JP2000285316A - 電子式キャッシュレジスタ - Google Patents
電子式キャッシュレジスタInfo
- Publication number
- JP2000285316A JP2000285316A JP11090641A JP9064199A JP2000285316A JP 2000285316 A JP2000285316 A JP 2000285316A JP 11090641 A JP11090641 A JP 11090641A JP 9064199 A JP9064199 A JP 9064199A JP 2000285316 A JP2000285316 A JP 2000285316A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- receipt
- slip
- cash register
- electronic cash
- issued
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
取引であるにも関わらず、領収書となりうるレシートと
別途発行された領収書と、2種類の領収書が発生するこ
とになり、領収書の2重発行、不正使用の可能性があっ
た。 【解決手段】 本発明は、別途領収書を発行しているに
も関わらず、当該領収書に対応するレシートも領収書と
見做される要因がレシートの合計欄であることに着目
し、レシートなどの基本形式の伝票のみならず、領収書
などの基本形式以外の伝票を発行することが選択された
場合は、基本形式の伝票には合計欄等の取引を総括する
項目の印字を行わないように印刷内容を制御する手段を
追加し、基本形式以外の伝票が発行される際の基本形式
の伝票には合計金額等の取引を総括する項目を印字しな
いようにした。これにより、1取引において有効な伝票
が2重に存在することが防止できる。
Description
S(販売時点情報管理)システムにおける商品販売登録
用端末として利用される電子式キャッシュレジスタに関
わり、特に、レシートなどの基本形式の伝票と共に、領
収書などの基本形式以外の伝票を発行することが可能な
ものにおいて、基本形式以外の伝票を発行する際に基本
形式の伝票の印刷項目を変更する制御装置に関わる。
が購入した商品をオペレータによる入力或いは商品に貼
り付けられたバーコードをバーコードスキャナなどで自
動的に読み取るなどして、個別商品の価格を特定して1
取引の合計金額を累計し、個別商品の商品名や金額、合
計金額などを基本形式の伝票としてレシートなどを印刷
する。
でなく、レシートとは形式の異なる別の伝票、例えば領
収書の発行を希望する場合がある。店舗側で所轄の官庁
へ所定の手続きがなされていれば、電子キャッシュレジ
スタから基本形式として印刷されるレシートを領収書と
して代用することも可能となってきたが、顧客によって
は従来の所定の形式での領収書を望む場合もある。
時に発行することを可能とするために、特開平7−25
4087号公報などに示されるような電子式キャッシュ
レジスタがある。この電子式キャッシュレジスタでは、
締めキーの後に発券キーが操作入力されると、通常のレ
シートの後に、領収書発行控えおよび領収書が印字され
るようになっている。
つの取引であるにも関わらず、領収書となりうるレシー
トと別途発行された領収書と、2種類の領収書が発生す
ることになる。
であることを明記する、あるいは、領収書のみを顧客へ
渡し、レシートは店舗側に回収するといったことが行わ
れているが、記載漏れやレシートの回収を忘れたりする
と、有効な領収書が2重に存在することになってしま
う。また、清算時ではなく、後刻において、顧客からレ
シートが提示されて、領収書の発行を要求される場合
に、領収書が既に発行されている場合であっても、誤っ
て領収書が2重に要求される可能性もある。
レジスタから基本形式の伝票と、基本形式以外の伝票と
が発行可能な場合に、基本形式の伝票と基本形式以外の
伝票とが、法律上に不正に存在することを防止すること
を目的とする。
書においては、別途領収書を発行しているにも関わら
ず、当該領収書に対応するレシートも領収書と見做され
る要因がレシートの合計欄であることに着目した。レシ
ートに合計欄を記載しなければ、当該取引における取引
内容の明細を示したに過ぎず、正式な領収書としての効
力は無くなる。
本形式以外の伝票とを発行するかどうかを選択可能な電
子式キャッシュレジスタにおいて、基本形式以外の伝票
を発行することが指示された場合は、基本形式の伝票に
は合計金額欄など、取引を総括する項目の印字を禁止す
るように印刷項目を制御する手段を追加し、基本形式以
外の伝票が発行される際には、基本形式の伝票には合計
金額等を印字しないようにした。
録された商品の金額データ等を印字する機能を有した電
子式キャッシュレジスタにおいて、該電子式キャッシュ
レジスタは、顧客単位毎の金額データを基本形式の伝票
とそれ以外の少なくとも1種類の伝票形式で発行する複
数伝票発行手段と、複数伝票発行手段の機能を選択する
伝票指定手段とを有しており、前記伝票指定手段の指示
に応じて、基本形式伝票への印字項目を変更する印刷内
