JP2000301903A - ホイール点灯装置 - Google Patents
ホイール点灯装置Info
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- JP2000301903A JP2000301903A JP11152442A JP15244299A JP2000301903A JP 2000301903 A JP2000301903 A JP 2000301903A JP 11152442 A JP11152442 A JP 11152442A JP 15244299 A JP15244299 A JP 15244299A JP 2000301903 A JP2000301903 A JP 2000301903A
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- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 12
- 230000033764 rhythmic process Effects 0.000 claims description 7
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 240000000594 Heliconia bihai Species 0.000 description 1
- 206010047571 Visual impairment Diseases 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
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- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 2次電池の使用により乾電池の交換が不要な
良く目立つ、自動車のホイールに発光ダイオードを点滅
させるホイール点灯装置を得る。 【解決手段】 太陽電池から逆流防止ダイオードを通じ
て充電される2次電池を点滅手段を介して発光ダイオー
ドを接続した基板にホイールへの取付手段を設け、発光
ダイオードを点滅させる。
良く目立つ、自動車のホイールに発光ダイオードを点滅
させるホイール点灯装置を得る。 【解決手段】 太陽電池から逆流防止ダイオードを通じ
て充電される2次電池を点滅手段を介して発光ダイオー
ドを接続した基板にホイールへの取付手段を設け、発光
ダイオードを点滅させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車、車椅子の
ホイールに照明手段、発音手段を設けて装飾、広告、進
行方向と速度明示を行うホイール点灯装置に関する。
ホイールに照明手段、発音手段を設けて装飾、広告、進
行方向と速度明示を行うホイール点灯装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の一般的なホイール点灯装置として
は、アルカリ乾電池により発光ダイオードを点灯させる
もの等があった。
は、アルカリ乾電池により発光ダイオードを点灯させる
もの等があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のホイール点灯装
置は、以上のような構成となっていたため、容量の大き
いアルカリ乾電池を使用したものでも3ヶ月程度の電池
寿命であった。
置は、以上のような構成となっていたため、容量の大き
いアルカリ乾電池を使用したものでも3ヶ月程度の電池
寿命であった。
【0004】本発明は上記のような不具合点を解消する
ためになされたもので、一次電池の交換が不要で良く目
立つホイール点灯装置を提供することを目的とする。
ためになされたもので、一次電池の交換が不要で良く目
立つホイール点灯装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1のホイール点灯
装置は、太陽電池から逆流防止ダイオードを通じて充電
される2次電池を点滅回路を介して発光ダイオードを接
続した基板にホイールへの取付手段を設け、発光ダイオ
ードを点滅させる。
装置は、太陽電池から逆流防止ダイオードを通じて充電
される2次電池を点滅回路を介して発光ダイオードを接
続した基板にホイールへの取付手段を設け、発光ダイオ
ードを点滅させる。
【0006】請求項2のホイール点灯装置は、発光ダイ
オードをデューティ比1:5から1:50で点灯させ
る。
