JP2000310570A - 炊事具の温度検出具 - Google Patents

炊事具の温度検出具

Info

Publication number
JP2000310570A
JP2000310570A JP11122265A JP12226599A JP2000310570A JP 2000310570 A JP2000310570 A JP 2000310570A JP 11122265 A JP11122265 A JP 11122265A JP 12226599 A JP12226599 A JP 12226599A JP 2000310570 A JP2000310570 A JP 2000310570A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
vertical
spring
fixed
cylinder
support tube
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11122265A
Other languages
English (en)
Inventor
Norio Kasahara
範雄 笠原
Toshimi Nakamura
利美 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsui Kinzoku Co Ltd
Original Assignee
Mitsui Mining and Smelting Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsui Mining and Smelting Co Ltd filed Critical Mitsui Mining and Smelting Co Ltd
Priority to JP11122265A priority Critical patent/JP2000310570A/ja
Publication of JP2000310570A publication Critical patent/JP2000310570A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 温度検出能の向上。 【解決手段】 コンロ台等の固定部1に垂直の固定支持
筒2の下端を固定し、固定支持筒2の上端部には鍔体3
を設け、鍔体3の外周にはバネ16で上方に付勢されて
いる上下摺動自在の上下摺動筒4を取付け、該バネ16
は形状記憶合金からなり温度により伸縮し、前記上下摺
動筒4の上部に金属集熱体及びセンサを装着した炊事具
の温度検出具。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、炊事具の温度検出具に
関するものである。
【0002】
【従来技術】従来、公知の、特許第2722377号公
報には、コンロ台等の固定部には垂直の固定支持筒の下
端を固定し、固定支持筒の上端には鍔体を設け、鍔体の
外周にはバネで常時上方に付勢されている上下摺動自在
の上下摺動筒を取付け、上下摺動筒の上端は集熱板で閉
塞し、集熱板の下面に取付金具を取付け、取付金具に熱
伝導性接着材を介してセンサを固定した炊事具の温度検
出具について記載されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従前公知のも
のは、上下摺動筒の上端は集熱板で閉塞し、集熱板の下
面に取付金具を取付け、取付金具に熱伝導性接着材を介
してセンサを横向きに固定した炊事具の温度検出具であ
るが、集熱板の下面に取付金具を取付けているから、製
造が面倒であるばかりでなく、取付金具は金属薄板のた
め、集熱板で検知した熱の全部がサーミスタに伝達され
ず、一部が逃げるという課題があった。また、五徳の横
から滑らせるように鍋をコンロにセットする際に、上記
した炊事具の温度検出具に引っかかって炊事具の温度検
出具が破損する等の課題があった。
【0004】
【発明の目的】略完全な熱の伝達。
【0005】
【課題を解決するための手段】よって、本発明は、コン
ロ台等の固定部1に垂直の固定支持筒2の下端を固定
し、固定支持筒2の上端部には鍔体3を設け、鍔体3の
外周にはバネ16で上方に付勢されている上下摺動自在
の上下摺動筒4を取付け、該バネ16は形状記憶合金か
らなり温度により伸縮し、前記上下摺動筒4の上部に金
属集熱体及びセンサを装着した炊事具の温度検出具とし
たものである。また、コンロ台等の固定部1に垂直の固
定支持筒2の下端を固定し、固定支持筒2の上端部では
上面でバネ16を支え、下面でバネ19を受け、鍔体3
でバネ19を支えて上方に付勢されている上下摺動自在
の上下摺動筒4を取付け、該バネ16は形状記憶合金か
らなり温度により伸縮し、前記上下摺動筒4の上部に金
属集熱体及びセンサを装着した炊事具の温度検出具とし
たものである。
【0006】また、コンロ台等の固定部1に垂直の固定
支持筒2の下端を固定し、固定支持筒2の上端部には鍔
体3を設け、鍔体3の外周にはバネ16で上方に付勢さ
れている上下摺動自在の上下摺動筒4を取付け、該バネ
16は形状記憶合金からなり温度により伸縮し、前記上
下摺動筒4の上端は開放して開口部7とし、開口部7に
は集熱部9の中央に下方に向けて縦取付筒12を一体的
に突設させた金属集熱体8を取付け、縦取付筒12内の
