JP2000342510A - 洋服のほこり取り - Google Patents
洋服のほこり取りInfo
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- JP2000342510A JP2000342510A JP11205083A JP20508399A JP2000342510A JP 2000342510 A JP2000342510 A JP 2000342510A JP 11205083 A JP11205083 A JP 11205083A JP 20508399 A JP20508399 A JP 20508399A JP 2000342510 A JP2000342510 A JP 2000342510A
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Landscapes
- Adhesive Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 この発明は、裏面に粘着紙の束を取りつけ
た、弾性の台付きハンドカバーに、手の平を挿入し、こ
の手の平による操作で、粘着紙の効力を駆使し、洋服に
付着した埃を取り去る洋服のほこり取りに関するもので
ある。 【解決手段】 ハンドカバー(1)に、弾性の台(2)
を取りつけ、この台(2)の裏面に粘着紙の束(3)
を、両面テープ(8)を用いて取りつけて、ハンドカバ
ー(1)に設けられた手の平挿入口(4)に手の平を差
し込んで使用する。
た、弾性の台付きハンドカバーに、手の平を挿入し、こ
の手の平による操作で、粘着紙の効力を駆使し、洋服に
付着した埃を取り去る洋服のほこり取りに関するもので
ある。 【解決手段】 ハンドカバー(1)に、弾性の台(2)
を取りつけ、この台(2)の裏面に粘着紙の束(3)
を、両面テープ(8)を用いて取りつけて、ハンドカバ
ー(1)に設けられた手の平挿入口(4)に手の平を差
し込んで使用する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、裏面に粘着紙の
束を取りつけた、弾性の台付きハンドカバーに、手の平
を挿入し、この手の平による操作で、粘着紙の効力を駆
使し、洋服に付着したほこりを取り去る洋服のほこり取
りに関するものである。
束を取りつけた、弾性の台付きハンドカバーに、手の平
を挿入し、この手の平による操作で、粘着紙の効力を駆
使し、洋服に付着したほこりを取り去る洋服のほこり取
りに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の洋服のほこり取りは、生地の繊維
の中に入り込んだ埃やペットの毛などについて、充分に
取り切れず、結局、手で払ったり、指でつまみ取ったり
しなければならなかった。
の中に入り込んだ埃やペットの毛などについて、充分に
取り切れず、結局、手で払ったり、指でつまみ取ったり
しなければならなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】実は、このような、洋
服にしつこく付着した埃やペットの毛を取り去るのに、
いくつかの方法がある中で、多くの人達から、結局は梱
包用の粘着テープに頼るのが一番良いと認識されるよう
になって、すでに久しい。しかしながら、どこの家庭に
もある粘着テープは、あくまで、梱包用としての用途を
満たすためのものであり、従って、雑貨店やスーパーな
どで手に入る粘着テープは、ロール状に巻かれているの
が一般的である。そのためこれまでは、いちいちこのロ
ール状の粘着テープの切れ目を捜して手でちぎり取り、
これを輪にして使用していたのであるが、これでは、あ
まりに面倒で、手間がかかりすぎた。しかも、外出前の
急いでいるときに限って失敗するなど、粘着性のもので
あるため扱いが難しい、等々。このようにこの粘着テー
プが、洋服のほこり取りとして、大変に適していると、
誰れもに認められながら、その方面での使い勝手につい
て、何の改良もなされていなかったというのが、これま
での状況である。
服にしつこく付着した埃やペットの毛を取り去るのに、
いくつかの方法がある中で、多くの人達から、結局は梱
包用の粘着テープに頼るのが一番良いと認識されるよう
になって、すでに久しい。しかしながら、どこの家庭に
もある粘着テープは、あくまで、梱包用としての用途を
