JP2000317847A - 仕上げ工具及び仕上げ加工方法 - Google Patents
仕上げ工具及び仕上げ加工方法Info
- Publication number
- JP2000317847A JP2000317847A JP11123189A JP12318999A JP2000317847A JP 2000317847 A JP2000317847 A JP 2000317847A JP 11123189 A JP11123189 A JP 11123189A JP 12318999 A JP12318999 A JP 12318999A JP 2000317847 A JP2000317847 A JP 2000317847A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting oil
- bag
- finishing
- tool
- shaped grindstone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Abstract
えたホルダ本体11と、球状弾性体24に砥粒26を備
え、先端に複数の切削油噴出孔28,28を有し、ホル
ダ本体11の他端に取付けた袋状砥石13とからなる。
仕上げ工具10を工作機械のスピンドル66に取付け、
スピンドル66から供給した切削油を袋状砥石13の切
削油噴出孔28から噴射しつつ研削を行うときに、切削
油の供給圧力を変化させることで、袋状砥石13の形状
を変化させる仕上げ加工方法。 【効果】 切削油噴出孔を形成したので、切削油の圧力
を調整しつつ、袋状砥石の伸びを変化させることがで
き、溝形状部の仕上げ加工が容易である。NC工作機械
のテーブル上で切削及び研削加工ができ、加工を集約
し、ワークの生産効率を向上させることができる。
Description
砥石を取付けた仕上げ工具に関する。
えば、実開昭61−195970号公報「研磨具」に示
されたものがある。この研磨具1は、同公報の第2図に
よれば、回転ボス3(符号は同公報に記載されたものを
使用した)に磨き玉4を取付けたものであり、磨き玉4
の球体9は、軟質のプラスチックで中空に成形したもの
である。球体9内に流体(空気圧、液体)を封入して膨
らませることにより、磨き玉4を球状に保つ。回転ボス
3を研磨機に取付け、回転ボス3とともに、磨き玉4を
回転させつつワークを研磨する。
圧が球体9を常に膨らませるように作用し、弾性的に変
形するため、磨き玉4はワークの曲面に馴染む。しか
し、変形性能に限界があるため、狭い溝に追従させるこ
とはできない。このため、上記公報の仕上げ工具は複雑
な形状のワークの仕上げには不向きであると言わざるを
えない。
ークの仕上げに適した仕上げ工具及び仕上げ加工方法を
提供することにある。
に請求項1は、一端から他端へ切削油を流すことのでき
る切削油通路を備えたホルダ本体と、薄肉の球状弾性体
の外周面に砥粒を備え、球状弾性体の先端に複数の切削
油噴出孔を有し、ホルダ本体の他端に取付けた袋状砥石
とから仕上げ工具を構成する。ホルダ本体に切削油通路
を形成することで、袋状砥石に切削油を供給する。ま
た、袋状砥石の先端に複数の切削油噴出孔を形成し、切
削油を循環させつつ、袋状砥石内の圧力を制御し、球状
弾性体の張りを調整する。
工作機械のスピンドルに取付け、このスピンドルを介し
て供給した切削油を袋状砥石の切削油噴出孔から噴射し
つつ研削を行うときに、切削油の供給圧力を変化させる
ことで、袋状砥石の形状を変化させることを特徴とす
る。袋状砥石の形状を変化させると、袋状砥石がワーク
に倣うのは容易である。切削油の供給圧力が低いと、球
状弾性体の張りは弱く、変形の自由度が大きい。一方、
供給圧力が高いと、球状弾性体の張りは強く、球状弾性
体自身の形状を保つように作用する。ワークの形状に合
せ連続的に袋状砥石の形状を変化させるので、ワークに
倣うのが容易である。
づいて以下に説明する。なお、図面は符号の向きに見る
ものとする。図1は本発明に係る仕上げ工具の斜視図で
あり、仕上げ工具10は、ホルダ本体11と、このホル
ダ本体11に取付けたロッド12と、このロッド12に
取付けた袋状砥石13とからなり、NC工作機械である