容制御手段を備えることを特徴とする。
ュレジスタを説明する。
構成図を示す。
シュレジスタと同様に、CPU21、ROM22やRA
M23などのメモリ、時計回路24、「通常業務」や
「点検」などの装置のモードを切り換えを行うモードス
イッチ13、ドロワ開放装置15、キーボード12、キ
ーボードコントローラ25、表示器14、表示器コント
ローラ26、プリンタ16、プリンタコントローラ27
からなる。
印刷内容制御装置の構成を示す。
式の伝票であるレシート及び基本形式以外の伝票として
領収書等が印刷可能な複数伝票発行手段100、複数伝
票発行手段100に対してレシート等の基本形式以外の
伝票の発行を指示する伝票発行手段200、伝票指定手
段200の指示に応じて基本形式の伝票の印刷項目を制
御する印刷内容制御手段300から構成される。
行うプログラムは、適宜CPU21上にローディングさ
れて実行される。
て、電子キャッシュレジスタから通常印刷されるレシー
トを、基本形式以外の伝票として領収書を想定して処理
の流れを説明する。
容制御の処理を示すフローチャートである。
コードや商品金額の入力、あるいは、商品に貼り付けら
れたバーコードなどの読み取り操作により、顧客の購入
した商品の金額を特定し、顧客への請求金額を累計す
る。顧客の購入商品の全てが完了するまで、このステッ
プは繰り返される(ステップS2でNOの場合)。
(ステップS2でYESの場合)、レシートの明細部分
の印刷および購入商品の合計金額の算出が行われる(ス
テップS3)。
品登録を行う際の一般的な流れである。
書の発行が必要かどうかを判断する(ステップS4)。
これは、例えば電子式キャッシュレジスタに領収書発行
キーを有する場合は、当該キーが押下されたかどうか、
あるいは所定のキー操作が行われたかどうかなどで判断
される。
テップS4でNOの場合)、伝票指定手段200は印刷
内容制御手段300に対して、通常のレシートの印刷を
行うことを指示し、複数伝票発行手段100は図5に示
すような通常のレシートの印刷を行う。つまり、電子式
キャッシュレジスタの機能に応じて、前述の明細部分の
印刷に引き続いて、合計金額や、預かり金額、釣り銭の
金額などの印刷を行う(ステップS5)。
が指示された場合(ステップS4でYESの場合)、伝
票指定手段200は印刷内容制御手段300に対して、
レシート以外の伝票も発行されることを指示し、印刷内
容制御手段300はレシートの合計金額等の印字を禁止
し、複数伝票発行手段100は「取引明細書」であるこ
とを印字する(ステップS6)。このあと、領収書発行
も可能な電子式キャッシュレジスタであれば、複数伝票
発行手段100を介して領収書の印字を行う(スッテプ
S7)。
領収書の一例を示す。購入商品の明細が印字されている
明細部分R−1は、通常のレシートの印字と同様である
が、合計金額欄R−2や預かり金額R−3といった、正
規の領収書として代用可能となる情報については印字さ
れない。これにより、領収書が2重に発行されている状
態が回避できる。 <その他の実施例>本実施例では、電子式キャッシュレ
ジスタにて、レシート等の基本形式の伝票の印刷と同時
に領収書等の基本形式以外の伝票の印字も可能な例を説
明したが、領収書は別の装置で発行されてもよく、さら
には電子式キャッシュレジスタのオペレータあるいはサ
ービスカウンタでの対応者などが予め用意されている所
定の書式の領収書を用いて発行してもよい。別の装置で
領収書等が発行される場合、当該装置が電子式キャッシ
ュレジスタとネットワーク等を介して連携可能であっ
て、電子式キャシュレジスタにて算出された合計金額
が、当該領収書発行装置に自動的に送出されて、領収書
発行装置では受信した合計金額に基づいて、所定の書式
での領収書の印刷が行われるものであってもよい。ま
た、領収書発行装置が電子式キャッシュレジスタと独立
した構成となっていてもよく、この場合、電子式キャッ
シュレジスタで算出された合計金額がオペレータなどを
介して入力されることにより、領収書の印刷がなされる
ものであってもよい。
タでは、商品登録時に領収書の発行必要かどうかの識別
が可能であればよい。なお、領収書発行装置が、電子式
キャッシュレジスタと独立した構成となっており、さら
に、領収書の発行がサービスカウンタなどで別途手続き
が必要な場合は、サービスカウンタでの領収書の2重発
行を防止するために、合計欄等の印字されていないレシ
ートと共に、図6に示すような領収書発行依頼票を印字
するようにするのが望ましい。領収書発行依頼票は、サ
ービスカウンタなどでの領収書の発行が完了したら、切
り取って店舗に保管あるいは廃棄すればよい。
スタにおいては、登録した商品が取引履歴としてストア
コントローラなどの中央処理装置に送信されて、取引単
位に記録されているものもあり、さらには当該取引に関
する情報として、支払い形態等の他に、領収書発行の有
無も記録可能なものがある。本発明は、そのような機能
と組み合わせることも可能であり、この場合は、レシー
トでの視覚的な2重発行防止と、領収書発行履歴データ
の確認による機械的な2重発行防止と、領収書の不正要
求のチェックがより確実に行えるようになる。
レシート等の基本形式の伝票と、別途発行された領収書
