JP2000338545A - セルフタイマモードを有するカメラ - Google Patents
セルフタイマモードを有するカメラInfo
- Publication number
- JP2000338545A JP2000338545A JP11151582A JP15158299A JP2000338545A JP 2000338545 A JP2000338545 A JP 2000338545A JP 11151582 A JP11151582 A JP 11151582A JP 15158299 A JP15158299 A JP 15158299A JP 2000338545 A JP2000338545 A JP 2000338545A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- self
- timer
- counting
- release
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Shutter-Related Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】新たな操作部材をを追加することなく簡単な操
作で容易にセルフタイマ秒時を切換える手段を提供す
る。 【解決手段】レリーズSWのONによりセルフタイマの
カウントをスタートする手段と、レリーズSWのON時
間をカウントする手段と、レリーズSWのON時間とあ
る基準時間とを比較しその長短を判定する手段とを有
し、前記カウント手段によりカウントされた時間が前記
判定手段により基準時間より短いと判定された時には、
長い時間と短い時間の一方の時間でセルフタイマのカウ
ントを行い、前記カウント手段によりカウントされた時
間が前記判定手段により基準時間より長いと判定された
ときには、長い時間と短い時間のもう一方の時間でセル
フタイマのカウントを行う手段とから構成した。
作で容易にセルフタイマ秒時を切換える手段を提供す
る。 【解決手段】レリーズSWのONによりセルフタイマの
カウントをスタートする手段と、レリーズSWのON時
間をカウントする手段と、レリーズSWのON時間とあ
る基準時間とを比較しその長短を判定する手段とを有
し、前記カウント手段によりカウントされた時間が前記
判定手段により基準時間より短いと判定された時には、
長い時間と短い時間の一方の時間でセルフタイマのカウ
ントを行い、前記カウント手段によりカウントされた時
間が前記判定手段により基準時間より長いと判定された
ときには、長い時間と短い時間のもう一方の時間でセル
フタイマのカウントを行う手段とから構成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】セルフタイマモードを有する
カメラにおいて、セルフタイマ秒時を切り替える方法に
関する。
カメラにおいて、セルフタイマ秒時を切り替える方法に
関する。
【0002】
【従来の技術】セルフタイマのモードが選択された場
合、そのセルフタイマカウントの時間は1種類(例:1
0秒)であることが多い。また、複数の時間の設定がで
きるものがあるが、それらの長い時間のセルフタイマ
(例:10秒)と短い時間のセルフタイマ(例:2秒)
の切り替えは、ダイヤル設定によって行われたり、ある
いはボタンを押すことで10秒セルフタイマと2秒セル
フタイマのどちらかを設定することで行われている。
合、そのセルフタイマカウントの時間は1種類(例:1
0秒)であることが多い。また、複数の時間の設定がで
きるものがあるが、それらの長い時間のセルフタイマ
(例:10秒)と短い時間のセルフタイマ(例:2秒)
の切り替えは、ダイヤル設定によって行われたり、ある
いはボタンを押すことで10秒セルフタイマと2秒セル
フタイマのどちらかを設定することで行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため撮影モードを
切り替えるダイヤルに新たにセルフタイマ秒時を示す部
分を設けることになり、ダイヤル部分の大型化を招いた
りコスト高となる。また、LCD等でセルフタイマモー
ドの表示をするものもあるが、この場合でもボタン等で
のセルフタイマ秒時の切り替えが必要となり、撮影直前
でのセルフタイマモードの切り替えがスムーズにできる
とは言い難い。このため本発明では新たな操作部材を設
けることなく容易にセルフタイマ秒時の切替を行う手段
を提供する。
切り替えるダイヤルに新たにセルフタイマ秒時を示す部
