JP2000317012A - スロ−プ付階段訓練器 - Google Patents

スロ−プ付階段訓練器

Info

Publication number
JP2000317012A
JP2000317012A JP11127602A JP12760299A JP2000317012A JP 2000317012 A JP2000317012 A JP 2000317012A JP 11127602 A JP11127602 A JP 11127602A JP 12760299 A JP12760299 A JP 12760299A JP 2000317012 A JP2000317012 A JP 2000317012A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
slope
training
stairs
stair
staircase
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11127602A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshifumi Hirata
敏文 平田
Yasunari Okumura
康成 奥村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Og Giken Co Ltd
Original Assignee
Og Giken Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Og Giken Co Ltd filed Critical Og Giken Co Ltd
Priority to JP11127602A priority Critical patent/JP2000317012A/ja
Publication of JP2000317012A publication Critical patent/JP2000317012A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Steps, Ramps, And Handrails (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】階段を歩行する訓練と、スロ−プを歩行する訓
練及びスロ−プを車椅子で移動する訓練とが、簡単に行
なえるスロ−プ付階段訓練器を提供すること。 【解決手段】 歩行訓練をする階段でなる階段部(1)
と、歩行訓練及び車椅子移動訓練をするスロ−プでなる
スロ−プ部(2)とが併設され、手摺り(8)を支持す
る支柱(6)が、階段部(1)及びスロ−プ部(2)の
外側壁(5)に取着され、階段部(1)及びスロ−プ部
(2)から食み出す位置に、手摺り(8)の傾斜下方の
端部に延長部(8a)が形成され、階段部(1)及びス
ロ−プ部(2)の入出口(9)に杖(12)を保持する
杖保持具(13)が設けられるスロ−プ付階段訓練器。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、病院等の施設にお
いて、下肢に運動機能障害のある患者(以下患者とい
う)が歩行訓練又は車椅子の移動訓練をなすスロ−プ付
階段訓練器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来技術には特開平8−93164号公
報があり、該公報には、折り返してなる一本のスロ−プ
と、段と、端部と中央部とに形成される二種類の階段と
からスロ−プ付き階段が開示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来技術は、施設に設
けられるスロ−プ付き階段であり、階段の中央部分にス
ロ−プ部を形成したものである。スロ−プ部を通る時に
は折り返しがあって通行動作が複雑であり、その為、車
椅子の初期の移動訓練に使用するには適さない構造であ
る。
【0004】本発明の目的は、上記欠点を解決したもの
で、階段を歩行する訓練と、スロ−プを歩行する訓練及
びスロ−プを車椅子で移動する訓練とが、簡単に行なえ
るスロ−プ付階段訓練器を提供することにある。
【0005】
【課題を解決しようとする手段】即ち本発明は、歩行訓
練をする階段でなる階段部(1)と、歩行訓練及び車椅
子移動訓練をするスロ−プでなるスロ−プ部(2)とが
併設されるスロ−プ付階段訓練器である。又、歩行訓練
をする階段部(1)と、階段部(1)に着脱自在に被せ
る蓋板(16)とからなり、蓋板(16)を階段部
(1)に被せると、蓋板(16)の上面に歩行訓練及び
車椅子移動訓練をするスロ−プが形成される。更に、手
摺り(8)を支持する支柱(6)が、階段部(1)及び
スロ−プ部(2)の外側壁(5)に取着される。更に
又、階段部(1)及びスロ−プ部(2)から食み出す位
置に、手摺り(8)の傾斜下方の端部に延長部(8a)
が形成される。又、階段部(1)及びスロ−プ部(2)
