JP2000326021A - パンチング金型 - Google Patents
パンチング金型Info
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- JP2000326021A JP2000326021A JP11140338A JP14033899A JP2000326021A JP 2000326021 A JP2000326021 A JP 2000326021A JP 11140338 A JP11140338 A JP 11140338A JP 14033899 A JP14033899 A JP 14033899A JP 2000326021 A JP2000326021 A JP 2000326021A
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- sleeve
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Abstract
でもワークにソリを発生させないようにしたパンチング
金型を提供することにある。 【解決手段】 上下動可能なパンチガイド17にパンチ
チップ25を備えたパンチボディ23を上下動可能に装
着せしめ、前記パンチガイドを装着した矯正スリーブ7
を設けると共に、この矯正スリーブ7に対して矯正プレ
ート37を上下動可能に設けた上型3と、ダイ53を装
着したダイスリーブ47を設け、前記ダイ53の下部に
上端を当接したダイリフタ59を上下動可能に設けた下
型とからなるパンチング金型1において、前記矯正プレ
ートの下面と前記パンチガイドの下面との上段段差H1
または前記ダイの上面と前記ダイスリーブ47の上面と
の下段段差H2 の少なくとも一方を調整可能に設けてな
ることを特徴とする。
Description
ングを行ったときにワークに発生するソリを矯正するパ
ンチング金型に関する。
に、同一のワークWに多数個の穴の加工を行うと、ワー
クWがソリ、著しい場合には、タレットパンチプレスの
上部タレットにワークWがひっかかり、加工することが
できなくなる。また、次工程で矯正する必要があった。
また、例えば図6に示されているように、ソリの状況を
みながらパンチガイド101とダイ103の形状を円錐
状に加工したものを使用することによって、ワークWに
発生するソリを矯正することが知られている。
れた従来のワークWに発生するソリを矯正する金型で
は、ソリの矯正の加減ができなかったり、ソリの矯正の
ための加工専用であって、融通性にかけていた。
の穴の加工を行う場合でもワークにソリを発生させない
ようにしたパンチング金型を提供することにある。
に請求項1によるこの発明のパンチング金型は、上下動
可能なパンチガイドにパンチチップを備えたパンチボデ
ィを上下動可能に装着せしめ、前記パンチガイドを装着
した矯正スリーブを設けると共に、この矯正スリーブに
対して第1矯正プレートを上下動可能に設けた上型と、
ダイを装着したダイスリーブ又は第2矯正プレートを設
け、前記ダイの下部に上端を当接したダイリフタ又はダ
イホルダを上下動可能に設けた下型とからなるパンチン
グ金型において、前記第1矯正プレートの下面と前記パ
ンチガイドの下面との段差または前記ダイの上面と前記
ダイスリーブ又は第2矯正プレートの上面との段差の少
なくとも一方を調整可能に設けてなることを特徴とする
ものである。
記第1矯正プレートの下面と前記パンチガイドの下面と
の段差または前記ダイの上面と前記ダイスリーブ又は第
2矯正プレートの上面との段差の少なくとも一方が調整
可能に設けてあるから、ワークの材質、板厚、穴形状お
よび大きさなどの加工条件が変わってもワークを加工し
た際にソリの発生が抑えられる。
は、請求項1記載のパンチング金型において、前記第1
矯正プレートと前記パンチガイドを別体に設けてなるこ
とを特徴とするものである。
パンチガイドが別体に設けられていても対応でき、ワー
クの材質、板厚、穴形状および大きさなどの加工条件が
変わってもワークを加工した際にソリの発生が抑えられ
る。
は、請求項1記載のパンチング金型において、前記第1
矯正プレートと前記パンチガイドを一体に設けてなるこ
とを特徴とするものである。
パンチガイドが一体に設けられていても対応でき、ワー
クの材質、板厚、穴形状および大きさなどの加工条件が
変わってもワークを加工した際にソリの発生が抑えられ
る。
面に基づいて詳細に説明する。
上型3と下型5とで構成されている。前記上型3、下型
5はそれぞれタレットパンチプレスの上部タレットU
T、下部タレットDTに装着されている。前記上型3の
一部を構成する上下動可能な矯正スリーブ7が前記上部
タレットUTの穴に装着されている。しかも、この矯正
スリーブ7のフランジ7Fは前記上部タレットUTの上
部に取り付けられたリフタ9の上部に当接されていて、
リフタ9に巻回されたリフタスプリング11の付勢力で
前記矯正スリーブ7が常時上方へ付勢されている。前記
矯正スリーブ7が装着されている上部タレットUTの穴
の内周面には上下方向へ延伸したキー溝13が形成され
ており、このキー溝13にはキー15が設けられてい
る。
ンチガイド17が装着されている。しかも、前記矯正ス
リーブ7の内周面には上下方向へ延伸したキー溝19が
形成されており、このキー溝19にはキー21が設けら
