lで折り重ねられ周縁部を溶着
又は縫合されて袋状にされた後、この袋内に乾燥剤cが
充填され封入されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、図9,図1
0に示すように、この乾燥剤パックaは、胴部a1を挟
んだ両端部a2,a2が胴部a1より幅広となってい
る。このため、図12に示すように、乾燥剤パックaの
両端部a2,a2の幅Wが、凝縮器の受液部A内へ挿入
し得る乾燥剤パックaを限定する限定要因となってしま
う。
【0006】従って、従来の凝縮器には、受液部Aの内
周面と乾燥剤パックaの胴部a1外周面との間隔が拡が
って、受液部A内への乾燥剤cの充填率が低下し、所定
量の乾燥剤cを受液部A内に充填するためには受液部A
を大きくせざるを得ない、という問題点がある。
【0007】また、従来の凝縮器には、乾燥剤パックa
が先太となっているため乾燥剤パックaを受液部A内へ
挿入しづらい、という問題点もある。
【0008】そこで、本発明では、受液部内への乾燥剤
の充填率を向上させて受液部の小型化を図ることがで
き、受液部内への乾燥剤パックの挿入性を向上させるこ
ともできる凝縮器を提供することを課題としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、一対
のヘッダパイプ間に、該一対のヘッダパイプ間を架橋し
該一対のヘッダパイプに連通接続されて冷媒を流通させ
る複数本の冷却用熱交換パイプが多段状に配設され、一
方のヘッダパイプに、冷却により凝縮液化した冷媒を貯
留する受液部が併設され、該受液部内に、通液性を有す
る収容袋内に乾燥剤を封入した乾燥剤パックが挿入配設
されている凝縮器において、前記収容袋は、互いに重ね
合わされ両端部分を先細に成形された略同一形状の一対
の生地片が周縁部を溶着又は縫合されて形成され、前記
乾燥剤パックは、その胴部を挟んだ両端部の幅が各端部
の先端側へ向かって胴部の幅より縮小されていることを
特徴としている。
【0010】請求項2の発明は、請求項1記載の凝縮器
であって、前記一対の生地片は、展開状態では、互いに
折り重ねられる折り重ね線に対して線対称な平行四辺形
の形状を有していることを特徴としている。
【0011】
【発明の効果】請求項1の発明では、乾燥剤パックの収
容袋は、互いに重ね合わされ両端部分を先細に成形され
た略同一形状の一対の生地片が周縁部を溶着又は縫合さ
れて形成され、乾燥剤パックは、その胴部を挟んだ両端
部の幅が各端部の先端側へ向かって胴部の幅より縮小さ
れているので、受液部内へ挿入し得る乾燥剤パックを限
定する限定要因は、乾燥剤パックの胴部の幅となる。
【0012】従って、その限定要因が乾燥剤パックの両
端部の幅となる従来品と比べて、乾燥剤パックの胴部の
幅を拡げて乾燥剤パック中の乾燥剤の含有量を増量させ
ることができ、受液部内への乾燥剤の充填率を向上させ
て受液部の小型化を図ることができる。
【0013】しかも、乾燥剤パックは、その胴部を挟ん
だ両端部の幅が各端部の先端側へ向かって胴部の幅より
徐々に縮小されているので、乾燥剤パックの両端部が先
細となり、受液部内への乾燥剤パックの挿入が容易とな
って、受液部内への乾燥剤パックの挿入性を向上させる
こともできる。
【0014】請求項2の発明では、請求項1の発明の効
果に加えて、一対の生地片は、展開状態では折り重ね線
に対して線対称な平行四辺形の形状を有しているので、
一対の生地片を生地材から型抜きする際には、一対の生
地片を生地材の左右及び上下の両方向へ無駄無く連続さ
せて生地材から一対の生地片を型抜きすることができ
る。従って、生地材から一対の生地片を型抜きする際の
端材の発生を少なくして、収容袋の材料費の低減を図る
ことができる。
【0015】
【発明の実施の形態】図1は、本発明の実施の形態の一
例を示す斜視図である。図2は、図1に示すもののX部
を示す断面図である。図1に示す凝縮器1は、自動車用
空調装置の冷凍サイクルに用いられるものであって、上
下両端を密閉された一対のヘッダパイプ2,3を備えて
いる。
【0016】両ヘッダパイプ2,3間には、両ヘッダパ
イプ2,3間を架橋し両ヘッダパイプ2,3に連通接続
されて冷媒を流通させる複数本の扁平な冷却用熱交換パ
イプ4が上下方向へ多段状に配設されている。
【0017】互いに隣接する冷却用熱交換パイプ4,4
間には、波形の放熱フィン5が上下の両冷却用熱交換パ
イプ4,4に当接して配設されている。これらの冷却用
熱交換パイプ4及び放熱フィン5は、各冷却用熱交換パ
イプ4内を流通する冷媒を、冷却用熱交換パイプ4間を
通過する外気によって冷却するコア部10を形成してい
る。
【0018】一方のヘッダパイプ3には、冷却により凝
縮液化した冷媒を貯留する受液部6が併設されている。
双方のヘッダパイプ2,3内には、各ヘッダパイプ2,
3内を上下2室に分割するセパレータ7,8が配設され
ている。ヘッダパイプ3のセパレータ8配設位置には、
ヘッダパイプ3内の第1室31及び第2室32と受液部
6内とを連通させる冷媒通路40(図2参照)が設けら
れている。
【0019】両セパレータ7,8によってコア部10
は、両ヘッダパイプ2,3内の第1室21,31に連通
する冷却用熱交換パイプ4を介して気相冷媒を凝縮液化
させる凝縮部11と、その凝縮部11で凝縮液化され受
液部6に貯留された液相冷媒を、両ヘッダパイプ2,3
内の第2室22,32に連通する冷却用熱交換パイプ4
を介して過冷却する過冷却部12とに区分されている。
【0020】他方のヘッダパイプ2の側面上部には、図
外の圧縮機から吐出された高温高圧の気相冷媒をヘッダ
パイプ2内の第1室21へ流入させる流入ポート23が
