JP2000289247A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JP2000289247A JP2000289247A JP11101493A JP10149399A JP2000289247A JP 2000289247 A JP2000289247 A JP 2000289247A JP 11101493 A JP11101493 A JP 11101493A JP 10149399 A JP10149399 A JP 10149399A JP 2000289247 A JP2000289247 A JP 2000289247A
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- scanner motor
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Abstract
めに回転多面鏡を多面化すると、ジッターが悪化し、高
い回転精度を得ることはできない。 【解決手段】 BDセンサ19の出力信号に基づいてレ
ーザスキャナーモータ16の回転速度に応じた回転クロ
ックを生成する手段26と、生成された回転クロックと
基準クロックとの位相差に基づいてモータ16の回転速
度を目標速度に制御する第1の制御手段21,22と、
レーザダイオード17を消灯した状態でモータ16を所
定の速度に制御する第2の制御手段と、画像形成時は第
1の制御手段、画像形成時以外は第2の制御手段により
モータ16を制御するように切り替える手段24とを具
備する。
Description
像露光を行う複写機、プリンタ、ファクシミリ等の画像
形成装置、特に、レーザ光を走査する回転多面鏡を駆動
するレーザスキャナーモータの制御回路に関するもので
ある。
鏡を用いてレーザ光を感光体上に走査し、画像露光を行
っている。回転多面鏡はレーザスキャナーモータにより
駆動され、このようなレーザスキャナーモータは高速回
転で、且つ、ジッターは高精度が要求されている。特
に、高速機やカラー機等では回転数は数万rpm、ジッ
ターは0.01%以下の性能が要求されている。このた
め、モータの回転速度制御にはPLL回路が用いられ、
回転するロータの磁界をホールセンサやインダクタによ
り検出し、これを周波数に変換してこの回転周波数信号
と高精度の水晶発振器のクロック信号の位相が一定にな
るように回転速度を制御している。
の向上や印字速度の向上により、より高い回転精度、よ
り速い回転速度が要求されている。単純にモータの回転
速度を早めるだけではコストアップ、騒音、消費電力増
大等の不都合が生じるため、ポリゴンミラーの面数を増
やす事により印字速度の向上を図る方法が考えられてい
る。また、消費電力を下げるためにポリゴンミラーの小
径化が図られている。しかしながら、ポリゴンミラーの
多面化や小径化は慣性モーメントの低下を生じ、慣性モ
ーメントによるジッターの安定化が困難であった。ま
た、従来問題視されなかったロータの着磁バラツキや、
ホール素子の出力、インダクタの出力のノイズに対する
安定性の悪さが回転速度の検出精度に悪影響を与え、ジ
ッターを更に悪化させるという問題があった。
高精度でレーザスキャナーモータを制御でき、画質の向
上、印字速度の向上に対応できる画像形成装置を提供す
ることを目的とする。
光源を画像信号に応じて駆動する手段と、レーザスキャ
ナーモータの駆動により回転し、前記レーザ光源からの
変調されたレーザ光を複数の反射面で反射する回転多面
鏡と、前記回転多面鏡からの反射光を受光し、像担持体
上の主走査方向の書き出し開始位置の基準信号を出力す
るセンサとを備え、前記回転多面鏡の反射面で反射され
たレーザ光を像担持体上の主走査方向に走査することに
より、前記像担持体上に潜像を形成する画像形成装置に
おいて、前記センサの出力信号に基づいて前記レーザス
キャナーモータの回転速度に応じた回転クロックを生成
する手段と、生成された回転クロックと所定の基準クロ
ックとの位相差に基づいて前記レーザスキャナーモータ
の回転速度を目標速度に制御する第1の制御手段と、前
記レーザ光源を消灯した状態で前記レーザスキャナーモ
ータの回転速度を所定の速度に制御する第2の制御手段
と、画像形成時は前記第1の制御手段、画像形成時以外
は前記第2の制御手段により前記レーザスキャナーモー
タを制御するように切り替える手段とを備えたことを特
徴とする画像形成装置によって達成される。
て図面を参照して詳細に説明する。図1は本発明の第1
の実施形態の構成を示す図である。図1(a)は平面
図、図1(b)は側面図である。図1において、まず、
15は回転多面鏡、16は回転多面鏡15を回転駆動す
るレーザスキャナーモータである。回転多面鏡15とし
