JP2000292571A - 時間帯出力装置、及び時間帯出力方法 - Google Patents
時間帯出力装置、及び時間帯出力方法Info
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Abstract
間帯の出力方法、および使用する場所の緯度データを簡
単に入力することができる時間帯出力装置、及び方法を
提供すること。 【解決手段】 カレンダ手段11から出力される日付け
情報と、緯度データ入力手段13から出力される緯度情
報を受けて、日の出・日の入時刻記憶手段12に記憶さ
れた各緯度毎の日の出・日の入時刻データから該当する
ものを選択して、現在の場所における時間帯情報を得
る。
Description
び日に応じた時間帯(午前・午後、朝・昼・夕方・夜な
ど)を出力する時間帯出力装置、及び時間帯出力方法に
関し、特に使用する場所に応じて、時間と周りの状態
(明暗など)を容易に一致させるようにしたものに関す
るものである。
号に示されるように、使用する日時、場所に基づいて、
日の出,日の入,の時刻を出力する時計は存在するが、日
の出,日の入,の時刻に基づき、1日を朝・昼・夕方・夜
などの各時間帯に分類するように時間帯を分割するもの
は存在しなかった。また、前記時計においても、使用す
る場所を特定する緯度データの入力方法としては、使用
する都市番号、および経度・緯度を入力するものであっ
た。
固定した時間により分類する方法も考えられるが、その
方法では、季節および地理条件により変動する日の出,
日の入,の時刻と、それに伴う昼夜の長さの変化には対
応できず、実際の時間帯との間にずれが生じてしまう。
時刻の変化の例を示す。図からわかるように、同じ日付
でも札幌と那覇では、日の出時刻で11分、日の入時刻
で1時間39分の差が生じ、同じ場所でも大阪では、日
の出時刻で1時間57分、日の入時刻で2時間3分の差
が生じてしまう。そのため、固定した時間により、朝・
昼・夕方・夜などの分類を行った場合には、夜が明けて
いないのに朝と判断したり、まだ明るいのに夜と判断す
るなど、実際の状況とのずれが生じてしまう。また緯度
データの入力方法に関しては、直接使用する場所の緯度
を指定する方法では、使用する際に当該場所の緯度を調
べる必要があるため、より簡単に使用場所の緯度を特定
できる方法が望ましい。
置、及び時間帯出力方法は以上のように構成されてお
り、1日の時間帯を分類するのに、適用する地理によっ
て実際の状態とは異なったりするという問題点や、ま
た、その地理に応じて緯度などの地理情報を調べて入力
しなければならず、取り扱いが容易ではないという問題
点があった。この発明は、以上のような問題点を解消す
るためになされたもので、使用する季節、および場所に
より変化する各時間帯の出力方法、および使用する場所
の緯度データを簡単に入力することができる時間帯出力
装置及び方法を提供することを目的とする。
かる時間帯出力装置は、年月日を出力するカレンダー機
能を持つカレンダー手段と、当該地の緯度データを装置
に入力するための緯度データ入力手段と、所要の年月
日、所要の緯度での日の出,日の入時刻を記憶している
日の出,日の入時刻記憶手段と、上記カレンダー手段よ
り出力された日付と、上記緯度データ入力手段より入力
された緯度データとを、上記日の出,日の入時刻記憶手
段へ入力し、該日の出,日の入時刻記憶手段より出力さ
れる、当該日、当該地での日の出,日の入時刻を入力と
して、該日の出,日の入時刻に基づき、当該日、当該地
での時間帯を出力する時間帯出力手段とを備えたもので
ある。
出力装置は、年月日を出力するカレンダー機能を持つカ
レンダー手段と、当該地の緯度データを装置に入力する
ための緯度データ入力手段と、上記出力された年月日、
及び緯度データより、当該地の緯度に応じた日の出,日
の入,の時刻を計算する日の出,日の入時刻計算手段
と、上記計算された日の出,日の入時刻を入力として該
日の出,日の入,時刻に基づき、当該日、当該地での時
間帯を出力する時間帯出力手段とを備えたものである。
力装置は、上記請求項1または2記載の時間帯出力装置
において、上記緯度データ入力手段は、郵便番号が入力
されると、当該郵便番号に該当する緯度データを出力す
るものである。
力装置は、上記請求項1または2記載の時間帯出力装置
において、上記緯度データ入力手段は、市外電話局番号
が入力されると、当該市外電話番号に該当する緯度デー
タを出力するものである。
