JP2000318425A - 自動車用空調装置 - Google Patents

自動車用空調装置

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JP2000318425A
JP2000318425A JP11135168A JP13516899A JP2000318425A JP 2000318425 A JP2000318425 A JP 2000318425A JP 11135168 A JP11135168 A JP 11135168A JP 13516899 A JP13516899 A JP 13516899A JP 2000318425 A JP2000318425 A JP 2000318425A
Authority
JP
Japan
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air
heat exchanger
heating heat
temperature
unit case
Prior art date
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Withdrawn
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JP11135168A
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English (en)
Inventor
Hideki Nagano
秀樹 長野
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Bosch Corp
Original Assignee
Bosch Automotive Systems Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 補助熱源を用いることることなく車室内の快
適性を得ることができる自動車用空調装置を提供する。 【解決手段】 温度センサ55で感知されたヒータコア
50の感知温度が予め定められた快適限界温度以下とな
ったとき、制御ユニット90はマップ(フット吹き出し
風量に温度センサ55の感知温度とフット吹き出し空気
の温度とが対応付けされている)を参照してブロアモー
タ20を駆動する指令値を決定する。制御ユニット90
は決定された指令値によりブロアモータ20を駆動して
フット吹出口80から吹き出される風量を小さくし、フ
ット吹出口80から吹き出される空気の温度を高める。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は自動車用空調装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の自動車用空調装置の概念図
である。
【0003】この自動車用空調装置は、エバポレータ1
30、エアミックスドア140、ヒータコア150及び
ケーシング110を備える。
【0004】ケーシング110内には上流側から下流側
へエバポレータ130、エアミックスドア140及びヒ
ータコア150が収容されている。
【0005】エバポレータ130はエアミックスドア1
40の上流に位置し、ケーシング110内の通路111
の全部を遮るように配置されているので、送風ファン
(図示せず)によって吸い込まれた空気の全部がエバポ
レータ130を通過する。
【0006】ヒータコア150はエアミックドア140
の下流に位置し、ケーシング110内の通路111の下
側部分を遮るように配置されている。このヒータコア1
50はエンジン冷却水を熱媒体としている。
【0007】ケーシング110にはデフ吹出口160、
ベント吹出口170及びフット吹出口180が形成され
ている。
【0008】ケーシング110内には、デフ吹出口16
0を開閉する開閉ドア161と、ベント吹出口170を
開閉する開閉ドア171と、フット吹出口180を開閉
する開閉ドア181とが設けられている。
【0009】デフ吹出口160及びベント吹出口170
はケーシング110の上部に設けられ、フット吹出口1
80はケーシング110の下部に設けられている。
【0010】エアミックスドア140の開度に応じて、
エバポレータ130を通過する空気とヒータコア150
を通過する空気との割合が決まる。エアミックスチャン
バ141で温風と冷風とが混じり合い、その空気は送風
ファンによって各吹出口160,170,180を通じ
て車室内に吹き出される。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】ところで、エンジンの
アイドリング時にはエンジン冷却水の温度や温水循環量
が低下するため、この自動車用空調装置では、暖房時、
