JP2000331541A - 伸縮自在コード - Google Patents
伸縮自在コードInfo
- Publication number
- JP2000331541A JP2000331541A JP11143654A JP14365499A JP2000331541A JP 2000331541 A JP2000331541 A JP 2000331541A JP 11143654 A JP11143654 A JP 11143654A JP 14365499 A JP14365499 A JP 14365499A JP 2000331541 A JP2000331541 A JP 2000331541A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube jacket
- jacket
- core conductors
- core conductor
- core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 伸縮自在のチュープジャケットの軸孔に所要
数の心線導体を弛ませた状態で貫通させるとともにこの
心線導体と前記チュープジャケットとを適宜位置で固定
した伸縮自在コードである。 【効果】 伸縮のストロークを長く採りやすく、そのう
え、従来に比し、取り扱いが容易な伸縮自在コードを提
供すること。
数の心線導体を弛ませた状態で貫通させるとともにこの
心線導体と前記チュープジャケットとを適宜位置で固定
した伸縮自在コードである。 【効果】 伸縮のストロークを長く採りやすく、そのう
え、従来に比し、取り扱いが容易な伸縮自在コードを提
供すること。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は伸縮自在コードに関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】従来におけるこの種の伸縮自在コード90
は、図6に示すように、伸縮自在ロープ91の外周面に心
線導体92を螺旋状に巻き付けたものであり、前記ロープ
91を伸縮させることによって当該コード90を伸縮させて
いた。
は、図6に示すように、伸縮自在ロープ91の外周面に心
線導体92を螺旋状に巻き付けたものであり、前記ロープ
91を伸縮させることによって当該コード90を伸縮させて
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、かかる
従来の伸縮自在コード90にあっては、伸縮手段として伸
縮ロープ91を使用していたため、伸縮のストロークを長
く採りにくく、そのうえ、伸縮ロープ91の外周面に心線
導体92が巻き付けられていたため、当該心線導体92が近
傍物体に引っ掛かりやすく、このため、取り扱いが面倒
であるという不都合を有した。
従来の伸縮自在コード90にあっては、伸縮手段として伸
縮ロープ91を使用していたため、伸縮のストロークを長
く採りにくく、そのうえ、伸縮ロープ91の外周面に心線
導体92が巻き付けられていたため、当該心線導体92が近
傍物体に引っ掛かりやすく、このため、取り扱いが面倒
であるという不都合を有した。
【0004】この発明の課題はこれらの不都合を解消す
ることである。
ることである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明に係る伸縮自在
コードにおいては、伸縮自在のチュープジャケットの軸
孔に所要数の心線導体を弛ませた状態で貫通させるとと
もにこの心線導体と前記チュープジャケットとを適宜位
置で固定したため、伸縮のストロークを長く採りやすい
ものである。そのうえ、心線導体がチュープジャケット
に内包されているため、近傍物体に引っ掛かることな
く、よって、従来に比し、取り扱いが容易である。
コードにおいては、伸縮自在のチュープジャケットの軸
孔に所要数の心線導体を弛ませた状態で貫通させるとと
もにこの心線導体と前記チュープジャケットとを適宜位
置で固定したため、伸縮のストロークを長く採りやすい
ものである。そのうえ、心線導体がチュープジャケット
に内包されているため、近傍物体に引っ掛かることな
く、よって、従来に比し、取り扱いが容易である。
【0006】なお、前記心線導体をジグザグ状に湾曲さ
せその湾曲部を前記軸孔の内壁面に摩擦接触させれば、
心線導体が略一定間隔を介して前記チュープジャケット
に摩擦接触するため、前記心線導体を略均一の割合で伸
長させることができる。
せその湾曲部を前記軸孔の内壁面に摩擦接触させれば、
心線導体が略一定間隔を介して前記チュープジャケット
に摩擦接触するため、前記心線導体を略均一の割合で伸
長させることができる。
【0007】さらに、前記軸孔の内壁面に中心方向に向
かって複数の突条を設け、これらの突条の先端面によっ
て前記心線導体を挟持すれば、心線導体の径よりも内径
が大であるチュープジャケットを使用した状態で前記心
線導体を略均一の割合で伸長させることができる。
かって複数の突条を設け、これらの突条の先端面によっ
て前記心線導体を挟持すれば、心線導体の径よりも内径
が大であるチュープジャケットを使用した状態で前記心
線導体を略均一の割合で伸長させることができる。
【0008】また、この発明に係る伸縮自在コードにお
ていは、軸材に素線を弛ませた心線導体をチューブジャ
ケットで密着被覆したため、伸縮のストロークを長く採
りやすいものである。そのうえ、心線導体がチュープジ
ャケットに内包されているため、近傍物体に引っ掛かる
