JP2000297445A - 防音機能付水栓 - Google Patents
防音機能付水栓Info
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- JP2000297445A JP2000297445A JP11105829A JP10582999A JP2000297445A JP 2000297445 A JP2000297445 A JP 2000297445A JP 11105829 A JP11105829 A JP 11105829A JP 10582999 A JP10582999 A JP 10582999A JP 2000297445 A JP2000297445 A JP 2000297445A
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Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 水栓内部を通る流水により生じる音響または
振動が水栓外部に漏れるのを防ぐことができる防音機能
付水栓を提供する。 【解決手段】 内部に弁機構20を備えた水栓本体4
と、この水栓本体4を覆うカバー1と、流量調整レバー
9またはハンドルと、この流量調整レバー9またはハン
ドルの回動操作を前記弁機構20に伝達する伝達機構と
を有する水栓Dにおいて、水栓D内部を通る流水により
生じる音響または振動が水栓D外部に漏れるのを防ぐた
めに、前記カバー1の内面または外面に、吸音部材Kを
貼り付けた。
振動が水栓外部に漏れるのを防ぐことができる防音機能
付水栓を提供する。 【解決手段】 内部に弁機構20を備えた水栓本体4
と、この水栓本体4を覆うカバー1と、流量調整レバー
9またはハンドルと、この流量調整レバー9またはハン
ドルの回動操作を前記弁機構20に伝達する伝達機構と
を有する水栓Dにおいて、水栓D内部を通る流水により
生じる音響または振動が水栓D外部に漏れるのを防ぐた
めに、前記カバー1の内面または外面に、吸音部材Kを
貼り付けた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、防音機能付水栓に
関する。
関する。
【0002】
【従来の技術】内部に弁機構を備えた水栓本体と、この
水栓本体を覆うカバーと、流量調整レバーまたはハンド
ルと、この流量調整レバーの回動操作を前記弁機構に伝
達する伝達機構とを有する従来の水栓として、例えばハ
ンドル操作により湯水を適当な割合で混合して所望の温
水を吐出させるようにした湯水混合水栓が挙げられる。
水栓本体を覆うカバーと、流量調整レバーまたはハンド
ルと、この流量調整レバーの回動操作を前記弁機構に伝
達する伝達機構とを有する従来の水栓として、例えばハ
ンドル操作により湯水を適当な割合で混合して所望の温
水を吐出させるようにした湯水混合水栓が挙げられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そして、上記のような
湯水混合水栓では、使用時に、水栓内部を通る流水によ
り生じる音響または振動が水栓外部に漏れ、不都合が生
じることがあった。このことは、単水栓にも同様にあて
はまる。
湯水混合水栓では、使用時に、水栓内部を通る流水によ
り生じる音響または振動が水栓外部に漏れ、不都合が生
じることがあった。このことは、単水栓にも同様にあて
はまる。
【0004】本発明は上述の事柄に留意してなされたも
ので、その目的は、水栓内部を通る流水により生じる音
響または振動が水栓外部に漏れるのを防ぐことができる
防音機能付水栓を提供することである。
ので、その目的は、水栓内部を通る流水により生じる音
響または振動が水栓外部に漏れるのを防ぐことができる
防音機能付水栓を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の防音機能付水栓は、内部に弁機構を備えた
水栓本体と、この水栓本体を覆うカバーと、流量調整レ
バーまたはハンドルと、この流量調整レバーまたはハン
ドルの回動操作を前記弁機構に伝達する伝達機構とを有
する水栓において、水栓内部を通る流水により生じる音
