JP2000296839A - 収納箱 - Google Patents

収納箱

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JP2000296839A
JP2000296839A JP11107585A JP10758599A JP2000296839A JP 2000296839 A JP2000296839 A JP 2000296839A JP 11107585 A JP11107585 A JP 11107585A JP 10758599 A JP10758599 A JP 10758599A JP 2000296839 A JP2000296839 A JP 2000296839A
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JP
Japan
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plate
box body
box
storage box
opening
Prior art date
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Pending
Application number
JP11107585A
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English (en)
Inventor
Yoshiharu Aoki
好春 青木
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Sigma Shigyo KK
Original Assignee
Sigma Shigyo KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】偏平形状の書類に対する収納及び取り出しの操
作が容易で、かつその書類を安定した状態で収納できる
収納箱を提供することである。 【解決手段】収納箱Aは、上端面が開口17された有底
の箱本体1と、この箱本体1の開口17を開閉できる蓋
板9とからなる箱体において、この箱体の箱本体1内
に、開口17に面する向きに開放部18aを有するよう
に区分板5が設けられてなり、この区分板5によって区
分される間隙18内に、偏平な形状の書類25を収納で
きるようにしたことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ドリンク剤や薬剤
を収容する瓶やアンプル等の収容器からなる物品と共
に、その解説書や注意書等の偏平形状の書類を収納する
のに適した収納箱に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ドリンク剤や薬剤を収容する瓶や
アンプル等の収容器からなる物品は、特にその収容器部
分が破損し易いために、さらに外装ケースとしての収納
箱に収納された状態で取り扱われることが多い。このよ
うな収納箱には、その外面上に商品名や製造会社、販売
店のほか、収納物品の品質事項や取扱方法が表示され
る。さらに詳細な解説書や注意書は、薬事法等の法上の
責務として要求されるが、これらの書類については、折
り畳まれた状態で偏平形状にして、これを収納箱内に収
納した物品の上に載せた状態で、あるいは収納した物品
と箱本体との隙間に押し込んだ状態で収納されるのが、
一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、解説書や注意
書等の書類を、収納した物品の上に載せられた状態で収
納するには、その書類を折り畳んで極めて小さくしなけ
ればならない場合が多い。例えば、収納物品がアンプル
容器に収容されたもの等横幅の小さいものである場合に
は、これを収納する収納箱の横幅についても、比較的に
小さいものとなるから、このような横幅に適ったものに
しなければならないからである。このように小さく折り
畳まれた書類は、その折り畳み作業のために要する費用
が高くなるし、また、折り畳んだ状態で分厚くなってし
まい、その収納箱内での収納状態も不安定である。この
ため、一旦、物品を使用するために収納箱を開くと、そ
の書類を紛失してしまうことが多い。これでは、収納箱
に複数の物品が収納されている場合、再度確認できなく
なることにもなる。
【0004】また、この書類が、収納物品と箱本体との
隙間に押し込んだ状態で収納される場合には、この書類
のために収納箱が変形したり、その収納する作業も困難
であることが多い。また、その収納すべき隙間が極めて
狭く、物品を収納した状態で、その書類を取り出すのに
