JP2000283559A - 給湯装置 - Google Patents
給湯装置Info
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
で送受信できるようにする。 【解決手段】 第1リモコン1から第2リモコン2へ、
音声信号または運転信号を送信する際に、運転信号変調
部8aが周波数200kHzの搬送波を運転信号によっ
て変調し、音声信号変調部5cが周波数150kHzの
搬送波を音声信号によって変調し、各変調波を重ねて同
一の通信ケーブルで送信する。メインコントローラから
受信する際には、フィルタ部8bが200kHzの変調
波だけを取り出し、運転信号復調部8cが運転信号に戻
し、マイコン3が運転信号から命令コードを解読し、表
示部6に運転情報を表示する。また、フィルタ部5dが
250kHzだけの変調波を取り出し、音声信号復調部
5aが音声信号に戻し、アンプ部5fが音声信号を増幅
し、第2リモコン2からの音声が第1リモコン1のスピ
ーカ5gから再生される。
Description
くは、リモコンにインタホン機能を備えた給湯器に関す
る。
から離れたところから給湯器の始動・停止、湯温・湯量
の設定等の遠隔操作ができるリモコンが接続される。ま
た、こうしたリモコンには、時刻や湯温等の設定状態を
表示する表示部が設けられ、給湯器から離れたリモコン
から給湯器の運転状態が容易にわかるようになってい
る。更に、複数のリモコン間で会話ができるように、マ
イクやスピーカを内蔵するリモコンが提案されている。
このようなリモコンでは、給湯器を制御する運転信号と
音声信号とが混線しないように、通信ケーブルをそれぞ
れ専用に設けて信号を伝達している。
ーブルを信号の種類毎に専用に設ける場合には、通信ケ
ーブルの数が増えて配線工事に手間を要する問題があっ
た。そこで、本発明の給湯装置は上記課題を解決し、音
声信号と運転信号とを同一の通信ケーブルで送受信でき
るようにすることを目的とする。
明の請求項1記載の給湯装置は、給湯器の給湯制御を行
うメインコントローラと、上記メインコントローラに対
して給湯運転に係る運転信号を送受信する複数のリモコ
ンと、上記リモコン間で音声信号を送受信し、音声信号
を再生するインタホン手段とを備えた給湯装置におい
て、上記リモコンには、操作入力された給湯器の運転信
号によって、高周波の搬送波を変調する変調手段と、上
記変調手段により変調された変調波に、上記インタホン
手段による音声信号を重ねて送信する重畳手段と、受信
した電気信号から変調波と音声信号とを各々取り出すフ
ィルタ手段と、上記フィルタ手段により取り出した上記
変調波を元の運転信号に復調する復調手段とを設け、上
記音声信号と上記運転信号とを同一の通信ケーブルで送
受信することを要旨とする。
2記載の給湯装置は、給湯器の給湯制御を行うメインコ
ントローラと、上記メインコントローラに対して給湯運
転に係る運転信号を送受信する複数のリモコンと、上記
リモコン間で音声信号を送受信し、音声信号を再生する
インタホン手段とを備えた給湯装置において、上記リモ
コンには、操作入力された給湯器の運転信号によって、
高周波の搬送波を第1の変調波に変調する運転信号変調
手段と、上記運転信号変調手段による搬送波と異なる周
波数の搬送波を、上記インタホン手段による音声信号に
よって第2の変調波に変調する音声信号変調手段と、上
記第1の変調波と上記第2の変調波とを重ねて送信する
重畳手段と、受信した電気信号から上記第1の変調波と
上記第2の変調波とを取り出すフィルタ手段と、上記第
1の変調波を元の運転信号に復調し、上記第2の変調波
を元の音声信号に復調する復調手段とを設け、上記音声
信号と上記運転信号とを同一の通信ケーブルで送受信す
ることを要旨とする。
3記載の給湯装置は、請求項2記載の給湯装置におい
て、音声信号によって変調する搬送波の周波数を一方の
リモコンと他方のリモコンとで異なるように設定したこ
とを要旨とする。
給湯装置は、インタホン手段により、リモコン間で音声
信号を送受信し、音声信号を再生する。この際に、リモ
コンの変調手段が高周波の搬送波を給湯器の運転信号で
変調し、重畳手段が変調された変調波を音声信号に重ね
て送信する。逆に、電気信号を受信した時には、その信
号からフィルタ手段が変調波と音声信号とを取り出し、
復調手段が変調波を元の運転信号に復調する。従って、
音声信号と運転信号とを同一の通信ケーブルで送受信で
きるため、配線工事が容易になる。
記載の給湯装置は、インタホン手段により、リモコン間
で音声信号を送受信し、音声信号を再生する。この際
に、運転信号変調手段が、給湯器の運転信号によって、
高周波の搬送波を第1の変調波に変調し、音声信号変調
手段が、音声信号によって、異なる周波数の搬送波を、
第2の変調波に変調し、重畳手段が、第1の変調波と第
2の変調波とを重ねて送信する。逆に、電気信号を受信
した時には、その信号から、フィルタ手段が第1の変調
