JP2000354908A - 非切削型管または軸用切断装置 - Google Patents
非切削型管または軸用切断装置Info
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- JP2000354908A JP2000354908A JP2000115287A JP2000115287A JP2000354908A JP 2000354908 A JP2000354908 A JP 2000354908A JP 2000115287 A JP2000115287 A JP 2000115287A JP 2000115287 A JP2000115287 A JP 2000115287A JP 2000354908 A JP2000354908 A JP 2000354908A
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- cut
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- B23D21/04—Tube-severing machines with rotating tool-carrier
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D5/00—Arrangements for operating and controlling machines or devices for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D43/00—Feeding, positioning or storing devices combined with, or arranged in, or specially adapted for use in connection with, apparatus for working or processing sheet metal, metal tubes or metal profiles; Associations therewith of cutting devices
- B21D43/28—Associations of cutting devices therewith
- B21D43/285—Devices for handling elongated articles, e.g. bars, tubes or profiles
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- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D7/06—Arrangements for feeding or delivering work of other than sheet, web, or filamentary form
- B26D7/0683—Arrangements for feeding or delivering work of other than sheet, web, or filamentary form specially adapted for elongated articles
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- Sawing (AREA)
- Accessories And Tools For Shearing Machines (AREA)
- Turning (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【解決手段】 非切削型管または軸用切断装置に関す
る。回転切断ヘッド4の回転に伴って回転中心軸Aに向
かって押し付けられる少なくとも1つの鋭刃切断ホイー
ル5を備えた回転切断ヘッド4により、管または軸が切
断される。端材を最小限にするために、切断点の両側に
存在する把持クランプ6,7の距離mを可能な限り小さ
くし、好ましくは約50mm以下とする。また、端材の
低減には、切断対象の管1の送り長の自動調節の実現も
必要とされる。 【効果】 端材となるはずだった管の後端部を他の注文
に適した長さの裁断管部材に利用すべく、最適化により
1本の管を様々な長さの管部材に分割できる。
る。回転切断ヘッド4の回転に伴って回転中心軸Aに向
かって押し付けられる少なくとも1つの鋭刃切断ホイー
ル5を備えた回転切断ヘッド4により、管または軸が切
断される。端材を最小限にするために、切断点の両側に
存在する把持クランプ6,7の距離mを可能な限り小さ
くし、好ましくは約50mm以下とする。また、端材の
低減には、切断対象の管1の送り長の自動調節の実現も
必要とされる。 【効果】 端材となるはずだった管の後端部を他の注文
に適した長さの裁断管部材に利用すべく、最適化により
1本の管を様々な長さの管部材に分割できる。
Description
本発明は、非切削型管または軸用切断装置に関し、この
装置は、往復動作する管または軸用送り装置と、管の送
