JP2002015231A - 電子商店サーバーにおける商品陳列制御方法 - Google Patents

電子商店サーバーにおける商品陳列制御方法

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JP2002015231A
JP2002015231A JP2000198633A JP2000198633A JP2002015231A JP 2002015231 A JP2002015231 A JP 2002015231A JP 2000198633 A JP2000198633 A JP 2000198633A JP 2000198633 A JP2000198633 A JP 2000198633A JP 2002015231 A JP2002015231 A JP 2002015231A
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JP
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products
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Tomohiko Ote
智彦 大手
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 電子商店ならではのコンピュータ情報処理技
術を駆使し、来店者に合わせて来店者ごとに選出した商
品群を魅力的なレイアウトで陳列して提示するようにし
た電子商店サーバーにおける商品陳列制御方法を提供す
る。 【解決手段】 アクセスしてきた来店者についての来店
者データと商品データベースにおける各商品属性データ
とを照合して所定のマッチング演算処理にかけ、その来
店者が各商品に抱く関心の大きさに相関するであろう予
測の数値である訴求点を計算する。大きな訴求点を計上
したいくつかの商品を陳列対象商品として商品データベ
ースから選出する。選出された各商品を、より大きな訴
求点を計上した商品をより優位の陳列位置に割り当て
て、仮想店舗における陳列レイアウトを決定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、インターネット
を通じて利用者コンピュータとHTTPリクエスト/レ
スポンスをやり取りし、利用者コンピュータのブラウザ
により可視化される電子商店をWebページにより表現し
て送達するとともに、その電子商店を介して商品の販売
手続きを処理する電子商店サーバーに関し、とくに、仮
想店舗に陳列する商品の選択やレイアウトを制御する方
法に関する。
【0002】
【従来の技術】インターネット上で開設されている電子
商店や電子モールと呼ばれる仮想商店は、リアル商店と
は異なる大きな特徴点として、買い物をしようとする人
が自分でパソコンからアクセスして商品を検索できるこ
とがあげられる。コンピュータによる情報検索能力はき
わめて高く、膨大な量の多様な商品の中から自分が欲し
ている商品をきわめて能率よく的確に見つけだすことが
できる。このことはリアル商店ではけっして真似できな
いことであろう。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】仮想商店での買い物
が、必ずしも目的がはっきりしていて行われるとは限ら
ない。インターネット上の仮想商店がさらに普及し、規
模も種類も拡大すれば、リアル商店での買い物のよう
に、ウインドショッピング感覚とか、いわゆる銀ぶら感
覚で仮想商店を訪れる人々が増加するであろう。このよ
うな感覚の買い物では強力なコンピュータ検索機能はあ
まり重視されないであろう。そうすると、各仮想店舗で
どのような商品をどのように陳列して来店者に提示する
かが、売り上げ成績に直結する重要な要素になる。この
点ではリアル商店と同じである。
【0004】コンピュータによる仮想空間に開設された
仮想店舗といっても、利用者コンピュータの画面でこれ
を見るのであるから、画面上での仮想店舗の空間的大き
さは限られている。そのような制約の中で売れそうな商
品群を魅力的なレイアウトで陳列して来店者に提示す
る。このことが重要である。
【0005】このようなことを考えて本発明がなされた
もので、その目的は、電子商店ならではのコンピュータ
情報処理技術を駆使し、来店者に合わせて来店者ごとに
選出した商品群を魅力的なレイアウトで陳列して提示す
るようにした電子商店サーバーにおける商品陳列制御方