設けられている。ヘッダパイプ2の側面下部には、過冷
却部12で過冷却された液相冷媒をヘッダパイプ2内の
第2室22から図外の膨張器へ流出させる流出ポート2
4が設けられている。
【0021】図2に示すように、受液部6内には、冷媒
中の水分を除去するシリカゲル等の乾燥剤50を収容袋
60内に封入した乾燥剤パック70が挿入配設されてい
る。この乾燥剤パック70の収容袋60は、合成樹脂製
のフェルト材やメッシュ材等で形成され、通液性及び通
気性を有している。
【0022】なお、図2において、符号3aは、ヘッダ
パイプ3の下端を密閉する蓋部材を示し、符号6aは、
受液部6の下端を密閉する蓋部材を示し、符号6bは、
シール用のOリングを示している。
【0023】図3は、図2中の乾燥剤パックを示す平面
図であり、図4は、図3に示すものの右側面図である。
図3,図4に示すように、この乾燥剤パック70は、そ
の胴部71を挟んだ両端部72,72の幅Wが各端部7
2の先端側へ向かって胴部71の幅Vより徐々に縮小さ
れ、両端部72,72が先細に形成されている。
【0024】図5は、図3に示すものの収容袋の展開図
である。図5に示すように、乾燥剤パック70の収容袋
60は、折り重ね線Lに対して線対称な略同一形状の一
対の生地片61,61から形成されている。各生地片6
1は、その両端部分62,62が先細に成形されてい
る。
【0025】収容袋60内への乾燥剤50の封入は、収
容袋60の両生地片61,61を折り重ね線Lで折り重
ね、両生地片61,61の両端部分62,62の周縁部
を溶着又は縫合した後、両生地片61,61の中央部分
の非結合部から収容袋60内へ乾燥剤50を充填し、そ
の非結合部の周縁部を溶着又は縫合することにより行わ
れる。
【0026】以上説明した凝縮器1では、乾燥剤パック
70の収容袋60は、互いに重ね合わされ両端部分6
2,62を先細に成形された略同一形状の一対の生地片
61,61が周縁部を溶着又は縫合されて形成され、乾
燥剤パック70は、その胴部71を挟んだ両端部72,
72の幅Wが各端部72の先端側へ向かって胴部71の
幅Vより徐々に縮小されている。
【0027】このため、受液部6内へ挿入し得る乾燥剤
パック70を限定する限定要因は、乾燥剤パック70の
胴部71の幅Vとなる。これに対し、従来品では、図1
2に示すように、前記限定要因は乾燥剤パックaの両端
部a2,a2の幅Wとなる。
【0028】従って、凝縮器1では、従来品と比べて、
乾燥剤パック70の胴部71の幅Vを拡げて乾燥剤パッ
ク70中の乾燥剤50の含有量を増量させることがで
き、受液部6内への乾燥剤50の充填率を向上させて受
液部6の小型化を図ることができる。
【0029】しかも、乾燥剤パック70は、その胴部7
1を挟んだ両端部72,72の幅Wが各端部72の先端
側へ向かって胴部71の幅Vより徐々に縮小されて、両
端部72,72が先細となっているので、受液部6内へ
の乾燥剤パック70の挿入が容易であり、受液部6内へ
の乾燥剤パック70の挿入性を向上させることもでき
る。
【0030】ここで、乾燥剤パック70の他の例につい
て説明する。図6は、乾燥剤パックの他の例を示す平面
図である。図7は、図6に示すものの収容袋の展開図で
ある。図6、図7に示すように、この乾燥剤パック17
0の収容袋160は、展開状態では、一対の生地片16
1,161が折り重ね線Lに対して線対称な平行四辺形
の形状を有している。
【0031】このため、図8に示すように、収容袋16
0の一対の生地片161,161を生地材Kから型抜き
する際には、一対の生地片161,161を生地材Kの
左右及び上下の両方向へ無駄無く連続させて生地材Kか
ら一対の生地片161,161を型抜きすることができ
る。
【0032】従って、乾燥剤パック70に代えて乾燥剤
パック170を使用した場合には、乾燥剤パック70を
使用した場合の効果に加えて、収容袋160の一対の生
地片161,161を生地材Kから型抜きする際の端材
の発生を少なくすることができ、その結果、材料費の低
減を図ることができる。
【0033】ところで、凝縮器1では、両ヘッダパイプ
2,3内に、両ヘッダパイプ2,3内を上下2室に分割
すると共にコア部10を凝縮部11と過冷却部12とに
区分するセパレータ7,8が配設されている。しかし、
本発明に係る凝縮器では、セパレータ7,8の有無は問
わない。
【0034】従って、本発明に係る凝縮器は、両ヘッダ
パイプ2,3内にセパレータ7,8が無く、冷却用熱交
換パイプ4で凝縮液化され受液部6内に貯留された液相
冷媒を受液部6から図外の膨張器へ流出させるものであ
っても良い。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態の一例を示す斜視図である。
【図2】図1に示すもののX部を示す断面図である。
【図3】図2中の乾燥剤パックを示す平面図である。
【図4】図3に示すものの右側面図である。
【図5】図3に示すものの収容袋の展開図である。
【図6】乾燥剤パックの他の一例を示す平面図である。
【図7】図6に示すものの収容袋の展開図である。
【図8】図7に示すものの生地取りを示す平面図であ
る。
【図9】従来の乾燥剤パックの一例を示す平面図であ
る。
【図10】図9に示すものの右側面図である。
【図11】図9に示すものの収容袋を示しており、
(a)は展開図、(b)は乾燥剤充填前の平面図であ
る。
【図12】従来品の一例の要部を示す断面図である。
【符号の説明】
1 凝縮器 2,3 ヘッダパイプ 4 冷却用熱交換パイプ 6 受液部 50 乾燥剤 60,160 収容袋 61,161 生地片 62 端部分 70,170 乾燥剤パック 71 胴部 72 端部 L 折り重ね線 V 胴部の幅 W 端部の幅

