JP2001000902A - 自動壁紙糊付機 - Google Patents
自動壁紙糊付機Info
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Landscapes
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Abstract
場合にも、壁装材への糊付けが続けられる手段を備えた
自動壁紙糊付機の提供。 【解決手段】 自動壁紙糊付機の糊付けロール端に着脱
可能に装着される手回し用ハンドルを備えた。
Description
に貼付されるシート状壁装材の裏面に、連続的に糊を塗
布する自動壁紙糊付機に関するものである。
装材の室内壁面へ貼付されるシート状壁装材は、現場に
おいて糊付機を用いて糊の塗布が行われている。最近で
は、自動の壁紙糊付機が普及している。
概略構成を示す。糊付機本体101を構成する上部構体
102及び下部構体103内には、複数のロール(11
0〜117)が配列されており、下部構体103内に
は、糊を収容している糊桶104が備えられている。
(以下、クロスと記す)100を糊付機本体101内に
後部側から取り込むためのピンチロールを構成する上側
ピンチロール110と、クロス100に糊付機本体10
1の前部方向への送り出し張力を付与するためのドライ
ブロール112と、これら上側ピンチロール110とド
ライブロール112との間でクロス100を上から押さ
えて追従回転する押さえロール111とが、互いに所定
間隔で平行に配列されるように、それぞれ上部構体10
2の側板に軸支されている。
ンチロール110と対になってピンチロールを構成する
下側ピンチロール113と、糊上げロール117から転
写された糊をクロス100裏面に塗布する糊付けロール
115と、糊付けロール115に接して糊量を調節する
ドクターロール114と、前記ドライブロール112と
共にクロス100に適度な張力を与えて前部方向へ送り
出す均しロール116とが、互いに所定間隔を持って平
行に配列されるように、下部構体103の側板に軸支さ
れている。また糊上げロール117は、糊桶104の内
部両側面に軸支されている。
103内に配列されたものは全てギアを介して連動する
ものである。一方、上部構体104内に配列されたもの
は、ドライブロール11がギアを介して下部構体103
のギア系と連動するものであり、上側ピンチロール11
0および押さえロールロール111は、他のロールの回
転駆動によって後方から前方へ搬送されていくクロス1
00に当接して表面摩擦によって回転するものである。
図に示すように、糊付機外面には、電動モータMを内蔵
した駆動制御装置Cが取付けられており、モータMの回
転軸先端のモータギアMGに、糊付けロール115の一
端側の回転軸がギアを介して連結されており、モータM
を駆動してモータMの回転運動がギアを介して伝達され
ることによって糊付けロール115が回転駆動される。
糊付けロール115が回転駆動されると、糊付けロール
115にギアを介して連結されている他のロール(11
3〜117)も連動して回転駆動する。
け作業においては、まず、下部構体103に対して上部
構体102を開いた状態とし、糊付機本体101の後部
に取付けられたスリッタ120を通過して所定幅に調整
されるクロス100の先端を引き出し、その先端が本体
全面側に垂れるようにクロス100を下側ピンチロール
113,糊付けロール115,均しロール116の上に
載せ、上部構体102を閉じ、クロス100の挟み込み
状態を得る。
態において、駆動制御装置Cからの初期設定指令によっ
て、初期設定量だけ駆動が開始される。この初期駆動に
よってギアでそれぞれ連結された各ロールが所定の周速
比で回転を始めると、糊上げロール117が糊桶104
内の糊を載せ上げつつ、糊付けロール115へ糊を転写
する。糊付けロール115の表面へ転写された糊は、ド
クターロール114で所定量に調整されたのち、押さえ
ロール糊付けロール115の頭頂部に送られてくるクロ
ス100の裏面に転写塗布される。
イブロール112と均しロール116とによって張力を
与えられた状態で牽引され、均しロール116による糊
面の均しが行われつつ本体前面に送り出されてくる。初
期設定量分のクロス100裏面への糊付けが行われた
ら、駆動制御装置Cからの停止命令により装置の駆動を
一旦止めて、先端の糊付けされていない不要なクロス1
00部分をカッタで切断して初期設定を終了する。
長等の条件設定を駆動制御装置Cへ入力し、駆動制御装
置Cからの作動命令によってモータMによる装置の回転
駆動が開始されると、裏面全面に糊付けされたクロス1
00が本体前面から送り出され、所望の長さとなるとカ
ッタで切断される。この所望長さの糊付け済みクロス1
00が所望枚数得られたら、駆動制御装置Cからの停止
命令によってモータM駆動を停止し、次のクロスの所望
長さが入力され、作動命令が生じると再び装置駆動を始
