JP2000287398A - 電動機の回転子 - Google Patents
電動機の回転子Info
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- JP2000287398A JP2000287398A JP11092805A JP9280599A JP2000287398A JP 2000287398 A JP2000287398 A JP 2000287398A JP 11092805 A JP11092805 A JP 11092805A JP 9280599 A JP9280599 A JP 9280599A JP 2000287398 A JP2000287398 A JP 2000287398A
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Abstract
ネットを保持するとともに、防振効果を得る。 【解決手段】 回転子の外周のマグネット10は、内側
にシャフト1に向けた凸部(受け部)11を有し、シャ
フト1に固定したコアは、外側にマグネット10に向け
た凸部(受け部)13を有しており、それら受け部1
1,13を所定間隔とし、この受け部11,13にナッ
ト15を埋め込んだ緩衝部材のゴムスリーブ14を介在
させる。このゴムスリーブ14は、断面がT字形状であ
り、このT字の頭部は受け部11,13の間に挿入し、
そのT字の胴部はマグネット10側の受け部11に形成
した孔11aに貫通し、コア12側の受け部13に形成
した孔13aからネジ16を通してゴムスリーブ14に
埋め込んだナット15に勘合させてネジ止めする。
Description
和機等)に用いられる電動機の回転子に係り、特に詳し
くは、マグネットの保持構造に特徴を有する電動機の回
転子に関するものである。
およびそのA−AA線断面図である図7に示すように、
回転中心となるシャフト1に固定されたコア2と外周に
配置したマグネット3との間に緩衝部材(ゴム)4,5
を挿入し、シャフト1の軸方向から鉄板6,7を添える
とともに、ピン8を鉄板6,7およびゴム4,5に貫通
してストッパ9で止めるようにしている。これによれ
ば、鉄板6,7がゴム4,5を内部に押し込み、ゴム
4,5を左右(図6で上下)に膨らませることから、マ
グネット3がコア2に保持され、またゴム4,5によっ
てマグネット3の両端部(図6で左右)が抑え込まれ
る。
ネット3がコア2に保持され、しかもこの場合、マグネ
ット3の回転による振動がゴム4,5によって吸収され
るためコア2およびシャクト1に伝わらず、防振効果や
偏心防止効果が発揮される。
1の公報を参照されたいが、この先行例においては、ゴ
ム4,5の緩衝部材をシャフト1の軸方向から挿入する
ために、同緩衝部材を2分割し、同緩衝部材の挿入をし
易くし、しかも、2分割した緩衝部材の形状によって、
同緩衝部材とマグネット3との接触部、同緩衝部材とコ
ア2との接触部のずれによる回転子の偏心、傾きを防止
するようにしている。
成においては、マグネット3を保持し、回転子の防心、
偏心や傾きを防止するために、2枚の鉄板6,7、ピン
8およびストッパ9の部品を必要とし、部品点数の多さ
からコスト高になってしまうという課題がある。
れたものであり、その目的は、回転子の振動防止、偏心
防止や傾き防止を低コストで実現することができるよう
にした電動機の回転子を提供することにある。
に、本発明は、回転磁界を発生する固定子の内側に配置
される回転子であって、外周部が円筒状のマグネットに
より構成されているとともに、回転軸としてのシャフト
にコアが固定されており、前記マグネットが緩衝部材を
介して前記コアに保持されている電動機の回転子におい
て、前記マグネットの内周面側には前記シャフト側に向
けて径方向に延びる凸部からなる第1受け部が設けら
れ、前記コアの外周面側には前記第1受け部と所定の間
隔をもって対向するように前記マグネット側に向けて径
方向に延びる凸部からなる第2受け部が設けられている
とともに、前記第1および第2受け部間に緩衝部材が介
装され、前記第1および第2受け部が前記緩衝部材を圧
縮した状態で互いに連結されていることを特徴としてい
る。
部材がナットを有するゴムスリーブからなり、前記ナッ
トとこれに螺合される雄ネジとにより、前記第1受け部
と前記第2受け部とがそれらの間に前記ゴムスリーブを
介装させた状態で連結されているとよい。
その材質がプラスチック樹脂もしくは前記マグネットと
同じ材料であることが好ましく、特にプラスチック樹脂
を用いた場合、回転子の軽量化、低コスト化が図れる。
には、前記第2受け部をその電磁鋼板の一部により形成
することができる。これによれば、コアの材料の節約と
なり、回転子の低コストが図れる。
し、他端側に前記ナットが埋設された断面をT字形状で
あり、前記フランジが前記第1および第2受け部の間に
配置され、前記ゴムスリーブの胴部は前記第1受け部を
貫通して延び、前記雄ネジが前記第2受け部側から前記
ゴムスリーブを貫通して前記ナットに螺合されているこ
とが好ましく、これによれば、回転時の振動、偏心や傾
きを効果的に防止することができる。
記ゴムスリーブは前記雄ネジとナットの締め付けによ
り、前記ナットが存在する他端側が前記コア外周面と前
記マグネット内周面とに当接するように膨潤されている
とよく、これによれば、マグネットとコアとの連結がよ
り強固なものとなる。
ないし図5を参照して詳しく説明する。なお、図中、図
6と同一部分には同一符号を付して重複説明を省略す
る。また、図1は図2に示すB−BB線の概略的断面図
である。
の回転子は、外周部が円筒状のマグネット10により構