縦収納凹部14内に熱伝導性接着材15を充填後センサ
13を挿入して固着した炊事具の温度検出具としたもの
である。また、コンロ台等の固定部1に垂直の固定支持
筒2の下端を固定し、固定支持筒2の上端部では上面で
バネ16を支え、下面でバネ19を受け、鍔体3でバネ
19を支えて上方に付勢されている上下摺動自在の上下
摺動筒4を取付け、該バネ16は形状記憶合金からなり
温度により伸縮し、前記上下摺動筒4の上端は開放して
開口部7とし、開口部7には集熱部9の中央に下方に向
けて縦取付筒12を一体的に突設させた金属集熱体8を
取付け、縦取付筒12内の縦収納凹部14内に熱伝導性
接着材15を充填後センサ13を挿入して固着した炊事
具の温度検出具としたものである。
【0007】
【実施例】本発明の一実施例を図1により説明すると、
1はコンロ台等の床の固定部で、固定部1には垂直状態
に固定支持筒2の下端が、カシめる等任意の手段で固定
され、固定支持筒2の上端には鍔体3を設け、鍔体3の
外周にはバネ16で上方に付勢されている上下摺動自在
の上下摺動筒4を取付けられる。バネ16は形状記憶合
金からなる。形状記憶合金としては、TiNi系の合金
を用いたが、この他Cu−Zn−Al系の合金など、常
温で縮んでおり、加温すると伸びるものであれば用いる
ことが出来る。バネ16はガス点火前は縮んでいるが、
点火後伸びて鍋底に接触する。鍔体3は、固定支持筒2
と一体で上端を板金加工で受皿状に拡大して形成しても
かまわないが、図のように別体の厚みのある鍔体3を切
削加工して取り付けてもよい。鍔体3の外周には上下摺
動筒4が上下摺動自在に取り付けられる。
【0008】上下摺動筒4の上下中間位置には段部5が
形成され、段部5より下方は小径の小径部6に形成され
る。上下摺動筒4の上端は開放して開口部7となり、開
口部7には金属集熱体8が取り付けられる。金属集熱体
8は切削加工して形成され、丸棒を切削加工して形成し
た相当に厚みのある集熱部9と、センサ取付部10とを
有し、集熱部9は糸巻きボビンのような形状で、周囲に
環状溝11を有し、中央下部には縦取り付け筒12を一
体的に突出形成したセンサ取付部10を形成してある。
センサ取付部10の縦取り付け筒12内には、センサ1
3の縦収納凹部14を形成し、縦収納凹部14内に熱伝
導性接着材15を充填後、センサ13を挿入して固定す
る。前記金属集熱体8は、金属棒を削り出して形成す
る。16はバネ、17はカシメ部、18はリード線であ
る。
【0009】本発明の別の実施例を図2により説明する
と、1はコンロ台等の床の固定部で、固定部1には垂直
状態に固定支持筒2の下端が、カシめる等任意の手段で
固定され、固定支持筒2の上端部では上面でバネ16を
支え、下面でバネ19を受け、鍔体3でバネ19を支え
て上方に付勢されている上下摺動自在の上下摺動筒4を
取付けられる。バネ16は形状記憶合金からなる。形状
記憶合金としては、TiNi系の合金を用いたが、この
他Cu−Zn−Al系の合金など、常温で縮んでおり、
加温すると伸びるものであれば用いることが出来る。バ
ネ16はガス点火前は縮んでいるが、点火後伸びて鍋底
に接触する。鍔体3は、固定支持筒2と一体で上端を板
金加工で受皿状に拡大して形成してもかまわないが、図
のように別体の厚みのある鍔体3を切削加工して取り付
けてもよい。鍔体3の外周には上下摺動筒4が上下摺動
自在に取り付けられる。
【0010】上下摺動筒4の上下中間位置には段部5が
形成され、段部5より下方は小径の小径部6に形成され
る。上下摺動筒4の上端は開放して開口部7となり、開
口部7には金属集熱体8が取り付けられる。金属集熱体
8は切削加工して形成され、丸棒を切削加工して形成し
た相当に厚みのある集熱部9と、センサ取付部10とを
有し、集熱部9は糸巻きボビンのような形状で、周囲に
環状溝11を有し、中央下部には縦取り付け筒12を一
体的に突出形成したセンサ取付部10を形成してある。
センサ取付部10の縦取り付け筒12内には、センサ1
3の縦収納凹部14を形成し、縦収納凹部14内に熱伝
導性接着材15を充填後、センサ13を挿入して固定す
る。前記金属集熱体8は、金属棒を削り出して形成す
る。16、19はバネ、17はカシメ部、18はリード
線である。
【0011】
【作用】次に作用を述べる。固定支持筒2と上下摺動筒
4は、通常薄金属板のプレス加工の深絞り加工で形成さ
れ、固定支持筒2の下端は、固定部1にカシメて固定さ
れ、固定支持筒2の上端に鍔体3がカシメて固定され
る。鍔体3は正円形でも異径でもよい。鍔体3の外周に
は上下摺動筒4が嵌合され、上下摺動筒4内にはバネ1
6を収納し、上下摺動筒4の開口部7に金属集熱体8を
取り付ける。バネ16はガス点火前は縮んでいるので、
五徳の横から滑らせて鍋をコンロにセットできる。また
バネ16は、ガス点火後は伸びる。従って、ガスを点火
すると、金属集熱体8はバネ16の弾力で、上動し鍋底
に密着する。金属集熱体8の縦取り付け筒12の縦収納
凹部11には、熱伝導性の接着剤15を充填し、センサ
13を押し込むと、センサ13は接着剤15で固定され
る。
【0012】上記金属集熱体8はバネ16の弾力で、ガ
ス点火後上動し鍋底に密着して温度を検出するが、金属
集熱体8は、集熱部9と縦取り付け筒12は一体構造の
金属であるから、縦取り付け筒12はかなりの肉厚構造