響または振動が水栓外部に漏れるのを防ぐために、前記
カバーの内面または外面に、吸音部材を貼り付けてある
(請求項1)。
に、本発明の防音機能付水栓は、内部に弁機構を備えた
水栓本体と、この水栓本体を覆うカバーと、流量調整レ
バーまたはハンドルと、この流量調整レバーまたはハン
ドルの回動操作を前記弁機構に伝達する伝達機構とを有
する水栓において、水栓内部を通る流水により生じる音
響または振動が水栓外部に漏れるのを防ぐために、前記
カバーの内面または外面に、吸音部材を貼り付けてある
(請求項1)。
【0006】また、内部に弁機構を備えた水栓本体と、
この水栓本体を覆う合成樹脂製カバーと、流量調整レバ
ーまたはハンドルと、この流量調整レバーまたはハンド
ルの回動操作を前記弁機構に伝達する伝達機構とを有す
る水栓において、水栓内部を通る流水により生じる音響
または振動が水栓外部に漏れるのを防ぐために、インサ
ート成形により、前記合成樹脂製カバーの内部に、吸音
部材を設けてもよい(請求項2)。さらに、内部に弁機
構を備えた水栓本体と、この水栓本体を覆う合成樹脂製
カバーと、流量調整レバーまたはハンドルと、この流量
調整レバーまたはハンドルの回動操作を前記弁機構に伝
達する伝達機構とを有する水栓において、水栓内部を通
る流水により生じる音響または振動が水栓外部に漏れる
のを防ぐために、一体成形により前記合成樹脂製カバー
の少なくとも一面に吸音材層を設けるようにしてもよい
(請求項3)。
この水栓本体を覆う合成樹脂製カバーと、流量調整レバ
ーまたはハンドルと、この流量調整レバーまたはハンド
ルの回動操作を前記弁機構に伝達する伝達機構とを有す
る水栓において、水栓内部を通る流水により生じる音響
または振動が水栓外部に漏れるのを防ぐために、インサ
ート成形により、前記合成樹脂製カバーの内部に、吸音
部材を設けてもよい(請求項2)。さらに、内部に弁機
構を備えた水栓本体と、この水栓本体を覆う合成樹脂製
カバーと、流量調整レバーまたはハンドルと、この流量
調整レバーまたはハンドルの回動操作を前記弁機構に伝
達する伝達機構とを有する水栓において、水栓内部を通
る流水により生じる音響または振動が水栓外部に漏れる
のを防ぐために、一体成形により前記合成樹脂製カバー
の少なくとも一面に吸音材層を設けるようにしてもよい
(請求項3)。
【0007】上記の構成により、水栓内部を通る流水に
より生じる音響または振動が水栓外部に漏れるのを防ぐ
ことができる防音機能付水栓を提供することができる。
より生じる音響または振動が水栓外部に漏れるのを防ぐ
ことができる防音機能付水栓を提供することができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、この発明の請求項1〜3に
対応する実施例を、図を参照しながら説明する。なお、
この発明はそれによって限定されるものではない。図1
は本発明の第一実施例に係る壁付の防音機能付水栓Dの
構成を概略的に示す正面図であり、図2は同水栓Dの構
成を概略的に示す側面図である。1は断熱性を有するカ
バーで、上部半割り体2と下部半割り体3から構成され
る。4は湯水混合栓本体で、給湯配管5に対する接続部
(湯流入管)6と給水配管7に対する接続部(水流入
管)8とから流入される湯、水を適宜混合して流量調整
および温度調整を兼ねた操作ハンドル9によって設定さ
れる流量および温度の温水(または冷水)を吐出口10
から吐水する。この湯水混合栓本体4は、内蔵された弁
20、湯流入管6および水流入管8を備えており、これ
ら湯流入管6および水流入管8は、金属(青銅や黄銅)
製である。また、13は吐出管で、継手部材14によっ
て吐出口10に左右回動自在に連通接続されている。な
お、11は、湯流入管6と給湯配管5を連通接続する偏
心管、12は、水流入管8と給水配管7を連通接続する
偏心管である。
対応する実施例を、図を参照しながら説明する。なお、
この発明はそれによって限定されるものではない。図1
は本発明の第一実施例に係る壁付の防音機能付水栓Dの
構成を概略的に示す正面図であり、図2は同水栓Dの構
成を概略的に示す側面図である。1は断熱性を有するカ
バーで、上部半割り体2と下部半割り体3から構成され
