JP2000302347A - 表示装置および押ボタンスイッチ - Google Patents

表示装置および押ボタンスイッチ

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JP2000302347A
JP2000302347A JP11108310A JP10831099A JP2000302347A JP 2000302347 A JP2000302347 A JP 2000302347A JP 11108310 A JP11108310 A JP 11108310A JP 10831099 A JP10831099 A JP 10831099A JP 2000302347 A JP2000302347 A JP 2000302347A
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light
color
diffusion plate
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Toru Kinoshita
下 透 木
Kyoichi Ikeda
田 恭 一 池
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Toshiba Corp
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Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 高寿命でかつ低電力消費である上に、小型化
を達成できるようにした表示装置を提供する。 【解決手段】 文字、記号等が表面に表記された透明ま
たは半透明な表面板1と、表面板1の背面側に設けられ
る拡散板4と、この拡散板4を透過させて表面板1の文
字またはその周囲を照光する白色発光素子13と、から
構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、表面に文字、記号
等が表記された表面板を内蔵光源で光らせることで、所
定の情報を表示するようにした表示装置および押ボタン
スイッチに係り、特に、エレベータで用いられる表示装
置および押ボタンスイッチに関する。
【0002】
【従来の技術】図6は、エレベーターのかごや、各階の
乗降口に設けられる表示装置の正面図である。この種の
表示装置では、透明または半透明の樹脂製の表面板1に
は、階床を示す文字が表記されていて、階床の各数字を
内蔵の光源で光らせることで、エレベータの階床位置を
表示できるようになっている。
【0003】図7は、図6におけるA−A矢視断面図で
ある。表面板1は、フェイスプレート2にあけた長穴3
に嵌め込まれ、表面板1の背面には、表面板1を均一に
光らせるとともに、表面から内部構造を隠すための乳白
色半透明樹脂板などからなる拡散板4が取り付けられて
いる。表面板1と拡散板4はケース5とフェイスプレー
ト2に挟持されて、スタッドボルト6とナット7により
締め付けられて固定されている。
【0004】ケース5の底部には、光源として白熱灯電
球8がソケット9を介して取り付けられており、電線1
0により図示しない電源装置と接続されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
この種の表示装置では、光源としては、白熱灯電球8が
用いられているため、消費電力が大きく、大きな容量の
電源装置を必要とする。また、白熱灯の欠点であるラン
プ切れが不可避的に発生し低寿命であるという問題があ
る。さらには、表面板1の表面を均一に光らせるために
は、白熱灯電球8から表面板1までの距離をある程度大
きくとる必要があり、この光源特性が表示装置の小型化
の障害となっている。
【0006】そこで、本発明の目的は、前記従来技術の
有する問題点を解消し、高寿命でかつ低電力消費である
上に、小型化を達成できるようにした表示装置および押
ボタンスイッチを提供することにある。
【0007】また、本発明の他の目的は、淡色を含む多
様な発光色を実現できるようにした表示装置および押ボ
タンスイッチを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めに、請求項1に記載した発明は、文字、記号等が表面
に表記された透明または半透明な表面板と、前記表面板
の背面側に設けられる拡散板と、前記拡散板を透過させ
て前記表面板の文字またはその周囲を照光する白色発光
素子と、を有することを特徴とするものである。
【0009】この発明によれば、光源に白色発光素子を
用いているので、大幅に低消費電力の小型化が可能とな
り、しかも、高寿命であり、メンテナンスフリーで長期
間の使用が可能となる。
【0010】請求項2に記載した発明は、前記白色発光
素子と前記拡散板との間に、任意の範囲の波長の光を吸
収するカラープレートを介在させたことを特徴とする。
これによれば、白色発光素子とをカラープレートとの組
み合わせにより、所望の光で照光することができる。
【0011】請求項3に記載した発明では、カラープレ
ートは、400〜450nmの波長の光を吸収するよう
にしている。これによれば、カラープレートを透過する
ときに、白色発光素子から出た光は波長変換されて白熱
灯の光と同等の淡黄色光に変えられるので、表面板は、
白熱灯と同等に照光され、既設の白熱灯との代替が可能
となる。
【0012】前記カラープレートは、請求項4に記載し
たように、前記拡散板と若干の隙間をおいて配置するこ
とが好ましく、これによれば、濃色のカラープレートを
使用した場合でも、白色発光素子を消灯している時にそ
の色が表面板から透けて見せてしまうことを防止するこ
とができる。
