JP2000304871A - 外気温湿度測定装置 - Google Patents

外気温湿度測定装置

Info

Publication number
JP2000304871A
JP2000304871A JP11111393A JP11139399A JP2000304871A JP 2000304871 A JP2000304871 A JP 2000304871A JP 11111393 A JP11111393 A JP 11111393A JP 11139399 A JP11139399 A JP 11139399A JP 2000304871 A JP2000304871 A JP 2000304871A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
humidity
sensor
outer cylinder
inner cylinder
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11111393A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuya Umeno
徹也 梅野
Masaya Hayashi
雅也 林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui House Ltd
Original Assignee
Sekisui House Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui House Ltd filed Critical Sekisui House Ltd
Priority to JP11111393A priority Critical patent/JP2000304871A/ja
Publication of JP2000304871A publication Critical patent/JP2000304871A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Investigating Or Analyzing Materials Using Thermal Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 僅かな設置スペースで設置でき、温度及び湿
度を正確に測定できる外気温湿度測定装置を提供するこ
と。 【解決手段】 温度及び湿度を検出するセンサ9と、こ
のセンサ9の周囲を2重に包囲する内筒7及び外筒8
と、内筒7及び外筒8の上部に設けられる笠状の反射板
13とを備えた外気温湿度測定装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、住宅の建築予定地
等における温度及び湿度の時間的変化を測定する外気温
湿度測定装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】快適性、省エネルギーを考慮した優良な
温熱環境を有する住宅を設計するためには、建築予定地
の外界気象条件の把握が重要となる。係る温熱環境設計
を行う場合、最も近くにある都市の標準気象データを用
いることが多いが、標準気象データが整備されている都
市の数は限られているため、近くにそのような都市が存
在しない場合は、標準気象データを利用することは不可
能である。
【0003】そのため、観測地点の比較的多い気象庁の
自動観測データ(AMeDASデータ) を用い、隣接する観測
地点間では直線内挿による近似等の方法で気象条件の判
定を行っているのが実情である。しかし、気象条件は、
自動観測データの観測地点の近傍であっても、地形や標
高等によって、かなり大幅に変化する。例えば、観測地
点から距離が約6km、標高差が50mの地点では上記
観測地点との間で1乃至3℃程度の温度差が生じ、観測
地点から距離が約30km、標高差が335mの地点で
は上記観測地点との間で温度差が最大で約6℃程度生じ
ることが知られている。
【0004】従って、建築予定地の気象条件を正確に把
握するためには、実際にできるだけ多くの地点で温度・
湿度等の気象データを収集する必要がある。従来、この
ような温度・湿度等のデータを収集は、例えば、百葉箱
等を用いて行われている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、百葉箱を使
用した場合、設置スペースが大きくなりがちであり、ま
た、日射を受けた状態では熱がこもりがちとなるため、
百葉箱内で温度上昇が生じて、測定温度が実際の外気温
