JP2000324367A - ノンリニア記録再生装置 - Google Patents
ノンリニア記録再生装置Info
- Publication number
- JP2000324367A JP2000324367A JP11131032A JP13103299A JP2000324367A JP 2000324367 A JP2000324367 A JP 2000324367A JP 11131032 A JP11131032 A JP 11131032A JP 13103299 A JP13103299 A JP 13103299A JP 2000324367 A JP2000324367 A JP 2000324367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video
- video material
- transmission order
- transmission
- order
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 118
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 26
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Studio Devices (AREA)
Abstract
ったときに、各映像素材の頭出し操作時間を確保できる
よう映像素材の送出順序を適切に入れ換えることができ
るようにする 【解決手段】 本発明によるノンリニア記録再生装置1
8は、送出ラインV1及びV2を有し、映像素材のメイ
ン送出順序に応じて送出ラインV1及びV2のそれぞれ
に映像素材のサブ送出順序が設定される。このとき、メ
イン送出順序の変更によりメイン送出順序において隣接
する任意の映像素材X及びYを夫々異なる送出ラインの
サブ送出順序に割り当てる。
Description
に使用する記録再生装置に関し、ハードディスクなどの
ディスク媒体を記憶装置として利用したノンリニア記録
再生装置において映像素材の送出順序を自動的に適切な
ものに変更する装置に関する。
材(コメントを述べる人物の映像など、以下では生映像
素材という)と、予め録画しておいた映像素材(録画映
像素材)とを交互に切り換えて(スイッチングして)放
送することも多い。図7は、こうした映像素材の送出順
序(本線の送出順序)の一例を示すチャート図である。
なお、生映像素材にはアラビア数字、録画映像素材には
アルファベットを付している。
5並びにカメラ12を用いた従来の映像送出システムの
一例を示すブロック図である。テープレコーダ13及び
15は、全体として記録再生装置17を構成している。
テープレコーダ13及び15それぞれの箱の中にある
A、B等の符号は、テープレコーダ13及び15それぞ
れが再生する予定の映像素材再生順序をイメージして描
いたものである。実際は、映像素材A、B等をそれぞれ
録画したビデオテープを順番に入れ換えてテープレコー
ダ13及び15がそれぞれ再生することにより、当初予
定した順序で映像素材が再生される。ビデオテープの入
れ換えは、人が手動でその都度行ったり、ビデオテープ
自動入れ換え装置を別途用意することによって行われて
いる。このとき、記録再生装置17が送出する映像素材
だけを見れば、図8に示すように、A,B,C,D,
E,F・・・という順番で送出されることがわかる。
送出する順序のことを記録再生装置17のメイン送出順
序と呼ぶ。これに対し、テープレコーダ13及び15そ
れぞれの映像素材の送出順序をサブ送出順序と呼ぶ。各
映像素材の下に示すv1−1、v1−2等の符号は、各
送出ラインに設定されるサブ送出順序を現している。例
えば、v1−1は第1送出ラインV1の1番目に送出さ
れることを意味する。また、図中の「・・・」はその後
に続く映像素材の省略を示している。
いった場合、音声も同時に含まれているとするが、音声
がなく映像だけの場合も含まれるとする。また、実際に
は映像がなく音声のみしか記録されていなく場合でも、
本願発明では”映像素材”として説明する。
しておき、これを予め編集した上で実際の放送に使用す
る。よって、これら録画映像素材の所要時間は、放送前
に既に定まっている。一方、生映像は、番組の進行次第
で所要時間が変動することがある。
の切換えは、番組の進行状況を見ながら人が手動でスイ
ッチャSWを操作することによって行われる。つまり、
スイッチャSWで、2つのテープレコーダ13及び15
並びにカメラ12夫々の送出ラインV1、V2及びV3
の映像出力を切り換える(スイッチングする)ことで本
線10に所望の順序で映像素材を送出することができ
る。なお、図9では、3つの送出ラインのみ示している
が、実際の放送局ではもっと多数の送出ラインが設けら
れ、これらを切り換えることが行われている。
デオテープに録画されている。よって、次の映像素材を
再生するためにはビデオテープの入れ換え時間と、この
ビデオテープに記録された映像素材の頭までテープを進
めておく頭出し時間とが必要になる。これら映像素材の