等の基本形式以外の伝票が2重に存在することが防止で
き、領収書の不正使用が回避できるとともに、従来オペ
レータ等によって行われていた、領収書発行済の記入や
レシートの回収などの手間も省けることになる。
を示す図
容を制御する装置の構成を示す図
ト印刷内容を制御する処理の内容を示すフローチャート
Claims (2)
- 【請求項1】 顧客単位毎に売上登録された商品の金額
データ等を印字する機能を有した電子式キャッシュレジ
スタにおいて、 該電子式キャッシュレジスタは、顧客単位毎の金額デー
タを基本形式の伝票とそれ以外の少なくとも1種類の伝
票形式で発行する複数伝票発行手段と、複数伝票発行手
段の機能を選択する伝票指定手段とを有しており、 前記伝票指定手段の指示に応じて、基本形式伝票への印
字項目を変更する印刷内容制御手段を備えることを特徴
とする電子式キャッシュレジスタ。 - 【請求項2】 前記印刷内容制御手段は、前記伝票指定
手段において少なくとも1種類の伝票の発行が指定され
た場合、上記基本形式伝票に対する金額データの総括項
目の印字を禁止して、他の形式の伝票とともに発行する
ことを特徴とする請求項1に記載の電子式キャッシュレ
ジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09064199A JP3666292B2 (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 電子式キャッシュレジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09064199A JP3666292B2 (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 電子式キャッシュレジスタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000285316A true JP2000285316A (ja) | 2000-10-13 |
| JP3666292B2 JP3666292B2 (ja) | 2005-06-29 |
Family
ID=14004141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09064199A Expired - Lifetime JP3666292B2 (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 電子式キャッシュレジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3666292B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005056268A (ja) * | 2003-08-06 | 2005-03-03 | Fujitsu Ltd | 課税対象文書の重複発行を防止するpos端末装置 |
| CN100373320C (zh) * | 2003-06-11 | 2008-03-05 | 蛇口广华电子技术有限公司 | 收款机打印数据格式自动提取方法 |
| JP2012128510A (ja) * | 2010-12-13 | 2012-07-05 | Teraoka Seiko Co Ltd | 精算装置、商品登録装置、およびチェックアウトシステム |
| JP2013239080A (ja) * | 2012-05-16 | 2013-11-28 | Teraoka Seiko Co Ltd | 精算装置及びposシステム |
| JP2017139022A (ja) * | 2013-03-01 | 2017-08-10 | 東芝テック株式会社 | 電子レシート管理サーバ、電子レシートの送信方法およびプログラム |
-
1999
- 1999-03-31 JP JP09064199A patent/JP3666292B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100373320C (zh) * | 2003-06-11 | 2008-03-05 | 蛇口广华电子技术有限公司 | 收款机打印数据格式自动提取方法 |
| JP2005056268A (ja) * | 2003-08-06 | 2005-03-03 | Fujitsu Ltd | 課税対象文書の重複発行を防止するpos端末装置 |
| JP2012128510A (ja) * | 2010-12-13 | 2012-07-05 | Teraoka Seiko Co Ltd | 精算装置、商品登録装置、およびチェックアウトシステム |
| JP2013239080A (ja) * | 2012-05-16 | 2013-11-28 | Teraoka Seiko Co Ltd | 精算装置及びposシステム |
| JP2017139022A (ja) * | 2013-03-01 | 2017-08-10 | 東芝テック株式会社 | 電子レシート管理サーバ、電子レシートの送信方法およびプログラム |
