JP2000323104A - ビーム装置 - Google Patents
ビーム装置Info
- Publication number
- JP2000323104A JP2000323104A JP2000112401A JP2000112401A JP2000323104A JP 2000323104 A JP2000323104 A JP 2000323104A JP 2000112401 A JP2000112401 A JP 2000112401A JP 2000112401 A JP2000112401 A JP 2000112401A JP 2000323104 A JP2000323104 A JP 2000323104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hollow tube
- beam device
- beam source
- molybdenum plate
- intermediate part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01K—ELECTRIC INCANDESCENT LAMPS
- H01K1/00—Details
- H01K1/02—Incandescent bodies
- H01K1/14—Incandescent bodies characterised by the shape
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J61/00—Gas-discharge or vapour-discharge lamps
- H01J61/02—Details
- H01J61/36—Seals between parts of vessels; Seals for leading-in conductors; Leading-in conductors
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01K—ELECTRIC INCANDESCENT LAMPS
- H01K1/00—Details
- H01K1/18—Mountings or supports for the incandescent body
- H01K1/24—Mounts for lamps with connections at opposite ends, e.g. for tubular lamp
Landscapes
- Resistance Heating (AREA)
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
- Treating Waste Gases (AREA)
Abstract
りわけ小さな発光管ないし中空管直径により構成するこ
とができ、同時にビーム源内の長さ変化を補償できるよ
うに構成することである。 【解決手段】 中間部(9)はモリブデン板(12)か
ら形成され、該モリブデン板は、2つの折曲箇所(1
0)を備えた少なくとも1つの畳み込み部分(15)を
長手軸に対して横方向に有する。
Description
ビーム源を中空管の長手軸方向に有するビーム装置であ
って、該中空管の両端部は封鎖されており、中空管の各
端部に金属製の電気接続部を有し、ビーム源の長さ変化
を収容する、少なくとも1つのばね状の中間部を中空管
内に有し、該中間部は一方では電気接続部と、他方では
ビーム源と固定的に接続されている形式のビーム装置、
有利には赤外線ビーム発生器に関する。
器は一般的に公知であり、例えばGB−A−22331
50に記載されている。この刊行物に示された赤外線ビ
ーム源は、赤外線ビームに対して透過性の材料からなる
中空管を有する。この中空管は、炭素ファイバから形成
された導電線を有し、炭素ファイバは電気エネルギー源
と接続されている。中空管の端部は密封されており、排
気するか、または例えばアルゴンなどのガスを充填する
ことができる。このことによりビーム源は迅速な応答特
性を有することができ、1200℃以上の温度で駆動す
ることができる。導電線と、中空管からその端部で引き
出される接続ピンとの間の移行領域では、中空管の中に
金属ワイヤが挿入されており、この金属ワイヤは螺旋状
に巻回されている。これは中空管内における導体の種々
異なる長さ膨張を補償するためにである。
ビーム装置、とりわけ赤外線ビーム発生器が記載されて
おり、少なくとも1つの扁平に構成されたビーム源を有
する。ビーム源はカーボンベルトであり、これは関連す
る複数の部分区分に配置されている。ここで部分区分は
それらの端部で支柱に保持されている。これらの支柱の
うち、少なくとも最初と最後のものは接点として構成さ
れている。これによってこのビーム装置は長時間にわた
り温度変化に耐え、慣性が小さくなる。
発して本発明の課題は、冒頭に述べた形式のビーム装置
を、例えば12mm以下の領域の内径を有するとりわけ
小さな発光管ないし中空管直径により構成することがで
き、同時にビーム源内の長さ変化を補償できるように構
成することである。
り、中間部分をモリブデン板から形成し、このモリブデ
ン板が、2つの折曲箇所を備えた少なくとも1つの畳み
込み部分を長手軸に対して横方向に有することにより解
決される。
ば内室に9mmの直径を有するビーム装置の製造の際に
は、螺旋状に巻回されたワイヤからなる、従来技術で使
用されているようなバネ要素を使用することができな
い。なぜなら中空管直径が小さい場合には(内径12m
m以下)、モリブデンより線からなる螺旋バネの弾力性
がなくなるからである。このモリブデンより線は、電流
負荷が大きいため相応に適合された横断面を有していな
ければならない。中空管の端部を圧潰する際には、通常
はビームベルトの貫通領域でこれの周囲に配置されてい
るモリブデン・パッキンシートが過度に大きな張力によ
り引き裂かれるという危険性がある。従ってビームベル
トないしビーム源の長さ膨張を補償するために本発明で
は、長さ変化を補償するための要素としてモリブデン板
を使用するという手段を取る。このモリブデン板は少な
くとも1つの畳み込み部分を有し、この部分は発生する
長さ変化を補償するのに十分である。このようにして畳
み込まれたモリブデン板を備えるビーム発生器、とりわ
け炭素ビーム発生器は非常に小さな発光管ないし中空管
直径により作製することができる。なぜならモリブデン
