JP2000328614A - 水栓用ソケット - Google Patents
水栓用ソケットInfo
- Publication number
- JP2000328614A JP2000328614A JP11139543A JP13954399A JP2000328614A JP 2000328614 A JP2000328614 A JP 2000328614A JP 11139543 A JP11139543 A JP 11139543A JP 13954399 A JP13954399 A JP 13954399A JP 2000328614 A JP2000328614 A JP 2000328614A
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- hot water
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 洗面台や流し台等に取り付けた水栓と湯,水
の配管の途中に設けられるソケットをコンパクトに形成
することで、キャビネット内部の空間を広くし、施工性
を向上させる。 【解決手段】 洗面化粧台又は流し台等のキャビネット
1の内部に配置し、カウンター2に取り付けた水栓3に
接続する水,湯用パイプ8,8aと、給水源,給湯源に
接続する水,湯用配管6,7の間に接続され、内部に止
水栓23,ストレーナ33,逆止弁36等の機能部22
を収容した水栓用ソケット9において、該ソケット9は
縦軸方向に形成した流入口10と流出口11の間に収容
室13を形成し、前記機能部22の複数個を平行方向に
併設して収容室13に装着した。
の配管の途中に設けられるソケットをコンパクトに形成
することで、キャビネット内部の空間を広くし、施工性
を向上させる。 【解決手段】 洗面化粧台又は流し台等のキャビネット
1の内部に配置し、カウンター2に取り付けた水栓3に
接続する水,湯用パイプ8,8aと、給水源,給湯源に
接続する水,湯用配管6,7の間に接続され、内部に止
水栓23,ストレーナ33,逆止弁36等の機能部22
を収容した水栓用ソケット9において、該ソケット9は
縦軸方向に形成した流入口10と流出口11の間に収容
室13を形成し、前記機能部22の複数個を平行方向に
併設して収容室13に装着した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、洗面台や流し台等
に取り付けた水栓へ湯,水を供給する配管の途中に設け
られ、止水栓,ストレーナ,逆止弁等を収容した水栓用
ソケットに関する。
に取り付けた水栓へ湯,水を供給する配管の途中に設け
られ、止水栓,ストレーナ,逆止弁等を収容した水栓用
ソケットに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、洗面台や流し台等に取り付けた水
栓と床下に埋設された水側及び湯側の配管を接続する構
造として公知のものに図4のものがある。この図4につ
いて簡単に説明すると、洗面台のカウンター46に取り
付けた水栓47と床下から立設している水用配管48及
び湯用配管49は、キャビネット50の内部でソケット
51及びホース52により垂直方向に接続しており、ソ
ケット51にはストレーナを備えた止水栓53及び逆止
弁54を縦軸方向に併設して、前面から着脱自在に装着
されている。
栓と床下に埋設された水側及び湯側の配管を接続する構
造として公知のものに図4のものがある。この図4につ
いて簡単に説明すると、洗面台のカウンター46に取り
付けた水栓47と床下から立設している水用配管48及
び湯用配管49は、キャビネット50の内部でソケット
51及びホース52により垂直方向に接続しており、ソ
ケット51にはストレーナを備えた止水栓53及び逆止
弁54を縦軸方向に併設して、前面から着脱自在に装着
されている。
【0003】上記のものにあっては、ソケットは止水栓
と逆止弁を縦軸方向に併設して収容しているので、縦長
の形状となってしまい、ソケットが邪魔になりキャビネ
ット内部の上下空間が狭くなってしまい、水栓の取り付
け,取り外し等の際に施工空間が確保できず作業性が悪
くなるうえ、ソケットとホースの接続位置が高くなり、
ホースが長い場合は折り曲げないとソケットに接続でき
ないので見栄えが悪く、しかも無理な接続により湯水の
漏水が発生しやすいものであった。
と逆止弁を縦軸方向に併設して収容しているので、縦長
の形状となってしまい、ソケットが邪魔になりキャビネ
ット内部の上下空間が狭くなってしまい、水栓の取り付
け,取り外し等の際に施工空間が確保できず作業性が悪
くなるうえ、ソケットとホースの接続位置が高くなり、
ホースが長い場合は折り曲げないとソケットに接続でき
ないので見栄えが悪く、しかも無理な接続により湯水の
漏水が発生しやすいものであった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、洗面台や流し台等に取り付けた水栓と湯,
水の配管の途中に設けられるソケットをコンパクトに形
成することで、キャビネット内部の空間を広くし、施工