マシニングセンタ14にホルダ本体11を介して袋状砥
石13を自動的に取付けるものである。次に、仕上げ工
具10を具体的に説明する。
であり、仕上げ工具10は、一端21から他端22へ切
削油を流すことのできる切削油通路23を備えたホルダ
本体11と、薄肉の球状弾性体24の外周面25に砥粒
26を備え、球状弾性体24の先端27に2個の切削油
噴出孔28,28を有し、ホルダ本体11の他端22に
ロッド12を介して取付けた袋状砥石13とからなる。
IS−B6101)のシャンク部31と、このシャンク
部31に隣接して形成したフランジ部32と、このフラ
ンジ部32に隣接して形成した筒部33と、この筒部3
3のテーパに嵌合するコレット34と、このコレット3
4を締付けるナット35とからなるコレットホルダであ
る。36はストッパである。C1はホルダ本体11の軸
中心を示す。
テーナ37及びボール38を有するものである。ストッ
パ36は、中心部に孔39を形成したものであり、ロッ
ド12の突出し量L1を調整する部材である。
削油を流すことのできる供給孔43と、他端42の外面
に形成した砥石取付け部44とからなる。45は袋状砥
石13を止めるバンドである。切削油噴出孔28は、ホ
ルダ本体11の軸中心C1の近傍に開けた孔である。
する。図3(a)〜(c)は本発明に係る仕上げ工具の
作用図である。(a)において、マシニングセンタ14
にホルダ本体11を介して袋状砥石13を取付け、マシ
ニングセンタ14の切削液供給装置により低圧の切削油
51を矢印の如く給油し、袋状砥石13を回転させ
る。切削油51は切削油通路23を通過し、ロッド12
の供給孔43を通り、袋状砥石13の切削油噴出孔2
8,28からワークWに矢印の如く至る。
形成すると、切削油を循環させつつ、袋状砥石13内の
圧力制御ができる。低圧の切削油51を供給すると、
の如く袋状砥石13の内面にかかる力は小さく、袋状砥
石13には切削油51による伸びは発生しない。ワーク
Wに袋状砥石13を押付けると、押付けによって伸びる
から、ワークWに倣いやすい。また、ホルダ本体11の
軸中心C1の近傍に切削油噴出孔28,28を形成する
と、切削油51はワークWに切込む砥粒26に直接至
り、砥石の目詰りの抑制、切り粉除去及び冷却など切削
油51の機能を十分に発揮させることができ、生産効率
が向上する。
〜高圧に設定すると、の如く袋状砥石13の内面にか
かる力は大きくなり、袋状砥石13は伸びる。球状の袋
状砥石13でワークWの曲面に倣いつつ曲面の研削加工
を実施する。また、曲面で袋状砥石13が押されると、
袋状砥石13の薄肉の球状弾性体24が押上げを吸収す
るので、ロッド12に大きな研削抵抗がかからず、ロッ
ド12が振動(ビビリ)することはなく、所望の表面粗
さを確保することができる。
にし、ワークWのU字状の溝に袋状砥石13を入れた
後、圧力を中圧に上昇させ、袋状砥石13に張りを与
え、U字状の溝に倣いつつ研削加工を実施する。このよ
うに、袋状砥石13内の圧力を変えるので、ワークWの
形状に合せて袋状砥石13の形状を変えることができ、
ワークWの形状に袋状砥石13を倣わせるのはより容易
である。
仕上げ加工方法を示す。図4は本発明に係る仕上げ加工
方法の第1説明図であり、図左上に示すXはテーブルの
移動方向、YはXに直交する軸、ZはX,Yに直交する
鉛直軸である。NC工作機械であるところのマシニング
センタ14は、ベース61と、このベース61にX軸方
向に移動自在に取付けたテーブル62と、このテーブル
62の両側から上部に配置したコラム63と、このコラ
ム63に固定したクロスレール64と、このクロスレー
ル64にY軸方向に移動自在に取付けた主軸部65と、
この主軸部65にZ軸方向に移動自在に設けたスピンド
ル66(主軸)と、このスピンドル66を介して切削油
を供給する切削液供給装置67と、X軸,Y軸,Z軸の
3軸の移動(切削条件)を制御する制御盤68及び操作
盤69と、複数の切削工具71・・・を交換する自動工具
交換装置(ATC)72とからなる。Wはテーブル62
上に取付けたワークである。
73とチェンジャアーム74とからなり、ツールマガジ
ン73は複数の切削工具71・・・を予め納めておくもの
である。切削液供給装置67は、切削油の供給出圧力を
低圧、中圧及び高圧の3段階、若しくは任意に圧力設定
