JP2000281120A - 台 木 - Google Patents
台 木Info
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 10
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 abstract description 3
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 abstract description 3
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- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 abstract description 2
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Landscapes
- Package Frames And Binding Bands (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】積層されたALCパネル等を支持する台木であ
って、特に軽量で取り扱いが便利であり、水分を吸収せ
ず、長年に亘って使用することが出来、かつ一定の製品
荷重や製品運搬時のハンドリングによる耐圧縮応力及び
耐曲げ応力を有する構造の台木を目的としている。 【解決手段】積層されたALCパネル等を支持する台木
1であって、連続したS字型リブ2の上下に夫々平板
3,4が一体的に連結され、かつ長辺方向の両端部のS
字型リブ2内に水平リブ6が設けられて構成された台木
の構造である。
って、特に軽量で取り扱いが便利であり、水分を吸収せ
ず、長年に亘って使用することが出来、かつ一定の製品
荷重や製品運搬時のハンドリングによる耐圧縮応力及び
耐曲げ応力を有する構造の台木を目的としている。 【解決手段】積層されたALCパネル等を支持する台木
1であって、連続したS字型リブ2の上下に夫々平板
3,4が一体的に連結され、かつ長辺方向の両端部のS
字型リブ2内に水平リブ6が設けられて構成された台木
の構造である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はALCパネル等のパ
ネルを多数枚積層する際に使用される合成樹脂製の台木
(さん木)に係り、特に軽量で耐荷重性及び耐久性及び
曲げ応力が大きくかつ安価に大量生産することが出来る
台木に関するものである。
ネルを多数枚積層する際に使用される合成樹脂製の台木
(さん木)に係り、特に軽量で耐荷重性及び耐久性及び
曲げ応力が大きくかつ安価に大量生産することが出来る
台木に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の台木としては、木製角材
形の台木、中空角アルミ材製の台木等が一般的に使用さ
れていた。
形の台木、中空角アルミ材製の台木等が一般的に使用さ
れていた。
【0003】前者の中で木製角材形の台木は、水分を吸
収し易い性質を有するので、風雨にさらされたりした場
合には台木が簡単に風化して表面が損傷すると共に、台
木の表面に苔が生え、製品に付着して外観が著しく損ね
られて、製品価値を無くしてしまう等の問題があった。
収し易い性質を有するので、風雨にさらされたりした場
合には台木が簡単に風化して表面が損傷すると共に、台
木の表面に苔が生え、製品に付着して外観が著しく損ね
られて、製品価値を無くしてしまう等の問題があった。
【0004】更に、中空角アルミ材製の台木は、強度に
優れているが、全体が重く取り扱いに不便であると共
に、コスト高になる問題があった。かつ、この台木は滑
り易く運搬中の振動等によって積層したパネルに荷崩れ
を発生される恐れもあった。
優れているが、全体が重く取り扱いに不便であると共
に、コスト高になる問題があった。かつ、この台木は滑
り易く運搬中の振動等によって積層したパネルに荷崩れ
を発生される恐れもあった。
【0005】前述の従来一般に使用されていた台木の問
題点を改善するために、最近になって、例えば特開平1
0−24957号公報に示す如き木製角柱基材の表面に
プラスチック製帯状フィルムを巻き付けた台木も開発さ
れている。
題点を改善するために、最近になって、例えば特開平1