る。4は湯水混合栓本体で、給湯配管5に対する接続部
(湯流入管)6と給水配管7に対する接続部(水流入
管)8とから流入される湯、水を適宜混合して流量調整
および温度調整を兼ねた操作ハンドル9によって設定さ
れる流量および温度の温水(または冷水)を吐出口10
から吐水する。この湯水混合栓本体4は、内蔵された弁
20、湯流入管6および水流入管8を備えており、これ
ら湯流入管6および水流入管8は、金属(青銅や黄銅)
製である。また、13は吐出管で、継手部材14によっ
て吐出口10に左右回動自在に連通接続されている。な
お、11は、湯流入管6と給湯配管5を連通接続する偏
心管、12は、水流入管8と給水配管7を連通接続する
偏心管である。
【0009】図3および図4はそれぞれ、前記カバー1
の分解斜視図および縦断面図である。以下、前記カバー
1について説明する。前記カバー1は、例えばABS樹
脂や真鍮から形成されている。そして、カバー1内から
給湯配管5に対する接続部(湯流入管)6を偏心管11
側へ突出させるとともに、前記カバー1内から給水配管
7に対する接続部(水流入管)8も偏心管12側へ突出
させるために、前記カバー1の上部半割り体2の背面H
に切欠21および切欠22を設ける一方、前記カバー1
の下部半割り体3の背面Jにも、前記切欠21とで湯流
入管6を通すための切欠23と、前記切欠22とで水流
入管8を通すための切欠24を設けている。
の分解斜視図および縦断面図である。以下、前記カバー
1について説明する。前記カバー1は、例えばABS樹
脂や真鍮から形成されている。そして、カバー1内から
給湯配管5に対する接続部(湯流入管)6を偏心管11
側へ突出させるとともに、前記カバー1内から給水配管
7に対する接続部(水流入管)8も偏心管12側へ突出
させるために、前記カバー1の上部半割り体2の背面H
に切欠21および切欠22を設ける一方、前記カバー1
の下部半割り体3の背面Jにも、前記切欠21とで湯流
入管6を通すための切欠23と、前記切欠22とで水流
入管8を通すための切欠24を設けている。
【0010】26は筒状の立上がり部で、上部半割り体
2の上面部hの中央に設けられており、操作ハンドル9
を露出させるための開口25を有する。
2の上面部hの中央に設けられており、操作ハンドル9
を露出させるための開口25を有する。
【0011】27は、下部半割り体3の下面部tの中央
に設けた開口で、開口27に挿入された吐出口10を露
出する。
に設けた開口で、開口27に挿入された吐出口10を露
出する。
【0012】更に、上部半割り体2の両側面部a,bお
よびこれに対応する下部半割り体3の両側面部c,dに
は、湯水混合栓本体4の被覆時において上下二つの半割
り体2,3を位置決めする位置決め手段30,31、3
2,33が設けられている。すなわち、上部半割り体2
の位置決め手段30,31で形成されたポケットに下部
半割り体3の位置決め手段32,33である突出片が挿
入されることで二つの半割り体2,3を位置決めでき
る。
よびこれに対応する下部半割り体3の両側面部c,dに
は、湯水混合栓本体4の被覆時において上下二つの半割
り体2,3を位置決めする位置決め手段30,31、3
2,33が設けられている。すなわち、上部半割り体2
の位置決め手段30,31で形成されたポケットに下部
半割り体3の位置決め手段32,33である突出片が挿
入されることで二つの半割り体2,3を位置決めでき
る。
【0013】また、下部半割り体3の下面部tおよび上
部半割り体2の切欠21,22には半割り体2,3で湯
水混合栓本体4を被覆したときに湯水混合栓本体4のが
たつきを防止するがたつき防止手段34,35、36,
37である突出片が設けられている。すなわち、上部半
割り体2に湯水混合栓本体4をセットした後、下部半割
り体3の位置決め手段である突出片32,33を上部半
割り体2の位置決め手段30、31で形成されたポケッ
トに挿入して湯水混合栓本体4を被覆する。
部半割り体2の切欠21,22には半割り体2,3で湯
水混合栓本体4を被覆したときに湯水混合栓本体4のが
たつきを防止するがたつき防止手段34,35、36,
37である突出片が設けられている。すなわち、上部半
割り体2に湯水混合栓本体4をセットした後、下部半割