できるものである。
び仕上げ工具10を収納し、制御部に作成済のNCプロ
グラムを入力(オンライン又はFD等)する。仕上げ工
具10のホルダ本体をテーパ状のシャンク部及びフラン
ジ部に形成したので、既製のツールマガジン73と干渉
することなく、ツールマガジン73に容易に収納するこ
とができる。
加工方法の第2説明図である。(a)において、マシニ
ングセンタ14のテーブル62の所定位置にワークWを
セットし、スピンドル66に切削工具71を取付け、ワ
ークWを切削加工する。ワークWの切削が完了すると、
スピンドル66は自動工具交換装置に至る。
切削工具71から仕上げ工具10へ工具交換を行う。具
体的には、まず、自動工具交換装置72内のチェンジャ
アーム74の一端75が切削工具71を取付けたフラン
ジ部76に嵌合し、矢印の如く下降し、スピンドル6
6から切削工具71を取り外す。次に、チェンジャアー
ム74は矢印の如く回転し、予めツールマガジンから
抜き取り、他端77に掛けておいた仕上げ工具10をス
ピンドル66に臨ませる。続けて、チェンジャアーム7
4は矢印の如く上昇し、仕上げ工具10のシャンク部
31がスピンドル66に嵌合し、袋状砥石13を取付け
る。工具交換が完了すると、スピンドル66は自動工具
交換装置72から離れ、ワークに向う。
たので、自動工具交換装置72で工具交換をすることが
でき、手間がかからない。また、シャンク部31を形成
したので、マシニングセンタ14のスピンドル66に仕
上げ工具10を取付けることができる。
工具10は、NCプログラムによって、続けて、ワーク
Wの研削加工を行う。スピンドル66を介して供給した
切削油51を袋状砥石13の切削油噴出孔28,28か
ら噴射しつつ研削を行う。切削油51の供給圧力の制御
によって袋状砥石13がワークWに倣うので、複雑なス
ピンドル66の送り制御(Z軸方向)を必要としない。
その結果、スピンドル66の送り(オフセット)制御が
容易になるので、マシニングセンタ14で研削加工を実
施することができる。
1を袋状砥石13の切削油噴出孔28,28から噴射し
つつ研削を行うときに、切削油51の供給圧力を変化さ
せることで、袋状砥石13の形状を仮想線の如く変化さ
せる。仕上げ工具10のみで、溝及び平面の研削加工を
行うので、生産効率が向上する。
Wを切削加工し、切削工具から仕上げ工具10に工具交
換し、続けて、仕上げ工具10でワークWを研削加工す
る。マシニングセンタ14のテーブル62上で切削加工
及び研削加工を実施するので、ワークWを運搬する必要
がなく、運搬する手間が省ける。また、仕上げ工具10
の軸中心C1はスピンドル66と同心なので、切削工具
のNCプログラムを利用することができ、容易に所定距
離だけオフセットさせることができ、NCプログラムの
作成に時間がかからない。
加工方法の第3説明図である。(a)において、スピン
ドル66を介して供給する切削油51の供給圧力を低圧
に設定する。低圧で切削油51を循環させると、袋状砥
石13がワークWの形状に倣うのは容易である。
低圧〜高圧に任意に設定すると、溝形状部に袋状砥石1
3を倣わせるのは容易である。その結果、袋状砥石13
の外径Dより小さい溝幅Tの溝形状部を容易に研削加工
できる。このように、切削液供給装置の供給出圧力をワ
ークWの形状に対応させて変化させながら仕上げ加工を
行う。
状部を仕上げる。切削油51の供給圧力を低圧〜高圧に
任意に設定し、袋状砥石13の形状を変化させるので、
袋状砥石13はワークWの形状に倣いやすく、研削抵抗
を吸収する。その結果、ロッド12に大きな研削抵抗が
かからず、ロッド12を長くして(突出し量が多い)深
い溝を研削することができる。
削油噴出孔28の寸法、数量及び位置は任意である。ま
た、ホルダ本体11は、コレットホルダに限定するもの
ではなく、ロッド12もストレートに限定するものでは
く、例えば、テーパ状であってもよい。切削油通路をホ
ルダ本体の軸中心に形成したが、NC工作機械の違いに
よっては、ホルダ本体の軸直角方向に切削油通路を形成
してもよく、NC工作機械の切削液供給装置から供給で
きる構成であればよい。
する。請求項1では、ホルダ本体に切削油通路を形成
し、このホルダ本体に球状弾性体の袋状砥石を取付け、
球状弾性体の先端に複数の切削油噴出孔を形成したの