り方向に沿って後方ストップを前方あるいは後方に変位
させることにより調節可能な送り範囲の長さを、その間
隔によって決定する前方ストップと後方ストップと、管
または軸の切断点の両側の把持クランプと、少なくとも
1つの鋭刃切断ホイールを有する回転切断ヘッドであっ
て、前記鋭刃切断ホイールが、切断ヘッドの回転に伴っ
て、管または軸を部分的に切断するために回転中心軸に
向かって移動するようになっている回転切断ヘッドと、
部分的に切断された管または軸が把持クランプ間に張力
をかけることによって所望どおりに完全に切断されるよ
うに、下流側の把持クランプを軸方向に前後に動作させ
るための張引装置とを備えている。
装置は、往復動作する管または軸用送り装置と、管の送
り方向に沿って後方ストップを前方あるいは後方に変位
させることにより調節可能な送り範囲の長さを、その間
隔によって決定する前方ストップと後方ストップと、管
または軸の切断点の両側の把持クランプと、少なくとも
1つの鋭刃切断ホイールを有する回転切断ヘッドであっ
て、前記鋭刃切断ホイールが、切断ヘッドの回転に伴っ
て、管または軸を部分的に切断するために回転中心軸に
向かって移動するようになっている回転切断ヘッドと、
部分的に切断された管または軸が把持クランプ間に張力
をかけることによって所望どおりに完全に切断されるよ
うに、下流側の把持クランプを軸方向に前後に動作させ
るための張引装置とを備えている。
【0001】このタイプの切断装置は、従来より公知で
ある。この従来の公知の装置においては、把持表面間の
距離は100mmよりも大きく、切断対象の管の送り長
さを手作業で調節しなければならない。この様な特徴
は、必然的に多量の端材をもたらす結果となる。US−
4,281,530特許公報は、所望の切断長を形成機
能と共に簡単に変更できる切断装置を開示している。
ある。この従来の公知の装置においては、把持表面間の
距離は100mmよりも大きく、切断対象の管の送り長
さを手作業で調節しなければならない。この様な特徴
は、必然的に多量の端材をもたらす結果となる。US−
4,281,530特許公報は、所望の切断長を形成機
能と共に簡単に変更できる切断装置を開示している。
【0002】DE−4,434,016特許公報に記載
されている発明は、変位可能クランプ部材を操作して、
実際の送り装置によるものよりも管の終端部を更に遠く
に送ることによって、最後に切断される管の後端部を可
能な限り利用できるようにすることに対処している。本
発明によれば、把持クランプの把持表面間の距離を10
0mm未満、好ましくは70mm未満、更に好ましくは
50mm以下とし、送り長を決定する後方ストップの変
位を自動制御駆動装置により調節可能とすることによっ
て、端材の量を最小限にすることができることが見出さ
れた。この様な特徴を組み合わせることによって、端材
となるはずだった管の後端部を他の注文に適した長さの
裁断管部材に利用すべく、最適化により1本の管を様々
な長さの管部材に分割できる。
されている発明は、変位可能クランプ部材を操作して、
実際の送り装置によるものよりも管の終端部を更に遠く
に送ることによって、最後に切断される管の後端部を可
能な限り利用できるようにすることに対処している。本
発明によれば、把持クランプの把持表面間の距離を10
0mm未満、好ましくは70mm未満、更に好ましくは
50mm以下とし、送り長を決定する後方ストップの変
位を自動制御駆動装置により調節可能とすることによっ
て、端材の量を最小限にすることができることが見出さ
れた。この様な特徴を組み合わせることによって、端材
となるはずだった管の後端部を他の注文に適した長さの
裁断管部材に利用すべく、最適化により1本の管を様々
な長さの管部材に分割できる。
【0003】以下、本発明の切断装置を概略的に示す添
付の図面を参照しながら、本発明を実施例により詳細に
説明する。回転切断ヘッド4の回転に伴ってパワーユニ
ット(図示せず)によって回転中心軸Aに向かって変位
可能な少なくとも1つの鋭刃切断ホイール5を含む回転
切断ヘッド4によって、管1の端部を切断し、所望長の
部材2を形成する。図示の切断ホイール5の一方は、形
成ロールであり、切断ホイール5によって切断点3から
引き上げられた素材を管1、2の外面レベルに向かって
押し戻す。
付の図面を参照しながら、本発明を実施例により詳細に
説明する。回転切断ヘッド4の回転に伴ってパワーユニ
ット(図示せず)によって回転中心軸Aに向かって変位
可能な少なくとも1つの鋭刃切断ホイール5を含む回転
切断ヘッド4によって、管1の端部を切断し、所望長の
部材2を形成する。図示の切断ホイール5の一方は、形
成ロールであり、切断ホイール5によって切断点3から
引き上げられた素材を管1、2の外面レベルに向かって
押し戻す。
【0004】把持クランプ6、7が、管または軸の切断
点5、3の両側に配置され、例えば、図示しないパワー
ユニットによって伸縮可能なセグメント部材により構成
されたスリーブを備え、管1、2の把持および解除を行
う。切断ヘッド4の回転に伴って、切断が完了するわけ
