JP2000309200A - ねぶた人形飾り - Google Patents
ねぶた人形飾りInfo
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- JP2000309200A JP2000309200A JP11824499A JP11824499A JP2000309200A JP 2000309200 A JP2000309200 A JP 2000309200A JP 11824499 A JP11824499 A JP 11824499A JP 11824499 A JP11824499 A JP 11824499A JP 2000309200 A JP2000309200 A JP 2000309200A
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- nebuta
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- 238000005034 decoration Methods 0.000 title claims abstract description 24
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 210000004209 hair Anatomy 0.000 abstract description 16
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 11
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 241001669679 Eleotris Species 0.000 description 1
- 230000001815 facial effect Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明はねぶた人形の素晴らしさを十分に表
現できる立体的なねぶた人形を、ベース板や立体的なベ
ース体に取付けた壁掛けや置き物あるいは照明スタンド
等に使用することができるねぶた人形飾りを得るにあ
る。 【解決手段】 ベース板と、このベース板にねぶた人形
となるように固定された金型成型できるように複数個に
分割されて形成された複数個のねぶた人形部品とでねぶ
た人形飾りを構成している。
現できる立体的なねぶた人形を、ベース板や立体的なベ
ース体に取付けた壁掛けや置き物あるいは照明スタンド
等に使用することができるねぶた人形飾りを得るにあ
る。 【解決手段】 ベース板と、このベース板にねぶた人形
となるように固定された金型成型できるように複数個に
分割されて形成された複数個のねぶた人形部品とでねぶ
た人形飾りを構成している。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は飾り物としての壁掛
けや置き物あるいは照明スタンドにすることができるね
ぶた人形飾りに関する。
けや置き物あるいは照明スタンドにすることができるね
ぶた人形飾りに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ねぶた人形を題材としたお土産品
はねぶた人形が立体的で、しかも1個の金型では成型す
ることができない突出部分が多く存在するため、タオ
ル、ハンカチ、茶碗等にねぶた人形の写真をプリントし
ていた。
はねぶた人形が立体的で、しかも1個の金型では成型す
ることができない突出部分が多く存在するため、タオ
ル、ハンカチ、茶碗等にねぶた人形の写真をプリントし
ていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のねぶた人形の写
真のプリントではねぶた人形の立体感が得られず、ねぶ
た人形の素晴らしさを十分に表現できないという欠点が
あった。
真のプリントではねぶた人形の立体感が得られず、ねぶ
た人形の素晴らしさを十分に表現できないという欠点が
あった。
【0004】本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、
ねぶた人形の素晴らしさを十分に表現できる立体的なね
ぶた人形を、ベース板や立体的なベース体に取付けた壁
掛けや置き物あるいは照明スタンド等に使用することが
できるねぶた人形飾りを提供することを目的としてい
る。
ねぶた人形の素晴らしさを十分に表現できる立体的なね
ぶた人形を、ベース板や立体的なベース体に取付けた壁
掛けや置き物あるいは照明スタンド等に使用することが
できるねぶた人形飾りを提供することを目的としてい
る。
【0005】本発明の前記ならびにそのほかの目的と新
規な特徴は次の説明を添付図面と照らし合わせて読む
と、より完全に明らかになるであろう。ただし、図面は
もっぱら解説のためのものであって、本発明の技術的範
囲を限定するものではない。
規な特徴は次の説明を添付図面と照らし合わせて読む
と、より完全に明らかになるであろう。ただし、図面は
もっぱら解説のためのものであって、本発明の技術的範
囲を限定するものではない。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明はベース板と、このベース板にねぶた人形と
なるように固定された金型成型できるように複数個に分
割されて形成された複数個のねぶた人形部品とでねぶた
人形飾りを構成している。
