JP2000314284A - 横型ブラインドのボトムレール下限位置調整装置 - Google Patents
横型ブラインドのボトムレール下限位置調整装置Info
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Abstract
得る調整装置を提供する。 【解決手段】ラダーコード2の下端部を巻き取り可能と
した巻取軸7をボトムレール1に取着した。
Description
のボトムレールの下限位置を微調整する調整装置に関す
るものである。
配設されるスラット角度調節装置からラダーコードが吊
下支持され、そのラダーコードに多数段のスラットが支
持されている。ラダーコードの下端はボトムレールに取
着されている。
れ、その昇降コードの下端はボトムレールに取着される
とともに、上端部はヘッドボックス内に案内されて、ス
ラット昇降装置に接続される。
り、ラダーコードを介して各スラットが同位相で角度調
節される。また、スラット昇降装置の動作により昇降コ
ードが引上げられると、ボトムレールが引上げられて下
段のスラットから順次引上げられ、昇降コードが下降す
ると、ボトムレールが下降して上段のスラットから順次
ラダーコードに支持される状態に復帰する。
は、同ボトムレールはラダーコードに吊下支持される状
態となる。
インドは、ボトムレールの下限位置はラダーコードの長
さによって決定される。従って、設置現場においてボト
ムレールの下限位置を微調整する必要が生じた場合に
は、ラダーコードの長さを微調整する必要がある。
ダーコード取付位置において、同ボトムレールに嵌着さ
れているテープホルダーを取り外し、ボトムレールに対
するラダーコードの掛止め位置を調整している。従っ
て、ボトムレールの下限位置を微調整するための作業が
煩雑であるという問題点があった。
置の微調整を容易に行い得る調整装置を提供することに
ある。
ードの下端部を巻き取り可能とした巻取軸をボトムレー
ルに取着した。
ールに回転可能に支持し、前記巻取軸を回転操作するた
めの操作装置を前記ボトムレールに設けた。請求項3で
は、前記巻取軸は、前記ボトムレール内に回転可能に支
持し、前記操作装置は、前記巻取軸に嵌挿した駆動軸を
前記ボトムレールの端部から回転操作可能とした。
キャップを嵌着し、前記キャップに調整コマを回転操作
可能に支持し、前記調整コマに前記駆動軸を嵌合して、
前記調整コマの回転操作に基づいて前記巻取軸を回転操
作可能とした。
の間には、駆動軸に作用する回転力による該調整コマの
回転を阻止する回転阻止装置を設けた。請求項6では、
前記巻取軸は、前記ボトムレールに下方から嵌合するテ
ープホルダーに回転可能に支持し、前記ラダーコードを
前記ボトムレール外から案内ピンを介して前記巻取軸に
案内した。
ーに回転可能に支持するとともに、該巻取軸の上端にラ
ダーコードの下端部を係合可能とし、前記テープホルダ
ーを前記ボトムレールに嵌着可能とし、前記テープホル
ダーの下方から前記巻取軸を回転操作して、該巻取軸に
前記ラダーコードを巻き取り可能とした。
ールの下面に嵌着可能とした調整部材に設け、前記ラダ
ーコードの下端部を前記巻取軸に巻き取った状態で前記
調整部材を前記ボトムレールに嵌着可能とした。
に、前記ボトムレールにテープホルダーを嵌着可能とし
た。
ように、横型ブラインドのボトムレール1は、アルミ押
出し形材で形成され、その長手方向複数個所において、
ヘッドボックスから吊下支持されるラダーコード2の下
端部がテープホルダー3により取着されている。
が支持され、スラット角度調節装置の動作によりラダー
コード2を介して各スラット(図示しない)が同位相で
角度調節される。
テープホルダー3の取付位置には取付孔4が形成されて
いる。前記テープホルダー3は、ボトムレール1の下面
を覆うように湾曲する底辺5の中央部に支持辺6が立設
され、その支持辺6に巻取軸7が回転可能に支持されて
いる。そして、その支持辺6が前記取付孔4に嵌着可能
であるとともに、底辺5の前後両端部がボトムレール1
の前後両端部に係合可能となっている。
0度の間隔を隔てて係止部8a,8bが形成され、その
係止部8a,8bにはラダーコード2の下端部を取着可
能となっている。また、前記巻取軸7の中心部には六角
孔9が形成されている。
