JP2000314268A - 上げ下げ窓 - Google Patents
上げ下げ窓Info
- Publication number
- JP2000314268A JP2000314268A JP11124998A JP12499899A JP2000314268A JP 2000314268 A JP2000314268 A JP 2000314268A JP 11124998 A JP11124998 A JP 11124998A JP 12499899 A JP12499899 A JP 12499899A JP 2000314268 A JP2000314268 A JP 2000314268A
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- JP
- Japan
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- wires
- fixed
- sash
- pulleys
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 3
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 8
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】上部障子の急な落下を防止し、安全性を確保す
る。 【解決手段】上部障子1Aの上框10に見付け方向に間
隔を置いて移動滑車30,30をそれぞれ取り付け、各
移動滑車30,30の鉛直線両側位置において見付け方
向に間隔を置いて固定滑車31,31および31,31
を窓上枠20内に取り付け、これらの滑車に順次巻き掛
けられたワイヤ51の一端を固定部分に固定し、他端の
巻き取り・繰り出しにより上部障子を上下動させるよう
になし、前記ワイヤ51の一端部側にワイヤ類の繰り出
しを制動する制動機構を設けた。
る。 【解決手段】上部障子1Aの上框10に見付け方向に間
隔を置いて移動滑車30,30をそれぞれ取り付け、各
移動滑車30,30の鉛直線両側位置において見付け方
向に間隔を置いて固定滑車31,31および31,31
を窓上枠20内に取り付け、これらの滑車に順次巻き掛
けられたワイヤ51の一端を固定部分に固定し、他端の
巻き取り・繰り出しにより上部障子を上下動させるよう
になし、前記ワイヤ51の一端部側にワイヤ類の繰り出
しを制動する制動機構を設けた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、下降制動機構を備
えた上げ下げ窓に関する。
えた上げ下げ窓に関する。
【0002】
【従来の技術】上げ下げ窓は背の高い窓が得られるとと
もに、換気窓に適している。この上げ下げ窓は、排煙窓
としても利用されることがある。
もに、換気窓に適している。この上げ下げ窓は、排煙窓
としても利用されることがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この排煙兼用
上げ下げ窓において、たとえばその外側が渡り廊下とし
て利用する形態では、上部障子が急に下降した場合、渡
り廊下を通行中の人の手足を挟んでしまう危険性があ
る。
上げ下げ窓において、たとえばその外側が渡り廊下とし
て利用する形態では、上部障子が急に下降した場合、渡
り廊下を通行中の人の手足を挟んでしまう危険性があ
る。
【0004】したがって、本発明の主たる課題は、この
種の場合などにおいて、上部障子の急な落下を防止し、
安全性の高い上げ下げ窓を提供することにある。
種の場合などにおいて、上部障子の急な落下を防止し、
安全性の高い上げ下げ窓を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決した本発
明ほ請求項1記載の発明は、上部障子を上下可動とし下
部障子を固定した上げ下げ窓において、前記上部障子の
少なくとも下降に対する制動機構を設けたことを特徴と
する上げ下げ窓である。
明ほ請求項1記載の発明は、上部障子を上下可動とし下
部障子を固定した上げ下げ窓において、前記上部障子の
少なくとも下降に対する制動機構を設けたことを特徴と
する上げ下げ窓である。
【0006】請求項2記載の発明は、上部障子を上下可
動とし下部障子を固定した上げ下げ窓において、上部障
子の上框に見付け方向に間隔を置いて移動滑車をそれぞ
れ取り付け、各移動滑車の鉛直線両側位置において見付
け方向に間隔を置いて固定滑車を窓上枠内に取り付け、
これらの滑車に順次巻き掛けられたワイヤ類の一端を固
定部分に固定し、他端の巻き取り・繰り出しにより上部
障子を上下動させるようになし、前記ワイヤ類の一端部
側にワイヤ類の繰り出しを制動する制動機構を設けたこ
とを特徴とする上げ下げ窓である。
