JP2000334086A - パチンコ機の遊技盤取付枠 - Google Patents

パチンコ機の遊技盤取付枠

Info

Publication number
JP2000334086A
JP2000334086A JP11186224A JP18622499A JP2000334086A JP 2000334086 A JP2000334086 A JP 2000334086A JP 11186224 A JP11186224 A JP 11186224A JP 18622499 A JP18622499 A JP 18622499A JP 2000334086 A JP2000334086 A JP 2000334086A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
game board
decorative frame
frame
mounting
engaging
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP11186224A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3782613B2 (ja
Inventor
Hiroshi Enomoto
宏 榎本
Masashi Imani
將志 今仁
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyoraku Sangyo Co Ltd
Mori Mokko KK
Original Assignee
Kyoraku Sangyo Co Ltd
Mori Mokko KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kyoraku Sangyo Co Ltd, Mori Mokko KK filed Critical Kyoraku Sangyo Co Ltd
Priority to JP18622499A priority Critical patent/JP3782613B2/ja
Publication of JP2000334086A publication Critical patent/JP2000334086A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3782613B2 publication Critical patent/JP3782613B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Pinball Game Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 パチンコ機の遊技盤前面に配置する飾り縁枠
の取り付け/取り外しを容易にする。 【解決手段】 遊技盤取付枠1の内側四隅のコーナー部
に、遊技盤20の盤面の非遊技領域と接触もしくは近接
する平行板状の取付部3a,3bを設け、取付部3a,
3bには係合穴4,7と、係合片5,6,8,9とを形
成する。他方、飾り縁枠30,40には、係合穴4,7
に回動可能にはめ込まれる係合突部32,42と、係合
片5,6,8,9をはめ込み可能な孔部33,34,4
3,44と、孔部35,36とを形成する。また、係合
片5,6,8,9には、飾り縁枠30,40が係合突部
32,42の軸線回りに回転したときに孔部35,36
に係合する突起を形成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パチンコ機の遊技
盤を支持する遊技盤取付枠に関し、詳しくは、遊技盤前
面の非遊技領域に配設される飾り縁枠の取り付け/取り
外しを容易にする技術に関する。
【0002】
【従来の技術】パチンコ機では、一般に、遊技盤の前面
中央に設定される遊技領域を取り囲む非遊技領域(外周
スペース)に飾り縁枠を配置することによって装飾効果
が高められている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来のパチ
ンコ機が備える飾り縁枠は遊技盤の前面に対してビスや
圧入等の手段でもって固定される構造である為、その取
り付け作業や分解作業において、工具や機械等が必要で
手間もかかっていた。また、遊技盤を交換する際、飾り
縁枠も必然的に交換しなければならず不必要なコストア
ップにつながっていた。
【0004】本発明は上記の事情に鑑みてなされたもの
であり、その目的とするところは、パチンコ機の遊技盤
前面に配置する飾り縁枠の取り付け/取り外しを容易に
することであり、また、遊技盤交換時において飾り縁枠
を再使用し易くすることである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この課題は、前記の請求
項に記載した構成のパチンコ機の遊技盤取付枠により解
決される。なお、本明細書において、遊技盤前面のうち
湾曲したパチンコ球誘導レールに囲まれる領域、すなわ
ち障害釘や入賞口や役物などが配設されている部分を遊
技領域といい、誘導レールの外側部分を非遊技領域とい
う。
【0006】請求項1に係る発明では、遊技盤取付枠が
備える飾り縁枠取付部に飾り縁枠を取り付けることで遊
技盤前面の非遊技領域の所定の位置にあたかも直接被せ
たように飾り縁枠を配置することができる。すなわち、
非遊技領域に飾り縁枠を配置して装飾効果を高め得る。
なお、従来のように飾り縁枠を遊技盤に対し直接取り付
けるものではないから、遊技盤を交換する場合において
飾り縁枠を着脱する必要がなく、そのまま再使用するこ
とができる。さらに、飾り縁枠だけの交換もできるので
簡単かつ安価に装飾効果(趣)を変えることが可能にな
る。
【0007】請求項2に係る発明では、飾り縁枠と飾り
縁枠取付部とにそれぞれ設けられて対をなす係合部を互
いに係合/離脱させることで、飾り縁枠の取り付け/取
り外しを行う。このように、飾り縁枠取付部に対して飾
り縁枠をワンタッチ式に着脱可能に構成することが可能
