JP2000344294A - 情報記録用カートリッジの収納ケース - Google Patents
情報記録用カートリッジの収納ケースInfo
- Publication number
- JP2000344294A JP2000344294A JP11161624A JP16162499A JP2000344294A JP 2000344294 A JP2000344294 A JP 2000344294A JP 11161624 A JP11161624 A JP 11161624A JP 16162499 A JP16162499 A JP 16162499A JP 2000344294 A JP2000344294 A JP 2000344294A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information recording
- recess
- cartridge
- main body
- recording cartridge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Packaging For Recording Disks (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 情報記録用カートリッジと共に収納ケースに
収容される取扱い説明書等の付帯紙片が、情報記録用カ
ートリッジの出し入れの邪魔にならないようにする。 【解決手段】 収納ケースは、上面が開口する本体部2
と、本体部2の開口上面を開閉する蓋3とからなる。本
体部2に情報記録用カートリッジ1の収容凹部17が形
成されている。収容凹部17の内底面に、凹み23を形
成し、この凹み23に付帯紙片Pを収容する。情報記録
用カートリッジ1を収容凹部17に装填した状態におい
て、付帯紙片Pが情報記録用カートリッジ1の下面側の
凹み23に収納されているので、付帯紙片Pに煩わされ
ることなく、情報記録用カートリッジ1を出し入れでき
る。
収容される取扱い説明書等の付帯紙片が、情報記録用カ
ートリッジの出し入れの邪魔にならないようにする。 【解決手段】 収納ケースは、上面が開口する本体部2
と、本体部2の開口上面を開閉する蓋3とからなる。本
体部2に情報記録用カートリッジ1の収容凹部17が形
成されている。収容凹部17の内底面に、凹み23を形
成し、この凹み23に付帯紙片Pを収容する。情報記録
用カートリッジ1を収容凹部17に装填した状態におい
て、付帯紙片Pが情報記録用カートリッジ1の下面側の
凹み23に収納されているので、付帯紙片Pに煩わされ
ることなく、情報記録用カートリッジ1を出し入れでき
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、薄箱状のICカー
トリッジやディスクカートリッジ等の情報記録用カート
リッジを収納保存するための収納ケースに関する。
トリッジやディスクカートリッジ等の情報記録用カート
リッジを収納保存するための収納ケースに関する。
【0002】
【従来の技術】この種の収納ケースは、例えば実公平6
−37954号公報に公知である。そこでは本体部と蓋
とが側板を介して一体に成形してある。本体部の内底に
は、ICカートリッジの四隅を受け止め保持するL字形
のリブが設けてある。さらに、各リブで位置保持したI
Cカートリッジの浮き上がりを防ぐために一対の係合爪
を突設し、これらの爪でICカートリッジの上面の対向
辺部を係合保持できるようにしている。
−37954号公報に公知である。そこでは本体部と蓋
とが側板を介して一体に成形してある。本体部の内底に
は、ICカートリッジの四隅を受け止め保持するL字形
のリブが設けてある。さらに、各リブで位置保持したI
Cカートリッジの浮き上がりを防ぐために一対の係合爪
を突設し、これらの爪でICカートリッジの上面の対向
辺部を係合保持できるようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ICカートリッジは、
その取扱い説明書やインデックスカード等の付帯紙片と
共に収納ケースに収容した状態で販売に供される。多く
の場合は、ICカートリッジと蓋との間に付帯紙片を挟
み込んでいる。そのため、ICカートリッジを出し入れ
する毎に付帯紙片も出し入れしなければならず面倒であ
る。付帯紙片はICカートリッジの上面に単に載置され
ているに過ぎないので、蓋を開放する際にケース外へす
べり落ちてしまうことがあり、紛失しやすい。
その取扱い説明書やインデックスカード等の付帯紙片と
共に収納ケースに収容した状態で販売に供される。多く
の場合は、ICカートリッジと蓋との間に付帯紙片を挟
み込んでいる。そのため、ICカートリッジを出し入れ
する毎に付帯紙片も出し入れしなければならず面倒であ