で、袋状砥石内の圧力調整が容易である。切削油の圧力
で袋状砥石の張りを調整し、袋状砥石の形状を変化させ
るから、複雑な形状のワークの仕上げ加工が容易であ
る。
上げ工具を取付け、切削油を切削油噴出孔から噴射しつ
つ研削を行うときに、切削油の供給圧力を変化させるこ
とで、袋状砥石の形状を変化させる。袋状砥石の形状を
変化させると、袋状砥石がワークの形状に倣うのは容易
である。また、切削油の供給圧力を変化させ、ワークに
袋状砥石の形状を倣わせるので、スピンドルの送りを複
雑に制御する必要がなく、NC工作機械で研削加工がで
きる。その結果、NC工作機械の切削工具でワークを切
削後、切削工具から仕上げ工具に工具交換し、続けて、
袋状砥石でワークの研削を行うことができる。NC工作
機械のテーブル上で切削及び研削加工ができるので、従
来のように研磨機へワークを運搬する必要がなく、さら
に、ワークを取付ける段取りも必要なく、みがきに手間
がかからない。従って、加工を集約し、ワークの生産効
率を向上させることができる。
石、14…工作機械(マシニングセンタ)、21…一
端、22…他端、23…切削油通路、24…球状弾性
体、25…外周面、26…砥粒、27…先端、28…切
削油噴出孔、51…切削油、66…スピンドル。
Claims (2)
- 【請求項1】 一端から他端へ切削油を流すことのでき
る切削油通路を備えたホルダ本体と、 薄肉の球状弾性体の外周面に砥粒を備え、球状弾性体の
先端に複数の切削油噴出孔を有し、前記ホルダ本体の他
端に取付けた袋状砥石と、からなる仕上げ工具。 - 【請求項2】 請求項1記載の仕上げ工具を工作機械の
スピンドルに取付け、このスピンドルを介して供給した
切削油を袋状砥石の切削油噴出孔から噴射しつつ研削を
行うときに、前記切削油の供給圧力を変化させること
で、袋状砥石の形状を変化させることを特徴とする仕上
げ加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11123189A JP2000317847A (ja) | 1999-04-28 | 1999-04-28 | 仕上げ工具及び仕上げ加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11123189A JP2000317847A (ja) | 1999-04-28 | 1999-04-28 | 仕上げ工具及び仕上げ加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000317847A true JP2000317847A (ja) | 2000-11-21 |
Family
ID=14854405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11123189A Pending JP2000317847A (ja) | 1999-04-28 | 1999-04-28 | 仕上げ工具及び仕上げ加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000317847A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1326661C (zh) * | 2005-03-10 | 2007-07-18 | 浙江工业大学 | 磁流变式气囊柔性抛光工具 |
| CN1326662C (zh) * | 2005-03-10 | 2007-07-18 | 浙江工业大学 | 磁控式气囊柔性抛光工具 |
| CN113103061A (zh) * | 2021-04-23 | 2021-07-13 | 广州特尼卡机械科技有限公司 | 一种机床制造切削用的提前预警预均化切削液供给装置 |
| CN116572152A (zh) * | 2023-06-26 | 2023-08-11 | 西安交通大学 | 一种橡皮囊充气往复进给式内部流道磨削刀具及使用方法 |
-
1999
- 1999-04-28 JP JP11123189A patent/JP2000317847A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1326661C (zh) * | 2005-03-10 | 2007-07-18 | 浙江工业大学 | 磁流变式气囊柔性抛光工具 |