両端部には、合成樹脂で形成されたキャップ10a,1
0bが嵌着される。一方のキャップ10aには合成樹脂
で形成された調整コマ11が回転可能に支持され、その
調整コマ11の基端面には、図3に示すように、プラス
ドライバーを係合可能とする係止溝12が形成されてい
る。
端部外周面には、複数の突起13aが中心に対し45度
間隔で等間隔に形成され、その突起13aがキャップ1
0aの軸受孔14の内周面に周方向に等間隔に形成され
た凹部13bにそれぞれ係合している。
スドライバーを係合して回転操作すると、合成樹脂の弾
性により突起13aと凹部13bとの係合が外れ、調整
コマ11がキャップ10aに対し回転されるようになっ
ている。
され、その軸部の中心部には、六角孔15が形成されて
いる。前記六角孔15には、六角棒状の駆動軸16の一
端が嵌合され、その駆動軸16は前記巻取軸7の六角孔
9に嵌挿されるとともに、その他端は他方のキャップ1
0bに回転可能に支持されている。
の取付手順を説明する。テープホルダー3の巻取軸7に
形成された係止部8a,8bに、ラダーコード2の下端
をそれぞれ取着する。
1を位置させた状態で、テープホルダー3を下方からボ
トムレール1の取付孔4に嵌着する。すると、図1に示
すように、ラダーコード2はボトムレール1の前後両側
から同ボトムレール1の下面を経て、取付孔4内に案内
され、その端部が巻取軸7の係止部8a,8bに支持さ
れた状態となる。
端から同ボトムレール1内に挿入して、巻取軸7の六角
孔9に嵌挿する。そして、駆動軸16の一端を調整コマ
11の六角孔15に嵌合しながら、ボトムレール1の一
端部にキャップ10aを嵌着し、駆動軸16の他端をキ
ャップ10bで支持しながら、同キャップ10bをボト
ムレール1の他端に嵌着する。
ル1では、図1に示す状態から調整コマ11にプラスド
ライバーを係合させて回転させ、駆動軸16を介して巻
取軸7を矢印方向に回転させると、ラダーコード2が巻
取軸7に巻き取られる。
1までのラダーコードの長さが短縮されるため、ボトム
レール1を下限まで下降させた状態では、そのボトムレ
ール1の高さ位置が上昇する。
では、次に示す作用効果を得ることができる。 (1)調整コマ11を回転操作することにより、ヘッド
ボックスとボトムレール1との間のラダーコード2の長
さを調整することができる。従って、ボトムレール1の
下限位置を微調整することができる。
て、ボトムレール1の下限位置を微調整することができ
る。 (3)ボトムレール1の下限位置の微調整を行うため
に、テープホルダー3をボトムレール1から取り外す必
要はない。従って、その微調整作業を容易に行うことが
できる。
プ10aの凹部13bとの係合により、ボトムレール1
の重量による巻取軸7の回転を阻止することができる。
従って、微調整されたボトムレール1の下限位置を確実
に維持することができる。
各下端部を巻き取るので、ボトムレール1の両側のラダ
ーコード2の長さを常に同一としながら、同ラダーコー
ド2の長さを調整することができる。 (第二の実施の形態)図5に第二の実施の形態を示す。
この実施の形態は、ラダーコード2の下端部を巻取軸7
の共通の係止部17に取着する構成としたものであり、
その他の構成は前記実施の形態と同様である。
において、支持辺6から底辺5に沿って案内ピン18が
突出され、各ラダーコード2はそれぞれ案内ピン18を
経て共通の係止部17に取着されている。
形態で得られた作用効果に加えて、次に示す作用効果を
得ることができる。 (1)案内ピン18でラダーコード2を係止部17に向
かって案内することができるので、ラダーコード2の巻
取軸7への巻取り動作時に、ラダーコード2とテープホ
ルダー3との摩擦を低減して、ラダーコード2を軽微な
操作力で巻取軸7に巻き取ることができる。 (第三の実施の形態)図6〜図9は、第三の実施の形態
を示す。前記実施の形態と同様に構成された部分は、同
一符号を付して説明する。
中央部には、上方に向かって突出する巻取軸22が回転
可能に支持され、その巻取軸22の上端部にはラダーコ
ード2を係止するための係止溝23が形成されている。
部は、前記テープホルダー21の下面に露出され、マイ
ナスドライバーやコイン等を係合可能とした操作溝24
が形成されている。