る。付帯紙片はICカートリッジの上面に単に載置され
ているに過ぎないので、蓋を開放する際にケース外へす
べり落ちてしまうことがあり、紛失しやすい。
【0004】本発明の目的は、付帯紙片に煩わされるこ
となくICカートリッジの出し入れを迅速かつ容易に行
うことができ、しかも付帯紙片を紛失しにくい状態で長
期にわたって確実に収納保存できる、情報記録用カート
リッジの収納ケースを提供することにある。
となくICカートリッジの出し入れを迅速かつ容易に行
うことができ、しかも付帯紙片を紛失しにくい状態で長
期にわたって確実に収納保存できる、情報記録用カート
リッジの収納ケースを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の収納ケースは、
情報記録用カートリッジ1を収容する本体部2と、本体
部2を開閉する蓋3とを備えている。本体部2に設けた
収納凹部17の周囲には、情報記録用カートリッジ1を
係合保持する保持爪19が設けてある。収容凹部17の
内底面に、取扱い説明書、インデックスカード等の付帯
紙片Pを収容するための凹み23を形成する。
情報記録用カートリッジ1を収容する本体部2と、本体
部2を開閉する蓋3とを備えている。本体部2に設けた
収納凹部17の周囲には、情報記録用カートリッジ1を
係合保持する保持爪19が設けてある。収容凹部17の
内底面に、取扱い説明書、インデックスカード等の付帯
紙片Pを収容するための凹み23を形成する。
【0006】具体的には、蓋3と本体部2とは一体成形
ヒンジ6を介して一体に成形する。一体成形ヒンジ6と
平行な本体部2の開口辺部に複数個の保持爪19を設け
る。収容凹部17の内底面からの凹み23の深さ寸法は
0.1mm以上とする。
ヒンジ6を介して一体に成形する。一体成形ヒンジ6と
平行な本体部2の開口辺部に複数個の保持爪19を設け
る。収容凹部17の内底面からの凹み23の深さ寸法は
0.1mm以上とする。
【0007】
【作用および発明の効果】情報記録用カートリッジ1が
嵌め込まれる収容凹部17の内底面に凹み23を二段底
状に設け、そこに付帯紙片Pを収容するので、情報記録
用カートリッジ1を収容凹部17から取り出す際に、付
帯紙片Pが邪魔になるのを解消できる。従って、本発明
の収納ケースによれば、付帯紙片Pに煩わされることも
なく、情報記録用カートリッジ1を収納ケースに対して
迅速かつ容易に出し入れできるうえ、出し入れ時に付帯
紙片Pが収納ケースの外へすべり落ちるのを確実に防止
して、付帯紙片Pを紛失しにくい状態で収納保存でき
る。
嵌め込まれる収容凹部17の内底面に凹み23を二段底
状に設け、そこに付帯紙片Pを収容するので、情報記録
用カートリッジ1を収容凹部17から取り出す際に、付
帯紙片Pが邪魔になるのを解消できる。従って、本発明
の収納ケースによれば、付帯紙片Pに煩わされることも
なく、情報記録用カートリッジ1を収納ケースに対して
迅速かつ容易に出し入れできるうえ、出し入れ時に付帯
紙片Pが収納ケースの外へすべり落ちるのを確実に防止
して、付帯紙片Pを紛失しにくい状態で収納保存でき
る。
【0008】
【実施例】図1ないし図3は本発明に係る収納ケースの
実施例を示す。図1において収納ケースは、ICカート
リッジ(情報記録用カートリッジ)1を収容する本体部
2と、本体部2の開口上面を開閉する蓋3とを一体に成
形したプラスチック成形品からなる。本体部2と蓋3と
は、後壁4とその上下辺部に平行に設けられたヒンジ部
5・5を有する一体成形ヒンジ6を介して繋がってい
る。
実施例を示す。図1において収納ケースは、ICカート
リッジ(情報記録用カートリッジ)1を収容する本体部
2と、本体部2の開口上面を開閉する蓋3とを一体に成
形したプラスチック成形品からなる。本体部2と蓋3と
は、後壁4とその上下辺部に平行に設けられたヒンジ部
5・5を有する一体成形ヒンジ6を介して繋がってい
る。
【0009】本体部2は底壁8と、その三周辺に立設し
た前壁9および左右側壁10・11とで上面が開口する
角箱状に形成する。同様に蓋3は蓋主壁12と、その三
周辺に突設した前壁13および左右側壁14・15で下
面が開口する角箱状に形成するが、三周壁13〜15の
突出寸法を本体部2の三周壁9〜11の突出寸法に比べ
て小さく設定する点が異なる。底壁8の後縁と蓋主壁1
2の後縁を、先の一体成形ヒンジ6で接続している。
た前壁9および左右側壁10・11とで上面が開口する
角箱状に形成する。同様に蓋3は蓋主壁12と、その三
周辺に突設した前壁13および左右側壁14・15で下
面が開口する角箱状に形成するが、三周壁13〜15の
突出寸法を本体部2の三周壁9〜11の突出寸法に比べ
て小さく設定する点が異なる。底壁8の後縁と蓋主壁1
2の後縁を、先の一体成形ヒンジ6で接続している。
【0010】ICカートリッジ1は、底壁8と三周壁9
〜11で区画される収容凹部17に装填する。装填状態