ては12面のものが用いられている。本実施形態では、
このように多面化された回転多面鏡15を用いている
が、それに伴うジッターの悪化をモータ16の制御方法
を改善することで防いでいる。これについては詳しく後
述する。17は記録用光源であるところのレーザダイオ
ードである。レーザダイオード17は図示しない駆動回
路により画像信号に応じて点灯または消灯し、レーザダ
イオード17から発した光変調されたレーザ光は回転多
面鏡15に向けて照射される。
て、レーザダイオード17から発したレーザ光は回転多
面鏡15の回転に伴い、その反射面で連続的に角度を変
える偏向ビームとして反射される。この反射光は図示し
ないレンズ群により歪曲収差の補正等を受け、反射鏡1
8を経て感光ドラム10の主走査方向に走査する。回転
多面鏡15の1つの面は1ラインの走査に対応し、回転
多面鏡15の回転によりレーザダイオード17から発し
たレーザ光は1ラインづつ感光ドラム10の主走査方向
に走査する。感光ドラム10は予め帯電器11により帯
電されており、レーザ光の走査により順次露光され、静
電潜像が形成される。また、感光ドラム10は矢印方向
に回転していて、形成された静電潜像は現像器12によ
り現像され、現像された可視像は転写帯電器13により
不図示の転写紙に転写される。可視像が転写された転写
紙は、定着器14に搬送され、定着を行った後に機外に
排出される。
走査方向の走査開始位置近傍には、BDセンサ19が配
置されている。回転多面鏡15の各反射面で反射された
レーザ光は各々1ラインの走査に先立ってBDセンサ1
9により検出される。検出されたBD信号は主走査方向
の走査開始基準信号として用いられ、この信号を基準と
して各ラインの主走査方向の書き出し開始位置の同期が
取られる。なお、本明細書でいうジッターとは、感光ド
ラム10の主走査方向における走査幅の走査時間のズレ
をいう。
速度を制御する制御回路を示すブロック図である。図2
において、まず、レーザスキャナーモータ16としては
ブラシレスモータが用いられ、破線の内部はその等価回
路を示している。インダクタ34は星型結線され、ブリ
ッジ回路20により励磁され、回転磁界を生成する。ロ
ータ30には磁性パターンが着磁されており、インダク
タ34の回転磁界により回転し、回転多面鏡15の回転
駆動を行う。ホール素子31〜33はロータ30に着磁
されている磁界を検出し、検出された磁界は回転磁界制
御回路23に入力される。回転磁界制御回路23はホー
ル素子31〜33の出力信号に基づいてロータ30の回
転位置を検出し、常にロータ30が回転運動を行う磁界
を発生するようにブリッジ回路20を制御する。
タ25に入力されている。ホール素子32はモータ16
の回転速度に対応する周波数のパルス信号を出力し、ロ
ータ30には1回転当たり2組みの磁性パターンが着磁
されているため、1回転当たり2つのパルスを出力す
る。カウンタ25はホール素子32のパルス信号を2分
周し、モータ16の1回転に対し1つのパルスを出力す
る。従って、このパルス信号はモータ16の回転速度に
対応した回転クロックとなる。
タ26に出力される。回転多面鏡15の反射面は12面
であるので、BD信号は回転多面鏡15が1回転する間
に12個出力される。カウンタ26はBDセンサ19の
出力信号を12分周し、モータ16の1回転に対し1つ
のパルスを出力する。このパルス信号もモータ16の回
転速度に対応した回転クロックとなる。切り替え回路2
4は主制御回路(図示せず)からの切り替え信号により
カウンタ25,26の出力信号のうち一方を選択し、P
LL回路22に出力する。どちらの信号を選択してもモ
ータ16の1回転当たり1つのパルスが出力されるが、
本実施形態では、画像形成時のレーザ光が感光ドラム1
0を走査している時はBDセンサ19の出力信号による
カウンタ26の出力信号を選択し、画像形成時以外のレ
ーザ光が走査していない時はホール素子32の出力信号
によるカウンタ25の出力を選択し、PLL回路22に
出力する。これについては詳しく後述する。
え回路24で選択された回転クロックと基準クロックの
位相を比較し、比較結果をPWM回路21に出力する。
基準クロックは図示しない水晶発振器を用いて生成され
た高精度のクロック信号であり、モータ16の目標とす
る回転速度に相当する。PWM回路21はPLL回路2
2からの出力信号に応じてパルス幅変調によりブリッジ
回路20の出力電圧を制御する。もし、モータ16の回
転速度が上昇すると、ホール素子32の出力パルス、B
Dセンサ19のBD信号の周波数が高くなるため、切り
替え回路24からの回転クロックの位相が変化し、PL
L回路22は回転クロックと基準クロックとの位相差が
一定となるようにPWM回路21を制御する。この結