度より高くなって誤差が生じる等の問題がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は前記の課題を解
決するため、僅かな設置スペースで設置でき、温度及び
湿度を正確に測定できる外気温湿度測定装置を提供する
ことを目的とする。そのため、本発明の請求項1の外気
温湿度測定装置は、温度及び湿度を検出するセンサと、
このセンサの周囲を2重に包囲する内筒及び外筒と、上
記内筒及び外筒の上部に設けられる笠状の反射板とを備
えたことを特徴とするものである。
【0007】請求項2の外気温湿度測定装置は、請求項
1の構成において、上記内筒及び外筒内で空気を流通さ
せるためのファンが設けられたことを特徴としている。
【0008】請求項3の外気温湿度測定装置は、請求項
2の構成において、上記ファンを駆動するための太陽電
池が設けられたことを特徴とするものである。
【0009】請求項4の外気温湿度測定装置は、請求項
1乃至3のいずれかの構成において、上記センサで検出
された温度及び湿度を記録する記録装置が別ユニットと
して設けられたことを特徴とするものである。
【0010】請求項5の外気温湿度測定装置は、請求項
4の構成において、上記センサで検出された温度及び湿
度を表す信号が上記記録装置に無線で送信されることを
特徴とするものである。
【0011】請求項6の外気温湿度測定装置は、請求項
1乃至3のいずれかの構成において、上記センサで検出
された温度及び湿度を記録する記録装置が一体に設けら
れたことを特徴とするものである。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1に示すように、本実施の形態
の外気温湿度測定装置1は、本体2と記録装置3とを備
え、例えば、本体2側のL形金具4と記録装置3とで、
建物のベランダにおける手摺り5の支柱5a等を挟み付
けた状態でボルト・ナット6等により取り付けられるよ
うになっている。
【0013】本体2は、互いに大略同芯に上下方向に配
置された各々円筒状の内筒7及び外筒8と、内筒7内の
上下方向中間部近傍に配置され温度及び湿度を検出する
センサ9と、内筒7の上端部に配置されたモータ10
と、モータ10により駆動されるファン11と、ファン
11の周囲を覆う円筒部材12と、円筒部材12の上部
に配置された笠状(下開き円錐台形状)の反射板13
と、反射板13の上部に取り付けられ電線14を介して
モータ10に給電する太陽電池パネル15(太陽電池)
とを備えている。反射板13は、例えば、金属製で表面
が大略銀色等を呈し、日射を効率的に反射できるように
なっている。
【0014】図2にも示すように、センサ9は内筒7内
の径方向中央部付近に配置されるとともに、例えば、コ
字形の取付金具16とビス17とを用いて内筒7の内周
面に接続されている。また、内筒7と外筒8の各上端部
間及び各下端部間には、円周方向に沿って所定の間隔で
複数個(例えば、4個)のスペーサ18が配置され、こ
れらスペーサ18を介して内筒7と外筒8とがビス1
9、20により接続されている。なお、図5にも示すよ
うに、外筒8の下端部の外周面には、必要により、巻締
め金具21が巻き付けられ、ビス20により共締めされ
ている。
【0015】また、円筒部材12の下端部における内周
面には、外筒8の屈曲状の上端部8aがビス22により
固定され、これにより、円筒部材12が外筒8に接続さ
れている。図6にも示すように、モータ10には、例え
ば、4個の屈曲状の取付金具23の各上部が固定され、
これら取付金具23の各下部は、例えば、上記ビス19
によって内筒7及び外筒8に共締めされている。これに
より、モータ10が取付金具23を介して内筒7に取り
付けられている。
【0016】反射板13の上部の平坦な上底部13aに
おける表面側には、基板24がビス25または溶接等に
より取り付けられ、この基板24と太陽電池パネル15
とは、基板24上に設けられた自在継手26を介して接
続されている。これにより、太陽電池パネル15は、反
射板13、つまり、本体2に対して任意の方向に回動可
能とされ、受光方向が最も日当たりのよい方向となるよ
うに手動で調整できるようになっている。
【0017】反射板13の上部の裏面側には、屈曲状の
接続金具27が、例えば、ボルト・ナット28等により
固定されている。また、図3及び図4に示すように、外
筒8の上端部近傍の外周面には、締付け金具29が巻き
付けられている。この締付け金具29は、中間部が外筒
8の外周面に沿った大略半円状をなし、大略直線状の両
端部外周に各々雄ねじ29aが形成されている。
【0018】そして、一端部側の雄ねじ29aは上記L
