JP2000287941A - 医療情報システムにおける画像参照支援方法及びその記録媒体 - Google Patents

医療情報システムにおける画像参照支援方法及びその記録媒体

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JP2000287941A
JP2000287941A JP10215899A JP10215899A JP2000287941A JP 2000287941 A JP2000287941 A JP 2000287941A JP 10215899 A JP10215899 A JP 10215899A JP 10215899 A JP10215899 A JP 10215899A JP 2000287941 A JP2000287941 A JP 2000287941A
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patient
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inspection
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JP10215899A
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Kumiko Seto
久美子 瀬戸
Hitoshi Matsuo
仁司 松尾
Hideyuki Ban
伴  秀行
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】医療従事者が効率的に患者の画像検査結果を参
照できるような、医療情報システムの画像参照支援方式
を実現する。 【解決手段】実施済みの画像検査のオーダIDを記録す
るオーダ検索ファイル120には個々の検査の患者の症
状や病名を特定するプロブレムコードが記録されてい
る。プロブレムを設定手段104にて選択すると、オー
ダ検索ファイル120から該当するオーダIDを抽出
し、これに対応する画像検査結果をファイル120、1
21、122から取得して画像結果参照手段106に表
示する。また、画像ファイル122から取得する画像デ
ータは画像処理手段で圧縮して要約画像にして表示す
る。 【効果】医師がより正確な診断を行なうことができるた
め、診療業務の質や効率が向上する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、診察医や読影医等
が患者の画像検査結果を参照する医療情報システムに関
する。
【0002】
【従来の技術】医用画像を院内で扱う情報システムは、
放射線情報システム(RIS)、放射線画像システム(PAC
S)、読影レポートのためのレポーティングシステムが
あり、主に放射線部門で利用されてきた。一方、患者の
診療情報を一元管理する電子カルテシステムでは、POMR
(Problem Oriented Medical Record)の考え方に基づ
き、患者の症状や病名などのプロブレムを蓄積し、プロ
ブレムをキーにして診療データを管理することで、医師
の診療を支援する。前者の公知例としては、「HIS-RIS-
Modality-PACS coupling:技術評価と将来計画」(第18
回 医療情報学連合大会論文集,216-217,1998,徳島大学
医学部・大阪大学医学部・日本電気)がある。上記システ
ムでは、診療現場から部門への指示を伝達するオーダエ
ントリシステムを核とした病院情報システム(HIS)
と、RISやPACSとの連携により、画像検査オーダから画
像結果、読影レポートの表示に至る一連の画像操作を行
なう。一方後者の公知例としては、「電子カルテシステ
ムにおけるSOAP入力方式」(医療情報学,301-304,1997
(5),金沢医大・富士通・富士通北陸システムズ)がある。
上記システムでは、患者の所見データを来院日毎にSOAP
形式(S:主観所見、O:客観所見、A:評価、P:計画)で入
力・参照する。画像検査結果を参照する場合は、上記所
見データに含まれる「画像参照アイコン」や「読影レポ
ート参照アイコン」を選択し、該当する画像結果や読影
レポートを別画面で表示する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記シ
ステムでは医師が画像検査結果を参照する際に、画像結
果と読影レポートを個別に表示するため両者の一覧性に
欠ける。また複数検査を同時に表示すると画面操作が煩
わしくなる。更に画像結果と読影レポートは、オーダ日
による検索しか行なえず、患者の症状や病名等の所見デ
ータにリンクした参照が行なえない。
【0004】本発明の目的は、上述した従来技術の問題
を解決し、医療従事者が効率的に患者の画像検査結果を
参照できるような医療情報システムの画像参照支援方式
を実現することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的は、医師が患者
の画像検査結果を参照する医療情報システムにおいて、
患者の症状や病名等を示すプロブレムと、上記プロブレ
ムに対して実施した検査内容と、上記検査内容に対する