送出準備に要する時間を以下では送出準備時間と呼ぶこ
とにする。
送出順序が例えばA、B、Cであるならば、映像素材A
を記録したビデオテープと次に放送する映像素材Bを記
録したビデオテープを同じテープレコーダで再生するこ
とはしない。その代わり、図9に示すように互いに異な
るテープレコーダで再生するようにテープレコーダ13
及び15それぞれのサブ送出順序が設定される。これに
よって、テープレコーダ13で映像素材Aを送出してい
るときに、テープレコーダ15において映像素材Bを録
画したビデオテープによる映像素材送出準備が行われ
る。
て、ハードディスクなどの磁気ディスク装置や光磁気デ
ィスク装置を用いてデジタル的に映像を記録再生するこ
とが行われるようになってきた。これによると、ディス
クに記録された映像素材に対してランダムにアクセスで
き、一旦記録した映像素材の送出順序の入れ換えなどが
極めて容易に行える。ランダム・アクセスが容易である
という特性から、こうしたタイプの映像記録再生装置を
ノンリニア・タイプと呼ぶ。このとき、映像信号はデジ
タル化され、更に記録容量節約のためにMPEGなどの
画像圧縮技術を使用することもある。
は、映像送出順序の入れ換えにはビデオテープの入れ換
えやテープを進めたり巻き戻したりといった時間がかか
る。このため、映像素材を予め設定した順序で順次送出
するのに適しているが、煩雑な送出順序入れ換えには適
していない。このため、従来のビデオテープレコーダー
を用いる形式をリニア・タイプと呼ぶ。
るノンリニア映像記録再生装置では、映像素材の任意の
位置へのアクセスが極めて容易に行えるが、生映像素材
とのスイッチングは、やはりスイッチャを使用する必要
がある。これは、ノンリニア映像記録再生装置において
も映像素材の頭出しを適切に行うための頭出し時間が必
要であることと、上述したように所要時間に変動のある
生映像素材との切換えにはスイッチャを用いた手動操作
が必要だからである。このため、ノンリニア記録再生装
置を利用する場合においても、ノンリニア記録再生装置
に複数の送出ラインを設けることが必要となる。
もちいた映像送出システムの一例を示すブロック図であ
る。図9と対応するものには、同じ符号を付している。
破線14及び16は、従来のビデオテープレコーダーと
の対応しているという意味で示している。ノンリニア記
録再生装置18では、一台に複数の送出ラインを設ける
ことができる。ここでは、符号A、B、C、D、Fを用
いて第1及び第2送出ラインV1及びV2の映像素材の
サブ送出順序を仮想的に図示している。
は、放送直前になって映像素材を追加したい場合があ
る。また、逆に放送時間が不足し、放送予定だった映像
素材を削除したい場合や、更には放送順序を変更したい
場合もある。そこで、ノンリニア記録再生装置を用い
て、例えば図11の本線送出順序に示すように、録画映
像素材A’を映像素材Aの次に追加する場合を以下で考
えてみる。図12は、この場合における変更前と変更後
のノンリニア記録再生装置18のメイン送出順序を示し
ている。なお、映像素材A’はもともと録画はしてあっ
たが、当初は放送を予定していなかったものであるとす
る。
ンの映像素材の送出順序の例を示す図である。録画映像
素材A’は録画映像素材Aの次に送出されるので、映像
素材A及びA’の送出ラインを互いに異なるものとする
必要がある。よって、映像素材A’は、第2送出ライン
V2のサブ送出順序の一番目v2−1に配置させること
になる。すると、映像素材B他の第2送出ラインV2の
元々の映像素材については、映像素材A’の割り込みに
ともなって順送りに後ろにずれることになる。こうした
操作は、ビデオテープレコーダーでは簡単に行うことは
できないが、ノンリニア記録再生装置では容易に可能で
あることに注意されたい。
追加する場合におけるメイン送出順序とサブ送出順序と
の関係を示す図である。このとき、映像素材Aとその次
に送出される映像素材A’は異なる送出ラインに配置さ
れているので問題はない。しかし、破線の矢印に示すよ
うに、映像素材A’の次に送出される映像素材Bが映像
素材A’と同じ第2送出ラインV2上の次の送出順序v
2−2に割り振られてしまう。つまり、映像素材A’と
映像素材Bが同じサブ送出順序上に隣接しているため
に、映像素材Bの頭出し操作時間を確保できないことに
なる。
する場合を考える。なお、これは、映像素材Dをスキッ
プする場合と考えてもよい。図15は、この例によるメ
イン送出順序とサブ送出順序との関係を示す図である。
この場合、メイン送出順序において映像素材Cの次に送
出されるのは映像素材Eとなる。しかし図15の例で
は、破線の矢印に示すように、同じ第1送出ラインV1
のサブ送出順序上で映像素材C及びEが隣接して配置さ
れるので、やはり映像素材Cを送出中に、次に送出する
映像素材Eの頭出し操作時間を確保できないことにな
る。同様なことは、映像素材の順番を入れ換える場合に
も生じる。
記録再生装置18を使用するようになっても、ビデオテ
ープレコーダーを使用していたリニア的発想にとらわれ
ているからである。つまり、破線14及び16内それぞ
れに設定した送出順序をそのままに、追加や削除になっ