に、本発明はベース板と、このベース板にねぶた人形と
なるように固定された金型成型できるように複数個に分
割されて形成された複数個のねぶた人形部品とでねぶた
人形飾りを構成している。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図面に示す実施の形態によ
り、本発明を詳細に説明する。
り、本発明を詳細に説明する。
【0008】図1ないし図5に示す本発明の第1の実施
の形態において、1は図1に示すように額縁2に取付け
て壁掛け3として飾ることができる本発明のねぶた人形
飾りで、このねぶた人形飾り1は前記額縁2の台紙とな
るベース板4と、このベース板4に接着あるいはビス止
め等によって固定された顔部分等に髪の毛が突出してか
ぶさるようなねぶた人形5とで構成されている。
の形態において、1は図1に示すように額縁2に取付け
て壁掛け3として飾ることができる本発明のねぶた人形
飾りで、このねぶた人形飾り1は前記額縁2の台紙とな
るベース板4と、このベース板4に接着あるいはビス止
め等によって固定された顔部分等に髪の毛が突出してか
ぶさるようなねぶた人形5とで構成されている。
【0009】前記ねぶた人形5は金型成型できるように
複数個、本発明の実施の形態では顔6および顔の周囲に
形成された髪の毛支持台7、7、頭部支持台8が形成さ
れた顔部品9、この顔部品9の両側の髪の毛支持台7、
7に固定される、前記顔部品9の顔6部分に髪の毛が突
出してかぶさったり、外方へ先端部が突出する左右の髪
の毛部品10、11、前記顔部品9の頭部支持台8に固
定される髪の毛の先端部が外方へ突出する、2分割され
た頭部部品12、13とからなる、5個に分割されて成
型されたものを接着剤等を用いてねぶた人形の形状に組
み立てた後、着色してねぶた人形5に仕上げたものが使
用されている。
複数個、本発明の実施の形態では顔6および顔の周囲に
形成された髪の毛支持台7、7、頭部支持台8が形成さ
れた顔部品9、この顔部品9の両側の髪の毛支持台7、
7に固定される、前記顔部品9の顔6部分に髪の毛が突
出してかぶさったり、外方へ先端部が突出する左右の髪
の毛部品10、11、前記顔部品9の頭部支持台8に固
定される髪の毛の先端部が外方へ突出する、2分割され
た頭部部品12、13とからなる、5個に分割されて成
型されたものを接着剤等を用いてねぶた人形の形状に組
み立てた後、着色してねぶた人形5に仕上げたものが使
用されている。
【0010】上記のように構成されたねぶた人形飾り1
はねぶた人形5を複数個に分割して金型成型したものを
用いているので、髪の毛の先端部が顔部分にかぶさった
り、外方に突出する立体形状に形成したものとなり、実
際のねぶた人形と同様に仕上げることができる。
はねぶた人形5を複数個に分割して金型成型したものを
用いているので、髪の毛の先端部が顔部分にかぶさった
り、外方に突出する立体形状に形成したものとなり、実
際のねぶた人形と同様に仕上げることができる。
【0011】
【発明の異なる実施の形態】次に、図6ないし図23に
示す本発明の異なる実施の形態につき説明する。なお、
これらの本発明の異なる実施の形態の説明に当って、前
記本発明の第1の実施の形態と同一構成部分には同一符
号を付して重複する説明を省略する。
示す本発明の異なる実施の形態につき説明する。なお、
これらの本発明の異なる実施の形態の説明に当って、前
記本発明の第1の実施の形態と同一構成部分には同一符
号を付して重複する説明を省略する。
【0012】図6ないし図8に示す本発明の第2の実施
の形態において、前記本発明の第1の実施の形態と主に
異なる点は、少なくとも顔部品9Aを光透過材で形成し
たものを使用するとともに、該顔部品9A内に設けられ
た照明灯14、この照明灯14を顔部品9Aの側面に取
付けられたスイッチ15によってバッテリー16からの
電流によって点灯、消灯させることができる照明装置1
7を用いたねぶた人形5Aを使用した点で、このように
構成したねぶた人形飾り1Aにしても、前記本発明の第
1の実施の形態と同様な作用効果が得られるとともに、
より実際のねぶた人形に近付き、装飾効果の向上を図る
ことができる。
の形態において、前記本発明の第1の実施の形態と主に
異なる点は、少なくとも顔部品9Aを光透過材で形成し
たものを使用するとともに、該顔部品9A内に設けられ
た照明灯14、この照明灯14を顔部品9Aの側面に取
付けられたスイッチ15によってバッテリー16からの
電流によって点灯、消灯させることができる照明装置1
7を用いたねぶた人形5Aを使用した点で、このように
構成したねぶた人形飾り1Aにしても、前記本発明の第
1の実施の形態と同様な作用効果が得られるとともに、
より実際のねぶた人形に近付き、装飾効果の向上を図る
ことができる。
【0013】図9ないし図11に示す本発明の第3の実
施の形態において、前記本発明の第2の実施の形態と主
に異なる点は、照明スタンド18の円錐台形状のシェー
ドとして使用することができるように形成されたベース
体19の外周部に少なくとも1個以上、本発明の実施の
形態では3個のねぶた人形5A、5A、5Aを取付けた
点で、このように形成した照明スタンドとして使用する
ことができるねぶた人形飾り1Bにしてもよい。
施の形態において、前記本発明の第2の実施の形態と主
に異なる点は、照明スタンド18の円錐台形状のシェー
ドとして使用することができるように形成されたベース
体19の外周部に少なくとも1個以上、本発明の実施の
形態では3個のねぶた人形5A、5A、5Aを取付けた