り体3の位置決め手段である突出片32,33を上部半
割り体2の位置決め手段30、31で形成されたポケッ
トに挿入して湯水混合栓本体4を被覆する。
【0014】そして、カバー1の上面部hの下面両側
と、下面部tの上面両側には、例えばエラストマーや
鉛、シリコンからなる吸音部材K、K、K、Kが貼り付
けられている。なお、吸音部材Kの貼り付け位置はこれ
に限るものではなく、適宜の位置に貼り付ければよく、
例えばカバー1の外側や吐水管13に貼り付けてもよ
い。
と、下面部tの上面両側には、例えばエラストマーや
鉛、シリコンからなる吸音部材K、K、K、Kが貼り付
けられている。なお、吸音部材Kの貼り付け位置はこれ
に限るものではなく、適宜の位置に貼り付ければよく、
例えばカバー1の外側や吐水管13に貼り付けてもよ
い。
【0015】上記の構成により、水栓内部を通る流水に
より生じる音響または振動が水栓外部に漏れるのを防ぐ
ことができる。
より生じる音響または振動が水栓外部に漏れるのを防ぐ
ことができる。
【0016】上記の構成では、吸音部材Kを貼り付けて
いるが、これに代えて、前記カバー1を合成樹脂製と
し、インサート成形により、合成樹脂製のカバー1の内
部に吸音部材Kを設けてもよく、また、他の手段とし
て、前記カバー1をエラストマーやABS樹脂などから
なる合成樹脂製とし、二色成形により、合成樹脂製のカ
バー1の形成と同時に、前記カバー1の外面または内面
に吸音部材Kを設けるようにしてもよい。
いるが、これに代えて、前記カバー1を合成樹脂製と
し、インサート成形により、合成樹脂製のカバー1の内
部に吸音部材Kを設けてもよく、また、他の手段とし
て、前記カバー1をエラストマーやABS樹脂などから
なる合成樹脂製とし、二色成形により、合成樹脂製のカ
バー1の形成と同時に、前記カバー1の外面または内面
に吸音部材Kを設けるようにしてもよい。
【0017】特に、吸音部材Kを防音機能付水栓Dの外
部に設けた場合には、使用時や運搬時に防音機能付水栓
Dに加わる衝撃を緩衝することができ、また、吸音部材
Kに断熱性を具備すれば、吸音部材Kによって、火傷を
防止することができる。
部に設けた場合には、使用時や運搬時に防音機能付水栓
Dに加わる衝撃を緩衝することができ、また、吸音部材
Kに断熱性を具備すれば、吸音部材Kによって、火傷を
防止することができる。
【0018】なお、この発明の対象は、壁付の防音機能
付水栓に限られず、例えば、洗面台や流し台に備えられ
る台付の水栓や、カウンターに備えられるデッキ型の水
栓、そして、湯水混合栓に限らず単水栓などにも適用で
き、さらに、ホースなどを簡易に着脱自在とする簡易着
脱機構を有する水栓や、水栓柱などにも適用することが
できる。
付水栓に限られず、例えば、洗面台や流し台に備えられ
る台付の水栓や、カウンターに備えられるデッキ型の水
栓、そして、湯水混合栓に限らず単水栓などにも適用で
き、さらに、ホースなどを簡易に着脱自在とする簡易着
脱機構を有する水栓や、水栓柱などにも適用することが
できる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の防音機能
付水栓を上記のように構成したことから、水栓内部を通
る流水により生じる音響または振動が水栓外部に漏れる
のを防ぐことができる。
付水栓を上記のように構成したことから、水栓内部を通
る流水により生じる音響または振動が水栓外部に漏れる
のを防ぐことができる。
【図1】本発明の第一実施例に係る壁付の防音機能付水
栓の構成を概略的に示す正面図である。
栓の構成を概略的に示す正面図である。
【図2】上記実施例の構成を概略的に示す側面図であ
る。
る。
【図3】上記実施例における要部の構成を概略的に示す
分解斜視図である。
分解斜視図である。
【図4】上記実施例における要部の構成を概略的に示す
縦断面図である。
縦断面図である。
1…カバー、4…湯水混合栓本体、9…流量調整レバ
ー、20…弁機構、D…防音機能付水栓、K…吸音部
材。
ー、20…弁機構、D…防音機能付水栓、K…吸音部
材。
Claims (3)
- 【請求項1】 内部に弁機構を備えた水栓本体と、この
水栓本体を覆うカバーと、流量調整レバーまたはハンド