法を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は基本的につぎ
の事項(1)〜(6)により特定されるものである。 (1)インターネットを通じて利用者コンピュータとH
TTPリクエスト/レスポンスをやり取りし、利用者コ
ンピュータのブラウザにより可視化される電子商店をW
ebページにより表現して送達するとともに、その電子商
店を介して商品の販売手続きを処理する電子商店サーバ
ーにおいて、仮想店舗に陳列する商品の選択やレイアウ
トを制御する方法である。 (2)販売対象商品に関する情報を各商品ごとに区分し
て集約した商品データベースを管理している。このデー
タベースの各商品データには、各商品のカテゴリーなど
の属性情報や各商品に関心を抱くと予測される消費者に
関する属性情報を体系化してデータ表現した商品属性デ
ータが付帯している。 (3)利用者コンピュータにより当該電子商店サーバー
にアクセスしてくる来店者の個人情報を適当な機会に取
得する。この個人情報に含まれる年齢・性別などの個人
属性や買い物履歴などの情報を体系化してデータ表現し
た来店者データを生成して管理する。 (4)アクセスしてきた来店者についての前記来店者デ
ータと前記商品データベースにおける各商品属性データ
とを照合して所定のマッチング演算処理にかけ、その来
店者が各商品に抱く関心の大きさに相関するであろう予
測の数値である訴求点を計算する。 (5)前記訴求点の大きさに基づいて大きな訴求点を計
上したいくつかの商品を陳列対象商品として前記商品デ
ータベースから選出する。 (6)前記陳列対象商品として選出された各商品を、そ
れら商品の各訴求点に基づいて、より大きな訴求点を計
上した商品をより優位の陳列位置に割り当てて、前記仮
想店舗における陳列レイアウトを決定する。
【0007】前記した電子商店サーバーにおける商品陳
列制御方法において、望ましくは、前記マッチング演算
処理により計算される前記訴求点に対して、前記マッチ
ング演算処理とは別個に特別に加算する特別加算点を任
意の商品データに付記できるようにする。この方法にお
いて、さらに望ましくは、前記特別加算点には有効期間
または有効時間のデータを対応づけしておき、来店者に
送達する電子商店Webページを生成する日時が前記有効
期間または有効時間に該当する場合に前記特別加算点を
有効にするようにする。
【0008】
【発明の実施の形態】電子商店サーバーが管理する商品
データベースには、販売対象となるすべての商品に関す
る情報が各商品ごとに区分されて登録されている。各商
品は商品IDで特定される。ある商品を仮想店舗に陳列
する際に必要となる情報のすべてが商品IDに対応づけ
されてデータベース化されている。この情報としては、
商品を説明するテキストベースのデータであったり、商
品の外観などを示す図案や写真などの画像データであっ
たり、音声で商品説明などをする音声データであった
り、いわゆるマルチメディア情報となる。もちろん、商
品の販売処理に必要となる手続き情報などや、商品がデ
ジタルコンテンツである場合にはコンテンツそのものも
商品IDに対応づけされて商品データベースに登録され
ている。
【0009】この発明の一実施例においては、商品デー
タベースにおける各商品データに図1に例示する構造の
商品属性データを付帯させている。この例の商品属性デ
ータは商品IDをキーとしており、「商品区分」「グレ
ード」「対象人物」「季節」「地域」「関連する趣味」
「関連する職業」の7項目からレコード構成されてい
る。商品区分の項目には、図1に例示するような商品の
カテゴリー分類名を選択的に記入する。グレードの項目
には、当該商品が高級品なのか普及品なのかといった等
級分類を選択的に記入する。対象人物の項目は、当該商
品がどのような消費者を対象に商品開発されたものなの
かを記入する項目であり、図1に例示したような選択肢
から選んで記入する。季節の項目には、当該商品が売れ
そうな季節を記入する。地域の項目には、当該商品が売
れそうな地域を記入する。関連する趣味の項目は、当該
商品に関心を抱きそうな人の趣味の傾向について記入す
る項目ある。関連する職業の項目は、趣味の項目と同様
に、当該商品に関心を抱きそうな人の職業について記入
する項目である。いずれの項目にも1つ以上の選択肢を
選んで記入することができる。
【0010】利用者コンピュータが電子商店サーバーに
アクセスしてきたならば、何らかの手段によりその来店
者についての来店者データを取得する。来店者データの