に形成できるので、熱伝達は良好で殆ど逃げず、肉厚の
縦取り付け筒12でセンサ13を包むようになるから、
従来の薄板の取付金具に比較して正確に温度を検出す
る。
【0013】
【発明の効果】従来公知のものは、上下摺動筒の上端は
集熱板で閉塞し、集熱板の下面に取付金具を取付け、取
付金具に熱伝導性接着材を介してセンサーを横向きに固
定した炊事具の温度検出具であるが、集熱板の下面に取
付金具を取付けているから、製造が面倒であるばかりで
なく、取付金具は金属薄板のため、集熱板で検知した熱
の全部がサーミスタに伝達されず、一部が逃げるという
課題があった。また、五徳の横から滑らせるように鍋を
コンロにセットする際に、上記した炊事具の温度検出具
に引っかかって炊事具の温度検出具が破損する等の課題
があった。
【0014】しかるに、本発明は、コンロ台等の固定部
1に垂直の固定支持筒2の下端を固定し、固定支持筒2
の上端には鍔体3を設け、鍔体3の外周にはバネ16で
上方に付勢されている上下摺動自在の上下摺動筒4を取
付け、該バネ16は形状記憶合金からなり温度により伸
縮し、前記上下摺動筒4の上部には金属集熱体及びセン
サを装着したから、特に、固定支持筒2の上端には鍔体
3を設け、鍔体3の外周にはバネ16で上方に付勢され
ている上下摺動自在の上下摺動筒4を取付け、該バネ1
6は形状記憶合金からなり、ガス点火前は縮んでいるの
で、五徳の横から滑らせて鍋をコンロにセットできる。
またバネ16は、ガス点火後は伸びるから、ガスを点火
すると、金属集熱体8はバネ16の弾力で、上動し鍋底
に密着する。また、金属集熱体8は集熱部9と縦取付筒
12は一体構造の金属製となるので、縦取付筒12はか
なりの肉厚構造に形成でき、熱伝達は良好で殆ど逃げ
ず、肉厚の縦取付筒12でセンサ13を包むようになる
から、従来の薄板の取り付け金具に比較して正確に温度
を検出する。
【図面の簡単な説明】
【図1】全体縦断面図。
【図2】全体縦断面図
【図3】要部取出図。
【符号の説明】
1…固定部、2…固定支持筒、3…鍔体、4…上下摺動
筒、5…段部、6…小径部、7…開口部、8…金属集熱
体、9…集熱部、10…センサ取付部、11…環状溝縦
収納凹部、12…縦取付筒、13…センサ、14…縦収
納凹部、15…接着材、16…バネ、17…カシメ部、
18…リード線、19…バネ。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コンロ台等の固定部1に垂直の固定支持
    筒2の下端を固定し、固定支持筒2の上端部には鍔体3
    を設け、鍔体3の外周にはバネ16で上方に付勢されて
    いる上下摺動自在の上下摺動筒4を取付け、該バネ16
    は形状記憶合金からなり温度により伸縮し、前記上下摺
    動筒4の上部に金属集熱体及びセンサを装着した炊事具
    の温度検出具。
  2. 【請求項2】 コンロ台等の固定部1に垂直の固定支持
    筒2の下端を固定し、固定支持筒2の上端部では上面で
    バネ16を支え、下面でバネ19を受け、鍔体3でバネ
    19を支えて上方に付勢されている上下摺動自在の上下
    摺動筒4を取付け、該バネ16は形状記憶合金からなり
    温度により伸縮し、前記上下摺動筒4の上部に金属集熱
    体及びセンサを装着した炊事具の温度検出具。
  3. 【請求項3】 コンロ台等の固定部1に垂直の固定支持
    筒2の下端を固定し、固定支持筒2の上端部には鍔体3
    を設け、鍔体3の外周にはバネ16で上方に付勢されて
    いる上下摺動自在の上下摺動筒4を取付け、該バネ16
    は形状記憶合金からなり温度により伸縮し、前記上下摺
    動筒4の上端は開放して開口部7とし、開口部7には集
    熱部9の中央に下方に向けて縦取付筒12を一体的に突
    設させた金属集熱体8を取付け、縦取付筒12内の縦収
    納凹部14内に熱伝導性接着材15を充填後センサ13
    を挿入して固着した炊事具の温度検出具。
  4. 【請求項4】 コンロ台等の固定部1に垂直の固定支持
    筒2の下端を固定し、固定支持筒2の上端部では上面で
    バネ16を支え、下面でバネ19を受け、鍔体3でバネ
    19を支えて上方に付勢されている上下摺動自在の上下
    摺動筒4を取付け、該バネ16は形状記憶合金からなり
    温度により伸縮し、前記上下摺動筒4の上端は開放して
    開口部7とし、開口部7には集熱部9の中央に下方に向
    けて縦取付筒12を一体的に突設させた金属集熱体8を
    取付け、縦取付筒12内の縦収納凹部14内に熱伝導性
    接着材15を充填後センサ13を挿入して固着した炊事
    具の温度検出具。
JP11122265A 1999-04-28 1999-04-28 炊事具の温度検出具 Pending JP2000310570A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11122265A JP2000310570A (ja) 1999-04-28 1999-04-28 炊事具の温度検出具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11122265A JP2000310570A (ja) 1999-04-28 1999-04-28 炊事具の温度検出具

