JP2000336776A - 鋼管柱の柱脚金物 - Google Patents
鋼管柱の柱脚金物Info
- Publication number
- JP2000336776A JP2000336776A JP11146301A JP14630199A JP2000336776A JP 2000336776 A JP2000336776 A JP 2000336776A JP 11146301 A JP11146301 A JP 11146301A JP 14630199 A JP14630199 A JP 14630199A JP 2000336776 A JP2000336776 A JP 2000336776A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel pipe
- column
- pipe column
- diameter
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 58
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims abstract description 58
- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 20
- 239000010953 base metal Substances 0.000 claims description 9
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 8
- 239000003351 stiffener Substances 0.000 description 4
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 2
- 101100334009 Caenorhabditis elegans rib-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 102100033041 Carbonic anhydrase 13 Human genes 0.000 description 1
- 101100321669 Fagopyrum esculentum FA02 gene Proteins 0.000 description 1
- 101000867860 Homo sapiens Carbonic anhydrase 13 Proteins 0.000 description 1
- 238000005242 forging Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 構造が簡単で容易に製作できるよにした鋼管
柱の柱脚金物を提供する。 【解決手段】 コンクリートの基礎2に固定されるベー
ス部1aと鋼管柱3の下端部に連結される立上り1bと
で形成する。立上り部1bは鋼管柱3と同じ断面形状に
形成し、かつ下端部分の径が前記鋼管柱の径より大き
く、上方向になる程徐々に細く形成し、そして上端部分
の径を鋼管柱3の径と同じに形成する。また、上下方向
に貫通する中空に形成する。
柱の柱脚金物を提供する。 【解決手段】 コンクリートの基礎2に固定されるベー
ス部1aと鋼管柱3の下端部に連結される立上り1bと
で形成する。立上り部1bは鋼管柱3と同じ断面形状に
形成し、かつ下端部分の径が前記鋼管柱の径より大き
く、上方向になる程徐々に細く形成し、そして上端部分
の径を鋼管柱3の径と同じに形成する。また、上下方向
に貫通する中空に形成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、主に道路標識、
街灯、旗竿などの工作物のポール(支柱)として、さら
には鉄骨建物の柱としても使用される鋼管柱の柱脚金物
に関する。
街灯、旗竿などの工作物のポール(支柱)として、さら
には鉄骨建物の柱としても使用される鋼管柱の柱脚金物
に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、道路標識、街灯、旗竿などの工作
物のポール(支柱)を初め、鉄骨建物の柱にいたるま
で、円形鋼管や角形鋼管が広く使用されている。その
際、道路標識などのポールや建物の柱として設置される
鋼管柱は、例えば図7(a),(b)に図示するよう
に、鋼管柱20の下端部に突設されたベースプレート2
1をコンクリート基礎22の上に載せるとともに、基礎
