JP2000337718A - 冷凍装置 - Google Patents
冷凍装置Info
- Publication number
- JP2000337718A JP2000337718A JP11147652A JP14765299A JP2000337718A JP 2000337718 A JP2000337718 A JP 2000337718A JP 11147652 A JP11147652 A JP 11147652A JP 14765299 A JP14765299 A JP 14765299A JP 2000337718 A JP2000337718 A JP 2000337718A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- compressor
- operating
- inverter
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2400/00—Component parts or details not otherwise provided for in this subclass
- F25B2400/07—Details of compressors or related parts
- F25B2400/075—Details of compressors or related parts with parallel compressors
- F25B2400/0751—Details of compressors or related parts with parallel compressors the compressors having different capacities
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2600/00—Control issues
- F25B2600/02—Compressor control
- F25B2600/021—Inverters therefor
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/70—Efficient control or regulation technologies, e.g. for control of refrigerant flow, motor or heating
Landscapes
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】2台の異容量スクロール圧縮機のうちの小容量
の圧縮機をインバータ制御し、圧縮機の回転数及び運転
台数を変化させることにより、運転容量を変化させ、変
動する負荷容量に対して容量に応じた最適な運転を可能
とした冷凍装置を提供する。 【解決手段】負荷に対応した吸入圧力センサにより低圧
圧力を検出して、それをコントローラにより処理し、ス
クロール圧縮機の回転数及び運転台数を変化させる制御
手段を有することにより、2台の異容量圧縮機を組合せ
た冷凍装置の台数制御時の容量変化幅を小さくすること
ができる。
の圧縮機をインバータ制御し、圧縮機の回転数及び運転
台数を変化させることにより、運転容量を変化させ、変
動する負荷容量に対して容量に応じた最適な運転を可能
とした冷凍装置を提供する。 【解決手段】負荷に対応した吸入圧力センサにより低圧
圧力を検出して、それをコントローラにより処理し、ス
クロール圧縮機の回転数及び運転台数を変化させる制御
手段を有することにより、2台の異容量圧縮機を組合せ
た冷凍装置の台数制御時の容量変化幅を小さくすること
ができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、同一サイクル内に
複数台のスクロール圧縮機を並列に搭載し、負荷に応じ
て容量制御を行う冷凍装置に関するものである。
複数台のスクロール圧縮機を並列に搭載し、負荷に応じ
て容量制御を行う冷凍装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のマルチタイプ冷凍機では、特開平
8−37759号公報に記載されているように、一定速で運転
するスクロール圧縮機を複数台搭載し、吸入圧力に応じ
て圧縮機の運転台数を増減させ容量制御を行う方式を取
っている。
8−37759号公報に記載されているように、一定速で運転
するスクロール圧縮機を複数台搭載し、吸入圧力に応じ
て圧縮機の運転台数を増減させ容量制御を行う方式を取
っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記の従来技
術は、複数のスクロール圧縮機を搭載しているが、イン
バータ制御によりスクロール圧縮機の回転数を変化させ
ることができないので、スクロール圧縮機の運転台数の
増減によるある限られた段階での容量変化しかできず、
負荷容量と運転容量がアンマッチになるという問題があ
った。
術は、複数のスクロール圧縮機を搭載しているが、イン
バータ制御によりスクロール圧縮機の回転数を変化させ