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000310570A true JP2000310570A (ja) 2000-11-07

Family

ID=14831689

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11122265A Pending JP2000310570A (ja) 1999-04-28 1999-04-28 炊事具の温度検出具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000310570A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008096349A (ja) * 2006-10-13 2008-04-24 Tlv Co Ltd 温度センサ
JP2008170388A (ja) * 2007-01-15 2008-07-24 Tlv Co Ltd 温度センサ
JP2008203260A (ja) * 2007-02-21 2008-09-04 Rosemount Aerospace Inc 温度測定装置
CN109029760A (zh) * 2018-08-07 2018-12-18 佛山市顺德区美的洗涤电器制造有限公司 用于烹饪灶具的温度检测装置和具有其的烹饪灶具

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008096349A (ja) * 2006-10-13 2008-04-24 Tlv Co Ltd 温度センサ
JP2008170388A (ja) * 2007-01-15 2008-07-24 Tlv Co Ltd 温度センサ
JP2008203260A (ja) * 2007-02-21 2008-09-04 Rosemount Aerospace Inc 温度測定装置
CN109029760A (zh) * 2018-08-07 2018-12-18 佛山市顺德区美的洗涤电器制造有限公司 用于烹饪灶具的温度检测装置和具有其的烹饪灶具

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH01219428A (ja) 自動表面装置用温度センサ組立体
CN110567605A (zh) 一种燃气灶的防干烧探头
JP2000283856A (ja) 炊事具の温度検出具
JP4274600B2 (ja) 調理具の温度検出具
KR20130054192A (ko) 냄비바닥 온도센서용 부착구
JP2000019022A (ja) 炊事具の温度検出具
KR101393220B1 (ko) 냄비바닥 온도센서
JP2000019023A (ja) 炊事具の温度検出具
JP2001004457A (ja) 炊事具の温度検出具
JP3741849B2 (ja) こんろ用鍋底温度センサ装置
JP3713151B2 (ja) 鍋底センサー
JPH07269871A (ja) ガスコンロの鍋底温度検出装置
JP3904966B2 (ja) 炊飯器
JPH01217130A (ja) 自動表面装置への温度センサの装着構造体
JP2011094907A (ja) 鍋底温度センサ
JP3304496B2 (ja) 調理器用温度センサ
JP2002243558A (ja) 炊事具の温度検出具
JP2001272039A (ja) 遮熱カバー付炊事具用温度検知装置
JP2600660Y2 (ja) 調理器用温度センサ
JP2008253446A (ja) 電気炊飯器
CN222693202U (zh) 锅底感温探头结构及空气传热电饭煲
JP3020907B2 (ja) 炊事具用サーミスタ
JP3002856B2 (ja) ガスコンロ用温度センサ
JPH109973A (ja) 炊事具用の温度測定機におけるサーミスタ取付装置
JPH11160162A (ja) 炊事具用温度検出装置のセンサー素子の固定装置