JP2000356400A - 給湯装置 - Google Patents
給湯装置Info
- Publication number
- JP2000356400A JP2000356400A JP11345918A JP34591899A JP2000356400A JP 2000356400 A JP2000356400 A JP 2000356400A JP 11345918 A JP11345918 A JP 11345918A JP 34591899 A JP34591899 A JP 34591899A JP 2000356400 A JP2000356400 A JP 2000356400A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- failure
- environment
- measurement
- water supply
- hot water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 気温、湿度等の外部環境に起因する故障の解
析を容易にすることを目的とする。 【解決手段】 故障監視手段50を備えた給湯装置にお
いて、前記給湯装置の設置された外部環境を測定するた
めの環境測定手段51を備え、前記給湯装置の故障発生
時に、故障監視手段50の結果及び環境測定手段51に
よる測定値を記憶する記憶手段52と、メンテナンスス
イッチ53の操作により記憶手段52に記憶された故障
監視手段50の結果及び環境測定手段51による測定値
を表示する表示部37とを設けた。
析を容易にすることを目的とする。 【解決手段】 故障監視手段50を備えた給湯装置にお
いて、前記給湯装置の設置された外部環境を測定するた
めの環境測定手段51を備え、前記給湯装置の故障発生
時に、故障監視手段50の結果及び環境測定手段51に
よる測定値を記憶する記憶手段52と、メンテナンスス
イッチ53の操作により記憶手段52に記憶された故障
監視手段50の結果及び環境測定手段51による測定値
を表示する表示部37とを設けた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、故障監視手段を備
えた給湯装置に関するものである。
えた給湯装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、特開平6−313545号に見ら
れるものを詳述すると、以下の通りである。給湯機に故
障が発生した時、故障内容とセンサの出力値とアクチュ
エータの作動状態とを記憶し、その記憶した内容をリモ
コン及び外部機器に表示させるようにして、故障発生時
の原因究明の容易化を図っている。
れるものを詳述すると、以下の通りである。給湯機に故
障が発生した時、故障内容とセンサの出力値とアクチュ
エータの作動状態とを記憶し、その記憶した内容をリモ
コン及び外部機器に表示させるようにして、故障発生時
の原因究明の容易化を図っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
給湯装置では、気温、湿度等の外部環境に起因する故障
が発生した場合には、メンテナンスや工場での調査時に
故障が再現しない場合がある。
給湯装置では、気温、湿度等の外部環境に起因する故障
が発生した場合には、メンテナンスや工場での調査時に
故障が再現しない場合がある。
【0004】本発明は、この再現しない故障の解析を容
易にすることを目的とする。
易にすることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段及びその作用・効果】上記
目的を達成するために請求項1は、故障監視手段を備え
た給湯装置において、前記給湯装置の設置された外部環
境を測定するための環境測定手段を備え、前記給湯装置
の故障発生時に、前記故障監視手段の結果及び前記環境
測定手段による測定値を記憶する記憶手段と、所定の操
作により前記記憶手段に記憶された前記故障監視手段の
結果及び前記環境測定手段による測定値を表示する表示
部とを設けたので、気温、湿度等の外部環境に起因する
故障が発生した場合の故障の解析を容易にすることがで
きる。