波と第2の変調波とを取り出し、復調手段が、第1の変
調波を元の運転信号に復調し、第2の変調波を元の音声
信号に復調する。従って、音声信号と運転信号とを同一
の通信ケーブルで送受信できるため、配線工事が容易に
なる。
記載の給湯装置は、音声信号によって変調する搬送波の
周波数を一方のリモコンと他方のリモコンとで異なるよ
うに設定するため、相手側のリモコンの音声だけを再生
することができ、リモコン間で、双方の音声が干渉する
ことなく、双方同時に会話ができる。
を一層明らかにするために、以下本発明の給湯装置の好
適な実施形態について説明する。図1は、一実施形態と
しての給湯装置の概略図である。給湯装置は、給湯器1
0と、遠隔操作ができるリモコンとを備える。リモコン
は、台所等に設けられて遠隔操作ができる第1リモコン
1と、洗面所や浴室等に設けられて遠隔操作ができる第
2リモコン2とが設けられ、給湯制御を行う給湯器10
本体のメインコントローラ12と通信ケーブル11によ
り接続されている。
コン3が設けられ、このマイコン3には、目標湯温およ
び時間・時刻等の運転条件を入力する設定操作部4と、
設定された運転情報等を表示する表示部6と、リモコン
間で通話するインタホン部5と、通話相手を呼び出す呼
出スイッチ7と、給湯器10および他のリモコン間で給
湯器10の運転情報をやりとりする運転信号通信部8と
が接続される。運転信号通信部8とインタホン部5と
は、2線式の通信ケーブル11により、第2リモコン2
の運転信号通信部(図略)およびインタホン部(図略)
と、給湯器10の運転信号通信部9とに接続される。ま
た、通信ケーブル11で接続されるリモコン側には、通
信ケーブル11の接続を無極性にするためのダイオード
ブリッジ11aが設けられる。
kHzの搬送波を運転信号によって変調する運転信号変
調部8aと、周波数200kHzの変調波だけを取り出
すフィルタ部8bと、フィルタ部8bを通過した変調波
を運転信号に復調する運転信号復調部8cとが設けられ
る。また、インタホン部5には、音声を音声信号に変換
するマイク部5aと、音声信号を増幅するアンプ部5b
と、周波数150kHzの搬送波を音声信号によって変
調する音声信号変調部5cと、第2リモコン2からの周
波数250kHzの変調波だけを取り出すフィルタ部5
dと、フィルタ部5dを通過した変調波を音声信号に復
調する音声信号復調部5eと、復調した音声信号を増幅
するアンプ部5fと、音声信号を音声に変換するスピー
カ部5gとが設けられる。
200kHzに設定され、音声信号の搬送波は、第1リ
モコン1から送信する場合に150kHzに設定され、
第2リモコン2から送信する場合に250kHzに設定
される。また、音声信号復調部5eとアンプ部5fとの
間には、呼出スイッチ7をONした時に、スピーカ部5
gから呼出音を発するように、マイコン3からの信号線
が接続される。尚、第2リモコン2は、第1リモコン1
と同様に構成され、音声信号の搬送波の周波数が異り、
変調したり、取り出して復調する周波数が異なるのみで
ある。
2には、演算処理をするマイコン9dと、前述したよう
に、給湯器10およびリモコン間で給湯器10の運転信
号をやり取りする運転信号通信部9とが設けられ、目標
湯温および時間・時刻等の運転条件が入力される設定操
作部14と、設定された運転情報等を表示する表示部1
3と、給湯器10を出湯制御する給湯制御部15とがメ
インコントローラ12のマイコン9dに接続される。ま
た、この運転信号通信部9には、周波数200kHzの
搬送波を運転信号によって変調する運転信号変調部9a
と、周波数200kHzの変調波だけを取り出すフィル
タ部9bと、フィルタ部9bを通過した変調波を運転信
号に復調する運転信号復調部9cとが設けられる。
明する。第1リモコン1の呼出スイッチ7を押すと、ま
ず、マイコン3からアンプ5fに呼出信号が送られ、ス
ピーカ5gから呼出音が流れる。同時に、音声信号変調
部5cが周波数150kHzの搬送波を呼出信号によっ
て変調し(図3のAM変調)、通信ケーブル11によ
り、第2リモコン2へ送信し、音声信号復調部をONす
る。一方、第2リモコン2では、フィルタ部(図略)が
周波数150kHzの搬送波を取り出し、音声信号復調
部(図略)から搬送波を検出したことを確認するとスピ
ーカ(図略)で呼出音を再生する。同時に音声信号変調
部を動作させ通話可能状態になる。第1リモコン1で声
を発すると、マイク5aが音声を音声信号に変換し、ア
ンプ部5bが音声信号を増幅し、音声信号変調部5c
は、この音声信号によって周波数150kHzの搬送波
を変調し、通信ケーブル11を通じて第2リモコン2に
送信する。逆に、第2リモコン2から呼び出されると、
フィルタ部5dが周波数250kHzの変調波を取り出
し、音声信号復調部5eから搬送波を検出したことを確
認すると、呼出音をアンプ部5fで増幅してスピーカ5
gで再生すると同時に音声信号変調部をONにして通話