0−24957号公報に示す如き木製角柱基材の表面に
プラスチック製帯状フィルムを巻き付けた台木も開発さ
れている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】然るに、前述の木製角
柱基材の表面にプラスチック製帯状フィルムを巻き付け
て製作した台木は、比較的安価ではあるが、フォークリ
フトが乗り上げたり、同リフトの爪で帯状フィルムを損
傷したり、或いは長期間使用している間に帯状フィルム
が劣化して簡単に破損する心配があった。また、このよ
うに長期間の使用によって劣化しない場合にも、積層さ
れるパネルとの摩擦によっても簡単に破損してしまう問
題があった。
柱基材の表面にプラスチック製帯状フィルムを巻き付け
て製作した台木は、比較的安価ではあるが、フォークリ
フトが乗り上げたり、同リフトの爪で帯状フィルムを損
傷したり、或いは長期間使用している間に帯状フィルム
が劣化して簡単に破損する心配があった。また、このよ
うに長期間の使用によって劣化しない場合にも、積層さ
れるパネルとの摩擦によっても簡単に破損してしまう問
題があった。
【0007】更に、木製角柱基材の外周面に帯状フィル
ムを完全に巻き付けた場合にも、その木製角柱基材の両
端部は露出されているので、この部分から木製角柱基材
の内側に迄水分が深く吸収されて、カビが発生したり、
木製角柱基材が腐食されてしまう等の問題もあった。
ムを完全に巻き付けた場合にも、その木製角柱基材の両
端部は露出されているので、この部分から木製角柱基材
の内側に迄水分が深く吸収されて、カビが発生したり、
木製角柱基材が腐食されてしまう等の問題もあった。
【0008】本発明に係る台木は、前述の従来の多数の
問題点に鑑み開発された全く新しい技術であって、特に
全体を合成樹脂で形成して水の吸収や腐食を防止し、か
つ連続したS字型リブの上下に夫々平板を設けた台木を
形成することによって、内部を中空に形成して全体の重
量を軽くし、更にS字型リブを連続して配列することに
よって強度を持たせるようにした全く新しい構造の台木
の技術を提供するものである。
問題点に鑑み開発された全く新しい技術であって、特に
全体を合成樹脂で形成して水の吸収や腐食を防止し、か
つ連続したS字型リブの上下に夫々平板を設けた台木を
形成することによって、内部を中空に形成して全体の重
量を軽くし、更にS字型リブを連続して配列することに
よって強度を持たせるようにした全く新しい構造の台木
の技術を提供するものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明に係る台木は前述
の問題点を根本的に改善した技術であって、その第1発
明の要旨は、連続したS字型リブとその上下に設けられ
た平板とが合成樹脂材で一体的に成形されて構成される
ことを特徴とした台木である。
の問題点を根本的に改善した技術であって、その第1発
明の要旨は、連続したS字型リブとその上下に設けられ
た平板とが合成樹脂材で一体的に成形されて構成される
ことを特徴とした台木である。
【0010】第1発明の台木は前述のように、合成樹脂
で形成されているので、水分を吸収したり、腐食される
ことがないので、長年に亘って使用することが出来る。
連続したS字型リブの上下に夫々平板を設けた構造を有
しているので、軽量で取り扱いが容易である。
で形成されているので、水分を吸収したり、腐食される
ことがないので、長年に亘って使用することが出来る。
連続したS字型リブの上下に夫々平板を設けた構造を有
しているので、軽量で取り扱いが容易である。
【0011】また、上下の平板の間にはS字型リブが連
続して配列されているので、全体の強度が大きく、内部
がほぼ中空であっても充分な荷重性、圧縮応力、曲げ応
力を夫々有している。更に、再生合成樹脂の使用を可能
とすることが出来、かつ外表面をマットレス、溝等を設
けて滑らないように構成することが出来る。
続して配列されているので、全体の強度が大きく、内部
がほぼ中空であっても充分な荷重性、圧縮応力、曲げ応
力を夫々有している。更に、再生合成樹脂の使用を可能
とすることが出来、かつ外表面をマットレス、溝等を設
けて滑らないように構成することが出来る。
【0012】本発明の台木の第2発明の要旨は、前記台
木の長辺方向の両端部のS字型リブの左右の巾を他の中
央部に位置するS字型リブの左右巾より小さく構成した
ことを特徴とした請求項1の台木である。