構造の一例を図2に示している。来店者データは、来店
者を特定する個人IDをキーとしており、「年齢」「性
別」「職業」「居住地域」「年収」「趣味」「家族構
成」「最近の買い物履歴」の8項目でレコード構成され
ている。電子商店のポータルサイトにて利用者コンピュ
ータとHTTPリクエスト/レスポンスをやり取りし
て、利用者自身に記入してもらった情報に基づいて前記
来店者データを生成する方法と、利用者が電子モールな
どで行った行為を記録したデータから前記来店者データ
を生成する方法と、これらを合わせた方法とがある。
【0011】利用者コンピュータが電子商店サーバーに
アクセスしてきたなら、その来店者についての来店者デ
ータと前記商品データベースにおける各商品属性データ
とを照合して所定のマッチング演算処理にかけて、各商
品の訴求点を計算する。訴求点とは、その来店者が各商
品に抱く関心の大きさを推定して数値化したデータのこ
とである。これは、来店者データにおける7項目のデー
タと、各商品属性データにおける5項目の記入データと
を所定のアルゴリズムで対照し、それらの一致度とか類
似度と関連性を判定して点数化して求める。
【0012】たとえば、来店者データ項目「年齢」「性
別」「職業」「家族構成」の記入データと商品属性デー
タ項目「対象人物」の記入データとの類似度が高いと、
訴求点が大きく計上される。来店者データ項目「最近の
買い物履歴」の記入データと商品属性データ「商品区
分」との関連性が高いと、訴求点が大きく計上される。
来店者データ項目「趣味」の記入データと商品属性デー
タ項目「関連する趣味」の記入データとの一致度が高い
と、訴求点が大きく計上される。来店者データ項目「年
収」の記入データと商品属性データ項目「グレード」と
の関連性が高いと、訴求点が大きく計上される。このよ
うな仕組みで多面的に「その来店者が各商品に抱く関心
の大きさを推定して数値化したデータ」、すなわち各商
品の訴求点を計算する。
【0013】訴求点の計算処理が終了したならば、訴求
点の大きい順に一定数の商品を陳列対象商品として選出
する。ここで、陳列対象商品の選出数は固定的に決めて
おく必要はない。選出された商品の陳列占有面積に応じ
て最終的に商品数を増減してもよい。また訴求点の大き
い順に選ぶのではなく、一定以上の訴求点を得た商品群
の中からべつの規則でまたはランダムに所定数の商品を
最終選出してもよい。
【0014】陳列する商品群が決定したならば、商品デ
ータベースから必要な情報を取り出してきて、それらの
商品を仮想店舗に陳列した仮想商店Webページを生成す
る。この発明においては、仮想店舗における商品陳列レ
イアウトにも各商品の訴求点が反映する。たとえば店舗
レイアウトが決まっていて、商品の陳列位置も決まって
いて、それら陳列位置に来店者の目立ち具合により優先
順位が決められているとする。そして各商品をその訴求
点の大きい順により優位の陳列位置に割り当ててレイア
ウトを決めていく。ここで、訴求点以外の要素が陳列レ
イアウトを少し変化させる仕組みを採用してもよい。た
とえば訴求点によりいくつかの陳列位置の候補を決め、
その中から商品データの画像の大きさとか色などの要素
により最終位置を決定するようにしてもよい。このよう
に生成した仮想商店Webページをアクセスしてきた利用
者コンピュータに送達する。以上詳しく説明した電子商
店サーバーにおける情報処理手順の概要を図3のフロー
チャートに整理して示した。
【0015】前記マッチング演算処理により計算した
「その来店者が各商品に抱く関心の大きさを推定して数
値化したデータ」である各商品の訴求点に、各商品ごと
の個別の事情により特別加算点を加え、その合計点で商
品選択および陳列位置決定の処理にかけることができ
る。たとえば、この商品は販売促進キャンペーン中なの
で30点加算するとか、この商品は深夜の来店者にでき
るだけ見せたいので20点加算するなどの応用が考えら
れる。この場合、キャンペーン期間を定義するデータや
深夜を定義するデータを、特別加算点とともに商品属性
データに付加しておく。そして、利用者コンピュータが
電子商店サーバーにアクセスしてきた実際の日時と前記
期間データや時間帯データとを対照して、定義内に当て
はまる場合に該当する特別加算点を有効にする(訴求点
に加算する)。
【0016】
【発明の効果】以上の説明から明らかなよう、この発明
によれば、電子商店にある来店者が訪れたそのときに、
即座に、その来店者の個人属性や買い物履歴などに基づ
