JP2000296496A - カッター装置およびプリンタ - Google Patents

カッター装置およびプリンタ

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JP2000296496A
JP2000296496A JP11107142A JP10714299A JP2000296496A JP 2000296496 A JP2000296496 A JP 2000296496A JP 11107142 A JP11107142 A JP 11107142A JP 10714299 A JP10714299 A JP 10714299A JP 2000296496 A JP2000296496 A JP 2000296496A
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JP
Japan
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rotary blade
blade
cut
notch
sheet material
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JP11107142A
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English (en)
Inventor
Hideo Kanbe
秀夫 神戸
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Star Micronics Co Ltd
Original Assignee
Star Micronics Co Ltd
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Publication date
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Priority to CN00105664A priority patent/CN1270135A/zh
Priority to US09/549,577 priority patent/US6302605B1/en
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 回転刃の交換作業が不要で、全部切断のフル
カットおよび部分切断のパーシャルカットを簡単に変更
できるカッター装置およびプリンタを提供する。 【解決手段】 カッター装置6は、回転自在に支持さ
れ、円周上に形成された刃の一部に切欠部10aが形成
された回転刃10と、回転刃10とともに記録シートS
を挟むための固定刃20と、回転刃10をカットライン
に沿って移動させるためのキャリッジ11と、記録シー
トSに対する回転刃10の切込み深さを切替えるための
偏芯ガイド軸12などで構成される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、シート材を切断す
るためのカッター装置およびこれを用いたプリンタに関
する。
【0002】
【従来の技術】小売店等の会計カウンタに設置されたP
OSレジスタは、清算終了時にレシート(領収書)を発
行するための印字ユニットを搭載している。レシート用
紙は一般にロール紙として収納され、レシートを切り離
すための機構として、a)オペレータが手で切り裂くティ
アバー方式と、b)印字終了後に電動で切断する自動カッ
ター方式などがある。
【0003】顧客がレシートを要求しない場合、ティア
バー方式では前回発行時からのレシートが1枚につなが
るため、不要レシートの後始末が容易である。しかし、
自動カッター方式では清算毎にレシートが細切れに分断
されるため、不要レシートの保管や取扱いが極めて煩雑
になる。
【0004】そこで、レシートを全部切断しないで一部
だけつながるように切断するパーシャルカット方式が注
目されている。このカット方式は、レシートを手渡す場
合にレシートの切断が容易で切断面もきれいになり、レ
シートが不要な場合には1つにつながるためレシートの
後始末が容易になるという利点がある。
【0005】こうしたパーシャルカットは、切断ピッチ
が細かいものはミシン目とも称され、レシート以外にも
広告チラシや雑誌の折込広告、アンケート用紙、トイレ
ット紙など、多くの分野で利用されている。
【0006】関連する先行技術として、特開平10−2
9193号、特開平6−238596号、特開昭62−
70170号、特開昭61−3158号、実開昭62−
144191号などがある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】特開平10−2919
3号では、円盤状の移動刃をプーリ間に架け渡されたタ
イミングベルトに取り付けて、移動刃を往復移動させる
ことによって長尺シートを切断するサークルカッターを