も苦労するし、場合によって、書類の存在すら確認でき
なくなることも多い。またさらに、その書類の厚さが制
限される、などの欠点がある。
【0005】そこで、本発明では、上記したような収納
物品に関する解説書や注意書等の偏平形状の書類を、収
納及び取り出しの操作が容易で、かつ安定した状態で収
納できる収納箱を、簡単かつ経済的な構成で提供するこ
とを目的とした。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
ため、本発明の収納箱は、上端面が開口された有底の箱
本体と、この箱本体の前記開口を開閉できる蓋板とから
なる箱体において、この箱体の箱本体内に、前記開口に
面する向きに開放部を有するように区分板が設けられて
なり、この区分板によって区分される間隙内に、偏平な
形状の書類を収納できるようにしたことを特徴とする。
【0007】上記した本発明の収納箱によれば、その箱
本体内に設けられた区分板により間隙が、箱本体の開口
に面して形成され、この間隙に偏平な形状の書類を収納
できるようにしたので、前記した解説書等の収納箱内へ
の収納及び取り出しの操作が容易である。また、この区
分板の構成により、書類の収納位置が定まるから、常に
その位置で書類を発見することができる。また、この区
分板は、収納された収容物の側面位置にあって、収納箱
において、その防護壁としても機能する。
【0008】また、この区分板による間隙の間隔やその
横幅は、収納する書類の厚さに対応させて、適宜設定さ
れる。従って、多数回折り畳まれた書類が分厚いもので
あっても、同様に取り扱うことができる。また、間隙内
に特別な底部分は必要とされない。この収納箱自体の底
板がその役割を果たすからである。
【0009】また、上記した本発明の収納箱は、箱本体
の後板に蓋板が連続して折り曲げ自在に設けられている
と共に、箱本体の前板の上端部に連続して支持板が折り
曲げ可能にように設けられ、この支持板の側端部から連
続して内側板と、区分板とが順にそれぞれ折り曲げ可能
に設けられてなり、この内側板と区分板とが折り曲げら
れて、この区分板と前記後板内面との間に間隙が形成さ
れるようにした構成とすることができる。
【0010】この構成による場合、この収納箱の各部
を、厚紙材等の折り曲げ可能な材料によって形成でき
る。また、上記した間隙は、例えば、区分板の端部にさ
らに耳片を折り曲げた状態で設け、この耳片の端部を箱
本体の内面に当接するように配することによって維持で
きる。この場合、区分板については、その端部が箱本体
の対面する側板内面に固定されても、固定されていなく
てもよい。
【0011】このように、収納箱の蓋板と箱本体とが連
続して形成され、さらに、箱本体について、区分板が一
連に形成されることにより、この収納箱の各部を一枚の
シート材を単に裁断加工し、これを曲げ加工及び貼着加
工するだけで、本発明の収納箱として構成することがで
きる。従って、収納箱を極めて簡単な加工過程のみで、
容易に得ることができる。
【0012】また、本発明の収納箱には、上記した構成
において、特に、支持板の面上に、その横幅の向きに沿
って切込みを設け、この切込み端から支持板の端縁に至
る折り線を介して折り曲げることによって、この支持板
の切切出し部分を立ち上げて、箱本体の収容部内を仕切
る仕切り板となした構成を含む。
【0013】この構成によれば、複数本の収容物を、そ
れぞれ仕切り板を介して収納箱内に収納することによ
り、その収納状態を安定化させることができると共に、
その仕切り板の一体化構成により、上記した加工上の容
易性についても、そのまま確保できる。また、この構成
による場合、切込みの形成位置や本数により、任意数の
仕切り板を同様に形成できる。
【0014】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態を図に
基づいて説明する。本発明の実施の形態に係る収納箱A
を図1に示した。収納箱Aは、上端面が開口17された
底部8を有する箱本体1と、この箱本体1の開口17を
開閉できる蓋板9とからなる箱体において、この箱体の
箱本体1内に、開口17に面する向きに開放部18aを
有するように区分板5が設けられてなり、この区分板5
によって区分される間隙18内に、偏平な形状の書類2
5を収納できるようにしたことを特徴とする。
【0015】この収納箱Aは、図2に示すように、定形
に裁断した厚紙加工材を、組み立てることによって得ら
れたものである。即ち、この厚紙加工材では、前板2の
両側端に、側板3と内側板4aとが、折り線20を介し
てそれぞれ連続して設けられている。また、内側板4a
の側端部分には、区分板5が、折り線20を介して連続
して設けられている。この内側板4aと区分板5との間