22の上に突設され、かつベースプレート21のボルト
孔21aに挿通された複数のアンカーボルト23とこの
アンカーボルト23にそれぞれ螺合された複数の固定ナ
ット24で固定されている。
物のポール(支柱)を初め、鉄骨建物の柱にいたるま
で、円形鋼管や角形鋼管が広く使用されている。その
際、道路標識などのポールや建物の柱として設置される
鋼管柱は、例えば図7(a),(b)に図示するよう
に、鋼管柱20の下端部に突設されたベースプレート2
1をコンクリート基礎22の上に載せるとともに、基礎
22の上に突設され、かつベースプレート21のボルト
孔21aに挿通された複数のアンカーボルト23とこの
アンカーボルト23にそれぞれ螺合された複数の固定ナ
ット24で固定されている。
【0003】また、鋼管柱20の柱脚には大きな曲げ応
力が発生することから、柱脚部の外周にはリブプレート
等の複数の補剛材25が取り付けられている。
力が発生することから、柱脚部の外周にはリブプレート
等の複数の補剛材25が取り付けられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、ベースプレー
ト21と補剛材25はいずれも、溶接によって鋼管柱2
0の下端部に取り付ける必要から溶接部分が多く、しか
もその形状も相当複雑になるのを免れず、加工・製作が
面倒なだけでなく溶接不良、応力集中を引き起こし易い
等の課題があった。
ト21と補剛材25はいずれも、溶接によって鋼管柱2
0の下端部に取り付ける必要から溶接部分が多く、しか
もその形状も相当複雑になるのを免れず、加工・製作が
面倒なだけでなく溶接不良、応力集中を引き起こし易い
等の課題があった。
【0005】また、柱脚部の周囲に多くの補剛材26が
突出しているために、特に道路わきや公園などに立設さ
れる街灯用ポール等の場合にあっては、歩行の妨げにな
る等の課題もあった。
突出しているために、特に道路わきや公園などに立設さ
れる街灯用ポール等の場合にあっては、歩行の妨げにな
る等の課題もあった。
【0006】この発明は、以上の課題を解決するために
なされたもので、構造が簡単で容易に製作できるよにし
た鋼管柱の柱脚金物を提供することを目的とする。
なされたもので、構造が簡単で容易に製作できるよにし
た鋼管柱の柱脚金物を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
めの手段として、この発明に係る鋼管柱の柱脚金物は、
請求項1として、基礎に固定されるベース部と鋼管柱に
連結される立上り部とから形成し、前記立上り部を前記
鋼管柱と同じ断面形状に形成するとともに下端部分の径
を前記鋼管柱の径より大きく、上方向になる程徐々に細
くし、かつ上端部分の径を前記鋼管柱の径と同じに形成
する。
めの手段として、この発明に係る鋼管柱の柱脚金物は、
請求項1として、基礎に固定されるベース部と鋼管柱に
連結される立上り部とから形成し、前記立上り部を前記
鋼管柱と同じ断面形状に形成するとともに下端部分の径
を前記鋼管柱の径より大きく、上方向になる程徐々に細
くし、かつ上端部分の径を前記鋼管柱の径と同じに形成
する。
【0008】請求項2として、請求項1の柱脚金物にお
いて、上下方向に貫通する中空に形成する。
いて、上下方向に貫通する中空に形成する。
【0009】
【発明の実施の形態】図1〜図6は柱脚金物の一例を示
し、図において、柱脚金物1はコンクリートの基礎2に
固定されるベース部1aと鋼管柱3に連結される立上り
1bとから一体的に形成されている。
し、図において、柱脚金物1はコンクリートの基礎2に
固定されるベース部1aと鋼管柱3に連結される立上り
1bとから一体的に形成されている。
【0010】ベース部1aは円板状または矩形板状に形
成され、周囲に基礎2の上端部に突設されたアンカーボ
ルト4を通すためのボルト孔1cが周方向に所定間隔に
形成されている。
成され、周囲に基礎2の上端部に突設されたアンカーボ
ルト4を通すためのボルト孔1cが周方向に所定間隔に
形成されている。
【0011】立上り部1bの断面形状は鋼管柱3のそれ
と同じでかつ中空断面形をなし、例えば鋼管柱3の断面
形状が円形の場合は、立上り部1bも同じ円形の断面形
に形成され、また図3と図4にそれぞれ図示するよう
に、鋼管柱3の断面形状が矩形の場合には矩形断面形
に、八角形断面の場合は八角形断面形にそれぞれ形成さ
れている。さらに、六角形断面の場合は六角形断面形に
形成されている。
と同じでかつ中空断面形をなし、例えば鋼管柱3の断面