動とし下部障子を固定した上げ下げ窓において、上部障
子の上框に見付け方向に間隔を置いて移動滑車をそれぞ
れ取り付け、各移動滑車の鉛直線両側位置において見付
け方向に間隔を置いて固定滑車を窓上枠内に取り付け、
これらの滑車に順次巻き掛けられたワイヤ類の一端を固
定部分に固定し、他端の巻き取り・繰り出しにより上部
障子を上下動させるようになし、前記ワイヤ類の一端部
側にワイヤ類の繰り出しを制動する制動機構を設けたこ
とを特徴とする上げ下げ窓である。
【0007】請求項3記載の発明は、窓枠に上部障子お
よび下部障子が連窓状態で設けられ、各上部障子を上下
可動とし各下部障子を固定した上げ下げ窓であって、各
上部障子の上框に見付け方向に間隔を置いて移動滑車を
それぞれ取り付け、各移動滑車の鉛直線両側位置におい
て見付け方向に間隔を置いて両移動滑車の組として固定
滑車を窓上枠内に取り付け、1の上部障子の滑車の各組
にワイヤ類を順次巻き掛け、さらに続いて隣接上部障子
の滑車の各組にワイヤ類を順次巻き掛け、ワイヤ類の一
端を固定部分に固定し、他端の巻き取り・繰り出しによ
り各上部障子を共通的に上下動させるようになし、前記
ワイヤ類の一端部側にワイヤ類の繰り出しを制動する制
動機構を設けたことを特徴とする上げ下げ窓である。
よび下部障子が連窓状態で設けられ、各上部障子を上下
可動とし各下部障子を固定した上げ下げ窓であって、各
上部障子の上框に見付け方向に間隔を置いて移動滑車を
それぞれ取り付け、各移動滑車の鉛直線両側位置におい
て見付け方向に間隔を置いて両移動滑車の組として固定
滑車を窓上枠内に取り付け、1の上部障子の滑車の各組
にワイヤ類を順次巻き掛け、さらに続いて隣接上部障子
の滑車の各組にワイヤ類を順次巻き掛け、ワイヤ類の一
端を固定部分に固定し、他端の巻き取り・繰り出しによ
り各上部障子を共通的に上下動させるようになし、前記
ワイヤ類の一端部側にワイヤ類の繰り出しを制動する制
動機構を設けたことを特徴とする上げ下げ窓である。
【0008】なお、本発明の「制動機構」とは、上部障
子の下降速度に関して、当該制動機構が設けられていな
い場合の下降速度に比較して、その下降速度を遅くする
機構または手段を言う。
子の下降速度に関して、当該制動機構が設けられていな
い場合の下降速度に比較して、その下降速度を遅くする
機構または手段を言う。
【0009】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施の形態を図面を
参照しながらさらに詳説する。図1〜図3に示すよう
に、実施の形態の窓においては、窓枠に上部障子1A〜
1Dおよび下部障子2A〜2Dが連窓状態で設けられ、
各上部障子1A〜1Dを上下可動とし各下部障子2A〜
2Dを固定した上げ下げ窓が構成されている。
参照しながらさらに詳説する。図1〜図3に示すよう
に、実施の形態の窓においては、窓枠に上部障子1A〜
1Dおよび下部障子2A〜2Dが連窓状態で設けられ、
各上部障子1A〜1Dを上下可動とし各下部障子2A〜
2Dを固定した上げ下げ窓が構成されている。
【0010】各上部障子1A〜1Dの上框10に見付け
方向に間隔を置いて移動滑車30、30をこれを保持す
る支持体30Aを介してビス止めなどによりそれぞれ取
り付け、各移動滑車30、30の鉛直線両側位置におい
て見付け方向に間隔を置いて、両移動滑車30、30の
組として固定滑車31,31および31,31を、窓上
枠20内にをこれを保持する支持体31Aを介してビス
止めなどにより取り付けてある。
方向に間隔を置いて移動滑車30、30をこれを保持す
る支持体30Aを介してビス止めなどによりそれぞれ取
り付け、各移動滑車30、30の鉛直線両側位置におい
て見付け方向に間隔を置いて、両移動滑車30、30の
組として固定滑車31,31および31,31を、窓上
枠20内にをこれを保持する支持体31Aを介してビス
止めなどにより取り付けてある。
【0011】図4および図5に示されているように、各
上部障子1A〜1Dの縦框11の下部両側にはガイドロ
ーラ40が取り付けられ、縦枠21に沿っての上下動の
円滑化を図っている。
上部障子1A〜1Dの縦框11の下部両側にはガイドロ
ーラ40が取り付けられ、縦枠21に沿っての上下動の
円滑化を図っている。
【0012】さらに図6以降の図面をも参照すると、排
煙用上下操作部50が連窓の端部の適宜の位置、たとえ
ば近傍の立て壁に設けられている。この排煙用上下操作
部50は、ワイヤ51の巻き取り・繰り出しを行うもの
で、緊急時において操作ボタン50aを押すと2本のワ
イヤ51,51が同時に繰り出され、ハンドル50bま
たは50bを回転させると個別にワイヤ51または51
を巻き取るものである。なお、ワイヤ51,51はフレ
キシブルなコンジット51A内に挿入されている。