める。通常、作業現場ではこの操作が繰り返し行われ
る。
如き自動壁紙糊付機は、建設途中の建物内で用いられる
ことが多く、電力供給が安定せず、場合によっては作業
途中でモーターの駆動が停止してしまうこともある。ま
た、車のバッテリを利用しようとしても、現場が高い階
層部分であれば、やはり電力を得ることは困難となる。
供給が不安定で、モータの駆動が停止した場合にも、壁
装材への糊付けが続けられる手段を備えた自動壁紙糊付
機を提供することにある。
め、請求項1に記載の発明に係る自動壁紙糊付機では、
糊付機本体内に、駆動機構により回転駆動される糊付け
ロールと、該糊付けロールにギアを介して連動されるロ
ールを含む複数のロールとを備え、前記本体の後部から
引き入れたシート状壁装材を前記複数のロールによって
前方へ送り出しながら前記壁装材の裏面に前記糊付けロ
ールにより連続的に糊を塗布する自動壁紙糊付機におい
て、前記糊付けロール端に着脱可能に装着される手回し
用ハンドルを備えたものである。
紙糊付機は、請求項1に記載の自動壁紙糊付機におい
て、前記ハンドルによる糊付けロールの回転量に対応し
た数値表示を行う機械式カウンタを備えたものである。
紙糊付機は、請求項2に記載の自動壁紙糊付機におい
て、前記カウンタが前記糊付機本体側に装備されている
ものである。
壁紙糊付機は、請求項2記載の自動壁紙糊付機におい
て、前記糊付機本体に着脱可能に取付けられるアタッチ
メント本体を備え、該アタッチメント本体に前記ハンド
ルおよびカウンタが装備され、このアタッチメント本体
が糊付機本体に取付けられた状態で前記ハンドルが糊付
けロールの軸端に、またカウンタの入力軸が糊付機本体
の前記複数のロールのうちのいずれかの軸端に連結され
ることを特徴とするものである。
紙糊付機は、請求項4に記載の自動壁紙糊付機におい
て、前記カウンタの入力軸が、前記複数のロールのう
ち、前記シート状壁装材を上下で挟んで糊付機本体内へ
引き入れる一対のピンチロールを構成する上側ピンチロ
ールに連結されるものである。
し用ハンドルが糊付けロール端に着脱可能に装着できる
ものでるため、電力供給に不都合が生じてモータ駆動が
停止してしまった場合でも、ハンドルの手回しで、糊付
けロールおよびこれにギアを介して連動、追従される複
数のロールを回転させ、壁装材への糊付けを継続するこ
とができる。
タを含む制御装置がいわゆるコントロールボックスとし
て糊付機本体に対して着脱可能である場合が多い。この
コントロールボックスの装着によって、モータの回転軸
端のギアと、糊付けロールの回転軸端のギアとが連動す
るものである。
られるのは、糊付けロールの回転軸のどちらの端部とし
てもかまわないが、上記の如くコントロールボックスを
取り外して、モータ回転軸のギアと連動していた側の糊
付けロールの回転軸端にハンドルを取付ける構成とする
のが簡便である。
ボックス内の制御装置が、糊付け済み壁装材の送り出し
長さを計算して所望の壁装材長さ毎にカットできるよう
になっている場合がある。従って、このような糊付機で
は電力供給が絶たれてしまうと、壁装材長さの計算が行
われず、壁装材を所望の長さ毎にカットするのが困難と
なる。
行う場合でも、容易に壁装材の送り出し長さを求めるこ
とが可能である。即ち、壁装材は、糊付けロール表面に
接し、該ロールの回転に伴って前方へ搬送されるため、
壁装材の送り出し量(長さ)は糊付けロールの回転量に
応じたものとなる。
なものに設定しておけば、ハンドルの回転数を糊付けロ
ールの回転数としてカウントすれば、壁装材の送り出し
長さは容易に計算することができる。例えば、ハンドル
一回転につき200mmの送り出し長さに設定すれば、
作業者は、ハンドルを手回ししながらその回転数×20
0mmから求められる壁装材送り出し長さを容易に計算
することができる。
トして数値表示するカウンタを備えれば、作業者がハン
ドルを回しながら数える必要がなくなり、数え間違いも
無くなるのでより正確な壁装材の送り出し量が測長でき
る。糊付けロールの回転量を測定するカウンタとして
は、ハンドルに取付けられるものだけでなく、糊付機本
体側に装備されるものでもよい。
ウントする以外にも、糊付機本体内に配列されている他
の複数のロールを利用することも可能である。なぜな
ら、自動壁紙糊付機では、壁装材が撓むことなく適当な
張りを持って搬送されるように、ギアを介しているもの
も介していないものも糊付けロールと連動回転あるいは
追従回転し、各ロール表面に沿って壁装材が一定の速度
で搬送されるように回転する構成となっているため、壁
装材の送り出し長さに対応するロールの回転量を測定す
るのであれば、いずれのロールでも測定可能である。
出し長さとの関係が明らかであれば、カウンタの入力軸
が連結されるのはどのロールでも壁装材の測長は可能で
ある。しかし、どのロールでも利用可能であるのであれ
ば、最もカウンタとの連結が容易な位置にあるロールを