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一対のヘッダパイプ(2,3)間に、該
    一対のヘッダパイプ(2,3)間を架橋し該一対のヘッ
    ダパイプ(2,3)に連通接続されて冷媒を流通させる
    複数本の冷却用熱交換パイプ(4)が多段状に配設さ
    れ、一方のヘッダパイプ(3)に、冷却により凝縮液化
    した冷媒を貯留する受液部(6)が併設され、該受液部
    (6)内に、通液性を有する収容袋(60,160)内
    に乾燥剤(50)を封入した乾燥剤パック(70,17
    0)が挿入配設されている凝縮器において、 前記収容袋(60,160)は、互いに重ね合わされ両
    端部分(62,62)を先細に成形された略同一形状の
    一対の生地片(61,61,161,161)が周縁部
    を溶着又は縫合されて形成され、前記乾燥剤パック(7
    0,170)は、その胴部(71)を挟んだ両端部(7
    2,72)の幅(W)が各端部(72)の先端側へ向か
    って胴部(71)の幅(V)より縮小されていることを
    特徴とする凝縮器。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の凝縮器であって、 前記一対の生地片(161,161)は、展開状態で
    は、互いに折り重ねられる折り重ね線(L)に対して線
    対称な平行四辺形の形状を有していることを特徴とする
    凝縮器。
JP11080155A 1999-03-24 1999-03-24 凝縮器 Pending JP2000274882A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11080155A JP2000274882A (ja) 1999-03-24 1999-03-24 凝縮器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11080155A JP2000274882A (ja) 1999-03-24 1999-03-24 凝縮器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000274882A true JP2000274882A (ja) 2000-10-06

