JP2002000771A - ゴルフクラブヘッド - Google Patents

ゴルフクラブヘッド

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JP2002000771A
JP2002000771A JP2000184050A JP2000184050A JP2002000771A JP 2002000771 A JP2002000771 A JP 2002000771A JP 2000184050 A JP2000184050 A JP 2000184050A JP 2000184050 A JP2000184050 A JP 2000184050A JP 2002000771 A JP2002000771 A JP 2002000771A
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JP
Japan
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shaft
hosel
annular body
storage chamber
club head
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JP2000184050A
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Masayoshi Mori
雅義 森
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Bridgestone Sports Co Ltd
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Bridgestone Sports Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ホーゼル上端でのシャフト破損とホーゼルか
らのシャフト抜けを殆ど防止出来るゴルフクラブヘッド
を提供する。 【解決手段】 ヘッドの一端に設けられた円筒状のホー
ゼル孔にシャフトが挿着されるゴルククラブヘッドにお
いて、前記ホーゼル孔の内壁の上端部分に収納室を形成
してこれに環状体を収納すると共に、前記収納室に隣接
するホーゼル孔の内壁の下方部分にシャフトの外周面に
近接するタップ溝を刻設する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】ゴルフクラブヘッドのホーゼ
ル部の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】ゴルフクラブは、そのヘッドの一端即ち
ヒール側の端部に設けられたホーゼルに金属、又はカー
ボン繊維などを用いた繊維補強樹脂を材質としたシャフ
トが挿着されている。ヘッドのフェース面でボールが打
撃された際には、1トンとも言われる極めて大きな衝撃
力がヘッドに負荷される。しかも、近年では、打球の飛
距離の増大が追求されて、ヘッドが大型化しシャフトが
長く成ってヘッドスピードの増加が計られており、打球
時にヘッドが受ける衝撃力が一段と増大している。しか
もまた、ヘッドの低重心化のために、通常ヘッドの上方
に長く突き出されているホーゼル部分が短縮されてホー
ゼル全体の長さが短くされる傾向がある。
【0003】このような状況から、ヘッドとシャフトと
の結合部に負担が増加し、ホーゼルの破損やシャフトの
折損又は抜けなどのトラブルが増加することが懸念され
る。従来、このようなトラブルを防止する対策として
は、ホーゼル孔の内壁の上端でシャフトと接する部分に
面取りや丸みを付けることが行われていた。また、例え
ば、実用新案公報、実開平6−52857号に見られる
ように、ホーゼル孔の内壁とシャフトの外周面との間
に、接着力増強処理が施された弾性材を介在させること
が提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、従来の対策
では、ホーゼル側の破損は、かなり防止できてはいる
が、シャフトの折損に関しては、依然としてトラブルが
絶えず、前記した最近のクラブ設計の動向からしても、
更に有効な対策が望まれている。特に、発明者の解析に
よれば、シャフト破損の90%は、ホーゼル上端に接す
るシャフト部位において発生していることが確認されて
いる。従って、前記の実用新案公報、実開平6−528
57号の提案では、ホーゼル孔の内壁とシャフトとの間
に配置される弾性材がホーゼルの上端に達していないた
めに、ボール打撃時の衝撃は、多少緩和されるにして
も、前記部位でのシャフトの破損を防止することが出来
ないと考察される。以上の実情に鑑みて、本発明の目的
とするところは、ホーゼル上端でのシャフト破損とホー
ゼルからのシャフト抜けを殆ど防止出来るゴルフクラブ
ヘッドを提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めに、本発明に係るゴルフクラブヘッドでは、請求項1
に記載のように、ヘッドの一端に設けられた円筒状のホ
ーゼル孔にシャフトが挿着されるゴルククラブヘッドに
おいて、前記ホーゼル孔の内壁の上端部分に収納室を形
成してこれに環状体が収納され、前記収納室に隣接する
ホーゼル孔の内壁の下方部分にシャフトの外周面に近接
するタップ溝が刻設されている。
【0006】ホーゼル孔の内壁の上端部分に収納室を形
成してこれに環状体が収納されることによって、ヘッド