板により、ビーム発生器の使用できる内側横断面が小さ
くても大きな電流負荷に耐えることができるからであ
る。なぜならモリブデン板を、中空管の内径全体を使用
するように構成できるからである。
めに、他方では大きな電流負荷に適するようにするため
に、モリブデン板は0.07から0.1mmの領域の厚
さを有し、1A当たり0.5から0.7mmの領域のモ
リブデン板幅を有すべきである。
れたモリブデン板の幅と高さの比は1:0.5から1:
1、有利には約1:0.75であることが示された。
mm以下の中空管内径に対して適する。
すべき場合に可撓性を高めるためには、畳み込み部分に
複数の折曲箇所を設けることができる。中空管の軸方向
で見てこの折曲箇所はジグザグ状またはハーモニカ状に
順次配置されている。例えばビーム源の長さが400か
ら1000mmの領域にあるとき、畳み込みないし折曲
箇所の数は有利には少なくとも10である。ビーム源の
長さが1000mmを越える領域にあるべき場合には、
畳み込みないし折曲箇所の数は少なくとも12である。
源の2つの接続端部の領域であっても良い。この接続端
部は中空管の端部にあるそれぞれの圧潰部を通って外側
に導かれた接続ピント接続されている。
に、他方ではビーム源と強固に結合するために、有利に
は抵抗溶接を使用すべきである。
1を有し、この中空管の軸に沿ってベルト状のビーム源
2が導かれている。このビーム源はこの実施例では炭素
ベルトである。この中空管1の内径は約10から12m
mである。その2つの端部3では、水晶ガラスから作製
された中空管1がそれぞれの圧潰部4により封鎖されて
いる。
5が取り付けられている。ビーム源2の一方の端部にあ
る一方の接点小片5、図1ではビーム源2の右側端部に
ある接点小片5は接点ピン6と接続されている。この接
点ピンは圧潰部4を貫通して案内され、圧潰部の領域で
接点ピン6はモリブデンシート7へ移行している。この
モリブデンシート7もまた、その他方の端部でまたピン
状の電気接続部8と接続されている。この接続部8は圧
潰部4から外側に引き出されており、ビーム発生器を接
続することができる。
ルト状のビーム源2がやはり接点小片5を介して中間部
9と接続されている。この中間部9は複数の畳み込み部
分15からなり、図2に拡大して示されている。各畳み
込み部分15は複数の折曲箇所10を有し、その自由端
部にはそれぞれ接続板11が設けられている。中間部9
の右側端部はその接続板11でベルト状のビーム源2
に、接点小片5の領域で固定されている。一方の他方の
端部、すなわち他方の接続板11もまた接続ピン6と接
続されており、この接続ピンは圧潰部4を通って案内さ
れ、そこでモリブデンシート7と接続されている。この
モリブデンシートはビーム源2を接続ピン8を介して外
側と接続する。
り、ベルト状のビーム源2はその長さを変化することが
でき、ビーム源はそれぞれその張力を維持する。この中
間部9は大きな電流負荷に耐えることができる。なぜな
ら中間部9ないし畳み込み部分15を形成するモリブデ
ンベルトは、中空管1の内室の全横断面を個々の畳み込
み部分15のベルト幅13および高さの点で使用するよ
うに構成できるからである。
ム装置に使用される。この中間部9は全体で9つの折曲
箇所10を有し、接続板11の領域の折曲箇所10はこ
の数に入れていない。このように構成された中間部9は
とりわけ、長さが1000から1500mmの領域のビ
ーム発生器に適する。中間部9から形成されるモリブデ
ン板12の幅13は、中空管1の内径の半分に相応する
ように構成される。ここで構成規則として、モリブデン
板12の幅は0.5〜0.7mm/1Aの電流負荷で構
成すべきである。畳み込まれたモリブデン板12の高さ
16と幅13との比(図2参照)は、1:0.5から
1:1の領域、有利には約1:0.75である。
る。
Claims (10)
- 【請求項1】 少なくとも1つのビーム源を中空管の長
手軸方向に有するビーム装置であって、該中空管の両端
部は封鎖されており、 中空管の各端部に金属製の電気接続部を有し、 ビーム源の長さ変化を収容する、少なくとも1つのばね
状の中間部を中空管内に有し、 該中間部は一方では電気接続部と、他方ではビーム源と
固定的に接続されている形式のビーム装置において、 前記中間部(9)はモリブデン板(12)から形成さ
れ、 該モリブデン板は、2つの折曲箇所(10)を備えた少
なくとも1つの畳み込み部分(15)を長手軸に対して
横方向に有する、ことを特徴とするビーム装置。 - 【請求項2】 モリブデン板(12)は、0.07から
0.1mmの領域の厚さを有する、請求項1記載のビー
ム装置。 - 【請求項3】 モリブデン板(12)は、電流負荷で1
A当たり0.5から0.7mmの領域の幅(13)を有
する、請求項1記載のビーム装置。 - 【請求項4】 畳み込まれたモリブデン板の高さ(1
6)と幅(13)の比は、1:0.5から1:1,有利
には約1:0.75である、請求項1から3までのいず
れか1項記載のビーム装置。 - 【請求項5】 中空管の内径は12mmより小さい、請
求項1記載のビーム装置。 - 【請求項6】 畳み込み部分(15)は複数の折曲箇所
(10)を有し、該折曲箇所は中空管(1)の軸方向で
見て、ジグザグ状またはハーモニカ状に順次配置されて
いる、請求項1記載のビーム装置。 - 【請求項7】 ビーム源(1)の長さが400から10
00mmの領域にある場合、折曲箇所(10)の数は1
0である、請求項6記載のビーム装置。 - 【請求項8】 ビーム源の長さが1000mmを越える
領域にある場合、折曲箇所(10)の数は少なくとも1
2である、請求項6記載のビーム装置。 - 【請求項9】 ビーム源(2)は炭素ベルトから形成さ
れている、請求項1記載のビーム装置。 - 【請求項10】 中間部(9)は、ビーム源(2)の接
続部(6)およびベルト接続部(5)と、抵抗溶接によ
り接合されている、請求項1記載のビーム装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19917270.6 | 1999-04-16 | ||
| DE19917270A DE19917270C2 (de) | 1999-04-16 | 1999-04-16 | Strahlungsanordnung, insbesondere Infrarotstrahler |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000323104A true JP2000323104A (ja) | 2000-11-24 |
