JP2001129902A - シート状部材の製造方法、紙袋の製造方法、段ボール材の製造方法、シート状部材、紙袋及び段ボール材 - Google Patents

シート状部材の製造方法、紙袋の製造方法、段ボール材の製造方法、シート状部材、紙袋及び段ボール材

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JP2001129902A
JP2001129902A JP31508599A JP31508599A JP2001129902A JP 2001129902 A JP2001129902 A JP 2001129902A JP 31508599 A JP31508599 A JP 31508599A JP 31508599 A JP31508599 A JP 31508599A JP 2001129902 A JP2001129902 A JP 2001129902A
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JP
Japan
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sheet
paper
manufacturing
bag
paper bag
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JP31508599A
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Morizo Sako
守蔵 佐光
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Crown Package Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 耐久性があり、製袋特性にも優れており、か
つ、低コストのシート状部材とその製造方法を提供する
とともに、さらに、耐久性があり、低コストの紙袋とそ
の製造方法を提供し、さらに、従来にない赴き等がある
段ボール材とその製造方法を提供する。 【解決手段】 シート状部材としては、片艶晒クラフト
紙に対してエンボス加工を行い(S21)、その後、ニ
ス等の油製液をグラビア印刷する(S22)。このよう
にすることにより、半透明の紙材を得ることが可能とな
る。紙袋を製造する場合には、このシート状部材を用い
て製袋し、また、段ボール材を製造する場合には、段ボ
ール材のライナーにこのシート状部材を用いる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、シート状部材とそ
の製造方法、特に、半透明の色調を有するシート状部材
とその製造方法に関するものであり、また、特に、半透
明の色調を有する紙袋とその製造情報に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来より、種々のシート状部材が存在す
る。その中で、半透明のシート状部材としては、半透明
の紙材が存在する。
【0003】また、従来からの段ボール材は、ライナー
に通常のクラフト紙を使用するのが一般的である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来から
の半透明の紙材は、紙材の特性から製袋特性が悪く、該
紙材で紙袋を製造した場合に、紙が一方向に割れてしま
う、いわゆる背割れ等の破れが生じるおそれがあり、耐
久性に問題があった。また、該半透明の紙材は、コスト
が高いという問題があった。
【0005】また、段ボール材において、従来にない赴
きのある段ボール材が希望されていた。つまり、該段ボ
ール材を用いてパッケージを作製した場合に、従来にな
い赴きのある段ボール材を使用することにより、パッケ
ージも従来にない赴きのあるものとすることができる。
【0006】そこで、耐久性があり、製袋特性にも優れ
ており、かつ、低コストのシート状部材とその製造方法
を提供するとともに、さらに、耐久性があり、低コスト
の紙袋とその製造方法を提供し、さらに、従来にない赴
き等がある段ボール材とその製造方法を提供することを
目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題点を解
決するために創作されたものであって、第1には、シー
ト状部材の製造方法であって、紙材にエンボス加工を施
すエンボス加工工程と、エンボス加工を施した該紙材
に、油製液を印刷する印刷工程と、を有することを特徴
とする。
【0008】この第1の構成のシート状部材の製造方法
によれば、製造されたシート状部材は、紙材にエンボス
加工が施され、また、油製液が印刷されたものであるの
で、該エンボス加工により紙材に凹部が形成され、ま
た、紙材に油製液が浸潤することにより、半透明の紙材
を得ることができる。
【0009】また、第2には、上記第1の構成におい
て、上記紙材が、片艶晒クラフトであることを特徴とす