満たすためのものであり、従って、雑貨店やスーパーな
どで手に入る粘着テープは、ロール状に巻かれているの
が一般的である。そのためこれまでは、いちいちこのロ
ール状の粘着テープの切れ目を捜して手でちぎり取り、
これを輪にして使用していたのであるが、これでは、あ
まりに面倒で、手間がかかりすぎた。しかも、外出前の
急いでいるときに限って失敗するなど、粘着性のもので
あるため扱いが難しい、等々。このようにこの粘着テー
プが、洋服のほこり取りとして、大変に適していると、
誰れもに認められながら、その方面での使い勝手につい
て、何の改良もなされていなかったというのが、これま
での状況である。
【0004】
【課題を解決するための手段】こうした課題を解決する
ための手段として、いまその構成を説明すると、 (A).ハンドカバー(1)に、弾力性の台(2)を取
りつける。尚、このハンドカバー(1)は、使用時の安
定感を保てるように、厚めのキルティング地を使用し、
図3の側面図のように、手の平挿入口(4)の高さは、
使用時の手の平との一体感を図って、低めに仕上げる。 (B).次に、粘着紙の束(3)を作る。これは、別申
請「携帯用洋服のほこり取り」の中の[0004][課
題を解決するための手段]の項で述べた内容と重複して
いる部分もあるが、その使用目的の違いから、構成上、
多数の相違点を持つものである。いま、その構成を説明
すると、 (イ).粘着紙とする紙を、カラー印刷する。 (ロ).(A)の台(2)の形に合わせて、紙の形及び
寸法を決める。 施し、もう片面には、粘着剤を塗る。が、この時、
(ロ)で決めた形と寸法にもとづき、その紙の一端を、
はがし口(6)とするために、これに適切な幅分、粘着
剤未塗部分を残しておく。更に、もう一方の片面に施
す、離型剤処理については、束(3)の一番上になる一
枚だけに限り、この処理を施さず、離型剤未処理紙
(5)としておいておく。 (ニ).粘着面の一端に、はがし口(6)を設けた同寸
同形の粘着紙を、必要枚数分、同方向に重ねていく。こ
の時、作る束の厚みは、ハンドカバーに挿入した手に、
あまり重量感を与えないくらいのものとし、その一体感
を損ねない程度とする。 (ホ).ここまでできた束の、離型剤処理面側(7)の
一番上に、この処理を施さなかった(ハ)の離型剤未処
理紙(5)をのせ、図4のように、その3ヶ所に、両面
テープ(8)を貼りつけて、剥離紙(9)を貼ってお
く。尚、この両面テープ(8)は、粘着紙の束(3)を
使い終えて、ハンドカバー(1)から取り外すとき、き
れいに剥がし取れるものとする。 (ヘ).最後に、こうしてできた粘着紙の束(3)の、
図5,図6に示した仮止め範囲(10)の表面に、糊を
薄く延ばして、この束(3)にずれが生じてこないため
の処置を施しておく。 (C).(A)のハンドカバー(1)に取りつけた台
(2)の裏面に、(B)の粘着紙の束(3)を、両面テ
ープ(8)を用いて取りつける。 (D).これを収めるケース(12)の底面(13)
に、離型剤処理を施し、未使用時はこれに収納する。 以上のように構成する。
ための手段として、いまその構成を説明すると、 (A).ハンドカバー(1)に、弾力性の台(2)を取
りつける。尚、このハンドカバー(1)は、使用時の安
定感を保てるように、厚めのキルティング地を使用し、
図3の側面図のように、手の平挿入口(4)の高さは、
使用時の手の平との一体感を図って、低めに仕上げる。 (B).次に、粘着紙の束(3)を作る。これは、別申
請「携帯用洋服のほこり取り」の中の[0004][課
題を解決するための手段]の項で述べた内容と重複して
いる部分もあるが、その使用目的の違いから、構成上、
多数の相違点を持つものである。いま、その構成を説明
すると、 (イ).粘着紙とする紙を、カラー印刷する。 (ロ).(A)の台(2)の形に合わせて、紙の形及び
寸法を決める。 施し、もう片面には、粘着剤を塗る。が、この時、
(ロ)で決めた形と寸法にもとづき、その紙の一端を、
はがし口(6)とするために、これに適切な幅分、粘着
剤未塗部分を残しておく。更に、もう一方の片面に施
す、離型剤処理については、束(3)の一番上になる一
枚だけに限り、この処理を施さず、離型剤未処理紙
(5)としておいておく。 (ニ).粘着面の一端に、はがし口(6)を設けた同寸
同形の粘着紙を、必要枚数分、同方向に重ねていく。こ
の時、作る束の厚みは、ハンドカバーに挿入した手に、
あまり重量感を与えないくらいのものとし、その一体感