において、ICカートリッジ1のガタ付きを防ぐため
に、底壁8の上面の左右中央部位には、これの後縁に沿
って規制リブ18を突設する。図2に示すように、規制
リブ18の左右端には後壁4を前方側に内倒れしないよ
う受け止める受壁18aが後ろ向きに突出形成されてい
る。さらに、前壁9の内面に沿って左右端寄り部位に左
右一対の保持爪19が底壁8から片持ち状に一体に立設
されている。保持爪19と規制リブ18との前後対向間
隔は、ICカートリッジ1の前後寸法と同じか、これよ
り僅かに小さく設定しておく。
〜11で区画される収容凹部17に装填する。装填状態
において、ICカートリッジ1のガタ付きを防ぐため
に、底壁8の上面の左右中央部位には、これの後縁に沿
って規制リブ18を突設する。図2に示すように、規制
リブ18の左右端には後壁4を前方側に内倒れしないよ
う受け止める受壁18aが後ろ向きに突出形成されてい
る。さらに、前壁9の内面に沿って左右端寄り部位に左
右一対の保持爪19が底壁8から片持ち状に一体に立設
されている。保持爪19と規制リブ18との前後対向間
隔は、ICカートリッジ1の前後寸法と同じか、これよ
り僅かに小さく設定しておく。
【0011】保持爪19の上端には係合爪片20を後ろ
向きに一体に設けてあり、図3に示すようにICカート
リッジ1を収容凹部17に装填した状態において、規制
リブ18と保持爪19とでICカートリッジを前後方向
にガタつくことなく弾性的に挟持するとともに、係合爪
片20がICカートリッジ1の上面前縁に係合して、I
Cカートリッジ1が上下方向にガタついたり、底壁8か
ら浮き外れたりするのを規制している。各保持爪19の
係合爪片20は、その上面を後方下りの傾斜面20aに
形成することにより、収容凹部17にICカートリッジ
を上面側から収容する際に、ICカートリッジの後面を
規制リブ18に先当てして前上がり傾斜状にしたとき、
ICカートリッジの下面後端部が該傾斜面20aに受け
止められ、そのままICカートリッジを下方に押し込む
と、主として片持ち状の保持爪19が一旦前方側に弾性
変形して(規制リブ18の後方への弾性変形も期待でき
る)、ICカートリッジを収容凹部17へ円滑に滑り込
み収納できる。収容凹部17からICカートリッジを取
り出すときは、これの後端部を手づかみして後方上がり
傾斜姿勢にしながら上方へ抜き外すことができる。本体
部2および蓋3の前壁9・13の中央部には、互いに係
合して蓋3の閉じ状態を維持する係合舌片21と、係合
凹部22とが設けてある。
向きに一体に設けてあり、図3に示すようにICカート
リッジ1を収容凹部17に装填した状態において、規制
リブ18と保持爪19とでICカートリッジを前後方向
にガタつくことなく弾性的に挟持するとともに、係合爪
片20がICカートリッジ1の上面前縁に係合して、I
Cカートリッジ1が上下方向にガタついたり、底壁8か
ら浮き外れたりするのを規制している。各保持爪19の
係合爪片20は、その上面を後方下りの傾斜面20aに
形成することにより、収容凹部17にICカートリッジ
を上面側から収容する際に、ICカートリッジの後面を
規制リブ18に先当てして前上がり傾斜状にしたとき、
ICカートリッジの下面後端部が該傾斜面20aに受け
止められ、そのままICカートリッジを下方に押し込む
と、主として片持ち状の保持爪19が一旦前方側に弾性
変形して(規制リブ18の後方への弾性変形も期待でき
る)、ICカートリッジを収容凹部17へ円滑に滑り込
み収納できる。収容凹部17からICカートリッジを取
り出すときは、これの後端部を手づかみして後方上がり
傾斜姿勢にしながら上方へ抜き外すことができる。本体
部2および蓋3の前壁9・13の中央部には、互いに係
合して蓋3の閉じ状態を維持する係合舌片21と、係合
凹部22とが設けてある。
【0012】ICカートリッジ1用の取扱い説明書に代
表される付帯紙片Pを収容するために、先の収容凹部1
7の内底面には、凹み23を設ける。この凹み23の左
右幅寸法は収容凹部17のそれと一致しているが、前後
幅寸法は規制リブ18と保持爪19との前後対向間隔よ
り僅かに小さく設定してある。また、収容凹部17の内
底面からの凹み23の深さは付帯紙片Pの合計厚み寸法
より僅かに大きく設定するが、一般には0.1〜0.5mm前
後の凹み深さがあれば足りる。
表される付帯紙片Pを収容するために、先の収容凹部1
7の内底面には、凹み23を設ける。この凹み23の左
右幅寸法は収容凹部17のそれと一致しているが、前後
幅寸法は規制リブ18と保持爪19との前後対向間隔よ
り僅かに小さく設定してある。また、収容凹部17の内
底面からの凹み23の深さは付帯紙片Pの合計厚み寸法
より僅かに大きく設定するが、一般には0.1〜0.5mm前
後の凹み深さがあれば足りる。
【0013】以上のように構成した収納ケースによれ
ば、付帯紙片PはICカートリッジ1の下面側に位置す