画像結果と、上記画像結果を読影して作成した読影レポ
ートとを同時に表示することにより達成される。また、
患者の症状や病名等を示すプロブレムを選択するステッ
プと、上記プロブレムに対して実施した検査内容や画像
結果や読影レポートの少なくとも一つを含む画像検査結
果を表示するステップと、上記画像検査結果に対して検
査日等の検索条件を変更するステップと、上記検索条件
に該当する画像検査結果を再表示するステップの手順で
構成されることにより達成される。また、患者を特定す
る患者識別番号と、患者のプロブレムを特定するプロブ
レム識別番号と、患者に対して実施した検査情報を特定
するオーダ識別番号とを格納することにより達成され
る。また、圧縮して作成した要約画像を表示することに
より達成される。
【0006】
【発明の実施の形態】第1の実施例を説明する。
【0007】図1はシステムの構成図を示す。本システ
ムは、ディスプレイやマウスやキーボードなどの入出力
手段10、システムの処理を行なう制御処理手段11、
画像データなどの診療情報を格納する記録手段12から
構成される。入出力手段10には、検査情報を入力する
オーダ入力手段101、画像結果を入力する画像入力手
段102、読影レポートを入力するレポート入力手段1
03、画像検査結果の検索するためのプロブレム設定手
段104及び検索条件設定手段105、検索した画像検
査結果を表示するための画像検査結果参照手段106が
含まれる。制御処理手段11には、各入出力処理手段1
10や、検索処理を行なう画像検査結果処理手段11
1、画像データを入出力処理する画像処理手段112が
含まれる。記録手段12には、オーダ検索ファイル12
0、検査情報ファイル121、画像データファイル12
2、読影レポートファイル123が含まれる。オーダ検
索ファイル120と検査情報ファイル121は、診察医
が他部門へ検査を依頼する場合に、オーダ入力手段10
1を介して患者のプロブレムや検査オーダ内容を登録す
る。画像データファイル122と読影レポートファイル
123は、放射線科で撮影実施後に、画像入力手段10
2とレポート入力手段103により画像結果と読影レポ
ートを登録する。図2は、読影医が患者の画像検査結果
を参照する際の画像検査結果参照手段106の画面例を
示す。画像検査結果参照手段106は、患者の症状や病
名などのプロブレムを表示するプロブレム表示部20
と、検査日や撮影方法などの検査内容を表示する検査情
報表示部21と、画像結果を表示する画像データ表示部
22と、画像結果に対する読影レポートを表示するレポ
ート表示部23とで構成される。
【0008】以上のようにプロブレムと画像検査結果を
同一画面に表示することにより、医師は患者のプロブレ
ムも同時に頭に入れながら、画像結果の診断ができる。
また画面を切り替えずに、検査情報と画像とレポートを
一覧することができ、診療の効率を向上させる。
【0009】第2の実施例を説明する。
【0010】図3は医師が画像検査結果参照手段106
において患者のプロブレムに応じて画像検査結果を参照
する手順を示す。まずステップ300において、プロブ
レム表示部20を選択する。ステップ301において、
患者のプロブレムを一覧表示するプロブレム設定手段1
04を表示し、参照したいプロブレム、例えば「糖尿
病」を選択する。ステップ302では、「糖尿病」に対
して実施した最新の検査内容を検査情報表示部21に、
その画像結果を画像データ表示部22に、その読影レポ
ートをレポート表示部23に表示する。「糖尿病」に対
する前の結果を参照する場合は、ステップ303におい
て、検索条件設定手段105において、前の検査日(図
中では上向き矢印)を選択する。ステップ304では、
前の検査日に対する検査内容を検査情報表示部21に、
その画像結果を画像データ表示部22に、その読影レポ
ートをレポート表示部23に表示する。以上のようにプ
ロブレム別に画像検査結果を絞り込み、また過去の同じ
プロブレムに対するデータとの比較が可能になることよ
り、医師の診断や経過観察を支援することができる。
【0011】第3の実施例を説明する。
【0012】図4は画像検査結果処理手段111におけ
るプロブレムをキーとした画像検査結果の検索処理ステ
ップを示す。まずステップ400では、医師がプロブレ
ム設定手段104でプロブレムを入力する。ステップ4
01では、画像検査結果処理手段111において、プロ
ブレムによりオーダ検索ファイル120を検索し、該当
するオーダIDを取得する。患者IDと取得オーダIDによ
り、ステップ402では、検査情報ファイル121から
該当する検査内容を検索し、検査情報表示部21に表示
する。ステップ403では、画像データファイル122
から該当する画像結果を検索し、画像処理手段112に
おいて表示処理を施し、画像データ表示部22に表示す
る。ステップ404では、読影レポートファイル123
から該当する読影レポートを検索し、レポート情報表示
部23に表示する。ステップ405では、オーダ検索フ
ァイル120のすべてのオーダIDを検索したかをチェッ
クし、未検索データがあればステップ402に、なけれ
ば処理を終了する。図5に上記検索処理を実現する記録
手段12の各データ構造を示す。オーダ検索ファイル1