る。この第2の構成においては、片艶晒クラフトを使用
するので、耐久性があり、製袋特性等にも優れており、
また、低コストで製造することが可能となる。
【0010】また、第3には、上記第1又は第2の構成
において、上記印刷工程における印刷が、グラビア印刷
であることを特徴とする。よって、該紙袋に油製液を十
分に浸潤させることができ、エンボス加工と相まってシ
ート状部材の透明度を増すことができる。
【0011】また、第4には、紙袋の製造方法であっ
て、上記第1から第3までのいずれかのシート状部材製
造工程と、該シート状部材製造工程により製造されたシ
ート状部材を用いて製袋加工を行う製袋加工工程と、を
有することを特徴とする。よって、製造された紙袋は、
全体に半透明のシート状部材で形成されていることか
ら、従来にない素材感、色調、赴きを与える紙袋を得る
ことが可能となる。
【0012】また、第5には、段ボール材の製造方法で
あって、上記第1から第3までのいずれかのシート状部
材製造工程と、該シート状部材製造工程により製造され
たシート状部材を段ボール材におけるライナーに使用し
て段ボール材を製造する段ボール材製造工程と、を有す
ることを特徴とする。よって、製造された段ボール材
は、全体に半透明のシート状部材で形成されていること
から、従来にない素材感、色調、赴きを与える紙袋を得
ることが可能となる。
【0013】また、第6には、シート状部材であって、
エンボス加工が施されているとともに、油製液が浸潤さ
れた紙材からなることを特徴とする。この第6の構成の
シート状部材によれば、エンボス加工が施されていると
ともに、油製液が浸潤されているので、該エンボス加工
により紙材に凹部が形成され、また、紙材に油製液が浸
潤することにより、半透明の紙材を得ることができる。
【0014】また、第7には、シート状部材であって、
紙材にエンボス加工を施した後、該エンボス加工を施し
た紙材に油製液を印刷することにより形成したことを特
徴とする。この第7の構成のシート状部材によれば、エ
ンボス加工が施した後に油製液を印刷するので、該エン
ボス加工により紙材に凹部が形成され、また、紙材に油
製液が印刷により浸潤することにより、半透明の紙材を
得ることができる。
【0015】また、第8には、第7には、上記印刷が、
グラビア印刷であることを特徴とする。この第8の構成
のシート状部材によれば、上記油製液をグラビア印刷す
ることにより、上記エンボス加工と相まってより透明度
を増すことが可能となる。
【0016】また、第9には、上記第6から第8までの
いずれかの構成において、上記紙材が、片艶晒クラフト
紙であることを特徴とする。この第9の構成において
は、片艶晒クラフトが使用されているので、耐久性があ
り、製袋特性等にも優れており、また、低コストで製造
することが可能となる。
【0017】また、第10には、紙袋であって、上記第
6から第9までのいずれかの構成のシート状部材から形
成されていることを特徴とする。よって、紙袋は、全体
に半透明のシート状部材で形成されていることから、従
来にない素材感、色調、赴きを与える紙袋を得ることが
可能となる。
【0018】また、第11には、段ボール材であって、
上記第6から第9までのいずれかの構成のシート状部材
をライナーに使用していることを特徴とする。よって、
段ボール材は、全体に半透明のシート状部材で形成され
ていることから、従来にない素材感、色調、赴きを与え
る紙袋を得ることが可能となる。
【0019】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態としての実施
例を図面を利用して説明する。本発明に基づく紙袋の製
造方法は、以下の示す各工程から構成される。すなわ
ち、図1に示すように、まず、シート状部材を作成する
(S11)。このシート状部材を作成するステップS1
1の工程は、図2に示す各工程に従い行われる。
【0020】つまり、まず、紙材としてのクラフト紙に
対してエンボス加工処理を行う(S21)。つまり、図
3に示すように、紙材10をエンボス加工装置Aに通し
て、エンボス加工済み紙材20を形成する。ここで、使
用されるクラフト紙としては、片艶晒クラフト紙を使用
する。この片艶晒クラフト紙は、低コストの他、紙の特
性から製袋特性に優れている。また、エンボス加工を行
う際のエンボス柄としては、鏡面でもよいし、他の柄で
もよいが、紙材の半透明性を増すために、押さえ部分が
適している。つまり、エンボス加工装置における押さえ
ローラは、押さえ面、すなわち、凸面が多いものが適し
ている。このステップS21の工程をエンボス加工工程
とする。
【0021】次に、上記エンボス加工工程により形成さ
れたエンボス加工済み紙材20に対して油製液を印刷す
る(S22)。つまり、図4に示すように、エンボス加
工済み紙材20をグラビア印刷機Bに通して、油製液を
印刷し、半透明紙材30を形成する。なお、印刷は、該
エンボス加工済み紙材20におけるエンボス加工を行っ
