JP2000350156A - 動画像情報の記憶方法及びこれを記録した記録媒体 - Google Patents
動画像情報の記憶方法及びこれを記録した記録媒体Info
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Abstract
性を判断して代表画像を決定することで、代表画像だけ
から所望のシーンを素早く検索可能とする、動画像情報
の記憶方法および記憶媒体の提供にある。 【解決手段】 動画像を記憶する第1の手段と、動画像
をかたまり毎に区切りその先頭のフレーム番号を抽出す
る第2の手段と、区切られた動画像中で特徴量が最大と
なるフレームのフレーム番号を抽出する第3の手段と、
第2の手段および第3の手段で抽出されたフレーム番号
を第1の手段に格納する。
Description
分野に係り、動画像の検索を素早く行える動画像情報の
記憶方法および記憶媒体を提供する。
にして、従来は扱えなかった映画やビデオなどの動画像
情報を扱うことのできるデータベースシステムやプレゼ
ンテーションツールが注目されている。しかしながら、
膨大な情報量を有する動画像情報の中から必要な部分だ
けを探したり、それを加工したりするのは、ユーザにと
って手間のかかる作業である。そこで、計算機による作
業負担軽減方法として、例えば、情報処理学会論文誌 V
ol.33、 No.4、 「カラービデオ映像における自動索引
付け法と物体探索法」や特開平4-111181「動画像の変化
点検出方法」等で示された方法がある。これは、動画像
をシーン単位に自動的に分割し、各シーンの先頭画像の
一覧を作成して記憶し、それを書籍の索引のように用い
ることで、動画像の検索や編集の一助とする方法であ
る。これによれば、動画像の中身が一覧上で一目で把握
できるので所望の場面が見つかりやすく、また、シーン
という区切れのよい単位で扱えるので大まかな編集が簡
単にできる。
方法では、一つのシーンを代表する画像をシーンの先頭
画像や末尾画像または中間画像など時間的に固定して選
択するのみで、シーン中の重要性を考慮して代表画像と
して選択したわけではない。たとえば、ニュース映像で
は、字幕が付加されたり、フラッシュがたかれたところ
が重要な画像と考えられる。またスポーツ映像などで
は、画像のみならず歓声が大きくあがったところの画像
が重要と考えられる。その他、クローズアップされた人
物の画像や大勢が撮影された画像なども重要な画像の候
補となりうる。しかしながら、従来の代表画像の選択方
法は画像や音響の内容を判断していない。そのため、ユ
ーザが代表画像の一覧表から所望のシーンを探そうとし
ても、代表画像から提供される情報が不足するため、代
表画像だけでは探すことができない。通常ユーザは確認
のためシーンを動画として再生してみる必要がでてくる
ため検索に時間がかかる。
要性を判断して代表画像を決定することで、代表画像だ
けから所望のシーンを素早く検索可能とする、動画像情
報の記憶方法および記憶媒体の提供にある。
めに、動画像を記録媒体に記憶する第1のステップと、
動画像をかたまり毎に区切り、その先頭のフレーム番号
を抽出する第2のステップと、区切られた動画像中で特
徴量が最大となるフレーム画像のフレーム番号を抽出す
る第3のステップと、該第2のステップおよび該第3の
ステップで抽出されたフレーム番号を該記録媒体に格納
するステップを有する。
毎への区切り方は、動画像全体を均等なフレーム数で区
切るようにするか、動画像のシーン変化毎に区切るよう
にする。
像データまたは音響データから算出する。そして画像デ
ータから算出される特徴量は、画面内の輝度の総和、画
面内の特定色の総数、画面内のエッジの総和のいずれか
1つ以上を利用する。また音響データから算出される特
徴量は、個々のフレーム内に附随した音響データの絶対
値の総和を利用する。
は、磁気ディスク、コンパクトディスク、デジタルビデ
オディスク、フラッシュメモリ等のランダムアクセス可
能な媒体である。
説明する。
構成の概略ブロック図の一例である。1はCRT等のデ
ィスプレイ装置であり、コンピュータ4の出力画面を表
示する。コンピュータ4に対する命令は、キーボードや
ポインティングデバイス等の入力装置5を使って行うこ
とができる。10の動画像再生装置は、光ディスクやビ
デオデッキ等である。動画像再生装置から出力される映
像信号は、逐次、3のA/D変換器によってデジタル画
像データに変換され、コンピュータに送られる。コンピ
ュータ内部では、デジタル画像データは、インタフェー
ス8を介してメモリ9に入り、メモリ9に格納された動
画像インセクシングプログラム9-1に従って、CPU7