オードをデューティ比1:5から1:50で点灯させ
る。
【0007】請求項3のホイール点灯装置は、点灯時の
点滅周波数を5kHzから1MHzで動作させる。
点滅周波数を5kHzから1MHzで動作させる。
【0008】請求項4のホイール点灯装置は、発光ダイ
オードを多色とし周囲の音、周囲の照度変化等に色照度
を対応させて変化させる。
オードを多色とし周囲の音、周囲の照度変化等に色照度
を対応させて変化させる。
【0009】請求項5のホイール点灯装置は、点滅の状
態を音楽リズムに対応させて変化させたものである。
態を音楽リズムに対応させて変化させたものである。
【0010】請求項6のホイール点灯装置は、広告内容
を表示したものである。
を表示したものである。
【0011】請求項7のホイール点灯装置は、発音手段
を設けて音楽リズム、広告内容を発音させたものであ
る。
を設けて音楽リズム、広告内容を発音させたものであ
る。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明のホイール点灯装置
について説明する。
について説明する。
【0013】図1は本発明のホイール点灯装置の一部断
面図、図2はその断面図、図3はその回路図、図4は別
の外形を持つ本発明のホイール点灯装置の取付状態を示
す外形図、図5は本発明のホイール点灯装置の外形図、
図6は本発明のホイール点灯装置の一部断面図、図7は
本発明のホイール点灯装置の回路図である。
面図、図2はその断面図、図3はその回路図、図4は別
の外形を持つ本発明のホイール点灯装置の取付状態を示
す外形図、図5は本発明のホイール点灯装置の外形図、
図6は本発明のホイール点灯装置の一部断面図、図7は
本発明のホイール点灯装置の回路図である。
【0014】図1、図2、図4、図5、図6において、
10はホイール、20はボルト、21aはホイール10
を固定するナット、21bはホイール10、本発明のホ
イール点灯装置をボルト20に共締めするナット、11
0はカップ、120はカバー、130はシャーシ、14
0は印刷配線板、200は太陽電池、300は2次電
池、400は点滅手段、500は発光ダイオード、60
0は例えばマークで記した広告、700は例えばテープ
レコーダ等の音楽ソース、800はスピーカ、900は
例えば火の鳥を模したカバー、900aはインサート
穴、910はインサート,910aは6角ナットに嵌合
する穴、910bはインサート穴900aに回転可能に
取り付けられる外形となっている。さらに嵌合溝900
fに嵌合し抜け止め効果を持つ。900dは印刷配線板
等を固定する止めねじ、900eはナット21aにこれ
らを固定する止めネジである。この時にインサート91
0とカバー900は回転可能であるので、車軸を中心と
して複数のカバー900が点対称になるように設定して
から回転しないように穴900cから止めネジ900e
を固定する。
10はホイール、20はボルト、21aはホイール10
を固定するナット、21bはホイール10、本発明のホ
イール点灯装置をボルト20に共締めするナット、11
0はカップ、120はカバー、130はシャーシ、14
0は印刷配線板、200は太陽電池、300は2次電
池、400は点滅手段、500は発光ダイオード、60
0は例えばマークで記した広告、700は例えばテープ
レコーダ等の音楽ソース、800はスピーカ、900は
例えば火の鳥を模したカバー、900aはインサート
穴、910はインサート,910aは6角ナットに嵌合
する穴、910bはインサート穴900aに回転可能に
取り付けられる外形となっている。さらに嵌合溝900
fに嵌合し抜け止め効果を持つ。900dは印刷配線板
等を固定する止めねじ、900eはナット21aにこれ
らを固定する止めネジである。この時にインサート91
0とカバー900は回転可能であるので、車軸を中心と
して複数のカバー900が点対称になるように設定して
から回転しないように穴900cから止めネジ900e
を固定する。
【0015】さらに図3、図7において、SB1は太陽
電池200、BT1は太陽電池200により充電される
2次電池300、LED1〜LED6は発光ダイオード
500、D1は逆流防止用のダイオード、R1〜R6は
発光ダイオードLED1〜LED6の電流制限のための
抵抗、RB1、RB2は抵抗、VR1、VR2は電圧で
抵抗値を可変できる電子ボリューム、Tr1、Tr2は
トランジスタ、C1、C2はコンデンサであり、以上の
素子から良く知られた点滅手段400であるマルチバイ
ブレータ回路を構成する。LED1〜LED6はそれぞ
れ色違いにしてもカラフルできれいである。