点で、このように形成した照明スタンドとして使用する
ことができるねぶた人形飾り1Bにしてもよい。
【0014】図12ないし図14に示す本発明の第4の
実施の形態において、前記本発明の第3の実施の形態と
主に異なる点は、照明スタンド18Aの四角筒状のシェ
ードとして使用することができるように形成されたベー
ス体19Aの外周部に4個のねぶた人形5A、5A、5
A、5Aを取付けた点で、このように形成した照明スタ
ンドとして使用することができるねぶた人形飾り1Cに
してもよい。
実施の形態において、前記本発明の第3の実施の形態と
主に異なる点は、照明スタンド18Aの四角筒状のシェ
ードとして使用することができるように形成されたベー
ス体19Aの外周部に4個のねぶた人形5A、5A、5
A、5Aを取付けた点で、このように形成した照明スタ
ンドとして使用することができるねぶた人形飾り1Cに
してもよい。
【0015】図15ないし図19に示す本発明の第5の
実施の形態において、前記本発明の第3の実施の形態と
主に異なる点は、下部が開口した球形の箱状に形成され
たベース体19Bの外周部に少なくとも1個以上、本発
明の実施の形態では2個のねぶた人形5A、5Aを取付
けた点で、このように形成されたねぶた人形飾り1Dは
図17に示すように置き物としたり、図18に示すよう
にテーブルスタンドのシェードとして使用したり、図1
9に示すように吊り下げ用のシェードとして使用するこ
とができる。
実施の形態において、前記本発明の第3の実施の形態と
主に異なる点は、下部が開口した球形の箱状に形成され
たベース体19Bの外周部に少なくとも1個以上、本発
明の実施の形態では2個のねぶた人形5A、5Aを取付
けた点で、このように形成されたねぶた人形飾り1Dは
図17に示すように置き物としたり、図18に示すよう
にテーブルスタンドのシェードとして使用したり、図1
9に示すように吊り下げ用のシェードとして使用するこ
とができる。
【0016】図20および図21に示す本発明の第6の
実施の形態において、前記本発明の第2の実施の形態と
主に異なる点は、1個の金型で成型することができるね
ぶた人形5Bを用いた点で、このように構成したねぶた
人形飾り1Eにしてもよい。
実施の形態において、前記本発明の第2の実施の形態と
主に異なる点は、1個の金型で成型することができるね
ぶた人形5Bを用いた点で、このように構成したねぶた
人形飾り1Eにしてもよい。
【0017】図22および図23に示す本発明の第7の
実施の形態において、前記本発明の第1の実施の形態と
主に異なる点は、1個の金型で成型することができるね
ぶた人形5Cを用いた点で、このように構成したねぶた
人形飾り1Fにしてもよい。
実施の形態において、前記本発明の第1の実施の形態と
主に異なる点は、1個の金型で成型することができるね
ぶた人形5Cを用いた点で、このように構成したねぶた
人形飾り1Fにしてもよい。
【0018】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
にあっては次に列挙する効果が得られる。
にあっては次に列挙する効果が得られる。
【0019】(1)ベース板と、このベース板にねぶた
人形となるように固定された金型成型できるように複数
個に分割されて形成された複数個のねぶた人形部品とで
構成されているので、ねぶた人形が立体的である。した
がって、ねぶた人形の迫力をそのまま表現することがで
き、装飾効果の向上を図ることができる。
人形となるように固定された金型成型できるように複数
個に分割されて形成された複数個のねぶた人形部品とで
構成されているので、ねぶた人形が立体的である。した
がって、ねぶた人形の迫力をそのまま表現することがで
き、装飾効果の向上を図ることができる。
【0020】(2)前記(1)によって、ねぶた人形を
複数個に分割して金型で成型されたものを使用している
ので、1個の金型では表現することができない髪の毛が
顔の上部にかぶさったりするような立体感の得られるね
ぶた人形にすることができる。したがって、より迫力の
あるねぶた人形にでき、装飾効果の向上を図ることがで
きる。
複数個に分割して金型で成型されたものを使用している
ので、1個の金型では表現することができない髪の毛が
顔の上部にかぶさったりするような立体感の得られるね
ぶた人形にすることができる。したがって、より迫力の
あるねぶた人形にでき、装飾効果の向上を図ることがで
きる。
【0021】(3)前記(1)によって、立体的なねぶ
た人形を用いているので、ねぶた祭りの状態を示すお土
産として提供することができる。
た人形を用いているので、ねぶた祭りの状態を示すお土
産として提供することができる。
【0022】(4)請求項2、3も前記(1)〜(3)
と同様な効果が得られるとともに、ねぶた人形の内部の
照明灯で明るくすることができ、より装飾効果の向上を
図ることができる。
と同様な効果が得られるとともに、ねぶた人形の内部の
照明灯で明るくすることができ、より装飾効果の向上を
図ることができる。
【0023】(5)請求項4、5も前記(1)、(2)
と同様な効果が得られる
と同様な効果が得られる
【図1】本発明の第1の実施の形態の使用状態の説明
図。
図。
【図2】本発明の第1の実施の形態の正面図。
【図3】図2の3−3線に沿う断面図。
【図4】図2の4−4線に沿う断面図。
【図5】本発明の第1の実施の形態のねぶた人形の分解
図。
図。
【図6】本発明の第2の実施の形態の使用状態の説明
図。
図。
