JP2000291238A - 床 材 - Google Patents

床 材

Info

Publication number
JP2000291238A
JP2000291238A JP11097013A JP9701399A JP2000291238A JP 2000291238 A JP2000291238 A JP 2000291238A JP 11097013 A JP11097013 A JP 11097013A JP 9701399 A JP9701399 A JP 9701399A JP 2000291238 A JP2000291238 A JP 2000291238A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wall portion
deck
connecting piece
engaging
decorative
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11097013A
Other languages
English (en)
Inventor
Toku Kusano
徳 草野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Chemical Corp
Original Assignee
Mitsubishi Plastics Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Plastics Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Plastics Industries Ltd
Priority to JP11097013A priority Critical patent/JP2000291238A/ja
Publication of JP2000291238A publication Critical patent/JP2000291238A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Floor Finish (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 敷設作業が簡便であり、作業時間を大幅に短
縮できて、敷設作業を効率化できる床材を提供する。 【解決手段】 デッキ材2と化粧材4とから床材1を構
成する。デッキ材2は、上壁部6を陥没させて挿入溝部
8,9を形成するとともに挿入溝部8,9周辺に係合部
12,13を形成する。又、一側に立設した小壁部15
の上端部に係止部16を形成するとともに他方の側壁部
11の下端部に係止部19を形成し、小壁部15の係止
部16と側壁部11の係止部19とを係止自在とする。
化粧材4は、下面に係合片51を固着するとともに、下
面の一端部に雌状連結片49を、他端部に雄状連結片5
0を固着し、雌状連結片49に雄状連結片50を係止自
在とする。そして、係合片51を係合部12,13に係
合自在とするとともに、係合片51を挿入溝部8,9に
沿って移動可能とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、バルコニー、ベラ
ンダ、テラス等に敷設される床材に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、バルコニー、ベランダ、テラス等
に敷設される床材として、軽金属製、合成樹脂製等の種
々形態のものが多数市販されている。しかし、これら床
材はいずれも、根太材上に下面を載置し、上面を床面と
するものであるから、床面のデザインを部分的に変えた
り、床面部のみを耐候性の良い材料にするのは困難であ
った。
【0003】かかる問題点を解消すべく、特開平9−2
17477号公報及び特開平9−217478号公報に
は、デッキ材上に別体の化粧材を被着してなる床材が提
案されている。この床材では、一つのデッキ材上に一つ
又は複数の化粧材を被着させて床材を構成し、かかる床
材を多数並置することによりバルコニー、ベランダ、テ
ラス等の床面を構成する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記公報に記
載された床材は、デッキ材と化粧材とを交互に連結し
て、又は、複数のデッキ材を正確に位置決めして並置、
固定した後、化粧材を順次被着して床面を構成する必要
があり、敷設作業は煩雑であり、時間を要した。
【0005】本発明は、かかる問題点に鑑みて為された
ものであり、デッキ材同士を連結した後に化粧材を順次
被着して床面を構成できるようにして、敷設作業を効率
化できる床材を提供せんとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するべ
く、本発明の床材は、上壁部を陥没させて挿入溝部を形
成するとともに前記挿入溝部周辺に係合部を形成したデ
ッキ材と、下面に係合片を固着した化粧材とから構成
し、前記係合片を前記係合部に係合自在とするととも
に、前記係合片を前記挿入溝部に沿って移動可能とした
ものである。かかる構成によれば、化粧材をデッキ材上
で適宜摺動して位置調整した後、適宜1ヶ所でビス等の
締結部材によりデッキ材に固定しただけで、バルコニー
床を形成することができる。
【0007】前記デッキ材は、一側に立設した小壁部の
上端部に係止部を形成するとともに他方の側壁部の下端
部に係止部を形成し、前記小壁部の係止部と前記側壁部
の係止部とを係止自在とするのが好ましい。かかるデッ
