JP2002000832A - パチンコ機 - Google Patents

パチンコ機

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JP2002000832A
JP2002000832A JP2000185970A JP2000185970A JP2002000832A JP 2002000832 A JP2002000832 A JP 2002000832A JP 2000185970 A JP2000185970 A JP 2000185970A JP 2000185970 A JP2000185970 A JP 2000185970A JP 2002000832 A JP2002000832 A JP 2002000832A
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JP
Japan
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ball
game
jump
entrance
pachinko machine
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JP2000185970A
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English (en)
Inventor
Misao Arai
操 新井
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Heiwa Corp
Original Assignee
Heiwa Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 遊技部の全幅にわたって遊技球を特定の入賞
口へ誘導可能であると共に、遊技者の技術介入が可能な
パチンコ機を提供する。 【解決手段】 図柄始動口5へ球が入球することに基づ
いて、遊技者に有利なゲーム展開を開始可能なパチンコ
機において、遊技者が発射した球が流下する遊技部3の
全幅にわたって、球が飛入可能な飛入口7を開設し、上
記飛入口7の縁部には、遊技部3の全幅にわたって流下
する球を、上記飛入口7へ飛入する球と、そのまま遊技
部3を流下する球と、に振り分けるジャンプ釘81を臨
ませ、上記飛入口7には、飛入した球を図柄始動口5の
上方に誘導する球誘導路71を連設し、上記球誘導路7
1には、誘導した球を図柄始動口5に向けて放球可能な
球放球部72を設け、上記放球部から放球した球を、図
柄始動口5に入球可能にした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はパチンコ機に関
し、特に特定の入賞口へ球が入球することに基づいて、
遊技者に有利なゲーム展開を開始可能なパチンコ機に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】特定の入賞口へ球が入球することに基づ
いて、遊技者に有利なゲーム展開を開始可能なパチンコ
機が数多く提案されている。例えば、特定の入賞口とし
て図柄始動口を備え、この図柄始動口への入球に基づい
て図柄表示装置における図柄の変動表示が開始され、停
止表示する図柄の組み合わせによって大当りと呼ばれる
特別遊技に移行可能となり、特別遊技では大入賞口が開
放されて打球の入賞が極めて容易になり、遊技者は短時
間で多くの賞球を獲得できるようにしたパチンコ機があ
る。そして、遊技者の最大の関心事は大当りを獲得する
ことにあり、大当りを得るための必要条件は図柄始動口
へ遊技球を入球させることである。そのため、図柄始動
口は、遊技者から一番見易い遊技部のほゞ中央に配置さ
れている。また、次に、遊技者が注目する図柄表示装置
も遊技部のほゞ中央に配置され、前記図柄始動口が図柄
表示装置の直下に位置している。一方、近年は、図柄表
示の多様化や高インパクト化の観点から、上記図柄表示
装置が大型化している。しかし、図柄表示装置の大型化
に伴い、遊技部の上方から流下する遊技球の転動範囲が
図柄表示装置によって左右に大きく分断され、釘調整に
よる図柄始動口への誘導が困難になっている。そこで、
例えば、特開平7−88227号公報、特開平8−12
6741号公報等により、遊技球を誘導するワープ機構
が提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ワープ機構は、図柄表示装置の側方に遊技球を取り込む
ワープ入口を開設しているので、天釘に弾かれて左右に
大きく散ってしまったために図柄表示装置の近傍を通過
できなかった遊技球は、ワープ入口に流入することがで