【図7】本発明の第2の実施の形態の正面図。
【図8】図7の8−8線に沿う断面図。
【図9】本発明の第3の実施の形態の正面図。
【図10】本発明の第3の実施の形態の平面図。
【図11】本発明の第3の実施の形態の一部破断正面
図。
図。
【図12】本発明の第4の実施の形態の正面図。
【図13】本発明の第4の実施の形態の平面図。
【図14】本発明の第4の実施の形態の一部破断正面
図。
図。
【図15】本発明の第5の実施の形態の正面図。
【図16】本発明の第5の実施の形態の平面図。
【図17】置き物としての使用状態の説明図。
【図18】テーブルスタンドとしての使用状態の説明
図。
図。
【図19】吊り下げシェードとしての使用状態の説明
図。
図。
【図20】本発明の第6の実施の形態の使用状態の説明
図。
図。
【図21】本発明の第6の実施の形態の一部破断正面
図。
図。
【図22】本発明の第7の実施の形態の使用状態の説明
図。
図。
【図23】本発明の第7の実施の形態の正面図。
1、1A、1B、1C、1D、1E、1F:ねぶた人形
飾り、2:額縁、 3:壁掛け 4:ベース板、 5、5A、5B、5C:ねぶ
た人形、6:顔、 7:髪の毛支持台、
8:頭部支持台、 9、9A:顔部品、10:左
の髪の毛部品、 11:右の髪の毛部品、12:頭部部
品、 13:頭部部品、14:照明灯、
15:スイッチ、16:バッテリー、 17:照
明灯、18、18A:照明スタンド、19、19A、1
9B:ベース体。
飾り、2:額縁、 3:壁掛け 4:ベース板、 5、5A、5B、5C:ねぶ
た人形、6:顔、 7:髪の毛支持台、
8:頭部支持台、 9、9A:顔部品、10:左
の髪の毛部品、 11:右の髪の毛部品、12:頭部部
品、 13:頭部部品、14:照明灯、
15:スイッチ、16:バッテリー、 17:照
明灯、18、18A:照明スタンド、19、19A、1
9B:ベース体。
Claims (5)
- 【請求項1】 ベース板と、このベース板にねぶた人形
となるように固定された金型成型できるように複数個に
分割されて形成された複数個のねぶた人形部品とからな
ることを特徴とするねぶた人形飾り。 - 【請求項2】 ベース板と、このベース板にねぶた人形
となるように固定された金型成型できるように複数個に
分割されて形成され、少なくともその1部品が光透過材
で形成された複数個のねぶた人形部品と、この複数個の
ねぶた人形部品の内の光透過材で形成された部品の内部
に照明灯が位置するように取付けられた照明装置とから
からなることを特徴とするねぶた人形飾り。 - 【請求項3】 内部に照明灯が収納できるように筒状あ
るいは箱状に形成されたベース体と、このベース体の外
周部にねぶた人形となるように固定された金型成型でき
るように複数個に分割されて形成され、少なくともその
1部品が光透過材で形成された複数個のねぶた人形部品
と、前記ベース体内に照明灯が位置するように取付けら
れた照明装置とからなることを特徴とするねぶた人形飾
り。 - 【請求項4】 ベース板と、このベース板に固定された
金型で成型されたねぶた人形とからなることを特徴とす
るねぶた人形飾り。 - 【請求項5】 板状、筒状あるいは箱状に形成されたベ
ース体と、このベース体の外周部に接着固定された金型
で光透過材で形成されたねぶた人形と、このねぶた人形
内あるいは前記ベース体内に照明灯が位置するように取
付けられた照明装置とからなることを特徴とするねぶた
人形飾り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11824499A JP2000309200A (ja) | 1999-04-26 | 1999-04-26 | ねぶた人形飾り |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11824499A JP2000309200A (ja) | 1999-04-26 | 1999-04-26 | ねぶた人形飾り |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000309200A true JP2000309200A (ja) | 2000-11-07 |
Family
ID=14731814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11824499A Pending JP2000309200A (ja) | 1999-04-26 | 1999-04-26 | ねぶた人形飾り |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000309200A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104806916A (zh) * | 2015-04-15 | 2015-07-29 | 常州新艺叁迪打印技术有限公司 | 立体式3d光影浮雕照明灯 |
-
1999
- 1999-04-26 JP JP11824499A patent/JP2000309200A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104806916A (zh) * | 2015-04-15 | 2015-07-29 | 常州新艺叁迪打印技术有限公司 | 立体式3d光影浮雕照明灯 |
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