ことなく、よって、従来に比し、取り扱いが容易であ
る。
ていは、軸材に素線を弛ませた心線導体をチューブジャ
ケットで密着被覆したため、伸縮のストロークを長く採
りやすいものである。そのうえ、心線導体がチュープジ
ャケットに内包されているため、近傍物体に引っ掛かる
ことなく、よって、従来に比し、取り扱いが容易であ
る。
【0009】
【実施例】図1はこの発明に係る伸縮自在コードの部分
断面正面図、図2は図1におけるII-II 線断面図、図3
は図1に相当する第二実施例の図、図4は図3における
IV-IV 線断面図、図5は図1に相当する第三実施例の図
である。
断面正面図、図2は図1におけるII-II 線断面図、図3
は図1に相当する第二実施例の図、図4は図3における
IV-IV 線断面図、図5は図1に相当する第三実施例の図
である。
【0010】図1及び図2において、10はこの発明に係
る伸縮自在コード、11はそのジャケットチューブであ
る。このジャケットチューブ11は偏平状であり、断面が
楕円状の軸孔12を有している(図2を参照のこと)。こ
のジャケットチューブ11は伸縮自在の弾性材、例えば合
成樹脂で形成されており、長手方向に伸縮することがで
きる。
る伸縮自在コード、11はそのジャケットチューブであ
る。このジャケットチューブ11は偏平状であり、断面が
楕円状の軸孔12を有している(図2を参照のこと)。こ
のジャケットチューブ11は伸縮自在の弾性材、例えば合
成樹脂で形成されており、長手方向に伸縮することがで
きる。
【0011】20,21 は互いに絶縁された心線導体であ
り、一対になって前記ジャケットチューブ11内に貫挿さ
れている。これらの心線導体20,21 は、ジグザグ状に配
置され、その湾曲部は前記ジャケットチューブ11の内壁
面に摩擦接触している。このため、前記ジャケットチュ
ーブ11が長手方向に伸縮するとこの伸縮に連れて一対の
心線導体20,21 も伸縮するものである。なお、これらの
心線導体20,21 は撚り糸に素線を巻き付けたものであ
る。
り、一対になって前記ジャケットチューブ11内に貫挿さ
れている。これらの心線導体20,21 は、ジグザグ状に配
置され、その湾曲部は前記ジャケットチューブ11の内壁
面に摩擦接触している。このため、前記ジャケットチュ
ーブ11が長手方向に伸縮するとこの伸縮に連れて一対の
心線導体20,21 も伸縮するものである。なお、これらの
心線導体20,21 は撚り糸に素線を巻き付けたものであ
る。
【0012】図3及び図4は、第二実施例を示したもの
である。この実施例では、ジャケットチューブ11は断面
が真円状であり、その内壁面には中心方向に向かって突
条31,31,31が一体形成されている。これらの突条31,31,
31によって前記ジャケットチューブ11内は3つの弧状空
間32,33,34に仕切られている。一対の心線導体20,21 は
一体になって蛇行しながら、これらの弧状空間32,33,34
を互いに出たり入ったりして、ジャケットチューブ11の
長手方向に延びている。そして、一対の心線導体20,21
は、一の弧状空間32,33,3 から次の弧状空間32,33,34に
侵入する際に、前記突条31,31,31に挟持されている。こ
のため、前記ジャケットチューブ11が長手方向に伸縮す
るとこの伸縮に連れて一対の心線導体20,21 も伸縮する
ものである。
である。この実施例では、ジャケットチューブ11は断面
が真円状であり、その内壁面には中心方向に向かって突
条31,31,31が一体形成されている。これらの突条31,31,
31によって前記ジャケットチューブ11内は3つの弧状空
間32,33,34に仕切られている。一対の心線導体20,21 は
一体になって蛇行しながら、これらの弧状空間32,33,34
を互いに出たり入ったりして、ジャケットチューブ11の
長手方向に延びている。そして、一対の心線導体20,21
は、一の弧状空間32,33,3 から次の弧状空間32,33,34に
侵入する際に、前記突条31,31,31に挟持されている。こ
のため、前記ジャケットチューブ11が長手方向に伸縮す
るとこの伸縮に連れて一対の心線導体20,21 も伸縮する
ものである。
【0013】図5は第三実施例を示したものである。こ
の実施例に係る伸縮自在コード50にあっては、撚り糸
(この発明の「軸材」に相当する)51に素線52を弛ませ
て巻き付けた心線導体53を伸縮自在のチューブジャケッ
ト54で密着被覆したものである。
の実施例に係る伸縮自在コード50にあっては、撚り糸
(この発明の「軸材」に相当する)51に素線52を弛ませ
て巻き付けた心線導体53を伸縮自在のチューブジャケッ
ト54で密着被覆したものである。
【0014】
【発明の効果】この発明に係る伸縮自在コードにおいて
は、伸縮自在のチュープジャケットの軸孔に所要数の心
線導体を弛ませた状態で貫通させるとともにこの心線導
体と前記チュープジャケットとを適宜位置で固定したた
め、伸縮のストロークを長く採りやすいものである。そ
のうえ、心線導体がチュープジャケットに内包されてい
るため、近傍物体に引っ掛かることなく、よって、従来
に比し、取り扱いが容易である。
は、伸縮自在のチュープジャケットの軸孔に所要数の心
線導体を弛ませた状態で貫通させるとともにこの心線導
体と前記チュープジャケットとを適宜位置で固定したた
め、伸縮のストロークを長く採りやすいものである。そ
のうえ、心線導体がチュープジャケットに内包されてい
るため、近傍物体に引っ掛かることなく、よって、従来
に比し、取り扱いが容易である。