の入出口(9)に杖(12)を保持する杖保持具(1
3)が設けられる。更に、昇降ユニット(14)で昇降
可能に支持される踊り場(3)に可動階段部(22)及
び可動スロ−プ部(23)が連結され、踊り場(3)が
昇降すると、これに連動して可動階段部(22)のステ
ップ高が変更し、及び、可動スロ−プ部(23)のスロ
−プの傾斜角度が変更する。更に又、床面と階段部
(1)内の適宜ステップ(15)とに掛止蓋板(19)
を掛け渡し、掛止蓋板(19)の上面をスロ−プとす
る。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明を用いて、患者は、階段を
歩行する訓練と、スロ−プを歩行する訓練及び車椅子
(図示省略)で移動する訓練を行なう。即ち、階段部1
で歩行訓練をする。階段部1に併設されたスロ−プ部2
で歩行訓練及び車椅子移動訓練をする。
【0007】階段部1に被せる蓋板16は階段部1を覆
う。階段部1に被せた蓋板16はその上面がスロ−プと
なり歩行訓練及び車椅子移動訓練をする。
【0008】階段及びスロ−プの通路の側部に設けられ
る手摺り8を、患者が歩行訓練時に掴む。上部に前記手
摺り8を支持した支柱6の下部を、階段部1及びスロ−
プ部2の外側壁5に取着し、歩行面(=通路幅)を広く
する。
【0009】手摺り8の傾斜下方の端部に形成される延
長部8aが、階段部1及びスロ−プ部2から食み出す。
車椅子(図示省略)に乗った患者が階段部1又はスロ−
プ部2に移る時、延長部8aを掴んで立ち上がり、又、
患者が階段部1又はスロ−プ部2から車椅子に移る時、
延長部8aを掴んで車椅子に屈む。
【0010】階段部1及びスロ−プ部2の入出口9に設
けられる杖保持具13は、患者が、階段部1又はスロ−
プ部2に移る時、使用していた杖12を起立状態に保持
する。
【0011】昇降ユニット14は、踊り場3を支持し昇
降させる。可動階段部22及び可動スロ−プ部23が連
結された踊り場3が昇降すると、これに連動して可動階
段部22のステップ高が変更し、及び、可動スロ−プ部
23のスロ−プ角度が変更する。
【0012】床面と階段部1における適宜に選んだステ
ップ15とに掛止蓋板19を掛け渡し、該掛止蓋板19
上をスロ−プとする。
【0013】
【実施例】図1乃至図2に示す本発明の第1実施例は、
階段部1に踊り場3が連結されこれらにスロ−プ部2を
併設して構成される。前記階段部1は、複数のステップ
15でなり歩行訓練をするものである。スロ−プ部2
は、平坦面を傾斜してなり歩行訓練及び車椅子移動訓練
をするものである。
【0014】尚、図示を省略するが、滑り止めとしてス
ロ−プ部2に、スロ−プ部2を横断する方向に滑り止め
用の桟(突条物)を複数本取着する場合もあり、或い
は、凹凸を有する適宜な模様を連続的に付す場合もあ
り、或いは、スロ−プ部2面をザラザラ面にする場合も
ある。
【0015】前記踊り場3、階段部1及びスロ−プ部2
の外側壁5に支柱6の下部が取着される。支柱6はテレ
スコ−プ状に構成されて伸縮可能であり、固定ボルト7
で伸縮が固定される。支柱6の上部には手摺り8が取着
され、該手摺り8は、階段部1及びスロ−プ部2の入出
口9を除いた周側部に位置し、患者が歩行訓練時に必要
に応じて掴むものである。
【0016】前記外側壁5に取っ手穴10が開設されて
おり、該取っ手穴10は踊り場3、階段部1及びスロ−
プ部2を移動させる時に掴む穴である。踊り場3、階段
部1、スロ−プ部2の各部は着脱可能であり、連結ボル
ト11で連結接続され、踊り場3及び階段部1と、スロ
−プ部2とを図1に示すように並列に設置することや、
図2に示すように両者を直角に設置することができる。
【0017】尚、図示を省略するが、踊り場3及び階段
部1から分離したスロ−プ部2は、踊り場3の下部空間
に収納できるものとしてもよい。或いは、踊り場3から
スロ−プ部2を分離することなく、スロ−プ部2が踊り
場3の下部空間に摺動して収納できるものとしてもよ
い。
【0018】手摺り8の傾斜下方の端部に、水平に伸び
る延長部8aが形成され、該延長部8aは階段部1及び
スロ−プ部2の入出口9に位置し、平面視において階段
部1及びスロ−プ部2から食み出ている。
【0019】杖12を保持する杖保持具13が、前記延
長部8aの延長先部外側に設けられる。
【0020】第1実施例における階段部1を使用する際
は、患者は車椅子(図示省略)で延長部8aへ近づき、
延長部8aを掴んで立ち上がり、延長部8a及び手摺り
8を適宜に掴んで歩行し、階段部1を昇り降りする。杖
12を使用している患者は、床面を歩いて延長部8aへ
近づき、延長部8aの外側にある杖保持具13に杖12
を掛け止め、左右の延長部8a・8a間に入り、階段部
1を歩く。
【0021】スロ−プ部2を使用する際は、前述の階段
部1を使用する際と同様に、患者は車椅子で延長部8a
へ近づき、延長部8aを掴んで立ち上がり、延長部8a
及び手摺り8を適宜に掴んで歩行し、スロ−プ部2を昇
り降りする。
【0022】杖13を使用している患者も前述同様に、