力装置は、上記請求項1または2記載の時間帯出力装置
において、上記緯度データ入力手段は、都道府県名が入
力されると、当該都道府県名に該当する緯度データを出
力するものである。
力装置は、上記請求項1または2記載の時間帯出力装置
において、上記緯度データ入力手段は、GPS(Global
Positioning System)を用いて、緯度データを取得
するものである。
力装置は、時刻情報を保持した時計手段と、明るさによ
り日の出,日の入を検出する光感知手段と、上記時計手
段と光感知手段により検出した日の出,日の入,の時刻
を保持する記憶手段と、上記記憶手段に保持された前日
の日の出,日の入,の時刻に基づき、当該日の、当該地
での現在の各時間帯を出力する時間帯出力手段とを備え
たものである。
力方法は、年月日を出力するステップと、当該地の緯度
データを出力するステップと、上記出力された年月日、
及び緯度データを参照して、当該地の緯度に応じた各年
月日の日の出,日の入,の時刻を記憶した日の出,日の
入時刻記憶テーブルから、当該日の、当該地における日
の出,日の入時刻を選択して出力するステップと、上記
出力された日の出,日の入時刻を入力として、当該日
の、当該地での時間帯を出力するステップとを含むもの
である。
力方法は、年月日を出力するステップと、当該地の緯度
データを出力するステップと、上記出力された年月日、
及び緯度データより、当該地の緯度に応じた日の出,日
の入,の時刻を計算するステップと、上記計算された日
の出,日の入時刻を入力として、当該日の、当該地での
時間帯を出力するステップとを含むものである。
出力方法は、時刻情報を出力するステップと、明るさに
より日の出,日の入を検出するステップと、上記日の
出,日の入を検出したときの時刻情報を保持するステッ
プと、上記保持した所定日前の日の出,日の入時刻を参
照して、当該日,当該地での時間帯を出力するステップ
とを含むものである。
かる時間帯出力装置、及び方位を図面に基づいて説明を
行う。 (実施の形態1.)図1は本発明の実施の形態1による
時間帯出力装置の構成を説明するためのブロック図であ
る。図において、13は緯度データを装置内に入力する
ための緯度データ入力手段、11は年月日などの日付情
報を出力するカレンダ手段、12は上記カレンダ手段1
1により出力された日における日の出,日の入,の時刻を
出力する日の出,日の入時刻記憶手段、14は上記日の
出,日の入時刻記憶手段12が出力した日の出,日の入,
の時刻を入力とし、該日の出,日の入,の時刻に基づき、
当該日の,当該地での朝・昼・夕方・夜などの各時間帯A
を出力する時間帯出力手段である。
日の出・日の入時刻記憶手段12の保持する日の出,日
の入,の時刻データの例を示す。なお、図8におけるデ
ータ構造は、緯度データと日付データにより、日の出,
日の入,の時刻が特定できるものであれば、異なる様式
のものであってもかまわない。
ンダ手段11から入力される現在の日付け、及び緯度デ
ータ入力手段13より入力される緯度データを受けて、
図8に示した、緯度毎の日の出,日の入時刻データから
適合するものを選択して出力し、これを受けて、時間帯
出力手段14は、現在の時間帯A、即ち、午前・午後、
朝・昼・夕方・夜などの情報を出力する。
は、緯度自体を直接入力してもよいが、都市名、都道府
県名、郵便番号、市外電話局番号などの、使用者が簡易
にわかる情報のいずれかを、使用者、または装置の設置
者が入力することで、使用場所の緯度を特定するように
構成されている。
される日付け情報と、緯度データ入力手段13から出力
される緯度情報とを受けて、日の出,日の入時刻記憶手
段12に記憶された各緯度毎の日の出,日の入,の時刻デ
ータから該当するものを選択し、これに基づき、現在の
場所における時間帯情報Aを得るようにしたので、当該
場所の緯度を直接調べることなく、簡単な方法によっ
て、現在の場所における時間帯を出力、即ち、午前・午
後、朝・昼・夕方・夜などの情報を出力することが可能
となる。従って、我々を取り巻く、噴水,環境音楽,照
明,香りなどの人工的な環境を、上記装置で発生する現
在の時間帯に合わせて創り出すことにより、自然のリズ
ムと同期して変化する環境を実現することができる。
形態2による時間帯出力装置の構成を説明するためのブ
ロック図である。図1で示した実施の形態1と異なる点
は、日の出,日の入,の時刻を、あらかじめ記憶したもの
から選択して用いるのではなく、計算により出力するよ
うにした点である。