Family
ID=7904827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000112401A Pending JP2000323104A (ja) | 1999-04-16 | 2000-04-13 | ビーム装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6448570B1 (ja) |
| EP (1) | EP1045429B1 (ja) |
| JP (1) | JP2000323104A (ja) |
| AT (1) | ATE256914T1 (ja) |
| DE (2) | DE19917270C2 (ja) |
| ES (1) | ES2208168T3 (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2361988B (en) * | 2000-05-05 | 2004-03-03 | Avimo Ltd | Illumination system |
| US6856078B2 (en) | 2001-06-27 | 2005-02-15 | Asm America, Inc. | Lamp filament design |
| US6781291B2 (en) | 2001-06-27 | 2004-08-24 | Asm America Inc. | Filament support for lamp |
| DE10258099B4 (de) * | 2002-12-11 | 2006-07-13 | Heraeus Noblelight Gmbh | Infrarot-Strahler mit einem Heizleiter aus Carbonband |
| KR100657469B1 (ko) * | 2004-07-21 | 2006-12-13 | 엘지전자 주식회사 | 탄소 히터의 트위스트형 탄소 필라멘트 구조 |
| KR100761286B1 (ko) * | 2004-07-27 | 2007-09-27 | 엘지전자 주식회사 | 탄소 히터의 탄소 필라멘트 구조 |
| US8538249B2 (en) * | 2009-10-20 | 2013-09-17 | General Electric Company | Broiler for cooking appliances |
| DE102011108421B3 (de) | 2011-07-26 | 2012-05-31 | Heraeus Noblelight Gmbh | Infrarotstrahler |
| DE102015224674A1 (de) * | 2015-12-09 | 2017-06-14 | Ledvance Gmbh | Lampe mit rohrförmigem kolben |
| US11370213B2 (en) | 2020-10-23 | 2022-06-28 | Darcy Wallace | Apparatus and method for removing paint from a surface |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US923797A (en) * | 1908-03-19 | 1909-06-01 | Ralph Mcneill | Incandescent lamp. |
| US4959587A (en) * | 1989-01-13 | 1990-09-25 | Venture Lighting International, Inc. | Arc tube assembly |
| GB2233150A (en) * | 1989-06-16 | 1991-01-02 | Electricity Council | Infra-red radiation source |
| US5123868A (en) * | 1991-04-17 | 1992-06-23 | John F. Waymouth Intellectual Property And Education Trust | Electromagnetic radiators and process of making electromagnetic radiators |
| GB2278722A (en) * | 1993-05-21 | 1994-12-07 | Ea Tech Ltd | Improvements relating to infra-red radiation sources |
| DE4419285C2 (de) * | 1994-06-01 | 1999-01-28 | Heraeus Noblelight Gmbh | Infrarotstrahler |
| DE4438870B4 (de) * | 1994-11-03 | 2004-11-11 | Heraeus Noblelight Gmbh | Infrarotstrahler mit langgestrecktem Widerstandskörper als Strahlenquelle |
| DE19843853A1 (de) * | 1998-09-24 | 2000-03-30 | Patent Treuhand Ges Fuer Elektrische Gluehlampen Mbh | Elektrische Glühlampe |
-
1999
- 1999-04-16 DE DE19917270A patent/DE19917270C2/de not_active Expired - Fee Related
-
2000
- 2000-03-21 EP EP00105900A patent/EP1045429B1/de not_active Expired - Lifetime
- 2000-03-21 ES ES00105900T patent/ES2208168T3/es not_active Expired - Lifetime
- 2000-03-21 AT AT00105900T patent/ATE256914T1/de not_active IP Right Cessation