る凹み23に収納することになるので、蓋3を勢いよく
開き操作しても、付帯紙片Pがケース外へ抜け出るのを
確実に防止できる。付帯紙片PがICカートリッジ1の
出し入れの邪魔になることもない。
ば、付帯紙片PはICカートリッジ1の下面側に位置す
る凹み23に収納することになるので、蓋3を勢いよく
開き操作しても、付帯紙片Pがケース外へ抜け出るのを
確実に防止できる。付帯紙片PがICカートリッジ1の
出し入れの邪魔になることもない。
【0014】本発明の収納ケースは、ICカートリッジ
以外に、ディスクカートリッジの収納に供することもで
きる。規制リブ18は先の例において受壁18aが単一
であってもよいし、底壁8の後縁に沿って左右に分割配
置されていてもよい。保持爪19は左右方向の中央部1
箇所に設けられていてもよい。
以外に、ディスクカートリッジの収納に供することもで
きる。規制リブ18は先の例において受壁18aが単一
であってもよいし、底壁8の後縁に沿って左右に分割配
置されていてもよい。保持爪19は左右方向の中央部1
箇所に設けられていてもよい。
【図1】収納ケースを開いた状態での斜視図である。
【図2】本体部の内部平面図である。
【図3】図2におけるA−A線断面図である。
1 情報記録用カートリッジ 2 本体部 3 蓋 17 収容凹部 19 保持爪 23 凹み
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3E036 AA04 CA10 FA01 3E062 AA01 AB10 AC02 BA08 BB01 3E084 AA05 AA24 AB10 BA01 CC03 FA02 GA06 GB06 3E096 AA01 BA30 BB03 CA02 CB03 CC02 DA09 DA17 DA23 DA26 DC01 EA02X EA02Y FA09 FA26 FA27 GA03 GA12
Claims (2)
- 【請求項1】 情報記録用カートリッジ1を収容する本
体部2と、本体部2を開閉する蓋3とを備えている収納
ケースであって、 本体部2に設けた収納凹部17の周囲に、情報記録用カ
ートリッジ1を係合保持する保持爪19が設けられてお
り、 収容凹部17の内底面に、取扱い説明書、インデックス
カード等の付帯紙片Pを収容するための凹み23が形成
されいる情報記録用カートリッジの収納ケース。 - 【請求項2】 蓋3と本体部2とが、一体成形ヒンジ6
を介して一体に成形されており、 一体成形ヒンジ6と平行な本体部2の開口辺部に、複数
個の保持爪19が設けられており、 凹み23の深さ寸法が、0.1mm以上に設定してある請求
項1記載の情報記録用カートリッジの収納ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11161624A JP2000344294A (ja) | 1999-06-08 | 1999-06-08 | 情報記録用カートリッジの収納ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11161624A JP2000344294A (ja) | 1999-06-08 | 1999-06-08 | 情報記録用カートリッジの収納ケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000344294A true JP2000344294A (ja) | 2000-12-12 |
Family
ID=15738729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11161624A Withdrawn JP2000344294A (ja) | 1999-06-08 | 1999-06-08 | 情報記録用カートリッジの収納ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000344294A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2026004889A1 (ja) * | 2024-06-26 | 2026-01-02 | 株式会社Niterra Materials | セラミックス基板の輸送用の梱包容器 |
-
1999
- 1999-06-08 JP JP11161624A patent/JP2000344294A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2026004889A1 (ja) * | 2024-06-26 | 2026-01-02 | 株式会社Niterra Materials | セラミックス基板の輸送用の梱包容器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20060905 |