JP2000514758A - 分割式ステアリングホイール - Google Patents
分割式ステアリングホイールInfo
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Abstract
(57)【要約】
本発明はステアリングホイールリムを有する上側部分と、ステアリングスピンドルに取り付けられる下側部分とを有するステアリングホイールに関する。上側部分は下側部分に分離可能に連結されている。本発明によれば、下側部分(1,11)はステアリングスピンドル(7)に不可分に連結されている。ステアリングスピンドル(7)はステアリングホイールの一部と一体の部品であり、下側部分をステアリングスピンドルに固定するための複雑な機構は不要となっている。
Description
【発明の詳細な説明】
分割式ステアリングホイール
(発明の属する技術分野)
この発明は、請求項1の序文に記載されている分割式ステアリングホイールに
関する。
(従来の技術)
分割式のステアリングホイールはドイツ連邦共和国特許公報第4429214
号(DE 44 29 214 A1)から周知である。このステアリングホイールは2つのステ
アリングホール部分からなっている。第1のステアリングホイール部分はケーシ
ングと、スポークと緊締フランジとを備えたステアリングホイールリムを有して
いる。第2のステアリングホイール部分はハブ部を形成しており、このハブ部を
ステアリングスピンドルの端部に固定するためのブッシュを備えている。このス
テアリングスピンドルは周知のようにブッシュの内部の直線スプラインにキー係
合する直線スブラインを有している。
このような分割式ステアリングホイールの利点はエアバッグモジュールのため
のカバーを別個に製造して組み付ける必要がなく、最終的な構造体として一体の
エアバッグシステムを備えたものを自動車の製造業者に供給できることである。
このようなステアリングホイールは上側から固定可能なナットによってステアリ
ングホイールに簡単に固定することができず、側部から行わなければならない複
雑な固定方法が必要である欠点を有している。
(発明が解決しようとする課題)
本発明の目的は構造、特に分割式ステアリングホイールのステアリングスピン
ドルへの接続を簡略化することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明によれば、上記目的は請求項1の特徴部分により達成される。
本発明では、ステアリングホイールリムを有する上側部分と、ステアリングス
ピンドルに付属される下側部分とを有し、上側部分は下側部分に分離可能に連結
されている分割式ステアリングホイールにおいて、下側部分はステアリングスピ
ンドルに不可分に連結されている。つまり、ステアリングスピンドルはステアリ
ングホイールの一部と一体の部品であり、下側部分をステアリングスピンドルに
固定するための複雑な機構は不要となっている。
下側部分はステアリングスピンドルに溶接でき、或いはステアリングスピンド
ル上に鋳造(cast)できる。つまり、例えばマグネシウムコンパウンドの鋳造を行
うことができる。しかしながら、下側部分とステアリングスピンドルとが一つの
鋳造部品を構成することも可能である。
下側部分がいくつかのスポークを有し、これらがエネルギー吸収スポークとし
て形成されているのが都合が良い。好ましい実施形態においては、等角度間隔で
6つのスポークが設けられる。
さらなる設計において、下側部分はエアバッグモジュールのための支持部材を
有しており、この支持部材は下側部材と一体の部品となっている。
さらなる実施形態においては、上側部材と下側部材との間にエアバッグモジュ
ールのための支持部材を別個に設けらることが提案されている。
以下、図示した実施の形態を参照して、この発明をさらに詳細に説明する。
(図面の簡単な説明)
図1は本発明の第1実施形態によるステアリングホイールの断面図である。
図2は本発明の第2実施形態によるステアリングホイールの断面図である。
(発明の実施の形態)
図1のステアリングホイールは6本のスポーク2を有する下側部分1と上側部
分3とからなっており、上側部分3はステアリングホイールリム4とスポーク5
とを有している。下側部分1はステアリングスピンドルに付属されるリング6を
有しており、本発明では、2つの部材を一体で鋳造することによって、このリン
グ6を介して下側部分1がステアリングスピンドル7に分離不能に結合されてい
る。ステアリングスピンドル7は従って周知の方法で鋼から形成でき、これに、
例えばマグネシウム合金からなる下側部分1が鋳造形成(cast)される。分割式ス
テアリングホイールの場合にこの位置において必要であった高価な機械的連結部
は従って不要となる。
スポーク2の上部はリング8によって互いに連結されており、このリング8は
エアバッグモジュール9のための支持部としても機能する。
スポーク2の下部は衝突時に変形できるように形成されており、これによって
、衝突時にステアリングホイールがこの部位でエネルギーを吸収できるという付
加的な利点が得られることとなっている。
下側部分1と上側部分3との間には分割面があり、そこに少なくとも3箇所の