きず、図柄始動口へ誘導されることはない。従って、遊
技者の期待感を、早期且つ大幅に低下させているのが現
状である。上記した問題を解決するだけであれば、図柄
始動口へ遊技球を誘導可能な通路を、遊技球が転動可能
な遊技部の全幅にわたって形成すればよいのではある
が、この場合には、遊技球をどこへ発射しても、遊技球
が図柄始動口へ導かれてしまうことになるので、遊技者
による技術介入の余地がなくなってしまい、パチンコ遊
技の面白みの一要素である技術介入ができなくなってパ
チンコ遊技の興趣が大幅に減退してしまう。また、前記
ワープ機構は、構造物であるので、その構造物特有のク
セが避けられず、各パチンコ台において、遊技球の誘導
状態にバラツキが発生した場合に、各パチンコ台の一様
性を確保できなくなるので、遊技の平等性という観点で
問題を残してしまう。本発明は上記に鑑み提案されたも
ので、遊技部の全幅にわたって遊技球を特定の入賞口へ
誘導可能であると共に、遊技者の技術介入が可能なパチ
ンコ機を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
請求項1に係る発明は、特定の入賞口へ球が入球するこ
とに基づいて、遊技者に有利なゲーム展開を開始可能な
パチンコ機において、遊技者が発射した球が流下する遊
技部の全幅にわたって、球が飛入可能な飛入口を開設
し、上記飛入口の縁部には、遊技部の全幅にわたって流
下する球を、上記飛入口へ飛入する球と、そのまま遊技
部を流下する球と、に振り分ける振分手段を臨ませ、上
記飛入口には、飛入した球を特定の入賞口の上方に誘導
する球誘導路を連設し、上記球誘導路には、誘導した球
を特定の入賞口に向けて放球可能な球放球部を設け、上
記放球部から放球した球を、特定の入賞口に入球可能に
したパチンコ機である。請求項2に係る発明は、請求項
1の構成に加えて、特定の入賞口が、図柄表示装置にお
ける図柄表示を開始するための図柄始動口であるパチン
コ機である。請求項3に係る発明は、請求項1または2
の構成に加えて、振分手段を、球が通過可能な間隔を含
むように配置した複数の釘によって構成したパチンコ機
である。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面の実施形態に
ついて説明すると、図1はパチンコ機の遊技盤1の正面
図である。遊技盤1の表面には、ガイドレール2がほゞ
円形に配設されて、遊技者が発射した遊技球が流下する
遊技部3が周囲の飾り部材31から区画されている。
【0006】ガイドレール2は、基端に発射レール及び
打球発射装置(共に図示せず)が臨んで、左上方へ向け
て円弧状に延びる外レール21と、この外レール21の
左半部分において間隔を開けて一部重なる内レール22
とからなる。上記外レール21の他端は中央頂部を越え
て右半部分の斜め上方にまで延在し、跳返り部材23を
介して内レール22の右半部分及び下半部分が連なって
いる。また、この内レール22の最下位置には、アウト
口32が位置している。
【0007】遊技部3のほゞ中央には後述するセンター
役物4を配設し、このセンター役物4の下方には、遊技
球の入球が困難な第1状態と入球が容易な第2状態とに
変換する普通電動役物51からなる図柄始動口5、該図
柄始動口5の左右に後述する普通図柄表示装置63にお
ける図柄変動の契機となる通過チャッカー52が配設さ
れており、更に下方には、ゲート板61を閉止して遊技
者に不利な第1状態と、ゲート板61を傾動させて遊技
者に有利な第2状態とに変換可能な変動入賞装置62を
備える大入賞口ユニット6が配設してある。尚、この大
入賞口ユニット6には、普通図柄表示装置63が設けて
あり、この普通図柄表示装置63が、特定の図柄を表示
するときは、前記図柄始動口5を構成する普通電動役物
51が開放して、当該図柄始動口5へ入球し易くなる。
【0008】遊技部3のほゞ中央には、特別図柄表示装
置41及び遊技部3を流下する遊技球が飛入可能な飛入
口7を備えるセンター役物4を設ける。特別図柄表示装
置41は、例えば液晶表示装置で構成されており、複数
の図柄表示部を有し、各図柄表示部に表示する図柄が特
定の組合せとなったときに、大当りとなって大入賞口で
ある前記変動入賞装置62を所定の回数又は時間開放し
て、遊技者に利益を与える。
【0009】上記特別図柄表示装置41の上部及び側部
は、鎧部42及び側壁部43によって遊技部3と区画さ
れ、図柄表示部の前面側を遊技球が流下しないようにな
っている。尚、鎧部42には、図柄始動口5への入球を
記憶して表示する始動記憶表示装置44が設けてある。
また、鎧部42の頂部には、天入賞口45が設けてあ
る。