ることができないので、スクロール圧縮機の運転台数の
増減によるある限られた段階での容量変化しかできず、
負荷容量と運転容量がアンマッチになるという問題があ
った。
【0004】従って、本発明の目的は、2台の異容量ス
クロール圧縮機のうちの小容量の圧縮機をインバータ制
御し、圧縮機の回転数及び運転台数を変化させることに
加え、台数変化の過程でインバータ圧縮機を停止させる
ことにより、運転容量を変化させ、変動する負荷容量に
対して容量に応じた最適な運転を可能することができる
冷凍装置を得ることを目的としたものである。
クロール圧縮機のうちの小容量の圧縮機をインバータ制
御し、圧縮機の回転数及び運転台数を変化させることに
加え、台数変化の過程でインバータ圧縮機を停止させる
ことにより、運転容量を変化させ、変動する負荷容量に
対して容量に応じた最適な運転を可能することができる
冷凍装置を得ることを目的としたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の第1の特徴は、並列に接続された2台の異容
量スクロール圧縮機と、その異容量圧縮機のうちの小容
量の圧縮機をインバータ制御で駆動するための駆動装置
を備えた冷凍装置において、負荷に対応した吸入圧力変
化に応じてスクロール圧縮機の回転数及びスクロール圧
縮機の運転台数を変化させることによって運転容量を制
御し、負荷容量に合った最適な運転容量で運転する冷凍
装置を得ることにある。
の本発明の第1の特徴は、並列に接続された2台の異容
量スクロール圧縮機と、その異容量圧縮機のうちの小容
量の圧縮機をインバータ制御で駆動するための駆動装置
を備えた冷凍装置において、負荷に対応した吸入圧力変
化に応じてスクロール圧縮機の回転数及びスクロール圧
縮機の運転台数を変化させることによって運転容量を制
御し、負荷容量に合った最適な運転容量で運転する冷凍
装置を得ることにある。
【0006】本発明の第2の特徴は、運転開始時から圧
力センサにより低圧圧力を検出してコントローラにより
処理し、インバータ制御によりスクロール圧縮機の回転
数及びスクロール圧縮機の運転台数を変化させる制御手
段により、最適な運転容量で冷凍装置を運転することに
ある。
力センサにより低圧圧力を検出してコントローラにより
処理し、インバータ制御によりスクロール圧縮機の回転
数及びスクロール圧縮機の運転台数を変化させる制御手
段により、最適な運転容量で冷凍装置を運転することに
ある。
【0007】本発明の第3の特徴は、複数あるスクロー
ル圧縮機の始動順序として、インバータ圧縮機から始動
させ、前記スクロール圧縮機の運転周波数が最高周波数
に達した後、前記インバータ圧縮機を停止させた後、他
のスクロール圧縮機を始動させる制御手段とインバータ
圧縮機からスクロール圧縮機のみの運転へと切り換わっ
た後に更に容量増加が必要となった場合はインバータ圧
縮機を再び始動させる容量制御手段を有し、台数変化時
の容量変化幅を小さくすることにある。
ル圧縮機の始動順序として、インバータ圧縮機から始動
させ、前記スクロール圧縮機の運転周波数が最高周波数
に達した後、前記インバータ圧縮機を停止させた後、他
のスクロール圧縮機を始動させる制御手段とインバータ
圧縮機からスクロール圧縮機のみの運転へと切り換わっ
た後に更に容量増加が必要となった場合はインバータ圧
縮機を再び始動させる容量制御手段を有し、台数変化時
の容量変化幅を小さくすることにある。
【0008】本発明の第4の特徴は、複数あるスクロー
ル圧縮機の停止順序として、インバータ圧縮機の運転周
波数が最低周波数に達した後、インバータ圧縮機を停止
させ、インバータ圧縮機からスクロール圧縮機のみの運
転へと切り換わった後に更に容量減少が必要となった場
合はインバータ圧縮機を再び始動させ、スクロール圧縮
機を停止させる容量制御手段を有し、台数変化時の容量
変化幅を小さくすることにある。
ル圧縮機の停止順序として、インバータ圧縮機の運転周
波数が最低周波数に達した後、インバータ圧縮機を停止
させ、インバータ圧縮機からスクロール圧縮機のみの運
転へと切り換わった後に更に容量減少が必要となった場
合はインバータ圧縮機を再び始動させ、スクロール圧縮
機を停止させる容量制御手段を有し、台数変化時の容量
変化幅を小さくすることにある。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を図に基づ
き説明する。
き説明する。
【0010】図1は本発明における冷凍装置の基本冷凍
サイクルの一例を示す図である。図1においては、スク
ロール圧縮機1a,1b,凝縮器2,受液器3,膨張弁
4,蒸発器5の主要機器で冷凍サイクルが形成されてい
る。また、圧縮機吸入側の配管には圧力センサ6が取付
けられ、前記圧力センサ6にて検出された吸入圧力値を
ユニットコントローラ7にて処理し、その時の運転容量
を決定する。そして決定した運転容量となるように、ユ
ニットコントローラ7からインバータ8に圧縮機1aの
運転周波数指令を出し、また、マルチコントローラ9に
は一定速圧縮機1bの運転指令をそれぞれ出し、スクロ