木の長辺方向の両端部のS字型リブの左右の巾を他の中
央部に位置するS字型リブの左右巾より小さく構成した
ことを特徴とした請求項1の台木である。
【0013】前述の第2発明の台木に於いては、長辺方
向の両端部に位置するS字型リブの左右巾を他のS字型
リブの左右巾より小さく形成したので、特に大きな圧縮
応力と曲げ応力とがかかる両端部の強度を他の中央部よ
り大きくすることが出来る。
向の両端部に位置するS字型リブの左右巾を他のS字型
リブの左右巾より小さく形成したので、特に大きな圧縮
応力と曲げ応力とがかかる両端部の強度を他の中央部よ
り大きくすることが出来る。
【0014】本発明の第3発明の台木の要旨は、前記台
木のS字型リブ内に水平リブを設けて構成したことを特
徴とした第1発明或いは第2発明の台木である。
木のS字型リブ内に水平リブを設けて構成したことを特
徴とした第1発明或いは第2発明の台木である。
【0015】前述の第3発明の台木に於いては、S字型
リブ内に水平リブを設けて構成したので、台木にかかる
曲げ応力の強度を大きくすることが出来る。この水平リ
ブは、台木の長辺方向の両端部に位置するS字型リブ内
のみに設け、これによって台木の両端部の強度を他の部
分より強化することも可能である。
リブ内に水平リブを設けて構成したので、台木にかかる
曲げ応力の強度を大きくすることが出来る。この水平リ
ブは、台木の長辺方向の両端部に位置するS字型リブ内
のみに設け、これによって台木の両端部の強度を他の部
分より強化することも可能である。
【0016】
【発明の実施の形態】図により本発明の台木の一実施例
を具体的に説明すると、図1は本発明に係る台木の斜視
図、図2は図1の台木の要部を切欠した断面説明図であ
る。
を具体的に説明すると、図1は本発明に係る台木の斜視
図、図2は図1の台木の要部を切欠した断面説明図であ
る。
【0017】図3(A),(B),(C)は図1の台木
の平面説明図及びA−A断面説明図、図4は図1の台木
の正面説明図である。
の平面説明図及びA−A断面説明図、図4は図1の台木
の正面説明図である。
【0018】図1乃至図4に於いて、1は本発明に係る
台木であって、全体が再生ポリエチレンで形成されてお
り、その外表面、特に上面及び下面は極めて微細な凹凸
を持ったマット面に形成されて滑らないように構成され
ている。
台木であって、全体が再生ポリエチレンで形成されてお
り、その外表面、特に上面及び下面は極めて微細な凹凸
を持ったマット面に形成されて滑らないように構成され
ている。
【0019】前記台木1は、特に図2によって明らかな
如く、複数のS字型リブ2が左右方向に連続して設けら
れ、かつこれ等の連続したS字型リブ2の上下に夫々平
板3,4が一体的に結合された構造を有している。
如く、複数のS字型リブ2が左右方向に連続して設けら
れ、かつこれ等の連続したS字型リブ2の上下に夫々平
板3,4が一体的に結合された構造を有している。
【0020】従って、この台木1は大型の射出成形機を
用いるか、或いは上金型と下金型とを有するプレス成形
機を用いることによって一体的に成形することが出来
る。このように構成された台木1の前側面及び後側面に
は前記S字型リブ2と空隙5とが互い違いに配列されて
いる。
用いるか、或いは上金型と下金型とを有するプレス成形
機を用いることによって一体的に成形することが出来
る。このように構成された台木1の前側面及び後側面に
は前記S字型リブ2と空隙5とが互い違いに配列されて
いる。
【0021】本発明の台木1は、フォークリフトを扱う
ために生ずる衝撃荷重が付加されて、衝撃破壊となる応
力波を防止するために不規則な構造とし、かつ台木長及
び台木短の両方向の曲げ応力を高めるために、狭い容積
の中で縦リブの断面係数を大きくとれる連続S字型リブ
2の構造としている。
ために生ずる衝撃荷重が付加されて、衝撃破壊となる応
力波を防止するために不規則な構造とし、かつ台木長及
び台木短の両方向の曲げ応力を高めるために、狭い容積
の中で縦リブの断面係数を大きくとれる連続S字型リブ
2の構造としている。
【0022】また、本発明の台木1は、製品荷重による
圧縮応力を満足させるために、許容圧縮応力に見合う断
面積とし、製品荷重を受ける縦と横とのウェブのうち
で、台木1の長辺方向の一番外側の両端部は一番大きな
圧縮応力を受けるために、座屈防止上、水平リブ6を設
けている。
圧縮応力を満足させるために、許容圧縮応力に見合う断
