JP2000309356A - 封印機能付き液体用容器の注出口 - Google Patents
封印機能付き液体用容器の注出口Info
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D41/00—Caps, e.g. crown caps or crown seals, i.e. members having parts arranged for engagement with the external periphery of a neck or wall defining a pouring opening or discharge aperture; Protective cap-like covers for closure members, e.g. decorative covers of metal foil or paper
- B65D41/32—Caps or cap-like covers with lines of weakness, tearing-strips, tags, or like opening or removal devices, e.g. to facilitate formation of pouring openings
- B65D41/34—Threaded or like caps or cap-like covers provided with tamper elements formed in, or attached to, the closure skirt
- B65D41/3495—Threaded or like caps or cap-like covers provided with tamper elements formed in, or attached to, the closure skirt the tamper element being bonded or adhered to the container wall
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
キャップ5が回転させられ緩んでいても、外観では発見
することは出来ないためシールを貼り付けたり、熱収縮
フイルムにより全体をカバーするなどの手間がかかる問
題があった。また、ブリッジ切断跡により開封の有無を
知らせる方式では二段階の超音波溶着工程を必要とす
る。そこで加工工数の増加を伴うことなく、キャップの
封印機能付き液体用容器の注出口を得る。 【解決手段】(1)注出口本体4は開口孔部1の内側に
充分に間隔βをおいて配設され、この注出口本体4に螺
合され上記開口孔部3と隙間αをおいて貫通するキャッ
プ5下縁部と、その外側に位置する環状の台座6とが複
数の薄肉ブリッジ6aにより一体に連結され、上記環状
の台座6が上記フランジ部4aと上記開口孔部3外側の
カートン2との中間に介在し、これらが溶着によって一
体化される。
Description
した乳製品、ジュース、酒類などの液体用容器の抽出口
に関するものである。
号公報で開示された抽出口を備えた液体容器の側面図、
図7は同抽出口の断面図である。図において、1は紙、
合成樹脂、金属箔をラミネートしたシート状素材からな
るカートン製液体用容器、2は傾斜屋根パネルのカート
ン、3はこの容器の傾斜屋根パネルのカートンに形成さ
れた開口孔部、4はこの孔部の内側に配設された合成樹
脂製の注出口本体、4aは抽出口本体のフランジで、上
記開口孔部外側のカートン裏面に溶着されている。5は
この注出口本体に被嵌される合成樹脂製のキャップ、5
aはキャップ下縁部外側に設けた凸部で、この凸部5a
とフランジ4aとで上記開口孔部外側のカートン周縁部
2aが挟持され熱溶着されている。
えた液体用容器は密封性が優れているが、悪戯などで、
キャップ5が回転させられ緩んでいても、外観では発見
することは出来ない。このためシールを貼り付けたり、
熱収縮フイルムにより全体をカバーするなどの措置を必
要とし、手間がかかるという問題があった。そこで、注
出口本体フランジをカートン外面に溶着したタイプのも
のにおいて、キャップより放射状にブリッジを突設し、
ブリッジ先端のリブを更に溶着しておき、キャップを回
したときには、ブリッジが切断するようにして開封の有
無を確認するようにした先行技術も存在するが、二段階
の超音波溶着工程を必要とするので、加工工数がアップ
するという問題がある。
で、注出口本体フランジが開口孔部外側の裏面に溶着さ
れたタイプのものを改良することにより、上記の問題を
解決しようとするものである。本発明は、加工工数の増
加を伴うことなく、キャップの回動操作が行われたかど
うかを識別できる封印機能付き液体用容器の注出口を得
ることを目的とする。
成するためになされたもので、請求項1記載の封印機能
付き液体用容器の注出口は、紙及び合成樹脂の積層体か
らなる容器と、この容器頂部に形成された開口孔部と、
この孔部の内側に配設された合成樹脂製の注出口本体
と、この注出口本体に被嵌される合成樹脂製のキャップ
とを備え、この注出口本体の底部より張出すフランジ部
と上記キャップより外方に突設された複数の凸部とで上
記開口孔部外側のカートン周縁部が挟まれた液体用容器
の注出口において、上記注出口本体は開口孔部の内側に
充分に間隔βをおいて配設され、この注出口本体に螺合
され上記開口孔部と隙間αをおいて貫通するキャップ下
縁部と、その外側に位置する環状の台座とが複数の薄肉
ブリッジにより一体に連結され、上記環状の台座が上記
フランジ部と上記開口孔部外側のカートンとの中間に介
在し、これらが溶着によって一体化されている。
機能付き液体用容器の注出口は、紙及び合成樹脂の積層
体からなる容器と、この容器頂部に形成された開口孔部
と、この開口孔部の内側に位置しフランジ部が上記開口
孔部外側のカートン裏面に溶着された合成樹脂製の注出
口本体と、この注出口本体に被嵌される合成樹脂製のキ