いて商品が選出されるとともにその陳列レイアウトが決
定され、その決定内容に基づいて電子商店Webページが
作成されて来店者のコンピュータに送達される。つま
り、URLが同じ同一電子商店にアクセスしても、来店
者によってブラウザで可視化される電子店舗の品揃えや
陳列形態が異なるのである。これはリアル商店ではけっ
して実現できないことであり、コンピュータと通信によ
り構築する仮想空間の商店で初めて実現する画期的な店
舗形態である。これはコンピュータによる強力な商品検
索機能とあいまって、電子商店の発展に大いに寄与する
ことであろう。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例における商品属性データの
構成図である。
【図2】この発明の一実施例における来店者データの構
成図である。
【図3】この発明の一実施例による商品陳列制御方法の
情報処理手順を示すフローチャートである。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 つぎの事項(1)〜(6)により特定さ
    れる発明。 (1)インターネットを通じて利用者コンピュータとH
    TTPリクエスト/レスポンスをやり取りし、利用者コ
    ンピュータのブラウザにより可視化される電子商店をW
    ebページにより表現して送達するとともに、その電子商
    店を介して商品の販売手続きを処理する電子商店サーバ
    ーにおいて、仮想店舗に陳列する商品の選択やレイアウ
    トを制御する方法である。 (2)販売対象商品に関する情報を各商品ごとに区分し
    て集約した商品データベースを管理している。このデー
    タベースの各商品データには、各商品のカテゴリーなど
    の属性情報や各商品に関心を抱くと予測される消費者に
    関する属性情報を体系化してデータ表現した商品属性デ
    ータが付帯している。 (3)利用者コンピュータにより当該電子商店サーバー
    にアクセスしてくる来店者の個人情報を適当な機会に取
    得する。この個人情報に含まれる年齢・性別などの個人
    属性や買い物履歴などの情報を体系化してデータ表現し
    た来店者データを生成して管理する。 (4)アクセスしてきた来店者についての前記来店者デ
    ータと前記商品データベースにおける各商品属性データ
    とを照合して所定のマッチング演算処理にかけ、その来
    店者が各商品に抱く関心の大きさに相関するであろう予
    測の数値である訴求点を計算する。 (5)前記訴求点の大きさに基づいて大きな訴求点を計
    上したいくつかの商品を陳列対象商品として前記商品デ
    ータベースから選出する。 (6)前記陳列対象商品として選出された各商品を、そ
    れら商品の各訴求点に基づいて、より大きな訴求点を計
    上した商品をより優位の陳列位置に割り当てて、前記仮
    想店舗における陳列レイアウトを決定する。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の電子商店サーバーにお
    ける商品陳列制御方法であって、前記マッチング演算処
    理により計算される前記訴求点に対して、前記マッチン
    グ演算処理とは別個に特別に加算する特別加算点を任意
    の商品データに付記できるようにしたことを特徴とす
    る。
  3. 【請求項3】 請求項2に記載の電子商店サーバーにお
    ける商品陳列制御方法であって、前記特別加算点には有
    効期間または有効時間のデータを対応づけしておき、来
    店者に送達する電子商店Webページを生成する日時が前
    記有効期間または有効時間に該当する場合に前記特別加
    算点を有効にすることを特徴とする。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101427549B1 (ko) * 2012-07-31 2014-09-02 라쿠텐 인코포레이티드 정보 처리 장치 및 정보 처리 방법
CN112424814A (zh) * 2018-07-18 2021-02-26 斯道埃弗斯公司 确定物品相关性
JP2024004756A (ja) * 2022-06-29 2024-01-17 株式会社Zozo 情報処理装置、情報処理方法及び情報処理プログラム

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