JP2000306404A - Led足元灯 - Google Patents
Led足元灯Info
- Publication number
- JP2000306404A JP2000306404A JP11117381A JP11738199A JP2000306404A JP 2000306404 A JP2000306404 A JP 2000306404A JP 11117381 A JP11117381 A JP 11117381A JP 11738199 A JP11738199 A JP 11738199A JP 2000306404 A JP2000306404 A JP 2000306404A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- led
- transparent cover
- wall
- light distribution
- foot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 足元側への配光特性を向上させるとともに、
殊に設置工事などの際のLED保護を考慮したLED足
元灯を提供する。 【解決手段】 壁1に取り付けられるLED足元灯であ
って、壁1にねじ7で固定されるプレート8に形成した
窓孔9から透明カバー10を前方に突出して取り付ける
とともに透明カバー10内にLED3を収め、前記プレ
ート8の表面側に着脱可能に取り付けられる不透明のカ
バー部材5に前方に突出して庇部6を形成して庇部6に
より前記透明カバー10の上方を覆ったLED足元灯で
ある。
殊に設置工事などの際のLED保護を考慮したLED足
元灯を提供する。 【解決手段】 壁1に取り付けられるLED足元灯であ
って、壁1にねじ7で固定されるプレート8に形成した
窓孔9から透明カバー10を前方に突出して取り付ける
とともに透明カバー10内にLED3を収め、前記プレ
ート8の表面側に着脱可能に取り付けられる不透明のカ
バー部材5に前方に突出して庇部6を形成して庇部6に
より前記透明カバー10の上方を覆ったLED足元灯で
ある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、壁に取り付けられ
るLED(発光ダイオード)足元灯に関する。
るLED(発光ダイオード)足元灯に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のLED足元灯は、壁に埋め込んだ
筐体の表面側にLEDを搭載してこれを平面状の透明カ
バーで覆って構成されている。
筐体の表面側にLEDを搭載してこれを平面状の透明カ
バーで覆って構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、単に壁が光っ
ているように見えるだけで、肝心の足元側への配光特性
が不充分であるという解決すべき課題があることに着目
されるべきである。本発明はこのような解決すべき課題
を鑑み、足元側への配光特性を向上させるとともに、殊
に設置工事などの際のLED保護を考慮したLED足元
灯を提供することを目的とする。
ているように見えるだけで、肝心の足元側への配光特性
が不充分であるという解決すべき課題があることに着目
されるべきである。本発明はこのような解決すべき課題
を鑑み、足元側への配光特性を向上させるとともに、殊
に設置工事などの際のLED保護を考慮したLED足元
灯を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項に示した通りであ
る。
る。
【0005】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施形態を説明す
るが、それはあくまで本発明に基づいて採択された例示
的な実施形態であり、本発明をその実施形態に特有な事
項に基づいて限定解釈してはならず、本発明の技術的範
囲は、請求項に示した事項さらにはその事項と実質的に
等価である事項に基づいて定めなければならない。
るが、それはあくまで本発明に基づいて採択された例示
的な実施形態であり、本発明をその実施形態に特有な事
項に基づいて限定解釈してはならず、本発明の技術的範
囲は、請求項に示した事項さらにはその事項と実質的に
等価である事項に基づいて定めなければならない。
【0006】図示の実施形態は、壁1に取り付けられて
廊下面2を照射するLED足元灯であって、LED3と
してその配光指向角が縦方向より横方向が大きく設定さ