性を向上させることである。
する課題は、洗面台や流し台等に取り付けた水栓と湯,
水の配管の途中に設けられるソケットをコンパクトに形
成することで、キャビネット内部の空間を広くし、施工
性を向上させることである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は請求項1では、
洗面化粧台又は流し台等のキャビネットの内部に配置
し、カウンターに取り付けた水栓に接続する水,湯用パ
イプと、給水源,給湯源に接続する水,湯用配管の間に
接続され、内部に止水栓,ストレーナ,逆止弁等の機能
部を収容した水栓用ソケットにおいて、該ソケットは縦
軸方向に形成した流入口と流出口の間に収容室を形成
し、前記機能部の複数個を平行方向に併設して収容室に
装着したものである。
洗面化粧台又は流し台等のキャビネットの内部に配置
し、カウンターに取り付けた水栓に接続する水,湯用パ
イプと、給水源,給湯源に接続する水,湯用配管の間に
接続され、内部に止水栓,ストレーナ,逆止弁等の機能
部を収容した水栓用ソケットにおいて、該ソケットは縦
軸方向に形成した流入口と流出口の間に収容室を形成
し、前記機能部の複数個を平行方向に併設して収容室に
装着したものである。
【0006】また請求項2では、水栓用ソケットの収容
室は、キャビネットの正面から機能部を装着及び操作可
能なように、前面側に開口孔を併設して形成したもので
ある。
室は、キャビネットの正面から機能部を装着及び操作可
能なように、前面側に開口孔を併設して形成したもので
ある。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図に
基づいて詳細に説明する。本発明は図1に示すように、
洗面台や流し台はキャビネット1の上面にカウンター2
を設け、該カウンター2の上面にはハンドル4,4aの
操作で流量及び温度を調節し、吐水ヘッド5から湯水を
吐水する水栓3を立設して取り付けている。該水栓3
は、床面から垂直方向に立設した給水源に連通する水用
配管6及び給湯源に連通する湯用配管7とキャビネット
1の内部で各ソケット9,9及び水用,湯用のパイプ
8,8aによりそれぞれ接続されており、各ソケット
9,9はキャビネット1内部の下方に配置されている。
基づいて詳細に説明する。本発明は図1に示すように、
洗面台や流し台はキャビネット1の上面にカウンター2
を設け、該カウンター2の上面にはハンドル4,4aの
操作で流量及び温度を調節し、吐水ヘッド5から湯水を
吐水する水栓3を立設して取り付けている。該水栓3
は、床面から垂直方向に立設した給水源に連通する水用
配管6及び給湯源に連通する湯用配管7とキャビネット
1の内部で各ソケット9,9及び水用,湯用のパイプ
8,8aによりそれぞれ接続されており、各ソケット
9,9はキャビネット1内部の下方に配置されている。
【0008】前記ソケット9は図2及び図3に示すよう
に、平面から見てやや横長の長方形に形成され、流入口
10と流出口11は同一垂直線上に設けられており、流
入口10と流出口11の間には小室12及び横長の収容
室13が水平方向に隣接して形成され、該収容室13に
は止水栓23,ストレーナ33,逆止弁36等の機能部
22が収容されている。
に、平面から見てやや横長の長方形に形成され、流入口
10と流出口11は同一垂直線上に設けられており、流
入口10と流出口11の間には小室12及び横長の収容
室13が水平方向に隣接して形成され、該収容室13に
は止水栓23,ストレーナ33,逆止弁36等の機能部
22が収容されている。
【0009】前記止水栓23は、小室12と収容室13
を区画する第1隔壁14に穿設した第1弁座孔15に収
容室13から接離するものであり、ソケット9の前面に
開口した第1開口孔16に着脱自在に装着したプラグ2
4の挿孔25に弁棒27を進退自在に装着し、該弁棒2
7は前記第1弁座孔15と向かい合う中央に穿設したね
じ孔28にビス29を螺着し、該ビス29は雄ねじ部3
0外周に止水用のパッキン31をはめ、続いてナット3
2を螺着することでパッキン31を弁棒27に挟着して
いる。
を区画する第1隔壁14に穿設した第1弁座孔15に収
容室13から接離するものであり、ソケット9の前面に
開口した第1開口孔16に着脱自在に装着したプラグ2
4の挿孔25に弁棒27を進退自在に装着し、該弁棒2
7は前記第1弁座孔15と向かい合う中央に穿設したね
じ孔28にビス29を螺着し、該ビス29は雄ねじ部3
0外周に止水用のパッキン31をはめ、続いてナット3
2を螺着することでパッキン31を弁棒27に挟着して
いる。
【0010】前記ビス29の先端は、小室12に同時成
型により突設したアーム17の雌ねじ部18に進退自在
に螺着している。従って、止水栓23の弁棒27をソケ
ット9の前面から操作し回転させると、ビス29と共に
パッキン31が進退し、第1弁座孔15に接離するもの
であり、水栓3への通水を遮断したり、流量の調節を可
能にしている。
型により突設したアーム17の雌ねじ部18に進退自在
に螺着している。従って、止水栓23の弁棒27をソケ