【0010】また、センター役物4は、遊技部3を流下
する遊技球が飛入可能な飛入口7を備えている。この飛
入口7は、遊技部3の全幅にわたって開口し、図示の実
施形態では、遊技部3の左右に設けたサイドランプ35
の間に位置している。
【0011】そして、上記飛入口7の下縁部には、遊技
部3を流下する遊技球を、当該飛入口7に入球させる球
と、そのまま遊技部3を流下する球とに、振り分ける振
分手段8を設ける。このこの振分手段8は、図示の実施
形態では、球が通過可能な間隔を含むように配置したジ
ャンプ釘81によって形成してある。即ち、遊技部3を
流下する球が、うまい具合にジャンプ釘81に衝突して
飛入口7方向に跳ね返ると、この球Pは飛入口7に飛び
込むことができる。一方、ジャンプ釘81に当たって
も、跳ね返る方向が悪いと、飛入口7へ飛び込めない
し、ジャンプ釘81の間を通過することもある。従っ
て、このような振分手段8を設けるときは、遊技部3を
流下する全ての球が飛入口7へ飛び込む訳ではなく、公
平に飛入口7へ飛び込むチャンスがあると共に、更に流
下を続ける可能性がある。
【0012】上記飛入口7は、中央へ向けて緩い下り傾
斜を有する球誘導路71に連通し、この球誘導路71の
中央には球放球部72が設けてある。この球放球部72
は、底板部73が前方に向けて下り傾斜しているため、
球誘導路71を転動してきた球Pが前方へ方向転換し
て、再び遊技部3へ還元される。
【0013】そして、上記球放球部72は、丁度、図柄
始動口5の真上に位置しているので、遊技部3へ放球さ
れた球は、この図柄始動口5へ入球する確率が高くな
る。しかし、球放球部72から放球される球は、放球さ
れる位置や、球誘導路71を転動するときの流下勢等の
影響を受けるので、必ず図柄始動口5へ入球する訳でも
ない。
【0014】尚、上記した実施の形態では、飛入口7及
び球誘導路71をセンター役物4に一体に設けている
が、別体に設けてもよい。また、特別図柄表示装置41
を液晶表示装置としているが他の表示装置であってもよ
い。尚、図中、符号Gは、遊技盤1の前面側に位置する
ガラスである。
【0015】パチンコ機において、遊技者が発射した遊
技球は、ガイドレール2や遊技盤1面との不特定な接触
により、ランダムな流入経路を通って遊技部3に達す
る。そして、好適な流入経路Q0を通った遊技球P0、
言い換えると発射強度が適当だった遊技球P0は、セン
ター役物4の近傍を通って流下する。一方、多少ズレた
流入経路Q1を通って天釘33に衝突した遊技球P1
は、天釘33に跳ね飛ばされてしまう。また、発射強度
が強すぎた遊技球P2も、遊技部3の右端を流下するこ
とになる。従って、従来のパチンコ機では、適正な流入
経路を採れなかった遊技球は、図柄始動口5へ達する望
みが少なかった。
【0016】一方、本発明によるパチンコ機において
は、何れの流入経路を通った遊技球であっても、即ち、
図示の遊技球P1或いはP2となった遊技球であって
も、振分手段8によって、飛入口7へ飛び込む可能性が
残されており、飛入口7に飛び込めば、球誘導路71を
通って図柄始動口5の上方に運ばれ、球放球部72から
放球されて再び遊技部3に還流できるので、図柄始動口
5へ入球する望みが残されている。
【0017】また、飛入口7へ飛び込めなくても、下方
の通過チャッカー52に作用する可能性や、一般入賞口
34等へ入賞する可能性が残されている。遊技球が通過
チャッカー52を通過すると、普通図柄表示装置63が
図柄表示を開始し、特定の図柄、例えば「7」を表示す
ると、図柄始動口5を構成する普通電動役物51が所定
時間開放して入球し易くなる。従って、図柄始動口5が
開放した状態では、球放球部72から放球された球が、
図柄始動口5に入球し易くなる。尚、特別図柄表示装置
41における図柄変動中に図柄始動口5へ入球した球
は、最大4個まで始動記憶表示装置44に記憶されると
共に可視表示される。
【0018】そして、特別図柄表示装置41が表示する
図柄が特定の態様になった場合には、大当りとなって、
大入賞口である変動入賞装置62を所定時間又は所定回
数開放して、遊技者に利益を与える。
【0019】上記のようなパチンコ機によれば、天釘3
3に弾かれた遊技球がどのような分散形態を採っても、
言い換えるとどのような流下経路を採っても、飛入口7
及び球誘導路71を通して図柄始動口5へ入球する可能
性が残り、遊技者は高い期待感を伴って遊技できるの
で、遊技球の分散形態に拘らず遊技意欲を維持すること
ができる。
【0020】また、ジャンプ釘81に当てて、飛入口7
へ飛び込むように発射することも可能になり、遊技者に
技術介入の喜びを与えることができる。
【0021】一方、球誘導路71にクセが発生した場合