れたいわゆる楕円配光特性のものが実装されたLED足
元灯である。また、壁1に取り付けられて廊下面2を照
射するLED足元灯であって、LED3としてその配光
指向角が縦方向より横方向が大きく設定されたいわゆる
楕円配光特性のものが少なくとも横方向に列をなして互
いに同一方向になるようにLED基板4に複数本実装さ
れたLED足元灯である。そして、表面に設けられた不
透明樹脂のカバー部材5に前方に突き出した庇部6が形
成されるとともに、庇部6の下面(光反射性である)内
に設けられたLED3は壁1の法線方向に対して下方に
θ=30〜50°の方向に向けられ、LED3は廊下面
2から20〜40cm程度の高さとされている。なお、
本実施形態ではLED3が横方向に列をなして6本配置
されるとともに、その上列側に2本のLED3が配置さ
れる。
廊下面2を照射するLED足元灯であって、LED3と
してその配光指向角が縦方向より横方向が大きく設定さ
れたいわゆる楕円配光特性のものが実装されたLED足
元灯である。また、壁1に取り付けられて廊下面2を照
射するLED足元灯であって、LED3としてその配光
指向角が縦方向より横方向が大きく設定されたいわゆる
楕円配光特性のものが少なくとも横方向に列をなして互
いに同一方向になるようにLED基板4に複数本実装さ
れたLED足元灯である。そして、表面に設けられた不
透明樹脂のカバー部材5に前方に突き出した庇部6が形
成されるとともに、庇部6の下面(光反射性である)内
に設けられたLED3は壁1の法線方向に対して下方に
θ=30〜50°の方向に向けられ、LED3は廊下面
2から20〜40cm程度の高さとされている。なお、
本実施形態ではLED3が横方向に列をなして6本配置
されるとともに、その上列側に2本のLED3が配置さ
れる。
【0007】図4は楕円配光特性のLED3単品の配光
特性例で、LED3の正面方向を90°としたときの±
90°の配光特性が示される。図中、実線は縦方向の配
光特性、一点鎖線は横方向の配光特性をそれぞれ表し、
LED3を構成する透明レンズの断面形状を楕円とする
ことにより、その配光指向角は縦方向より横方向が大き
くなるよう設定されている。そして、図3(B)はこの
特性のLED3を用いた本足元灯の概略配光特性を示
し、廊下面2の長手方向への配光特性を広くできてい
る。こうして、廊下面2の長手方向へ効果的に照射する
ことができる。一方、図3(A)は一般的な円配光特性
のLEDを用いた場合の配光特性を示し、廊下面2の長
手方向への配光特性が狭くなり、実用性に乏しいもので
ある。そして、楕円配光特性のLED3を用いると、複
数のLED3を互いに同一方向にLED基板4に実装で
きるため、LED3のLED基板4への実装が容易に行
える。また、LED3を廊下面2から20〜40cm程
度の高さとした一般的な設置状況の場合、庇部6の下面
内に設けられたLED3は壁1の法線方向に対して下方
にθ=30〜50°の方向に向けられていると、廊下面
2に対して好適な配光が得られる。
特性例で、LED3の正面方向を90°としたときの±
90°の配光特性が示される。図中、実線は縦方向の配
光特性、一点鎖線は横方向の配光特性をそれぞれ表し、
LED3を構成する透明レンズの断面形状を楕円とする
ことにより、その配光指向角は縦方向より横方向が大き
くなるよう設定されている。そして、図3(B)はこの
特性のLED3を用いた本足元灯の概略配光特性を示
し、廊下面2の長手方向への配光特性を広くできてい
る。こうして、廊下面2の長手方向へ効果的に照射する
ことができる。一方、図3(A)は一般的な円配光特性
のLEDを用いた場合の配光特性を示し、廊下面2の長
手方向への配光特性が狭くなり、実用性に乏しいもので
ある。そして、楕円配光特性のLED3を用いると、複
数のLED3を互いに同一方向にLED基板4に実装で
きるため、LED3のLED基板4への実装が容易に行
える。また、LED3を廊下面2から20〜40cm程
度の高さとした一般的な設置状況の場合、庇部6の下面
内に設けられたLED3は壁1の法線方向に対して下方
にθ=30〜50°の方向に向けられていると、廊下面
2に対して好適な配光が得られる。
【0008】また、本実施形態は、壁1に取り付けられ
るLED足元灯であって、壁1にねじ7で固定されるプ
レート8に形成した窓孔9から透明カバー10を前方に
突出して取り付けるとともに透明カバー10内にLED
3を収め、前記プレート8の表面側に着脱可能に取り付
けられる不透明のカバー部材5に前方に突出して庇部6
を形成して庇部6により前記透明カバー10の上方を覆