ット9の前面から操作し回転させると、ビス29と共に
パッキン31が進退し、第1弁座孔15に接離するもの
であり、水栓3への通水を遮断したり、流量の調節を可
能にしている。
【0011】前記プラグ24には、円筒状の網目部34
を備えたストレーナ33の上下両端が、プラグ24の座
26と前記第1隔壁14の第1弁座孔15周縁に当接
し、開口部35は第1弁座孔15を介し小室12と連通
するように固定され、前記網目部34が弁棒27のパッ
キン31を覆っている。従って、小室12の流体は第1
弁座孔15から開口部35を通過してストレーナ33の
内部に導入され、網目部34で異物が捕捉されて収容室
13へ達する。
を備えたストレーナ33の上下両端が、プラグ24の座
26と前記第1隔壁14の第1弁座孔15周縁に当接
し、開口部35は第1弁座孔15を介し小室12と連通
するように固定され、前記網目部34が弁棒27のパッ
キン31を覆っている。従って、小室12の流体は第1
弁座孔15から開口部35を通過してストレーナ33の
内部に導入され、網目部34で異物が捕捉されて収容室
13へ達する。
【0012】そしてストレーナ33の網目部34に異物
が詰まり、清掃,点検等を行うには、止水栓23の弁棒
27を前面からねじ込み方向へ操作すると、先端のビス
29が小室12でアーム17の雌ねじ部18に螺着され
ていき、同時に同一方向へ移動するパッキン31がその
進行方向に開口している第1弁座孔15を閉塞し、小室
12から収容室13への湯水の通水を遮断する。その後
にプラグ24を第1開口孔16から取り外してストレー
ナ33をプラグ24から抜き取り、ストレーナ33を水
洗いして異物を排除すればよい。
が詰まり、清掃,点検等を行うには、止水栓23の弁棒
27を前面からねじ込み方向へ操作すると、先端のビス
29が小室12でアーム17の雌ねじ部18に螺着され
ていき、同時に同一方向へ移動するパッキン31がその
進行方向に開口している第1弁座孔15を閉塞し、小室
12から収容室13への湯水の通水を遮断する。その後
にプラグ24を第1開口孔16から取り外してストレー
ナ33をプラグ24から抜き取り、ストレーナ33を水
洗いして異物を排除すればよい。
【0013】逆止弁36は前記第1開口孔16と隣接し
て平行方向に併設した第2開口孔19から水平方向に装
着され、第2開口孔19に装着したキャップ37には、
収容室13と流出口11を仕切る第2隔壁20の第2弁
座孔21を流出口11側から開閉し、スプリング39に
より付勢された弁体38と、収容室13側から第2弁座
孔21の周縁に摺接し傾きを防止するためのガイド40
を一体に組み付ける。従って、逆止弁36は流体がソケ
ット9へ供給され小室12から収容室13へ流れると、
弁体38が収容室13から押圧され、スプリング39を
収縮して第2弁座孔21から離れて開弁し、流出口11
へ供給される。
て平行方向に併設した第2開口孔19から水平方向に装
着され、第2開口孔19に装着したキャップ37には、
収容室13と流出口11を仕切る第2隔壁20の第2弁
座孔21を流出口11側から開閉し、スプリング39に
より付勢された弁体38と、収容室13側から第2弁座
孔21の周縁に摺接し傾きを防止するためのガイド40
を一体に組み付ける。従って、逆止弁36は流体がソケ
ット9へ供給され小室12から収容室13へ流れると、
弁体38が収容室13から押圧され、スプリング39を
収縮して第2弁座孔21から離れて開弁し、流出口11
へ供給される。
【0014】本発明において、ソケット9に水用配管6
又は湯用配管7から水又は湯が流入すると、流体は流入
口10から小室12を経て収容室13へ達する。該収容
室13では止水栓23の調節により流体の通水量が調節
され、ストレーナ33の網目部34を通過することで流
体中の異物は網目部34で捕捉される。次に収容室13
の流体はその圧力によって、逆止弁36のスプリング3
9により付勢された弁体38を押圧して第2弁座孔21
を開弁し、流出口11からパイプ8,8aを介して水栓
3へ供給される。
又は湯用配管7から水又は湯が流入すると、流体は流入
口10から小室12を経て収容室13へ達する。該収容
室13では止水栓23の調節により流体の通水量が調節
され、ストレーナ33の網目部34を通過することで流
体中の異物は網目部34で捕捉される。次に収容室13
の流体はその圧力によって、逆止弁36のスプリング3
9により付勢された弁体38を押圧して第2弁座孔21
を開弁し、流出口11からパイプ8,8aを介して水栓
3へ供給される。
【0015】
【発明の効果】本発明においては、洗面化粧台又は流し
台等のキャビネットの内部に配置し、カウンターに取り
付けた水栓に接続する水,湯用パイプと、給水源,給湯
源に接続する水,湯用配管の間に接続され、内部に止水
栓,ストレーナ,逆止弁等の機能部を収容した水栓用ソ
ケットにおいて、該ソケットは縦軸方向に形成した流入
口と流出口の間に収容室を形成し、前記機能部の複数個
を平行方向に併設して収容室に装着したので、水栓用ソ
ケットの上下寸法を低く押さえることができ、キャビネ