用いることが望ましい。例えば、糊付機本体の後方から
シート状壁装材を引き入れるための上下一対のピンチロ
ールを構成する上側ピンチロールが好ましい。
ロールとギアを介して連動するものではなく、軸端にギ
アを備えていないため、軸端にカウンタ入力軸を連結し
易いだけでなく、同じくギアを持たない押さえロールと
違い、ギアを介して糊付けロールと連動している下側ピ
ンチロールに対して強い押圧力で当接しており、間に壁
装材を挟んだ状態において、その搬送に従って上滑りす
ることなく確実に回転することから、回転量のカウント
に高い信頼性がもてるためである。
ル)に装着されるカウンタは、ハンドル取付け時にハン
ドルと共に装着されるものでもよい。ハンドルと共に装
着される構成としては、カウンタとハンドルとが同一の
アタッチメント本体に装備され、このアタッチメント本
体を糊付機本体に装着することによってハンドルとカウ
ンタの装着が同時に行えるという構成とすれば、電動か
ら手回しへの操作切換えが簡便である。
に連結されると同時に、カウンタの入力軸が糊付機本体
の壁装材測長用の特定のロール、例えば上側ピンチロー
ルの軸端に連結されるものとする。
ウンタと共に手回し用ハンドルが装備されたアタッチメ
ントを装着した自動壁紙糊付機の概略構成を図1に示
す。図1は、糊付機を上方から見た平面図であり、上部
構体部分の横切断端面を示したものである。
は、ハンドル3およびカウンタの入力軸4を連結するた
めの糊付ロール15および上側ピンチロール10の各軸
端の構成以外は、図2,図3に示した自動壁紙糊付機と
同様の基本構成をもつものである。
構体とから構成され、上部構体内には、クロスを糊付機
本体1内に後部側から取り込むためのピンチロールを構
成する上側ピンチロール10と、クロスに糊付機本体1
の前部方向への送り出し張力を付与するためのドライブ
ロール12と、これら上側ピンチロール10とドライブ
ロール12との間でクロスを上から押さえて追従回転す
る押さえロール11とが、互いに所定間隔で平行に配列
されるように、それぞれ上部構体の側板に軸支されてい
る。
ール10と対になってピンチロールを構成する下側ピン
チロール13と、糊桶の内部両側面に軸止されている糊
上げロールから転写された糊をクロス裏面に塗布する糊
付けロール15と、糊付けロール15に接して糊量を調
節するドクターロール14と、前記ドライブロール12
と共にクロスに適度な張力を与えて前部方向へ送り出す
均しロール16とが、互いに所定間隔を持って平行に配
列されるように、下部構体の側板に軸支されている。
て他のロールと連動していないが、下側ピンチロール1
3との間に挟まれるクロスを確実に搬送できるように下
側ピンチロール13に対して強い押圧力で接するもので
あり、クロス上で滑ることはない。
ロールボックスC内のモータMの回転軸端に取付けられ
ているモータギアMGと連動するためのギア17を備え
た糊付けロール15の回転軸端が、手回しハンドル3と
連結可能な形状を持ち、また、上側ピンチロール10の
ギア17と同じ側の回転軸端は、カウンタ5の入力軸と
連結可能な形状となっている。
ハンドル3とカウンタ5が装備されており、糊付機本体
1の側板の所定位置にアタッチメント2を装着すること
によって、ハンドル3が糊付けロール15の回転軸端に
連結すると同時に上側ピンチロール10の回転軸端にカ
ウンタ5の入力軸4が連結するものである。カウンタ5
は、上側ピンチロール10の回転量に応じた数値を表示
する。たとえば、ピンチロール10の回転数をカウント
するとすれば、その回転数にピンチロール10の外周値
をかければ、クロスの送出長さを容易に求めることがで
きる。
合、コントロールボックスCを糊付機本体1から取り外
し、アタッチメント2を装着して糊付けロール15の回
転軸端にハンドル3を連結し、ハンドルを手回しすれ
ば、クロスへの糊付作業が続けられると共に、カウンタ
5の表示数値に基づいてクロスの測長も容易に行える。
た電力供給が困難な現場であっても、自動壁紙糊付機に
よるクロスへの糊付操作をほとんど中断することなく続
けられ、作業効率の低下を回避できる。
ンチロールに連結される機械式カウンタを備えたが、こ
れに限らず、カウンタはいずれのロールに連結してもク
ロス測長は可能である。もちろん、カウンタを備えなく
ても、ハンドルの回転数を数えることによって、糊付け
ロールの外周値が明らかであれば容易にクロス測長は行
える。
電力供給が不安定な現場で電動モータの駆動停止したと
しても、速やかに糊付けロール端にハンドルを取付けて
手回しすることによって、シート状壁装材への糊付操作
が壁装材の測長と共に続けられ、作業の中断や効率低下
が避けられるという効果がある。
の概略構成図である。
面透視図である。
た平面模式図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 糊付機本体内に、駆動機構により回転駆
動される糊付けロールと、該糊付けロールにギアを介し