歩いて延長部8aへ近づき、杖保持具13に杖12を掛
け止め、スロ−プ部2を歩く。階段部1を昇り、踊り場
3を通り、スロ−プ部2を降りる等の各部を利用して歩
行訓練する場合もある。スロ−プ部2では車椅子に乗っ
たまま昇り降りし、車椅子の移動訓練も行なう。
【0023】図3に示す第2実施例は、第1実施例にお
ける踊り場3を昇降ユニット14で支え、該踊り場3が
昇降する構成としたものである。第2実施例では、踊り
場3を昇降させることによって、階段部1のステップ1
5相互間の高さ(=蹴り上げ高さ)を変更調節でき、更
に、スロ−プ部2のスロ−プ面の傾斜角度を変更調節で
きる。
【0024】図4に示す第3実施例は、第1実施例にお
ける階段部1の階段部1に蓋板16を開閉可能に設け、
スロ−プ部2を削除したものである。前記蓋板16を階
段部1に閉止状態に被せると、階段部1がスロ−プに変
わり、前記蓋板16を階段部1から除去し開放状態にな
し階段部1の側部に立てると、階段部1がスロ−プから
階段に戻る。
【0025】蓋板16を開放状態になし階段部1の側部
に立てた位置とした時には該蓋板16を蓋止めボルト1
7で支柱6に掛止する。図4では、蓋板16は2枚で構
成されているが、幅の広い1枚もので構成してもよい。
【0026】図5に示す第4実施例は、第3実施例にお
ける蓋板16をスライド蓋板18に代えたものである。
階段部1の階段通路の一方片側半分にスライド蓋板18
を載設し、スライド蓋板18上をスロ−プとし、階段通
路の他方片側半分を階段とする。
【0027】スライド蓋板18は階段通路の左側又は右
側へ容易に摺動でき、摺動することによりスロ−プと階
段の位置を反転交代できる。図示を省略するが、第4実
施例に関連する他の実施例として、階段部1の階段通路
の片側(例えば右側)半分にスライド蓋板を2枚重ねて
載設し、その内の1枚のみを適宜左側半分へ摺動させ
て、階段部1の全面をスライド蓋板18で覆い、階段部
1の全面をスロ−プに変える構成にすることも可能であ
る。
【0028】又、図示を省略するが、第4実施例に関連
するもう一つの他の実施例として、スロ−プ部2の通路
片側に通路幅の半幅の階段を、左右方向にスライド可能
に載設してもよい。
【0029】図6に示す第5実施例は、第1実施例にお
ける階段部1に、着脱可能な掛止蓋板19を被せ、掛止
蓋板19の上面をスロ−プとしたものである。第5実施
例では、階段部1の複数ステップ15のうち適宜に選ん
だ一個ステップ15と床面とに渡って掛止蓋板19を掛
け渡す。
【0030】掛止蓋板19を下位ステップ15aに掛け
渡すとスロ−プは緩くなり、上位ステップ15bに掛け
渡すとスロ−プは急になる。踊り場3及びステップ15
にはピン受け部4が設けられ、掛止蓋板19の上部端に
はピン受け部4に掛止する掛止ピン20が設けられ、該
蓋板19の下部端には車輪21が設けられる。
【0031】
【発明の効果】本発明は、階段歩行の訓練をする階段部
1に、スロ−プ歩行の訓練及び車椅子でスロ−プ移動訓
練をするスロ−プ部2を併設して構成されるので、階段
とスロ−プでの訓練が同じ場所で、折り返しながらジグ
ザグに進むことなく真直な訓練通路で安全に行なえ、好
都合である。
【0032】本発明は、歩行訓練をする階段部1と、階
段部1に着脱自在に被せる蓋板16とからなり、蓋板1
6を階段部1に被せるとその蓋板16の上面に歩行訓練
及び車椅子移動訓練をするスロ−プが形成されるので、
一個の機器を、階段とスロ−プの二つの機能に適宜使い
分けて使用でき、省スペ−ス化となり、好都合である。
【0033】本発明は、手摺り8と、該手摺り8を支持
し外側壁5に取着される支柱6とを有するものである。
この構成によればステップ15の表面(=歩行面)に支
柱6が無いので、歩行面が広く歩行し易く、好都合であ
る。
【0034】本発明は、手摺り8の傾斜下方の端部に、
階段部1及びスロ−プ部2から食み出す延長部8aが形
成されるので、車椅子に乗った患者が階段部1又はスロ
−プ部2へ移るとき、又は、離れる時、延長部8aを掴
んで車椅子から起立又は車椅子へ着座し易く楽に行な
え、好都合である。
【0035】本発明は、階段部1及びスロ−プ部2の入
出口9に杖12を保持する杖保持具13が設けられるも
のであるから、杖12を使用する患者が、階段部1及び
スロ−プ部2に移るとき、杖12を簡単に杖保持具13
へ預けることができ、又、階段部1及びスロ−プ部2か
ら離れる時、杖12を簡単に杖保持具13から取ること
ができ、杖12の扱いが容易となり、好都合である。
【0036】本発明は、踊り場3が昇降するとこれに連
動して可動階段部22のステップ高(=蹴り上げ高)が
変更し、及び、可動スロ−プ部23の傾斜角度が変更す
るものであるから、患者の能力や病状に適応させて、可
動階段部23のステップ高及び可動スロ−プ部23のス
ロ−プ傾斜角度を変更し、好適な訓練を行なうことがで
き、好都合である。
【0037】本発明は、床面から適宜に選んだステップ
15へ掛止蓋板19を掛け渡し、掛止蓋板19の上面を