によって処理される。10が扱う動画像の各フレーム
に、動画像の先頭から順に番号(フレーム番号)が割り
付けられている場合には、フレーム番号を制御線2によ
って動画像再生装置に送ることで、当該場面の動画像が
再生される。処理の必要に応じて、各種情報を6の外部
情報記憶装置に蓄積することができる。6-1は動画像デ
ータ、6-2は代表画像のフレーム番号等のインデックス
データ、6-3は動画像閲覧プログラムである。
いて、本実施例では、動画像インデクシングプログラム
9-1によって、動画像再生装置10からの動画像を1フ
レームずつ、メモリ9に入力する。入力した動画像は、
デイスプレィ1に表示する。さらに動画像中のフレーム
画像の特徴量を求めてデイスプレィ1に動画像とともに
表示する。そして、入力した動画像のシーン変わりを検
出した時点で、シーン毎に特徴量が最大となるフレーム
をそのシーンの代表画像とし、アイコン画像を作成し、
デイスプレィ1上に一覧表にして表示する。以上の処理
中に得た、シーン変化情報や代表画像の情報は動画像と
ともに外部情報記憶装置6に格納する。さらに動画像閲
覧プログラム6-3を外部情報記憶装置6に格納する。こ
れにより、動画像やインデックス情報が格納された外部
情報記憶装置をコンピュータ4から外して、別のコンピ
ュータと接続しても、閲覧用のプログラムをインストー
ルすることなく、動画を閲覧することができる。また場
合によっては、閲覧用のプログラムの他、編集用のプロ
グラムを外部情報記憶装置6に格納することで、使い勝
手をさらに向上させることもできる。
Dなどの動画像再生装置から入力しているが、チューナ
を利用したテレビ放送の動画像、ビデオカメラからの動
画像、さらにハードディスクなどの外部情報記憶装置に
格納された動画像であってもよい。
用途の場合は、光ディスク(コンパクトディスク)、デジ
タルビデオディスク、フラッシュメモリなど着脱可能な
記録媒体が読み書きできる外部情報記憶装置を用いる。
本発明の画面表示の一実施例である。ウィンドウ20は
動画像インデクシングプログラム9-1により表示され
る。ウィンドウ20の中のウィンドウ21は動画像表示
ウィンドウ、ウィンドウ22は特徴量表示ウィンドウ、
ウィンドウ23は代表画像表示ウィンドウである。また
チェックボタン24-1、24-2、24-3、24-4はフレーム画像
から抽出する特徴量の種類を選択するために使用され
る。チェックボタン24-1がチェックされると、動画像イ
ンデクシングプログラム9-1はフレーム画像の輝度を特
徴量として抽出する。同様にしてチェックボタン24-2が
チェックされると、色を特徴量として抽出し、チェック
ボタン24-3がチェックされると、エッジを特徴量として
抽出し、チェックボタン24-4がチェックされると、音を
特徴量として抽出する。これらのチェックボタンは複数
の選択が可能である。抽出した特徴量はフレーム毎にウ
ィンドウ22にグラフ22-1として表示する。これらの特
徴量は動画像のかたまり毎に最大値が計算され、最大と
なるフレーム画像を動画像のかたまりの代表画像とす
る。動画像のかたまりは直方体23-1とかたまりの先頭フ
レーム番号23-2で表現する。直方体23-1の奥行きがかた
まりのフレーム数を示し、抽出された代表画像23-3は縮
小後、そのフレーム番号に応じた直方体の適切な奥行き
上に配置して表示する。尚、動画像をかたまり毎に区切
る方法はシーン変化が発生したフレームを検出して区切
ったり、あるいは予め定めたフレーム数毎に区切る。
表はユーザの興味のある視点で動画を閲覧するのに好適
となる。たとえば輝度が最大となる代表画像の一覧に
は、ニュース番組などでのフラッシュがたかれたシーン
が含まれやすくなり、重要なシーンが簡単に探せる。ま
た肌色などが最大となる代表画像の一覧では人物のクロ
ーズアップシーンが含まれやすくなる。そしてエッジが
最大となる代表画像の一覧では、字幕のあるシーンが含
まれやすくなるので、文字情報がよく使われる番組の閲
覧がすばやく行えるようになる。さらに、音が最大とな
る代表画像の一覧では、スポーツ番組などで歓声が大き
くなったハイライトシーンを探すのに好適となる。
画像データ6-1およびインデックスデータ6-2のデータ構
造である。動画像データ6-1は画像サイズや圧縮形式な
どを記述したヘッダ6-1-1に続いて、n枚のフレーム画
像6-1-3がフレーム番号6-1-2とともに記録される。ま
た、データ6-2はインデックスデータであり、動画像の
かたまりの数を記述するシーン総数6-2-1と各シーンの
内容を記述したシーン構造体6-2-2から構成される。シ