た映像素材だけについて送出順序を変更しようとしてい
るためである。
換え等を行ったときに、従来のリニア・タイプの記録再
生装置の考え方から脱し、各映像素材の頭出し操作時間
を確保できるよう映像素材の送出順序を適切に入れ換え
られるようにする必要がある。
を用いたランダム・アクセスが可能なノンリニア記録再
生装置を用いて上述した問題を解決する。このノンリニ
ア記録再生装置は、複数の送出ラインを有し、映像素材
のメイン送出順序に応じて複数の送出ラインのそれぞれ
に映像素材のサブ送出順序が設定されるものとする。こ
のとき、メイン送出順序を変更したときに、この変更後
のメイン送出順序において隣接する任意の映像素材X及
びYを夫々異なる送出ラインのサブ送出順序に割り当て
ることを特徴とする。
ブ送出順序は、変更後のメイン送出順序において早い順
序に割り当てられた映像素材から順次割り当てていくこ
とによって定めると良い。なお、こうした映像素材の入
れ換え操作は、ノンリニア記録再生装置が有するマイク
ロプロセッサなどの制御手段によって制御され、あらか
じめプログラムしておくことで実現される。これによっ
て、ノンリニア記録再生装置のランダム・アクセスとい
う特性を十分に生かし、映像素材を適切に入れ換えて送
出することが可能になる。
記録再生装置18の各送出ラインの映像素材送出順序を
示す図であり、特に図12示す映像素材A’を追加した
メイン送出順序を実現する例を示している。なお、カメ
ラからの映像素材については、本発明には直接関係しな
いので簡単のためここでは省略する。以下、従来例と対
応するものには、同じ符号を付して説明する。
を追加する場合の各送出ラインのサブ送出順序の変更前
と変更後の関係を示す図である。ここでの変更前のサブ
送出順序は、図9に示したものである。本発明によれ
ば、メイン送出順序の変更により、新しいメイン送出順
序において隣接することになった映像素材は、互いに異
なる送出ラインに再配置される。例えば、映像素材Aは
変更前も変更後も第1送出ラインV1のサブ送出順序に
組み込まれている。しかし、映像素材B、D及びFは、
変更前は第2送出ラインV2のサブ送出順序に組み込ま
れているが、変更後は第1送出ラインV1のサブ送出順
序に組み込まれるよう再配置される。また、映像素材C
及びEは変更前は第1送出ラインV1のサブ送出順序に
組み込まれているが、変更後は第2送出ラインV2のサ
ブ送出順序に組み込まれるよう再配置される。
は、ノンリニア記録再生装置であるからこそ比較的容易
に行えるが、テープレコーダを用いた場合ではテープ入
れ換え順序を変更する必要があり煩雑なものとなる。な
お、ノンリニア記録再生装置18は、マイクロプロセッ
サなどの演算制御手段を有しており、こうしたサブ送出
順序の変更を予めプログラムしておくことで自動制御さ
せることもできる。
削除する場合の変更前及び変更後のメイン送出順序を示
す図である。図4は、図3の場合において、各送出ライ
ンのサブ送出順序の変更前と変更後の関係を示す図であ
る。ここでは、映像素材A、B及びCはメイン送出順序
の変更前後において同じ送出ラインから出力される。一
方、映像素材E及びFはメイン送出順序の変更前後で異
なる送出ラインから出力されるよう再配置される。
追加又は削除はないが映像素材の送出順序を入れ換えた
メイン送出順序を示す図である。この例では、映像素材
B及びC並びに映像素材D及びEそれぞれのメイン送出
順序を入れ換えている。図6は、図5に示すメイン送出
順序における各送出ラインのサブ送出順序の変更前と変
更後を示す図である。
例えば、変更前には隣接していなかった映像素材AとC
が隣接するようになっている。よって、変更前にはV1
サブ送出順序に割り当てられていた映像素材AとCつい
て、まず映像素材AをV1サブ送出順序の1番目v1−
1に割り当て、続いて映像素材CをV2サブ送出順序の
1番目v2−1に割り当てる操作が行われる。
出順序の変更前も変更後も隣接しているが送出順序が変
更(逆)になっている。別の見方によると、メイン送出
順序の変更によって再度隣接するようになったと考える
こともできる。よってこの場合も映像素材CをV2サブ
送出順序の1番目v2−1に割り当てるのに続き、映像
素材BをV1サブ送出順序の2番目v1−2に割り当て
る操作が行われる。このように、メイン送出順序を変更
した後のサブ送出順序は、変更後のメイン送出順序にお
いて早い順序に割り当てられた映像素材から順次割り当
てていくことによって定められる。以下、映像素材E、
D、F・・・についても同様である。
きたが種々の応用が可能である。例えば、上述の例で
は、ノンリニア記録再生装置が2本の送出ラインを有す
る例で説明してきたが、3本以上の送出ラインがある場
合も同様に実施できる。また、上述では1台のノンリニ
ア記録再生装置を利用することを前提に説明してきた
が、2台以上のノンリニア記録再生装置を用いることに
よって複数の送出ラインを設けるようにしても良い。こ
の場合には、複数のノンリニア記録再生装置間に映像デ
ータを映像の標準再生速度よりも高速にデータ交換可能
なデータ・バスを設けることにより、仮想的に1台のノ
ンリニア記録再生装置としてみなせる環境を用意すれば