れている。前記パンチガイド17内にはパンチボディ2
3が装着されている。このパンチボディ23の下部には
下方へ延伸したパンチチップ25が一体化されていると
共に、パンチボディ23の上部には上方へ延伸したパン
チドライバー27が一体化されている。
ナーカラー29が装着され、このリテナーカラー29の
下面が前記パンチガイド17の上部に形成されたフラン
ジ17Fに当接されている。前記パンチドライバー27
の上部にはパンチヘッド31が螺合されて固定されてい
る。このパンチヘッド31とリテナーカラー29との間
にはストリッパスプリング33が介在されており、この
ストリッパスプリング33の付勢力で前記パンチドライ
バー27が常時上方へ付勢されている。
ブ7Aが一体化されており、この小径スリーブ7Aの外
周には雄ねじ35が形成されている。前記矯正スリーブ
7の下方には第1矯正プレート37が設けられており、
この第1矯正プレート37の内周には雌ねじ39が形成
されている。そして、前記雄ねじ35に雌ねじ39が螺
合されている。前記矯正スリーブ7の下面には固定穴4
1が形成されていると共に、固定穴41に対応した第1
矯正プレート37の位置には上下方向へ延伸した穴43
にはプレート固定ねじ45が挿入され、さらに、プレー
ト固定ねじ45が前記固定穴41に入り、前記矯正スリ
ーブ7に対して第1矯正プレート37が固定される。し
たがって、前記パンチガイド17の下面と第1矯正プレ
ート37の下面とには段差としての上型段差H1 が形成
される。
正スリーブ7に対して第1矯正プレート37を時計方向
または反時計方向廻りに回すことにより、前記上型段差
H1を調整することができる。
構成しているダイスリーブ47が装着されいてる。この
ダイスリーブ47が装着されいる下部タレットDTの穴
の内周面には上下方向へ延伸したキー溝49が形成され
ており、このキー溝49にはキー51が設けられてい
る。
いる。また、ダイスリーブ47の内周面には上下方向へ
延伸したキー溝55が形成されており、このキー溝55
にはキー57が設けられている。前記ダイ53の下部に
はダイリフタ59が設けられ、このダイリフタ59の上
面が前記ダイ53の下面に当接されている。前記ダイリ
フタ59の上部内周部には雄ねじ61が形成されている
と共に、前記ダイスリーブ47の下部内周部には雌ねじ
63が形成されている。
合されている。前記ダイスリーブ47の下面には固定溝
65が形成されていると共に、固定溝65に対応したダ
イリフタ59の位置には上下方向へ延伸した穴67には
リフタ固定ねじ69が挿入され、さらに、リフタ固定ね
じ69が前記固定溝65に入り、前記ダイスリーブ47
に対してダイ53が固定される。したがって、前記ダイ
53の上面とダイスリーブ47の上面とには段差として
の下型段差H2 が形成される。
スリーブ47に対してダイリフタ59を時計方向または
反時計方向廻りに回すことにより、前記下型段差H2 を
調整することができる。
ッド31を打撃するための上下動自在なストライカ71
が設けられている。
載置せしめた状態で、ストライカ71を下降せしめてパ
ンチヘッド31を打撃せしめると、パンチヘッド31を
介してパンチドライバー27およびパンチボディ23が
下降すると共に、前記パンチガイド17を介して前記矯
正スリーブ7がリフタスプリング11の付勢力に抗して
下降して矯正プレート37がワークWの上面に当接され
る。
33の付勢力に抗してパンチヘッド31を介してパンチ
ドライバー27およびパンチボディ23が下降するとパ
ンチチップ25とダイ53との協動でワークWにパンチ
ング加工が行われることになる。このとき、前記パンチ
ガイド17の下面と矯正プレート37の下面とに上型段
差H1が形成されていると共に、前記ダイ53の上面と
ダイスリーブ47の上面とには下型段差H2が形成され
ているから、ワークWのソリは通常打ち抜くパンチ側ワ
ークWの端部が上がってくるが、このソりと反対方向に
ワークWをわずかに押し曲げる。その結果、加工される
ワークWにソリが発生するのを抑えることができる。
下型5ともその上型段差H1、下型段差H2を調整する
ことができるため、ワークWの種類、板厚、穴形状、大
きさが変わっても同一スリーブを使用することができ
る。
されている。図2において図1における部品と同じ部品
には同一符号を付して重複する説明を省略する。図1に
おいては上型3では矯正スリーブ7とパンチガイド17
とを別対にした例を示しているが、図2においては上型
3では矯正スリーブ7とパンチガイド17とを一対にし
た例を示しており、それ以外は全て同じである。
下型5の一部を構成しているダイホルダ60が装着され
いてる。このダイホルダ60が装着されている下部タレ
ットDTの穴の内周面には上下方向へ延伸したキー溝7
3が形成されており、このキー溝73にはキー75が設
けられている。
れいる。また、ダイホルダ60の内周面には上下方向へ
延伸したキー溝77が形成されており、このキー溝77
にはキー79が設けられている。前記ダイホルダ70の
上部外周部には雄ねじ81が形成されていると共に、下
部タレットDTとダイホルダ60との間の上部には第2
矯正プレート37Dが装着され、この第2矯正プレート
37Dの内周面には雌ねじ83が形成されている。この
雌ねじ83と雄ねじ81とが螺合されている。