目的を達成するために請求項1は、故障監視手段を備え
た給湯装置において、前記給湯装置の設置された外部環
境を測定するための環境測定手段を備え、前記給湯装置
の故障発生時に、前記故障監視手段の結果及び前記環境
測定手段による測定値を記憶する記憶手段と、所定の操
作により前記記憶手段に記憶された前記故障監視手段の
結果及び前記環境測定手段による測定値を表示する表示
部とを設けたので、気温、湿度等の外部環境に起因する
故障が発生した場合の故障の解析を容易にすることがで
きる。
【0006】請求項2は、一定時間ごとに前記環境測定
手段による測定値と測定時刻を記憶するとともに、故障
発生時に、故障監視手段の結果と故障発生時刻と前記環
境測定手段による測定値を記憶し、所定の操作により、
前記故障発生時刻から所定時間前に溯った時点から前記
故障発生時刻までの前記環境測定手段による測定値を、
その測定時刻とともに表示部に表示することとしたの
で、故障発生までの外部環境の変化が把握できて、故障
解析が容易となる。
手段による測定値と測定時刻を記憶するとともに、故障
発生時に、故障監視手段の結果と故障発生時刻と前記環
境測定手段による測定値を記憶し、所定の操作により、
前記故障発生時刻から所定時間前に溯った時点から前記
故障発生時刻までの前記環境測定手段による測定値を、
その測定時刻とともに表示部に表示することとしたの
で、故障発生までの外部環境の変化が把握できて、故障
解析が容易となる。
【0007】請求項3は、前記環境測定手段は、気温測
定器、湿度測定器、気圧測定器、雨検知器、風力検知
器、風向検知器のいずれかひとつ、または複数の組み合
わせとしたので、再現しない場合の故障の解析を容易に
することができる。
定器、湿度測定器、気圧測定器、雨検知器、風力検知
器、風向検知器のいずれかひとつ、または複数の組み合
わせとしたので、再現しない場合の故障の解析を容易に
することができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、図
面により詳細に説明する。図1は、本発明の一実施形態
に係る給湯装置をガス給湯機に適用したブロック図であ
る。上記ガス給湯機は、図示のように、給湯機本体1、
給水源から給湯機本体1に水を供給するための給水管
3、及び給湯機本体1内で加熱された水を熱交換器7を
介して給湯栓11に供給するための給湯管5で構成され
ている。
面により詳細に説明する。図1は、本発明の一実施形態
に係る給湯装置をガス給湯機に適用したブロック図であ
る。上記ガス給湯機は、図示のように、給湯機本体1、
給水源から給湯機本体1に水を供給するための給水管
3、及び給湯機本体1内で加熱された水を熱交換器7を
介して給湯栓11に供給するための給湯管5で構成され
ている。
【0009】また、給水管3には、給水源からの水の温
度Tcを検出する入水温度センサ25、及び水の量Qを
検出する水量センサ27を備え、給湯管5には給湯栓1
1から出湯する出湯温度Thを検出する出湯温度センサ
29が備えられている。
度Tcを検出する入水温度センサ25、及び水の量Qを
検出する水量センサ27を備え、給湯管5には給湯栓1
1から出湯する出湯温度Thを検出する出湯温度センサ
29が備えられている。
【0010】また、給湯機本体1内には、燃焼するのに
必要な空気を供給するためのファン9をも備える。さら
にバーナ13の上部には着火する際に必要なイグナイタ
15、火炎の有無を検出するフレームロッド17が設け
られている。また、バーナ13にガスを供給するための
ガス供給管23が設けられ、ガス供給管23には供給す
るガス量を可変するための比例弁19及びガスの供給を
開始/停止するための電磁弁21がそれぞれ備えられて
いる。
必要な空気を供給するためのファン9をも備える。さら
にバーナ13の上部には着火する際に必要なイグナイタ
15、火炎の有無を検出するフレームロッド17が設け
られている。また、バーナ13にガスを供給するための
ガス供給管23が設けられ、ガス供給管23には供給す
るガス量を可変するための比例弁19及びガスの供給を
開始/停止するための電磁弁21がそれぞれ備えられて
いる。
【0011】また、リモコン33には、運転スイッチ3
5、故障解析時に操作するメンテナンススイッチ53、