分を設けることになり、ダイヤル部分の大型化を招いた
りコスト高となる。また、LCD等でセルフタイマモー
ドの表示をするものもあるが、この場合でもボタン等で
のセルフタイマ秒時の切り替えが必要となり、撮影直前
でのセルフタイマモードの切り替えがスムーズにできる
とは言い難い。このため本発明では新たな操作部材を設
けることなく容易にセルフタイマ秒時の切替を行う手段
を提供する。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に本発明では、セルフタイマによる撮影モードを有し、
セルフタイマ秒時のカウント時間を少なくとも二種類以
上選択可能なカメラにおいて、前記セルフタイマ秒時の
カウントを開始させるセルフカウント開始手段と、前記
セルフカウント開始手段を操作している時間をカウント
する操作時間カウント手段と、前記操作時間カウント手
段でカウントされた操作時間と所定の基準時間とを比較
し、両時間の長短を判定する比較判定手段とを備え、前
記操作時間カウント手段によりカウントされた時間が基
準時間より短いと判定された場合は、前記セルフタイマ
秒時のカウント時間が一方の時間に選択され、前記操作
時間カウント手段によりカウントされた時間が基準時間
より長いと判定された場合は、他方のセルフタイマ秒時
でセルフタイマのカウントを行う。
に本発明では、セルフタイマによる撮影モードを有し、
セルフタイマ秒時のカウント時間を少なくとも二種類以
上選択可能なカメラにおいて、前記セルフタイマ秒時の
カウントを開始させるセルフカウント開始手段と、前記
セルフカウント開始手段を操作している時間をカウント
する操作時間カウント手段と、前記操作時間カウント手
段でカウントされた操作時間と所定の基準時間とを比較
し、両時間の長短を判定する比較判定手段とを備え、前
記操作時間カウント手段によりカウントされた時間が基
準時間より短いと判定された場合は、前記セルフタイマ
秒時のカウント時間が一方の時間に選択され、前記操作
時間カウント手段によりカウントされた時間が基準時間
より長いと判定された場合は、他方のセルフタイマ秒時
でセルフタイマのカウントを行う。
【0005】またセルフタイマカウント開始手段として
レリーズSWを用い、レリーズSWのONによりセルフ
タイマ秒時のカウントをスタートし、所定の基準時間よ
り長い間前記レリーズSWがONしていた場合は、レリ
ーズSWのOFFを検出後に短い時間のセルフタイマ設
定秒時でセルフタイマのカウントを再スタートし、設定
時間経過後にレリーズシーケンスの制御を行う
レリーズSWを用い、レリーズSWのONによりセルフ
タイマ秒時のカウントをスタートし、所定の基準時間よ
り長い間前記レリーズSWがONしていた場合は、レリ
ーズSWのOFFを検出後に短い時間のセルフタイマ設
定秒時でセルフタイマのカウントを再スタートし、設定
時間経過後にレリーズシーケンスの制御を行う
【0006】
【発明の実施の形態】以下図面等を参照して本発明をさ
らに詳しく説明する。図1は本発明の動作を説明する
図。図2はレリーズSWのONによりセルフタイマ秒時
のカウントがスタートし、レリーズSWのON時間が基
準時間より短い時に、長い時間のセルフタイマ秒時が選
択された場合のタイムシーケンス図。図3は、レリーズ
SWのONによりセルフタイマ秒時のカウントがスター
トし、レリーズSWのON時間が基準時間より長い時
に、短い時間のセルフタイマ秒時が選択された場合のタ
イムシーケンス図である。
らに詳しく説明する。図1は本発明の動作を説明する
図。図2はレリーズSWのONによりセルフタイマ秒時
のカウントがスタートし、レリーズSWのON時間が基
準時間より短い時に、長い時間のセルフタイマ秒時が選
択された場合のタイムシーケンス図。図3は、レリーズ
SWのONによりセルフタイマ秒時のカウントがスター
トし、レリーズSWのON時間が基準時間より長い時
に、短い時間のセルフタイマ秒時が選択された場合のタ
イムシーケンス図である。
【0007】図1において、カメラがセルフタイマのモ
ードに設定されている時、レリーズSW(セルフタイマ
スタート手段)のONによりセルフカウントがスタート
し、長い時間(例:10秒)のセルフタイマ秒時のカウ
ントを開始する。また、レリーズSWのON時間と基準
時間(例:1秒)との比較を行い、ON時間が基準時間
の1秒より短いと判定された時には10秒のセルフタイ
マカウントの制御を行い、ON時間が基準時間の1秒よ
り長いと判定された時には短い時間(例:2秒)のセル