ったLED足元灯でもある。なお、透明カバー10は、
例えば透明カバー10の基端に外向きの小さな係止爪1
1が形成され、係止爪11を窓孔9の孔縁背面に係止す
ることにより、取り付けられている。また、カバー部材
5の背面にはプレート8の上下縁に軽度に係止される係
止部12が形成されるなどの構造により、カバー部材5
はプレート8の表面側に着脱可能に取り付けられる。
るLED足元灯であって、壁1にねじ7で固定されるプ
レート8に形成した窓孔9から透明カバー10を前方に
突出して取り付けるとともに透明カバー10内にLED
3を収め、前記プレート8の表面側に着脱可能に取り付
けられる不透明のカバー部材5に前方に突出して庇部6
を形成して庇部6により前記透明カバー10の上方を覆
ったLED足元灯でもある。なお、透明カバー10は、
例えば透明カバー10の基端に外向きの小さな係止爪1
1が形成され、係止爪11を窓孔9の孔縁背面に係止す
ることにより、取り付けられている。また、カバー部材
5の背面にはプレート8の上下縁に軽度に係止される係
止部12が形成されるなどの構造により、カバー部材5
はプレート8の表面側に着脱可能に取り付けられる。
【0009】このように構成すれば、LED3の光を庇
部6下面の反射により足元側へ配光できるため、足元側
への配光特性を向上でき、夜間の安全な通路照明として
好適である。また、LED3が透明カバー10で覆われ
ているため、LED3に触れてLED3に外力が加わる
おそれがない。殊に、本LED足元灯を壁1に設置工事
する場合、カバー部材5をプレート8に最終的に取り付
けるまでは、カバー部材5がプレート8から取り外され
たままの状態になるが、透明カバー10によりLED3
が保護されているため、不用意にLED3に外力が加わ
るおそれがないのである。
部6下面の反射により足元側へ配光できるため、足元側
への配光特性を向上でき、夜間の安全な通路照明として
好適である。また、LED3が透明カバー10で覆われ
ているため、LED3に触れてLED3に外力が加わる
おそれがない。殊に、本LED足元灯を壁1に設置工事
する場合、カバー部材5をプレート8に最終的に取り付
けるまでは、カバー部材5がプレート8から取り外され
たままの状態になるが、透明カバー10によりLED3
が保護されているため、不用意にLED3に外力が加わ
るおそれがないのである。
【0010】また、本実施形態は、壁1に取り付けられ
るLED足元灯であって、壁1に固定されるプレート8
の背面に点灯回路部品13を搭載した点灯回路基板14
を収めたブロック15が適宜手段で固定され、点灯回路
基板14からリード線16を介して接続されLED3を
搭載したLED基板4の下縁は前記ブロック15の前面
に形成した開口孔17下縁の凸部18背面に係止され、
前記開口孔17と対応して前記プレート8に形成した窓
孔9から透明カバー10を前方に突出して取り付けると
ともに、透明カバー10内には前記LED基板4が収め
られてLED基板4の上縁が透明カバー10に係止され
たLED足元灯でもある。なお、ブロック15はその前
面側の蓋19も含めた構成であり、蓋19に前記開口孔
17が形成されている。また、LED基板4の上縁が透
明カバー10の内面に当接するだけの係止でもよいが、
例えば、LED基板4の上縁には部分的に突起が形成さ
れ、この突起が透明カバー10に部分的に形成した小孔
に挿入係止されるのが望ましい。
るLED足元灯であって、壁1に固定されるプレート8
の背面に点灯回路部品13を搭載した点灯回路基板14
を収めたブロック15が適宜手段で固定され、点灯回路
基板14からリード線16を介して接続されLED3を
搭載したLED基板4の下縁は前記ブロック15の前面
に形成した開口孔17下縁の凸部18背面に係止され、
前記開口孔17と対応して前記プレート8に形成した窓
孔9から透明カバー10を前方に突出して取り付けると
ともに、透明カバー10内には前記LED基板4が収め
られてLED基板4の上縁が透明カバー10に係止され
たLED足元灯でもある。なお、ブロック15はその前
面側の蓋19も含めた構成であり、蓋19に前記開口孔
17が形成されている。また、LED基板4の上縁が透
明カバー10の内面に当接するだけの係止でもよいが、
例えば、LED基板4の上縁には部分的に突起が形成さ
れ、この突起が透明カバー10に部分的に形成した小孔
に挿入係止されるのが望ましい。
【0011】このように構成すれば、LED基板4の取
り付け構造が凸部18への係止と透明カバー10への係
止という係止手段により簡単な構成で行え、殊にLED