成され、その内周にシャフト1側に延びた所定厚さの凸
部(第1受け部)11を設け、シャフト1に固定したコ
ア12の外周にマグネット10側に延びた所定厚さの凸
部(第2受け部)13を設け、かつ、それら受け部1
1,13を所定間隔にするとともに、これら受け部1
1,13の間には緩衝部材のゴムスリーブ14が介在し
ている。なお、この実施例において、コア12はシャフ
ト1を回転軸線上に保持する役割をも担っている。
し、そのT字の頭部(フランジ)は受け部11,13の
間隔に合わせた大きさ、あるいはその間隔より多少大き
めとし、そのT字の胴部は、受け部11を貫通して突き
抜ける長さとし、そのT字の足部(底部)にはナット1
5を埋め込んでなる。なお、ゴムスリーブ14はできる
だけ長くするとよい。
スリーブ14の胴部が勘合する孔11aが回転子の円周
方向に等間隔に複数個(例えば3カ所)形成され、コア
12側の受け部13にはネジ16の胴部を貫通する孔1
3aが孔11aと相対する位置に形成されている。
し、このネジ止めにより受け部11,13がゴムスリー
ブ14によって連結し、マグネット10がコア12に保
持される。なお、孔11aは、受け部11の縁につなが
っているが、少なくともゴムスリーブ14の胴部が貫通
する孔であればよい。
えば8個)の補強部11b,13bが形成されている
が、これら補強部11b,13bは、少なくともゴムス
リーブ14を通す孔11aおよびネジ16を通す孔13
aに重ならないように配置し、その数は受け部11,1
3の厚さやマグネット10の重量(大きさ)等を勘案し
て決めるとよい。
び図4に示すように、まずナット15を埋め込んだゴム
スリーブ14をマグネット10の受け部11の孔11a
に装着し、マグネット10とシャフト1およびコア12
とを所定位置関係に配置する。
ながっていることから、ゴムスリーブ14の径がその孔
11aの径より多少大きくとも、つまりゴムスリーブ1
4が孔11aに対してきつ目であっても、このゴムスリ
ーブ14を容易に受け部11に装着することができる。
に通し、かつ、ゴムスリーブ14に埋め込んであるナッ
ト15に合わせ、そのネジ16を回してナット15に嵌
合させる。すると、受け部11,13は、ゴムスリーブ
14の頭部分(断面T字形状の頭)を挟持することにな
り、受け部11,13が連結され、マグネット10がコ
ア12に保持される。
は受け部11側に進み、これに伴ってゴムスリーブ14
の胴部が外周方向に押し出される(膨らむ)。これによ
り、ゴムスリーブ14が受け部11の孔11aと強固に
連結するため受け部11,13の連結は強固なものとな
る。さらに、ゴムスリーブ14の胴部が膨らみ、マグネ
ット10の内周面およびコア12の外周面まで広がるた
め、マグネット10はコア12に強固に保持される。
り、マグネット20をコア2に適切に保持することがで
き、しかも、ゴムスリーブ14は緩衝部材であることか
ら、マグネット20の回転による振動、偏心や傾きを防
止することができる。
10の内周およびコア12の外周の一部に凸部の受け部
11,13を形成し、ゴムスリーブ14、ナット15お
よびネジ16を用いればよいことから、従来に比して部
品点数が少なくなる。したがって、低コストで済ませる
ことができ、ひいてはモータの低コスト化を実現するこ
とができる。
成形し、その材料としてはプラスチック樹脂あるいはマ
グネット10と同じ材料を用いてもよい。特に、プラス
チック樹脂を用いた場合には、回転子の軽量化、低コス
ト化が図れる。
の概略的断面図である。なお、図中、図1と同一部分に
は同一符号を付して重複説明を省略する。
コア12の代わりに、当該電動機の固定子を、電磁鋼板
の打ち抜き、積層によって構成する場合に打ち抜かれた
内側部分を利用して構成したコア20,21をシャフト
1に一体化したものである。
2と同じとし、コア21の径は、前実施の受け部13と
同じにする。また、このコア21には、受け部13に形
成した孔13aに対応する孔(ネジ16を通す孔)21
aを形成する。
磁鋼板の打ち抜き枚数を利用することから、コア20,
21を構成する枚数に限りがあるが、コア20,21の
厚さ(シャフト1の軸方向の長さ)がトータルして回転
子の高さより小さくても十分である。このように、固定
子を製造した際に生じる材料を用いてコア20,21を
構成することから、回転子のコストをさらに下げること
ができる。
向の長さ)を前実施例の受け部13より大きくすると、
強度面の向上が図れる。この場合、ネジ16については
そのコア21の厚さを考慮して長いものを使用する。
べる効果を奏する。すなわち、本発明は、回転子の外周
となるマグネットの内側に前記シャフトに向けた凸部を
設けるとともに、シャフトに固定するコアの外側に前記
マグネットに向けた凸部設けて受け部を形成し、この受
け部の間を所定間隔とし、断面をT字形状とした緩衝部
材のゴムスリーブの頭部を受け部の間に介在させ、その
T字形状の胴部をマグネット側の受け部に貫通させ、コ
ア側の受け部からネジを通してT字形状の足部に埋め込
んだナットに勘合させてネジ止めすることから、そのT
字形の頭部によって受け部を連結し、ゴムスリーブの胴
部分をマグネットの内周面およびコアの外周面に当接さ
せることができ、マグネットをコアに確実に保持させる
ことができる。
回転子の回転時の振動防止、偏心防止や傾き防止を図る
ことができ、また、その保持のためにゴムスリーブやナ
ットおよびネジを用いるだけよいことから、部品点数を
削減することができ、電動機のコストダウンを図ること
ができるという効果がある。
概略的断面図。
略的断面図。
略的平面図。
図。
Claims (6)
- 【請求項1】 回転磁界を発生する固定子の内側に配置