スロ−プとしたものであるから、掛止蓋板19を上位ス
テップ15bか下位ステップ15aか、掛けるステップ
15を適宜に選択変更することにより、掛止蓋板19の
上面の傾斜角度を変更でき、患者に適応させたスロ−プ
になし好適な歩行訓練をすることができ、好都合であ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例に係る踊り場及び階段部
と、スロ−プ部とを並列設置した斜視図である。
【図2】本発明の第1実施例に係る踊り場及び階段部
と、スロ−プ部とを直列設置した斜視図である。
【図3】本発明の第2実施例の概略図である。
【図4】本発明の第3実施例の斜視図である。
【図5】本発明の第4実施例の平面図である。
【図6】本発明の第5実施例の斜視図である。
【符号の説明】
1 階段部 2 スロ−プ部 3 踊り場 6 支柱 8 手摺り 8a 延長部 9 入出口 12 杖 13 杖保持具 14 昇降ユニット 16 蓋板 22 可動階段部 23 可動スロ−プ部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成11年5月10日(1999.5.1
0)
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図5
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図6
【補正方法】変更
【補正内容】
【図6】

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】歩行訓練をする階段でなる階段部(1)
    と、歩行訓練及び車椅子移動訓練をするスロ−プでなる
    スロ−プ部(2)とが併設されるスロ−プ付階段訓練
    器。
  2. 【請求項2】歩行訓練をする階段部(1)と、階段部
    (1)に着脱自在に被せる蓋板(16)とからなり、蓋
    板(16)を階段部(1)に被せると、蓋板(16)の
    上面に歩行訓練及び車椅子移動訓練をするスロ−プが形
    成されるスロ−プ付階段訓練器。
  3. 【請求項3】手摺り(8)を支持する支柱(6)が、階
    段部(1)及びスロ−プ部(2)の外側壁(5)に取着
    されることを特徴とする請求項1又は2記載のスロ−プ
    付階段訓練器。
  4. 【請求項4】階段部(1)及びスロ−プ部(2)から食
    み出す位置に、手摺り(8)の傾斜下方の端部に延長部
    (8a)が形成されることを特徴とする請求項1又は2
    記載のスロ−プ付階段訓練器。
  5. 【請求項5】階段部(1)及びスロ−プ部(2)の入出
    口(9)に杖(12)を保持する杖保持具(13)が設
    けられることを特徴とする請求項1又は2記載のスロ−
    プ付階段訓練器。
  6. 【請求項6】昇降ユニット(14)で昇降可能に支持さ
    れる踊り場(3)に、可動階段部(22)及び可動スロ
    −プ部(23)が連結され、踊り場(3)が昇降する
    と、これに連動して可動階段部(22)のステップ高が
    変更し、及び、可動スロ−プ部(23)のスロ−プの傾
    斜角度が変更することを特徴とする請求項1記載のスロ
    −プ付階段訓練器。
  7. 【請求項7】床面と階段部(1)内の適宜ステップ(1
    5)とに掛止蓋板(19)を掛け渡し、掛止蓋板(1
    9)の上面をスロ−プとしたことを特徴とする請求項2
    記載のスロ−プ付階段訓練器。
JP11127602A 1999-05-07 1999-05-07 スロ−プ付階段訓練器 Pending JP2000317012A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11127602A JP2000317012A (ja) 1999-05-07 1999-05-07 スロ−プ付階段訓練器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11127602A JP2000317012A (ja) 1999-05-07 1999-05-07 スロ−プ付階段訓練器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000317012A true JP2000317012A (ja) 2000-11-21

Family

ID=14964158

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11127602A Pending JP2000317012A (ja) 1999-05-07 1999-05-07 スロ−プ付階段訓練器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000317012A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2441388A (en) * 2006-09-01 2008-03-05 Park Leisure Ltd Sports training apparatus having steps and ramps