よい。
出ラインの映像素材送出順序を示す図である。
場合の各送出ラインのサブ送出順序の変更前と変更後の
関係を示す図である。
合の変更前及び変更後のメイン送出順序の関係を示す図
である。
合において、各送出ラインのサブ送出順序の変更前と変
更後の関係を示す図である。
前と変更後のメイン送出順序の関係を示す図である。
る各送出ラインのサブ送出順序の変更前と変更後を示す
図である。
る。
図である。
従来の映像送出システムの一例を示すブロック図であ
る。
出システムの一例の示すブロック図である。
場合の本線の映像素材送出順序の例を示す図である。
と変更後の記録再生装置のメイン送出順序を示す図であ
る。
出ラインのサブ送出順序の従来例を示す図である。
ン送出順序とサブ送出順序との関係を示す従来例の図で
ある。
おけるメイン送出順序とサブ送出順序との関係を示す従
来例の図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 複数の送出ラインを有し、映像素材のメ
イン送出順序に応じて複数の上記送出ラインのそれぞれ
に上記映像素材のサブ送出順序が設定されるノンリニア
記録再生装置であって、 上記メイン送出順序を変更したときに、該メイン送出順
序において隣接する任意の映像素材X及びYを夫々異な
る上記送出ラインの上記サブ送出順序に割り当てること
を特徴とするノンリニア記録再生装置。 - 【請求項2】 上記メイン送出順序を変更した後の上記
サブ送出順序は、変更後の上記メイン送出順序において
早い順序に割り当てられた上記映像素材から順次割り当
てていくことによって定めることを特徴とする請求項1
記載のノンリニア記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13103299A JP4319286B2 (ja) | 1999-05-12 | 1999-05-12 | ノンリニア記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13103299A JP4319286B2 (ja) | 1999-05-12 | 1999-05-12 | ノンリニア記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000324367A true JP2000324367A (ja) | 2000-11-24 |
| JP4319286B2 JP4319286B2 (ja) | 2009-08-26 |
Family
ID=15048434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13103299A Expired - Fee Related JP4319286B2 (ja) | 1999-05-12 | 1999-05-12 | ノンリニア記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4319286B2 (ja) |
-
1999
- 1999-05-12 JP JP13103299A patent/JP4319286B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4319286B2 (ja) | 2009-08-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1239673B1 (en) | Method and memory for storing content | |
| JP4270379B2 (ja) | デジタル情報の効率的な伝送および再生 | |
| JP4421156B2 (ja) | 画像再生装置および画像記録再生装置 | |
| US6334022B1 (en) | Video information recording and reproducing apparatus | |
| US20060056800A1 (en) | Data recording apparatus | |
| US7533405B2 (en) | Nonlinear broadcast system | |
| CN1118198A (zh) | 信息数据记录重现装置及信息数据处理系统 | |
| US7583886B2 (en) | Information processor | |
| JPH07230669A (ja) | 情報データ記録再生装置及び情報データ処理システム | |
| EP0762768A2 (en) | Recording and reproducing video data to and from record media | |
| KR100302499B1 (ko) | 방송프로그램재생관리정보생성방법과재생리스트자동생성방법및그장치 | |
| EP2101499B1 (en) | Broadcast station device and recording/reproduction device | |
| KR100960767B1 (ko) | 기록 방법 및 기록 장치 | |