果、ブリッジ回路20の出力電圧が低下するように制御
が働き、モータ16の回転速度は基準クロックに相当す
る目標速度に制御される。
と、ホール素子32の出力パルス、BDセンサ19のB
D信号の周波数が低下し、切り替え回路24からの回路
クロックの位相が変化する。この時、PLL回路22に
よりブリッジ回路20の出力電圧が高くなるように制御
が働くため、モータ16の回転速度は目標速度に制御さ
れる。このようにしてモータ16の回転速度は一定に制
御され、回転多面鏡15は図1に示す矢印方向に一定の
回転速度で回転する。
み取られた画像信号、あるいは図示しないコンピュータ
等の外部装置から転送された画像信号は書き出しタイミ
ング制御回路27に供給される。また、BDセンサ19
のBD信号も書き出しタイミング制御回路27に供給さ
れる。書き出しタイミング制御回路27では、BD信号
を基準として感光ドラム10の主走査方向の書き出し開
始位置のタイミングを決定し、その後、レーザダイオー
ド17を画像信号に応じて駆動する。レーザダイオード
17からのレーザ光は、前述のように回転多面鏡15に
より感光ドラム10に照射され、画像が形成される。
ルト程度で、ノイズ等に弱いため、BDセンサ19によ
る回転数検出方式に比較して検出精度は低いと考えてよ
い。本実施形態では、画像形成時のレーザ光走査時はB
Dセンサ19による信号を用いてモータ16の回転速度
を制御しているので、ジッターの悪化を防ぎ、モータ1
6の回転速度を高精度で制御することができる。また、
レーザダイオード17には寿命があるため、画像形成時
以外の期間であるスタンバイ時や前回転時はレーザダイ
オード17の発光を停止させることがある。但し、BD
センサ19の出力を用いてモータ16の回転速度を制御
すると、レーザダイオード17を点灯しなければBD信
号が得られない。
素子の出力信号を用いてモータ16の回転速度を制御し
ているので、レーザダイオード17を消灯した状態で制
御することができ、レーザダイオード17の寿命の低下
を防止できる。また、回転多面鏡15の反射面の角度
(隣接する反射面間の角度)は高精度に形成されている
が、必ずわずかな誤差があるため、BDセンサ19の出
力信号はこの角度の誤差を含み、反射面毎に位相が異な
る信号となる。本実施形態では、カウンタ26によりB
Dセンサ19の出力信号を反射面の数だけ分周し、回転
多面鏡15の1回転に対し1つのパルスとしているの
で、必ずいずれか1つの反射面で得られたBD信号をも
とに回転クロックが得られ、角度の誤差を含まない安定
した回転クロックを得ることができる。
24は主制御回路からの切り替え信号によりカウンタ2
5と26の回転クロックを切り替えているが、これ以外
にカウンタ26からのBDセンサ19の出力による回転
クロックが入力されている間はカウンタ26の回転クロ
ックを選択し、入力されなくなったら自動的にホール素
子の出力によるカウンタ25の回転クロックを選択して
もよい。
ク図である。本実施形態では、PWM回路21とPLL
回路22の間に制御回路40を設け、図示しない主制御
回路からのモータスタート信号及びカウンタ26からの
回転クロックに基づいてモータ16の制御を行う。具体
的には、制御回路40はモータスタート信号が入力され
ない状態ではPLL回路22の出力を停止するように制
御を行い、モータスタート信号が入力されると、PWM
回路21に所望の回転速度に対応する擬似的な信号を入
力し、モータ16を予め決められた回転速度で回転させ
る。また、カウンタ26からBDセンサ19の出力によ
る回転クロックが入力されると、PLL回路22からの
基準クロックと回転クロックとの位相差に応じた信号を
PWM回路21に供給し、基準クロックに応じた目標速
度でモータ16が回転するように制御を行う。
力による回転クロックが入力されている時は基準クロッ
クとBDセンサ19の出力による回転クロックとの位相
差に基づいてレーザスキャナーモータ16を制御するた
め、ジッターの悪化を防ぎ、モータ16を高精度で制御
することができる。一方、画像形成時以外はモータスタ
ート信号を入力し、擬似的な信号を用いてモータ16を
駆動しているので、レーザダイオード17を消灯した状
態でモータ16を駆動することができる。従って、レー
ザダイオード17を点灯する必要がないため、レーザダ
イオード17の寿命の低下を防止できる。このように第
1の実施形態と全く同様の効果を得ることができる。
像形成時はBDセンサの出力による回路クロックを用い
てレーザスキャナーモータの回転速度を制御しているの
で、ジッターの悪化を防ぎ、モータを高精度で制御する
ことができる。従って、画質の向上や印字速度の向上に
寄与することができ、高性能の画像形成装置を実現する
ことができる。また、画像形成時以外はレーザ光源を消
