JP2000306632A - コネクタ - Google Patents
コネクタInfo
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- JP2000306632A JP2000306632A JP11115261A JP11526199A JP2000306632A JP 2000306632 A JP2000306632 A JP 2000306632A JP 11115261 A JP11115261 A JP 11115261A JP 11526199 A JP11526199 A JP 11526199A JP 2000306632 A JP2000306632 A JP 2000306632A
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- retainer
- housing
- locking
- cavities
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- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
の係止手段を設定する。 【解決手段】 雌ハウジング10の一方の側面からリテ
ーナ31が差込可能とされる。雌ハウジング10の上面
の左右両側縁には、ロックアーム14を保護する等に機
能する一対のリブ17が立てられている。リテーナ31
の差込方向の手前側のリブ17の付け根部分には張出部
41が形成される。雌ハウジング10の底面には、相手
のリテーナの装着の適否を検知するための検知用溝42
が形成される。上記の張出部41と、検知用溝42の手
前の部分43にわたって、リテーナ挿入溝45の入口4
6が形成され、この入口46の天井面と底面とに、リテ
ーナ31に設けられた上下の係止アーム37,38の突
起39に係止する仮係止孔48A,49Aと本係止孔4
8B,49Bが形成される。
Description
クタの改良に関する。
て、実開平4−127976号に記載されたものが知ら
れている。このものは、ハウジング内に、端子金具を収
容する複数のキャビティが横方向に並んで形成される一
方、これらの端子金具を抜け止め状態に係止するリテー
ナが、キャビティの並列方向と直交する上面から差し込
まれ、リテーナの横幅方向の両端に設けた弾性係止片を
ハウジングの係止部に係止することで、リテーナを正規
の差込位置に係止する構造となっている。
ナの係止構造では、ハウジングの左右両側壁に、リテー
ナの弾性係止片を受け入れる収容空間を設けて、その中
に弾性係止片に係止する係止部を形成する必要があり、
言い換えると、ハウジングの両側壁を厚肉に形成する必
要があって、ひいてはハウジングの横幅が広くなってし
まうという問題があった。本発明は上記のような事情に
基づいて完成されたものであって、その目的は、ハウジ
ングの大型化を招くことなくリテーナの係止手段を設定
するところにあるる。
めの手段として、請求項1の発明は、端子金具を収容す
る複数のキャビティが所定方向に並んで設けられたハウ
ジングを有し、このハウジングには、端子金具の抜け止
め用のリテーナが前記キャビティの並列方向に沿って差
し込み可能に設けられ、前記リテーナを正規の差込位置
に係止する手段が、前記キャビティ列と交差する方向の
両側に設定されている構成としたところに特徴を有す
る。
において、前記ハウジングにおける前記キャビティ列と
交差する方向の一側には、相手ハウジングとの間を嵌合
状態にロックするためのロックアームが両ハウジングの
嵌合方向に沿って設けられ、このロックアームの左右両
側にロックアームの保護用等のリブが立てられていると
ともに、他側には、前記相手ハウジングにリテーナが正
規に差し込まれている場合にこのリテーナに設けられた
検知片を嵌入可能な検知用溝が設けられており、前記ハ
ウジングにおける前記リテーナを正規の差込位置に係止
する手段が、このリテーナの差込方向の手前側のリブの
付け根部分と、前記検知用溝の両側の領域のうち前記リ
テーナの差込方向の手前側の領域とに設定されていると
ころに特徴を有する。
キャビティの並列方向に沿って差し込み可能とされ、そ
のキャビティ列と交差する方向の両側に係止手段が設定
されているから、キャビティ列における列の前後両側に
係止手段を設定した場合と比較すると、ハウジングにお
けるキャビティ列に沿った方向の幅を小さくまとめるこ
とができる。
る等のために必須のリブの付け根部分と、相手ハウジン
グにおけるリテーナの差し込みの適否を検知することに
必須の検知用溝の手前側の領域といった、いわばデッド
スペースを利用して係止手段を設定したから、キャビテ
ィ列と交差する方向でもハウジングを大きくする必要が
なく、ハウジングの小型化をより確実に図ることができ
る。
ないし図6に基づいて説明する。この実施形態では、図
1に示すように、互いに嵌合される雌雄一対のコネクタ
ハウジング10,20を備えている。なお以下では、そ