ーン構造体6-2-2は、シーンの先頭フレーム番号6-2-2-
1、シーンのフレーム数6-2-2-2、複数の特徴量に対応す
る代表画像のフレーム番号6-2-2-3から構成される。本
発明では、動画像データ6-1とインデックスデータ6-2は
フレーム番号によって対応づけられているので、インデ
ックスデータを参照して動画をランダムに再生すること
が可能になる。尚、別の実施例としては、フレーム番号
以外にタイムコードを用いることでも同様の効果が得ら
れる。
れる、動画像インデクシングプログラム9-1のフローチ
ャートの一例である。
グプログラム9-1は、CPU7によって、最初に処理4
0を実行し、図2のウィンドウ21、22、23を初期
状態にするととに、フレーム番号f、シーン番号Sを0
にリセットする。次に処理41でインデクシングの処理
状態を制御する状態変数Statusを0にリセットする。そ
して、 Statusが2になるまで、以下の処理を反復、実
行する。
どうかをチェックする。押された場合処理43で、状態
変数Statusが0かどうかを判定し、0ならば処理44で
状態変数を1としてインデクシング開始状態とする。ま
た状態変数Statusが1の場合は処理45で状態変数Stat
usを2としてインデクシング終了状態とする。
うか判定し、1の場合、次に述べるインデクシング処理
を実行する。
から動画像を構成するフレーム画像を入力し、メモリ9
に格納する。フレームに付随する音声データも必要に応
じてメモリ9に格納する。そして、処理48でフレーム
番号fを1更新する。尚、動画像再生装置10からフレ
ーム番号が読み出せる場合は読み出したフレーム番号を
そのまま変数fに代入してもよい。そして、処理49で
入力したフレーム画像をウィンドウ21に表示するとと
もにフレーム画像を外部情報記憶装置6の動画像データ
6-1として格納する。
の特徴量をフレーム画像または音声データの内容から算
出する。尚、この処理の詳細は後で図5を用いて説明す
る。処理50で算出した特徴量は、処理51でウィンド
ウ22にグラフとして描く。
の処理を行う。まず、処理52では動画像のシーン変化
を検出する。現在およびそれ以前のフレーム画像との色
ヒストグラム差分から、フレーム画像間の相関を求め、
相関が無くなった時点をシーン変化とする。この処理は
たとえば、発明者らの特開平08-227462「動画像の変化
点検出方法及び装置」が利用できる。次に処理53でシ
ーン変化があったかどうかを判定し、シーン変化ありの
場合処理54、55を実行する。処理54ではシーン番
号Sを1つ更新する。続いて処理55でインデックスデ
ータを作成し、ウィンドウ23に表示するとともに、外
部情報記憶装置6へンデックスデータ6-2として格納す
る。尚、この処理の詳細は後で図6を用いて説明する。
一方、シーン変化がない場合は、処理56でシーン番号
Sの代表画像抽出処理を実行する。この処理の詳細は後
で図7を用いて説明する。
で状態変数Statusが2かどうか判定し、2であればイン
デクシング処理を終了する。
す。
が選択された状態か調べ、選択されている場合、処理1
01を実行する。処理101では入力したフレーム画像
の個々の画素の輝度の総和を計算して変数Feature1に記
憶する。
選択された状態か調べ、選択されている場合、処理11
1を実行する。処理111では入力したフレーム画像に
ついて予め指定された色と同じ色を有する画素の個数を
計数し、それを変数Feature2に記憶する。
24-3が選択された状態か調べ、選択されている場合、処
理121を実行する。処理121では入力したフレーム
画像について、隣接する画素間の輝度の差分の絶対値を
求め、それらの総和を変数Feature3に記憶する。
が選択された状態か調べ、選択されている場合、処理1
31を実行する。処理131では入力したフレーム画像
に付随する音声データについて、音の強度をフレーム区
間分加算し、変数Feature4に記憶する。
レーム区間の単純な総和であるが、画素数やフレーム区
間長で正規化した値であっても何ら問題はない。
理の詳細を示す。
たなシーンSの先頭フレーム番号Tsとする。そして処理
210で、シーンSの先頭フレーム番号Tsをウィンドウ
22に表示する。
ーンS−1の先頭フレーム番号の差から、一つ前のシー
ンS−1のフレーム数を計算する。その後、処理230
で一つ前のシーンS−1の代表画像すなわち特徴量が最
大であるフレーム画像を直方体の適切な奥行き上に配置
して、ウィンドウ23に表示する。そして、処理230
で一つ前のシーンS−1のインデックスデータを外部情
報記憶装置6に格納する。
ための初期化処理を行う。