基板4を傾けて取り付ける場合に好適である。
り付け構造が凸部18への係止と透明カバー10への係
止という係止手段により簡単な構成で行え、殊にLED
基板4を傾けて取り付ける場合に好適である。
【0012】なお、プレート8には電源コンセント20
が貫通状態で固定され、電源コンセント20の前面はカ
バー部材5の開口21から露出している。そして、屋内
電源線22が電源コンセント20に接続され、電源コン
セント20からの送り電源線23がブロック15内に導
入されて点灯回路基板14に接続されている。また、本
LED足元灯は壁1の一部を切り取った孔24に電源コ
ンセント20とブロック15が埋め込まれるように取り
付けられている。
が貫通状態で固定され、電源コンセント20の前面はカ
バー部材5の開口21から露出している。そして、屋内
電源線22が電源コンセント20に接続され、電源コン
セント20からの送り電源線23がブロック15内に導
入されて点灯回路基板14に接続されている。また、本
LED足元灯は壁1の一部を切り取った孔24に電源コ
ンセント20とブロック15が埋め込まれるように取り
付けられている。
【図1】本発明の実施形態を示す断面図
【図2】同正面図
【図3】(A)比較例による廊下面の概略配光特性図 (B)本発明の実施形態による廊下面の概略配光特性図
【図4】本発明の実施形態によるLED単品の配光特性
図
図
1 壁 3 LED 5 カバー部材 6 庇部 8 プレート 9 窓孔 10 透明カバー
Claims (1)
- 【請求項1】 壁に取り付けられるLED足元灯であっ
て、壁に固定されるプレートに形成した窓孔から透明カ
バーを前方に突出して取り付けるとともに透明カバー内
にLEDを収め、前記プレートの表面側に着脱可能に取
り付けられる不透明のカバー部材に前方に突出して庇部
を形成して庇部により前記透明カバーの上方を覆ったL
ED足元灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11117381A JP2000306404A (ja) | 1999-04-26 | 1999-04-26 | Led足元灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11117381A JP2000306404A (ja) | 1999-04-26 | 1999-04-26 | Led足元灯 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000306404A true JP2000306404A (ja) | 2000-11-02 |
Family
ID=14710252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11117381A Pending JP2000306404A (ja) | 1999-04-26 | 1999-04-26 | Led足元灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000306404A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002029228A1 (en) | 2000-10-05 | 2002-04-11 | Nissan Motor Co., Ltd. | Control of supercharger |
| JP2012100963A (ja) * | 2010-11-12 | 2012-05-31 | Kotobuki Seating Co Ltd | 通路灯 |
-
1999
- 1999-04-26 JP JP11117381A patent/JP2000306404A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002029228A1 (en) | 2000-10-05 | 2002-04-11 | Nissan Motor Co., Ltd. | Control of supercharger |
| JP2012100963A (ja) * | 2010-11-12 | 2012-05-31 | Kotobuki Seating Co Ltd | 通路灯 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051201 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060403 |