提案している。しかしながら、このサークルカッターは
シートを全部切断してしまうフルカット方式であるた
め、上述のような問題は依然として解消できない。
【0008】また特開平6−238596号では、切欠
部が形成された回転刃をベルト駆動によって往復移動さ
せることによって、ミシン目を形成するロール状記録紙
の切断装置を提案している。しかしながら、この装置は
ミシン目専用カッターであり、フルカット方式に変更し
たい場合には回転刃の交換作業が不可欠である。特開昭
62−70170号や特開昭61−3158号も同様に
ミシン目専用カッターである。
【0009】実開昭62−144191号は、回転自在
の円形刃を送り軸の溝に沿って直線移動させるもので、
鋸状の円形刃に交換することによってミシン目を形成す
る。
【0010】本発明の目的は、回転刃の交換作業が不要
で、全部切断のフルカットおよび部分切断のパーシャル
カットを簡単に変更できるカッター装置およびこれを用
いたプリンタを提供することである。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、回転自在に支
持され、円周上に形成された刃の一部に切欠部が形成さ
れた回転刃と、回転刃とともにシート材を挟むための対
向刃と、回転刃をカットラインに沿って移動させるため
のキャリッジ機構と、シート材に対する回転刃の切込み
深さを切替えるための回転刃移動機構とを備えることを
特徴とするカッター装置である。
【0012】本発明に従えば、回転刃移動機構によって
回転刃とシート材との間の相対位置が切替可能になり、
全部切断のフルカットおよび部分切断のパーシャルカッ
トを簡単に選択できる。すなわち、シート材に対する回
転刃の切込み深さが切欠部の途中となるように調整すれ
ば、切欠部の底部はシート材と接触しなくなるため、パ
ーシャルカットモードになる。一方、回転刃の切込み深
さが切欠部の深さ以上となるように調整すれば、切欠部
の切り残しが無くなるため、フルカットモードになる。
したがって、回転刃の切込み深さを切替えることによっ
て、フルカットまたはパーシャルカットを容易に設定で
き、従来のように専用回転刃をその都度交換するといっ
た労力を省くことができる。
【0013】また本発明は、回転刃の円周には、切欠深
さが異なる複数の切欠部が形成されていることを特徴と
する。
【0014】本発明に従えば、回転刃の円周に切欠深さ
が異なる複数の切欠部を形成して、回転刃の切込み深さ
を切欠深さに応じて段階的に調整することによって、切
り残しに関与する切欠部の数を変えることができ、パー
シャルカットの切り残し量を任意に調整できる。たとえ
ば、パーシャルカット部分の切断容易性を重視する場合
は切り残しを少なくし、切り残し間隔を広くしたり、パ
ーシャルカット部分の繋がり強度を重視する場合は切り
残しを多くし、切り残し間隔を狭くする、というように
パーシャルカットの自由度が高くなる。
【0015】また本発明は、シート材を搬送するための
シート搬送機構と、シート材に印字を行なうための印字
機構と、印字機構を通過したシート材をカットするため
のカッター機構とを備えるプリンタにおいて、カッター
機構は、回転自在に支持され、円周上に形成された刃の
一部に切欠部が形成された回転刃と、回転刃とともにシ
ート材を挟むための対向刃と、回転刃をカットラインに
沿って移動させるためのキャリッジ機構と、シート材に
対する回転刃の切込み深さを切替えるための回転刃移動
機構とを含むことを特徴とするプリンタである。
【0016】本発明に従えば、回転刃移動機構によって
回転刃とシート材との間の相対位置が切替可能になり、
全部切断のフルカットおよび部分切断のパーシャルカッ
トを簡単に選択できる。すなわち、シート材に対する回
転刃の切込み深さが切欠部の途中となるように調整すれ
ば、切欠部の底部はシート材と接触しなくなるため、パ
ーシャルカットモードになる。一方、回転刃の切込み深
さが切欠部の深さ以上となるように調整すれば、切欠部
の切り残しが無くなるため、フルカットモードになる。
したがって、回転刃の切込み深さを切替えることによっ
て、フルカットまたはパーシャルカットを容易に設定で
き、従来のように専用回転刃をその都度交換するといっ
た労力を省くことができる。
【0017】
【発明の実施の形態】図1は、本発明に係るプリンタの
内部構成を示す断面図である。プリンタ1は、シリアル
方式またはライン方式の印字を行なう印字ヘッド2と、
記録シートSを挟むように印字ヘッド2に対向するプラ
テン3と、プラテン3とともに記録シートSを搬送する
搬送ローラ4と、記録シートSを案内するガイド部材5
と、印字ヘッド2を通過した記録シートSを所望の位置
でフルカットまたはパーシャルカットするためのカッタ
ー装置6などで構成される。印字前の記録シートSはハ
ウジング8の中にロール状で装着され、カッター装置6
によって切断された記録シートは排出口7から排出され
る。
【0018】図2は本発明に係るカッター装置6の構成
を示し、図2(a)は平面図、図2(b)は正面図、図