形状が円形の場合は、立上り部1bも同じ円形の断面形
に形成され、また図3と図4にそれぞれ図示するよう
に、鋼管柱3の断面形状が矩形の場合には矩形断面形
に、八角形断面の場合は八角形断面形にそれぞれ形成さ
れている。さらに、六角形断面の場合は六角形断面形に
形成されている。
【0012】また、立上り部1bは下端部分の径が鋼管
柱3のそれより大きく、上方向になる程徐々に径が細く
なり、上端部分は鋼管柱3と略同じ径に形成されてい
る。さらに、立上り部1bの上端部には鋼管柱3の下端
部に挿入できるような嵌合部1dが形成され、嵌合部1
dの下端部には鋼管柱3の下端部に挿入した際に周方向
に連続するレ形の開先5を形成するように面とり加工が
なされている。
柱3のそれより大きく、上方向になる程徐々に径が細く
なり、上端部分は鋼管柱3と略同じ径に形成されてい
る。さらに、立上り部1bの上端部には鋼管柱3の下端
部に挿入できるような嵌合部1dが形成され、嵌合部1
dの下端部には鋼管柱3の下端部に挿入した際に周方向
に連続するレ形の開先5を形成するように面とり加工が
なされている。
【0013】また、立上り部1bの内側には上端側より
に水平補強リブ1eが周方向に連続して突設され、水平
補強リブ1eは立上り部1bの高さに応じて、例えば図
5(a),(b)に図示するように数段形成されていて
もよい。
に水平補強リブ1eが周方向に連続して突設され、水平
補強リブ1eは立上り部1bの高さに応じて、例えば図
5(a),(b)に図示するように数段形成されていて
もよい。
【0014】また、水平補強リブ1eの代わりに、例え
ば図6(a),(b)に図示するように複数の縦補強リ
ブ1fが立上り部1bの周方向に所定間隔に突設されて
いてもよい。
ば図6(a),(b)に図示するように複数の縦補強リ
ブ1fが立上り部1bの周方向に所定間隔に突設されて
いてもよい。
【0015】このように、立上り部1bの内側に水平補
強リブ1eや縦リブ1fが多数形成されていることで、
立上り部1bの剛性を著しく高めることができる。ま
た、立上り部1bと水平補強リブ1eとのコーナ部、立
上り部1bと縦リブ1eとのコーナ部にアール(凹曲
面)を付けることで応力集中を避けることができる。
強リブ1eや縦リブ1fが多数形成されていることで、
立上り部1bの剛性を著しく高めることができる。ま
た、立上り部1bと水平補強リブ1eとのコーナ部、立
上り部1bと縦リブ1eとのコーナ部にアール(凹曲
面)を付けることで応力集中を避けることができる。
【0016】なお、ベース部1aの径、および立上り部
1bの高さと径は柱脚部に作用する曲げ応力、せん断
力、軸力、さらには鋼管柱3とのバランス等を参酌して
適宜決められている。
1bの高さと径は柱脚部に作用する曲げ応力、せん断
力、軸力、さらには鋼管柱3とのバランス等を参酌して
適宜決められている。
【0017】また、ベース部1aと立上り部1bは鍛造
または鋳造などによって一体的に形成されてもよく、ま
たそれぞれを別々に形成した後、溶接して一体化しても
よい。
または鋳造などによって一体的に形成されてもよく、ま
たそれぞれを別々に形成した後、溶接して一体化しても
よい。
【0018】こうして形成された柱脚金物1は、嵌合部
1dを鋼管柱3の下端部に挿入し、開先部5を溶接する
ことにより、鋼管柱3の下端部に一体的に取り付けられ
ている。
1dを鋼管柱3の下端部に挿入し、開先部5を溶接する
ことにより、鋼管柱3の下端部に一体的に取り付けられ
ている。
【0019】また、基礎2の上にはベース部1aのボル
ト孔1cを貫通する複数のアンカーボルト4とこのアン
カーボルト4に螺合される固定ナット6によって固定さ
れている。
ト孔1cを貫通する複数のアンカーボルト4とこのアン
カーボルト4に螺合される固定ナット6によって固定さ
れている。
【0020】
【発明の効果】この発明は以上説明した構成からなり、
特に立上り部が鋼管柱と同じ断面形状をなし、かつ下端
部分の径が鋼管柱のそれより大きく、上方向になる程徐
々に細くなり、そして上端部分の径が前記鋼管柱の径と
同じに形成されていることで、鋼管柱の柱脚部がベース
部から鋼管柱側へと裁頭円錐形状に連続的に変化する一
体化構造をなしているので、溶接不良や応力集中を起こ
しにくく、構造的にきわめてすぐれた鋼管柱の柱脚部を
形成できる効果がある。
特に立上り部が鋼管柱と同じ断面形状をなし、かつ下端
部分の径が鋼管柱のそれより大きく、上方向になる程徐
々に細くなり、そして上端部分の径が前記鋼管柱の径と
同じに形成されていることで、鋼管柱の柱脚部がベース