ではなく、切断点に小さな帯状部を残し、軸方向に沿っ
て把持クランプ7を前後に動作させるために把持クラン
プ7に関連して設けられた張引装置7a(矢印により概
略的に示す)によって切断が完了する。このように、部
分的に切断された管または軸1、2を、把持クランプ
6、7間の張力(把持クランプ6、7と管材部2に関し
て、切断状況が一点鎖線で示されている)によって完全
に切断できる。場合によっては、切断ホイール5の切断
刃により完全な切断を行うことも可能である。
点5、3の両側に配置され、例えば、図示しないパワー
ユニットによって伸縮可能なセグメント部材により構成
されたスリーブを備え、管1、2の把持および解除を行
う。切断ヘッド4の回転に伴って、切断が完了するわけ
ではなく、切断点に小さな帯状部を残し、軸方向に沿っ
て把持クランプ7を前後に動作させるために把持クラン
プ7に関連して設けられた張引装置7a(矢印により概
略的に示す)によって切断が完了する。このように、部
分的に切断された管または軸1、2を、把持クランプ
6、7間の張力(把持クランプ6、7と管材部2に関し
て、切断状況が一点鎖線で示されている)によって完全
に切断できる。場合によっては、切断ホイール5の切断
刃により完全な切断を行うことも可能である。
【0005】回転切断ヘッド4にはそれ自体のスペース
が必要であるが、前記の張引により首尾よく切断を完了
するため、すなわち、クランプ7が切断管部材2を強固
に把持するためには、把持クランプ6、7間の距離を可
能な限り短くしなければならない。一方、管の後端部の
端材をあまり長くしないためには、把持クランプ6を切
断点3からあまり遠くに配置することもできない。実
際、切断ヘッド4は、把持クランプ6、7間の距離を5
0mm未満とするように構造的に設計できることが確認
されている。距離mが100mm未満、好ましくは70
mm未満の場合であっても、実質的に良好な結果が達成
できる。同時に、これにより、当然、切断点における管
または軸の把持がより強固なものになるという利点があ
る。
が必要であるが、前記の張引により首尾よく切断を完了
するため、すなわち、クランプ7が切断管部材2を強固
に把持するためには、把持クランプ6、7間の距離を可
能な限り短くしなければならない。一方、管の後端部の
端材をあまり長くしないためには、把持クランプ6を切
断点3からあまり遠くに配置することもできない。実
際、切断ヘッド4は、把持クランプ6、7間の距離を5
0mm未満とするように構造的に設計できることが確認
されている。距離mが100mm未満、好ましくは70
mm未満の場合であっても、実質的に良好な結果が達成
できる。同時に、これにより、当然、切断点における管
または軸の把持がより強固なものになるという利点があ
る。
【0006】連続多品種製造において様々な長さの管部
材または軸部材を製造するために、管1を切断点まで自
動的に送らなければならない。本発明においては、これ
を以下のようにして実施する。空圧シリンダ9によって
前後に移動可能な把持送りユニット8が、前方ストップ
11と後方ストップ13の間で所望の切断長Lに相当す
る距離だけ移動する。参照番号13aは、後方ストップ
の表面を表す。後方位置において、把持送りユニット8
のストッパ10が後方ストップの表面に接触し、把持部
8が管1に係合し、シリンダ9の押圧動作によって距離
Lだけ管1を前方に移動させる。この地点において、把
持クランプ6、7は開放位置にある。
材または軸部材を製造するために、管1を切断点まで自
動的に送らなければならない。本発明においては、これ
を以下のようにして実施する。空圧シリンダ9によって
前後に移動可能な把持送りユニット8が、前方ストップ
11と後方ストップ13の間で所望の切断長Lに相当す
る距離だけ移動する。参照番号13aは、後方ストップ
の表面を表す。後方位置において、把持送りユニット8
のストッパ10が後方ストップの表面に接触し、把持部
8が管1に係合し、シリンダ9の押圧動作によって距離
Lだけ管1を前方に移動させる。この地点において、把
持クランプ6、7は開放位置にある。
【0007】後方ストップ13の変位は、回転送りネジ
14と、ネジ14を回転させるサーボモータやその他の
モータからなるモータ15とを含む自動制御駆動装置に
より行われ、モータの回転は、後方ストップ13用の位
置センサ16から受け取った制御データ(フィードバッ
クデータ)に基づいて制御される。この場合、位置セン
サ16は、送りネジ14の回転を監視するパルスセンサ
からなるが、後方ストップ13の動作範囲内に取り付け
られたリニアセンサであってもよい。位置センサ16
は、制御ユニット17を介して送りネジ14用の駆動モ
ータ15を制御する。制御ユニット17は、切断対象の
部材の長さや、端材を最小限にするために各管の後方端
の切断対象の様々な長さLを自動的に計算するプログラ
ムのためのスタックメモリを収容するものであってもよ
い。
14と、ネジ14を回転させるサーボモータやその他の
モータからなるモータ15とを含む自動制御駆動装置に
より行われ、モータの回転は、後方ストップ13用の位
置センサ16から受け取った制御データ(フィードバッ