2(c)は側面図である。円盤状の回転刃10は、キャ
リッジ11に対して回転自在に支持される。無端状のタ
イミングベルト13が左右のプーリ14、15の間に架
け渡され、キャリッジ11は上側または下側のタイミン
グベルト13と係合して往復移動する。
【0019】プーリ14は、ギヤ16、17a、17、
18を介してモータ19によって回転駆動される。モー
タ19としてパルスモータなどの正逆回転可能なモータ
を使用した場合、モータ19の回転方向の切替えによっ
てキャリッジ11の往復移動を実現できる。またコスト
ダウンのために、モータ19としてDCブラシモータな
どの一方向回転モータを使用した場合、特開平10−2
9193号のように、キャリッジ11の往路と復路とで
タイミングベルト13の上側または下側との係合を切替
える機構を搭載することによって、キャリッジ11の往
復移動を実現できる。
【0020】キャリッジ11のホームポジションには、
マイクロスイッチ等の位置センサ30が設けられ、キャ
リッジ11の戻りの有無を検知する。
【0021】回転刃10の移動方向に沿って平板状の固
定刃20が配置される。記録シートSが固定刃20の上
を通過した状態で、回転刃10が固定刃20のエッジに
摺動することによって、記録シートSを挟み込んで切断
する。なお固定刃20の代わりに、キャリッジ11に第
2の回転刃を設けて、1対の回転刃がともに移動しなが
ら記録シートSを挟み込んで切断する構成も可能であ
る。
【0022】さらにキャリッジ11の往復移動を案内す
る偏芯ガイド軸12がタイミングベルト13と平行に設
けられる。偏芯ガイド軸12は、右方の操作レバー12
aの角変位操作によって上下位置が調整可能なように偏
芯支持されており、この操作によってキャリッジ11の
上下位置が切り替わるため、回転刃10と固定刃20と
の間の相対位置が変化して、記録シートSに対する回転
刃10の切込み深さを調整することができる。図2
(c)では操作レバー12aの図示を省略している。な
お操作レバー12aによる手動操作の代わりに、別のモ
ータや電磁プランジャなどを用いてCPU制御によって
回転刃10や偏芯ガイド軸12を変位させる構成も可能
である。
【0023】回転刃10の円周には鋭利な刃が形成さ
れ、その一部に切欠部10aが形成されている。そのた
め、記録シートSに対する回転刃10の切込み深さが切
欠部10aの途中となるように操作レバー12aを操作
した場合、切欠部10aの底部は記録シートSと接触し
なくなるため、パーシャルカットモードになる。一方、
回転刃10の切込み深さが切欠部10aの深さ以上とな
るように操作レバー12aを操作した場合、切欠部10
aによる切り残しが無くなるため、フルカットモードに
なる。
【0024】図3は、パーシャルカットモードの動作を
示す説明図である。偏芯ガイド軸12が上方に変位する
と、キャリッジ11および回転刃10も上方に位置決め
され、回転刃10の切欠部10aの深さより浅い位置に
記録シートSの通過位置が設定される。この状態でキャ
リッジ11を右方に移動させると、回転刃10が回転し
ながら右方に移動して、切欠部10aが通過する部分に
切り残しが生ずる。
【0025】図4は、フルカットモードの動作を示す説
明図である。偏芯ガイド軸12が下方に変位すると、キ
ャリッジ11および回転刃10も下方に位置決めされ、
回転刃10の切欠部10aの深さより深い位置に記録シ
ートSの通過位置が設定される。この状態でキャリッジ
11を右方に移動させると、回転刃10が回転しながら
右方に移動して、円周刃だけでなく切欠部10aでも記
録シートSを切り込むことになる。こうして記録シート
Sを全部切断するフルカットを実現できる。
【0026】図5は、回転刃10の位置と切断ピッチと
の関係を示す説明図である。記録シートSが図5(a)
の位置PAに設定された場合、回転刃10の切欠部10
aより深い切り込みとなるため、図5(b)に示すよう
に、記録シートSにはフルカットの切断ラインXAが形
成される。
【0027】記録シートSが図5(a)の位置PBに設
定された場合、回転刃10の切欠部10aより浅い切り
込みとなるため、図5(b)に示すように、記録シート
Sにはパーシャルカットの切断ラインXBが形成され
る。こうして切断ピッチ長が回転刃10の円周長とほぼ
一致し、切り残し割合が切欠部10aの幅にほぼ相当す
るパーシャルカットを実現できる。
【0028】記録シートSが図5(a)の位置PCに設
定された場合、回転刃10の円周刃も接触しなくなり、
記録シートSは切断されない。
【0029】図6は、複数の切欠部を有する回転刃10
の位置と切断ピッチとの関係を示す説明図である。回転
刃10には切欠深さが異なる複数の切欠部10a、10
bが形成され、ここでは切欠部10bの方が切欠部10
aより深く切り欠かれている例を示す。
【0030】記録シートSが図6(a)の位置PAに設
定された場合、回転刃10の切欠部10a、10bより
深い切り込みとなるため、図6(b)に示すように、記