れぞれのハウジング10,20において、嵌合面側を前
面として説明する。
され、その下部側に端子収容部11が設けられており、
この端子収容部11には、図2にも示すように、雌側端
子金具(図示せず)を後方から挿入可能とする4個のキ
ャビティ12が横方向に並んで設けられている。端子収
容部11の一方の側面(前方から見た左側面)からは、
雌側端子金具を二重係止するためのリテーナ31が差し
込まれて装着可能となっており、これについては後述す
る。
央部には、相手の雄ハウジング20との間を嵌合状態に
ロックするためのロックアーム14が設けられている。
このロックアーム14は、前端寄りの位置から立ち上が
って後方に向けて延出して形成されており、延出端側が
上下方向に撓み変形可能となっている。このロックアー
ム14の両側面には、図2に示すように一対の突起15
が張り出し形成されているとともに、上面には、後記す
る検知バネ29を弾縮するための押圧部16が突設され
ている。ロックアーム14の両側には、一対のリブ17
が立てられている。
り形成され、大まかには、端子収容部21の先端側に、
上記の雌ハウジング10が内側に嵌合されるフード部2
2が設けられている。端子収容部21には、図4に示す
ように、同様に4個のキャビティ23が横方向に並んで
設けられ、各キャビティ23内に、雄側端子金具(図示
せず)が後方から挿入されてタブをフード部22内に突
出させた状態で収容可能となっている。この端子収容部
21にも、リテーナ51が側面から差し込み可能に装着
される。
は、図4に示すように、一対の鈎形をなすガイド壁24
が内方に突出して形成されており、ガイド壁24の外側
に、上記した雌ハウジング10のリブ17が挿入される
ガイド溝25が形成されている。両ガイド壁24の内面
には、ロックアーム14の突起15に係止可能な一対の
係止部26が突設されている。フード部22内の天井部
分にはバネ収容室28が形成され、その奥側に左右一対
の圧縮コイルバネからなる検知バネ29が装着されて、
その前面に、可動体30が前後方向の摺動可能にかつ前
止まり状態で収容されている。
は、両リブ17をガイド溝25に沿わせつつ、雌ハウジ
ング10が雄ハウジング20のフード部22内に進入す
るように嵌合され、嵌合の途中で、突起15が係止部2
6に乗り上げることでロックアーム14が上方に撓み変
形し、押圧部16が可動体30を介して検知バネ29を
弾縮しつつ押し込まれる。そのため、正規の嵌合状態に
至る前に嵌合動作が停止されると、検知バネ29の復元
弾拡力で雌ハウジング10が押し戻され、これを以て半
嵌合が検知される。一方、両ハウジング10,20が正
規嵌合されると、ロックアーム14の突起15が係止部
26を通過することでロックアーム14が元姿勢に復元
し、突起15が係止部26の後面に係止することで両ハ
ウジング10,20が嵌合状態にロックされる。それと
ともに、検知バネ29と可動体30が元位置に復帰する
ようになっている。
する。雌ハウジング10に装着されるリテーナ31は、
図5及び図6に示すように、横長の差込部32における
挿入方向の後端に、前面側(図6の下側)に直角曲げさ
れた操作部33を設けた形状である。差込部32には、
キャビティ12と整合する窓孔34が開口されており、
各窓孔34の図5の右側の側縁には、雌側端子金具に係
止可能な上下一対の係止部35が突設されている。
上下両縁には、一対の係止アーム37,38が設けられ
ている。上側の係止アーム37は片持ち状に形成され、
先端側の外面に突起39が形成されている。一方、下側
の係止アーム38は両持ち状に形成され、ほぼ中央部の
外面に突起39が形成されている。
の係止構造は以下のようである。この雌ハウジング10
において、リテーナ31の差込方向の手前側(図2の左
側)におけるリブ17の付け根部分には、内側に張り出
した張出部41が形成されている。また、雌ハウジング
10の端子収容部11の底部は少し厚肉に形成されてい
て、図2に示すように、その外底面の幅方向のほぼ中央
部に、検知用溝42が前面に開口して形成されている。
この検知用溝42は、後記する雄ハウジング20側のリ
テーナ51に設けられた検知片53(図4参照)が挿入
可能となっており、両ハウジング10,20が嵌合され
た場合に、雄ハウジング20側のリテーナ51が本係止
位置に装着されていると、検知片53が検知用溝42に
挿入され、リテーナ51が仮係止位置に留められている
と、検知片53は、検知用溝42の両側のうちのリテー
ナ31の差込方向の奥側の部分44(図2の右側の部
分)の前面に突き当たって嵌合ができない設定となって
いる。
ウジング10の一方の側面からはリテーナ挿入溝45が
形成され、その入口46は、リブ17の張出部41から
検知用溝42の手前側の部分43にわたって形成されて
いる。その入口46の天井面には、リテーナ31の上側
の係止アーム37の突起39が係止可能な仮係止孔48
Aと本係止孔48Bとが並んで形成されているととも
に、入口46の底面には、リテーナ31の下側の係止ア