2は、カレンダ手段11より出力された年月日データ
と、緯度データ入力手段13より入力された緯度データ
より、当該日、当該地における日の出,日の入,の時刻
を、あらかじめ決められた方程式を用いて計算により出
力する。その他の処理については、実施の形態1で述べ
たのと同様な処理を行う。
の出・日の入時刻を、年月日データと緯度データとを用
いて計算により求めるようにしたから、実施の形態1の
ように、日の出,日の入時刻記憶手段に多くのデータを
保持しておく必要がなくなり、実施の形態1に比べて、
装置の小型化、及び使用するメモリの量を低減すること
ができる。
形態3による時間帯出力装置の構成を説明するためのブ
ロック図である。図1で示した実施の形態1と異なる点
は、緯度データの入力にGPS(GrobalPositioning Sy
stem)を用いるようにした点である。すなわち、GPS
装置33により受信し、装置を使用する場所の緯度デー
タと、カレンダ手段11により出力される年月日データ
とを、日の出・日の入時刻記憶手段12、もしくは実施
の形態2で示した日の出,日の入時刻計算手段22へ入
力することにより、当該日、当該地における日の出,日
の入,の時刻を出力するように構成されている。その他
の処理については、上記各実施の形態で述べたのと同様
な処理を行う。
度データをGPS装置33を用いて取得するようにした
から、現在地の緯度を自動的に入力することができ、ま
た、実施の形態1,2に比し、緯度をより詳細な単位ま
で入力することで、より精度の高い時間帯の出力を行う
ことができるようになる。
形態4による時間帯出力装置の構成を説明するためのブ
ロック図である。図において、41は光を感知し、その
度合いに応じて信号を出力する光検出手段、42は現在
時刻を出力する時計手段、43は時刻を記憶する記憶手
段である。
について説明する。ステップS50において、光検出手
段41により日の出,日の入を検出し、日の出、もしく
は日の入を検出した場合に、ステップS51において、
時計手段42により現在時刻が出力される。
段41の出力が「ON」から「OFF」に変化したと判
断(Yes)されると、日の入り時刻であると判断さ
れ、当該時刻が記憶手段43に記憶される。一方、上記
ステップS52において、光検出手段41の出力が「O
N」から「OFF」に変化するのではなく、「OFF」
から「ON」になったと判断(No)されると、日の出
の時刻であると判断され、当該時刻が記憶手段43に記
憶される。
日の出,日の入時刻を記憶しておき、前日の日の出,日の
入,の時刻が時間帯出力手段14に入力されるようにす
れば、自動的に日の出,日の入,の時刻に基づいた時間帯
Aを出力することができる。
光検出手段41を設け、該光検出手段のON/OFF動
作によって日の出,日の入り,の時間帯を設定し、これを
翌日の時間帯データとして用いることにより、実施の形
態1〜3で用いたような、緯度データ入力手段、カレン
ダ手段、GPS手段、のような高価で複雑なハードウェ
アを用いることなく、低コスト、かつ簡単な構成で、時
間帯データAを得ることができる。
形態5による時間帯出力装置の構成を説明するためのブ
ロック図である。図において、61は現在時刻情報を出
力する時計手段、62は時計手段61の出力と、時間帯
出力手段14の出力とを受けて、これらを比較して、比
較結果を出力する比較手段である。その他の構成につい
ては、実施の形態1で用いた図1で示したものと同じで
ある。なお、ここでは、上記時計手段61と比較手段6
2を、実施の形態1で示した構成に適用する例を挙げて
いるが、実施の形態2ないし4で示した構成に対して
も、同様に適用することができる。
れる時間帯出力装置において、実施の形態1の構成にお
いて時間帯出力手段14より出力される時間帯データA
と、時計手段61より出力される現在時刻データBと
を、比較手段62に入力し、現在時刻と時間帯データと
を比較し、現在の時刻が含まれる時間帯Cを出力するこ
とが可能となる。これにより、24時間を単位として、
現在の時刻と連動して、その時間帯を出力することがで
きる。
実施の形態1ないし4において示した時間帯出力装置に
おいて、時計手段61と比較手段62とを設け、出力さ
れた時間帯情報と、現在の時刻と、を比較して、現在の
時刻に応じた時間帯情報Cを出力するようにしたので、
現在時刻を軸とした時間帯情報を取得することができ
る。
ータ入力手段13により入力される緯度データを、日の
出,日の入時刻記憶手段12もしくは日の出,日の入時刻