煙用上下操作部50が連窓の端部の適宜の位置、たとえ
ば近傍の立て壁に設けられている。この排煙用上下操作
部50は、ワイヤ51の巻き取り・繰り出しを行うもの
で、緊急時において操作ボタン50aを押すと2本のワ
イヤ51,51が同時に繰り出され、ハンドル50bま
たは50bを回転させると個別にワイヤ51または51
を巻き取るものである。なお、ワイヤ51,51はフレ
キシブルなコンジット51A内に挿入されている。
【0013】ワイヤ51は壁に沿って立ち上がり、図
1、図7および図8に示すように、上部障子1Aの端部
に相当する位置における窓上枠20内に入り込んでお
り、上部障子1Aおよび1Bの組を上げ下げするように
している。もう1本のワイヤ51は、上部障子1Cの端
部に相当する位置における窓上枠20内に入り込んでお
り、上部障子1Cおよび1Dの組を上げ下げするように
している。
1、図7および図8に示すように、上部障子1Aの端部
に相当する位置における窓上枠20内に入り込んでお
り、上部障子1Aおよび1Bの組を上げ下げするように
している。もう1本のワイヤ51は、上部障子1Cの端
部に相当する位置における窓上枠20内に入り込んでお
り、上部障子1Cおよび1Dの組を上げ下げするように
している。
【0014】上部障子1A滑車の各組にワイヤ51を順
次巻き掛け、さらに続いて隣接する上部障子1Bの滑車
の各組にワイヤ51を順次巻き掛け、ワイヤ51の一端
を固定部分、窓枠や躯体などに固定してある。上部障子
1Cおよび1Dの組に対しても同様に他のワイヤ51が
巻き掛けられている。
次巻き掛け、さらに続いて隣接する上部障子1Bの滑車
の各組にワイヤ51を順次巻き掛け、ワイヤ51の一端
を固定部分、窓枠や躯体などに固定してある。上部障子
1Cおよび1Dの組に対しても同様に他のワイヤ51が
巻き掛けられている。
【0015】しかるに、上部障子1A〜1Dが急に下降
した場合、渡り廊下を通行中の人の手足を挟んでしまう
危険性がある。そこで、たとえば排煙用上下操作部50
内にワイヤ類の繰り出しを制動する制動機構(たとえば
オイレス工業社製の「ステイダンパー」、図示せず)を設
けてある。この制動機構としては、いわゆるピストン型
や回転型などの公知のものを用いることができる。
した場合、渡り廊下を通行中の人の手足を挟んでしまう
危険性がある。そこで、たとえば排煙用上下操作部50
内にワイヤ類の繰り出しを制動する制動機構(たとえば
オイレス工業社製の「ステイダンパー」、図示せず)を設
けてある。この制動機構としては、いわゆるピストン型
や回転型などの公知のものを用いることができる。
【0016】かくして、排煙時においても上部障子1A
〜1Dはゆっくり下降するので、通行中の人の手足を挟
んでしまう危険性から解放される。
〜1Dはゆっくり下降するので、通行中の人の手足を挟
んでしまう危険性から解放される。
【0017】図4および図5に示されているように、上
部障子の下端にはゴム製などのストッパー61が固定さ
れている。また、下部障子2A〜2Dの上端には、上部
障子1A〜1D側に張り出してストッパー62が固定さ
れ、上昇限を定めている。
部障子の下端にはゴム製などのストッパー61が固定さ
れている。また、下部障子2A〜2Dの上端には、上部
障子1A〜1D側に張り出してストッパー62が固定さ
れ、上昇限を定めている。
【0018】
【発明の効果】以上のとおり、本発明によれば、上部障
子の急な落下を防止でき、安全性の高い上げ下げ窓を得
ることができる。
子の急な落下を防止でき、安全性の高い上げ下げ窓を得
ることができる。
【図1】連窓の正面図である。
【図2】その要部正面図である。
【図3】連窓の水平断面図である。
【図4】窓の詳細例の縦断面図ある。
【図5】その水平断面図である。
【図6】排煙用上下操作部の正面図である。
【図7】要部平面図である。
【図8】要部縦断面図である。
【図9】要部平面図である。
【図10】要部縦断面図である。
【図11】滑車の組の要部正面図である。
1A〜1D…上部障子、2A〜2D…下部障子、10…
上框、11…縦框、20…窓上枠、21…縦枠、30…
移動滑車、31…固定滑車、50…排煙用上下操作部、
51…ワイヤ。
上框、11…縦框、20…窓上枠、21…縦枠、30…
移動滑車、31…固定滑車、50…排煙用上下操作部、
51…ワイヤ。
Claims (3)
- 【請求項1】上部障子を上下可動とし下部障子を固定し
た上げ下げ窓において、 前記上部障子の少なくとも下降に対する制動機構を設け
たことを特徴とする上げ下げ窓。 - 【請求項2】上部障子を上下可動とし下部障子を固定し
た上げ下げ窓において、 上部障子の上框に見付け方向に間隔を置いて移動滑車を
それぞれ取り付け、各移動滑車の鉛直線両側位置におい
て見付け方向に間隔を置いて固定滑車を窓上枠内に取り
付け、これらの滑車に順次巻き掛けられたワイヤ類の一