が互いに接続されて、前記係止溝23に挿入可能となっ
ている。また、ボトムレール1の下面には、前記第一の
実施の形態と同様な取付孔4が形成されている。
示すように、あらかじめラダーコード2の下端部を巻取
軸22の係止溝23内に挿入した状態で、図8に示すよ
うに、テープホルダー21をボトムレール1に嵌合す
る。
には、巻取軸22の操作溝24にマイナスドライバーD
を係合させて、同巻取軸22を一方へ回転操作すると、
ラダーコード2が巻取軸22の周囲に巻着され、図9に
示すように、ボトムレール1が上昇する。
ド2が巻取軸22から巻き戻されて、ボトムレール1が
下降する。なお、ボトムレール1上方の横糸を切断すれ
ば、ボトムレール1の吊下位置を横糸のピッチ以上の範
囲で調整可能であり、この場合には、切断された横糸上
に支持されていたスラットがボトムレール1上面に支持
される状態となる。
22の逆転は、ボトムレール1とラダーコード2との間
の摩擦により阻止される。上記のようなボトムレールの
下限位置調整装置では、次に示す作用効果を得ることが
できる。
り、ヘッドボックスとボトムレール1との間のラダーコ
ード2の長さを調整することができる。従って、ボトム
レール1の下限位置を微調整することができる。
て、ボトムレール1の下限位置を微調整することができ
る。 (3)ボトムレール1の下限位置の微調整を行うため
に、テープホルダー21をボトムレール1から取り外す
必要はない。従って、その微調整作業を容易に行うこと
ができる。
設けることができるので、各ラダーコード2に弛みが生
じても、各ラダーコード2毎にその弛みを吸収すること
ができる。
簡便な構成で、ボトムレール1の下限位置の微調整を行
うことができる。 (第四の実施の形態)図10〜図14は、第四の実施の
形態を示す。前記実施の形態と同様な部分は同一符号を
付して説明する。
限位置を調整するための調整部材25は、合成樹脂で形
成され、底辺26の中央部にほぼ四角形状の嵌合部27
が形成され、その嵌合部27の中央部には上方へ突出す
る巻取軸28が形成されている。
称状に形成された一対の軸部から構成され、各軸部の上
端は巻取軸28の中心線に向かって下る斜面29a,2
9bとして形成される。
接し、その下方には中空部30が形成されている。従っ
て、ラダーコード2の横糸を斜面29a,29bから中
空部30内に容易に案内可能であるとともに、中空部3
0内に案内された横糸は、斜面29a,29bの下縁部
が返しとして作用するため、中空部30から容易には抜
けないようになっている。
25の嵌合部27を弾性的に嵌合可能とした四角孔31
が形成されている。図14に示すように、テープホルダ
ー32は、前記調整部材25をボトムレール1の四角孔
31に嵌合した状態で、同調整部材25を覆うように、
下方からボトムレール1に嵌合可能となっている。
装置では、図11に示すように、調整部材25を使用し
ない場合には、ラダーコード2の下端部の横糸上にボト
ムレール1を配設し、その横糸を挟着するようにテープ
ホルダー32をボトムレール1に嵌合すると、ボトムレ
ール1がラダーコード2の下端に吊下支持される。
は、図12に示すように、ボトムレール1の下方に位置
するラダーコード2の横糸を調整部材25の中空部30
内に挿通し、その状態で調整部材25を水平方向に回転
させて、その横糸及び縦糸を巻取軸28に巻着してラダ
ーコード2の長さを適宜調整する。
ムレール1の四角孔31に嵌合し、さら調整部材25を
覆うようにテープホルダー32をボトムレール1の下面
に嵌合する。
したラダーコード2の横糸及び縦糸の長さに応じて、ボ
トムレール1の下限位置が上昇する。なお、第三の実施
の形態と同様に、ボトムレール1上方の横糸を切断すれ
ば、ボトムレール1の吊下位置を横糸のピッチ以上の範
囲で調整可能であり、この場合には、切断された横糸上
に支持されていたスラットがボトムレール1上面に支持
される状態となる。
装置では、次に示す作用効果を得ることができる。 (1)調整部材25を回転させて、その巻取軸28にラ
ダーコード2を巻着することにより、ヘッドボックスと
ボトムレール1との間のラダーコード2の長さを調整す
ることができる。従って、ボトムレール1の下限位置を
微調整することができる。
て、ボトムレール1の下限位置を微調整することができ