【0015】この発明に係る伸縮自在コードにおいて
は、また、チュープジャケットは従来の伸縮自在ロープ
(図6を参照のこと)よりも肉薄にすることができるた
め、従来よりも軽微な力でスムーズに伸ばすことができ
るものである。
は、また、チュープジャケットは従来の伸縮自在ロープ
(図6を参照のこと)よりも肉薄にすることができるた
め、従来よりも軽微な力でスムーズに伸ばすことができ
るものである。
【0016】なお、前記心線導体をジグザグ状に湾曲さ
せその湾曲部を前記軸孔の内壁面に摩擦接触させれば、
心線導体が略一定間隔を介して前記チュープジャケット
に摩擦接触するため、前記心線導体を略均一の割合で伸
長させることができる。
せその湾曲部を前記軸孔の内壁面に摩擦接触させれば、
心線導体が略一定間隔を介して前記チュープジャケット
に摩擦接触するため、前記心線導体を略均一の割合で伸
長させることができる。
【0017】さらに、前記軸孔の内壁面に中心方向に向
かって複数の突条を設け、これらの突条の先端面によっ
て前記心線導体を挟持すれば、心線導体の径よりも内径
が大であるチュープジャケットを使用した状態で前記心
線導体を略均一の割合で伸長させることができる。
かって複数の突条を設け、これらの突条の先端面によっ
て前記心線導体を挟持すれば、心線導体の径よりも内径
が大であるチュープジャケットを使用した状態で前記心
線導体を略均一の割合で伸長させることができる。
【0018】また、この発明に係る伸縮自在コードは、
軸材に素線を弛ませた心線導体をチューブジャケットで
密着被覆したため、伸縮のストロークを長く採りやすい
ものである。そのうえ、心線導体がチュープジャケット
に内包されているため、近傍物体に引っ掛かることな
く、よって、従来に比し、取り扱いが容易である。
軸材に素線を弛ませた心線導体をチューブジャケットで
密着被覆したため、伸縮のストロークを長く採りやすい
ものである。そのうえ、心線導体がチュープジャケット
に内包されているため、近傍物体に引っ掛かることな
く、よって、従来に比し、取り扱いが容易である。
【図1】図1はこの発明に係る伸縮自在コードの部分断
面正面図である。
面正面図である。
【図2】図2は図1におけるII-II 線断面図である。
【図3】図3は図1に相当する第二実施例の図である。
【図4】図4は図3におけるIV-IV 線断面図である。
【図5】図5は図1に相当する第三実施例の図である。
【図6】図1に相当する従来例の図である。
10 … 伸縮自在コード 11 … チュープジャケット 12 … 軸孔 20 … 心線導体 21 … 心線導体 31 … 突条 50 … 伸縮自在コード 51 … 撚り糸(軸材) 52 … 素線 53 … 心線導体 54 … チュープジャケット
Claims (4)
- 【請求項1】 伸縮自在のチュープジャケットの軸孔に
所要数の心線導体を弛ませた状態で貫通させるとともに
この心線導体と前記チュープジャケットとを適宜位置で
固定したことを特徴とする伸縮自在コード。 - 【請求項2】 請求項1の伸縮自在コードにおいて、前
記心線導体をジグザグ状に湾曲させその湾曲部を前記軸
孔の内壁面に摩擦接触させたことを特徴とする。 - 【請求項3】 請求項1の伸縮自在コードにおいて、前
記軸孔の内壁面に中心方向に向かって複数の突条を設
け、これらの突条の先端面によって前記心線導体を挟持
したことを特徴とする。 - 【請求項4】 軸材に素線を弛ませた心線導体を伸縮自
在のチューブジャケットで密着被覆したことを特徴とす
る伸縮自在コード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11143654A JP2000331541A (ja) | 1999-05-24 | 1999-05-24 | 伸縮自在コード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11143654A JP2000331541A (ja) | 1999-05-24 | 1999-05-24 | 伸縮自在コード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000331541A true JP2000331541A (ja) | 2000-11-30 |
Family
ID=15343830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11143654A Pending JP2000331541A (ja) | 1999-05-24 | 1999-05-24 | 伸縮自在コード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000331541A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006196393A (ja) * | 2005-01-17 | 2006-07-27 | Tetsuo Okutsu | 電線 |
| JP2016015823A (ja) * | 2014-07-02 | 2016-01-28 | 日立金属株式会社 | 電気ケーブルの取付構造、及び固定具付電気ケーブル |
| JP2016019306A (ja) * | 2014-07-04 | 2016-02-01 | 日立金属株式会社 | 電気ケーブルの取付構造 |
| CN111192714A (zh) * | 2020-03-17 | 2020-05-22 | 上海幂方电子科技有限公司 | 一种可拉伸导线及其制备装置 |