とシャフトとの境界部分であって材質と形状の断層とな
っているホーゼル上端のシャフト部分における打球時の
応力集中が、前記環状体の特性により緩和される。ま
た、シャフトとホーゼル孔の内壁との間に充填される接
着剤の接着面積を増加させる機能を持つタップ溝の刻設
部分が、ホーゼル孔の内壁の前記収納室の下方に配置さ
れることによって、タップ溝刻設部分の最上端のネジ山
の鋭利な先端がゴルフスイング時シャフトと接触するこ
とがなく応力集中が回避される。
【0007】また、本発明に係るゴルフクラブヘッドで
は、請求項2に記載されるように、前記収納室は収納室
を包囲する外接円の直径が前記ホーゼル孔の内径よりも
大きくなるように形成されているので、ホーゼルの上部
に環状の棚が形成されこの棚上に載置された環状体は、
クラブの経年変化などでホーゼルの下方にずれ下がるこ
とがなく、常にホーゼル上端に在ってその部分の応力集
中を緩和することが出来る。また、前記環状体をシャフ
トよりも軟らかい材質とすることにより、打球時の衝撃
を吸収緩和すると共に、シャフトに発生する応力集中を
確実に防止することが出来る。
【0008】更に、本発明に係るゴルフクラブヘッドで
は、請求項3に記載されるように、前記収納室と前記環
状体の高さをほぼ等しくして1〜10mmの範囲に設定
されるので、打球時のどのような過酷な衝撃において
も、硬いホーゼル上端とシャフトとが直接接触すること
がなく、ホーゼル上端でのシャフトの破損が効果的に防
止される。また、ホーゼル孔の内壁の全長に対して前記
収納室の高さが著しく短かいことから、ホーゼルとシャ
フトとの直接的な接着面積の減少が回避され、シャフト
をホーゼルに強固に接合することが出来る。
【0009】しかもまた、前記環状体の実質的な内径が
環状体と接合されるシャフト部分の外径と同等か又は小
さく設定されているので、ホーゼルにシャフトを挿着す
る際に、ホーゼル上部に形成された前記環状棚の上に載
置された環状体の孔にシャフトが緊密に挿入されること
なって、ホーゼル孔の内壁とシャフトの外周面間に充填
された接着剤がホーゼル上端から漏出することがなく、
クラブ組み立ての作業性が向上する。
【0010】尚、前記収納室に配置される環状体の材質
は、硬質ゴム、エンプラ、アルミニウム合金、銅合金な
どが適用され、特に、エポキシ系やアクリル系の接着剤
との密着が良いものが好ましい。また、環状体は、その
硬度がシャフトの硬度よりも小さいものが選択される。
例えば、環状体を金属とした場合には、ビッカース硬度
(HB)で120以下の金属材が選択され、環状体がゴ
ム状物質の場合では、デュロメーター硬度でA70以上
の物質が選択されることが好ましい。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明において、ホーゼル孔の上
部に形成される収納室は、上部と内周側が全面開口され
た環状棚の形態をとるものとする。収納室の高さは、1
〜10mmの範囲に設定するのが好ましく、殊に、3〜
5mmの範囲に設定されることがより好ましい。収納室
の高さを10mmを超える高さとすると収納室より下方
のホーゼル長さが短くなり、シャフトとホーゼルとが直
接接着する範囲が減少して、シャフトの強固な挿着が出
来なくなる恐れがある。他方、収納室の高さを1mm未
満とすると前記環状体の大きさが不足してホーゼル上端
での緩衝効果を十分に得ることが出来なくなる。更に、
前記収納室の外周面を形成するホーゼル孔の内壁の肉厚
は、強度上から0.5mm以上とされるのが好ましい。
0.5mm未満では、打球の繰り返しでホーゼル上端部
でホーゼルの亀裂が発生する心配が出て来る。
【0012】環状体の高さは、打球時のどのような衝撃
においても、シャフトがホーゼル上端に接触しないよう
にするために前記収納室とほぼ同じ高さとするのが好ま
しい。また、前記環状体の厚さは、0.2〜2mmの範
囲に設定することが良く、殊に、0.5〜1mmの範囲
内の値とするのが最も好ましい。0.2mm未満の場合
では、打球時の衝撃を緩衝する効果が著しく減少し、2
mmを超えるとクラブスイング時にヘッド姿勢の安定が
悪くなる。更に、環状体の内周面上端でシャフトと接す
る部分の角には、打球時シャフトとの接触を和らげるた
めに、面取りや丸みを付けることが望ましい。
【0013】[実施例]図面に基づいて本発明に係る一実
施例を以下に説明する。図1は、本発明に係わるゴルフ
クラブヘッドのホーゼル1の断面図である。ホーゼル孔
2の内壁3の上端部分には、上部と内周部が開口された
環状の収納室4が形成されている。即ち、収納室4の外
周面5は、シャフト7が挿入された場合に接するホーゼ
ル孔2の内壁3から1mm後退した位置で高さ5mmの
円筒面に形成されている。また、収納室4の底面6は、
幅1mmの環状棚の形に形成されている。
【0014】前記収納室4に隣接するホーゼル孔2の内
壁3の下方部分には、ホーゼル孔2にシャフト7が挿入
された際に挿入されたシャフト部分の外周面に溝山の頂
部が近接するようにタップ溝8が刻設されている。タッ
プ溝8を刻設する範囲は、ホーゼル孔内壁3の全長の1
/4以上となる範囲とするのが接着面積の拡大を効果あ
るものにする点から好ましい。
【0015】前記の収納室4の内部には、高さ5mm、
厚さ1mmの矩形断面であって、外径がホーゼル孔2の
内径より2mm大きい環状体9が載置されている。前記
環状体9の内径は、ホーゼル孔内にシャフト7が挿入さ
れた際に前記環状体9の内周面に接合するシャフト部分