であっても、振分手段8を形成するジャンプ釘81によ
って飛入口7へ飛び込むようにしたので、上記ジャンプ
釘81の調整によって、クセの矯正が可能であり、遊技
の平等性を確保することができる。
【0022】以上本発明を図面の実施形態について説明
したが、本発明は上記した実施形態に限定されるもので
はなく、特許請求の範囲に記載した構成を変更しない限
り適宜に実施できる。例えば、特定の入賞口を特別図柄
表示装置における変動表示を開始するための図柄始動口
として説明したが、特定の入賞口は他の機能を有する入
賞口或いは通過口であってもよい。
【0023】
【発明の効果】以上要するに本発明は、特定の入賞口へ
球が入球することに基づいて、遊技者に有利なゲーム展
開を開始可能なパチンコ機において、遊技者が発射した
球が流下する遊技部の全幅にわたって、球が飛入可能な
飛入口を開設し、上記飛入口の縁部には、遊技部の全幅
にわたって流下する球を、上記飛入口へ飛入する球と、
そのまま遊技部を流下する球と、に振り分ける振分手段
を臨ませ、上記飛入口には、飛入した球を特定の入賞口
の上方に誘導する球誘導路を連設し、上記球誘導路に
は、誘導した球を特定の入賞口に向けて放球可能な球放
球部を設け、上記放球部から放球した球を、特定の入賞
口に入球可能にしたので、遊技球がどのような流下経路
を辿る場合でも、振分手段によって、飛入口へ飛入する
球と、流下を続ける球とに振り分けられ、遊技部の端部
を流下する球であっても、特定の入賞口に入球するチャ
ンスが残され、遊技者の期待感を失うことがなく、興趣
に富んだパチンコ遊技が可能になる。また、漫然と打球
を発射するのではなく、振分手段を利用して飛入口へ飛
び込むように発射することもでき、遊技者に技術介入の
喜びを与えることができる。一方、球誘導路が横方向の
通路なので、縦方向の通路に比べて、通過する球の速度
を特別な形状設定を要せずに低速に保つことができ、球
誘導路内の球の動きをゆっくりと楽しませることができ
る。更に、球の速度を減速するための凸リブやクランク
状の通路が不要であるので、摩耗対策や球噛み防止対策
等も必要がなく、きわめて簡単な構成とすることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】遊技盤の正面図である。
【図2】遊技球が放球部から遊技部へ放球される状態を
説明する断面図である。
【図3】遊技球が飛入口から誘導路へ飛び込む状態を説
明する断面図である。
【符号の説明】
1 遊技盤 2 ガイドレール 3 遊技部 4 センター役物 5 図柄始動口 6 大入賞口ユニット 7 飛入口 8 振分手段 41 特別図柄表示装置 51 普通電動役物 52 通過チャッカー 62 変動入賞装置 63 普通図柄表示装置 71 球誘導路 72 球放球部 81 ジャンプ釘

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 特定の入賞口へ球が入球することに基づ
    いて、遊技者に有利なゲーム展開を開始可能なパチンコ
    機において、 遊技者が発射した球が流下する遊技部の全幅にわたっ
    て、球が飛入可能な飛入口を開設し、 上記飛入口の縁部には、遊技部の全幅にわたって流下す
    る球を、上記飛入口へ飛入する球と、そのまま遊技部を
    流下する球と、に振り分ける振分手段を臨ませ、 上記飛入口には、飛入した球を特定の入賞口の上方に誘
    導する球誘導路を連設し、 上記球誘導路には、誘導した球を特定の入賞口に向けて
    放球可能な球放球部を設け、 上記放球部から放球した球を、特定の入賞口に入球可能
    にしたことを特徴とするパチンコ機。
  2. 【請求項2】 特定の入賞口が、図柄表示装置における
    図柄表示を開始するための図柄始動口である請求項1に
    記載のパチンコ機。
  3. 【請求項3】 振分手段を、球が通過可能な間隔を含む
    ように配置した複数の釘によって構成した請求項1また
    は2に記載のパチンコ機。
JP2000185970A 2000-06-21 2000-06-21 パチンコ機 Pending JP2002000832A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06238050A (ja) * 1993-02-18 1994-08-30 Sophia Co Ltd 遊技機
JPH09299560A (ja) * 1996-05-14 1997-11-25 Heiwa Corp 遊技機の釘部品

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Effective date: 20040217