面積とし、製品荷重を受ける縦と横とのウェブのうち
で、台木1の長辺方向の一番外側の両端部は一番大きな
圧縮応力を受けるために、座屈防止上、水平リブ6を設
けている。
【0023】前述の台木1の長辺方向に、フォークリフ
ト等を使用することによって外力が作用した場合には、
その長辺方向に並ぶ縦ウェブによってその外力は殆ど担
なうが、外力を直接受ける短辺方向の側面は大きな曲げ
応力を受けるために前述のような水平リブ6を設けて補
強する必要がある。
ト等を使用することによって外力が作用した場合には、
その長辺方向に並ぶ縦ウェブによってその外力は殆ど担
なうが、外力を直接受ける短辺方向の側面は大きな曲げ
応力を受けるために前述のような水平リブ6を設けて補
強する必要がある。
【0024】前述の実施例に於いては、台木1の外表面
をマット面にすることによって滑らないように形成した
が、マット面を設けるかわりに、溝や凹面を形成し、こ
れによって摩擦係数の大きな表面とすることも可能であ
る。製品置場等で台木1の空隙部5を上部にして仮置き
する場合は、雨天時、雨水が空隙部5に溜まり、台木1
のハンドリングに支障をきたすことがあるので、全ての
空隙部5の底部には雨水の排水孔を設ける必要がある。
をマット面にすることによって滑らないように形成した
が、マット面を設けるかわりに、溝や凹面を形成し、こ
れによって摩擦係数の大きな表面とすることも可能であ
る。製品置場等で台木1の空隙部5を上部にして仮置き
する場合は、雨天時、雨水が空隙部5に溜まり、台木1
のハンドリングに支障をきたすことがあるので、全ての
空隙部5の底部には雨水の排水孔を設ける必要がある。
【0025】また、前記台木1を構成する場合には、特
に荷重及び曲げ応力が大きくかかる台木1の長辺方向の
両端部の耐荷重及び耐曲げ応力を大きくするために、両
端部に配置されるS字型リブ2の左右巾を他のものより
小さくし、これによって台木1の両端部を強化すること
が出来る。
に荷重及び曲げ応力が大きくかかる台木1の長辺方向の
両端部の耐荷重及び耐曲げ応力を大きくするために、両
端部に配置されるS字型リブ2の左右巾を他のものより
小さくし、これによって台木1の両端部を強化すること
が出来る。
【0026】従って、台木1の長辺方向の両端部には配
置されるS字型リブ2のみは、左右巾を小さくすると共
に、更にその内部に水平リブ6を設けて、荷重及び曲げ
応力が大きくかかる台木1の長辺方向の両端部のみを他
の部分より著しく強化することも可能である。
置されるS字型リブ2のみは、左右巾を小さくすると共
に、更にその内部に水平リブ6を設けて、荷重及び曲げ
応力が大きくかかる台木1の長辺方向の両端部のみを他
の部分より著しく強化することも可能である。
【0027】
【発明の効果】本発明に係る台木は前述のような構造と
作用とを有するので、次のような多大な効果を有してい
る。
作用とを有するので、次のような多大な効果を有してい
る。
【0028】台木全体が合成樹脂で形成されるので、水
分を吸収することがなく、腐食の恐れがないので、長年
に亘って使用することが出来る。かつ、再生合成樹脂の
使用が可能であり、表面が滑らない成形品をプレス成形
法或いは射出成形法で一体成形出来、安価に大量生産す
ることが出来る。
分を吸収することがなく、腐食の恐れがないので、長年
に亘って使用することが出来る。かつ、再生合成樹脂の
使用が可能であり、表面が滑らない成形品をプレス成形
法或いは射出成形法で一体成形出来、安価に大量生産す
ることが出来る。
【0029】本発明は、上下の平板の間に連続したS字
型リブを設けて一体的に構成したので、内部が中空とな
り、全体が軽く取り扱いが便利である。また、内部に連
続したS字型リブを設けて構成したので、製品荷重によ
る圧縮応力、フォークリフト等の使用による衝撃応力、
曲げ応力等を著しく高めることが出来る。
型リブを設けて一体的に構成したので、内部が中空とな
り、全体が軽く取り扱いが便利である。また、内部に連
続したS字型リブを設けて構成したので、製品荷重によ
る圧縮応力、フォークリフト等の使用による衝撃応力、
曲げ応力等を著しく高めることが出来る。
【0030】また、台木の長辺方向の両端部のS字型リ
ブの左右巾を小さくしたり、或いはS字型リブ内に水平
リブを設けた場合には、製品荷重による圧縮応力と曲げ
荷重が大きくかかる台木の両端部をより強化することが
出来る。