電池200、BT1は太陽電池200により充電される
2次電池300、LED1〜LED6は発光ダイオード
500、D1は逆流防止用のダイオード、R1〜R6は
発光ダイオードLED1〜LED6の電流制限のための
抵抗、RB1、RB2は抵抗、VR1、VR2は電圧で
抵抗値を可変できる電子ボリューム、Tr1、Tr2は
トランジスタ、C1、C2はコンデンサであり、以上の
素子から良く知られた点滅手段400であるマルチバイ
ブレータ回路を構成する。LED1〜LED6はそれぞ
れ色違いにしてもカラフルできれいである。
【0016】ここで発光ダイオードLED1、LED2
はマルチバイブレータの負荷として働き、それぞれの点
灯時間T1、T2および点灯周期T(秒)はおおよそ次
式で表される。Cは〔F〕、Rは〔Ω〕、T1=0.6
9(C2×RB2)、T2=0.69(C1×RB
1)、T=T1+T2=0.69(C2×RB2+C1
×RB1)。よって、図6では音楽ソース700の出力
によりLED1の輝度、点灯時間を音楽ソース出力のリ
ズムに合わせて可変出来あたかもLED1が音楽に合わ
せて調子をとっているように見え、装飾効果を発揮す
る。このときスピーカも同一ソースから駆動されるので
調子が合う。図3、図6で消費電力を減らすには、例え
ばRC2を非常に大きくし、LED1の点灯時間T1の
Tに対する比(デューティ比)を1/10〜1/100
0を非常に小さくする。このようにすればおおよそ、消
費電力を1/10〜1/1000にできる。また1個の
ホイールにLEDを複数取り付ける場合はLED以外の
回路が共用できるので全体が安価にできる。
はマルチバイブレータの負荷として働き、それぞれの点
灯時間T1、T2および点灯周期T(秒)はおおよそ次
式で表される。Cは〔F〕、Rは〔Ω〕、T1=0.6
9(C2×RB2)、T2=0.69(C1×RB
1)、T=T1+T2=0.69(C2×RB2+C1
×RB1)。よって、図6では音楽ソース700の出力
によりLED1の輝度、点灯時間を音楽ソース出力のリ
ズムに合わせて可変出来あたかもLED1が音楽に合わ
せて調子をとっているように見え、装飾効果を発揮す
る。このときスピーカも同一ソースから駆動されるので
調子が合う。図3、図6で消費電力を減らすには、例え
ばRC2を非常に大きくし、LED1の点灯時間T1の
Tに対する比(デューティ比)を1/10〜1/100
0を非常に小さくする。このようにすればおおよそ、消
費電力を1/10〜1/1000にできる。また1個の
ホイールにLEDを複数取り付ける場合はLED以外の
回路が共用できるので全体が安価にできる。
【0017】交叉点、横断歩道等では自動車がホイール
点灯装置を付けていれば車輪の回転の様子、向きが対向
車あるいは歩行者、自転車から良く分かるので交通安全
に役立つ。特に10〜50Hzでは比較的遅い車速時の
車輪の回転の様子が良く分かる効果もある。
点灯装置を付けていれば車輪の回転の様子、向きが対向
車あるいは歩行者、自転車から良く分かるので交通安全
に役立つ。特に10〜50Hzでは比較的遅い車速時の
車輪の回転の様子が良く分かる効果もある。
【0018】またユーザ側でLEDの取付数、色を加減
したい場合には、1個のホイールに複数の独立したホイ
ール点灯装置を回転時の重量バランスを考慮して点対称
に取り付ければ、それぞれが独立しているので相互配線
の必要が無く都合がよい。この場合の例を図4〜図6に
示す。図6においてLED1の色、輝度は種類の変更に
より自由にできる。輝度はRC1の抵抗値をLED1の
定格値の範囲内で小さくして電流を多く流せばよい。
したい場合には、1個のホイールに複数の独立したホイ
ール点灯装置を回転時の重量バランスを考慮して点対称
に取り付ければ、それぞれが独立しているので相互配線
の必要が無く都合がよい。この場合の例を図4〜図6に
示す。図6においてLED1の色、輝度は種類の変更に
より自由にできる。輝度はRC1の抵抗値をLED1の
定格値の範囲内で小さくして電流を多く流せばよい。
【0019】自転車あるいは車椅子の車輪にホイール点
灯装置を取り付ければ、夜間に遠くから車輪の回転具合
つまり進行方向と速度が自動車の運転手から視認し易く
て安全性が高くなる。交叉点、横断歩道等では車椅子の
車輪にホイール点灯装置を付けていれば車輪の回転の様
子、向きが良く分かるので交通安全に役立つ。特に1〜
5Hzでは比較的遅い車椅子の車輪の回転に適合しその
様子が良く分かる効果もある。また逆に意匠状の効果を
ねらって点灯時の点滅周波数を5kHzから1MHzと
高くすれば、ちらつきの少なくて済む、高周波であれば