車室内に吹き出される空気の温度が低下し、車室内を快
適な温度に維持することができないという問題がある。
【0012】また、停車時、エンジンが停止するハイブ
リッド車でも同様の問題がある。
【0013】この問題に対し、電気ヒータ等の補助熱源
を用い、冷却水を再加熱して循環する温水の温度を維持
する技術が知られている。
【0014】しかし、補助熱源を用いるには多大な費用
がかかるため、使用される車種が限定されてしまう。
【0015】この発明はこのような事情に鑑みてなされ
たもので、その課題は補助熱源を用いることることなく
車室内の快適性を得ることができる自動車用空調装置を
提供することである。
【0016】
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
め請求項1記載の発明は、ユニットケースと、このユニ
ットケース内に収容され、エンジン冷却水を熱冷媒とす
る加熱用熱交換器と、この加熱用熱交換器の上流に配置
され、前記加熱用熱交換器を通過する空気と通過しない
空気との割合を調節するエアミックスドアと、前記加熱
用熱交換器を迂回する空気が通る冷風通路と、前記加熱
用熱交換器を通過した空気と前記冷風通路の下流の空気
とがミックスされるエアミックスチャンバと、前記ユニ
ットケースの空気導入口から空気を導入し、その空気を
前記エアミックスチャンバの下流に位置する前記ユニッ
トケースの吹出口から送り出す送風手段とを備えた自動
車用空調装置において、前記加熱用熱交換器に装着され
た温度センサと、前記温度センサによって検出された温
度に基いて前記送風手段による送風量を制御する制御手
段とを備えていることを特徴とする。
【0017】加熱用熱交換器に装着された温度センサに
よって加熱用熱交換器の温度を検出し、制御手段に出力
する。制御手段はこの検出された温度に基いてユニット
ケースの吹出口から送り出す送風量を増減制御する。
【0018】なお、特開平8−324225号公報や特
開平10−44747号公報にはコア下流やエアミック
ス空間(熱交換器の下流側で車室内への吹出口の分岐点
直前)に温度センサを配置する構成が開示されている
が、下記の問題がある。
【0019】センサをコア下流に配置した場合、コアが
目詰まりしたときには温度センサに風が当たらなくなり
正確な温度を感知できない。
【0020】また、温度センサをコアから離してエアミ
ックスチャンバに配置した場合、フルホット状態以外で
はエアミックスチャンバで温風と冷風とが混じるため、
温度センサの位置によって感知される温度が異なり、正
確な温度を感知できない。
【0021】請求項2記載の発明は、ユニットケース
と、このユニットケース内に収容され、エンジン冷却水
を熱冷媒とする加熱用熱交換器と、この加熱用熱交換器
の上流に配置され、前記加熱用熱交換器を通過する空気
と通過しない空気との割合を調節するエアミックスドア
と、前記加熱用熱交換器を迂回する空気が通る冷風通路
と、前記加熱用熱交換器を通過した空気と前記冷風通路
の下流の空気とがミックスされるエアミックスチャンバ
と、前記ユニットケースの空気導入口から空気を導入
し、その空気を前記エアミックスチャンバの下流に位置
する前記ユニットケースの吹出口から送り出す送風手段
とを備えた自動車用空調装置において、前記加熱用熱交
換器に装着された温度センサと、前記温度センサによっ
て検出された温度が基準温度に達していないとき、前記
送風手段による送風量を減らす制御手段とを備えている
ことを特徴とする。
【0022】加熱用熱交換器に装着された温度センサに
よって感知された加熱用熱交換器の温度が基準温度に達
していないとき、制御手段はユニットケースの吹出口か
ら送り出す送風量を減らすように送風手段を制御する。
【0023】請求項3記載の発明は、請求項1又は2に
記載の自動車用空調装置において、前記温度センサが前
記加熱用熱交換器の放熱フィンに装着されていることを
特徴とする請求項1又は2に記載の自動車用空調装置。
【0024】温度センサが加熱用熱交換器の放熱フィン
に装着されているので、加熱用熱交換器の温度を精度良
く感知することができる。
【0025】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
面に基づいて説明する。
【0026】図1はこの発明の一実施形態に係る自動車
用空調装置の全体構成図、図2はヒータコアの斜視図で
ある。
【0027】この自動車用空調装置のケーシング(ユニ
ットケース)10内には、上流側から下流側へ、エバポ
レータ(冷却用熱交換器)30、エアミックスドア40
及びヒータコア(加熱用熱交換器)50が配置されてい
る。
【0028】ケーシング10の上流側接続口には送風ユ
ニット(送風手段)25が接続されている。送風ユニッ
ト25にはブロアモータ20が収容され、ブロアモータ