-1が選択された状態か調べ、選択されている場合、処理
251を実行する。処理251では変数Feature1を変数
Max Feature1に代入し、現在のフレーム番号fを変数Ma
xfno1に代入する。変数Max Feature1は特徴量の最大値
を記憶する変数であり、変数 Maxfno1は最大の特徴量を
有するフレーム番号を記憶する。
選択された状態か調べ、選択されている場合、処理25
3を実行する。処理253では変数Feature2を変数Max
Feature2に代入し、現在のフレーム番号fを変数Maxfno
2に代入する。
24-3が選択された状態か調べ、選択されている場合、処
理255を実行する。処理255では変数Feature3を変
数MaxFeature3に代入し、現在のフレーム番号fを変数M
axfno3に代入する。
が選択された状態か調べ、選択されている場合、処理2
57を実行する。処理257では変数Feature4を変数Ma
x Feature4に代入し、現在のフレーム番号fを変数Maxf
no4に代入する。
る。後はフレーム画像を入力する毎に特徴量の最大値を
更新する処理を行えばよい。この処理は図7を用いて説
明する。
示す。
-1が選択された状態か調べ、選択されている場合、処理
301を実行する。処理301では変数Feature1が変数
Max Feature1よりも大きいかどうかを判定し、大きい場
合は処理302で最大値を更新する。すなわち、変数Fe
ature1をMax Feature1に代入する。そして処理303で
代表画像のフレーム番号も更新する。すなわち、フレー
ム番号fを変数Maxfno1に代入する。
選択された状態か調べ、選択されている場合、処理31
1を実行する。処理311では変数Feature2が変数Max
Feature2よりも大きいかどうかを判定し、大きい場合は
処理312で最大値を更新する。すなわち、変数Featur
e2をMax Feature2に代入する。そして処理313で代表
画像のフレーム番号も更新する。すなわち、フレーム番
号fを変数Maxfno2に代入する。
24-3が選択された状態か調べ、選択されている場合、処
理321を実行する。処理321では変数Feature3が変
数MaxFeature3よりも大きいかどうかを判定し、大きい
場合は処理322で最大値を更新する。すなわち、変数
Feature3をMax Feature3に代入する。そして処理323
で代表画像のフレーム番号も更新する。すなわち、フレ
ーム番号fを変数Maxfno3に代入する。
が選択された状態か調べ、選択されている場合、処理3
31を実行する。処理331では変数Feature4が変数Ma
x Feature4よりも大きいかどうかを判定し、大きい場合
は処理332で最大値を更新する。すなわち、変数Feat
ure4をMax Feature4に代入する。そして処理333で代
表画像のフレーム番号も更新する。すなわち、フレーム
番号fを変数Maxfno4に代入する。
毎に区分し、区分された動画像の画像や音響の内容から
特徴量を判定して一つまたは複数の代表画像をインデッ
クスデータとするため、ユーザの視点に応じた、動画像
の閲覧が素早く行える。また本発明では動画像データと
インデックスデータが同一の媒体に格納されているの
で、携帯して別の装置で閲覧しても操作性の劣化はな
い。さらにまた、動画像データとインデックスデータの
他に動画像閲覧プログラムも同一の媒体に格納すること
で、別の装置で閲覧する際、動画像閲覧プログラムを装
置にインストールする煩わしさが生じない。
である。
の構造の一例である。
ートの一例である
一例である。
ーチャートの一例である。
の一例である。
タ、5…入力装置、6…外部情報記憶装置、7…CP
U、8…インタフェース、9…メモリ、10…動画像再
生装置、21…動画像表示ウィンドウ、22…特徴量表
示ウィンドウ、23…代表画像表示ウィンドウ。
Claims (15)
- 【請求項1】動画像を記録媒体に記憶する第1のステッ
プと、動画像をかたまり毎に区切り、その先頭のフレー
ム番号を抽出する第2のステップと、区切られた動画像
中で特徴量が最大となるフレーム画像のフレーム番号を
抽出する第3のステップと、該第2のステップおよび該
第3のステップで抽出されたフレーム番号を該記録媒体
に格納するステップを有することを特徴とする動画像情
報の記憶方法。 - 【請求項2】請求項1記載の動画像情報の記憶方法にお
いて、上記第2のステップにおけるかたまり毎への区切
り方は、動画像全体を均等なフレーム数で区切ることを
特徴とする動画像情報の記憶方法。 - 【請求項3】請求項1記載の動画像情報の記憶方法にお