給湯栓11から供給される湯温の設定温度Tsを設定す
る温度設定スイッチ39、設定温度Ts等を表示する表
示部37を備える。上記ガス給湯機は更に、上記各セン
サ25、27、29および温度設定スイッチ39からの
検出信号(Tc、Q、Th、Ts)に基づき、比例弁1
9、電磁弁21、ファン9等の制御を行う制御部31を
も備える。さらに、給湯機本体1の内部、または外部に
は気温、湿度、気圧等を検知するための環境測定手段5
1が備えられている。
5、故障解析時に操作するメンテナンススイッチ53、
給湯栓11から供給される湯温の設定温度Tsを設定す
る温度設定スイッチ39、設定温度Ts等を表示する表
示部37を備える。上記ガス給湯機は更に、上記各セン
サ25、27、29および温度設定スイッチ39からの
検出信号(Tc、Q、Th、Ts)に基づき、比例弁1
9、電磁弁21、ファン9等の制御を行う制御部31を
も備える。さらに、給湯機本体1の内部、または外部に
は気温、湿度、気圧等を検知するための環境測定手段5
1が備えられている。
【0012】図2は、本発明の一実施例を示す回路ブロ
ック図である。給湯機本体1内の制御部31には、給湯
機の故障の発生の有無及びその故障内容を把握するため
の故障監視手段50及び故障発生時に故障監視手段50
の結果を記憶する記憶手段52が設けられている。故障
監視手段50としては、フレームロッド17、前記各セ
ンサ25、27、29等を用いる。一方、給湯機本体1
の内部または外部に備えられた環境測定手段51が気
温、湿度、気圧等を検知し、故障監視手段50で故障の
発生を検知した時、その時の気温、湿度、気圧等の測定
値を故障監視手段50の結果とともに記憶手段52に記
憶する。そして、この記憶された故障監視手段50の結
果及び環境測定手段51による測定値は、リモコン33
に設けられたメンテナンススイッチ53の操作を行うこ
とにより、表示部37に表示させることができる。
ック図である。給湯機本体1内の制御部31には、給湯
機の故障の発生の有無及びその故障内容を把握するため
の故障監視手段50及び故障発生時に故障監視手段50
の結果を記憶する記憶手段52が設けられている。故障
監視手段50としては、フレームロッド17、前記各セ
ンサ25、27、29等を用いる。一方、給湯機本体1
の内部または外部に備えられた環境測定手段51が気
温、湿度、気圧等を検知し、故障監視手段50で故障の
発生を検知した時、その時の気温、湿度、気圧等の測定
値を故障監視手段50の結果とともに記憶手段52に記
憶する。そして、この記憶された故障監視手段50の結
果及び環境測定手段51による測定値は、リモコン33
に設けられたメンテナンススイッチ53の操作を行うこ
とにより、表示部37に表示させることができる。
【0013】この時、故障監視手段50の結果の表示
は、フレームロッドを流れる電流値、各センサ25、2
7、29等の直接の検出値、または、それらから導き出
される故障内容のどちらでもよい。
は、フレームロッドを流れる電流値、各センサ25、2
7、29等の直接の検出値、または、それらから導き出
される故障内容のどちらでもよい。
【0014】なお、故障監視手段50の結果及び環境測
定手段51による測定値は、リモコン33のメンテナン
ススイッチ53の操作によって表示部37へ表示させる
だけでなく、外部に接続されたパソコン等の操作により
そのCRTに表示させてもよい。また、故障発生時刻を
記憶し、故障監視手段50の結果及び環境測定手段51
による測定値とともに表示させてもよい。
定手段51による測定値は、リモコン33のメンテナン
ススイッチ53の操作によって表示部37へ表示させる
だけでなく、外部に接続されたパソコン等の操作により
そのCRTに表示させてもよい。また、故障発生時刻を
記憶し、故障監視手段50の結果及び環境測定手段51
による測定値とともに表示させてもよい。
【0015】図3は記憶手段への記憶方法を示すフロー
チャート図である。ステップS1で故障が発生したか否
かを判断し、故障が発生したと判断した場合はステップ
S2で故障発生時刻を記憶手段52に記憶し、ステップ
S3で故障監視手段50の結果を記憶手段52に記憶
し、ステップS4で環境測定手段51による測定値を記
憶手段52に記憶し、ステップS1へ戻る。