20は空気導入口26から導入した空気を吹出口60,
70,80から送り出すためのファンを駆動する。
【0029】送風ユニット25の空気導入口26は開閉
ドア27によって開閉される。開閉ドア27はアクチュ
エータ28によって駆動される。
【0030】エバポレータ30は送風ユニット25から
送られた空気を冷却する熱交換器である。エバポレータ
30はケーシング10内の通路(空気通路)11の全面
を遮るように配置される。ケーシング10内に導入され
た空気の全部がエバポレータ30を通過する。
【0031】エアミックスドア40はヒータコア50の
上流側に配置され、ヒータコア50を通過する空気と通
過しない空気との割合を調整する。このエアミックスド
ア40はアクチュエータ45に連結され、アクチュエー
タ45によって後述の開閉ドア61,71,81ととも
に駆動される。
【0032】ヒータコア50はエバポレータ30を通過
した空気を加熱する。ヒータコア50はケーシング10
の通路11の下側を遮るように配置される。そのため、
ヒータコア50の下流の通路11の下側部分には温風が
流れる温風通路51が形成される。
【0033】ヒータコア50は温水配管52を介してエ
ンジンEに接続され、エンジン冷却水が熱媒体として循
環する。温水配管52の途中にはウオータバルブWVが
設けられ、ヒータコア50に流れる温水量が調整され
る。
【0034】ヒータコア50はタンク53と、チューブ
54と、フィン51と、流入管52aと流出管52bと
を備える。チューブ54とフィン51とは交互に積層さ
れ、タンク53間に配置されている。流入管52aと流
出管52bとは温水配管52を構成する。
【0035】ヒータコア50の中央には、ヒータコア5
0の温度を感知するため、温度センサ55が装着されて
いる。この温度センサ55で感知されたヒータコア50
の温度が感知温度として出力される。
【0036】温度センサ55は樹脂コーティングされた
サーミスタ素子を筒状の金属管に挿入して形成され、ク
リップ56を介して放熱フィン51に装着されている。
【0037】一方、エバポレータ30の下流の通路11
の上側部分にはヒータコア50を迂回して冷風が流れる
冷風通路31が形成される。
【0038】エバポレータ30及びヒータコア50の下
流には、温風通路51の空気と冷風路31の空気とが混
じり合うエアミックスチャンバ41が形成される。
【0039】デフ吹出口60、ベント吹出口70及びフ
ット吹出口80はケーシング10の下流側に設けられて
いる。
【0040】デフ吹出口60及びベント吹出口70はケ
ーシング10の上部に配置され、フット吹出口80はケ
ーシング10の下部に配置されている。
【0041】各吹出口60,70,80にはそれぞれダ
クト65,75,85が接続され、各ダクト65,7
5,85を介して車室内へ空気が送られる。
【0042】各吹出口60,70,80は3つの開閉ド
ア61,71,81によって開閉される。開閉ドア6
1,71,81はアクチュエータ45に連結され、アク
チュエータ45によって駆動される。
【0043】上記自動車用空調装置は制御ユニット(制
御手段)90によって制御される。
【0044】制御ユニット90としては、例えば1チッ
プマイクロコンピュータを用いる。この制御ユニット9
0には図3に示す特性図が暖房時のマップとして格納さ
れている。
【0045】図3は温度センサで感知された温度とユニ
ットケースのフット吹出口から吹き出される空気の温度
との関係を示す図である。
【0046】図3において、縦軸は温度を、横軸はユニ
ットケースのフット吹出口から吹き出される風量をそれ
ぞれ示す。また、1点鎖線は快適限界温度を示す。
【0047】このマップはフット吹出風量に温度センサ
の感知温度とフット吹出空気の温度とを対応付けるマッ
プである。
【0048】すなわち、あるフット吹出風量には温度セ
ンサ55の感知温度とフット吹出空気の温度とが対応付
けられており、フット吹出空気の温度が予め設定された
快適限界温度(基準温度)より高くなるように指令値が
決定される。
【0049】なお、フット吹出口80から吹き出される
空気の温度は温度センサ55で感知される温度より低
く、風量が大きくなる程両者の温度差が大きくなる。
【0050】例えば、フットモードが選択されたときに
は、制御ユニット90はアクチュエータ45に駆動信号
を出力し、エアミックスドア40、開閉ドア61,7
1,81をそれぞれ所定の位置まで駆動する。このと
き、開閉ドア61と開閉ドア71とが閉じられ、開閉ド
ア81が開かれる。
【0051】通路11に導入された空気はエバポレータ
30を通過する際に冷やされ、ヒータコア50を通り、
フット吹出口80から温風が吹き出される。
【0052】このとき、温度センサ55で感知されたヒ
ータコア50の感知温度は制御ユニット90に出力され