いて、上記第2のステップにおけるかたまり毎への区切
り方は、動画像のシーン変化毎に区切ることを特徴とす
る動画像情報の記憶方法。 - 【請求項4】請求項1記載の動画像情報の記憶方法にお
いて、上記第3のステップにおける特徴量は画像データ
から算出することを特徴とする動画像情報の記憶方法。 - 【請求項5】請求項1記載の動画像情報の記憶方法にお
いて、上記第3のステップにおける特徴量は音響データ
から算出することを特徴とする動画像情報の記憶方法。 - 【請求項6】請求項4記載の動画像情報の記憶方法にお
いて、上記画像データから算出される特徴量は、画面内
の輝度の総和を利用することを特徴とする動画像情報の
記憶方法。 - 【請求項7】請求項4記載の動画像情報の記憶方法にお
いて、上記画像データから算出される上記特徴量は、画
面内の特定色の総数を利用することを特徴とする動画像
情報の記憶方法。 - 【請求項8】請求項4記載の動画像情報の記憶方法にお
いて、上記画像データから算出される特徴量は、画面内
のエッジの総和を利用することを特徴とする動画像情報
の記憶方法。 - 【請求項9】請求項5記載の動画像情報の記憶方法にお
いて、上記音響データから算出される特徴量は、個々の
フレームに附随した音響データの絶対値の総和を利用す
ることを特徴とする動画像情報の記憶方法。 - 【請求項10】請求項1記載の動画像情報の記憶方法に
おいて、上記第1のステップで動画像を記憶する記録媒
体は、磁気ディスクであることを特徴とする動画像情報
の記憶方法。 - 【請求項11】請求項1記載の動画像情報の記憶方法に
おいて、上記第1のステップで動画像を記憶する記録媒
体は、光ディスクであることを特徴とする動画像情報の
記憶方法。 - 【請求項12】請求項1記載の動画像情報の記憶方法に
おいて、上記第1のステップで動画像を記憶する記録媒
体は、デジタルビデオディスクであることを特徴とする
動画像情報の記憶方法。 - 【請求項13】請求項1記載の動画像情報の記憶方法に
おいて、上記第1のステップで動画像を記憶する記録媒
体は、フラッシュメモリであることを特徴とする動画像
情報の記憶方法。 - 【請求項14】請求項1記載の動画像情報の記憶方法に
おいて、上記第1のステップで、さらに動画像情報を閲
覧するプラグラムを上記記録媒体に格納するようにした
ことを特徴とする動画像情報の記憶方法。 - 【請求項15】動画像を記録媒体に記憶する第1のステ
ップと、動画像をかたまり毎に区切り、その先頭のフレ
ーム番号を抽出する第2のステップと、区切られた動画
像中で特徴量が最大となるフレーム画像のフレーム番号
を抽出する第3のステップと、該第2のステップおよび
該第3のステップで抽出されたフレーム番号を該記録媒
体に格納するステップを有することを特徴とする動画像
情報の記憶方法が記録された記録媒体。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11162035A JP2000350156A (ja) | 1999-06-09 | 1999-06-09 | 動画像情報の記憶方法及びこれを記録した記録媒体 |
| US09/572,627 US6925245B1 (en) | 1999-06-09 | 2000-05-17 | Method and medium for recording video information |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11162035A JP2000350156A (ja) | 1999-06-09 | 1999-06-09 | 動画像情報の記憶方法及びこれを記録した記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000350156A true JP2000350156A (ja) | 2000-12-15 |
Family
ID=15746851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11162035A Pending JP2000350156A (ja) | 1999-06-09 | 1999-06-09 | 動画像情報の記憶方法及びこれを記録した記録媒体 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6925245B1 (ja) |
| JP (1) | JP2000350156A (ja) |
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