を損ねない程度とする。 (ホ).ここまでできた束の、離型剤処理面側(7)の
一番上に、この処理を施さなかった(ハ)の離型剤未処
理紙(5)をのせ、図4のように、その3ヶ所に、両面
テープ(8)を貼りつけて、剥離紙(9)を貼ってお
く。尚、この両面テープ(8)は、粘着紙の束(3)を
使い終えて、ハンドカバー(1)から取り外すとき、き
れいに剥がし取れるものとする。 (ヘ).最後に、こうしてできた粘着紙の束(3)の、
図5,図6に示した仮止め範囲(10)の表面に、糊を
薄く延ばして、この束(3)にずれが生じてこないため
の処置を施しておく。 (C).(A)のハンドカバー(1)に取りつけた台
(2)の裏面に、(B)の粘着紙の束(3)を、両面テ
ープ(8)を用いて取りつける。 (D).これを収めるケース(12)の底面(13)
に、離型剤処理を施し、未使用時はこれに収納する。 以上のように構成する。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明は、このように構成されて
いるため、これを使用するときは、ハンドカバーの手の
平挿入口から差し入れた手の平によって、これを操作
し、その裏面に取りつけられた粘着紙の束の粘着面を、
洋服の気になる部分に当てていく。これにより、そこに
付着したしつこい埃やペットの毛を、簡単に、且つ、確
実に取り去ることができるというものである。そして、
使い終った粘着紙は、使用済みのその一枚だけをはがし
口から剥がして取り去ってしまえばよく、又、この粘着
紙の束を全て使い終ったときは、その最後の一枚を、ハ
ンドカバーに取りつけた台の裏面から剥がし取り、次の
新しい束と交換すればよい。尚、この用途についてであ
るが、これは洋服用に限らず、掃除用として、とりわ
け、ソファーやクッションなどの埃やペットの毛を取り
去るのにも、非常に適したものである。又、この台
(2)は、弾性のものでなく、硬質性のものでも、使い
心地は落ちるが、目的を達することはできる。同じく、
ハンドカバーもキルティング地でなく、ラバー材でも普
通の布でも、使用時の安定感が保てればよい。更に、形
も、楕円形に限らず、手の平で操作しやすいものならよ
く、寸法についても、同様である。更に又、ハンドカバ
ー(1)に、粘着紙の束(3)を取りつける方法も、両
面テープの他に、マジックテープなどを用いてもよく、
着脱が容易で、しっかりと取りつけられるものならよ
い。
いるため、これを使用するときは、ハンドカバーの手の
平挿入口から差し入れた手の平によって、これを操作
し、その裏面に取りつけられた粘着紙の束の粘着面を、
洋服の気になる部分に当てていく。これにより、そこに
付着したしつこい埃やペットの毛を、簡単に、且つ、確
実に取り去ることができるというものである。そして、
使い終った粘着紙は、使用済みのその一枚だけをはがし
口から剥がして取り去ってしまえばよく、又、この粘着
紙の束を全て使い終ったときは、その最後の一枚を、ハ
ンドカバーに取りつけた台の裏面から剥がし取り、次の
新しい束と交換すればよい。尚、この用途についてであ
るが、これは洋服用に限らず、掃除用として、とりわ
け、ソファーやクッションなどの埃やペットの毛を取り
去るのにも、非常に適したものである。又、この台
(2)は、弾性のものでなく、硬質性のものでも、使い
心地は落ちるが、目的を達することはできる。同じく、
ハンドカバーもキルティング地でなく、ラバー材でも普
通の布でも、使用時の安定感が保てればよい。更に、形
も、楕円形に限らず、手の平で操作しやすいものならよ
く、寸法についても、同様である。更に又、ハンドカバ
ー(1)に、粘着紙の束(3)を取りつける方法も、両
面テープの他に、マジックテープなどを用いてもよく、
着脱が容易で、しっかりと取りつけられるものならよ
い。
【0006】
【効果】本発明は、このように、手の平と一体となった
使用感に重点をおいて構成されたハンドカバーと、ほこ
り取りとして、信頼性の高い働きをする粘着紙を、薄め
に重ねた束とを組み合わせたことにより、より高い満足
感を得られる洋服のほこり取りの形を実現したものであ
る。その効果の実例をあげれば、 (イ).従来の洋服ブラシや、洋服の埃を取ることを目
的とした物で効果を試した後、その同じ場所に本発明を
使用してみると、その違いがはっきり現れるように、従
来のものでは取り切れないで残っていた埃やペットの 埃に汚れた細かな粒子状の繊維までが取れるため、本発
明を使用した後の洋服には、使用前と比べて、見るから
に新しさが戻ってきているといった著しい効果が見られ
る。これは、最も埃が目立つ編み目の細かい黒いセータ
ーや、ウール地の洋服に用いたときに顕著である。 (ロ).手の平を延ばしたままで操作し、ただ洋服に当
てていけばいいだけのこの方法であれば、従来のものに
比べて、手や腕や肩にかかる負担が、非常に少なくて済
むという利点もあげられる。例えばこれを、オーバーな
どの使用面積の大きい洋服で試した場合の実験結果で
は、その疲労感に明らかな違いがあった。取手を持って
患部に当て、それを左右に動かして埃を取る従来の方法
では、相当な労力を必要とするのに対し、本発明では、
軽い手の平の上下運動で済むため、腕や肩の疲れ方が非
常に少なく、気軽に使用できて、しかも効果は確実であ
る。 (ハ).次に用途についてであるが、これは洋服のほこ
り取りとしてだけでなく、布団やソファー、又、クッシ
ョンや座布団等のペットの毛や埃を取り去るのにも、大
変に適しており、使い勝手がよいという点も大きい。従
来、このような凹凸のあるものや、ふくらみを有するも
のの埃取りについて特別に有効な道具はなく、そのた
め、掃除機を用いたり、たたいたり、あるいは拭き取っ
たりしてこれに当たっていたのだが、いずれも大変な作
業であった。しかし、本発明を使用すれば、簡単であ
る。凹凸やふくらみを有するこのような形状に対して
も、本発明は、これに沿ってただ手の平を動かし、平面
に対するときと同じにポンポンと当てていくだけで目的
が達せられるため、とても都合がよく、最適である。 (ニ).又、一度使用して、まだ粘着面に効果が残って
いる場合などは、そのままケースに戻しておき、後で二
度三度と、この一枚を無駄なく使い切ってしまうまで取
っておけて、大変に経済的でもある。 以上のように、本発明は、あらゆる点において優れた力
を発揮し、使用者の期待と要求に、充二分に応えるもの
である。
使用感に重点をおいて構成されたハンドカバーと、ほこ
り取りとして、信頼性の高い働きをする粘着紙を、薄め
に重ねた束とを組み合わせたことにより、より高い満足
感を得られる洋服のほこり取りの形を実現したものであ
る。その効果の実例をあげれば、 (イ).従来の洋服ブラシや、洋服の埃を取ることを目
的とした物で効果を試した後、その同じ場所に本発明を
使用してみると、その違いがはっきり現れるように、従
来のものでは取り切れないで残っていた埃やペットの 埃に汚れた細かな粒子状の繊維までが取れるため、本発
明を使用した後の洋服には、使用前と比べて、見るから
に新しさが戻ってきているといった著しい効果が見られ
る。これは、最も埃が目立つ編み目の細かい黒いセータ
ーや、ウール地の洋服に用いたときに顕著である。 (ロ).手の平を延ばしたままで操作し、ただ洋服に当
てていけばいいだけのこの方法であれば、従来のものに
比べて、手や腕や肩にかかる負担が、非常に少なくて済
むという利点もあげられる。例えばこれを、オーバーな
どの使用面積の大きい洋服で試した場合の実験結果で
は、その疲労感に明らかな違いがあった。取手を持って
患部に当て、それを左右に動かして埃を取る従来の方法
では、相当な労力を必要とするのに対し、本発明では、
軽い手の平の上下運動で済むため、腕や肩の疲れ方が非
常に少なく、気軽に使用できて、しかも効果は確実であ
る。 (ハ).次に用途についてであるが、これは洋服のほこ
り取りとしてだけでなく、布団やソファー、又、クッシ
ョンや座布団等のペットの毛や埃を取り去るのにも、大
変に適しており、使い勝手がよいという点も大きい。従
来、このような凹凸のあるものや、ふくらみを有するも
のの埃取りについて特別に有効な道具はなく、そのた
め、掃除機を用いたり、たたいたり、あるいは拭き取っ
たりしてこれに当たっていたのだが、いずれも大変な作
業であった。しかし、本発明を使用すれば、簡単であ
る。凹凸やふくらみを有するこのような形状に対して
も、本発明は、これに沿ってただ手の平を動かし、平面
に対するときと同じにポンポンと当てていくだけで目的
が達せられるため、とても都合がよく、最適である。 (ニ).又、一度使用して、まだ粘着面に効果が残って
いる場合などは、そのままケースに戻しておき、後で二
度三度と、この一枚を無駄なく使い切ってしまうまで取
っておけて、大変に経済的でもある。 以上のように、本発明は、あらゆる点において優れた力