キ材によれば、小壁部の係止部に側壁部の係止部を係止
させることによって、ビス等の締結部材を使用すること
なく、極めて簡単にデッキ材同士を連結することができ
る。
【0008】又、前記化粧材は、下面の一端部に雌状連
結片を、他端部に雄状連結片を固着し、前記雌状連結片
に前記雄状連結片を係止自在とするのが好ましい。かか
る化粧材によれば、一方の化粧材の雌状連結片に他方の
化粧材の雄状連結片を係止することによって、ビス等の
締結部材を使用することなく、極めて簡単に化粧材を順
次連結することができる。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明の床材は、バルコニー、ベ
ランダ、テラス等に適用が限定されるものではなく、建
物の外側に張り出して形成されるデッキ部に広く適用さ
れるものである。又、本発明の床材は、通常、デッキ材
の短手方向が建物の出幅方向に、長手方向が間口方向に
なるように敷設される。
【0010】以下、本発明の床材の実施形態について図
面を参照して説明する。本発明の床材1は、図9に示す
ように、デッキ材2,3及び化粧材4,5等から構成さ
れる。
【0011】デッキ材2は、平面において矩形状を呈
し、短手方向断面において、図1に示すように、平坦な
上壁部6の中間部を陥没させて回避溝部7を、両側端部
を陥没させて挿入溝部8,9を形成するとともに、両側
壁部10,11の上端部を内方に折曲させて係合部1
2,13を形成してある。又、平坦な下壁部14の一側
端を延出させて、その延出部15に小壁部16及び外壁
部17を立設し、図2(A)に示すように、小壁部16
の上端部に係止部18を形成するとともに、図2(B)
に示すように、他方の側壁部11の下端部に係止部19
を形成してある。
【0012】デッキ材3は、デッキ材2と略同様な構造
を有するものであり、平面において矩形状を呈し、短手
方向断面において、図3に示すように、平坦な上壁部2
0の一側端寄り中間部を陥没させて回避溝部21を、両
側端部を陥没させて挿入溝部22,23を形成するとと
もに、両側壁部24,25の上端部を内方に折曲させて
係合部26,27を形成してある。又、平坦な下壁部2
8の一方の側端を延出させ、その延出部29に小壁部3
0及び外壁部31を立設し、デッキ材2と同様、小壁部
30の上端部に係止部32を形成し、他方の側壁部25
の下端部に係止部33を形成するとともに、外壁部31
の上端部にも係止部34を形成してある。
【0013】デッキ材2,3の側端部には図4に示すよ
うな側端部構成材35,36が連結される。側端部構成
材35は、図4(A)に示すように、下壁部37、側壁
部38,39を有し、下壁部37に小壁部40を立設
し、その上端部に係止部41を形成してある。側端部構
成材36は、図4(B)に示すように、上壁部42、側
壁部43を有し、上壁部42に小壁部44を垂設し、そ
の下端部を折曲して嵌挿溝部45及び係止部46を形成
するとともに、側壁部43の下端部に係止部47を形成
してある。
【0014】化粧材4は、図5に示すように、複数のタ
イル状の隆起平面部48を有する矩形状を呈し、下面の
一端中間部に雌状連結片49を、他端中間部に雄状連結
片50を固着するとともに、下面の両側部に適宜間隔を
おいて係合片51,51,・・・を固着してある。
【0015】化粧材5は、化粧材4と略同様な構造を有
するものであり、図6に示すように、複数のタイル状の
隆起平面部52を有する矩形状を呈し、下面の一端中間
部に雌状連結片53を、他端中間部に雄状連結片54を
固着するとともに、下面の両側部に適宜間隔をおいて係
合片55,55,・・・を固着してある。
【0016】本発明の床材1によりバルコニー床を形成
するには、先ず、図7に示すように、デッキ材2,2,
3を順次連結し、さらに、デッキ材2,3に側端部構成
材35,36を連結して根太材上に載置し、デッキ材
2,2,3及び側端部構成材35,36を適宜位置でビ
ス等の締結部材により根太材に固定する。
【0017】デッキ材2,2同士を連結するには、図7
に示すように、一方のデッキ材2の側壁部10に当接さ
せつつ他方のデッキ材2の側壁部11を下降させ、小壁
部16の係止部18に側壁部11の係止部19を係止さ
せる。デッキ材2,3を連結する場合も同様である。デ
ッキ材2に側端部構成材35を連結するには、図7に示
すように、側端部構成材35の側壁部39に当接させつ
つデッキ材2の側壁部11を下降させ、小壁部40の係
止部41に側壁部11の係止部19を係止させる。デッ
キ材3に側端部構成材36を連結するには、図7に示す
ように、デッキ材3の側壁部24に当接させつつ側端部
構成材36の側壁部43を下降させ、小壁部30の係止
部32に側壁部43の係止部47を係止させるととも
に、デッキ材3の外壁部31の上端部を側端部構成材3
6の小壁部44に形成した嵌挿溝部45に嵌挿し、外壁
部31の係止部34を小壁部44に形成した係止部46
に係止させる。
【0018】次に、図8に示すように、化粧材4,4を
デッキ材2,2上に、化粧材5をデッキ材3上に載置
し、化粧材4,4,・・・を順次連結し、化粧材5,
5,・・・を順次連結する。
【0019】ここで、図8に示すように、化粧材4の係
合片51,51,・・・をデッキ材2の挿入溝部8,9
に挿入するとともに、係合部12,13に係合させるよ
うにして、化粧材4をデッキ材2上に載置する。この
時、化粧材4の雌状連結片49及び雄状連結片50は、
デッキ材2の回避溝部7内に位置する。同様にして、化
粧材4,4,・・・を順次デッキ材2上に載置するとと
もに、隣接する一方の化粧材4の雌状連結片49に他方