チャート図である。ステップS1で故障が発生したか否
かを判断し、故障が発生したと判断した場合はステップ
S2で故障発生時刻を記憶手段52に記憶し、ステップ
S3で故障監視手段50の結果を記憶手段52に記憶
し、ステップS4で環境測定手段51による測定値を記
憶手段52に記憶し、ステップS1へ戻る。
【0016】図4は記憶手段への他の記憶方法を示すフ
ローチャート図である。ステップS5で記憶手段52に
故障内容の記憶があるか否かを判断し、故障内容が記憶
されていない場合は、ステップS6で故障が発生したか
否かを判断する。ステップS6で故障が発生したと判断
した場合は、ステップS7で故障発生時刻を記憶手段5
2に記憶し、ステップS8で故障監視手段50の結果を
記憶手段52に記憶し、ステップS9で環境測定手段5
1による測定値を記憶手段52に記憶し、ステップS5
へ戻る。
ローチャート図である。ステップS5で記憶手段52に
故障内容の記憶があるか否かを判断し、故障内容が記憶
されていない場合は、ステップS6で故障が発生したか
否かを判断する。ステップS6で故障が発生したと判断
した場合は、ステップS7で故障発生時刻を記憶手段5
2に記憶し、ステップS8で故障監視手段50の結果を
記憶手段52に記憶し、ステップS9で環境測定手段5
1による測定値を記憶手段52に記憶し、ステップS5
へ戻る。
【0017】ステップS6で故障が発生していないと判
断した場合は、ステップS10で記憶間隔タイマーがタ
イムアップ(例えば10分間)したか否かを判断し、タ
イムアップした場合にはステップS11で現在時刻を記
憶手段52に記憶し、ステップS12で環境測定手段5
1による測定値を記憶手段52に記憶する。そして、ス
テップS13で記憶間隔タイマーをリセットして計時を
再開する。このようにして、一定時間(例えば10分
間)ごとに、気温、湿度、気圧等の測定値を、その測定
時刻とともに記憶していく。次に、ステップS14で所
定時間(例えば2時間)経過しているか否かを判断し、
経過していればステップS15で記憶手段52の内容を
クリアして、ステップS5へ戻り、記憶手段52への記
憶を最初からやり直す。ここで、ステップS14で所定
時間の経過を判断しているのは、記憶手段52のメモリ
の節約のためである。
断した場合は、ステップS10で記憶間隔タイマーがタ
イムアップ(例えば10分間)したか否かを判断し、タ
イムアップした場合にはステップS11で現在時刻を記
憶手段52に記憶し、ステップS12で環境測定手段5
1による測定値を記憶手段52に記憶する。そして、ス
テップS13で記憶間隔タイマーをリセットして計時を
再開する。このようにして、一定時間(例えば10分
間)ごとに、気温、湿度、気圧等の測定値を、その測定
時刻とともに記憶していく。次に、ステップS14で所
定時間(例えば2時間)経過しているか否かを判断し、
経過していればステップS15で記憶手段52の内容を
クリアして、ステップS5へ戻り、記憶手段52への記
憶を最初からやり直す。ここで、ステップS14で所定
時間の経過を判断しているのは、記憶手段52のメモリ
の節約のためである。
【0018】ステップS14で所定時間が経過していな
ければ、そのままステップS5へ戻る。また、ステップ
S10で記憶間隔タイマーがタイムアップしていなけれ
ば、そのままステップS5へ戻る。さらに、ステップS
5で記憶手段52に故障監視手段50の結果が記憶され
ていれば、そのままステップS5へ戻り、新たに、故障
監視手段50の結果及び環境測定手段51による測定値
の記憶手段52への記憶は行わない。
ければ、そのままステップS5へ戻る。また、ステップ
S10で記憶間隔タイマーがタイムアップしていなけれ
ば、そのままステップS5へ戻る。さらに、ステップS
5で記憶手段52に故障監視手段50の結果が記憶され
ていれば、そのままステップS5へ戻り、新たに、故障
監視手段50の結果及び環境測定手段51による測定値
の記憶手段52への記憶は行わない。
【0019】図5は、図4に示した実施例において、表
示部37、又は、外部に接続されたパソコン等のCRT
への表示例である。ここでは、故障監視手段50の結果
より導き出される故障内容と故障発生時刻と環境測定手
段51による測定値を表示し、さらに、故障発生時刻か