| JP2018166003A (ja) * | 2013-03-01 | 2018-10-25 | 東芝テック株式会社 | 電子レシート管理サーバ、電子レシートの送信方法およびプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3666292B2 (ja) | 2005-06-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1271437A2 (en) | Transaction system | |
| JP7113484B2 (ja) | 商品販売データ処理システム及びプログラム | |
| JP3587736B2 (ja) | 商品販売登録データ処理装置 | |
| JP5620346B2 (ja) | 商品販売データ処理システム | |
| JP2000285316A (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JP3722024B2 (ja) | 販売データ処理装置 | |
| JP4531322B2 (ja) | Posシステム、pos端末装置、レシート、レシート発行方法及びプログラム | |
| JP7661450B2 (ja) | 決済処理システム | |
| JP7266837B2 (ja) | 登録装置及び商品販売データ処理システム | |
| JP3903459B2 (ja) | オリジナルレシート発行方法 | |
| JP2001143159A (ja) | 商品販売登録データ処理装置 | |
| JP5953791B2 (ja) | Posシステム及びコンピュータプログラム | |
| JP4848352B2 (ja) | 商品販売データ処理装置 | |
| JP2004046625A (ja) | 商品販売データ処理装置、そのレシート印刷における制御方法、その制御方法を実現するプログラム、および、そのプログラムを記録した記録媒体 | |
| JP2022070556A (ja) | 商品登録装置、商品登録方法及び商品登録プログラム | |
| JP3708706B2 (ja) | クレジット支払処理装置 | |
| JP7271022B2 (ja) | 登録装置、システム及びプログラム | |
| JP7607976B2 (ja) | システム | |
| JP2020061195A (ja) | チェックアウトシステム、決済装置及びその制御プログラム | |
| JP2572672B2 (ja) | クレジット端末装置 | |
| JP6652598B2 (ja) | チェックアウトシステム、決済装置、チェックアウト処理方法及び制御プログラム | |
| JP2009054102A (ja) | 情報端末装置および情報端末方法 | |
| JP3112632B2 (ja) | 商品販売登録データ処理装置 | |
| JP2024061351A (ja) | 会計システム、決済装置及びそのプログラム | |
| JP2509747B2 (ja) | 商品売上登録装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040929 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041019 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041208 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050315 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050328 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080415 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090415 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090415 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100415 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110415 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110415 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120415 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130415 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140415 Year of fee payment: 9 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |