JP2000342948A - 希釈装置 - Google Patents

希釈装置

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JP2000342948A
JP2000342948A JP11158854A JP15885499A JP2000342948A JP 2000342948 A JP2000342948 A JP 2000342948A JP 11158854 A JP11158854 A JP 11158854A JP 15885499 A JP15885499 A JP 15885499A JP 2000342948 A JP2000342948 A JP 2000342948A
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impeller
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transmission mechanism
undiluted
water
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JP11158854A
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English (en)
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Takeshi Kurose
健 黒瀬
Koji Furusato
宏司 古里
Yoshiyuki Daido
吉之 大同
Chirio Morita
千里雄 森田
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NIITAKA CHEMICAL INDUSTRY CO Ltd
Original Assignee
NIITAKA CHEMICAL INDUSTRY CO Ltd
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P70/00Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
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Abstract

(57)【要約】 【課題】原液送り出しの駆動力を容易に得て、原液の粘
度変化への追従性をよくし、濃度が比較的一定した希釈
調合が可能で、また濃度割合も調節が可能な希釈装置を
提供すること。 【解決手段】流水給水路(12a)に介在させた羽根車
(18)と、この羽根車の主軸(18a)に連結された
伝動機構(22〜28)と、この伝動機構により駆動さ
れ、一方(30b)より受けた原液を他方(30c)へ
送り出す原液送り出し部(30)とを具備し、送り出さ
れた原液を羽根車(18)からの流水と合流させて希釈
液を得る。また羽根車からの流水及び送り出された原液
それぞれに分岐路を設け、任意に調節弁を付設して、希
釈調合させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、洗剤など原液と水
道水などとを混合させて希釈液を調成する希釈装置の改
良に関する。
【0002】
【従来の技術】現に市販されている洗剤希釈装置の代表
例によれば、給水口から水道水がサイフォンブレーカ、
プロポーショナーを介して下方に流出する。当初の間は
水道水のみが洗剤・水混合液供給ホース内を流れて、希
釈液の受け容器へ入り込み、この容器内の水位が上昇す
ることにより洗剤・水混合液供給ホースを流れる水道水
の流出時の抵抗が発生する。そのため、洗剤・水混合液
供給ホースに水道水が滞留し、水位が上昇する。ついに
は、プロポーショナーまで上昇し、その供給ホース内の
空気圧に対して負圧を発生させる。これにより、洗剤容
器に挿し込まれている洗剤吸込用チューブ内の洗剤がメ
タリングチップ、洗剤吸込口を介して送り出され、プロ
ポーショナーからの水道水と合流し、混合、希釈化され
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来例によ
れば、洗剤が実際に水道水と合流、混合するまでに、洗
剤・水混合液供給ホースを水道水で満たすこと、つまり
相当量のいわゆる呼び水が必要となるので、呼び水の発
生量、希釈する量の違いにより希釈濃度が均一していな
い欠点があり、しかも季節によって使用する洗剤など原
液の粘度が変わり、これにより洗剤吸込口からの吸込み
作用が強くなったり、弱くなったりするので、希釈濃度
の均一性もそれだけ損なわれ、粘度変化への追従性が悪
い。
【0004】前記した従来例の欠点にかんがみて、原液
の粘度変化への追従性がよく、濃度が比較的一定した希
釈調合が可能な希釈装置を、本出願人は特願平9−36
5080号により提案しており、図6に例示するような
ものである。
【0005】この先行発明は、水道水の給水路1aに介
在させた羽根車2と、この羽根車の主軸2aに連結され
た減速ギアユニット3と、この減速ギアユニットの伝動
軸4に連結され、一方5aより受けた原液を他方5bへ
送り出す原液送り出し部5と、送り出された原液を羽根
車2により下方1bへ流出した水道水と合流させる原液
案内路6とを具備する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、前記
した先行発明について原液送り出し部の駆動部を改良し
また希釈調合を任意に調節可能とした希釈装置を提供す
ることである。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記した目的は、流水路
に介在させた羽根車と、この羽根車の主軸に連結された
伝動機構と、この伝動機構により駆動され、一方より受
けた原液を他方へ送り出す原液送り出し部とを具備する
ことにより達成され、送り出された原液が羽根車からの
流水により希釈される。
【0008】同様の目的は、送り出された原液を羽根車
からの流水と合流させる原液案内路を具備しこれに調節
弁を介在させること、また送り出された原液の分岐路を
具備し、必要により原液分岐路のうち少なくとも一方に
調整弁を設けること、また羽根車からの流水を分流させ
る2つの分岐路を具備し、その一方が希釈水として用い
必要によりそのうち少なくとも一方に調節弁を設けるこ
とにより、それぞれ達成される。
【0009】
【作用】流水の水圧作用によって羽根車を回転させる。
その回転速度を等速、減速、又は加速させるよう羽根車
の設計に合わせた伝動機構によりその回転力を原液送り
出し機構へ導きこれを駆動させる。この原液送り出し機
構は、一方より受けた原液を他方へ強制的に送り出すた
めのもので、例えばギアポンプ、ベーンポンプ、チュー
ブディスペンサー方式ポンプ、スクリュなどにより構成
され、送り出された原液を羽根車からの流水と合流、混
合させる。
【0010】その際に、羽根車からの流水を分流させて
それぞれに又は一方に調節弁を設けて原液と合流する水
量を調節したり、同様にまたは逆に送り出された原液の
量を調節するために原液案内路又は分岐路を設け任意に
調節弁を付設し、希釈調合を任意に調節する。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明の好適な実施例は図面の図
1から図6に基づいて説明される。図3がその1実施例
を示した全体平面図で、その上方に羽根車18、伝動機
構22〜28、原液送り出し部ないしギアポンプ30な
どを収容するハウジング10が固定配置されている。
【0012】図1はそのハウジング10の平面図、図2
はそのハウジングの下面側に収容されているギアポンプ
30の軸線に沿った概略断面図である。ハウジング10
は中敷底10aを介して上方チャバー10uと下方チャ
ンバー10dとからなる。10cは周壁部、10bは上
面カバー板である。
【0013】下方チャンバーに水道水などの給水管12
が配設され、その上流12aより水道水が流され、その
流路に羽根車18の羽根部が配置されているので、羽根
車18は回転し、その主軸18aに連結され、上方チャ
ンバー上に固定された伝動機構22、24、26により
下方チャンバーに取付けられたギアポンプ30はその主
軸30aにより駆動回転し、原液注入口30aからの洗
剤など原液を吐出口30cへ送り出す。なお、30sは
中敷底10aの下面に固定したギアポンプ30の取付板
である。また、水道水は羽根車18を介して下方の管路
12bに沿って下方に流出する。
【0014】伝動機構は種々に設計される。図示例の歯
車22、24はそれぞれ小径のピニオン22a、24a
を有しているが、図5に示すようにそれぞれの大径部と
歯車26と係合させれば回転速度が2倍となり、図6の
ように歯車24を逆さに倒立して組合わすと1/6倍速
となり、また図1における歯車22とその歯数が同じ歯
車26を設計して連結すれば等速となり、このように羽
根車18の回転力の伝動機構は種々設計され、また伝動
手段は歯車だけに限らない。
【0015】図3は主に羽根車からの流水及び送り出さ
れた原液それぞれの下流部とそれらの合流部などを示し
た概略平面図である。
【0016】流水下流部は2つの管端口32a、32b
に分れて構成され、それぞれに接続チューブ34a、3
4bを介して管路36a、36bへ導かれる。他方原液
もその下流は接続チューブ44を介して管路46へ導か
れ、案内路48を介して両者は合流し、管路36bの下
方端口から目的の希釈液が得られる。
【0017】なお、50は固定パネルで、その上方にハ
ウジング10を、下方に予め管路などを内部に設けた樹
脂などの成形ハウジング52を、それぞれ取付けてい
る。
【0018】廃水管路36a、用水管路36b、合流案
内管路48はそれぞれの管路上に調節弁38a、38
b、48aを設けることもできる。調節弁38aは廃水
量を調節し、管路36aの下方管端口から放出させる。
調節弁38bは希釈水と原液との調合において前者の量
を調節し、また調節弁48aは後者の量を調節して、任
意の希釈液が得られる。また原液管路46の管端口側に
も弁46aを設け、原液を回収させて濃度調節を行なう
こともできる。
【0019】図示しない他の実施例によれば、原液分岐
路のうち少なくとも一方に調整弁が設けられる。また羽
根車からの流水を分流させる分岐路について少なくとも
一方に調節弁が設けられる。
【0020】なお、本発明によれば、流水路に介在させ
た羽根車と、この羽根車の主軸に連結された伝動機構
と、この伝動機構により駆動され、一方より受けた原液
を他方へ送り出す原液送り出し部とを構成することによ
り、ポンプ装置が得られる。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、原液送り出しの駆動力
が容易に得られ、原液は一方より他方へ強制的に送り出
されるので、季節により原液の粘度が変わっても、水道
水など希釈水との混合比は変わらず、一定濃度の希釈液
が得られ、また水道水など希釈水と原液との割合いもそ
れそれの下流管路で調節可能であるので、目的に合った
希釈液が得られ、使い勝手がよい。
【0022】
【図面の簡単な説明】
【図1】上方チャンバーに収容された伝動機構の組合わ
せ例を示した平面図。
【図2】下方チャンバー収容された原液送り出し部の概
略側面図。
【図3】本発明の1実施例を示した全体平面図。
【図4】加速に用いられる伝動機構の例示説明図。
【図5】減速に用いられる伝動機構の例示説明図。
【図6】先行発明の説明図。
【符号の説明】
12 給水管 12a 流水上流路 12b 流水下流路 18 羽根車 22〜28 伝動機構 30 原液送り出し部 36 流水下流路 44 原液下流路 48 原液合流案内路 36a、38b、48a、46a 調節弁
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大同 吉之 大阪市淀川区新高1丁目8番10号新高化学 工業株式会社内 (72)発明者 森田 千里雄 大阪市淀川区新高1丁目8番10号新高化学 工業株式会社内 Fターム(参考) 3H074 AA20 BB30 CC11 CC43 CC50 4G035 AB36 AE13 4G037 BA05 BB06 BB12

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】流水路に介在させた羽根車と、この羽根車
    の主軸に連結された伝動機構と、この伝動機構により駆
    動され、一方より受けた原液を他方へ送り出す原液送り
    出し部とを具備し、送り出された原液が羽根車からの流
    水により希釈されることを特徴とする、希釈装置。
  2. 【請求項2】送り出された原液を羽根車からの流水と合
    流させる原液案内路を具備していることを特徴とする、
    請求項1に記載の希釈装置。
  3. 【請求項3】原液案内路に調節弁を付設していることを
    特徴とする、請求項2に記載の希釈装置。
  4. 【請求項4】送り出された原液の分岐路を具備している
    ことを特徴とする、請求項1、請求項2又は請求項3に
    記載の希釈装置。
  5. 【請求項5】原液分岐路のうち少なくとも一方に調整弁
    を設けていることを特徴とする、請求項4に記載の希釈
    装置。
  6. 【請求項6】羽根車からの流水を分流させる分岐路を具
    備し、その一方が希釈水として用いられ、また少なくと
    も一方に調節弁を設けていることを特徴とする、前記請
    求項のうちいずれかに記載の希釈装置。
  7. 【請求項7】流水路に介在させた羽根車と、この羽根車
    の主軸に連結された伝動機構と、この伝動機構により駆
    動され、一方より受けた原液を他方へ送り出す原液送り
    出し部とを具備していることを特徴とする、ポンプ装
    置。
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