ブの左右巾を小さくしたり、或いはS字型リブ内に水平
リブを設けた場合には、製品荷重による圧縮応力と曲げ
荷重が大きくかかる台木の両端部をより強化することが
出来る。
【図1】本発明に係る台木の斜視図である。
【図2】図1の台木の要部を切欠した断面説明図であ
る。
る。
【図3】図3(A),(B)は図1の台木の平面説明図
及びA−A断面説明図である。
及びA−A断面説明図である。
【図4】図1の台木の正面説明図である。
1 台木 2 S字型リブ 3 上方の平板 4 下方の平板 5 空隙部 6 水平リブ
Claims (3)
- 【請求項1】連続したS字型リブとその上下に設けられ
た平板とが合成樹脂材で一体的に成形されて構成される
ことを特徴とした台木。 - 【請求項2】前記台木の長辺方向の両端部のS字型リブ
の左右の巾を他の中央部に位置するS字型リブの左右巾
より小さく構成したことを特徴とした請求項1の台木。 - 【請求項3】前記台木のS字型リブ内に水平リブを設け
て構成したことを特徴とした請求項1或いは請求項2の
台木。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11091187A JP2000281120A (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 台 木 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11091187A JP2000281120A (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 台 木 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000281120A true JP2000281120A (ja) | 2000-10-10 |
Family
ID=14019456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11091187A Pending JP2000281120A (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 台 木 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000281120A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007107205A (ja) * | 2005-10-12 | 2007-04-26 | Okuju Co Ltd | 輪木 |
| JP6330097B1 (ja) * | 2017-09-12 | 2018-05-23 | 亨司 池田 | 輪木 |
| JP2020097870A (ja) * | 2018-12-19 | 2020-06-25 | 東海ハウス株式会社 | 輪木 |
| JP2020204176A (ja) * | 2019-06-17 | 2020-12-24 | 東海ハウス株式会社 | 輪木 |
-
1999
- 1999-03-31 JP JP11091187A patent/JP2000281120A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007107205A (ja) * | 2005-10-12 | 2007-04-26 | Okuju Co Ltd | 輪木 |
| JP6330097B1 (ja) * | 2017-09-12 | 2018-05-23 | 亨司 池田 | 輪木 |
| JP2020097870A (ja) * | 2018-12-19 | 2020-06-25 | 東海ハウス株式会社 | 輪木 |
| JP7088509B2 (ja) | 2018-12-19 | 2022-06-21 | 東海ハウス株式会社 | 輪木 |
| JP2020204176A (ja) * | 2019-06-17 | 2020-12-24 | 東海ハウス株式会社 | 輪木 |
| JP7097557B2 (ja) | 2019-06-17 | 2022-07-08 | 東海ハウス株式会社 | 輪木 |
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