連続発光に見えるホイール点灯装置が得られる。
灯装置を取り付ければ、夜間に遠くから車輪の回転具合
つまり進行方向と速度が自動車の運転手から視認し易く
て安全性が高くなる。交叉点、横断歩道等では車椅子の
車輪にホイール点灯装置を付けていれば車輪の回転の様
子、向きが良く分かるので交通安全に役立つ。特に1〜
5Hzでは比較的遅い車椅子の車輪の回転に適合しその
様子が良く分かる効果もある。また逆に意匠状の効果を
ねらって点灯時の点滅周波数を5kHzから1MHzと
高くすれば、ちらつきの少なくて済む、高周波であれば
連続発光に見えるホイール点灯装置が得られる。
【0020】
【発明の効果】以上のように請求項1の発明によれば、
太陽電池から逆流防止ダイオードを通じて充電される2
次電池を点滅回路を介して発光ダイオードを接続した基
板にホイールへの取付手段を設け、発光ダイオードを点
滅させるので、2次電池の寿命まで電池交換等の保守が
不要なホイール点灯装置が得られる。
太陽電池から逆流防止ダイオードを通じて充電される2
次電池を点滅回路を介して発光ダイオードを接続した基
板にホイールへの取付手段を設け、発光ダイオードを点
滅させるので、2次電池の寿命まで電池交換等の保守が
不要なホイール点灯装置が得られる。
【0021】以上のように請求項2の発明によれば、発
光ダイオードをデューティ比1:5から1:50で点灯
させたので、目の残像効果のため消費電力が少なく太陽
電池が小さくて済むホイール点灯装置が得られる。
光ダイオードをデューティ比1:5から1:50で点灯
させたので、目の残像効果のため消費電力が少なく太陽
電池が小さくて済むホイール点灯装置が得られる。
【0022】以上のように請求項3の発明によれば、点
灯時の点滅周波数を5kHzから1MHzとしたので、
ちらつきの少なくて済むホイール点灯装置が得られる。
灯時の点滅周波数を5kHzから1MHzとしたので、
ちらつきの少なくて済むホイール点灯装置が得られる。
【0023】以上のように請求項4の発明によれば、発
光ダイオードを多色とし周囲の音、周囲の照度変化等に
色照度を対応させて変化させたので、注目効果の高いホ
イール点灯装置が得られる。
光ダイオードを多色とし周囲の音、周囲の照度変化等に
色照度を対応させて変化させたので、注目効果の高いホ
イール点灯装置が得られる。
【0024】以上のように請求項5の発明によれば、点
滅の状態を音楽リズムに対応させて変化させたので、注
目効果の高いホイール点灯装置が得られる。
滅の状態を音楽リズムに対応させて変化させたので、注
目効果の高いホイール点灯装置が得られる。
【0025】以上のように請求項6の発明によれば、ホ
イール部分に広告内容を表示したので、夜間に交叉点な
どで歩行者から注目効果の高いホイール点灯装置が得ら
れる。
イール部分に広告内容を表示したので、夜間に交叉点な
どで歩行者から注目効果の高いホイール点灯装置が得ら
れる。
【0026】以上のように請求項7の発明によれば、発
音手段を設けて音楽リズム、広告内容を発音させたの
で、自動車が走行中発音がドップラー効果により変化す
るので注目効果の高いホイール点灯装置が得られる。
音手段を設けて音楽リズム、広告内容を発音させたの
で、自動車が走行中発音がドップラー効果により変化す
るので注目効果の高いホイール点灯装置が得られる。
【図1】本発明によるホイール点灯装置の一部断面図で
ある。
ある。
【図2】本発明によるホイール点灯装置の断面図であ
る。
る。
【図3】本発明によるホイール点灯装置の回路図であ
る。
る。
【図4】本発明によるホイール点灯装置の取付状態を表
す外形図である。
す外形図である。
【図5】本発明によるホイール点灯装置の外形図であ
る。
る。
【図6】本発明によるホイール点灯装置の一部断面図で
ある。
ある。
【図7】本発明によるホイール点灯装置の回路図であ
る。
る。
200 SB1 太陽電池 300 BT1 2次電池 400 点滅手段 500 LED1,LED2,LED3,LED4,L
ED5,LED6 発光ダイオード 600 広告 700 音楽ソース 800 スピーカ D1 逆流防止ダイオード VR1、VR2 電子ボリューム
ED5,LED6 発光ダイオード 600 広告 700 音楽ソース 800 スピーカ D1 逆流防止ダイオード VR1、VR2 電子ボリューム
Claims (7)
- 【請求項1】 太陽電池から逆流防止ダイオードを通じ
て充電される2次電池を点滅回路を介して発光ダイオー
ドを接続した基板にホイールへの取付手段を設けたこと