【0013】請求項5に記載した発明は、上記の表示装
置を押ボタンスイッチに応用したもので、文字、記号等
が表面に表記された透明または半透明なボタンと、前記
ボタンの背面側に設けられ、操作子を兼ねる拡散板と、
前記拡散板を透過させて前記表面板の文字またはその周
囲を照光する白色発光素子と、前記白色発光素子と操作
子により動作するスイッチが配置された配線基板と、を
有することを特徴としている。
【0014】これによれば、請求項1に係る表示装置同
様に、大幅に低消費電力となり、しかも、高寿命であ
り、メンテナンスフリーで長期間の使用が可能となる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明による表示装置およ
び押ボタンスイッチの実施形態について、添付の図面を
参照しながら説明する。 第1実施形態 図1は、本発明をエレベーターの表示装置に適用した第
1実施形態による表示装置の断面を示す。1は、透明ま
たは半透明の樹脂製の表面板である。この表面板1は、
図5と同様に透明または半透明の樹脂製のもので、その
表面には、ビルの階床を示す文字が表記されている。
【0016】表面板1は、フェイスプレート2にあけた
長穴3に嵌め込まれ、表面板1の背面には、表面板1を
均一に光らせるとともに、表面から内部構造を隠すため
の乳白色半透明樹脂板などからなる拡散板4が取り付け
られている。この拡散板4の背面には、任意の範囲の波
長の光を吸収するための色付きのカラープレート11が
置かれている。表面板1、拡散板4およびカラープレー
ト11はケース12とフェイスプレート2によって挟持
されて、スタッドボルト6とナット7により締め付ける
ことで固定できるようになっている。
【0017】ケース12の底部には、光源である発光素
子として、階床の文字に対応させて複数の白色LED1
3が設けられており、これらの白色LED13は、電線
10により図示しない電源装置と接続されている。
【0018】白色LED13を点灯させると、カラープ
レート11を透過し拡散板4で分散した光が表面板1を
照らし、表面の階床数字を明るく際立てる。この実施形
態では、白色LED13の点灯光は、カラープレート1
1を透過するときに、波長変換されて所望の色の光に変
えられる。
【0019】以上の第1実施形態によれば、光源として
白色LED13をカラープレート11と組み合わせて用
いているために、所望の光で照光できる上に、大幅に低
消費電力並びに小型化が可能となり、しかも、高寿命で
あり、メンテナンスフリーで長期間の使用が可能とな
る。
【0020】このカラープレートの色については、例え
ば、橙色のカラープレート11を使用し、450nm付
近〔400〜500nm〕の波長の光を吸収できるよう
にした場合、白色LED13の点灯光は、カラープレー
ト11を透過するときに、波長変換されて白熱灯の光と
同等の淡黄色光に変えられるので、表面板1は、白熱灯
と同等に照光される。
【0021】このように白色LED13を橙色のカラー
プレート11と組み合わせて用いることにより、従来の
白熱灯と同等の光で照光できる上に、大幅な低消費電
力、高寿命を実現することができる。
【0022】第2実施形態 次に、図2は、本発明の第2の実施形態による表示装置
を示す。なお、図1の第1実施形態と同一の構成要素に
は、同一の参照符号を付してその詳細な説明は省略す
る。この第2実施形態では、カラープレート11を拡散
板4の背面に密着させずに、若干の隙間aをおいて配置
している。
【0023】このようにカラープレート11と拡散板4
の間に隙間aを形成することで、前述した第1実施形態
の効果に加えて、濃色のカラープレート11を使用した
場合でも、白色LED13を消灯している時にその色が
表面板1から透けて見せてしまうことを防止することが
できる。
【0024】第3実施形態 次に、本発明をエレベーターのボタンスイッチに適用し
た第3の実施形態について、図3および図4を参照しな
がら説明する。図3は、エレベーターの乗場ボタンを示
す。ボタン14は、フェースプレート15の方形の穴1
6に嵌装されており、透明または半透明の樹脂の表面に
は昇降の向きを示す矢印の記号が表記されている。
【0025】図4は、図3におけるB−B矢視断面図
で、ボタンスイッチの内部構造を示す。ボタン14の背
面には、このボタン14を均一に光らせるとともに、表
面から内部構造を隠すための乳白色半透明樹脂板などか
らなる拡散板17が取り付けられている。この拡散板1
7の背面には、凸部18が形成されている。
【0026】この実施形態では、拡散板17は、スイッ
チの操作子を兼ねるようになっている。拡散板17は、
ボタン14とともにケース19に移動なように嵌合して
いるとともに、これらは、ばね受25を介してスプリン
グ20によって押し出される方向に付勢されている。ケ
ース19は、スタッドボルト6とナット7により締め付
けることでフェースプレート15に固定されるようにな
っている。
【0027】ケース19の底部には、配線基板21が取
り付けられており、この配線基板21には、光源である
発光素子としての複数の白色LED13と、前記凸部1
8と対向する位置にスイッチ22が配置されている。配
線基板21は、電線23により図示しない電源装置と接
続されている。
【0028】以上のようなボタンスイッチでは、ボタン
14を押すと、白色LED13が点灯する。白色LED
13から出た光は、拡散板4で分散してボタン14を照
らし、表面の矢印記号を明るく際立てる。これによりボ
タン14が動作したことが示される。
【0029】このボタンスイッチによれば、光源として
白色LED13を用いているために、大幅に低消費電力
となり、しかも、高寿命であり、メンテナンスフリーで
長期間の使用が可能となる。