形金具4の一端部に設けた孔4aに挿通された後ナット
30に螺合される一方、他端部側の雄ねじ29aはL形
金具4の孔4a及び接続金具27の下端部近傍の孔27
aに順次挿通された後ナット31に螺合されている。こ
れにより、締付け金具29が外筒8の外周に締め付けら
れてL形金具4が外筒8に固定されると同時に、接続金
具27が外筒8に接続され、接続金具27を介して反射
板13と外筒8とが接続されている。
【0019】図1に示すように、L形金具4の他端部に
おける対応位置には、凹凸を有するゴム製の当て板32
が貼り付けられ、図示しない記録装置3の裏面側におけ
る対応位置にも同様のゴム製の当て板が貼り付けられて
いる。上記ボルト・ナット6中のボルトは記録装置3の
裏面から垂直に突設されており、記録装置3とL形金具
4の各当て板32で上記支柱5aを挟み付けた状態でナ
ットをボルトに螺合することにより、記録装置3及びL
形金具4の他端部、言い換えれば、記録装置3及び本体
2が支柱5aに取り付けられている。
【0020】記録装置3は接続コード34によりセンサ
9と接続され、センサ9で検出された温度及び湿度デー
タが記録装置3に送信されて、記録装置3内で不図示の
上記ヘッド等の記録素子により磁気テープ等の適宜の記
録媒体に記録される。この記録は連続的に行ってもよ
く、或いは、予め定めた所定時間間隔(例えば、30分
程度の間隔)で断続的に行うようにしてもよい。なお、
記録装置3内には、上記記録素子等を駆動するための乾
電池等の電源が配置される。
【0021】上記のように、本実施の形態の外気温湿度
測定装置1は、比較的小型であり、建物のベランダにお
ける手摺り5の支柱5a等を利用して僅かな設置スペー
スで簡単に設置することができる。また、日射のある状
態では、太陽電池パネル15によってファン11が回転
駆動され、内筒7及び外筒8内で下方から上方へ向けて
空気の流通が行われる結果、センサ9の周囲は外気温度
と大略等しい温度に保持され、センサ9による温度測定
値は正確なものとなる。
【0022】すなわち、ファン11が回転すると、内筒
7の下端部から図1の矢印Aのように空気が流入し、セ
ンサ9の周囲を通過して上方へ流れ、モータ10用の取
付金具23の隙間35(図6参照)から円筒部材12の
内側の空間を介して反射板13の平坦な上底部の裏面
(下面)側に至り、上記裏面に衝突することにより、向
きを変えて反射板13のテーパ部13bの内周面と円筒
部材12の外周面との間の隙間を介して矢印Bのように
外部へ放出される。
【0023】また、ファン11の回転に伴って、内筒7
及び外筒8の下端部から、隣接するスペーサ18の隙間
36を介して内筒7と外筒8の隙間にも空気が流入し、
上方へ流れた後、上記と同様に反射板13のテーパ部1
3bと円筒部材12との間の隙間から外部へ放出され
る。なお、夜間等の日射のない状態では、ファン11の
駆動が行われないが、日射のない場合には内筒7又は外
筒8内に熱がこもることもなく、ファン11の駆動の必
要性も乏しい。また、ファン11の駆動に太陽電池パネ
ル15を使用することにより、電力コストの低減を図る
こともできる。
【0024】内筒7及び外筒8の上部には笠状の反射板
13が配置されているので、上部からの日射によって内
筒7又は外筒8内が加熱されることもない。なお、反射
板13及び内筒7、外筒8は雨避けや熱放射の防止の役
割も果たす。また、上記実施の形態では、本体2を手摺
り5の屋外側に取り付ける一方、記録装置3を支柱5の
屋内側に取り付けたので、記録装置3内の記録媒体(磁
気テープ等)を定期的に交換する作業も屋内側から容易
に行える。
【0025】なお、上記の実施の形態では、外気温湿度
測定装置1を建物のベランダの手摺り5に取り付けるも
のとしたが、外気温湿度測定装置1はそれ以外の適宜の
位置、例えば、道路脇等に設置することもでき、取付位
置に応じて取付方法は適宜変更できる。例えば、外気温
湿度測定装置1を人気の少ない場所に設置するような場
合、本体2のみを観測位置に設置する一方、記録装置3
は建物近傍等の立寄り容易な場所に設置し、本体2から
測定データを記録装置3に無線で送信するようにしても
よい。なお、上記実施の形態では、記録装置3は本体2
とは別ユニットとして構成するものとしたが、本体2と
記録装置3とを一体的に構成することもできる。
【0026】
【発明の効果】本発明の請求項1の外気温湿度測定装置
は、温度及び湿度を検出するセンサと、このセンサの周
囲を2重に包囲する内筒及び外筒と、上記内筒及び外筒
の上部に設けられる笠状の反射板とを備えたものである
から、日射が外筒に当たり、これによって外筒の温度上