ャップとを備えた液体用容器の注出口において、キャッ
プの下縁部に設けた広がり裾部が、キャップの密封時に
は上記開口孔部外側のカートン裏面に位置し、キャップ
の開封後には上記開口孔部外側のカートン表面に位置す
るようにしている。
実施例による封印機能付き液体用容器の注出口の図面
で、図1は側断面図、図2は平面図である。従来例と同
一部分または相当部分には同一符号を付す。図におい
て、1は紙パルプ、ポリエチレンなどの合成樹脂を主成
分とするシート状素材からなるカートン製の液体用容器
で、例えば紙にポリエチレン層をラミネートしたシート
状素材を折り込み接着して構成される。2は容器の頂部
にあるカ−トン、3はこの容器の頂部にあるカートン2
に形成された開口孔部、4はこの孔部の内側に充分に間
隔βをおいて配設されたポリエチレンなどの合成樹脂製
の注出口本体、4aは抽出口本体のフランジ部で、上記
開口孔部外側のカートン2の裏面に重合されている。4
bは抽出口本体の外面に形成された雄ネジ部、5はこの
注出口本体に被嵌され螺合されるポリエチレンなどの合
成樹脂製のキャップ、5aはキャップ下縁部外側に設け
たカートン止めとなる凸部、5bはキャップ5の内面に
形成された雌ネジ部、5cはシール突部で、注出口本体
4の上端面に食い込んで、シール性を向上させる。5d
はシールリブで、注出口本体4の上端内周側面に当接し
シール性を向上させる。
螺合され上記開口孔部3と隙間αをおいて貫通するキャ
ップ5下縁部とその外側に位置する環状の台座6とが複
数(3〜8ケ所)の薄肉ブリッジ6aにより一体に連結
され,この環状の台座6は上記フランジ部4aと上記開
口孔部外側の容器壁部(カートン)2との中間に介在
し、予めキャップ5を緊締した注出口本体を、内容物を
充填したカ−トンの開口孔部の内側から挿入した後、超
音波溶着することにより一体化されている。
5を逆時計回りに力を入れて回動させると薄肉ブリッジ
6aが一斉に切れて開封される。従って薄肉ブリッジ6
aの切断跡が隙間αより観察されるので、開封操作が加
えられたことが判る。
施例による封印機能付き液体用容器の注出口の図面で、
図3は封印した時の(イ)断面図と(ロ)平面図、図4
は開封した時の(イ)断面図と(ロ)平面図、図5はキ
ャップの広がり裾部の変形例を示す平面図である。図に
おいて、1は紙パルプ、ポリエチレンなどの合成樹脂を
主成分とするシート状素材からなるカートン製の液体用
容器で、例えば紙にポリエチレン層をラミネートしたシ
ート状素材を折り込み接着して構成される。2は容器の
頂部にあるカートン、3はこの容器頂部のカートン2に
形成された開口孔部、4はこの孔部の内側に充分に間隔
βをおいて配設されたポリエチレンなどの合成樹脂製の
注出口本体、4aは抽出口本体のフランジ部で、上記開
口孔部外側のカートン裏面に重合され超音波溶着によっ
て接着されている。4bは抽出口本体の外面に形成され
た雄ネジ部、5はこの注出口本体に被嵌され螺合される
ポリエチレン、ポリプロピレンなどの合成樹脂製のキャ
ップ、5aはキャップ下縁部外側に設けたカートン止め
となる凸部、5bはキャップ5の内面に形成された雌ネ
ジ部、5cはシール突部で、注出口本体4の上端面に食
い込んでシール性を向上させる。5dはシールリブで、
注出口本体4の上端内周側面に当接しシール性を向上さ
せる。
螺合され上記開口孔部3を貫通するキャップ5の下縁部
に設けた広がり裾部7が、キャップの密封時には上記開
口孔部3外側のカートン2の裏面に位置しカートン止め
用の凸部5aとの間に開口孔部3外側周縁のカートン2
aを挟持している。(図3参照)しかし、キャップ5の
開封後にはネジ山によるキャップ5の上昇に伴って上記
開口孔部外側のカートン2の表面に位置するものであ
る。(図4参照)従ってキャップの広がり裾部7の見え
方に変化が生ずるので、開封操作が加えられたことが判
る。
口本体4をカートン裏面に超音波溶着する前に仮止め
し、脱落を防止出来るので、基本的には必要であるが、
省略することも可能である。図5(イ)(ロ)はキャッ
プの広がり裾部7の変形例を示す平面図であり、(イ)
は星形に配列され、(ロ)は花弁状に配列されている。
また、スリット、スコア、ミシン目などを開口孔部3の
カートン周縁部2aに設けておけば広がり裾部7の上昇
抵抗が少くなるので開封操作が楽に行える。
ているので、以下に記載されるような効果を奏する。
用容器の注出口は、上記注出口本体は開口孔部の内側に
充分に間隔βをおいて配設され、この注出口本体に螺合
され上記開口孔部と隙間αをおいて貫通するキャップ下
縁部とその外側に位置する環状の台座とが複数の薄肉ブ
リッジにより一体に連結され、上記環状の台座が上記フ
ランジ部と上記開口孔部外側のカートンとの中間に介在
し、これらが溶着によって一体化されていることによ
り、封印機能付き液体用容器のキャップ5を緩める方向
に回動させると、薄肉ブリッジ6aの切断跡が隙間αよ
り観察されるので、開封操作が加えられたことが判る。
従って、開封シール、熱収縮性フィルムなどを用いる事
なく、充填液の安全性を確保出来る。また、環状の台座
6、フランジ部4a及び開口孔部外側のカートン2を一
回の超音波溶着によって同時に一体化することが出来る
から加工工数を削減し、加工コストを引き下げることが
出来る。
き液体用容器の注出口は、キャップの下縁部に設けた広
がり裾部が、キャップの密封時には上記開口孔部外側の
カートン裏面に位置し、キャップの開封後には上記開口
孔部外側のカートン表面に位置するようにしたことによ
り、キャップの広がり裾部の見え方に変化が生ずるので
開封操作が加えられたことが判る。従って、開封シール
などを用いる事なく、充填液の安全性を確保出来る。ま
た、フランジ部4a及び開口孔部外側のカートン2を一
回の超音波溶着によって一体化することが出来るから加
工工数を削減し、加工コストを引き下げることが出来
る。
液体用容器の注出口側断面図である。
液体用容器の注出口の封印時の(イ)側断面図(ロ)平
面図である。
液体用容器の注出口の開封後の(イ)側断面図(ロ)平