の化粧材4の雄状連結片50を係止して、化粧材4,
4,・・・を順次連結する。化粧材5をデッキ材3上に
載置し、化粧材5,5,・・・を順次連結する場合も同
様である。
【0020】化粧材4は、係合片51,51,・・・を
係合部12,13に係合させてデッキ材2上に載置して
あるが、係合片51,51,・・・は挿入溝部8,9に
沿って移動可能としたので、デッキ材2上を摺動させる
ことができる。化粧材5についても同様である。よっ
て、各化粧材4,4,・・・,5,5,・・・をデッキ
材2,3上で適宜摺動して位置調整した後、適宜1ヶ所
でビス等の締結部材によりデッキ材2,3に固定して、
図9に示すバルコニー床を形成することができる。
【0021】本発明のデッキ材2は、下壁部14の一側
端を延出させて、その延出部15に小壁部16を立設
し、小壁部16の上端部に係止部18を形成するととも
に、他方の側壁部11の下端部に係止部19を形成した
から、一方のデッキ材2の側壁部10に当接させつつ他
方のデッキ材2の側壁部11を下降させ、小壁部16の
係止部18に側壁部11の係止部19を係止させること
によって、ビス等の締結部材を使用することなく、極め
て簡単にデッキ材2,2同士を連結することができる。
【0022】本発明の化粧材4は、一端部に雌状連結片
49を、他端部に雄状連結片50を固着したから、一方
の化粧材4の雌状連結片49に他方の化粧材4の雄状連
結片50を係止することによって、ビス等の締結部材を
使用することなく、極めて簡単に化粧材4,4,・・・
を順次連結することができる。
【0023】本発明の床材1は、デッキ材2に挿入溝部
8,9及び係合部12,13を形成し、化粧材4に係合
片51,51,・・・を固着し、係合片51,51,・
・・を係合部12,13に係合可能とするとともに、係
合片51,51,・・・を挿入溝部8,9に沿って移動
可能としたから、化粧材4の係合片51,51,・・・
をデッキ材2の挿入溝部8,9に挿入するとともに、係
合部12,13に係合させることによって、極めて簡単
に化粧材4をデッキ材2上に載置することができ、各化
粧材4,4,・・・をデッキ材2上で適宜摺動して位置
調整した後、適宜1ヶ所でビス等の締結部材によりデッ
キ材2に固定しただけで、バルコニー床を形成すること
ができる。
【0024】以上のように、本発明の床材1によれば、
デッキ材2,2同士、化粧材4,4同士を極めて簡単に
連結でき、さらに、デッキ材2に化粧材4を極めて簡単
に被着でき、デッキ材2,2同士、化粧材4,4同士の
連結については、連結作業時に自動的に位置決めされ、
デッキ材2と化粧材4との被着については、最終段階で
簡単に位置調整できるから、敷設作業は簡便であり、時
間を大幅に短縮することができる。
【0025】尚、上記実施例においては、形状、寸法の
異なる2種のデッキ材2,3、化粧材4,5を採用して
いるが、勿論、1種のデッキ材、化粧材のみを採用して
もよく、本発明の特徴とする構成を有する限り、敷設場
所の形状、面積等、又、意匠的効果を考慮して、3種以
上のデッキ材、化粧材を採用してもよい。
【0026】又、図1に示すように、デッキ材2の側壁
部10,11の上端部を内方に折曲させて係合部12,
13を形成する代わりに、図10に示すように、デッキ
材61の上壁部62の両側端部を外方に延長させて係合
部63,64を形成してもよい。この場合には、デッキ
材61に対応して、図10に示すように、化粧材65の
下面の両側部に内方に向いた係合片66,66,・・・
を固着する。
【0027】さらに、図1に示すように、デッキ材2の
上壁部6の両側端部を陥没させて挿入溝部8,9を形成
する代わりに、図11に示すように、デッキ材71の上
壁部72の中間部を陥没させて挿入溝部73,74を形
成するとともに、挿入溝部73,74周辺の上壁部72
を挿入溝部73,74内に延長させて係合部75a,7
5b、76a,76bを形成してもよい。この場合に
は、デッキ材71に対応して、図11に示すように、化
粧材77の下面の中間部に内方及び外方に向いた一対の
係合片78a,78bを固着する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の床材を構成するデッキ材の一実施例の
断面図である。
【図2】(A)は図1のA部の拡大図、(B)は図1の
B部の拡大図である。
【図3】本発明の床材を構成するデッキ材の他実施例の
断面図である。
【図4】(A)は図1のデッキ材に連結する側端部構成
材の断面図、(B)は図3のデッキ材に連結する側端部
構成材の断面図である。
【図5】本発明の床材を構成する化粧材の一実施例の
(A)は平面図、(B)は側面図、(C)は(A)のA
−A線断面図、(D)は(A)のB−B線断面図であ
る。
【図6】本発明の床材を構成する化粧材の他実施例の
(A)は平面図、(B)は側面図、(C)は(A)のA
−A線断面図、(D)は(A)のB−B線断面図であ
る。
【図7】デッキ材を連結した状態を示す(A)は平面
図、(B)は断面図である。
【図8】デッキ材に化粧材を被着する方法を示す(A)
は平面図、(B)は断面図である。
【図9】デッキ材に化粧材を被着した状態を示す(A)
は平面図、(B)は断面図である。
【図10】本発明の床材を構成するデッキ材及び化粧材
の他実施例の断面図である。
【図11】本発明の床材を構成するデッキ材及び化粧材
の他実施例の断面図である。
【符号の説明】
1 床材 2 デッキ材 4 化粧材 6 上壁部 8,9 挿入溝部 11 側壁部 12,13 係合部 15 小壁部 16 係止部 19 係止部 51 係合片 49 雌状連結片 50 雄状連結片