| CN117484816A (zh) * | 2023-12-05 | 2024-02-02 | 浙江望潮新材料有限公司 | 一种mbc挤出成型工艺 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5717007U (ja) * | 1980-07-03 | 1982-01-28 | ||
| JPS61116710A (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-04 | 沖電線株式会社 | 直線伸縮コ−ド |
| JPH01100323U (ja) * | 1987-12-24 | 1989-07-05 | ||
| JPH01274312A (ja) * | 1988-04-25 | 1989-11-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 伸縮自在ケーブル |
| JPH0543420U (ja) * | 1991-11-12 | 1993-06-11 | 日本電気エンジニアリング株式会社 | カールコード |
-
1999
- 1999-05-24 JP JP11143654A patent/JP2000331541A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5717007U (ja) * | 1980-07-03 | 1982-01-28 | ||
| JPS61116710A (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-04 | 沖電線株式会社 | 直線伸縮コ−ド |
| JPH01100323U (ja) * | 1987-12-24 | 1989-07-05 | ||
| JPH01274312A (ja) * | 1988-04-25 | 1989-11-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 伸縮自在ケーブル |
| JPH0543420U (ja) * | 1991-11-12 | 1993-06-11 | 日本電気エンジニアリング株式会社 | カールコード |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006196393A (ja) * | 2005-01-17 | 2006-07-27 | Tetsuo Okutsu | 電線 |
| JP2016015823A (ja) * | 2014-07-02 | 2016-01-28 | 日立金属株式会社 | 電気ケーブルの取付構造、及び固定具付電気ケーブル |
| JP2016019306A (ja) * | 2014-07-04 | 2016-02-01 | 日立金属株式会社 | 電気ケーブルの取付構造 |
| CN111192714A (zh) * | 2020-03-17 | 2020-05-22 | 上海幂方电子科技有限公司 | 一种可拉伸导线及其制备装置 |
| CN117484816A (zh) * | 2023-12-05 | 2024-02-02 | 浙江望潮新材料有限公司 | 一种mbc挤出成型工艺 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0127762Y2 (ja) | ||
| RU2220089C2 (ru) | Разворачиваемый, сворачиваемый элемент | |
| US4280722A (en) | Hose clamp | |
| JP3858560B2 (ja) | コイルシャフトの製造方法 | |
| JP6373196B2 (ja) | 光ファイバケーブル | |
| JP2000331541A (ja) | 伸縮自在コード | |
| JPWO2018230618A1 (ja) | スロット型光ケーブル | |
| KR20150007505A (ko) | 케이블 및 그 제조방법 | |
| JPH10248137A (ja) | コルゲートチューブで外装したワイヤハーネスの構造および組立方法 | |
| JPH0214267Y2 (ja) | ||
| EP0129602B1 (en) | Lightweight current-carrying hose | |
| JP2533224Y2 (ja) | 管状体 | |
| JP2864467B2 (ja) | 軟性管 | |
| JPS5912468Y2 (ja) | ケ−ブル又はパイプの誘導用撓曲筒 | |
| JPS5911827A (ja) | 彎曲管 | |
| JP2001137178A (ja) | 内視鏡 | |
| JP2554817Y2 (ja) | 内視鏡の可撓管 | |
| HUT77430A (hu) | Előfeszített csőelrendezés | |
| US2205648A (en) | Camera cable release | |
| JPH0342571Y2 (ja) | ||
| JP2002209848A (ja) | 内視鏡の管路内清掃用ブラシ | |
| JP2001236839A (ja) | スパイラルチューブ取付治具 | |
| KR930007761Y1 (ko) | 헤어로드 | |
| JPH0215886Y2 (ja) | ||
| JPS5936302U (ja) | 内視鏡の処置具挿通管 |