【0030】次に、図5は、図1の第1実施形態と同様
に、白色LED13と拡散板17の間に所望の波長の光
を吸収する色の付されたカラープレート24を配置した
ものである。この実施形態では、白色LED13の点灯
光は、カラープレート24を透過するときに、波長変換
されて所望の色の光に変えることができる。特に、橙色
のカラープレート24を使用し、450nm付近〔40
0〜500nm〕の波長の光を吸収できるようにした場
合、白色LED13の点灯光は、カラープレート24を
透過するときに、波長変換されて白熱灯の光と同等の淡
黄色光に変えられるので、ボタン14は、白熱灯と同等
に照光される。
【0031】このように白色LED13を橙色のカラー
プレート24と組み合わせて用いてことにより、従来の
白熱灯と同等の光で照光できる上に、大幅な低消費電
力、高寿命を実現することができる。
【0032】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、高寿命でかつ小型、低電力消費である上に、
白熱灯と同等の淡色を含む多様な発光色を実現できるよ
うにした表示装置および押ボタンスイッチを提供するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による表示装置の一実施形態を示す断面
図。
【図2】本発明の第2実施形態による表示装置の断面
図。
【図3】本発明を適用した押ボタンスイッチの平面図。
【図4】本発明の第3実施形態による押ボタンスイッチ
を示す断面図。
【図5】図4の押ボタンスイッチの変形例を示す横断面
図。
【図6】本発明が適用されるエレベーターの表示装置の
平面図。
【図7】図6におけるA−A断面図。
【符号の説明】
1 表面板 2 フェースプレート 4 拡散板 11 カラープレート 12 ケース 13 白色LED 14 押ボタン 17 拡散板 18 凸部 21 配線基板 22 スイッチ 24 カラープレート
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成12年6月19日(2000.6.1
9)
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0008
【補正方法】変更
【補正内容】
【0008】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めに、請求項1に記載した発明は、文字、記号等を表示
する透明または半透明な表面板と、前記表面板の背面側
に設けられる拡散板と、前記拡散板を透過させて前記表
面板の文字またはその周囲を照光する白色発光素子と、
を有することを特徴とするものである。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0013
【補正方法】変更
【補正内容】
【0013】請求項5に記載した発明は、上記の表示装
置を押ボタンスイッチに応用したもので、文字、記号等
を表示する透明または半透明なボタンと、前記ボタンの
背面側に設けられ、操作子を兼ねる拡散板と、前記拡散
板を透過させて前記表面板の文字またはその周囲を照光
する白色発光素子と、前記白色発光素子と操作子により
動作するスイッチが配置された配線基板と、を有するこ
とを特徴としている。
フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) H01L 33/00 H01L 33/00 L Fターム(参考) 3F002 FA06 3F303 BA07 CA03 DA02 DA04 DB02 5C096 AA00 BA01 BB49 CC06 CD02 CD14 FA10 5F041 AA11 AA24 AA44 AA47 EE22 FF01 5G006 AZ09 BA01 BB01 CB06 JA01 JB03 JC02 JD03

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】文字、記号等が表面に表記された透明また
    は半透明な表面板と、 前記表面板の背面側に設けられる拡散板と、 前記拡散板を透過させて前記表面板の文字またはその周
    囲を照光する白色発光素子と、を有することを特徴とす
    る表示装置。
  2. 【請求項2】前記白色発光素子と前記拡散板との間に、
    任意の範囲の波長の光を吸収するカラープレートを介在
    させたことを特徴とする請求項1に記載の表示装置。
  3. 【請求項3】前記カラープレートは、400〜450n
    mの波長の光を吸収することを特徴とする請求項2に記
    載の表示装置。
  4. 【請求項4】前記カラープレートを前記拡散板と若干の
    隙間をおいて配置したことを特徴とする請求項1に記載
    の表示装置。
  5. 【請求項5】文字、記号等が表面に表記された透明また
    は半透明なボタンと、 前記ボタンの背面側に設けられ、操作子を兼ねる拡散板
    と、 前記拡散板を透過させて前記表面板の文字またはその周
    囲を照光する白色発光素子と、 前記前記白色発光素子と操作子により動作するスイッチ
    が配置された配線基板と、を有することを特徴とする押
    ボタンスイッチ。
  6. 【請求項6】前記白色発光素子と前記拡散板との間に、
    任意の範囲の波長の光を吸収するカラープレートを介在
    させたことを特徴とする請求項5に記載の押ボタンスイ
    ッチ。
  7. 【請求項7】前記カラープレートは、400〜450n
    mの波長の光を吸収することを特徴とする請求項6に記
    載の押ボタンスイッチ。
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