ーム38の突起39が係止可能な仮係止孔49Aと本係
止孔49Bとが並んで形成されている。したがって、上
下の係止孔48A,48B及び49A,49Bは、手前
側のリブ17の付け根の張出部41と、検知用溝42の
手前の部分43といった、いわばデッドスペースに設け
られていることになる。
に、上下の係止アーム37,38の突起39が、それぞ
れ上下の仮係止孔48A,49Aに嵌合することで仮係
止位置に保持され、この位置では、窓孔34の係止部3
5がキャビティ12の手前側に退避していることで、雌
側端子金具の挿入が可能とされる。この状態からリテー
ナ31が押し込まれ、上下の係止アーム37,38の突
起39が、上下の本係止孔48B,49Bに嵌合するこ
とで本係止位置に保持され、この位置では、係止部35
がキャビティ12内に突入して雌側端子金具に係止し、
抜け止め状態とされる。
式のリテーナ51が備えられており、雌側のリテーナ3
1と基本的な構造並びに機能は同じであるので詳しい説
明は省略するが、図4に示すように、差込方向の後端に
上下の係止アーム37,38が設けられる一方、リテー
ナ挿入溝の入口の天井面と底面とに、仮係止孔48A,
49Aと本係止孔48B,49Bとが形成されている。
そして、同図に示すように、上下の係止アーム37,3
8の突起39が上下の仮係止孔48A,49Aに嵌合す
ることで仮係止位置に保持され、この状態からリテーナ
51が押し込まれると、上下の係止アーム37,38の
突起39が上下の本係止孔48B,49Bに嵌合するこ
とで本係止位置に保持されるようになっている。
び図4に示すように、その前面の底部に前方に突出した
検知片53が設けられている一方、雄ハウジング20に
おける端子収容部21の底部には、上記の検知片53を
前方に突出させた状態で摺動案内するガイド溝54が形
成されている。そして、リテーナ51が仮係止位置にあ
る場合は、リテーナ51の検知片53が、図4の実線に
示すようにガイド溝54の奥端の手前に留まっていて、
既述したように、両ハウジング10,20が嵌合された
場合に、検知片53が雌ハウジング10の検知用溝42
の奥側(図2の右側)の部分44の前面に突き当たるこ
とで嵌合が阻止される。一方、リテーナ51が本係止位
置に押し込まれれば、検知片53が、図4の鎖線に示す
ようにガイド溝54の奥端に至り、このときは、検知片
53が雌ハウジング10の検知用溝42に進入しつつ両
ハウジング10,20が嵌合されることが許容されるよ
うになっている。
雌雄のハウジング10,20にはそれぞれリテーナ3
1,51が予め仮係止位置に装着され、係る状態で雌側
端子金具あるいは雄側端子金具が対応するハウジング1
0,20のキャビティ12,23に挿入される。そし
て、各リテーナ31,51が本係止位置に押し込まれる
ことで、雌側端子金具あるいは雄側端子金具が抜け止め
状態とされる。そののち、両ハウジング10,20が嵌
合される。
に留められたままであると、両ハウジング10,20が
嵌合されたときに、リテーナ51の検知片53が雌ハウ
ジング10の検知用溝42の側方に突き当たって嵌合が
規制されるため、リテーナ51が仮係止位置に留め置か
れたことが検知される。一方、雌側のリテーナ31が仮
係止位置に留められたままであると、図2に示すよう
に、操作部33が端子収容部11の側面から突出した状
態にあるため、両ハウジング10,20が嵌合されたと
きに、相手の雄ハウジング20のフード部22に突き当
たって嵌合が規制され、同様にリテーナ31が仮係止位
置に留め置かれたことが検知される。
グ10,20に対して本係止位置に装着されていると、
雄側のリテーナ51の検知片53が雌ハウジング10の
検知用溝42に進入しつつ両ハウジング10,20の嵌
合が許容され、正規に嵌合されたところで既述したよう
にロックアーム14によりロックされる。
おいて、リテーナ31がキャビティ12の並列方向に沿
った横差し形式とされ、このリテーナ31を仮係止位置
と本係止位置とに保持する係止手段(係止孔48A,4
8B及び49A,49B)が、キャビティ12列を挟ん
だ上下両側に設定されているから、係止手段を設定する
に当たり、雌ハウジング10の左右の側壁を厚くした
り、キャビティのピッチを大きくするといった必要がな
く、雌ハウジング10の左右方向の大きさを小さくまと
めることができる。また、上下の係止手段にしても、ロ
ックアーム14を保護する等のために必須のリブ17の
付け根部分と、雄ハウジング20側のリテーナ51の差
し込みの適否を検知することに必須の検知用溝42の手
前側の領域といった、いわばデッドスペースを利用して
いるから、上下方向の大きさは従前のままに留めること
ができ、もって雌ハウジング10の小型化を図ることが
できる。
テーナ51が横差し形式であって、かつその係止手段が
キャビティ23列を挟んだ上下両側に設定されているか
ら、同様にハウジング20の小型を図る上で実効があ
る。また、キャビティ列は上記実施形態に例示した1列
に限らず、2以上複数列が設けられたものにも本発明は