を発揮し、使用者の期待と要求に、充二分に応えるもの
である。
【図1】本発明の斜視図。
【図2】本発明の使用斜視図。
【図3】ハンドカバー、粘着紙の束の側面図及びケース
の断面図。
の断面図。
【図4】粘着紙の束の離型剤処理面斜視図。
【図5】粘着紙の束の粘着面側斜視図。
【図6】粘着紙の束の側面図。
1はハンドカバー 2は台 3は粘着紙の束 4は手の平挿入口 5は離型剤未処理紙 6ははがし口 7は離型剤処理面側 8は両面テープ 9は剥離紙 10は仮止め範囲 11は粘着面側 12はケース 13はケースの底面
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成11年8月19日(1999.8.1
9)
9)
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図3】
【図4】
【図5】
【図6】
Claims (1)
- 【請求項1】 ハンドカバー(1)に、弾力性の台
(2)を取りつけ、この台(2)の裏面に、取り換え可
能な粘着紙の束(3)を、両面テープ(8)を用いて取
りつけた洋服のほこり取り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11205083A JP2000342510A (ja) | 1999-06-03 | 1999-06-03 | 洋服のほこり取り |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11205083A JP2000342510A (ja) | 1999-06-03 | 1999-06-03 | 洋服のほこり取り |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000342510A true JP2000342510A (ja) | 2000-12-12 |
Family
ID=16501149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11205083A Pending JP2000342510A (ja) | 1999-06-03 | 1999-06-03 | 洋服のほこり取り |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000342510A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190017232A (ko) * | 2017-08-10 | 2019-02-20 | 한서대학교 산학협력단 | 발바닥 부착형 청소 시트 |
| KR20190092960A (ko) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 한서대학교 산학협력단 | 발바닥 부착형 청소 시트 |
| JP2021029489A (ja) * | 2019-08-22 | 2021-03-01 | 大協技研工業株式会社 | 異物の吸着捕獲具 |
-
1999
- 1999-06-03 JP JP11205083A patent/JP2000342510A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190017232A (ko) * | 2017-08-10 | 2019-02-20 | 한서대학교 산학협력단 | 발바닥 부착형 청소 시트 |
| KR102014345B1 (ko) * | 2017-08-10 | 2019-10-21 | 한서대학교 산학협력단 | 발바닥 부착형 청소 시트 |
| KR20190092960A (ko) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 한서대학교 산학협력단 | 발바닥 부착형 청소 시트 |
| KR102014346B1 (ko) * | 2018-01-31 | 2019-08-26 | 한서대학교 산학협력단 | 발바닥 부착형 청소 시트 |
| JP2021029489A (ja) * | 2019-08-22 | 2021-03-01 | 大協技研工業株式会社 | 異物の吸着捕獲具 |
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