であるから、取り付け作業や分解作業において、工具や
機械等が不要で作業性が向上する。
【0008】請求項3に係る発明においては、飾り縁枠
を遊技盤取付枠に取り付ける際に、先ず、飾り縁枠を第
1の係合部を介して回動可能に支持し、続いてその飾り
縁枠を遊技盤面に沿わせて所定の回転角度位置まで回転
させたうえで第2の係合部を介して保持する。このよう
に、互いに係合/離脱するときの動作方向が異なる第1
及び第2係合部を有する着脱構造としたことで位置決め
精度と信頼性を共に高め得る。なお、ここでいう第1と
第2の各係合部は、互いに係合/離脱可能に形成された
もの(係合部)が飾り縁枠と遊技盤取付枠とにそれぞれ
設けられて対をなす構成とされている。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図に基
づいて説明する。図1は遊技盤取付枠と飾り縁枠の取付
構造を説明する分解斜視図である。同図に示す遊技盤取
付枠1は、例えば合成樹脂で全体の形状が縦長の略矩形
枠状に成形され、上下左右の周縁部分には多数の補強リ
ブが設けられて軽量化と剛性向上が図られている。この
遊技盤取付枠1の背面側に遊技盤20がボルト等を利用
した適宜な固定手段を介して取り付けられ、遊技盤前面
の障害釘や入賞口や役物などが配設されている部分(遊
技領域ともいう)を遊技盤取付枠1の開口部(くり抜き
部)2から露出させるようになっている。
【0010】この遊技盤取付枠1の内側四隅のコーナー
部には、飾り縁枠取付部(以下、単に「取付部」とい
う)3a,3b,3c,3dが設けられており、詳しく
は後述するが、ここに飾り縁枠30,40,50を取り
付けるようになっている。図中の60は証紙貼付部3e
に取り付けられる窓付きの飾り縁枠である。なお、遊技
盤取付枠1の前面側には、図示されていないが、遊技盤
20の盤面を被う透明ガラス板と電飾装置を有する保持
枠、パチンコ球を貯留する上皿及び下皿、パチンコ球発
射装置を操作するハンドル装置などが前面枠と共に配置
されてパチンコ機が構成される。
【0011】本実施形態の場合、遊技領域を取り囲むよ
うにセットされるパチンコ球誘導レールのうち、右下隅
のパチンコ球発射装置から飛び出したパチンコ球が衝突
して方向を変えるように遊技盤20のほぼ左半面に配置
する略円弧状の外レール70が上記の飾り縁枠30及び
40にて保持されるようになっている。
【0012】上記の飾り縁枠30は、底部材31にカバ
ー部材38を被せて一体化する構成とされ、底部材31
とカバー部材38には両者を固定するための嵌合凹凸部
と、外レール70を挟み込んで保持するためのレール保
持部とが形成されている。上記の飾り縁枠40は、底部
材41にカバー部材48を被せて一体化する構成とさ
れ、底部材41とカバー部材48には両者を固定するた
めの嵌合凹凸部と、外レール70を挟み込んで保持する
ためのレール保持部とが形成されている。この場合、外
レール70は飾り縁枠30と40とにより中央部分を若
干残して両側部分が保持されるので、飾り縁枠30と4
0の固定前においては外レール70の中央部分を弾性限
度内で曲げることが可能である(図8参照)。また、飾
り縁枠50は、底部材51にカバー部材58を被せて一
体化する構成である。なお、これらの飾り縁枠30,4
0,50には、ランプを内蔵させて装飾効果を一層高め
るようにするのが好ましい。
【0013】次に、上記の飾り縁枠30,40,50の
取付構造について説明する。図2は遊技盤取付枠の左上
部分を拡大して示す正面図、図3は図2のIII−II
I線断面を斜めにして見た図である。図1〜図3に示す
ように、遊技盤取付枠1の各取付部3a〜3dは遊技盤
20の盤面と平行に延びる薄板状に形成されており、遊
技盤取付枠1が遊技盤20を所定の位置に支持したとき
に、各取付部3a〜3dの背面側が遊技盤20の前面、
詳しくは遊技盤20の非遊技領域と接触もしくは近接す
る位置にくるように設定されている。
【0014】そして、各取付部3a〜3dと、対応する
各飾り縁枠30,40,50とには互いに係合/離脱可
能に形成されて対をなす係合部がそれぞれ設けられ、飾
り縁枠30,40,50を遊技盤取付枠1の前面側から
ワンタッチ式に着脱することができるようになってい
る。この係合部の構成について、左上の取付部3aと飾
り縁枠30を例にとって詳しく説明することにする。
【0015】先ず、取付部3a側の係合部について説明
すると、取付部3aには係合穴4と、係合片5及び6と
が形成されている。この係合片5及び6は、図3及び図
7参照、取付部3aから基部5a,6aが隆起し、その
基部5a,6aから係止梁部5b,6bが取付部3a上
面(飾り縁枠取付面)との間に板部材を差し込み可能な
ように略一定の間隔を隔てた位置に片持ち梁状に延び、
かつ、係止梁部5b,6bの背面側の所定の位置には略
半球形状の突起5c,6cが取付部3aとの隙間を狭め
る方向に突設されてなる構成である。なお、取付部3a
には、係合片5及び6の真下にその係合片5及び6とほ
ぼ同一形状の窓孔5d,6dが形成されているが、これ
は成形を容易にするためのものである。
【0016】次に、飾り縁枠30側の係合部について説
明する。図4は飾り縁枠30の底部材31を示す平面図
である。飾り縁枠30は、図1参照、略板状の底部材3
1の底面(背面)を取付部3aに当接させるようになっ
ており、この底部材31には取付部3aに直交する方
向、すなわち遊技盤20の盤面垂直方向に延びて前記係
合穴4に回動自在に嵌合する棒状の係合突部32(図4
及び図8参照)と、図示形状の孔部33,34が形成さ
れている。孔部33,34は、それぞれ、前記係止梁部
5b,6bの平面形状より僅かに大きな略矩形の孔部3
3a,34aと、前記基部5a,6aの断面形状に対応
する大きさの孔部(あるいは溝)33b,34bとが連
設された状態に形成されている。孔部33,34は本例
のような貫通孔のほか、適宜形状の窪みであっても良
い。
【0017】さらに、底部材31には、孔部33,34
近傍の所定位置に、前記突起5c,6cに対応する大き
さの孔部もしくは窪み35,36が形成されている(図