が形成されていると共に、固定溝85に対応した第2矯
正プレート37Dの位置には上下方向へ延伸した穴87
にはホルダ固定ねじ89が挿入され、さらに、ホルダ固
定ねじ89が前記固定溝85に入り、前記ダイホルダ6
0に対して第2矯正プレート37Dが固定される。した
がって、前記ダイ53の上面と第2矯正プレート37D
の上面とには段差としての下型段差H2 が形成される。
ホルダ60に対して第2矯正プレート37Dを時計方向
または反時計方向廻りに回すことにより、前記下型段差
H2を調整することができる。
するものである。
されている。図3において図1における部品と同じ部品
には同一符号を付して重複する説明を省略する。図3に
おいて前記パンチヘッド31は図1のものと形状が異な
っており、ストライカ71で打撃されたり、あるいはス
トライカ71を引っかけてパンチヘッド31を上下動さ
せるものである。ストリッパスプリング33が矯正スリ
ーブ7内に設けられている。図1と特に異なる点は、矯
正プレート37の上面にはスペーサリング91が設けれ
ていると共に、前記矯正プレート37の上面における円
周上には、適宜な間隔で複数の穴93が形成されてい
る。しかも、前記固定穴41に対応したスペーサリング
91にはピン95が設けられていると共に、スプリング
97が介装されている。このスプリング97の付勢力で
前記ピン95が前記固定穴41に入り、前記矯正スリー
ブ7に対して矯正プレート37が固定される。したがっ
て、前記パンチガイド17の下面と矯正プレート37の
下面とには段差としての上型段差H1 が形成される。
ング97の付勢力に抗して上方へ上げると前記ピン95
が前記穴93から抜ける。この状態で前記矯正スリーブ
7に対して前記矯正プレート37を例えば時計方向また
は反時計方向廻りに回すことにより、別の穴93に入り
段階的に前記上型段差H1を調整することができる。
グ99が設けられていると共に、前記ダイリフタ59の
上面における円周上には、適宜な間隔で複数の穴101
が形成されている。しかも、前記ダイリフタ59に設け
られた固定穴101に対応したスペーサリング99には
ピン105が設けられていると共に、スプリング107
が介装されている。このスプリング107の付勢力で前
記ピン105が前記固定穴101に入り、前記ダイスリ
ーブ47に対して前記ダイリフタ59が固定される。な
お、下部タレットDTと前記ダイスリーブ47とはピン
109で廻り止めされている。したがって、前記ダイ5
3の下面と前記ダイスリーブ47の下面とには段差とし
ての下型段差H2 が形成される。
ング107の付勢力に抗して下方へ下げると前記ピン1
05が前記穴101から抜ける。この状態で前記ダイス
リーブ47に対して前記ダイリフタ59を例えば時計方
向または反時計方向廻りに回すことにより、ピン105
が穴101から抜け別の穴101に入り段階的に前記し
た下型段差H2 を調整することができる。
するものである。
形態が示されている。図4において図3における部品と
同じ部品には同一符号を付して重複する説明を省略す
る。図4において前記矯正スリーブ7の左側には上下方
向へ延伸した段付きの穴111が形成されており、この
穴111には上下方向へ延伸した段付きのピン113が
例えば上下から挿入されると共に、前記ピン113の上
部には下方へ付勢したスプリング115が介装されてい
る。しかも、前記矯正スリーブ7の左側上部には溝11
7を備えたブロック119が取り付けられ、前記溝11
7内に前記ピン113の先端がおさまっている。また、
前記ピン113の下端は前記穴93に入りこんでいて、
前記矯正スリーブ7に対して前記矯正プレート37が固
定されている。
と矯正プレート37の下面とには段差としての上型段差
H1 が形成される。
グ115の付勢力に抗して上方へ上げると前記ピン11
5の下端が前記穴93から抜ける。この状態で前記矯正
スリーブ7に対して前記矯正プレート37を例えば時計
方向または反時計方向廻りに回すことにより、別の穴9
3に入り段階的に前記上型段差H1 を調整することがで
きる。
するものである。
形態に限定されることなく、適宜な変更を行うことによ
り、その他の態様で実施し得るものである。
り理解されるように、請求項1の発明によれば、前記構
成の金型において、前記矯正プレートの下面と前記パン
チガイドの下面との段差または前記ダイの上面と前記ダ
イスリーブの上面との段差の少なくとも一方が調整可能
に設けてあるから、ワークの材質、板厚、穴形状および
大きさなどの加工条件が変わってもワークを加工した際
にソリの発生を抑えることができる。
トと前記パンチガイドが別体に設けられていても対応で
き、ワークの材質、板厚、穴形状および大きさなどの加
工条件が変わってもワークを加工した際にソリの発生を
抑えることができる。
トと前記パンチガイドが一体に設けられていても対応で
き、ワークの材質、板厚、穴形状および大きさなどの加
工条件が変わってもワークを加工した際にソリの発生を
抑えることができる
トに装着した状態の正面断面図である。
る。
る。
断面図である。
が発生した状態のワークの斜視図である。
金型の正面図である。である。
Claims (3)
- 【請求項1】 上下動可能なパンチガイドにパンチチッ
プを備えたパンチボディを上下動可能に装着せしめ、前
記パンチガイドを装着した矯正スリーブを設けると共