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上壁部を陥没させて挿入溝部を形成する
    とともに前記挿入溝部周辺に係合部を形成したデッキ材
    と、下面に係合片を固着した化粧材とから構成し、前記
    係合片を前記係合部に係合自在とするとともに、前記係
    合片を前記挿入溝部に沿って移動可能としたことを特徴
    とする床材。
  2. 【請求項2】 前記デッキ材は、一側に立設した小壁部
    の上端部に係止部を形成するとともに他方の側壁部の下
    端部に係止部を形成し、前記小壁部の係止部と前記側壁
    部の係止部とを係止自在としたものである請求項1に記
    載の床材。
  3. 【請求項3】 前記化粧材は、下面の一端部に雌状連結
    片を、他端部に雄状連結片を固着し、前記雌状連結片に
    前記雄状連結片を係止自在としたものである請求項1又
    は2に記載の床材。
JP11097013A 1999-04-02 1999-04-02 床 材 Pending JP2000291238A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11097013A JP2000291238A (ja) 1999-04-02 1999-04-02 床 材

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11097013A JP2000291238A (ja) 1999-04-02 1999-04-02 床 材

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000291238A true JP2000291238A (ja) 2000-10-17

Family

ID=14180457

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11097013A Pending JP2000291238A (ja) 1999-04-02 1999-04-02 床 材

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000291238A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002201800A (ja) * 2000-12-27 2002-07-19 Miyamoto House Kogyo:Kk 屋上付き家屋に改築する工事の方法及び屋上床材

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002201800A (ja) * 2000-12-27 2002-07-19 Miyamoto House Kogyo:Kk 屋上付き家屋に改築する工事の方法及び屋上床材

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6546691B2 (en) Method of laying panels
US5797237A (en) Flooring system
AU2002328693B2 (en) Hollow interconnecting panels as lost formwork
US1888611A (en) Flooring and the like
RU2579083C2 (ru) Легко укладываемая половая доска
US8375673B2 (en) Method and apparatus for interconnecting paneling
CN101492950B (zh) 带有锁合装置的地板
US20140305064A1 (en) Connector and system for mechanically joining abutting construction elements
MX2007001472A (es) Dispositivo de unión de placas o piezas tipo parquet.
CZ294391B6 (cs) Mechanické spojení panelů
CN1172063C (zh) 用于构造墙壁、顶板、地板、挡土墙、界墙、隔墙的构件
EP2738320A2 (en) A flooring material comprising sheet-shaped floor elements which are joined by means of joining members
US20080263979A1 (en) Interlocking interior trim
US20240376723A1 (en) Panel and Floor Covering Comprising the Same
WO2008088239A1 (fr) Unité de raccordement de panneaux de construction
JP2002206276A (ja) デッキ
CN115726538A (zh) 一种地板连接结构
US11939780B2 (en) Joint for floor covering panels and covering assembly comprising said joint
JP4558917B2 (ja) 床化粧材用敷設枠
US20050144879A1 (en) Strip for forming floor coverings
US20070251173A1 (en) Flat strip with one or more slight bends with one or more guides and two or more terminal fasteners for interlocking three or more floor planks and a method of creating a floor of hardwood, laminate or artificial floor planks using a flat strip
WO2018191930A1 (zh) 可多样化拼接的框架木质装饰板
JP3981951B2 (ja) 外壁用役物
JPH05272224A (ja) 屋外用床板のつなぎ構造
JP4042686B2 (ja) サイディング用役物