可能状態になる。同様に、第2リモコン2からの音声
を、音声信号復調部5aが音声信号に復調し、アンプ部
5fで増幅し、スピーカ5gから音声を再生する。この
ように、第1リモコン1と第2リモコン2との音声を搬
送波の周波数により区別して、送信側の音声を受信側だ
けで再生するので、同時に会話をしても相手側の声のみ
が再生され、異和感なく会話ができる。
能を説明する。リモコンでは、給湯器から離れた台所等
から給湯器の目標湯温等を設定する。例えば、第1リモ
コン1の設定操作部4で目標湯温等を設定すると、マイ
コン3は、設定された運転条件を運転信号として指令コ
ード化し、表示部6に設定内容を表示すると共に、運転
信号変調部8aが周波数200kHzの搬送波を運転信
号によって変調し(図4)、通信ケーブル11により、
給湯器10のメインコントローラ12に送信する。そし
て、給湯器10では、メインコントローラ12の運転信
号復調部9cがフィルタ部9bを通過した周波数200
kHzの変調波を運転信号に復調し、マイコン9dが運
転信号を解読し、設定された目標湯温等となるように、
給湯制御部15が指令コードの内容に応じた制御信号を
出力して給湯器10を出湯制御する。また、第1リモコ
ン1、第2リモコン2では、メインコントローラから送
信された表示情報等の運転信号を運転信号復調部(図
略)が復調し、このマイコン(図略)が運転信号を解読
して、表示部(図略)に給湯器10の設定値や動作状態
等の変更された運転情報を表示する。以上のように、本
実施形態の給湯装置では、リモコンとリモコン間で、音
声信号と運転信号とを区別しながら同一の通信ケーブル
で送受信できる。従って、リモコン間の配線工事が容易
になる。
て説明する。尚、第1の実施形態と同じ部分については
図面に同一符号を付して重複した説明を省略する。第1
の実施形態では、周波数150kHzおよび250kH
zの搬送波によって音声信号を変調すると共に、周波数
200kHzの搬送波によって運転信号を変調し、それ
ぞれの変調波を重ねて送受信するのに対し、第2の実施
形態では、運転信号によって変調した変調波に音声信号
(20Hz〜20kHz)をそのまま重ねて送受信する
点が異なる。このため、この第2実施形態では、インタ
ホン部50のフィルタ部50dに、低周波である音声信
号だけを取り出す低周波用のフィルタを用いる必要があ
る。この低周波用のフィルタは、高周波用のフィルタに
比べてフィルタ部50dが大きくなる欠点がある。一
方、運転信号によって変調した変調波に音声信号をその
まま重ねて送受信するので、音声信号変調部および音声
信号復調部が不要となる利点がある。尚、この第2実施
形態では、第1実施形態と異なり、双方の通話が干渉し
ないように、第1リモコンの呼出スイッチをONして話
し、OFFして第2リモコンからの声を聞くことにな
り、一方向づつ交互に会話をすることになる。
び第2実施形態の給湯装置では、音声信号と運転信号と
を同一の通信ケーブルで送受信できる。従って、通信ケ
ーブルの本数を少なくすることができ、リモコンの設置
工事が容易になる。
が、本発明はこうした実施形態に何等限定されるもので
はなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲において、種々
なる態様で実施し得ることは勿論である。例えば、音声
信号による変調方式をAM変調(振幅変調)ばかりでな
く、FM変調(周波数変調)としても良い。
を、第1リモコンと第2リモコンとで、同一の周波数
(例えば150kHz共通)としても良い。この場合に
は、第2実施形態と同じように、双方の会話が干渉しな
いように、第1リモコン1の呼出スイッチ7をONして
話し、OFFして第2リモコン2からの声を聞くことに
なり、一方向づつ交互に会話をすることになる。
い。例えば、リモコンに、会話先のリモコンの数だけ呼
出スイッチ7を設けると共に、インタホン部5のフィル
タ部5dで変調波を区別して、特定のリモコンを呼び出
しできるようにし、その特定のリモコン先の相手とだけ
会話できるようにしても良い。
ンリモコンとし、他のリモコンをサブリモコンとし、搬
送波の周波数をサブリモコンとして同一とし、メインリ
モコンとサブリモコンとで搬送波の周波数を区別し、台
所と他のリモコン全体とで会話ができるようにしても良
い。
1および請求項2記載の給湯装置は、音声信号と運転信
号とを同一の通信ケーブルで送受信できるため、インタ
ホン用に通信ケーブルを増設する必要がなく、設置工事
が容易であるという優れた効果を奏する。
請求項2による効果に加え、送信された音声信号と受信
された音声信号とを区別できるので、リモコン間で双方
同時に会話ができる。
る。
ある。
Claims (3)
- 【請求項1】 給湯器の給湯制御を行うメインコントロ
ーラと、 上記メインコントローラに対して給湯運転に係る運転信
号を送受信する複数のリモコンと、 上記リモコン間で音声信号を送受信し、音声信号を再生