灯した状態でレーザスキャナーモータを駆動しているの
で、レーザダイオードを余計に点灯する必要がなく、レ
ーザダイオードの寿命の低下を防止することができる。
す図である。
度制御回路を示すブロック図である。
モータの速度制御回路を示すブロック図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 レーザ光源を画像信号に応じて駆動する
手段と、レーザスキャナーモータの駆動により回転し、
前記レーザ光源からの変調されたレーザ光を複数の反射
面で反射する回転多面鏡と、前記回転多面鏡からの反射
光を受光し、像担持体上の主走査方向の書き出し開始位
置の基準信号を出力するセンサとを備え、前記回転多面
鏡の反射面で反射されたレーザ光を像担持体上の主走査
方向に走査することにより、前記像担持体上に潜像を形
成する画像形成装置において、前記センサの出力信号に
基づいて前記レーザスキャナーモータの回転速度に応じ
た回転クロックを生成する手段と、生成された回転クロ
ックと所定の基準クロックとの位相差に基づいて前記レ
ーザスキャナーモータの回転速度を目標速度に制御する
第1の制御手段と、前記レーザ光源を消灯した状態で前
記レーザスキャナーモータの回転速度を所定の速度に制
御する第2の制御手段と、画像形成時は前記第1の制御
手段、画像形成時以外は前記第2の制御手段により前記
レーザスキャナーモータを制御するように切り替える手
段とを備えたことを特徴とする画像形成装置。 - 【請求項2】 前記クロック生成手段は、前記センサの
出力信号を前記回転多面鏡の反射面の数の分だけ分周す
ることにより、前記レーザスキャナーモータの回転速度
に応じた回転クロックを生成することを特徴とする請求
項1に記載の画像形成装置。 - 【請求項3】 前記第2の制御手段は、前記レーザスキ
ャナーモータのロータの回転磁界を検出するホール素子
の出力に基づいて前記レーザスキャナーモータの回転速
度に応じた回転クロックを生成し、生成された回転クロ
ックと所定の基準クロックとの位相差に基づいて前記レ
ーザスキャナーモータを目標の回転速度に制御すること
を特徴とする請求項1に記載の画像形成装置。 - 【請求項4】 前記第2の制御手段は、所望の回転速度
に応じた擬似的信号により前記レーザスキャナーモータ
を所定の回転速度に制御することを特徴とする請求項1
に記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11101493A JP2000289247A (ja) | 1999-04-08 | 1999-04-08 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11101493A JP2000289247A (ja) | 1999-04-08 | 1999-04-08 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000289247A true JP2000289247A (ja) | 2000-10-17 |
Family
ID=14302202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11101493A Pending JP2000289247A (ja) | 1999-04-08 | 1999-04-08 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000289247A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002169120A (ja) * | 2000-12-01 | 2002-06-14 | Canon Inc | 画像形成方法及び画像形成装置 |
| JP2006113449A (ja) * | 2004-10-18 | 2006-04-27 | Konica Minolta Opto Inc | レーザビーム走査装置 |
-
1999
- 1999-04-08 JP JP11101493A patent/JP2000289247A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002169120A (ja) * | 2000-12-01 | 2002-06-14 | Canon Inc | 画像形成方法及び画像形成装置 |
| JP2006113449A (ja) * | 2004-10-18 | 2006-04-27 | Konica Minolta Opto Inc | レーザビーム走査装置 |
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