Family

ID=13710421

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11080155A Pending JP2000274882A (ja) 1999-03-24 1999-03-24 凝縮器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000274882A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1464901A3 (de) * 2003-04-03 2005-08-24 Behr GmbH & Co. KG Vorrichtung zum Kondensieren eines Kältemittels
JP2009287826A (ja) * 2008-05-29 2009-12-10 Fuji Koki Corp レシーバドライヤ
JP2015114000A (ja) * 2013-12-09 2015-06-22 株式会社デンソー 受液器の乾燥剤収納袋
JP2017120153A (ja) * 2015-12-28 2017-07-06 ユニオン昭和株式会社 コンデンサ

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1464901A3 (de) * 2003-04-03 2005-08-24 Behr GmbH & Co. KG Vorrichtung zum Kondensieren eines Kältemittels
JP2009287826A (ja) * 2008-05-29 2009-12-10 Fuji Koki Corp レシーバドライヤ
JP2015114000A (ja) * 2013-12-09 2015-06-22 株式会社デンソー 受液器の乾燥剤収納袋
JP2017120153A (ja) * 2015-12-28 2017-07-06 ユニオン昭和株式会社 コンデンサ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN103162473B (zh) 用于车辆的冷凝器
US6681597B1 (en) Integrated suction line heat exchanger and accumulator
JP6722242B2 (ja) 凝縮器
US7591148B2 (en) Vehicular heat exchanger module
US10168085B2 (en) Condenser having a refrigerant reservoir assembly containing a desiccant bag
JPH11159992A (ja) 熱交換器における回収ボックス及び熱交換器
JP5200045B2 (ja) 熱交換器
JP4041634B2 (ja) 凝縮器
JP2000274882A (ja) 凝縮器
CN107796145A (zh) 冷凝器
JP2005114348A (ja) 車両用凝縮器と、この凝縮器を含む一体型放熱器凝縮器本体
JP4207333B2 (ja) 受液器一体型凝縮器
JP4151345B2 (ja) 冷凍サイクル装置
JP2004100974A (ja) アキュムレータ及びこれを用いた冷凍サイクル
JP5622411B2 (ja) コンデンサ
JP2003166791A (ja) 熱交換器
JP2009014274A (ja) 熱交換器
CN114981604A (zh) 带有水平放置的贮液干燥器的热交换器
JP2018100818A (ja) 冷媒容器
JP2000283605A (ja) 凝縮器
JP5753694B2 (ja) コンデンサ
JP6102710B2 (ja) 受液器の乾燥剤収納袋
KR19990020128U (ko) 수액기 일체형 응축기
JP2012159245A (ja) コンデンサ
JP5604140B2 (ja) コンデンサ

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20050127

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20070522

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20070612

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20070807

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20071023

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20071225

A911 Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911

Effective date: 20071228

A912 Removal of reconsideration by examiner before appeal (zenchi)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912

Effective date: 20080125