部から鋼管柱側へと裁頭円錐形状に連続的に変化する一
体化構造をなしているので、溶接不良や応力集中を起こ
しにくく、構造的にきわめてすぐれた鋼管柱の柱脚部を
形成できる効果がある。
【0021】また、きわめて簡単な形状をなしているの
で、鋳造などによる方法で簡単に量産、製作コストの低
減が図れる。また、柱脚部の外側にリブプレート等の補
剛材が突設されていないので、道路わきや公園などに立
設される街灯用ポール等の柱脚金物として使用したとし
ても、歩行の妨げになることもない。
で、鋳造などによる方法で簡単に量産、製作コストの低
減が図れる。また、柱脚部の外側にリブプレート等の補
剛材が突設されていないので、道路わきや公園などに立
設される街灯用ポール等の柱脚金物として使用したとし
ても、歩行の妨げになることもない。
【0022】また、上下方向に貫通する中空をなしてい
るので、鋼管柱の中に電力線や電話線などのケーブル
線、さらには縦樋なども設置できる。さらに、立上り部
の内側に複数の水平補強リブまたは縦リブを突設するこ
とにより、剛性をより高めることができ、またその分薄
くして軽量化も図れる。
るので、鋼管柱の中に電力線や電話線などのケーブル
線、さらには縦樋なども設置できる。さらに、立上り部
の内側に複数の水平補強リブまたは縦リブを突設するこ
とにより、剛性をより高めることができ、またその分薄
くして軽量化も図れる。
【図1】円形鋼管からなる鋼管柱の柱脚部を示し、
(a)は横断面図、(b)は縦断面図、(c)は(b)
におけるA部拡大図である。
(a)は横断面図、(b)は縦断面図、(c)は(b)
におけるA部拡大図である。
【図2】円形鋼管からなる鋼管柱の柱脚部を示し、
(a)は横断面図、(b)は縦断面図である。
(a)は横断面図、(b)は縦断面図である。
【図3】角形鋼管からなる鋼管柱の柱脚部を示し、
(a)は横断面図、(b)は縦断面図である。
(a)は横断面図、(b)は縦断面図である。
【図4】角形鋼管からなる鋼管柱の柱脚部を示し、
(a)は横断面図、(b)は縦断面図である。
(a)は横断面図、(b)は縦断面図である。
【図5】円形鋼管からなる鋼管柱の柱脚部を示し、
(a)は横断面図、(b)は縦断面図である。
(a)は横断面図、(b)は縦断面図である。
【図6】円形鋼管からなる鋼管柱の柱脚部を示し、
(a)は横断面図、(b)は縦断面図である。
(a)は横断面図、(b)は縦断面図である。
【図7】従来の鋼管柱の柱脚部を示し、(a)は横断面
図、(b)は縦断面図である。
図、(b)は縦断面図である。
1 柱脚金物 1a ベース部 1b 立上り部 1c ボルト孔 1d 嵌合部 1e 水平補強リブ 1f 縦リブ 2 基礎 3 鋼管柱 4 アンカーボルト 5 開先 6 固定ナット
フロントページの続き Fターム(参考) 2E125 AA04 AA70 AB17 AC16 AF01 AG20 BB09 BB16 BB19 BB32 BB33 BD01 BE08 BF01 CA04 CA09 CA13 CA90 2E163 FA02 FB06 FB09
Claims (2)
- 【請求項1】 基礎に固定されるベース部と鋼管柱に連
結される立上り部とを有し、前記立上り部は前記鋼管柱
と同じ断面形状をなし、かつ下端部分の径が前記鋼管柱
の径より大きく、上方向になる程徐々に細くなり、かつ
上端部分の径が前記鋼管柱の径と同じに形成してあるこ
とを特徴とする鋼管柱の柱脚金物。 - 【請求項2】 上下方向に貫通する中空に形成してある
ことを特徴とする請求項1記載の鋼管柱の柱脚金物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11146301A JP2000336776A (ja) | 1999-05-26 | 1999-05-26 | 鋼管柱の柱脚金物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11146301A JP2000336776A (ja) | 1999-05-26 | 1999-05-26 | 鋼管柱の柱脚金物 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003071851A Division JP2003293617A (ja) | 2003-03-17 | 2003-03-17 | 鋼管柱の柱脚金物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000336776A true JP2000336776A (ja) | 2000-12-05 |