クデータ)に基づいて制御される。この場合、位置セン
サ16は、送りネジ14の回転を監視するパルスセンサ
からなるが、後方ストップ13の動作範囲内に取り付け
られたリニアセンサであってもよい。位置センサ16
は、制御ユニット17を介して送りネジ14用の駆動モ
ータ15を制御する。制御ユニット17は、切断対象の
部材の長さや、端材を最小限にするために各管の後方端
の切断対象の様々な長さLを自動的に計算するプログラ
ムのためのスタックメモリを収容するものであってもよ
い。
【図1】本発明の切断装置を示す概略図である。
フロントページの続き (72)発明者 ペルティ レート フィンランド,エフアイエヌ−66400 ラ イヒア,メカーニコンテイエ 2
Claims (5)
- 【請求項1】往復動作する管または軸用送り装置(8,
9,10)と、 管(1)の送り方向に沿って後方ストップ(13)を前
方または後方に変位させることにより調節可能な送り範
囲の長さ(L)を、その間隔によって決定する前方スト
ップ(11)および後方ストップ(13)と、 管または軸の切断点(5,3)の両側の把持クランプ
(6,7)と、 少なくとも1つの鋭刃切断ホイール(5)を有する回転
切断ヘッド(4)であって、前記少なくとも1つの鋭刃
切断ホイール(5)が前記切断ヘッド(4)の回転に伴
って管または軸を部分的に切断するために回転中心軸
(A)に向かって移動するようになっている回転切断ヘ
ッド(4)と、 部分的に切断された管または軸(1,2)が前記把持ク
ランプ(6,7)間に張力をかけることによって所望ど
おりに完全に切断されるように、下流側の前記把持クラ
ンプ(7)を軸方向に前後に動作させるための張引装置
(7a)とを備えており、 端材を最小限にするために、前記把持クランプ(6,
7)の把持表面間の距離(m)を100mm未満、好ま
しくは70mm未満、更に好ましくは約50mm以下と
し、後方ストップ(13)の変位を自動制御(16,1
7)駆動装置(14,15)により調節可能とすること
を特徴とする非切削型管または軸用切断装置。 - 【請求項2】前記送り装置(8,9,10)が空圧シリ
ンダ(9)によって動作可能な把持送りユニット(8)
を備えていることを特徴とする請求項1に記載の切断装
置。 - 【請求項3】前記後方ストップ(13)が、サーボモー
タ(15)やその他のモータによって回転する送りネジ
(14)によって変位可能であり、モータの駆動が、後
方ストップ(13)用の位置センサ(16)から受け取
った制御データに基づいて制御されることを特徴とする
請求項1または2に記載の切断装置。 - 【請求項4】前記送りネジ(14)の回転がパルスセン
サ(16)によって監視され、このパルスセンサが制御
ユニット(17)を介して前記送りネジ(14)用の前
記駆動モータ(15)を制御することを特徴とする請求
項1ないし3の何れかに記載の切断装置。 - 【請求項5】前記自動制御駆動装置(14,15)用の
前記制御ユニット(17)が、切断対象の部材の長さ
や、端材を最小限にするために各管の後方端の切断対象
の様々な長さ(L)を自動的に計算するプログラムのた
めのメモリを収容していることを特徴とする請求項1な
いし4の何れかに記載の切断装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FI990872A FI990872L (fi) | 1999-04-19 | 1999-04-19 | Putken tai tangon lastuamaton katkaisulaite |
| FI990872 | 1999-04-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000354908A true JP2000354908A (ja) | 2000-12-26 |
Family
ID=8554461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000115287A Pending JP2000354908A (ja) | 1999-04-19 | 2000-04-17 | 非切削型管または軸用切断装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP1048418A2 (ja) |
| JP (1) | JP2000354908A (ja) |
| KR (1) | KR20010066768A (ja) |
| BR (1) | BR0001243A (ja) |
| FI (1) | FI990872L (ja) |
| MX (1) | MXPA00003845A (ja) |
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| CN113857544A (zh) * | 2021-10-11 | 2021-12-31 | 惠州市靖睿自动化机械有限公司 | 一种冶金机械用切割设备 |
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