た側の面に行う。この油製液とは、ニスの一種であり、
印刷後に印刷した液体が片艶晒クラフトに浸潤していく
ニスである。このステップS22の工程を印刷工程とす
る。
【0022】以上のように、エンボス加工を行い、さら
に、油製液をグラビア印刷することにより、紙材10が
半透明の状態になる。
【0023】次に、断裁処理を行う(S23)。すなわ
ち、上記の印刷工程により形成された半透明紙材30を
断裁加工する。つまり、上記印刷工程で形成された半透
明紙材30は巻き取り原紙の状態になっているので、こ
れをマークロータリーカッターCで平判原紙の状態に断
裁加工する。断裁加工するサイズとしては、該半透明紙
材30は一般的なオフセット印刷で自由にデザインする
ことが可能であるので、該オフセット印刷で使用するサ
イズに仕上げること等が考えられる。このステップS2
3の工程を断裁工程とする。
【0024】次に、この断裁された半透明紙材に対して
オフセット印刷を行う(S24)。このオフセット印刷
は、半透明紙材の表面に自由にデザインを行うためのも
のであり、このオフセット印刷の工程は省略されてもよ
い。
【0025】以上のようなステップS21〜S24の工
程を経て、シート状部材が形成される。つまり、シート
状部材の製造工程としては、ステップS21〜S24が
これに当たるわけであるが、その主要な工程はステップ
S21の工程とステップS22の工程である。
【0026】次に、紙袋の製造に当たっては、図1に示
すように、上記のようにして製造されたシート状部材に
対して製袋加工を行う(S12)。つまり、上記のよう
に製造されたシート状部材について、切断、組立て等の
加工を行い、紙袋に形成する。つまり、該シート状部材
を製袋における原紙として使用する。製造された紙袋と
しては、例えば、図6に示す紙袋Pに示すような紙袋と
なる。この紙袋Pは、全体に半透明の素材で形成されて
いることから、従来にない素材感、色調、赴きを与える
紙袋となる。上記のステップS11からステップS12
までの工程が、紙袋の製造方法に当たる。
【0027】以上のように形成されるシート状部材にお
いては、エンボス加工を行うとともに、油製液を印刷し
てあるので、半透明のシート状部材を得ることができる
とともに、該シート状部材においては、片艶晒クラフト
紙が用いられているので、背割れ等の破れが生じない
等、耐久性があり、製袋特性にも優れている。また、片
艶晒クラフトは、低コストであるため、該シート状部材
も低コストで製造することが可能となる。よって、この
シート状部材を利用した紙袋においても、耐久性があ
り、また、低コストであることは勿論である。また、上
記油製液をグラビア印刷することにより、エンボス加工
と相まって紙材の透明度を増すことができる。
【0028】なお、上記の説明においては、上記のシー
ト状部材を用いて紙袋を製造するものとして説明した
が、これには限られず、該シート材を用いて他の製品を
製造してもよい。例えば、該シート状部材を段ボール材
のライナーに利用することも考えられ、該段ボール材を
利用してパッケージを作成することも考えられる。
【0029】図7は、上記のようにして形成されたシー
ト状部材を利用した段ボール材を示すものであり、段ボ
ール材Qは、上記のようにして形成されたシート状部材
を用いたライナー100と、略波状の断面を有する中芯
102と、他のライナー104とを有している。つま
り、該ライナー100には、半透明紙材が使用されてい
るので、従来にない素材感、色調、赴きを与える、特色
ある段ボール材であり、特に、ライナー100が半透明
となるため、中芯102を任意の色とすることによりそ
の色が透けた感じとなる。例えば、中芯102を赤色と
することにより、半透明のライナー100を通して赤色
が透けて見えるような感じの段ボールとなり、従来にな
い特徴ある段ボール材を得ることができる。また、その
ような段ボール材を利用してパッケージを作成した場合
にも、従来にない特色あるパッケージとすることが可能
となる。なお、上記ライナー100のみならず、ライナ
ー104についても、上記の半透明のシート状部材を使
用して、両目とも半透明としてもよい。
【0030】また、上記の説明においては、上記のシー
ト状部材を製造する際に使用する紙材として片艶晒クラ
フト紙を使用するものとして説明したが、これには限ら
れず、他のクラフト紙でもよいし、他の紙材を使用して
もよい。
【0031】
【発明の効果】本発明に基づくシート状部材の製造方法
及びシート状部材によれば、エンボス加工を行うととも
に、油製液を印刷してあるので、半透明のシート状部材
を得ることができる。
【0032】また、片艶晒クラフト紙を用いる場合に
は、背割れ等の破れが生じない等、耐久性があり、製袋
特性にも優れた構成とすることができる。また、片艶晒
クラフトは、低コストであるため、該シート状部材も低
コストで製造することが可能となる。よって、このシー
ト状部材を利用した紙袋においても、耐久性があり、ま
た、低コストであることは勿論である。また、上記油製