の折り線20は、内側板4aの側端に対して内寄り変位
した位置に形成されていると共に、この折り線20の下
端からは、内側板4aの側端縁から切込み22が設けら
れている。また、6は、区分板5の側端に設けられた耳
片である。
【0016】なお、8dは内側板4aの下端に、また8
fは側板3の下端に、それぞれ連続して設けられた貼着
用舌片である。また、上記した前板2等の各部は、それ
ぞれ折り線20を介して折り曲げ自在に形成されてい
る。
【0017】また、前板2には、その下端に底板片8
a、その上端に支持板11が、それぞれ連続して設けら
れている。この底板片8aの端縁には切欠き19を有
し、また、その斜側端には、貼着舌片8cが連続して設
けられている。これら各部が、折り線20によって折り
曲げ自在であるのは、前記同様である。
【0018】また、支持板11の面上には、切込み23
及び24が設けられている。切込み23は、支持板11
の面内でその横幅方向に沿って円弧状に形成されてい
る。また、切込み24は、切込み23に沿う向きに設け
られ、その一端は支持板11の側端縁にまで及んでい
る。また、切込み23及び24の端部からは、支持板1
1の上端縁にまで及ぶ、折り線20が互いに平行に形成
されている。さらに、このような折り線20は、切込み
23の中間位置にも形成されている。このように形成さ
れる支持板11について、各折り線20で折り曲げるこ
とによって、各折り線20間の部分12、13を、支持
板11面に対して立ち上げた状態に変形することができ
る。この立ち上げ部分は、仕切り板12、13として形
成される(図3参照)。また、このとき、仕切り板1
2、13の各側端は、支持板11からの切出し部分であ
る固定板14により一連に支持されている。
【0019】また、側板3には、その他方の側端から後
板7と外側板4bとが、順に連続して設けられている。
なお、外側板4bには舌片15が、また側板3の上端に
は舌片16が、それぞれ連続して設けられている。これ
ら各部についても、前記同様に折り線20によって折り
曲げ自在に形成されている。
【0020】また、後板7には、その上端から蓋板9と
耳片10とが連続して設けられ、また、その下端に底板
片8bが設けられている。底板片8bは、底板片8aと
同形であり、その斜側端に貼着用舌片8eを伴い、切欠
き19を有する。これら各部が、折り線20によって折
り曲げ自在であるのは、前記同様である。また、21
は、折り線20での折り曲げ加工を容易にするため、厚
紙に設けられた切込みである。
【0021】次に、この厚紙加工材の組み立て加工途中
の過程の状態を、図3に示した。この加工段階は、前記
したように立ち上げられた仕切り板12、13をを伴う
状態で、支持板11を前板2の内面側に折り曲げられて
接面させた状態を示すものである。また、内側板4a、
外側板4b、区分板5、後板7、底板片8a、8b、さ
らには、貼着舌片8c、8d、8e及び8fが、対応す
る折り線20で、組み立てようとする箱体の内方となる
向きに、それぞれ折り曲げられる。
【0022】この折り曲げ加工により、区分板5が、固
定板14面への接面され、この接面位置で、固定板14
が区分板5の面上に貼着固定される。この固定状態を二
点鎖線で示した。また、同様に、貼着舌片8cの下面に
は貼着舌片8dが,また貼着舌片8fの下面には貼着舌
片8eが、それぞれ貼着固定される。
【0023】次いで、側板3、後板7及び外側板4bの
部分がさらに折り曲げられて、外側板4bが内側板4a
の外面上に接面されて貼着固定される。この際、耳片6
が側板3の内面上に貼着固定されると共に、底板片8a
と8bとが、それらの切欠き19を相互に嵌め合わせら
れることによって一体化され、底板8として形成され
る。
【0024】このような加工過程を経て、図1に示した
収納箱Aとして形成される。この収納箱Aでは、その箱
本体1内で、区分板5により形成される間隙18が、切
込み22によって内側板4aの側端に対して変位する幅
と、この変位幅に合致した耳片6の横幅により規制され
る間隔で形成されている。また、箱本体1内は、仕切り
板12、13によって区分されている。また、その開口
17は、対応する折り線20を介して内折りされた蓋板
9、耳片10、舌片15、16によって開閉できる。
【0025】この収納箱Aに対しては、その箱本体1内
に、図4及び図5に示すように、物品26…と書類25
とを区分して収納することができる。このとき、書類2
5は、折り畳まれた状態で一定の厚みを有するが、区分
板5によって区分される間隙18は、この書類25の厚
みに対応している。従って、書類25は、安定した状態
で間隙18内に収納させることができる。また、間隙1