7参照)。図中の37は、前記外レール70を保持する
ための段付部(保持部)であり、このほかに、カバー部
材38を取り付けるための嵌合凹凸部が形成されてい
る。なお、底部材31とカバー部材38の連結に、ボル
トナット等の適宜な締結具を用いることにしても構わな
い。
【0018】ここで、取付部3aと底部材31の両係合
部の作用について説明する。図5は、係合の第1ステッ
プを説明する図である。すなわち、底部材31に設けら
れた係合突部32が取付部3aの係合穴4にはめ込ま
れ、底部材31の孔部33a,34aに対しては取付部
3a側の係合片5及び6がはまり込んでいる。この状態
において、底部材31の底面(背面)が取付部3aの上
面(取付面)に当接し、底部材31は係合突部32の軸
線回りに回動自在な状態で支持されているが、軸線方
向、すなわち、取付部3aに対して垂直に引っ張ると係
合突部32が抜けて係合関係が解除される。この係合突
部32と係合穴4が対をなして、本発明でいうところの
第1の係合部を構成している。
【0019】続いて、係合の第2ステップとして、底部
材31を係合突部32の軸線回りに反時計方向に回動さ
せれば、図6及び図7に示すように、係合片5,6の基
部5a,6aと孔部33b,34bが係合し、突起5
c,6cが孔部35,36にはまり込むことで所定の位
置に位置決めされる。このように、底部材31の一部
(孔の縁部)が係合片5,6の係止梁部5b,6bの下
側に潜り込んだ状態になって抜け止めがなされるので、
底部材31がしっかりと保持され、一方向の動きだけで
は簡単に外れない。上記の係合片5,6と底部材31と
を係合/離脱させる構成、具体的には、基部5a,6a
と孔部33b,34b、及び突起5c,6cと孔部3
5,36がそれぞれ対をなして、本発明でいうところの
第2の係合部を構成している。
【0020】飾り縁枠30と取付部3aにそれぞれ設け
られた係合部は上記のように構成されている。なお、飾
り縁枠40,50と取付部3b,3cの係合関係も上記
と同様の構成であり、取付部3bには係合穴7と係合片
8,9が形成され、取付部3cには係合穴11と係合片
12,13,14が形成されている。他方、飾り縁枠4
0の底部材41には孔部43,44が形成され、飾り縁
枠50の底部材51には孔部53,54,55が形成さ
れ、底部材41には係合突部42が形成され、さらに、
カバー部材58には係合突部52が形成されている。各
係合部の作用は前述したのとほぼ同様である。
【0021】次に、上記の係合部構成を有する、飾り縁
枠30,40,50の着脱操作について説明する。飾り
縁枠30及び40は、図8に示すように、それぞれ一体
に組み立てられ外レール70を保持して連結しているも
のとする。先ず、図9に示すように、外レール70を若
干内側に折り曲げるようにして飾り縁枠30と40を取
付部3a,3bにあてがう。そして、前述したように、
係合突部32,42を対応する係合穴4,7にはめ込む
とともに、係合片5,6,8,9をそれぞれ対応する孔
部33,34,43,44にはめ込んだ状態にする。こ
れで底部材31,41の底面(背面)と取付部3a,3
bの前面(取付面)とが当接する。
【0022】その後、飾り縁枠30と40を上下に押し
開くようにして取付部3a,3bに沿わせて係合突部3
2,42の軸線回りに回転させると、前述したように、
取付部3a,3b側の係合部に対し底部材31,41側
の係合部が係合することで両飾り縁枠30,40が所定
の位置に保持される。また、飾り縁枠60を証紙貼付部
3eに取り付け、さらに、図10に示すように、向かっ
て右側の飾り縁枠50を係合穴11にはめ込んだ後、係
合突部52の軸線回りに回転させることで取り付けを終
える。この状態が図11に示されている。
【0023】なお、取り外す場合は、取付時とは反対方
向に各飾り縁枠を動かせば良い。このように、各飾り縁
枠は、工具を用いずとも簡単かつ迅速に遊技盤取付枠の
取付部に着脱することができる。さらに、飾り縁枠3
0,40を底部材31,41とカバー部材38,48と
に分解することで外レール70の取り替えが簡単にでき
る。
【0024】
【発明の効果】本発明によれば、パチンコ機の遊技盤前
面に配置する飾り縁枠の取り付け/取り外しが容易にな
り、ひいては、遊技盤交換時において飾り縁枠を再使用
し易くなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】遊技盤取付枠と飾り縁枠の取付構造を説明する
分解斜視図である。
【図2】遊技盤取付枠の左上部分を拡大して示す正面図
である。
【図3】図2のIII−III線断面を斜め位置から見
た図である。
【図4】飾り縁枠の底部材を示す平面図である。
【図5】取付部と底部材の係合関係を説明する図であ
る。
【図6】取付部と底部材の係合関係を説明する図であ
る。
【図7】図6のVII−VII線断面図である。
【図8】遊技盤取付枠に飾り縁枠を取り付ける様子を説
明する図である。
【図9】遊技盤取付枠に飾り縁枠を取り付ける様子を説
明する図である。
【図10】遊技盤取付枠に飾り縁枠を取り付ける様子を
説明する図である。
【図11】飾り縁枠の取り付けが終わった遊技盤取付枠
を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 遊技盤取付枠 2 開口部 3a〜3d 飾り縁枠取付部(取付部) 4,7,11 係合穴(第1の係合部) 5,6,8,9 係合片 5a,6a 基部(第2の係合部) 5c,6c 突起(第2の係合部) 20 遊技盤 30,40,50 飾り縁枠 32,42,52 係合突部(第1の係合部) 31,41 底部材 33,34,43,44,53,54,55 孔部 33b,34b 孔部(第2の係合部) 35,36 孔部(第2の係合部) 38,48 カバー部材 70 外レール
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 今仁 將志 愛知県名古屋市西区二方町12番地 株式会 社森木工内 Fターム(参考) 2C088 DA09 EA26