20には、患者ID、プロブレムを特定するプロブレムコ
ード、オーダIDを格納する。上記オーダIDは患者に対し
て実施した検査情報を特定する番号であり、詳細な検査
の依頼内容やそれに対する検査結果は同一のオーダIDで
管理される。検査情報ファイル121、画像データファ
イル122、読影レポートファイル123は、画像検査
オーダに対するオーダ内容や画像結果やレポートが格納
される例を示す。上記データ構造により、プロブレムを
キーにオーダ検索ファイル120に格納されたオーダID
を抽出し、プロブレムに対応したオーダ内容や検査結果
やレポートが統合的に検索できる。また上記検索は、本
実施例の画像検査オーダのみならず、オーダIDで管理さ
れる他のオーダ情報に対しても適用できる。
【0013】第4の実施例を説明する。
【0014】図6は、電子カルテシステムにおいて、診
察医が患者の画像検査結果を参照する際の画像検査結果
参照手段106の画面例を示す。画像検査結果参照手段
106は、プロブレム表示部20、検査情報表示部2
1、レポート表示部23、画像データ表示部22を含
む。検査情報表示部21には、プロブレム設定手段20
で選択されたプロブレム、例えば「慢性肝炎」に対応す
る過去の検査内容の一覧が表示される。レポート表示部
23には、検査情報表示部21における最新の検査に対
応する読影レポートを表示し、画像データ表示部22に
は、最新の検査に対応する画像結果一覧が要約画像とし
て表示される。画像データ表示部22に要約画像を表示
する場合、図4のステップ404における処理は、図7
に示すステップで行われる。ステップ700では、患者
IDとステップ401で取得したオーダIDをキーに画像デ
ータファイル123から該当する画像データを検索す
る。ステップ701で要約画像を作成する必要があるか
を判断し、要約画像を作成する場合は、ステップ702
において画像処理手段112で画像データを圧縮処理し
要約画像を作成し、ステップ703で画像データ表示部
22に要約画像を表示する。上記要約画像は画像容量が
少ないため、高速に表示できるため、短時間で診療を行
なう外来向け電子カルテシステム等に利用できる。
【0015】
【発明の効果】医師等が患者の画像検査結果を参照する
際に、患者のプロブレムに応じて画像結果やレポートを
表示することにより、医師がより正確な診断を行なうこ
とができるため、診療業務の質や効率を向上させる。
【図面の簡単な説明】
【図1】システム構成図
【図2】画像検査結果参照手段の画面例
【図3】画像検査結果参照の操作フロー
【図4】画像検査結果参照の処理フロー
【図5】画像検査結果参照に用いるデータ構造
【図6】電子カルテシステムの画面例
【図7】要約画像表示の処理フロー
【符号の説明】
10・・入出力手段 11・・制御処理手段 12・・記録手段 101・オーダ入力手段 102・画像入力手段 103・レポート入力手段 104・ブロブレム設定手段 105・検索条件設定手段 106・画像検査結果参照手段 110・入出力処理手段 111・画像検査結果処理手段 112・画像処理手段 120・オーダ検索ファイル 121・検査情報ファイル 122・画像データファイル 123・読影レポートファイル 20・・プロブレム表示部 21・・検査情報表示部 22・・画像データ表示部 23・・レポート表示部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 伴 秀行 東京都国分寺市東恋ケ窪一丁目280番地 株式会社日立製作所中央研究所内 Fターム(参考) 5B057 AA07 CE20

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】医師が患者の画像検査結果を参照する医療
    情報システムにおいて、患者の症状や病名等を示すプロ
    ブレムと、上記プロブレムに対して実施した検査内容
    と、上記検査内容に対する画像結果と、上記画像結果を
    読影して作成した読影レポートとを同時に表示すること
    を特長とする画像参照支援方法。
  2. 【請求項2】医師が患者の画像検査結果を参照する医療
    情報システムにおいて、患者の症状や病名等を示すプロ
    ブレムを選択するステップと、上記プロブレムに対して
    実施した検査内容や画像結果や読影レポートの少なくと
    も一つを含む画像検査結果を表示するステップと、上記
    画像検査結果に対して検査日等の検索条件を変更するス
    テップと、上記検索条件に該当する画像検査結果を再表
    示するステップの手順で構成されることを特長とする画
    像参照支援方法。
  3. 【請求項3】請求項1もしくは2記載の参照支援方法に
    おいて、圧縮して作成した要約画像を表示することを特
    長とする画像参照支援方法。
  4. 【請求項4】患者を特定する患者識別番号と、患者のプ
    ロブレムを特定するプロブレム識別番号と、患者に対し
    て実施した検査情報を特定するオーダ識別番号とを格納
    することを特徴とする記録媒体。
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