る。
【0053】温度センサ55で感知された感知温度が快
適限界温度以下となったとき、制御ユニット90はマッ
プを参照してブロアモータ20を駆動する指令値を決定
する。
【0054】制御ユニット90は決定された指令値によ
りブロアモータ20を駆動してフット吹出し風量を小さ
くする。
【0055】この実施形態によれば、以下の効果を奏す
る。
【0056】ヒータコア50に装着した温度センサ55
で感知された温度に基いてブロアモータ20を制御して
いるので、アイドリング時等に冷却水温度や温水循環量
が低下したときであってもフット吹出口80における快
適温度を容易に確保でき、車室内の快適性を向上させる
ことができる。このとき、補助熱源を用いないので、そ
の分だけ製造コストを低減できる。
【0057】
【発明の効果】以上に説明したように請求項1に記載の
発明の自動車用空調装置によれば、車室内の快適性が向
上する。
【0058】請求項2に記載の発明の自動車用空調装置
によれば、暖房時の車室内の快適性が向上する。
【0059】請求項3の発明の自動車用空調装置によれ
ば、車室内の快適性をより向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1はこの発明の一実施形態に係る自動車用空
調装置の全体構成図である。
【図2】図2はヒータコアの斜視図である。
【図3】図3は温度センサで感知された温度とユニット
ケースの吹出口から吹き出される空気の温度との関係を
示す図である。
【図4】図4は従来の自動車用空調装置の概念図であ
る。
【符号の説明】
10 ケーシング(ユニットケース) 20 ブロアモータ(送風手段) 31 冷風路(冷風通路) 40 エアミックスドア 41 エアミックスチャンバ 50 ヒータコア(加熱用熱交換器) 51 放熱フィン 55 温度センサ 90 制御ユニット(制御手段)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ユニットケースと、このユニットケース
    内に収容され、エンジン冷却水を熱冷媒とする加熱用熱
    交換器と、この加熱用熱交換器の上流に配置され、前記
    加熱用熱交換器を通過する空気と通過しない空気との割
    合を調節するエアミックスドアと、前記加熱用熱交換器
    を迂回する空気が通る冷風通路と、前記加熱用熱交換器
    を通過した空気と前記冷風通路の下流の空気とがミック
    スされるエアミックスチャンバと、前記ユニットケース
    の空気導入口から空気を導入し、その空気を前記エアミ
    ックスチャンバの下流に位置する前記ユニットケースの
    吹出口から送り出す送風手段とを備えた自動車用空調装
    置において、 前記加熱用熱交換器に装着された温度センサと、 前記温度センサによって検出された温度に基いて前記送
    風手段による送風量を制御する制御手段とを備えている
    ことを特徴とする自動車用空調装置。
  2. 【請求項2】 ユニットケースと、このユニットケース
    内に収容され、エンジン冷却水を熱冷媒とする加熱用熱
    交換器と、この加熱用熱交換器の上流に配置され、前記
    加熱用熱交換器を通過する空気と通過しない空気との割
    合を調節するエアミックスドアと、前記加熱用熱交換器
    を迂回する空気が通る冷風通路と、前記加熱用熱交換器
    を通過した空気と前記冷風通路の下流の空気とがミック
    スされるエアミックスチャンバと、前記ユニットケース
    の空気導入口から空気を導入し、その空気を前記エアミ
    ックスチャンバの下流に位置する前記ユニットケースの
    吹出口から送り出す送風手段とを備えた自動車用空調装
    置において、 前記加熱用熱交換器に装着された温度センサと、 前記温度センサによって検出された温度が基準温度に達
    していないとき、前記送風手段による送風量を減らす制
    御手段と を備えていることを特徴とする自動車用空調装置。
  3. 【請求項3】 前記温度センサが前記加熱用熱交換器の
    放熱フィンに装着されていることを特徴とする請求項1
    又は2に記載の自動車用空調装置。
JP11135168A 1999-05-17 1999-05-17 自動車用空調装置 Withdrawn JP2000318425A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101360438B1 (ko) * 2012-05-25 2014-02-13 기아자동차주식회사 차량의 배기가스 유입 방지시스템 및 방법

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Effective date: 20060801