KR101158845B1 (ko) 2011-11-18 2012-06-27 주식회사 나우동인건축사사무소 장애인과 유아를 위한 건축용 계단
CN106823287A (zh) * 2017-03-08 2017-06-13 安阳市翔宇医疗设备有限责任公司 一种康复训练用升降阶梯
CN109009890A (zh) * 2018-08-14 2018-12-18 深圳万研科技研发有限公司 一种骨科患者助行训练设备
CN110314338A (zh) * 2019-08-02 2019-10-11 合肥工业大学 智能训练扶梯
CN114602133A (zh) * 2022-03-23 2022-06-10 江苏新喜地新材料科技有限公司 一种方便更换难度的复健用医疗助行装置

Cited By (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2441388A (en) * 2006-09-01 2008-03-05 Park Leisure Ltd Sports training apparatus having steps and ramps
KR101158845B1 (ko) 2011-11-18 2012-06-27 주식회사 나우동인건축사사무소 장애인과 유아를 위한 건축용 계단
CN106823287A (zh) * 2017-03-08 2017-06-13 安阳市翔宇医疗设备有限责任公司 一种康复训练用升降阶梯
CN109009890A (zh) * 2018-08-14 2018-12-18 深圳万研科技研发有限公司 一种骨科患者助行训练设备
CN109009890B (zh) * 2018-08-14 2020-09-11 杭州富阳和翔模具有限公司 一种骨科患者助行训练设备
CN110314338A (zh) * 2019-08-02 2019-10-11 合肥工业大学 智能训练扶梯
CN110314338B (zh) * 2019-08-02 2024-02-27 合肥工业大学 智能训练扶梯
CN114602133A (zh) * 2022-03-23 2022-06-10 江苏新喜地新材料科技有限公司 一种方便更换难度的复健用医疗助行装置
CN114602133B (zh) * 2022-03-23 2022-12-20 江苏新喜地新材料科技有限公司 一种方便更换难度的复健用医疗助行装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0503953B1 (en) Bed apparatus and rehabilitation attachment
US4094331A (en) Dual purpose walking frame for handicapped persons
US4253287A (en) Step walker
JP3682981B2 (ja) 理学療法装置
US4922940A (en) Invalid walker
KR20200068846A (ko) 다중의 자세모드 변경이 가능한 전동휠체어
US7490617B2 (en) Step extending apparatus
US6571915B1 (en) Limited mobility ladder
EP1208830A2 (en) A lifting and/or transporting device for humans
JP2000317012A (ja) スロ−プ付階段訓練器
US8641050B2 (en) Apparatus for moving a non-ambulatory individual up and down steps
US6766547B1 (en) Wheeled patient stretcher with attendant platforms
CA3007567C (en) Step system for patient stretcher
JP4160787B2 (ja) 平行リンク式座部昇降歩行車
CN113384438A (zh) 一种护理用的助行器
NL1026185C2 (nl) Tilinrichting.
CN1146719A (zh) 病残人吊举装置
JP3474094B2 (ja) 介護装置
JP2006325868A (ja) 起立移動補助装置
JPH1071181A (ja) 歩行補助器
JP4193932B2 (ja) 立ち上がり介助装置
CN110037899A (zh) 一种便于腿脚不便的老年人和残疾人的助行器械
JP4540188B2 (ja) 車椅子乗り降り用安定把持棒
CN114569254A (zh) 一种用于诊疗的医疗箱
JPH0683018U (ja) ベッド等における立上り補助具