ール圧縮機の回転数制御及び運転台数制御を行う制御構
成となっていて、その時の負荷容量に合った最適な運転
容量で運転することを可能にする。
サイクルの一例を示す図である。図1においては、スク
ロール圧縮機1a,1b,凝縮器2,受液器3,膨張弁
4,蒸発器5の主要機器で冷凍サイクルが形成されてい
る。また、圧縮機吸入側の配管には圧力センサ6が取付
けられ、前記圧力センサ6にて検出された吸入圧力値を
ユニットコントローラ7にて処理し、その時の運転容量
を決定する。そして決定した運転容量となるように、ユ
ニットコントローラ7からインバータ8に圧縮機1aの
運転周波数指令を出し、また、マルチコントローラ9に
は一定速圧縮機1bの運転指令をそれぞれ出し、スクロ
ール圧縮機の回転数制御及び運転台数制御を行う制御構
成となっていて、その時の負荷容量に合った最適な運転
容量で運転することを可能にする。
【0011】次に、図2〜図3によりスクロール圧縮機
1a,1bの容量制御方法を説明する。
1a,1bの容量制御方法を説明する。
【0012】図2はインバータ8により制御される圧縮
機1aと圧縮機1bの容量変化を示した図である。
機1aと圧縮機1bの容量変化を示した図である。
【0013】図3は、吸入圧力に対する圧縮機1a,1
bの運転制御範囲を示す。
bの運転制御範囲を示す。
【0014】まず、インバータ8により制御される圧縮
機1aの運転フローチャートを図2,図3で説明する
と、運転開始時、圧力センサ6にて検出した吸入圧力P
sが予め設定された圧縮機1aの始動条件値PsUより
大きい時、すなわち図3の(A)〜(C)ゾーンであれば、
ユニットコントローラ7からインバータ8に対して運転
指令を出し、圧縮機1aの運転を開始する。尚、始動時
の運転周波数は予め設定された運転周波数範囲の下限周
波数で運転するようにする(図2の)。
機1aの運転フローチャートを図2,図3で説明する
と、運転開始時、圧力センサ6にて検出した吸入圧力P
sが予め設定された圧縮機1aの始動条件値PsUより
大きい時、すなわち図3の(A)〜(C)ゾーンであれば、
ユニットコントローラ7からインバータ8に対して運転
指令を出し、圧縮機1aの運転を開始する。尚、始動時
の運転周波数は予め設定された運転周波数範囲の下限周
波数で運転するようにする(図2の)。
【0015】その後も随時圧力センサ6にてPsを検出
し、PsがPsUより大きい時、すなわち運転容量に対
し負荷が大きい時は運転周波数を増加させるようにユニ
ットコントローラ7からインバータ8に運転周波数の指
令を出す。ただし、運転周波数の上限は予め設定させた
運転周波数範囲の上限周波数とする。そして、インバー
タ8はユニットコントローラ7によって指令された周波
数の電源を作り、スクロール圧縮機1aへ供給し回転数
が増加するように制御する。
し、PsがPsUより大きい時、すなわち運転容量に対
し負荷が大きい時は運転周波数を増加させるようにユニ
ットコントローラ7からインバータ8に運転周波数の指
令を出す。ただし、運転周波数の上限は予め設定させた
運転周波数範囲の上限周波数とする。そして、インバー
タ8はユニットコントローラ7によって指令された周波
数の電源を作り、スクロール圧縮機1aへ供給し回転数
が増加するように制御する。
【0016】圧縮機1aの運転周波数が最高周波数に達
した後、最高周波数での運転が予め設定された容量アッ
プ検出時間以上継続したら負荷が大きいと判断し、イン
バータ圧縮機より容量の大きい一定速圧縮機1bを運転
させ、インバータ圧縮機を停止させて運転容量をアップ
する(図2の)。更に、PsU<Ps、即ち図3のC
ゾーンの条件が続けば再度インバータ圧縮機を運転する
(図2の)。
した後、最高周波数での運転が予め設定された容量アッ
プ検出時間以上継続したら負荷が大きいと判断し、イン
バータ圧縮機より容量の大きい一定速圧縮機1bを運転
させ、インバータ圧縮機を停止させて運転容量をアップ
する(図2の)。更に、PsU<Ps、即ち図3のC
ゾーンの条件が続けば再度インバータ圧縮機を運転する
(図2の)。
【0017】逆に、PsがPsD未満、すなわち図3の
(E),(F)ゾーンであれば運転容量に対し負荷が小さ
いため運転周波数を低下させる。その下限は予め設定さ
れた運転周波数範囲の下限周波数とする(図2の)。
ただし、運転中にPs≦A以下となれば圧縮機1aの運
転を停止する。圧縮機1aと一定速圧縮機1bが運転し
ている時にPs<PsD、すなわち図3の(E)ゾーン
の状態が5分以上継続すれば負荷が小さいと判断し、イ
ンバータ圧縮機1aを停止させ、運転容量をダウンさせ
る(図2の)。さらに同条件が続けば一定速圧縮機停
止し、インバータ圧縮機1aを運転させる(図2の
)。これにより、容量アップ時と同様、台数制御に伴
う、容量変化幅を小さくすることができる。
(E),(F)ゾーンであれば運転容量に対し負荷が小さ
いため運転周波数を低下させる。その下限は予め設定さ
れた運転周波数範囲の下限周波数とする(図2の)。
ただし、運転中にPs≦A以下となれば圧縮機1aの運
転を停止する。圧縮機1aと一定速圧縮機1bが運転し
ている時にPs<PsD、すなわち図3の(E)ゾーン