昇が生じたような場合でも、外筒とセンサとの間にさら
に内筒が位置しているので、外筒の熱が直接センサに作
用してセンサによる温度測定値が実際の外気温度より高
くなるような不具合は生じにくい。また、内筒の上部に
は笠状の反射板が設けられているので、上部からの日射
熱がセンサに作用することもなく、センサによる温度測
定は正確に行われる利点がある。なお、反射板及び内
筒、外筒は雨が内筒内(センサ位置)に侵入するのを防
止する雨避けの役割や、熱放射を防止する役割も果た
す。
【0027】請求項2の外気温湿度測定装置は、請求項
1の構成において、上記内筒及び外筒内で空気を流通さ
せるためのファンが設けられたものであるから、ファン
による空気の排出により内筒及び外筒内で常時空気が流
通するため、内筒及び外筒内に日射による熱がこもるこ
とがなく、センサによる温度測定が一層正確に行われ
る。
【0028】請求項3の外気温湿度測定装置は、請求項
2の構成において、上記ファンを駆動するための太陽電
池が設けられたものであるから、ファンを駆動するため
に別途、商用電源等と接続する必要がなく、構成の簡素
化、電力コストの低減等の利点が生じる。なお、夜間等
の日射のない状態では、太陽電池の充電が行われないた
め、ファンは駆動されないが、日射のない状態では元々
外筒及び内筒内に熱がこもることもないので、ファンを
駆動する必要性は乏しく、日射のある時のみファンが駆
動されれば十分である。
【0029】請求項4の外気温湿度測定装置は、請求項
1乃至3のいずれかの構成において、上記センサで検出
された温度及び湿度を記録する記録装置が別ユニットと
して設けられたものであるから、この記録装置によって
温度及び湿度データを連続的または断続的(定期的)に
記録することにより、住宅を建築する場合の温熱設計等
に役立てることができる。
【0030】請求項5の外気温湿度測定装置は、請求項
4の構成において、上記センサで検出された温度及び湿
度を表す信号が上記記録装置に無線で送信されるもので
あるから、例えば、本外気温湿度測定装置を住宅等の建
物から離れた、人気の少ない場所に設置する場合は、測
定装置とは別に記録装置のみを住宅等の建物の近傍等に
設置し、測定装置から測定データを記録装置に無線で送
信することにより、測定データの採取を容易に行えるよ
うになる利点がある。
【0031】請求項6の外気温湿度測定装置は、請求項
1乃至3のいずれかの構成において、上記センサで検出
された温度及び湿度を記録する記録装置が一体に設けら
れたものであり、装置全体が一体化されているので、取
り扱いが容易になる等の利点が生じる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態に係る外気温湿度測定装置
を設置する様子を示す概略斜視図。
【図2】上記外気温湿度測定装置の本体を示す概略縦断
面図。
【図3】上記本体の概略側面図。
【図4】図3のIV方向概略矢視図。
【図5】図3のV−V線に沿う概略断面図。
【図6】図3のVI−VI線に沿う概略断面図。
【符号の説明】
1 外気温湿度測定装置 3 記録装置 7 内筒 8 外筒 9 センサ 11 ファン 13 反射板 15 太陽電池パネル(太陽電池)

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 温度及び湿度を検出するセンサと、この
    センサの周囲を2重に包囲する内筒及び外筒と、上記内
    筒及び外筒の上部に設けられる笠状の反射板とを備えた
    ことを特徴とする外気温湿度測定装置。
  2. 【請求項2】 上記内筒及び外筒内で空気を流通させる
    ためのファンが設けられたことを特徴とする請求項1記
    載の外気温湿度測定装置。
  3. 【請求項3】 上記ファンを駆動するための太陽電池が
    設けられたことを特徴とする請求項2記載の外気温湿度
    測定装置。
  4. 【請求項4】 上記センサで検出された温度及び湿度を
    記録する記録装置が別ユニットとして設けられたことを
    特徴とする請求項1乃至3のいずれか記載の外気温湿度
    測定装置。
  5. 【請求項5】 上記センサで検出された温度及び湿度を
    表す信号が上記記録装置に無線で送信されることを特徴
    とする請求項4記載の外気温湿度測定装置。
  6. 【請求項6】 上記センサで検出された温度及び湿度を
    記録する記録装置が一体的に設けられたことを特徴とす
    る請求項1乃至3のいずれか記載の外気温湿度測定装
    置。