ルと、この流量調整レバーまたはハンドルの回動操作を
前記弁機構に伝達する伝達機構とを有する水栓におい
て、水栓内部を通る流水により生じる音響または振動が
水栓外部に漏れるのを防ぐために、前記カバーの内面ま
たは外面に、吸音部材を貼り付けてあることを特徴とす
る防音機能付水栓。 - 【請求項2】 内部に弁機構を備えた水栓本体と、この
水栓本体を覆う合成樹脂製カバーと、流量調整レバーま
たはハンドルと、この流量調整レバーまたはハンドルの
回動操作を前記弁機構に伝達する伝達機構とを有する水
栓において、水栓内部を通る流水により生じる音響また
は振動が水栓外部に漏れるのを防ぐために、インサート
成形により、前記合成樹脂製カバーの内部に、吸音部材
を設けたことを特徴とする防音機能付水栓。 - 【請求項3】 内部に弁機構を備えた水栓本体と、この
水栓本体を覆う合成樹脂製カバーと、流量調整レバーま
たはハンドルと、この流量調整レバーまたはハンドルの
回動操作を前記弁機構に伝達する伝達機構とを有する水
栓において、水栓内部を通る流水により生じる音響また
は振動が水栓外部に漏れるのを防ぐために、一体成形に
より前記合成樹脂製カバーの少なくとも一面に吸音材層
を設けてあることを特徴とする防音機能付水栓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11105829A JP2000297445A (ja) | 1999-04-13 | 1999-04-13 | 防音機能付水栓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11105829A JP2000297445A (ja) | 1999-04-13 | 1999-04-13 | 防音機能付水栓 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000297445A true JP2000297445A (ja) | 2000-10-24 |
Family
ID=14417953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11105829A Pending JP2000297445A (ja) | 1999-04-13 | 1999-04-13 | 防音機能付水栓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000297445A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003247581A (ja) * | 2002-02-27 | 2003-09-05 | Gomuno Inaki Kk | 防音カバー構造 |
| JP2008151125A (ja) * | 2006-12-13 | 2008-07-03 | Pfeiffer Vacuum Gmbh | 真空ポンプ |
| JP2020007843A (ja) * | 2018-07-11 | 2020-01-16 | 株式会社Kvk | 水栓用カバー及び水栓 |
-
1999
- 1999-04-13 JP JP11105829A patent/JP2000297445A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003247581A (ja) * | 2002-02-27 | 2003-09-05 | Gomuno Inaki Kk | 防音カバー構造 |
| JP2008151125A (ja) * | 2006-12-13 | 2008-07-03 | Pfeiffer Vacuum Gmbh | 真空ポンプ |
| JP2020007843A (ja) * | 2018-07-11 | 2020-01-16 | 株式会社Kvk | 水栓用カバー及び水栓 |
| JP7091175B2 (ja) | 2018-07-11 | 2022-06-27 | 株式会社Kvk | 水栓用カバー及び水栓 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20030916 |