フタイマカウントの制御を行い、セルフタイマ秒時経過
後写真撮影を行うものである。
ードに設定されている時、レリーズSW(セルフタイマ
スタート手段)のONによりセルフカウントがスタート
し、長い時間(例:10秒)のセルフタイマ秒時のカウ
ントを開始する。また、レリーズSWのON時間と基準
時間(例:1秒)との比較を行い、ON時間が基準時間
の1秒より短いと判定された時には10秒のセルフタイ
マカウントの制御を行い、ON時間が基準時間の1秒よ
り長いと判定された時には短い時間(例:2秒)のセル
フタイマカウントの制御を行い、セルフタイマ秒時経過
後写真撮影を行うものである。
【0008】図2、図3を用いてセルフタイマ秒時の選
択動作をさらに説明する。レリーズSWのON操作によ
り、10秒後に写真撮影のレ リーズシーケンス制御を行
うためのセルフタイマのカウントを開始する。カメラは
セルフタイマのカウント中であることを撮影者に示すた
めに、外部LCDにセルフタイマカウントの残り時間表
示、外部LEDでLEDの点滅表示、ファインダー内に
おいて残り時間の表示等を行う。
択動作をさらに説明する。レリーズSWのON操作によ
り、10秒後に写真撮影のレ リーズシーケンス制御を行
うためのセルフタイマのカウントを開始する。カメラは
セルフタイマのカウント中であることを撮影者に示すた
めに、外部LCDにセルフタイマカウントの残り時間表
示、外部LEDでLEDの点滅表示、ファインダー内に
おいて残り時間の表示等を行う。
【0009】このレリーズSWのONと同時にレリーズ
SWのON時間のカウントを開始する。このON時間と
基準時間の1秒との比較を行う。ON時間が基準時間の
1秒より短い場合は10秒のセルフタイマカウントが選
択され、、レリーズSWのONにより開始した10秒の
セルフタイマカウントを継続し、カウント終了後、レリ
ーズシーケンス制御を行う。(図2) ON時間が基準時間の1秒より長い場合は2秒のセルフ
タイマカウントが選択され、レリーズSWのONにより
10秒のセルフタイマカウントが行われているが、レリ
ーズOFFを検知後、10秒のセルフタイマのカウント
を中断し、OFFの時点から2秒のセルフタイマのカウ
ントを開始する。2秒のセルフタイマカウントの後、レ
リーズシーケンス制御を行う。(図3) 以上はレリーズSWのON時間が基準時間よ短い場合は
長い時間(10秒)のセルフタイマカウント後にレリー
ズシーケンス制御を、基準時間より長い場合は短い時間
(2秒)のセルフタイマカウント後にレリーズシーケン
ス制御を行う例を示した。これはレリーズSWのON時
間が基準時間より短い場合は短い時間(2秒)のセルフ
タイマカウント後にレリーズシーケンス制御を行い、基
準時間より長い場合は長い時間(10秒)のセルフタイ
マカウント後にレリーズシーケンス制御を行っても良
い。また、通常のセルフタイマモードでのレリーズSW
のONにより行われるセルフタイマのカウントが短い時
間(2秒)であっても良い。
SWのON時間のカウントを開始する。このON時間と
基準時間の1秒との比較を行う。ON時間が基準時間の
1秒より短い場合は10秒のセルフタイマカウントが選
択され、、レリーズSWのONにより開始した10秒の
セルフタイマカウントを継続し、カウント終了後、レリ
ーズシーケンス制御を行う。(図2) ON時間が基準時間の1秒より長い場合は2秒のセルフ
タイマカウントが選択され、レリーズSWのONにより
10秒のセルフタイマカウントが行われているが、レリ
ーズOFFを検知後、10秒のセルフタイマのカウント
を中断し、OFFの時点から2秒のセルフタイマのカウ
ントを開始する。2秒のセルフタイマカウントの後、レ
リーズシーケンス制御を行う。(図3) 以上はレリーズSWのON時間が基準時間よ短い場合は
長い時間(10秒)のセルフタイマカウント後にレリー
ズシーケンス制御を、基準時間より長い場合は短い時間
(2秒)のセルフタイマカウント後にレリーズシーケン
ス制御を行う例を示した。これはレリーズSWのON時
間が基準時間より短い場合は短い時間(2秒)のセルフ
タイマカウント後にレリーズシーケンス制御を行い、基
準時間より長い場合は長い時間(10秒)のセルフタイ
マカウント後にレリーズシーケンス制御を行っても良
い。また、通常のセルフタイマモードでのレリーズSW
のONにより行われるセルフタイマのカウントが短い時
間(2秒)であっても良い。
【0010】また、レリーズSWのON時間と基準時間
との比較は、レリーズSWのONの間に常に行い、基準
時間より長いと判定された時に選択するセルフタイマ秒