端を固定部分に固定し、他端の巻き取り・繰り出しによ
り上部障子を上下動させるようになし、前記ワイヤ類の
一端部側にワイヤ類の繰り出しを制動する制動機構を設
けたことを特徴とする上げ下げ窓。 - 【請求項3】窓枠に上部障子および下部障子が連窓状態
で設けられ、各上部障子を上下可動とし各下部障子を固
定した上げ下げ窓であって、 各上部障子の上框に見付け方向に間隔を置いて移動滑車
をそれぞれ取り付け、各移動滑車の鉛直線両側位置にお
いて見付け方向に間隔を置いて両移動滑車の組として固
定滑車を窓上枠内に取り付け、 1の上部障子の滑車の各組にワイヤ類を順次巻き掛け、
さらに続いて隣接上部障子の滑車の各組にワイヤ類を順
次巻き掛け、ワイヤ類の一端を固定部分に固定し、他端
の巻き取り・繰り出しにより各上部障子を共通的に上下
動させるようになし、前記ワイヤ類の一端部側にワイヤ
類の繰り出しを制動する制動機構を設けたことを特徴と
する上げ下げ窓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11124998A JP2000314268A (ja) | 1999-04-30 | 1999-04-30 | 上げ下げ窓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11124998A JP2000314268A (ja) | 1999-04-30 | 1999-04-30 | 上げ下げ窓 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000314268A true JP2000314268A (ja) | 2000-11-14 |
Family
ID=14899367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11124998A Pending JP2000314268A (ja) | 1999-04-30 | 1999-04-30 | 上げ下げ窓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000314268A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011080198A (ja) * | 2009-10-03 | 2011-04-21 | Tostem Corp | 排煙窓ユニット、及び、排煙窓ユニット用の方立 |
| JP2015178736A (ja) * | 2014-03-19 | 2015-10-08 | 株式会社Lixil | 開口部装置 |
| JP2020023821A (ja) * | 2018-08-07 | 2020-02-13 | 株式会社イトーキ | 昇降扉 |
| CN112796615A (zh) * | 2021-01-26 | 2021-05-14 | 白亮 | 运行安静的隔音保温窄边框智能窗及其避难救援使用方法 |
-
1999
- 1999-04-30 JP JP11124998A patent/JP2000314268A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011080198A (ja) * | 2009-10-03 | 2011-04-21 | Tostem Corp | 排煙窓ユニット、及び、排煙窓ユニット用の方立 |
| JP2015178736A (ja) * | 2014-03-19 | 2015-10-08 | 株式会社Lixil | 開口部装置 |
| JP2020023821A (ja) * | 2018-08-07 | 2020-02-13 | 株式会社イトーキ | 昇降扉 |
| JP7187877B2 (ja) | 2018-08-07 | 2022-12-13 | 株式会社イトーキ | 昇降扉 |
| CN112796615A (zh) * | 2021-01-26 | 2021-05-14 | 白亮 | 运行安静的隔音保温窄边框智能窗及其避难救援使用方法 |
| CN112796615B (zh) * | 2021-01-26 | 2022-10-11 | 白亮 | 运行安静的隔音保温窄边框智能窗及其避难救援使用方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040426 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060202 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060210 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060609 |