JP2000333810A - 穴明きレンゲ - Google Patents
穴明きレンゲInfo
- Publication number
- JP2000333810A JP2000333810A JP11186248A JP18624899A JP2000333810A JP 2000333810 A JP2000333810 A JP 2000333810A JP 11186248 A JP11186248 A JP 11186248A JP 18624899 A JP18624899 A JP 18624899A JP 2000333810 A JP2000333810 A JP 2000333810A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- soup
- hand
- hole
- spooning
- noodle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000014347 soups Nutrition 0.000 abstract description 28
- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 abstract description 16
- 230000035622 drinking Effects 0.000 abstract description 2
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 abstract description 2
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 abstract 3
- 238000005406 washing Methods 0.000 abstract 1
- 241000219873 Vicia Species 0.000 description 10
- 241001061264 Astragalus Species 0.000 description 1
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- 235000010469 Glycine max Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Table Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】器の中に有る、ぐや麺とスープをレンゲですく
い、ぐや麺とスープを片手で分ける事が出来る事を目的
とした物である。 【解決手段】レンゲ本体(1)に穴(1)(3)を形成
しスープと、ぐや麺を片手で簡単に分ける事が出きる手
段である。
い、ぐや麺とスープを片手で分ける事が出来る事を目的
とした物である。 【解決手段】レンゲ本体(1)に穴(1)(3)を形成
しスープと、ぐや麺を片手で簡単に分ける事が出きる手
段である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、スープとぐや麺
を器の中から、好みにより選り分けられる事を目的とし
た、穴明きレンゲである。
を器の中から、好みにより選り分けられる事を目的とし
た、穴明きレンゲである。
【0002】
【従来の技術】従来、器の中に有るぐや麺とスープをレ
ンゲですくい上げると、スープも一緒に入って来てしま
い、ぐや麺だけ食べたい時は、はしなどでぐや麺が落ち
ない様に押さえ、斜めにしてスープを除き食べていた、
この際両方の手が必要で苦労した。
ンゲですくい上げると、スープも一緒に入って来てしま
い、ぐや麺だけ食べたい時は、はしなどでぐや麺が落ち
ない様に押さえ、斜めにしてスープを除き食べていた、
この際両方の手が必要で苦労した。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、従来の欠点
を解決する為の物で以下にそれをのべます。器の中に有
るぐや麺とスープをレンゲですくい上げると、スープも
一緒に入ってきてしまうので、ぐや麺だけを食べたい時
は、はしなどでぐや麺が落ちないように押さえてからレ
ンゲを傾け、スープとぐや麺を分ける、この際両手を使
わなくては出来なかったので、とても煩わしかった。
を解決する為の物で以下にそれをのべます。器の中に有
るぐや麺とスープをレンゲですくい上げると、スープも
一緒に入ってきてしまうので、ぐや麺だけを食べたい時
は、はしなどでぐや麺が落ちないように押さえてからレ
ンゲを傾け、スープとぐや麺を分ける、この際両手を使
わなくては出来なかったので、とても煩わしかった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決する物で、レンゲ本体(1)にスープの抜け穴(2)
(3)を形成し、ぐや麺とスープを片手で簡単に分ける
ことが出きる手段。
決する物で、レンゲ本体(1)にスープの抜け穴(2)
(3)を形成し、ぐや麺とスープを片手で簡単に分ける
ことが出きる手段。
【0005】
【発明の実施の手段】本発明を使用すると、器の中に有
るぐや麺とスープをレンゲですくい上げ、レンゲ本体
(1)明けた穴(2)(3)の方向へ傾けると、レンゲ
の中に有るスープが除かれぐや麺だけが残り、ぐや麺だ
けを美味しく食べることが出きる。
るぐや麺とスープをレンゲですくい上げ、レンゲ本体
(1)明けた穴(2)(3)の方向へ傾けると、レンゲ
の中に有るスープが除かれぐや麺だけが残り、ぐや麺だ
けを美味しく食べることが出きる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例に付いて説明する。図
2に示すように、レンゲのスープをすくう部分とそれか
ら伸びる柄の部分との境付近に穴(2)(3)を明け
た。この穴は上過ぎると、柄を持つ手の方まで傾けなけ
ればならないので、手が汚れてしまい望ましくなかっ
た。又下過ぎると、スープを飲む時はスープがすくえな
い欠点が有り望ましくなかった。図2に示す穴の位置が
適当だった。又穴の形は星型や三角四角など試したが効
果は同じだったが、洗う時時間が掛かった、望ましいに
は図2の穴(2)(3)だった。
2に示すように、レンゲのスープをすくう部分とそれか
ら伸びる柄の部分との境付近に穴(2)(3)を明け
た。この穴は上過ぎると、柄を持つ手の方まで傾けなけ
ればならないので、手が汚れてしまい望ましくなかっ
た。又下過ぎると、スープを飲む時はスープがすくえな
い欠点が有り望ましくなかった。図2に示す穴の位置が
適当だった。又穴の形は星型や三角四角など試したが効
果は同じだったが、洗う時時間が掛かった、望ましいに
は図2の穴(2)(3)だった。
【0007】
【発明の効果】器の中に有るぐや麺とスープを、ぐや麺
だけをすくおうとしてもスープも一緒に入って来てしま
い、ぐや麺だけを食べたい時はレンゲにはしなどで、ぐ
や麺などが落ちないように押さえレンゲを傾けスープを
除き残ったぐや麺を食べていた、この動作を両手でしな
くてはならなかったので、とても煩わしかった。本発明
の穴(2)(3)を明ける事により、ぐや麺とスープを
片手で簡単に分けられ、従来に煩わしさが解消され、楽
しく食事が出来るようになった。
だけをすくおうとしてもスープも一緒に入って来てしま
い、ぐや麺だけを食べたい時はレンゲにはしなどで、ぐ
や麺などが落ちないように押さえレンゲを傾けスープを
除き残ったぐや麺を食べていた、この動作を両手でしな
くてはならなかったので、とても煩わしかった。本発明
の穴(2)(3)を明ける事により、ぐや麺とスープを
片手で簡単に分けられ、従来に煩わしさが解消され、楽
しく食事が出来るようになった。
【図1】レンゲ本体の(1)の斜視図
【図2】穴(2)(3)の斜視図
1レンゲ本体 2穴丸型 3穴長穴型
Claims (1)
- 【請求項1】レンゲ本体(1)に図2に示す位置に穴
(2)(3)を最低1個以上明けた、穴明きレンゲ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11186248A JP2000333810A (ja) | 1999-05-27 | 1999-05-27 | 穴明きレンゲ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11186248A JP2000333810A (ja) | 1999-05-27 | 1999-05-27 | 穴明きレンゲ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000333810A true JP2000333810A (ja) | 2000-12-05 |
Family
ID=16184954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11186248A Pending JP2000333810A (ja) | 1999-05-27 | 1999-05-27 | 穴明きレンゲ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000333810A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010078886A (ja) * | 2008-09-25 | 2010-04-08 | Fujifilm Corp | 防眩フィルム、反射防止フィルム、偏光板および画像表示装置 |
| US20130047445A1 (en) * | 2011-08-29 | 2013-02-28 | Yu Zheng | Chinese soup spoon |
-
1999
- 1999-05-27 JP JP11186248A patent/JP2000333810A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010078886A (ja) * | 2008-09-25 | 2010-04-08 | Fujifilm Corp | 防眩フィルム、反射防止フィルム、偏光板および画像表示装置 |
| US20130047445A1 (en) * | 2011-08-29 | 2013-02-28 | Yu Zheng | Chinese soup spoon |
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