時を確定して比較をやめても良いし、あるいはレリーズ
SWのON時間と基準時間との比較をレリーズSWのO
FFを検出した時点で行っても良い。
との比較は、レリーズSWのONの間に常に行い、基準
時間より長いと判定された時に選択するセルフタイマ秒
時を確定して比較をやめても良いし、あるいはレリーズ
SWのON時間と基準時間との比較をレリーズSWのO
FFを検出した時点で行っても良い。
【0011】また、セルフモードSWを設け、セルフモ
ードSWのONによりセルフタイマー秒時がスタート
し、セルフモードSWがONしている時間を判断してセ
ルフタイマ時間を切換えてもよい。またセルフタイマ秒
時が確定あるいは変更された時点でどちらの時間が選択
されたかを表示することも任意である。
ードSWのONによりセルフタイマー秒時がスタート
し、セルフモードSWがONしている時間を判断してセ
ルフタイマ時間を切換えてもよい。またセルフタイマ秒
時が確定あるいは変更された時点でどちらの時間が選択
されたかを表示することも任意である。
【0012】
【発明の効果】本発明により、セルフタイマのモードに
おいて、長時間のカウントを行うモードと短時間のカウ
ントを行うモードの切り替えを、新たな部材を設けるこ
となく行うために形状の増大やコストアップとはならず
に実現できる。また、その時間カウントの切り替えを撮
影直前に簡単に行うことができるため、セルフタイマ秒
時設定などの煩わしさがない。
おいて、長時間のカウントを行うモードと短時間のカウ
ントを行うモードの切り替えを、新たな部材を設けるこ
となく行うために形状の増大やコストアップとはならず
に実現できる。また、その時間カウントの切り替えを撮
影直前に簡単に行うことができるため、セルフタイマ秒
時設定などの煩わしさがない。
【0013】また、短い時間のセルフタイマモードで撮
影する場合は、レリーズON時のカメラブレを防ぐこと
が主目的であり、レリーズSWのON時間でもってセル
フタイマ秒時を自動的に切換え、レリーズSWのOFF
を検知してからセルフタイマカウントをスタートするこ
とでカメラブレを防ぐことは、レリーズの押し下げでは
カメラがブレやすく指を離すときにはブレにくいことを
考えれば簡単な操作で理に適った方法である。
影する場合は、レリーズON時のカメラブレを防ぐこと
が主目的であり、レリーズSWのON時間でもってセル
フタイマ秒時を自動的に切換え、レリーズSWのOFF
を検知してからセルフタイマカウントをスタートするこ
とでカメラブレを防ぐことは、レリーズの押し下げでは
カメラがブレやすく指を離すときにはブレにくいことを
考えれば簡単な操作で理に適った方法である。
【0014】さらに、通常のセルフタイマー撮影におい
ては従来と同様な操作でセルフタイマによる撮影がで
き、使い勝手のよいカメラを提供することができる。
ては従来と同様な操作でセルフタイマによる撮影がで
き、使い勝手のよいカメラを提供することができる。
【図1】本発明の動作説明図
【図2】本発明において、レリーズSW(セルフカウン
ト開始手段)のON時間が基準時間より短い時に、長い
時間のセルフタイマ秒時が選択された場合のタイムシー
ケンス図
ト開始手段)のON時間が基準時間より短い時に、長い
時間のセルフタイマ秒時が選択された場合のタイムシー
ケンス図
【図3】本発明において、レリーズSW(セルフカウン
ト開始手段)のON時間が基準時間より長い時に、短い
時間のセルフタイマ秒時が選択された場合のタイムシー
ケンス図
ト開始手段)のON時間が基準時間より長い時に、短い
時間のセルフタイマ秒時が選択された場合のタイムシー
ケンス図
Claims (2)
- 【請求項1】セルフタイマによる撮影モードを有し、セ
ルフタイマ秒時のカウント時間を少なくとも二種類以上
選択可能なカメラにおいて、前記セルフタイマ秒時のカ
ウントを開始させるセルフカウント開始手段と、前記セ
ルフカウント開始手段を操作している時間をカウントす
る操作時間カウント手段と、前記操作時間カウント手段
でカウントされた操作時間と所定の基準時間とを比較
し、両時間の長短を判定する比較判定手段とを備え、前
記操作時間カウント手段によりカウントされた時間が基
準時間より短いと判定された場合は、前記セルフタイマ
秒時のカウント時間が一方の時間に選択され、前記操作
時間カウント手段によりカウントされた時間が基準時間
より長いと判定された場合は、他方のセルフタイマ秒時
でセルフタイマのカウントを行うことを特徴としたセル
フタイマモードを有するカメラ。 - 【請求項2】請求項1に示したカメラにおいて、レリー