| CN1326662C (zh) * | 2005-03-10 | 2007-07-18 | 浙江工业大学 | 磁控式气囊柔性抛光工具 |
| CN113103061A (zh) * | 2021-04-23 | 2021-07-13 | 广州特尼卡机械科技有限公司 | 一种机床制造切削用的提前预警预均化切削液供给装置 |
| CN116572152A (zh) * | 2023-06-26 | 2023-08-11 | 西安交通大学 | 一种橡皮囊充气往复进给式内部流道磨削刀具及使用方法 |
| CN116572152B (zh) * | 2023-06-26 | 2026-02-10 | 西安交通大学 | 一种橡皮囊充气往复进给式内部流道磨削刀具及使用方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20120312133A1 (en) | Free form cutting machine | |
| JP5428626B2 (ja) | 研削盤 | |
| JP2001113462A (ja) | 研削盤 | |
| JP4140574B2 (ja) | 凹面を有するカムを研削する方法および装置 | |
| JP2010029947A (ja) | 複合エンドミル及び複合エンドミルを用いた加工方法 | |
| CN110340721A (zh) | 机床 | |
| CN202572069U (zh) | 曲面数控磨削加工装置 | |
| JP2007054896A (ja) | 研削方法及び研削装置 | |
| JP4127247B2 (ja) | 研削装置 | |
| JPH0617856U (ja) | 針先端研磨機 | |
| JP5852596B2 (ja) | 研削装置及び研削方法 | |
| JP4712586B2 (ja) | Nc工作機械 | |
| JP2006320970A (ja) | 加工装置 | |
| JP2001353645A (ja) | 加工工具の刃先部形成方法および研削加工装置 | |
| JP2002001657A (ja) | 微細形状加工用elid研削装置 | |
| JP4261493B2 (ja) | ドレス装置、研削装置、ドレス方法、及び数値制御プログラム | |
| JP2003094305A (ja) | 遊星研削方法 | |
| JP7013195B2 (ja) | 仕上げ加工方法 | |
| JP2001328066A (ja) | 加工装置用研磨ツール及び該研磨ツールを用いた研磨方法 | |
| JP4391619B2 (ja) | 工具保持装置 | |
| JP3881987B2 (ja) | ホーニングツール、ホーニング盤およびホーニング加工方法 | |
| JP2005007515A (ja) | 宝石類の外面研削装置 | |
| JP7775391B1 (ja) | 研磨工具 | |
| JP2005103668A (ja) | 自由曲面加工法及び装置 | |
| JP2009090390A (ja) | 工作物外径面および平面のセンタレス研削方法およびセンタレス研削装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20051205 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20081002 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20081021 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20081222 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20090428 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20090610 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20090722 |