面図である。
ある。
る。
Claims (2)
- 【請求項1】紙及び合成樹脂の積層体からなる容器と、
この容器頂部に形成された開口孔部と、この孔部の内側
に配設された合成樹脂製の注出口本体と、この注出口本
体に被嵌される合成樹脂製のキャップとを備え、この注
出口本体の底部より張出すフランジ部と上記キャップよ
り外方に突設された複数の凸部とで上記開口孔部外側の
カートン周縁部が挟まれた液体用容器の注出口におい
て、 上記注出口本体は開口孔部の内側に充分に間隔βをおい
て配設され、この注出口本体に螺合され上記開口孔部と
隙間αをおいて貫通するキャップ下縁部と、その外側に
位置する環状の台座とが複数の薄肉ブリッジにより一体
に連結され、上記環状の台座が上記フランジ部と上記開
口孔部外側のカートンとの中間に介在し、これらが溶着
によって一体化されてなる封印機能付き液体用容器の注
出口。 - 【請求項2】 紙及び合成樹脂の積層体からなる容器
と、この容器頂部に形成され開口孔部と、この開口孔部
の内側に位置しフランジ部が上記開口孔部外側のカート
ン裏面に溶着された合成樹脂製の注出口本体と、この注
出口本体に被嵌される合成樹脂製のキャップとを備えた
液体用容器の注出口において、 キャップの下縁部に設けた広がり裾部が、キャップの密
封時には上記開口孔部外側の裏面に位置し、キャップの
開封後には上記開口孔部外側のカートン表面に位置する
ようにした封印機能付き液体用容器の注出口。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11116836A JP2000309356A (ja) | 1999-04-23 | 1999-04-23 | 封印機能付き液体用容器の注出口 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11116836A JP2000309356A (ja) | 1999-04-23 | 1999-04-23 | 封印機能付き液体用容器の注出口 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000309356A true JP2000309356A (ja) | 2000-11-07 |
Family
ID=14696837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11116836A Pending JP2000309356A (ja) | 1999-04-23 | 1999-04-23 | 封印機能付き液体用容器の注出口 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000309356A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004281303A (ja) * | 2003-03-18 | 2004-10-07 | Samii Kk | コネクタの引き抜き制限装置 |
| JP2008150074A (ja) * | 2006-12-18 | 2008-07-03 | Mikasa Sangyo Kk | ピルファープルーフバンド付きキャップ |
| JP2009227289A (ja) * | 2008-03-20 | 2009-10-08 | Japan Crown Cork Co Ltd | 紙容器用注出具 |
| US10919659B2 (en) | 2018-11-07 | 2021-02-16 | Bellisio Foods, Inc. | Systems and methods for packaging food products in containers and containers packaged by such systems and methods |
| JP2021133989A (ja) * | 2020-02-28 | 2021-09-13 | 株式会社吉野工業所 | 注出具 |
| JP2022179462A (ja) * | 2021-05-21 | 2022-12-02 | 大日本印刷株式会社 | 注出口組立体、注出口付き容器および注出口組立体の製造方法 |
-
1999
- 1999-04-23 JP JP11116836A patent/JP2000309356A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US11247799B2 (en) | 2018-11-07 | 2022-02-15 | Bellisio Foods, Inc. | Food containers |
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| JP7404108B2 (ja) | 2020-02-28 | 2023-12-25 | 株式会社吉野工業所 | 注出具 |
| JP2022179462A (ja) * | 2021-05-21 | 2022-12-02 | 大日本印刷株式会社 | 注出口組立体、注出口付き容器および注出口組立体の製造方法 |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20060403 |
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| A977 | Report on retrieval |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080422 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20080620 |
|
| A02 | Decision of refusal |
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