て連動されるロールを含む複数のロールとを備え、前記
本体の後部から引き入れたシート状壁装材を前記複数の
ロールによって前方へ送り出しながら前記壁装材の裏面
に前記糊付けロールにより連続的に糊を塗布する自動壁
紙糊付機において、 前記糊付けロール端に着脱可能に装着される手回し用ハ
ンドルを備えたことを特徴とする自動壁紙糊付機。 - 【請求項2】 前記ハンドルによる糊付けロールの回転
量に対応した数値表示を行う機械式カウンタを備えたこ
とを特徴とする請求項1に記載の自動壁紙糊付機。 - 【請求項3】 前記カウンタが前記糊付機本体側に装備
されていることを特徴とする請求項2に記載の自動壁紙
糊付機。 - 【請求項4】 前記糊付機本体に着脱可能に取付けられ
るアタッチメント本体を備え、該アタッチメント本体に
前記ハンドルおよびカウンタが装備され、このアタッチ
メント本体が糊付機本体に取付けられた状態で前記ハン
ドルが糊付けロールの軸端に、またカウンタの入力軸が
糊付機本体の前記複数のロールのうちのいずれかの軸端
に連結されることを特徴とする請求項2に記載の自動壁
紙糊付機。 - 【請求項5】 前記カウンタの入力軸が、前記複数のロ
ールのうち、前記シート状壁装材を上下で挟んで糊付機
本体内へ引き入れる一対のピンチロールを構成する上側
ピンチロールに連結されることを特徴とする請求項4に
記載の自動壁紙糊付機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11176550A JP2001000902A (ja) | 1999-06-23 | 1999-06-23 | 自動壁紙糊付機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11176550A JP2001000902A (ja) | 1999-06-23 | 1999-06-23 | 自動壁紙糊付機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001000902A true JP2001000902A (ja) | 2001-01-09 |
Family
ID=16015553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11176550A Pending JP2001000902A (ja) | 1999-06-23 | 1999-06-23 | 自動壁紙糊付機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001000902A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106003817A (zh) * | 2016-06-22 | 2016-10-12 | 芜湖润林包装材料有限公司 | 一种电器产品纸包装箱全自动装配线 |
| CN114312120A (zh) * | 2021-12-31 | 2022-04-12 | 北京乐孚装饰工程有限公司 | 一种酒店装饰用墙纸铺设装置 |
| CN115400922A (zh) * | 2022-07-12 | 2022-11-29 | 清华大学 | 一种涂胶装置和涂胶方法 |
-
1999
- 1999-06-23 JP JP11176550A patent/JP2001000902A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106003817A (zh) * | 2016-06-22 | 2016-10-12 | 芜湖润林包装材料有限公司 | 一种电器产品纸包装箱全自动装配线 |
| CN114312120A (zh) * | 2021-12-31 | 2022-04-12 | 北京乐孚装饰工程有限公司 | 一种酒店装饰用墙纸铺设装置 |
| CN114312120B (zh) * | 2021-12-31 | 2023-02-14 | 北京乐孚装饰工程有限公司 | 一种酒店装饰用墙纸铺设装置 |
| CN115400922A (zh) * | 2022-07-12 | 2022-11-29 | 清华大学 | 一种涂胶装置和涂胶方法 |
| CN115400922B (zh) * | 2022-07-12 | 2023-08-25 | 清华大学 | 一种涂胶装置和涂胶方法 |
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| A621 | Written request for application examination |
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| A02 | Decision of refusal |
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