- 2000-03-21 DE DE50004762T patent/DE50004762D1/de not_active Expired - Lifetime
- 2000-04-13 JP JP2000112401A patent/JP2000323104A/ja active Pending
- 2000-04-14 US US09/550,330 patent/US6448570B1/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATE256914T1 (de) | 2004-01-15 |
| DE19917270A1 (de) | 2000-10-26 |
| US6448570B1 (en) | 2002-09-10 |
| ES2208168T3 (es) | 2004-06-16 |
| EP1045429B1 (de) | 2003-12-17 |
| DE50004762D1 (de) | 2004-01-29 |
| DE19917270C2 (de) | 2001-04-26 |
| EP1045429A1 (de) | 2000-10-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000323104A (ja) | ビーム装置 | |
| US7003014B2 (en) | Electric heater for thermal treatment furnace | |
| EP1622423B1 (en) | Carbon heater | |
| JP2703672B2 (ja) | タングステンフィラメント、白熱ランプ及びタングステンハロゲンランプ | |
| US20070159291A1 (en) | High-voltage thick-film high rupturing capacity substrate fuse | |
| US6414281B1 (en) | Hot-toe multicell electric heater | |
| JP3562247B2 (ja) | 赤外線電球 | |
| CA2114340C (en) | Sheathed heater | |
| JP7096587B2 (ja) | シーズヒータ | |
| US6121729A (en) | Metal halide lamp | |
| US5101138A (en) | Halogen-filled incandescent lamp and inside current conductor therefor | |
| US4686422A (en) | High-pressure metal vapor discharge lamp with characteristic fuse action | |
| JP3792132B2 (ja) | 酸化物超電導電流リードの電極構造 | |
| JPH10512394A (ja) | 高圧放電ランプ | |
| KR100208046B1 (ko) | 대용량 저항기와 그 제조 방법 | |
| KR100805430B1 (ko) | 발열체의 구조 및 그 제조 방법 | |
| JP3371489B2 (ja) | 材料実験炉 | |
| US1234973A (en) | Electrical heating apparatus and process of making the same. | |
| KR100332849B1 (ko) | 바이메탈스위치를갖는방전램프와상기램프에적합한바이메탈스위치 | |
| JP2003031031A (ja) | 絶縁電線 | |
| US2030392A (en) | Manufacture of electric discharge tubes | |
| US1168077A (en) | Incandescent lamp with concentrated metallic filament. | |
| JP2000228271A (ja) | ヒータ | |
| US4774431A (en) | Arc tube wire support | |
| US7705526B2 (en) | Lamp with twisted filament structure |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20070205 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20080828 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080905 |
|
| A601 | Written request for extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601 Effective date: 20081202 |
|
| A602 | Written permission of extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A602 Effective date: 20081205 |
|
| A601 | Written request for extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601 Effective date: 20081211 |
|
| A601 | Written request for extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601 Effective date: 20081212 |
|
| A602 | Written permission of extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A602 Effective date: 20081216 |
|
| A602 | Written permission of extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A602 Effective date: 20081217 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20090430 |