を特徴とするホイール点灯装置。 - 【請求項2】 発光ダイオードをデューティ比1:10
00から1:10000で点灯させたことを特徴とする
請求項1に記載のホイール点灯装置。 - 【請求項3】 点灯時の点滅周波数を10Hzから0.
1Hzとしたことを特徴とする請求項1または請求項2
に記載のホイール点灯装置。 - 【請求項4】 発光ダイオードを多色とし周囲の音、周
囲の照度変化等に色照度を対応させて変化させたことを
特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれかに記載のホ
イール点灯装置。 - 【請求項5】 点滅の状態を音楽リズムに対応させて変
化させたことを特徴とする請求項1乃至請求項4のいず
れかに記載のホイール点灯装置。 - 【請求項6】 広告内容を表示したことを特徴とする請
求項1乃至請求項5のいずれかに記載のホイール点灯装
置。 - 【請求項7】 発音手段を設けて音楽リズム、広告内容
を発音させたことを特徴とする請求項1乃至請求項6の
いずれかに記載のホイール点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11152442A JP2000301903A (ja) | 1999-04-20 | 1999-04-20 | ホイール点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11152442A JP2000301903A (ja) | 1999-04-20 | 1999-04-20 | ホイール点灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000301903A true JP2000301903A (ja) | 2000-10-31 |
Family
ID=15540625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11152442A Pending JP2000301903A (ja) | 1999-04-20 | 1999-04-20 | ホイール点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000301903A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006037990A1 (en) | 2004-10-06 | 2006-04-13 | Sarantel Limited | Antenna feed structure |
| US7495352B2 (en) * | 2006-02-15 | 2009-02-24 | Crf Societa A Consortile Per Azioni | Vehicle wheel |
| CN109018127A (zh) * | 2018-08-22 | 2018-12-18 | 平湖市新仑童车制造有限公司 | 一种带发光轮的电动童车 |
| KR20230105995A (ko) * | 2022-01-05 | 2023-07-12 | 한국타이어앤테크놀로지 주식회사 | 축전기를 포함하는 타이어 |
-
1999
- 1999-04-20 JP JP11152442A patent/JP2000301903A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006037990A1 (en) | 2004-10-06 | 2006-04-13 | Sarantel Limited | Antenna feed structure |
| US7495352B2 (en) * | 2006-02-15 | 2009-02-24 | Crf Societa A Consortile Per Azioni | Vehicle wheel |
| CN109018127A (zh) * | 2018-08-22 | 2018-12-18 | 平湖市新仑童车制造有限公司 | 一种带发光轮的电动童车 |
| KR20230105995A (ko) * | 2022-01-05 | 2023-07-12 | 한국타이어앤테크놀로지 주식회사 | 축전기를 포함하는 타이어 |
| KR102745570B1 (ko) | 2022-01-05 | 2024-12-20 | 한국타이어앤테크놀로지 주식회사 | 축전기를 포함하는 타이어 |
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