ら所定時間前に溯った時点から故障発生時刻までの環境
測定手段51による測定値を一定時間ごとに表示してい
る。
示部37、又は、外部に接続されたパソコン等のCRT
への表示例である。ここでは、故障監視手段50の結果
より導き出される故障内容と故障発生時刻と環境測定手
段51による測定値を表示し、さらに、故障発生時刻か
ら所定時間前に溯った時点から故障発生時刻までの環境
測定手段51による測定値を一定時間ごとに表示してい
る。
【0020】このようにして、故障発生時までの所定時
間(例えば2時間)の環境測定値の推移(例えば10分
毎の測定値)を把握することができるので、気温、湿度
等の外部環境に起因する故障が発生した場合の故障の解
析が容易となる。
間(例えば2時間)の環境測定値の推移(例えば10分
毎の測定値)を把握することができるので、気温、湿度
等の外部環境に起因する故障が発生した場合の故障の解
析が容易となる。
【図1】本発明の一実施形態に係る給湯装置をガス給湯
機に適用したブロック図
機に適用したブロック図
【図2】本発明の一実施例を示す回路ブロック図
【図3】記憶手段への記憶方法を示すフローチャート図
【図4】記憶手段への他の記憶方法を示すフローチャー
ト図
ト図
【図5】表示部への表示例
1…給湯機本体1 31…制御部 33…リモコン 37…表示部 50…故障監視手段 51…環境測定手段 52…記憶手段 53…メンテナンススイッチ
Claims (3)
- 【請求項1】 故障監視手段を備えた給湯装置におい
て、前記給湯装置の設置された外部環境を測定するため
の環境測定手段を備え、前記給湯装置の故障発生時に、
前記故障監視手段の結果及び前記環境測定手段による測
定値を記憶する記憶手段と、所定の操作により前記記憶
手段に記憶された前記故障監視手段の結果及び前記環境
測定手段による測定値を表示する表示部とを設けたこと
を特徴とする給湯装置。 - 【請求項2】 一定時間ごとに前記環境測定手段による
測定値と測定時刻を記憶するとともに、故障発生時に、
故障監視手段の結果と故障発生時刻と前記環境測定手段
による測定値を記憶し、所定の操作により、前記故障発
生時刻から所定時間前に溯った時点から前記故障発生時
刻までの前記環境測定手段による測定値を、その測定時
刻とともに表示部に表示することを特徴とする請求項1
に記載の給湯装置。 - 【請求項3】 前記環境測定手段は、気温測定器、湿度
測定器、気圧測定器、雨検知器、風力検知器、風向検知
器のいずれかひとつ、または複数の組み合わせとしたこ
とを特徴とする請求項1または2に記載の給湯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11345918A JP2000356400A (ja) | 1999-04-15 | 1999-12-06 | 給湯装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11-108268 | 1999-04-15 | ||
| JP10826899 | 1999-04-15 | ||
| JP11345918A JP2000356400A (ja) | 1999-04-15 | 1999-12-06 | 給湯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000356400A true JP2000356400A (ja) | 2000-12-26 |
Family
ID=26448196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11345918A Pending JP2000356400A (ja) | 1999-04-15 | 1999-12-06 | 給湯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000356400A (ja) |
-
1999
- 1999-12-06 JP JP11345918A patent/JP2000356400A/ja active Pending
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