る。 (3)各ラダーコード2毎に調整部材25が設けられて
いるので、各ラダーコード2に弛みが生じても、各ラダ
ーコード2毎にその弛みを吸収することができる。
29a,29bにより、横糸を中空部30に容易に挿通
することができる。 (5)テープホルダー25をボトムレール1に嵌着する
と、調整部材25はテープホルダー32に覆われて露出
することはない。従って、通常使用時には調整部材25
が露出しないので、この横型ブラインドの美観を向上さ
せることができる。
簡便な構成で、ボトムレール1の下限位置の微調整を行
うことができる。上記実施の形態は、次に示すように変
更することもできる。 ・第一及び第二の実施の形態において、突起13a及び
凹部13bを45度間隔で形成したが、その他の任意の
角度としてもよい。突起13a及び凹部13bの間隔を
45度より小さくすると、さらに細かな微調整を行うこ
とができる。 ・突起13a及び凹部13bに代えて、任意のワンウェ
イクラッチ装置としてもよい。 ・前記巻取軸7を、ボトムレール1の下面からウォーム
機構を介して回転駆動可能としてもよい。 ・第三の実施の形態において、巻取軸22の係止溝23
にラダーコード2の横糸を挿通して、同巻取軸22の回
転にともなってその横糸に続いて縦糸を巻き取るように
してもよい。 ・第三の実施の形態において、ラダーコード2の縦糸の
下端を巻取軸22にそれぞれ取着し、次いでテープホル
ダー21をボトムレール1に嵌合した後に、巻取軸22
を回転させて、ラダーコード2を巻取軸22に巻き取る
ようにしてもよい。
レールの下限位置の微調整を容易に行い得る調整装置を
提供することができる。
である。
である。
説明図である。
説明図である。
説明図である。
る。
す説明図である。
す説明図である。
す説明図である。
す説明図である。
Claims (9)
- 【請求項1】 ラダーコードの下端部を巻き取り可能と
した巻取軸をボトムレールに取着したことを特徴とする
横型ブラインドのボトムレール下限位置調整装置。 - 【請求項2】 前記巻取軸を前記ボトムレールに回転可
能に支持し、前記巻取軸を回転操作するための操作装置
を前記ボトムレールに設けたことを特徴とする請求項1
記載の横型ブラインドのボトムレール下限位置調整装
置。 - 【請求項3】 前記巻取軸は、前記ボトムレール内に回
転可能に支持し、前記操作装置は、前記巻取軸に嵌挿し
た駆動軸を前記ボトムレールの端部から回転操作可能と
したことを特徴とする請求項2記載の横型ブラインドの
ボトムレール下限位置調整装置。 - 【請求項4】 前記ボトムレールの端部にキャップを嵌
着し、前記キャップに調整コマを回転操作可能に支持
し、前記調整コマに前記駆動軸を嵌合して、前記調整コ
マの回転操作に基づいて前記巻取軸を回転操作可能とし
たことを特徴とする請求項3記載の横型ブラインドのボ
トムレール下限位置調整装置。 - 【請求項5】 前記調整コマとキャップとの間には、駆
動軸に作用する回転力による該調整コマの回転を阻止す
る回転阻止装置を設けたことを特徴とする請求項4記載
の横型ブラインドのボトムレール下限位置調整装置。 - 【請求項6】 前記巻取軸は、前記ボトムレールに下方
から嵌合するテープホルダーに回転可能に支持し、前記
ラダーコードを前記ボトムレール外から案内ピンを介し
て前記巻取軸に案内したことを特徴とする請求項3乃至
5のいずれかに記載の横型ブラインドのボトムレール下
限位置調整装置。 - 【請求項7】 前記巻取軸をテープホルダーに回転可能
に支持するとともに、該巻取軸の上端にラダーコードの
下端部を係合可能とし、前記テープホルダーを前記ボト
ムレールに嵌着可能とし、前記テープホルダーの下方か
ら前記巻取軸を回転操作して、該巻取軸に前記ラダーコ
ードを巻き取り可能としたことを特徴とする請求項1記
載の横型ブラインドのボトムレール下限位置調整装置。 - 【請求項8】 前記巻取軸は前記ボトムレールの下面に
嵌着可能とした調整部材に設け、前記ラダーコードの下
端部を前記巻取軸に巻き取った状態で前記調整部材を前
記ボトムレールに嵌着可能としたことを特徴とする請求
項1記載の横型ブラインドのボトムレール下限位置調整
装置。 - 【請求項9】 前記調整部材を覆うように、前記ボトム