録シートSにはフルカットの切断ラインXAが形成され
る。
【0031】記録シートSが図6(a)の位置PBに設
定された場合、切欠部10aより深い切り込みとなるが
切欠部10bより浅い切り込みとなるため、図6(b)
に示すように、記録シートSにはパーシャルカットの切
断ラインXBが形成される。
【0032】記録シートSが図6(a)の位置PCに設
定された場合、切欠部10a、10bより浅い切り込み
となるため、図6(b)に示すように、記録シートSに
はパーシャルカットの切断ラインXCが形成される。切
断ラインXCは、切断ラインXBと比べて、切欠部10
aによる切り残しが増加し、そのピッチを狭くしてい
る。
【0033】記録シートSが図6(a)の位置PDに設
定された場合、回転刃10の円周刃も接触しなくなり、
記録シートSは切断されない。
【0034】こうして切欠深さが異なる2つの切欠部1
0a、10bを設けることによって、パーシャルカット
の切り残し量を調整できる。ここでは2つの切欠部10
a、10bを設けた例を示したが、3つ以上の切欠部を
形成することも可能である。
【0035】
【発明の効果】以上詳説したように本発明によれば、回
転刃移動機構によって回転刃とシート材との間の相対位
置が切替可能になり、全部切断のフルカットおよび部分
切断のパーシャルカットを簡単に選択できる。そのため
従来のように専用回転刃をその都度交換するといった労
力を省くことができる。
【0036】また、回転刃の円周に切欠深さが異なる複
数の切欠部を形成して、回転刃の切込み深さを段階的に
調整することによって、切り残しに関与する切欠部の数
を変えることができ、パーシャルカットの切り残し量を
任意に調整できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るプリンタの内部構成を示す断面図
である。
【図2】本発明に係るカッター装置6の構成を示し、図
2(a)は平面図、図2(b)は正面図、図2(c)は
側面図である。
【図3】パーシャルカットモードの動作を示す説明図で
ある。
【図4】フルカットモードの動作を示す説明図である。
【図5】回転刃10の位置と切断ピッチとの関係を示す
説明図である。
【図6】複数の切欠部を有する回転刃10の位置と切断
ピッチとの関係を示す説明図である。
【符号の説明】
1 プリンタ 2 印字ヘッド 3 プラテン 6 カッター装置 10 回転刃 11 キャリッジ 12 偏芯ガイド軸 13 タイミングベルト 16,17a,17,18 ギヤ 19 モータ 20 固定刃 30 位置センサ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回転自在に支持され、円周上に形成され
    た刃の一部に切欠部が形成された回転刃と、 回転刃とともにシート材を挟むための対向刃と、 回転刃をカットラインに沿って移動させるためのキャリ
    ッジ機構と、 シート材に対する回転刃の切込み深さを切替えるための
    回転刃移動機構とを備えることを特徴とするカッター装
    置。
  2. 【請求項2】 回転刃の円周には、切欠深さが異なる複
    数の切欠部が形成されていることを特徴とする請求項1
    記載のカッター装置。
  3. 【請求項3】 シート材を搬送するためのシート搬送機
    構と、 シート材に印字を行なうための印字機構と、 印字機構を通過したシート材をカットするためのカッタ
    ー機構とを備えるプリンタにおいて、 カッター機構は、回転自在に支持され、円周上に形成さ
    れた刃の一部に切欠部が形成された回転刃と、 回転刃とともにシート材を挟むための対向刃と、 回転刃をカットラインに沿って移動させるためのキャリ
    ッジ機構と、 シート材に対する回転刃の切込み深さを切替えるための
    回転刃移動機構とを含むことを特徴とするプリンタ。
JP11107142A 1999-04-14 1999-04-14 カッター装置およびプリンタ Pending JP2000296496A (ja)

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EP00108160A EP1044819A3 (en) 1999-04-14 2000-04-13 Cutter apparatus and printer
CN00105664A CN1270135A (zh) 1999-04-14 2000-04-14 切割装置和打印机
US09/549,577 US6302605B1 (en) 1999-04-14 2000-04-14 Rotary cutter apparatus for printer with full and partial cutting modes

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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