される回転子であって、外周部が円筒状のマグネットに
より構成されているとともに、回転軸としてのシャフト
にコアが固定されており、前記マグネットが緩衝部材を
介して前記コアに保持されている電動機の回転子におい
て、 前記マグネットの内周面側には前記シャフト側に向けて
径方向に延びる凸部からなる第1受け部が設けられ、前
記コアの外周面側には前記第1受け部と所定の間隔をも
って対向するように前記マグネット側に向けて径方向に
延びる凸部からなる第2受け部が設けられているととも
に、前記第1および第2受け部間に緩衝部材が介装さ
れ、前記第1および第2受け部が前記緩衝部材を圧縮し
た状態で互いに連結されていることを特徴とする電動機
の回転子。 - 【請求項2】 前記緩衝部材がナットを有するゴムスリ
ーブからなり、前記ナットとこれに螺合される雄ネジと
により、前記第1受け部と前記第2受け部とがそれらの
間に前記ゴムスリーブを介装させた状態で連結されてい
ることを特徴とする請求項1に記載の電動機の回転子。 - 【請求項3】 前記コアがシャフトと一体的に形成さ
れ、その材質がプラスチック樹脂もしくは前記マグネッ
トと同じ材料であることを特徴とする請求項1または2
に記載の電動機の回転子。 - 【請求項4】 前記コアが電磁鋼板の積層体からなり、
前記第2受け部がその電磁鋼板の一部により形成されて
いることを特徴とする請求項1または2に記載の電動機
の回転子。 - 【請求項5】 前記ゴムスリーブは一端側にフランジを
有し、他端側に前記ナットが埋設された断面をT字形状
であり、前記フランジが前記第1および第2受け部の間
に配置され、前記ゴムスリーブの胴部は前記第1受け部
を貫通して延び、前記雄ネジが前記第2受け部側から前
記ゴムスリーブを貫通して前記ナットに螺合されている
ことを特徴とする請求項2記載の電動機の回転子。 - 【請求項6】 前記ゴムスリーブは前記雄ネジとナット
の締め付けにより、前記ナットが存在する他端側が前記
コア外周面と前記マグネット内周面とに当接するように
膨潤されていることを特徴とする請求項2または5に記
載の電動機の回転子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09280599A JP4304387B2 (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 電動機の回転子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09280599A JP4304387B2 (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 電動機の回転子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000287398A true JP2000287398A (ja) | 2000-10-13 |
| JP4304387B2 JP4304387B2 (ja) | 2009-07-29 |
Family
ID=14064639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09280599A Expired - Fee Related JP4304387B2 (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 電動機の回転子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4304387B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016061068A (ja) * | 2014-09-18 | 2016-04-25 | Ykk Ap株式会社 | 建具ユニット |
| CN112688457A (zh) * | 2021-01-21 | 2021-04-20 | 珠海格力电器股份有限公司 | 电机转子、磁悬浮电机 |
| US11047603B2 (en) | 2017-04-14 | 2021-06-29 | Mitsubishi Electric Corporation | Rotor, motor, and air conditioning apparatus |
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| JPH09149571A (ja) * | 1995-11-22 | 1997-06-06 | Kusatsu Denki Kk | 永久磁石電動機の回転子 |
-
1999
- 1999-03-31 JP JP09280599A patent/JP4304387B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| US11047603B2 (en) | 2017-04-14 | 2021-06-29 | Mitsubishi Electric Corporation | Rotor, motor, and air conditioning apparatus |
| CN112688457A (zh) * | 2021-01-21 | 2021-04-20 | 珠海格力电器股份有限公司 | 电机转子、磁悬浮电机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4304387B2 (ja) | 2009-07-29 |
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