JP11111393A 1999-04-19 1999-04-19 外気温湿度測定装置 Pending JP2000304871A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11111393A JP2000304871A (ja) 1999-04-19 1999-04-19 外気温湿度測定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11111393A JP2000304871A (ja) 1999-04-19 1999-04-19 外気温湿度測定装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000304871A true JP2000304871A (ja) 2000-11-02

Family

ID=14560030

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11111393A Pending JP2000304871A (ja) 1999-04-19 1999-04-19 外気温湿度測定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000304871A (ja)

Cited By (13)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002532725A (ja) * 1998-12-11 2002-10-02 ビーエーイー・システムズ(デフェンス・システムズ)リミテッド センサ
JP2008298624A (ja) * 2007-05-31 2008-12-11 Panasonic Electric Works Co Ltd データ収集装置
JP2009074806A (ja) * 2007-09-18 2009-04-09 Panasonic Electric Works Co Ltd データ収集装置
JP2009223564A (ja) * 2008-03-14 2009-10-01 Elab Experience:Kk 屋外コンピュータ装置
KR200466223Y1 (ko) 2012-01-10 2013-04-09 김준규 대기 복사열 측정기능이 있는 일체형 디지털 백엽상
JP2016173261A (ja) * 2015-03-16 2016-09-29 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 測定装置
CN106017706A (zh) * 2016-07-01 2016-10-12 国网山东省电力公司淄博供电公司 高压线路线夹温度监测装置的带电安装装置
KR20190060362A (ko) * 2017-11-24 2019-06-03 서울대학교산학협력단 이동식 기온측정장치
KR20190071613A (ko) 2017-12-14 2019-06-24 봇슈 가부시키가이샤 측정 장치
CN111521294A (zh) * 2020-06-10 2020-08-11 南京信息工程大学 一种带导流装置的强制通风防辐射罩
JP6991628B1 (ja) 2021-07-08 2022-01-12 株式会社第一科学 通風筒
JP2023508618A (ja) * 2020-12-01 2023-03-03 深▲せん▼市農博創新科技有限公司 気象ステーション
CN121027135A (zh) * 2025-09-09 2025-11-28 济南精电龙基智能技术有限公司 一种带电绝缘子光纤污秽实时在线监测装置

Cited By (19)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002532725A (ja) * 1998-12-11 2002-10-02 ビーエーイー・システムズ(デフェンス・システムズ)リミテッド センサ
JP2008298624A (ja) * 2007-05-31 2008-12-11 Panasonic Electric Works Co Ltd データ収集装置
JP2009074806A (ja) * 2007-09-18 2009-04-09 Panasonic Electric Works Co Ltd データ収集装置
JP2009223564A (ja) * 2008-03-14 2009-10-01 Elab Experience:Kk 屋外コンピュータ装置
KR200466223Y1 (ko) 2012-01-10 2013-04-09 김준규 대기 복사열 측정기능이 있는 일체형 디지털 백엽상