適用可能である。その他本発明は、その要旨を逸脱しな
い範囲内で種々変更して実施することができる。
断面図
断面図
Claims (2)
- 【請求項1】 端子金具を収容する複数のキャビティが
所定方向に並んで設けられたハウジングを有し、このハ
ウジングには、端子金具の抜け止め用のリテーナが前記
キャビティの並列方向に沿って差し込み可能に設けら
れ、前記リテーナを正規の差込位置に係止する手段が、
前記キャビティ列と交差する方向の両側に設定されてい
ることを特徴とするコネクタ。 - 【請求項2】 前記ハウジングにおける前記キャビティ
列と交差する方向の一側には、相手ハウジングとの間を
嵌合状態にロックするためのロックアームが両ハウジン
グの嵌合方向に沿って設けられ、このロックアームの左
右両側にロックアームの保護用等のリブが立てられてい
るとともに、他側には、前記相手ハウジングにリテーナ
が正規に差し込まれている場合にこのリテーナに設けら
れた検知片を嵌入可能な検知用溝が設けられており、前
記ハウジングにおける前記リテーナを正規の差込位置に
係止する手段が、このリテーナの差込方向の手前側のリ
ブの付け根部分と、前記検知用溝の両側の領域のうち前
記リテーナの差込方向の手前側の領域とに設定されてい
ることを特徴とする請求項1記載のコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11526199A JP3606104B2 (ja) | 1999-04-22 | 1999-04-22 | コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11526199A JP3606104B2 (ja) | 1999-04-22 | 1999-04-22 | コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000306632A true JP2000306632A (ja) | 2000-11-02 |
| JP3606104B2 JP3606104B2 (ja) | 2005-01-05 |
Family
ID=14658304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11526199A Expired - Fee Related JP3606104B2 (ja) | 1999-04-22 | 1999-04-22 | コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3606104B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8038486B1 (en) | 2010-05-20 | 2011-10-18 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Connector |
| KR20150013043A (ko) * | 2013-07-26 | 2015-02-04 | 스미토모 덴소 가부시키가이샤 | 커넥터 |
| CN114976744A (zh) * | 2021-02-25 | 2022-08-30 | 日本压着端子制造株式会社 | 线缆连接器 |
| JP2022149024A (ja) * | 2021-03-25 | 2022-10-06 | 日本端子株式会社 | 電気コネクタ及びこれを備えた電気コネクタ対 |
| JP2023175512A (ja) * | 2022-05-30 | 2023-12-12 | 日本圧着端子製造株式会社 | 電気コネクタ |
-
1999
- 1999-04-22 JP JP11526199A patent/JP3606104B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| KR20150013043A (ko) * | 2013-07-26 | 2015-02-04 | 스미토모 덴소 가부시키가이샤 | 커넥터 |
| KR101595657B1 (ko) | 2013-07-26 | 2016-02-18 | 스미토모 덴소 가부시키가이샤 | 커넥터 |
| CN114976744A (zh) * | 2021-02-25 | 2022-08-30 | 日本压着端子制造株式会社 | 线缆连接器 |
| JP2022149024A (ja) * | 2021-03-25 | 2022-10-06 | 日本端子株式会社 | 電気コネクタ及びこれを備えた電気コネクタ対 |
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| JP2024024681A (ja) * | 2021-03-25 | 2024-02-22 | 日本端子株式会社 | 電気コネクタ及びこれを備えた電気コネクタ対 |
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