計算手段22に記憶しておくことで、同一緯度で使用す
る場合に、前回記憶した緯度データを読み出せばよく、
何回も緯度データを入力することなく、一度の入力で使
用が可能である。
ダ手段から出力される日付け情報と、緯度データ入力手
段を介して入力される緯度情報とを受けて、日の出,日
の入時刻記憶手段に記憶された各緯度毎の日の出,日の
入,の時刻データから該当するものを選択して、当該日
の、当該地に日の出,日の入時刻を得、これから時間帯
情報を得るようにした、もしくは、上記当該日の、当該
地における日の出,日の入,の時刻を、年月日データと緯
度データとから計算により得るようにしたので、噴水・
環境音楽・照明・香りなどの人工的な環境を、自然のリ
ズムに応じた時間帯によって変化させ、自然のリズムに
一致した演出を、提供することができるという効果があ
る。
便番号や市外電話局番号、都道府県名を入力するように
する、もしくは、GPS装置を用いて緯度データを入力
するようにすることで、使用する場所を特定するための
緯度データの入力を、容易に入力することができ、使用
場所の変化にも柔軟に対応することができるという効果
がある。
け、該検出手段のON/OFF動作によって日の出・日
の入,の時刻を求め、これに基づき、翌日の時間帯デー
タを設置するようにしたので、使用場所の緯度データを
用いることなく、低コストかつ簡単な構成で、時間帯デ
ータを得ることができるという効果がある。
の構成を示すブロック図である。
の構成を示すブロック図である。
の構成を示すブロック図である。
の構成を示すブロック図である。
作を説明するためのフローチャートを示す図である。
の構成を示すブロック図である。
の違いを説明するための図である。
の出,日の入時刻記憶手段におけるデータ構造の一例を
示す図である。
Claims (10)
- 【請求項1】 年月日を出力するカレンダ機能を持つカ
レンダ手段と、 当該地の緯度データを装置に入力するための緯度データ
入力手段と、 所要の年月日、所要の緯度での、日の出,日の入時刻を
記憶している日の出,日の入時刻記憶手段と、 上記カレンダ手段より出力された日付と、上記緯度デー
タ入力手段より出力された緯度データとを、上記日の
出,日の入時刻記憶手段へ入力し、該日の出,日の入り時
刻記憶手段より出力される、当該日の当該地での日の
出,日の入時刻を入力として、該日の出,日の入時刻に基
づき、当該日、当該地での時間帯を出力する時間帯出力
手段と、 を備えたことを特徴とする時間帯出力装置。 - 【請求項2】 年月日を出力するカレンダ機能を持つカ
レンダ手段と、 当該地の緯度データを装置に入力するための緯度データ
入力手段と、 上記出力された年月日、及び緯度データより、当該地の
緯度に応じた日の出,日の入,の時刻を計算する日の出,
日の入時刻計算手段と、 上記計算された日の出,日の入時刻を入力として、該日
の出,日の入時刻に基づき、当該日、当該地での時間帯
を出力する時間帯出力手段と、 を備えたことを特徴とする時間帯出力装置。 - 【請求項3】 請求項1または2に記載の時間帯出力装
置において、 上記緯度データ入力手段は、 郵便番号が入力されると、当該郵便番号に該当する緯度
データを出力するものである、 ことを特徴とする時間帯出力装置。 - 【請求項4】 請求項1または2に記載の時間帯出力装
置において、 上記緯度データ入力手段は、 市外電話局番号が入力されると、当該市外電話番号に該
当する緯度データを出力するものである、 ことを特徴とする時間帯出力装置。 - 【請求項5】 請求項1または2に記載の時間帯出力装
置において、 上記緯度データ入力手段は、 都道府県名が入力されると、当該都道府県名に該当する
緯度データを出力するものである、 ことを特徴とする時間帯出力装置。 - 【請求項6】 請求項1または2記載の時間帯出力装置
において、 上記緯度データ入力手段は、 GPS(Global Positioning System)を用いて、緯
度データを取得するものである、 ことを特徴とする時間帯出力装置。 - 【請求項7】 時刻情報を保持した時計手段と、 明るさにより日の出,日の入を検出する光感知手段と、 上記時計手段と光感知手段とにより検出した日の出,日
の入,の時刻を保持する記憶手段と、 上記記憶手段に保持された前日の日の出,日の入,の時刻
に基づき、当該日の、当該地での時間帯を出力する時間