液をグラビア印刷することにより、エンボス加工と相ま
って紙材の透明度を増すことができる。
【0033】また、上記構成のシート状部材を紙袋や段
ボール材に使用することにより、全体に半透明のシート
状部材で形成されることから、従来にない素材感、色
調、赴きを与える紙袋や段ボール材を得ることが可能と
なる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に基づく紙袋の製造方法を示す
フローチャートである。
【図2】図1におけるステップS11のサブルーチンを
示すフローチャートである。
【図3】エンボス加工工程を説明するための説明図であ
る。
【図4】印刷工程を説明するための説明図である。
【図5】断裁工程を説明するための説明図である。
【図6】紙袋の構成を示す斜視図である。
【図7】段ボール材の構成を示す斜視図である。
【符号の説明】
10 紙材 20 エンボス加工済み紙材 30 半透明紙材 P 紙袋 Q 段ボール材

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シート状部材の製造方法であって、 紙材にエンボス加工を施すエンボス加工工程と、 エンボス加工を施した該紙材に、油製液を印刷する印刷
    工程と、を有することを特徴とするシート状部材の製造
    方法。
  2. 【請求項2】 上記紙材が、片艶晒クラフトであること
    を特徴とする請求項1に記載のシート状部材の製造方
    法。
  3. 【請求項3】 上記印刷工程における印刷が、グラビア
    印刷であることを特徴とする請求項1又は2に記載のシ
    ート状部材の製造方法。
  4. 【請求項4】 紙袋の製造方法であって、 請求項1又は2又は3に記載のシート状部材製造工程
    と、 該シート状部材製造工程により製造されたシート状部材
    を用いて製袋加工を行う製袋加工工程と、を有すること
    を特徴とする紙袋の製造方法。
  5. 【請求項5】 段ボール材の製造方法であって、 請求項1又は2又は3に記載のシート状部材製造工程
    と、 該シート状部材製造工程により製造されたシート状部材
    を段ボール材におけるライナーに使用して段ボール材を
    製造する段ボール材製造工程と、を有することを特徴と
    する段ボール材の製造方法。
  6. 【請求項6】 シート状部材であって、 エンボス加工が施されているとともに、油製液が浸潤さ
    れた紙材からなることを特徴とするシート状部材。
  7. 【請求項7】 シート状部材であって、 紙材にエンボス加工を施した後、該エンボス加工を施し
    た紙材に油製液を印刷することにより形成したことを特
    徴とするシート状部材。
  8. 【請求項8】 上記印刷が、グラビア印刷であることを
    特徴とする請求項7に記載のシート状部材。
  9. 【請求項9】 上記紙材が、片艶晒クラフト紙であるこ
    とを特徴とする請求項6又は7又は8に記載のシート状
    部材。
  10. 【請求項10】 紙袋であって、 請求項6又は7又は8又は9に記載のシート状部材から
    形成されていることを特徴とする紙袋。
  11. 【請求項11】 段ボール材であって、 請求項6又は7又は8又は9に記載のシート状部材をラ
    イナーに使用していることを特徴とする段ボール材。
JP31508599A 1999-11-05 1999-11-05 シート状部材の製造方法、紙袋の製造方法、段ボール材の製造方法、シート状部材、紙袋及び段ボール材 Pending JP2001129902A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009075113A (ja) * 2007-09-21 2009-04-09 Bobst Sa 基材の表面品質測定方法および関連した基材をコンバート加工する機械
DE102011087742A1 (de) * 2011-12-05 2013-06-06 Papierfabrik Schoellershammer Heinr. Aug. Schoeller Söhne GmbH & Co. KG Transparente Wellpappe
CN106626511A (zh) * 2016-11-30 2017-05-10 怀宁佳瑞包装有限公司 瓦楞纸箱加工模具及瓦楞纸箱的制作方法

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DE102011087742A1 (de) * 2011-12-05 2013-06-06 Papierfabrik Schoellershammer Heinr. Aug. Schoeller Söhne GmbH & Co. KG Transparente Wellpappe
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