ステアリングホイールの組付点11が設けられている。
上記の実施形態においては、スピンドルが設けられかつエアバッグモジュール
が装着されて完成された完全装備のステアリングホイールを車両の製造業者に提
供することが好ましい。その理由はこれらの部品の組立は車両の製造業者よりも
むしろステアリングホイールの製造業者によって合理的に実施できるからである
。しかも、車両製造業者の組立コストは全体としてさらに減少することとなる。
図2のステアリングホイールは下側部分12を有し、そこにスポーク2の上部
がリング13によって互いに連結されており、このリング13は最初の実施形態
のものと比較して狭くなっている。さらに、エアバッグモジュール9のために別
個のリング状支持部材14が設けられている。この支持部材14は下側部分12
と上側部分3との間の分割面内においてこれらの両者にステアリングホイール組
付点で例えばネジによって連結されている。この実施形態では、図1の実施形態
と同様に、ステアリングスピンドルとエアバッグモジュールとが予め完全に組み
付けられた状態で車両の製造業者に提供できる。しかも、上側部分3をエアバッ
グモジュール9に予め組み付けておくことだけも可能となり、ステアリングホイ
ール7と車両に予め装着された下側部分12との構造グループを上側部分とエア
バッグモジュールとからなる構造グループによって完全なものとすることができ
る。
【手続補正書】特許法第184条の8第1項
【提出日】平成11年9月24日(1999.9.24)
【補正内容】
請求の範囲
1.ステアリングホイールリムを有する上側部分と、ステアリングスピンドルに
付属される下側部分とを有し、前記上側部分は前記下側部分に分離可能に連結さ
れている分割式ステアリングホイールであって、
前記下側部分(1,11)は前記ステアリングスピンドル(7)に不可分に連
結されており、またエネルギー吸収スポークとして形成されたいくつかのスポー
ク(5)を有しており、前記下側部分(1)はエアバッグモジュール(9)のた
めの支持部材(8)を有しており、或いは、前記上側部材(3)と前記下側部材
(11)との間にエアバッグモジュール(9)のための支持部材(14)が別個
に設けられていることを特徴とするステアリングホイール。
2.前記下側部分(1,11)はステアリングスピンドル(7)に溶接されてい
ることを特徴とする請求項1に記載のステアリングホイール。
3.前記下側部分(1,11)は前記ステアリングスピンドル(7)上に鋳造さ
れていることを特徴とする請求項1に記載のステアリングホイール。
4.マグネシウムコンパウンドの鋳造が行われることを特徴とする請求項1もし
くは3のいずれかのステアリングホイール。
5.前記下側部材と前記ステアリングスピンドルとは鋳造部品で形成されている
ことを特徴とする請求項1もしくは4のいずれかのステアリングホイール。
6.前記下側部材(1,11)は等角度間隔で6つのスポーク(5)を有してい
ることを特徴とする請求項1〜5のいずれかのステアリングホイール。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.ステアリングホイールリムを有する上側部分と、ステアリングスピンドルに 付属される下側部分とを有し、前記上側部分は前記下側部分に分離可能に連結さ れている分割式ステアリングホイールであって、 前記下側部分(1,11)は前記ステアリングスピンドル(7)に不可分に連 結されていることを特徴とするステアリングホイール。 2.前記下側部分(1,11)はステアリングスピンドル(7)に溶接されてい ることを特徴とする請求項1に記載のステアリングホイール。 3.前記下側部分(1,11)は前記ステアリングスピンドル(7)上に鋳造さ れていることを特徴とする請求項1に記載のステアリングホイール。 4.マグネシウムコンパウンドの鋳造が行われることを特徴とする請求項1もし くは3のいずれかのステアリングホイール。 5.前記下側部材と前記ステアリングスピンドルとは鋳造部品で形成されている ことを特徴とする請求項1もしくは4のいずれかのステアリングホイール。 6.前記下側部材(1,11)はいくつかのスポーク(5)を有していることを 特徴とする請求項1〜5のいずれかのステアリングホイール。 7.前記下側部材(1,11)は等角度間隔で6つのスポークを有していること を特徴とする請求項1〜6のいずれかのステアリングホイール。 8.前記スポーク(5)はエネルギー吸収スポークとして形成されていることを 特徴とする請求項1,6及び7のいずれかのステアリングホイール。 9.前記下側部分(1)はエアバッグモジュール(9)のための支持部材(8) を有していることを特徴とする請求項1〜8のいずれかのステアリングホイール 。 10.前記上側部材(3)と前記下側部材(11)との間にエアバッグモジュー ル(9)のための支持部材(14)が別個に設けられていることを特徴とする請 求項1〜8のいずれかのステアリングホイール。
Applications Claiming Priority (3)
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