帯出力手段と、 を備えたことを特徴とする時間帯出力装置。 - 【請求項8】 年月日を出力するステップと、 当該地の緯度データを出力するステップと、 上記出力された年月日、及び緯度データを参照して、当
該地の緯度に応じた各年月日の日の出,日の入,の時刻を
記憶した日の出,日の入時刻記憶テーブルから、当該日
の、当該地における日の出,日の入時刻を選択して出力
するステップと、 上記出力された日の出,日の入時刻を入力として、当該
日の、当該地での時間帯を出力するステップと、 を含むことを特徴とする時間帯出力方法。 - 【請求項9】 年月日を出力するステップと、 当該地の緯度データを出力するステップと、 上記出力された年月日、及び緯度データより、当該地の
緯度に応じた日の出,日の入,の時刻を計算するステップ
と、 上記計算された日の出,日の入時刻を入力として、当該
日の、当該地での時間帯を出力するステップと、 を含むことを特徴とする時間帯出力方法。 - 【請求項10】時刻情報を出力するステップと、 明るさにより日の出,日の入を検出するステップと、 上記日の出,日の入を検出したときの時刻情報を保持す
るステップと、 上記保持した所定日前の日の出,日の入時刻を参照し
て、当該日,当該地での時間帯を出力するステップと、 を含むことを特徴とする時間帯出力方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11098798A JP2000292571A (ja) | 1999-04-06 | 1999-04-06 | 時間帯出力装置、及び時間帯出力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11098798A JP2000292571A (ja) | 1999-04-06 | 1999-04-06 | 時間帯出力装置、及び時間帯出力方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000292571A true JP2000292571A (ja) | 2000-10-20 |
Family
ID=14229384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11098798A Pending JP2000292571A (ja) | 1999-04-06 | 1999-04-06 | 時間帯出力装置、及び時間帯出力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000292571A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7783988B2 (en) * | 2006-02-09 | 2010-08-24 | Sap Ag | Method and apparatus for scheduling appointments for single location entries |
| CN101976039A (zh) * | 2010-09-16 | 2011-02-16 | 华为终端有限公司 | 自动调整日出日落时间的方法及装置 |
| JP2016200395A (ja) * | 2015-04-07 | 2016-12-01 | 仁之 村岡 | 時間表現ユニット |
-
1999
- 1999-04-06 JP JP11098798A patent/JP2000292571A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7783988B2 (en) * | 2006-02-09 | 2010-08-24 | Sap Ag | Method and apparatus for scheduling appointments for single location entries |
| CN101976039A (zh) * | 2010-09-16 | 2011-02-16 | 华为终端有限公司 | 自动调整日出日落时间的方法及装置 |
| CN101976039B (zh) * | 2010-09-16 | 2012-05-23 | 华为终端有限公司 | 自动调整日出日落时间的方法及装置 |
| JP2016200395A (ja) * | 2015-04-07 | 2016-12-01 | 仁之 村岡 | 時間表現ユニット |
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