に、この矯正スリーブに対して第1矯正プレートを上下
動可能に設けた上型と、ダイを装着したダイスリーブ又
は第2矯正プレートを設け、前記ダイの下部に上端を当
接したダイリフタ又はダイホルダを上下動可能に設けた
下型とからなるパンチング金型において、前記第1矯正
プレートの下面と前記パンチガイドの下面との段差また
は前記ダイの上面と前記ダイスリーブ又は第2矯正プレ
ートの上面との段差の少なくとも一方を調整可能に設け
てなることを特徴とするパンチング金型。 - 【請求項2】 前記第1矯正プレートと前記パンチガイ
ドを別体に設けてなることを特徴とする請求項1記載の
パンチング金型。 - 【請求項3】 前記第1矯正プレートと前記パンチガイ
ドを一体に設けてなることを特徴とする請求項1記載の
パンチング金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14033899A JP4398001B2 (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | パンチング金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14033899A JP4398001B2 (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | パンチング金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000326021A true JP2000326021A (ja) | 2000-11-28 |
| JP4398001B2 JP4398001B2 (ja) | 2010-01-13 |
Family
ID=15266516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14033899A Expired - Fee Related JP4398001B2 (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | パンチング金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4398001B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180056168A (ko) * | 2016-11-18 | 2018-05-28 | 주식회사 동서오토텍 | 프레싱장치 및 이를 포함하는 포밍장치 |
| CN112264513A (zh) * | 2020-09-30 | 2021-01-26 | 安徽震祥精工科技有限公司 | 一种分阶段冲孔模具 |
| CN112958689A (zh) * | 2021-02-03 | 2021-06-15 | 嘉兴亿豪新材料股份有限公司 | 一种铝扣板冲孔设备 |
| CN113275453A (zh) * | 2021-06-22 | 2021-08-20 | 刘展玲 | 一种用于智能制造的电动机转子铁芯的冲孔装置 |
| CN114850321A (zh) * | 2022-04-26 | 2022-08-05 | 安徽江淮汽车集团股份有限公司 | 一种车架纵梁成型模具 |
-
1999
- 1999-05-20 JP JP14033899A patent/JP4398001B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180056168A (ko) * | 2016-11-18 | 2018-05-28 | 주식회사 동서오토텍 | 프레싱장치 및 이를 포함하는 포밍장치 |
| KR101988541B1 (ko) * | 2016-11-18 | 2019-07-16 | 주식회사 동서오토텍 | 프레싱장치 및 이를 포함하는 포밍장치 |
| CN112264513A (zh) * | 2020-09-30 | 2021-01-26 | 安徽震祥精工科技有限公司 | 一种分阶段冲孔模具 |
| CN112264513B (zh) * | 2020-09-30 | 2023-06-16 | 安徽震祥精工科技有限公司 | 一种分阶段冲孔模具 |
| CN112958689A (zh) * | 2021-02-03 | 2021-06-15 | 嘉兴亿豪新材料股份有限公司 | 一种铝扣板冲孔设备 |
| CN113275453A (zh) * | 2021-06-22 | 2021-08-20 | 刘展玲 | 一种用于智能制造的电动机转子铁芯的冲孔装置 |
| CN114850321A (zh) * | 2022-04-26 | 2022-08-05 | 安徽江淮汽车集团股份有限公司 | 一种车架纵梁成型模具 |
| CN114850321B (zh) * | 2022-04-26 | 2023-02-24 | 安徽江淮汽车集团股份有限公司 | 一种车架纵梁成型模具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4398001B2 (ja) | 2010-01-13 |
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