8の開放部18aは、箱本体1の開口17に面している
から、書類25に対する収納及び取り出しも容易であ
る。
【0026】また、各物品26についても、仕切り板1
2、13により区分された状態で箱本体1内に収納させ
ることができる。また、このような仕切り板の数は、前
記した支持板11に対する切込み加工によって、任意数
形成できるから、収納箱Aとは異なった区分数の収納箱
として構成できる。
【0027】
【発明の効果】上述したように本発明は構成されるか
ら、次のような効果が発揮される。先ず、収納箱につい
て、上端面が開口された有底の箱本体と、この箱本体の
前記開口を開閉できる蓋板とからなる箱体において、こ
の箱体の箱本体内に、前記開口に面する向きに開放部を
有するように区分板が設けられてなり、この区分板によ
って区分される間隙内に、偏平な形状の書類を収納でき
るようにしたことから、偏平形状の書類を安定状態で確
実に収納箱内に収納させることができる。また、この収
納は、書類が多重に折り畳まれて分厚くなっていても、
同様に確保される。従って、収納箱内へのこの書類収納
作業が容易となる。また、この収納箱を開蓋するとき、
書類を容易に発見でき、また、その取り出し及び再度の
収納も容易である。このため、書類を紛失してしまうよ
うなことはない。
【0028】また、本発明の収納箱は、厚紙等を所定の
形状に裁断することにより、その構成各部を一連にした
加工材とし、これを組み立てることによっても構成でき
るから、簡単かつ経済的に構成することが可能である。
また、この場合、収容物に対する収納部を任意数区分し
た構成とすることもできる。従って、多様な物品の収納
に応じることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る収納箱の開蓋状態の斜視図であ
る。
【図2】同上の加工材の展開平面図である。
【図3】同上の加工材を組み立てる過程を説明する斜視
図である。
【図4】同上の平面図である。
【図5】同上のイ−イ縦断面側面図である。
【符号の説明】
A 収納箱 1 箱本体 2 前板 3 側板 4a 内側板 4b 外側板 5 区分板 6 耳片 7 後板 8 底板 8a、8b 底板片 9 蓋板 11 支持板 112、13 仕切り板 17 開口 18 間隙 18a 開放部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】上端面が開口された有底の箱本体と、この
    箱本体の前記開口を開閉できる蓋板とからなる箱体にお
    いて、この箱体の箱本体内に、前記開口に面する向きに
    開放部を有するように区分板が設けられてなり、この区
    分板によって区分される間隙内に、偏平な形状の書類を
    収納できるようにしたことを特徴とする収納箱。
  2. 【請求項2】箱本体の後板に蓋板が連続して折り曲げ自
    在に設けられていると共に、箱本体の前板の上端部に連
    続して支持板が折り曲げ可能にように設けられ、この支
    持板の側端部から連続して内側板と、区分板とが順にそ
    れぞれ折り曲げ可能に設けられてなり、この内側板と区
    分板とが折り曲げられて、この区分板と前記後板内面と
    の間に間隙が形成されるようにした請求項1に記載の収
    納箱。
  3. 【請求項3】支持板の面上に、その横幅の向きに沿って
    切込みを設け、この切込み端から支持板の端縁に至る折
    り線を介して折り曲げることによって、この支持板の切
    出し部分を立ち上げて、箱本体の収容部内を仕切る仕切
    り板となした請求項2に記載の収納箱。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1380512A1 (en) * 2002-07-05 2004-01-14 Gi.Bi.Effe Srl Box with pocket of high stability for illustrative leaflet
US6923366B2 (en) * 2002-06-10 2005-08-02 Gi.Bi. Effe S.R.L. Box with pocket for extractable leaflet
US7036715B2 (en) * 2002-07-04 2006-05-02 Gi.Biieffe S.R.L. Box with pocket for illustrative leaflet

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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