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 パチンコ機の遊技盤を支持する遊技盤取
    付枠であって、 支持した遊技盤の前面の非遊技領域に接触もしくは近接
    する位置に、飾り縁枠を取り付けるための飾り縁枠取付
    部を一体に形成したことを特徴とするパチンコ機の遊技
    盤取付枠。
  2. 【請求項2】 前記飾り縁枠取付部と前記飾り縁枠との
    それぞれに互いに係合/離脱可能に形成された対をなす
    係合部を設け、該飾り縁枠取付部に対し該飾り縁枠を着
    脱できるように構成したことを特徴とする請求項1記載
    のパチンコ機の遊技盤取付枠。
  3. 【請求項3】 前記係合部は、前記飾り縁枠を前記遊技
    盤の盤面直角方向に延びる軸線回りに回動可能に支持す
    る第1の係合部と、第1の係合部に支持された状態で遊
    技盤面に沿って回転した該飾り縁枠を所定の回転角度位
    置に保持する第2の係合部とからなる請求項2記載のパ
    チンコ機の遊技盤取付枠。
JP18622499A 1999-05-26 1999-05-26 パチンコ機の遊技盤取付枠 Expired - Lifetime JP3782613B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18622499A JP3782613B2 (ja) 1999-05-26 1999-05-26 パチンコ機の遊技盤取付枠