ット内部の上下空間を広くすることが可能であるので、
充分な施工及び収納スペースを確保できる。
台等のキャビネットの内部に配置し、カウンターに取り
付けた水栓に接続する水,湯用パイプと、給水源,給湯
源に接続する水,湯用配管の間に接続され、内部に止水
栓,ストレーナ,逆止弁等の機能部を収容した水栓用ソ
ケットにおいて、該ソケットは縦軸方向に形成した流入
口と流出口の間に収容室を形成し、前記機能部の複数個
を平行方向に併設して収容室に装着したので、水栓用ソ
ケットの上下寸法を低く押さえることができ、キャビネ
ット内部の上下空間を広くすることが可能であるので、
充分な施工及び収納スペースを確保できる。
【0016】また、水栓用ソケットは流出口をキャビネ
ット内部の低い位置に配置することができるので、キャ
ビネット内部で水栓に接続する水,湯用のパイプを複雑
に折り曲げたり切断して長さを調節する必要がなく美観
を保つことができるうえ、パイプが邪魔になることがな
い。
ット内部の低い位置に配置することができるので、キャ
ビネット内部で水栓に接続する水,湯用のパイプを複雑
に折り曲げたり切断して長さを調節する必要がなく美観
を保つことができるうえ、パイプが邪魔になることがな
い。
【0017】さらに、水栓用ソケットの収容室は、キャ
ビネットの正面から機能部を装着及び操作可能なよう
に、前面側に開口孔を併設して形成したので、機能部の
操作性を向上させることができる。
ビネットの正面から機能部を装着及び操作可能なよう
に、前面側に開口孔を併設して形成したので、機能部の
操作性を向上させることができる。
【図1】本発明の水栓用ソケットを水栓に取り付けた状
態の斜視図である。
態の斜視図である。
【図2】水栓用ソケットの縦断面図である。
【図3】図2のX−X線断面図である。
【図4】従来技術の説明図である。
1 キャビネット 2 カウンター 3 水栓 6 水用配管 7 湯用配管 8,8a パイプ 9 ソケット 10 流入口 11 流出口 13 収容室 16 第1開口孔 19 第2開口孔 22 機能部 23 止水栓 33 ストレーナ 36 逆止弁
Claims (2)
- 【請求項1】 洗面化粧台又は流し台等のキャビネット
の内部に配置し、カウンターに取り付けた水栓に接続す
る水,湯用パイプと、給水源,給湯源に接続する水,湯
用配管の間に接続され、内部に止水栓,ストレーナ,逆
止弁等の機能部を収容した水栓用ソケットにおいて、該
ソケットは縦軸方向に形成した流入口と流出口の間に収
容室を形成し、前記機能部の複数個を平行方向に併設し
て収容室に装着したことを特徴とする水栓用ソケット。 - 【請求項2】 前記収容室は、キャビネットの正面から
機能部を装着及び操作可能なように、前面側に開口孔を
併設して形成したことを特徴とする請求項1記載の水栓
用ソケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11139543A JP2000328614A (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | 水栓用ソケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11139543A JP2000328614A (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | 水栓用ソケット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000328614A true JP2000328614A (ja) | 2000-11-28 |
Family
ID=15247725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11139543A Pending JP2000328614A (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | 水栓用ソケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000328614A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021050481A (ja) * | 2019-09-24 | 2021-04-01 | Toto株式会社 | 自動水栓装置 |
-
1999
- 1999-05-20 JP JP11139543A patent/JP2000328614A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021050481A (ja) * | 2019-09-24 | 2021-04-01 | Toto株式会社 | 自動水栓装置 |
| JP7362033B2 (ja) | 2019-09-24 | 2023-10-17 | Toto株式会社 | 自動水栓装置 |
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