JP2016173261A (ja) * 2015-03-16 2016-09-29 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 測定装置
CN106017706A (zh) * 2016-07-01 2016-10-12 国网山东省电力公司淄博供电公司 高压线路线夹温度监测装置的带电安装装置
CN106017706B (zh) * 2016-07-01 2018-10-12 国网山东省电力公司淄博供电公司 高压线路线夹温度监测装置的带电安装装置
KR20190060362A (ko) * 2017-11-24 2019-06-03 서울대학교산학협력단 이동식 기온측정장치
KR101990408B1 (ko) * 2017-11-24 2019-06-18 서울대학교산학협력단 이동식 기온측정장치
KR20190071613A (ko) 2017-12-14 2019-06-24 봇슈 가부시키가이샤 측정 장치
CN110031038A (zh) * 2017-12-14 2019-07-19 博世株式会社 测量装置
CN111521294A (zh) * 2020-06-10 2020-08-11 南京信息工程大学 一种带导流装置的强制通风防辐射罩
CN111521294B (zh) * 2020-06-10 2021-10-19 南京信息工程大学 一种带导流装置的强制通风防辐射罩
JP2023508618A (ja) * 2020-12-01 2023-03-03 深▲せん▼市農博創新科技有限公司 気象ステーション
JP7376596B2 (ja) 2020-12-01 2023-11-08 深▲せん▼市農博創新科技有限公司 気象ステーション
JP6991628B1 (ja) 2021-07-08 2022-01-12 株式会社第一科学 通風筒
JP2023010062A (ja) * 2021-07-08 2023-01-20 株式会社第一科学 通風筒
CN121027135A (zh) * 2025-09-09 2025-11-28 济南精电龙基智能技术有限公司 一种带电绝缘子光纤污秽实时在线监测装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2000304871A (ja) 外気温湿度測定装置
CA1089064A (en) Sun-tracking solar energy conversion system
US20170234580A1 (en) Apparatuses and assemblies for a solar panel installation
AU2017374057B2 (en) Enclosure and dynamic heat dissipation method for heat source inside the enclosure and dynamic heat dissipation system inside the enclosure
CN211696221U (zh) 一种通信管道内壁用光滑度检测装置
KR20110092135A (ko) 태양광 추적 시스템의 백트래킹 방법 및 그 시스템
CN120658204A (zh) 极地光伏组件融雪系统、融雪控制方法及极地光伏组件
CN217603974U (zh) 一种多功能城市照明led路灯
CN110967053A (zh) 一种基于物联网传输的建筑工程监测设备
AU685008B2 (en) Weather station
CN115355936B (zh) 一种具有通电自检测功能的智能传感器及使用方法
CN210603178U (zh) 用于电力支撑设备监测的角度传感器
CN210924265U (zh) 一种用于与植保无人机无线组网通信的环境感知终端
CN214097835U (zh) 一种光功率预测气象环境监测设备
CN204315070U (zh) 数据采集箱和数据采集系统
CN213422264U (zh) 一种便携式环境监测装置
CN220506353U (zh) 一种园区管理监控设备
CN211826188U (zh) 一种防晒电表箱
CN219651038U (zh) 一种电动车充电桩充电作业监测装置
JP4571706B1 (ja) 道路反射鏡の結露防止方法および道路反射鏡
CN220730981U (zh) 一种公共停车位空车位指示设备
CN220794306U (zh) 一种环境监测装置
CN223500545U (zh) 一种可拆卸式柔性光伏系统拉力监测装置
CN220606261U (zh) 一种野外遥测用防护装置
CN221376850U (zh) 一种用于监测环境噪声的监测仪