レールにテープホルダーを嵌着可能としたことを特徴と
する請求項8記載の横型ブラインドのボトムレール下限
位置調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15650399A JP3542740B2 (ja) | 1999-03-03 | 1999-06-03 | 横型ブラインドのボトムレール下限位置調整装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5525299 | 1999-03-03 | ||
| JP11-55252 | 1999-03-03 | ||
| JP15650399A JP3542740B2 (ja) | 1999-03-03 | 1999-06-03 | 横型ブラインドのボトムレール下限位置調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000314284A true JP2000314284A (ja) | 2000-11-14 |
| JP3542740B2 JP3542740B2 (ja) | 2004-07-14 |
Family
ID=26396138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15650399A Expired - Lifetime JP3542740B2 (ja) | 1999-03-03 | 1999-06-03 | 横型ブラインドのボトムレール下限位置調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3542740B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010242352A (ja) * | 2009-04-03 | 2010-10-28 | Tachikawa Blind Mfg Co Ltd | 横型ブラインドの高さ調節装置 |
| JP2012117325A (ja) * | 2010-12-02 | 2012-06-21 | Nichibei Co Ltd | ブラインド |
| JP2013108272A (ja) * | 2011-11-21 | 2013-06-06 | Bakuma Kogyo Kk | 横型ブラインドのボトムレールの位置調整装置 |
| JP2015203216A (ja) * | 2014-04-14 | 2015-11-16 | 立川ブラインド工業株式会社 | 高さ調整装置及び横型ブラインド |
| JP2016008492A (ja) * | 2014-06-26 | 2016-01-18 | 立川ブラインド工業株式会社 | 日射遮蔽装置 |
-
1999
- 1999-06-03 JP JP15650399A patent/JP3542740B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010242352A (ja) * | 2009-04-03 | 2010-10-28 | Tachikawa Blind Mfg Co Ltd | 横型ブラインドの高さ調節装置 |
| JP2012117325A (ja) * | 2010-12-02 | 2012-06-21 | Nichibei Co Ltd | ブラインド |
| JP2013108272A (ja) * | 2011-11-21 | 2013-06-06 | Bakuma Kogyo Kk | 横型ブラインドのボトムレールの位置調整装置 |
| JP2015203216A (ja) * | 2014-04-14 | 2015-11-16 | 立川ブラインド工業株式会社 | 高さ調整装置及び横型ブラインド |
| JP2016008492A (ja) * | 2014-06-26 | 2016-01-18 | 立川ブラインド工業株式会社 | 日射遮蔽装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3542740B2 (ja) | 2004-07-14 |
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