ズSWのONによりセルフタイマ秒時のカウントをスタ
ートし、所定の基準時間より長い間前記レリーズSWが
ONしていた場合は、レリーズSWのOFFを検出後に
短い時間のセルフタイマ設定秒時でセルフタイマのカウ
ントを再スタートし、設定時間経過後にレリーズシーケ
ンスの制御を行うことを特徴としたセルフタイマモード
を有するカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11151582A JP2000338545A (ja) | 1999-05-31 | 1999-05-31 | セルフタイマモードを有するカメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11151582A JP2000338545A (ja) | 1999-05-31 | 1999-05-31 | セルフタイマモードを有するカメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000338545A true JP2000338545A (ja) | 2000-12-08 |
Family
ID=15521675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11151582A Pending JP2000338545A (ja) | 1999-05-31 | 1999-05-31 | セルフタイマモードを有するカメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000338545A (ja) |
-
1999
- 1999-05-31 JP JP11151582A patent/JP2000338545A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4628641B2 (ja) | ディジタル・スチル・カメラ | |
| US20130038746A1 (en) | Image capture device, image capture method and computer program | |
| US20050093988A1 (en) | Digital camera with automatic mode detection | |
| CN101277392A (zh) | 电子装置、图像显示方法和图像显示程序存储介质 | |
| JP2005057361A (ja) | 撮像装置 | |
| JP2004157353A (ja) | 操作部材に圧力センサを備えたカメラ | |
| JP2000338545A (ja) | セルフタイマモードを有するカメラ | |
| JP2004080285A (ja) | デジタルカメラ | |
| JPH07168250A (ja) | カメラ | |
| JP5370062B2 (ja) | 装置付属機構の起動装置、起動方法および起動プログラム | |
| JP4759190B2 (ja) | 撮像装置及びその制御方法 | |
| KR100513053B1 (ko) | 영상데이터 프리뷰 자동 제어 방법 | |
| JP2004104534A (ja) | 撮像装置 | |
| JP2004120204A (ja) | デジタルカメラ | |
| JP2003315672A (ja) | カメラ | |
| CN101197935B (zh) | 控制数码照相设备的方法以及使用相同方法的数码照相设备 | |
| JP2010124064A (ja) | 電子装置及びその制御方法 | |
| KR19990016333A (ko) | 셀프 타이머 촬영 오류 방지 카메라 및 그 제어 방법 | |
| JP2844714B2 (ja) | カメラのセルフタイマー撮影制御装置 | |
| JP3376536B2 (ja) | 自動充電式フラッシュ装置 | |
| JP2020034872A (ja) | 撮像装置、その制御方法、プログラム並びに記憶媒体 | |
| JP2008083373A (ja) | 撮影装置 | |
| JP2011075831A (ja) | 撮像装置、その制御方法及びプログラム | |
| JP6638978B2 (ja) | モバイル端末、モバイル端末上で撮影を開始するための方法及び当該方法を実行させるためのプログラム | |
| JP2517628Y2 (ja) | セルフタイマー内蔵カメラ |