の外径と同等か又はそれより小さな値とされていて、し
かも、環状体9の内周面上端でシャフトと接する部分の
角には、打球時シャフトとの接触を和らげるために、小
さな丸みが付けられている。又、前記環状体9は、デュ
ロメータ硬度がA90の硬質ゴムとされている。
【0016】本実施例のゴルフクラブヘッドのホーゼル
1は、前記のように構成されているので、打球による衝
撃が前記環状体9によって吸収緩和され、ホーゼル上端
でのシャフト7の応力集中が軽減され、しかも、前記タ
ップ溝8の形成によって接着面積が増大するのでシャフ
ト7とホーゼル1との接着が極めて強固となり、ゴルフ
クラブの耐久性が向上する。
【0017】また、ゴルフクラブの組み立てに当たって
は、前記ホーゼル孔2の内面及び前記内面と接合される
シャフト7のチップ部10に接着剤を塗布した上で、前
記チップ部10がホーゼル孔2に圧入挿着された際に、
接着剤11がホーゼル上端から漏れ出ることがなく、し
かも、接着剤11が硬化するまでの間、シャフト7のグ
ラツキ(不意の動き)が起こり難くなるので、ホーゼル
孔2に対するシャフト7のセンタリング精度が向上して
シャフトの折損が起こり難くなると共にホーゼル孔2の
内壁3とシャフト7との接着を強固に出来る。尚、前記
環状体9によりシャフト7がしっかりと支えられるの
で、接着材11が硬化するまで間、シャフトの仮固定に
よる位置決めが確実となり、しかも、シャフト7の不要
な回転が防止されクラブの製造作業が容易と成る。
【0018】
【発明の効果】本発明に係わるゴルフクラブヘッドで
は、ホーゼル孔の内壁の上端部分に環状の収納室が形成
され、この収納室にシャフトよりも硬度の低い材質とさ
れた環状体が収納されているので、打球時にシャフトが
大きく撓んだ場合でも、硬いホーゼル上端とシャフトと
の間には軟質の前記環状体が介在して、シャフトが直接
ホーゼル上端と接触する事がなく、また、打球時の衝撃
を前記環状体が吸収緩和するので、シャフトのホーゼル
上端での応力集中が防止される。しかも、ホーゼル孔の
内壁の接着面積を増大するために設けられた鋭利なネジ
山のタップ溝が、ホーゼル上端より下方の前記収納室の
下に刻設されるので、打球時にシャフトが撓んで鋭利な
ネジ山の上で曲げられることがなくて応力の集中が発生
せず極めて耐久性に優れたゴルフクラブを提供すること
が出来る。
【0019】また、ゴルフクラブの組み立てを行うに際
して、前記環状体がシャフトをホーゼル孔内でしっかり
と固定するので、ホーゼル孔に対してシャフトの仮固定
が確実に行え、シャフト挿着のセンタリング精度が向上
すると共に、シャフトのグラツキや回転が殆どなくなり
シャフトとホーゼル孔の内壁の接着が良好となり、組み
立て作業も容易となる。
【0020】また、前記環状体が蓋の役目をして、ホー
ゼル孔の内壁とシャフト間に充填された接着剤が硬化前
にホーゼル上端から漏出するのが防止されるので、接着
力が向上すると共にクラブ製造作業が容易となる。
【0021】更に、本発明に成るゴルフクラブヘッドで
は、タップ溝による接着面積の増加、環状体によるシャ
フトの固定、前記の接着剤の漏出防止などの効果が相俟
って、ホーゼルとシャフトとの接合が極めて強固なもの
となり、シャフト抜けが効果的に防止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる実施例のヘッドのホーゼル断面
図である。
【符号の説明】
1 ホーゼル 2 ホーゼル孔 3 内壁 4 収納室 5 外周面 6 底面 7 シャフト 8 タップ溝 9 環状体 10 チップ部 11 接着剤 12 ホーゼル上端

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ヘッドの一端に設けられた円筒状のホー
    ゼル孔にシャフトが挿着されるゴルククラブヘッドにお
    いて、前記ホーゼル孔の内壁の上端部分に収納室を形成
    してこれに環状体が収納され、前記収納室に隣接するホ
    ーゼル孔の内壁の下方部分にシャフトの外周面に近接す
    るタップ溝が刻設されていることを特徴とするゴルフク
    ラブヘッド。
  2. 【請求項2】 前記収納室は収納室を包囲する外接円の
    直径が前記ホーゼル孔の内径よりも大きくなるように形
    成されると共に、前記環状体がシャフトよりも軟らかい
    材質から成ることを特徴とするゴルフクラブヘッド。
  3. 【請求項3】 前記収納室と前記環状体の高さをほぼ等
    しくして1〜10mmの範囲に設定し、しかも前記環状
    体の実質的な内径が環状体と接合されるシャフト部分の
    外径と同等か又は小さく設定されていることを特徴とす
    るゴルフクラブヘッド。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007229225A (ja) * 2006-03-01 2007-09-13 Sri Sports Ltd ゴルフクラブヘッド及びゴルフクラブ
JP2012120748A (ja) * 2010-12-09 2012-06-28 Yokohama Rubber Co Ltd:The ゴルフクラブ
US8534791B2 (en) 2010-03-30 2013-09-17 Brother Kogyo Kabushiki Kaisha Liquid droplet jetting apparatus

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