するインタホン手段とを備えた給湯装置において、 上記リモコンには、操作入力された給湯器の運転信号に
よって、高周波の搬送波を変調する変調手段と、 上記変調手段により変調された変調波に、上記インタホ
ン手段による音声信号を重ねて送信する重畳手段と、 受信した電気信号から変調波と音声信号とを各々取り出
すフィルタ手段と、 上記フィルタ手段により取り出した上記変調波を元の運
転信号に復調する復調手段とを設け、 上記音声信号と上記運転信号とを同一の通信ケーブルで
送受信することを特徴とする給湯装置。 - 【請求項2】 給湯器の給湯制御を行うメインコントロ
ーラと、 上記メインコントローラに対して給湯運転に係る運転信
号を送受信する複数のリモコンと、 上記リモコン間で音声信号を送受信し、音声信号を再生
するインタホン手段とを備えた給湯装置において、 上記リモコンには、操作入力された給湯器の運転信号に
よって、高周波の搬送波を第1の変調波に変調する運転
信号変調手段と、 上記運転信号変調手段による搬送波と異なる周波数の搬
送波を、上記インタホン手段による音声信号によって第
2の変調波に変調する音声信号変調手段と、 上記第1の変調波と上記第2の変調波とを重ねて送信す
る重畳手段と、 受信した電気信号から上記第1の変調波と上記第2の変
調波とを取り出すフィルタ手段と、 上記第1の変調波を元の運転信号に復調し、上記第2の
変調波を元の音声信号に復調する復調手段とを設け、 上記音声信号と上記運転信号とを同一の通信ケーブルで
送受信することを特徴とする給湯装置。 - 【請求項3】 音声信号によって変調する搬送波の周波
数を一方のリモコンと他方のリモコンとで異なるように
設定したことを特徴とする請求項2記載の給湯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11091857A JP2000283559A (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 給湯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11091857A JP2000283559A (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 給湯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000283559A true JP2000283559A (ja) | 2000-10-13 |
Family
ID=14038240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11091857A Pending JP2000283559A (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 給湯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000283559A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016092574A (ja) * | 2014-11-04 | 2016-05-23 | 三菱電機株式会社 | データ通信装置、音声通信装置、及び、通信システム |
| JP2016208414A (ja) * | 2015-04-27 | 2016-12-08 | 株式会社ノーリツ | 給湯システム用通信機構、それを備えた給湯装置および通信端末機器 |
| JP2019220758A (ja) * | 2018-06-15 | 2019-12-26 | 三菱電機株式会社 | 給湯リモコン及び通信システム |
-
1999
- 1999-03-31 JP JP11091857A patent/JP2000283559A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016092574A (ja) * | 2014-11-04 | 2016-05-23 | 三菱電機株式会社 | データ通信装置、音声通信装置、及び、通信システム |
| JP2016208414A (ja) * | 2015-04-27 | 2016-12-08 | 株式会社ノーリツ | 給湯システム用通信機構、それを備えた給湯装置および通信端末機器 |
| JP2019220758A (ja) * | 2018-06-15 | 2019-12-26 | 三菱電機株式会社 | 給湯リモコン及び通信システム |
| JP7145654B2 (ja) | 2018-06-15 | 2022-10-03 | 三菱電機株式会社 | 給湯リモコン及び通信システム |
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