Family
ID=15404592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11146301A Withdrawn JP2000336776A (ja) | 1999-05-26 | 1999-05-26 | 鋼管柱の柱脚金物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000336776A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004052354A (ja) * | 2002-07-19 | 2004-02-19 | Sumitomo Metal Steel Products Inc | 柱脚部の構造 |
| JP6467088B1 (ja) * | 2018-06-05 | 2019-02-06 | 株式会社横河住金ブリッジ | 鋼管柱および鋼管柱の溶接接合用凸型部材 |
-
1999
- 1999-05-26 JP JP11146301A patent/JP2000336776A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004052354A (ja) * | 2002-07-19 | 2004-02-19 | Sumitomo Metal Steel Products Inc | 柱脚部の構造 |
| JP6467088B1 (ja) * | 2018-06-05 | 2019-02-06 | 株式会社横河住金ブリッジ | 鋼管柱および鋼管柱の溶接接合用凸型部材 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN103180528B (zh) | 用于构建具有包含钢架的增强混凝土结构高层建筑物的结构 | |
| KR20230014578A (ko) | 층간소음 저감을 위한 인서트앵커 겸용 레벨링 상부철근 받침대 | |
| JP2000336776A (ja) | 鋼管柱の柱脚金物 | |
| JP3244161B2 (ja) | 補強金網を用いた鉄骨柱脚 | |
| KR102172651B1 (ko) | 간이 수영장 건설공법 | |
| CN211396523U (zh) | 一种装配式支撑施工平台 | |
| JP2003293617A (ja) | 鋼管柱の柱脚金物 | |
| KR101077971B1 (ko) | 강관 지주용 기초 블록 | |
| JP2003321949A (ja) | 鋼管柱の柱脚金物 | |
| JP2002047662A (ja) | 可搬柱状基礎体及びその設置方法 | |
| JP2004052354A (ja) | 柱脚部の構造 | |
| JP2004137780A (ja) | アンカーによる鋼管ポールの固定構造及び固定方法 | |
| JP3233260B2 (ja) | 鉄骨柱脚におけるアンカー材の定着構造 | |
| CN217679635U (zh) | 一种装配式钢筋混凝土凉亭骨架结构 | |
| CN218813847U (zh) | 一种灯杆基础结构 | |
| KR102474648B1 (ko) | 볼트연결철물을 이용한 접합부를 갖는 프리캐스트 콘크리트 라멘구조물 | |
| CN219045254U (zh) | 一种轻型预制楼梯 | |
| JPS6254948B2 (ja) | ||
| KR101594781B1 (ko) | H형 지주를 갖는 교통시설물 철주 | |
| CN223281707U (zh) | 一种定型化空间约束条件下悬挑模板搭设装置 | |
| CN220377304U (zh) | 一种冠梁与立柱连接支撑节点 | |
| JP2555216Y2 (ja) | 防護柵付き擁壁 | |
| JP2000319822A (ja) | 透光型遮音壁 | |
| JP2004218366A (ja) | フェンス一体型防護柵 | |
| CN117489043A (zh) | 外设牛腿预应力拉索型自复位异形截面埋入式柱脚节点 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20030114 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040407 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20040720 |