| JP4319286B2 (ja) | ノンリニア記録再生装置 | |
| US6347180B1 (en) | Signal processor | |
| JP4636720B2 (ja) | デジタル記録再生装置 | |
| JP2001126405A (ja) | ビットストリーム記録/又は再生装置 | |
| JP2001155470A (ja) | ランダムアクセス可能な記録媒体を用いたデジタル記録再生装置およびデジタルデータの再生方法 | |
| EP1260986A2 (en) | Recorded information managing apparatus and recorded information managing method | |
| KR100610680B1 (ko) | 디지털 방송 녹화 편집장치 및 방법 | |
| JP4356219B2 (ja) | データ伝送方法とデータ伝送装置およびデータ記録方法とデータ再生方法とデータ記録再生装置 | |
| CN101099215A (zh) | 管理用于编辑所记录的数据的信息的方法和设备 | |
| KR100381730B1 (ko) | 고밀도 디스크 기록매체의 프로그램 사양정보 제공방법 | |
| JP2002344877A (ja) | デジタル記録再生装置、およびそれに用いる記録媒体、プログラム、プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPH10326448A (ja) | データ送出装置およびデータ送出方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711 Effective date: 20050401 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821 Effective date: 20050401 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20060414 |
|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20060728 |
|
| RD03 | Notification of appointment of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423 Effective date: 20060810 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20061120 |
|
| RD05 | Notification of revocation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7425 Effective date: 20080318 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20080415 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20080716 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080729 |
|
| A601 | Written request for extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601 Effective date: 20081020 |
|
| A602 | Written permission of extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A602 Effective date: 20081023 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20090128 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20090526 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20090528 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120605 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120605 Year of fee payment: 3 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120605 Year of fee payment: 3 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130605 Year of fee payment: 4 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |