JP2000325534A - ゲーム機の施錠装置 - Google Patents
ゲーム機の施錠装置Info
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- JP2000325534A JP2000325534A JP11137724A JP13772499A JP2000325534A JP 2000325534 A JP2000325534 A JP 2000325534A JP 11137724 A JP11137724 A JP 11137724A JP 13772499 A JP13772499 A JP 13772499A JP 2000325534 A JP2000325534 A JP 2000325534A
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Abstract
位置を、ゲーム機の正面から外れた側面に配置すること
ができるゲーム機の施錠装置を提供する。 【解決手段】施錠装置は、取付板2と支持板3を有した
縦長の基枠体1の内側に、連結杆6が摺動可能に配設さ
れ、支持板3の上部と下部に鉤部材4、5が傾動可能に
枢支され、連結杆6の上下端部が鉤部材4、5に連結さ
れ、連結杆6の一部がシリンダ錠7の錠軸に連係され、
錠軸の回動により連結杆6が摺動して解錠されるゲーム
機の施錠装置である。基枠体1の取付板2に取付ブラケ
ット24を介して、シリンダ錠7がその鍵穴の正面を基
枠体1の側面と平行にして、又は側面より内側に傾斜し
て取り付けられ、シリンダ錠7の錠軸に係合板8が固定
され、連結杆6の一部に係合板8と係合可能な係合部6
bが設けられる。
Description
スロ機(スロットマシン)等のゲーム機の前面枠を本体
枠に対し施錠する施錠装置に関し、特に、施錠装置に設
けられるシリンダ錠の鍵穴つまり錠の正面位置を、ゲー
ム機の正面以外の側面等に配置することができるゲーム
機の施錠装置に関する。
を本体枠に対し施錠する装置として、取付板と支持板を
断面L形に成形した縦長の基枠体の内側に、連結杆が摺
動可能に配設され、支持板の上部と下部に鉤部材が傾動
可能に枢支され、連結杆の上下端部が鉤部材に連結さ
れ、取付板の中間部にシリンダ錠がその錠軸を取付板に
設けた孔から内側に差し込むように取付けられ、錠軸の
先端に連結杆と係合するカム板が固定されてなる施錠装
置が、一般に使用されている。
基枠体の取付板の取り付け面にシリンダ錠が垂直に固定
され、鍵穴を設けたシリンダ錠の正面が、施錠装置の正
面に配置されるように構成されている。従って、施錠装
置をゲーム機の前面枠の内側に取り付ける場合、そのシ
リンダ錠の鍵穴の正面が、前面枠の正面に現れるよう
に、装着される。
にゲーム機の正面に配置され、キーをシリンダ錠の鍵穴
に挿入する際には便利であるものの、ゲーム機の意匠性
や外観を考慮した場合、ゲーム機の正面にシリンダ錠の
鍵穴が現れると、ゲーム機の良好な意匠性や外観を悪化
させ、更に、ゲーム機の前面枠をデザインする際の設計
の自由度も、シリンダ錠の鍵穴により制限される問題が
あった。
されたもので、施錠装置に設けられるシリンダ錠の鍵穴
の正面位置を、ゲーム機の正面から外れた側面に配置す
ることができるゲーム機の施錠装置を提供することを目
的とする。
ーム機の施錠装置は、取付板と支持板を有した縦長の基
枠体の内側に、連結杆が摺動可能に配設され、支持板の
上部と下部に鉤部材が傾動可能に枢支され、連結杆の上
下端部が鉤部材に連結され、連結杆の一部がシリンダ錠
の錠軸に連係され、錠軸の回動により連結杆が摺動して
解錠されるゲーム機の施錠装置において、基枠体の取付
板に取付ブラケットを介して、シリンダ錠がその鍵穴の
正面を基枠体の側面と平行にして、又は側面より内側に
傾斜して取り付けられ、シリンダ錠の錠軸に係合板が固
定され、前記連結杆の一部に係合板と係合可能な係合部
が設けられたことを特徴とする。
に、スイッチ手段を動作させるための作動片を有する作
動杆が摺動可能に配設され、作動杆の一部に前記シリン
ダ錠の係合板と係合可能な係合部が配設され、シリンダ
錠の錠軸の一方への回動により係合板が前記連結杆と係
合し、シリンダ錠の錠軸の他方への回動により係合板が
作動杆の係合部と係合するように構成することもでき
る。
前面枠の縦枠部分に、その取付板を正面に向けて、鉤部
材を本体枠側に向けて取付けられる。このとき、シリン
ダ錠の鍵穴の正面は、取付ブラケットを介して基枠体の
側面と平行に又は側面より内側に傾斜して取り付けられ
ているから、正面(前面)に対し直角な側面を持つ通常
のゲーム機の前面枠に、或は正面と直角な面より内側に
傾斜した側面を持つゲーム機の前面枠に、シリンダ錠の
鍵穴の正面をその側面に位置させて装着することができ
る。従って、ゲーム機の前面枠の正面デザインは、鍵穴
を考慮せずにゲーム機特有の装飾を施した良好なデザイ
ンとすることができ、そのデザインを鍵穴が悪化させる
ことはなく、前面枠の優れた意匠性を確保することがで
きる。
し前面枠を閉じると、上下の鉤部材が本体枠側に設けた
受け金具に当たりながら前進し、それにより上下の鉤部
材が傾動して受け金具の係止部に係止され、施錠され
る。解錠する際には、キーをシリンダ錠の鍵穴に差し込
み、回動すると、その錠軸と係合板が回動し、これによ
り、係合部を介して係合する連結杆が摺動し、上下の鉤
部材が傾動して、受け金具との係合を解除し、解錠され
る。
づいて説明する。図1〜図4は施錠装置の正面図、右側
面図、左側面図、背面図を各々示し、図6はその分解斜
視図を示している。それらの図において、1は鋼板をプ
レス加工して形成された縦長の基枠体であり、横断面が
略コ字錠に形成され、正面側が取付板2として形成さ
れ、左側面側が支持板3として形成される。
が幅広に形成され、その中間部に非接触スイッチ用の取
付部3cが形成され、その下部に鉤部材5用の枢支部3
bが幅広に形成される。上部の枢支部3aには、枢軸4
aによって鉤部材4が下側に傾動可能に軸支され、中間
の取付部3cの外側には取付ブラケット23を介して非
接触スイッチ22が取り付けられる。更に、下部の枢支
部3bには、枢軸5aにより鉤部材5が上側に傾動可能
に軸支される。
3にはその正面側に保護壁23aが設けられ、非接触ス
イッチ22を正面側から覆い保護する機能を有してい
る。非接触スイッチ22としては、投光器と受光器を挿
入空間を介して対向配置した光電スイッチが使用される
が、近接スイッチを使用することもできる。非接触スイ
ッチ22の挿入空間には、後述の作動杆16に設けた作
動片16aが進入可能であり、作動片16aの進入によ
り非接触スイッチ22はオン動作を行なう。
合凹部4cを上側に有し、下の鉤部材5はその三角形頭
部の元部に係合凹部5cを下側に有している。基枠体1
の内側には、支持板3に沿って連結杆6が摺動可能に配
設される。連結杆6の上部は、支持板3の一部を切り起
してなるガイド部3dによりガイドされて上下摺動す
る。上の鉤部材4の取付板2側の端部に連結杆6の上端
が連結軸4bで連結され、下の鉤部材5の中間部に連結
杆6の下端が連結軸5bで連結される。つまり、上の鉤
部材4の枢軸4aが連結軸4bと先端との間に位置し、
下の鉤部材5の枢軸5aは連結軸5bと取付板2との間
に位置する。従って、連結杆6を上側に揩動させると、
上の鉤部材4は水平状態から下側に傾動し、逆に下の鉤
部材5は水平状態から上側に傾動する。
は、後述のシリンダ錠7の錠軸の係合板8に係合する孔
状の係合部6bが正面側に延設され、この係合部6bは
取付板2に設けた長孔2aを通して取付板2の正面側に
突出する。上記作動杆16は支持板3と連結杆6の間に
摺動可能に配設され、作動片16aを支持板3の上から
外側の非接触スイッチ22側に突き出して配置される。
この作動杆16にも孔状の係合部16bが正面側に延設
され、係合部16bは長孔2aを通して取付板2の正面
側に突出する。更に、作動杆16にはガイド凸部16c
がその側壁の一部を押出加工して突設され、連結杆6に
は、このガイド凸部16cが嵌入して長手方向への摺動
移動をガイドするためのガイド孔6cが形成される。
取付用の取付ブラケット24が固定される。この取付ブ
ラケット24は、取付板2の正面に固定される基部24
aと、基部24aから直角に曲げて外側つまり右側面を
向けて形成された取付部24bと、を設けて構成され、
取付部24bにはシリンダ錠7を取付・固定するための
取付孔24cが設けられる。取付ブラケット24は基枠
体1の取付板2の正面側に取付部24bを突き出した形
態で、固定ねじにより固定されるが、取付ブラケット2
4の側部の取付板2上に長孔2aが形成され、この長孔
2aを通して連結杆6の係合部6bと作動杆16の係合
部16bが基枠体1の内側から、取付板2の正面側に突
出する。
両側には、直角に曲げた突出壁部24dが設けられ、装
着時、この突出壁部24dが取付板2の長孔部から基枠
体1の内側に進入し、取付ブラケット24の位置決めを
行なうと共に、連結杆6の係合部6bと作動杆16の係
合部16bの周囲を基枠体1の内側上下で覆い、針がね
などによる不正解錠を防止する。
付部24bに設けた取付孔24cに挿入され、その鍵穴
の正面(前面)を外側つまり右側面に向けて、ナット7
aにより締付固定され、その端部から突出する錠軸の先
端に、係合凸部8aを有する係合板8がナット8bによ
り固定される。この係合凸部8aは、上記連結杆6の孔
状の係合部6bと上記作動杆16の孔状の係合部16b
に係合可能に配設される。図5に示すように、取付ブラ
ケット24の取付部24bが取付板2に対し90°の角
度で配置されるため、取付部24bに取り付けられたシ
リンダ錠7の鍵穴の正面(前面)は、装着時に正面を向
く取付板2に対し、側方を向くことになる。
の容易なテーパ状の鍵穴を有したシリンダ錠、つまり鍵
穴の正面側が前面に向けて開くような円錐形開口部を有
するシリンダ錠を使用することができ、このようなシリ
ンダ錠を使用すれば、前面枠の側面に鍵穴が配置されて
いても、ゲーム機の正面側から比較的容易にキーの差し
込みを行なうことができる。
された連結杆6と作動杆16の間にに、コイルばね11
がかけ渡され、連結杆6と作動杆16を相反方向につま
り連結杆6を上側に作動杆16を下側に付勢している。
コイルばね11の付勢力により、定常時、連結杆6はそ
の上昇端で静止して上下の鉤部材4、5を水平に位置さ
せ、作動杆16はその下降端で静止して作動片16aを
非接触スイッチ22の外に位置させる。更に、支持板3
の枢支部3aの下部に、ローラ12が回転自在に軸支さ
れる。ローラ12は支持板3の枢支部3aから少し突出
し、閉鎖時に本体側の滑り板21上に乗り転動し、前面
枠の開閉動作を円滑にする。
図8に示すように、ゲーム機の前面枠(前扉)19の縦
枠部分に、その取付板2を正面に向けて、鉤部材4、5
を本体枠(キャビネット)20側に向けて取付けられ
る。このとき、シリンダ錠7の鍵穴を設けた正面は、取
付ブラケット24の取付部24bが取付板2に対し90
°の角度で位置するため、前面枠19の側面に現れる。
従って、前面枠19の正面は、鍵穴を考慮せずにゲーム
機特有の装飾を施した良好なデザインとすることがで
き、そのデザインを鍵穴が悪化させることはなく、前面
枠の良好な意匠性を確保することができる。
a,18bを有した受け金具18が、上下の上記鉤部材
4、5に対向した位置に係止部18a,18bを位置さ
せて、取付けられる。また、受け金具18には、閉鎖時
にローラ12がのって転動する滑り板21が設けられ
る。
側に固定された施錠装置の上側の鉤部材4の三角形頭部
は、本体枠20側に固定された受け金具18の係止部1
8a下縁部に当りながら下側に傾動し、係合凹部4cに
入ったところで、コイルばね11の付勢力によって上側
に回動して戻り、そこに係止される。また、下側の鉤部
材5の三角形頭部は、本体枠20側に固定された受け金
具18の係止部18bの上縁部に当りながら上側に傾動
し、係合凹部5cに入ったところで、コイルばね11の
付勢力によって下側に回動して戻り、そこに係止され
る。
具18の係止部18a,18bに当接して傾動されるこ
とにより、施錠装置はその傾動方向の荷重を受けるが、
上部と下部の鉤部材4、5が相反方向に傾動するため、
上部と下部の鉤部材4、5によって生じる荷重は相反方
向となって、施錠装置にかかる荷重が打ち消される。こ
のため、施錠装置の各部や取付け部に生じ易い、施錠時
の衝撃的な荷重による緩みや摩耗等の悪影響を防止する
ことができる。
の側面に位置するシリンダ錠7の鍵穴にキーを差し込
み、シリンダ錠7の錠軸を時計方向に回すと、係合板8
が同方向に回転し、その係合凸部8aと連結杆6の係合
部6bとが係合して連結杆6を下方へ摺動させ、上の鉤
部材4が下方へ回動し、下の鉤部材5が上方へ回動す
る。この鉤部材4、5の回動によって、本体枠20側の
受け金具18の係止部18a,18bとの係合が外れ、
前面枠19は開放可能な状態となる。また、このような
解錠時においても、上下の鉤部材4、5が相反方向に傾
動することになるため、傾動時に施錠装置にかかる荷重
がバランスのとれたものとなり、解錠をスムーズに行う
ことができる。
には、前面枠19の側面の鍵穴にキーを差し込み、キー
を反時計方向に回して係合板8を同方向に回動させる。
このとき、係合板8の係合凸部8aが作動杆16の係合
部16bと係合してこれを上方に摺動させ、その作動片
16aが非接触スイッチ22の検出部(挿入空間)に進
入し、非接触スイッチ22がオン動作し、ゲーム機にリ
セット信号を発生させる。
常、ゲーム機の前に遊技者が座った状態で、ホールの係
員がキーを施錠装置のシリンダ錠に差し込んでリセット
するが、この施錠装置では、前面枠19の側面に鍵穴が
現れるから、係員は遊技者の横からキーを鍵穴に差し込
んでリセット操作を行なうことができ、遊技者にゲーム
機の前から離れてもらう等の迷惑をかけずに、簡単にリ
セット操作を行なうことができる。また、解錠操作の場
合も同様である。
る。この施錠装置は、シリンダ錠7の鍵穴の前面が、取
付板2の正面に対し、90°より小さい角度θで配置さ
れる。即ち、ここで使用されるシリンダ錠7用の取付ブ
ラケット44は、その基部44aに対し取付部44bが
90°より小さい角度θに曲げて形成される。このた
め、シリンダ錠7の取付角度は、基枠体1の取付板2に
対し角度θだけ傾斜したものとなり、シリンダ錠7の鍵
穴の正面が、基枠体1の側面より内側に(90°−θ)
の角度だけ、傾斜して取り付けられる。
施錠装置では、図9に示すように、連結杆6の係合部6
bと作動杆16の係合部16bを、取付部44bに合わ
せるように、正面視で左側に角度θだけ曲折すれば、シ
リンダ錠7の係合板8と係合部6b,16bを容易に係
合させることができ、シリンダ錠7やその錠軸に取付ら
れる係合板8等の構造は、上記実施例と同じにすること
ができる。
角度を、基枠体1の取付面に対し角度θだけ傾斜した構
造の施錠装置は、ゲーム機の前面枠の側面が、その正面
に対し直角ではなく斜めに、つまり角度θだけ内側に傾
斜している場合に、有効に使用することができ、シリン
ダ錠7の鍵穴の前面を、その前面枠の側面に沿って配置
することができる。
5を相反方向に傾動させて施錠・解錠する構造とした
が、上下の鉤部材を上方或は下方と同じ方向に傾動させ
て施錠・解錠する構造とすることもできる。
の施錠装置によれば、上記のように構成したから、施錠
装置に設けられるシリンダ錠の鍵穴の正面位置を、ゲー
ム機の正面から外れた側面に配置することができ、ゲー
ム機の前面枠の正面デザインを、鍵穴を考慮せずにゲー
ム機特有の装飾を施した良好なデザインとすることがで
き、そのデザインを鍵穴が悪化させることはなく、前面
枠の優れた意匠性を確保することができる。また、鍵穴
が側面にくるため、ゲーム機の前に座った遊技者に迷惑
をかけずに、キー操作を行なうことができる。
る。
ある。
の平面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 取付板と支持板を有した縦長の基枠体の
内側に、連結杆が摺動可能に配設され、該支持板の上部
と下部に鉤部材が傾動可能に枢支され、該連結杆の上下
端部が該鉤部材に連結され、該連結杆の一部がシリンダ
錠の錠軸に連係され、該錠軸の回動により該連結杆が摺
動して解錠されるゲーム機の施錠装置において、 該基枠体の該取付板に取付ブラケットを介して、該シリ
ンダ錠がその鍵穴の正面を該基枠体の側面と平行にし
て、又は該側面より内側に傾斜して取り付けられ、該シ
リンダ錠の錠軸に係合板が固定され、前記連結杆の一部
に該係合板と係合可能な係合部が設けられたことを特徴
とするゲーム機の施錠装置。 - 【請求項2】 前記基枠体の支持板と連結杆との間に、
スイッチ手段を動作させるための作動片を有する作動杆
が摺動可能に配設され、該作動杆の一部に前記シリンダ
錠の係合板と係合可能な係合部が配設され、該シリンダ
錠の錠軸の一方への回動により該係合板が前記連結杆と
係合し、該シリンダ錠の錠軸の他方への回動により該係
合板が該作動杆の係合部と係合することを特徴とする請
求項1記載のゲーム機の施錠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13772499A JP3629637B2 (ja) | 1999-05-18 | 1999-05-18 | ゲーム機の施錠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13772499A JP3629637B2 (ja) | 1999-05-18 | 1999-05-18 | ゲーム機の施錠装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000325534A true JP2000325534A (ja) | 2000-11-28 |
| JP3629637B2 JP3629637B2 (ja) | 2005-03-16 |
Family
ID=15205357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13772499A Expired - Lifetime JP3629637B2 (ja) | 1999-05-18 | 1999-05-18 | ゲーム機の施錠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3629637B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006081763A (ja) * | 2004-09-16 | 2006-03-30 | Heiwa Corp | 遊技機 |
| JP2007301287A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-22 | Sugatsune Ind Co Ltd | ゲーム機の施錠装置 |
| JP2007301288A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-22 | Sugatsune Ind Co Ltd | ゲーム機の施錠装置 |
| WO2025069550A1 (ja) * | 2023-09-29 | 2025-04-03 | 株式会社セガ | 景品取得ゲーム装置 |
-
1999
- 1999-05-18 JP JP13772499A patent/JP3629637B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006081763A (ja) * | 2004-09-16 | 2006-03-30 | Heiwa Corp | 遊技機 |
| JP2007301287A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-22 | Sugatsune Ind Co Ltd | ゲーム機の施錠装置 |
| JP2007301288A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-22 | Sugatsune Ind Co Ltd | ゲーム機の施錠装置 |
| WO2025069550A1 (ja) * | 2023-09-29 | 2025-04-03 | 株式会社セガ | 景品取得ゲーム装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3629637B2 (ja) | 2005-03-16 |
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