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18622499A JP3782613B2 (ja) 1999-05-26 1999-05-26 パチンコ機の遊技盤取付枠

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2000334086A true JP2000334086A (ja) 2000-12-05
JP3782613B2 JP3782613B2 (ja) 2006-06-07

Family

ID=16184543

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18622499A Expired - Lifetime JP3782613B2 (ja) 1999-05-26 1999-05-26 パチンコ機の遊技盤取付枠

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3782613B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JP3782613B2 (ja) 2006-06-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3126252U (ja) 埋込型押釦スイッチ装置及びそのカバー装置
JP2000334086A (ja) パチンコ機の遊技盤取付枠
JPH079377U (ja) パチンコ機
JPH074841Y2 (ja) パチンコ機のランプ表示装置
JP4780880B2 (ja) 家具
JP3563826B2 (ja) パチンコ機のガラス枠
JP3508099B2 (ja) パチンコ遊技機における遊技盤用の施錠装置
JP2000107409A (ja) 遊技機
JP2568809B2 (ja) 取っ手装置
JP3669465B2 (ja) パチンコ遊技機における遊技盤枠の下枠
JPS6016206Y2 (ja) 障子の外れ止め具
JP5028557B2 (ja) 遊技機情報識別手段の配設構造
US6267451B1 (en) Wheel disc device
JP2004166777A (ja) スロットマシン
CN211577668U (zh) 可穿戴装置和拆机工具
JP2006014762A (ja) 遊技機用透明板ユニット
JPH0745258Y2 (ja) 入賞玉集合カバー体の取付部材
JPH0239284Y2 (ja)
JP4519800B2 (ja) 遊技機
JP2006020966A (ja) パチンコ機の遊技盤取付構造
JPH10179856A (ja) パチンコ遊技盤における遊技球用の回転案内具
JP2534369Y2 (ja) パチンコ機用風車
JP2002058838A (ja) パチンコ遊技機
JPH0458286U (ja)
JP4488652B2 (ja) 風呂蓋保持具

Legal Events

Date Code Title Description
A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20050531

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20050713

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20050809

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20051003

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20051129

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20060112

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20060228

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20060310

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120317

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150317

Year of fee payment: 9

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313117

S533 Written request for registration of change of name

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

EXPY Cancellation because of completion of term