の状態が5分以上継続すれば負荷が小さいと判断し、イ
ンバータ圧縮機1aを停止させ、運転容量をダウンさせ
る(図2の)。さらに同条件が続けば一定速圧縮機停
止し、インバータ圧縮機1aを運転させる(図2の
)。これにより、容量アップ時と同様、台数制御に伴
う、容量変化幅を小さくすることができる。
【0018】また、PsがPsD≦Ps≦PsUの時、
すなわち図3の(D)ゾーンであれば最適運転周波数と
なっているので、その時の運転周波数と運転台数を維持
する。
すなわち図3の(D)ゾーンであれば最適運転周波数と
なっているので、その時の運転周波数と運転台数を維持
する。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、スクロール圧縮機の回
転数及び運転台数を変化させることにより容量制御する
冷凍機において、台数制御に伴う容量変化幅を小さくす
ることができ、負荷に応じたきめ細かな運転容量で運転
できる。
転数及び運転台数を変化させることにより容量制御する
冷凍機において、台数制御に伴う容量変化幅を小さくす
ることができ、負荷に応じたきめ細かな運転容量で運転
できる。
【図1】本発明の一実施例を示す冷凍装置の冷凍サイク
ル系統図。
ル系統図。
【図2】本発明の一実施例を示す冷凍装置のインバータ
によって制御されるスクロール圧縮機と一定速圧縮機の
容量変化図。
によって制御されるスクロール圧縮機と一定速圧縮機の
容量変化図。
【図3】本発明の一実施例を示す冷凍装置のスクロール
圧縮機の運転制御範囲を示す図。
圧縮機の運転制御範囲を示す図。
1a,1b…スクロール圧縮機、2…凝縮器、3…受液
器、4…膨張弁、5…蒸発器、6…圧力センサ、7…ユ
ニットコントローラ、8…インバータ、9…マルチコン
トローラ、10…電動機、11,12,13…電磁接触
器、14…電流検出器。
器、4…膨張弁、5…蒸発器、6…圧力センサ、7…ユ
ニットコントローラ、8…インバータ、9…マルチコン
トローラ、10…電動機、11,12,13…電磁接触
器、14…電流検出器。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 宇野 正記 静岡県清水市村松390番地 株式会社日立 空調システム清水生産本部内 (72)発明者 服部 尚樹 静岡県清水市村松390番地 日立清水エン ジニアリング株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】並列に接続された2台の異容量のスクロー
ル圧縮機と、その異容量のスクロール圧縮機のうちの小
容量の圧縮機をインバータ制御で駆動するための駆動装
置を備えた冷凍装置において、負荷に対応した吸入圧力
変化に応じてスクロール圧縮機の回転数及びスクロール
圧縮機の運転台数を変化させることによって運転容量を
制御する機能を有することを特徴とする冷凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11147652A JP2000337718A (ja) | 1999-05-27 | 1999-05-27 | 冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11147652A JP2000337718A (ja) | 1999-05-27 | 1999-05-27 | 冷凍装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000337718A true JP2000337718A (ja) | 2000-12-08 |
Family
ID=15435202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11147652A Pending JP2000337718A (ja) | 1999-05-27 | 1999-05-27 | 冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000337718A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005077688A1 (ja) * | 2004-02-16 | 2005-08-25 | Sanden Corporation | 空調装置 |
-
1999
- 1999-05-27 JP JP11147652A patent/JP2000337718A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005077688A1 (ja) * | 2004-02-16 | 2005-08-25 | Sanden Corporation | 空調装置 |
| EP1717074A4 (en) * | 2004-02-16 | 2008-05-21 | Sanden Corp | AIR CONDITIONER |
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