JP2002168076A - シャッターにおける制御装置 - Google Patents
シャッターにおける制御装置Info
- Publication number
- JP2002168076A JP2002168076A JP2000361036A JP2000361036A JP2002168076A JP 2002168076 A JP2002168076 A JP 2002168076A JP 2000361036 A JP2000361036 A JP 2000361036A JP 2000361036 A JP2000361036 A JP 2000361036A JP 2002168076 A JP2002168076 A JP 2002168076A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- solenoid
- switch
- detection signal
- brake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
留めつつ、防火シャッターとしての機能と障害物検知の
基本機能を有効かつ効果的に機能させることができるシ
ャッターにおける制御装置を提供する。 【解決手段】 シャッターブレーキ7を解放するDCソ
レノイド16と、シャッターブレーキ7を解放したDC
ソレノイド16を、座板スイッチ8からの障害物検知信
号でブレーキ状態に復帰させるACソレノイド17と、
上記DCソレノイド16への異常感知信号線Xに直列接
続され、当該DCソレノイド16がシャッターブレーキ
7を解放した際にオフとなり、シャッターブレーキが復
帰した際にオンとなる第1の切換スイッチMS1と、上
記ACソレノイド17へのAC電力供給線Yに直列接続
され、シャッターカーテン2aの自重降下開始でオンと
なり、自重降下停止でオフとなる第2の切換スイッチM
S2とを備え、かつ第1の切換スイッチMS1に常時閉
成接点RY1を、第2の切換スイッチMS2に常時開成
接点RY2をそれぞれ直列接続した制御リレーRYで緊
急制御部13を形成した。
Description
通路等に建て付けられ、火災感知器、煙感知器等の感知
器からの異常感知信号に連動するブレーキ解放に基づい
てシャッターカーテンを自重降下させるように設定した
シャッターにおける制御装置に関するものである。
れる防火シャッターは、通常時は電動開閉機の駆動に基
づいて開閉作動を行い、また火災等が発生した非常時に
は、これを感知した感知器からの異常感知信号に基づい
てブレーキを解放し、シャッターカーテンを自重降下さ
せて出入り口、通路を閉鎖することにより火災の延焼を
くい止めるように構成されているが、火災等の異常感知
信号に基づいてシャッターカーテンを自重降下させるた
めには、停電時および非停電時に関わらずブレーキを解
放状態に保持すべく異常感知信号(一般にはDC24
V)を出力し続ける必要があり、このため制御盤(防災
盤)の電力容量を十分大きく設定しておかなければなら
ない。
解消すべく、異常感知信号の継続出力に要する技術とし
て単一のリレーで行う構成を採用することにより、電力
容量増大を低減する自重降下型の電動シャッターを提案
した(特開2000−8748)。
により駆動される電動開閉機を採用する電動シャッター
での適用に特化されたものであったため、そのままの構
成では手動操作で開閉する手動シャッターに対しては採
用することができない、という改善の余地を残すもので
あった。
ャッターの区別を問わず、シャッターカーテンの閉作動
の最中に障害物を検知した場合は、シャッターカーテン
の閉作動を緊急停止させて障害物をシャッターカーテン
で挟み込まないよう安全性を高めることも重要となる。
状に鑑み電動シャッターと手動シャッターの基本構成の
違いを問わずに、防火シャッターとしての機能と安全性
の向上を追求する研究開発の過程で創案されたものであ
って、その目的とするところは、電動シャッター、手動
シャッターの双方で共通に採用することができる制御ユ
ニットを構成することにより、制御盤あるいは防災盤等
の電力容量を最小に留めつつ、防火シャッターとしての
機能と障害物検知の基本機能を有効かつ効果的に機能さ
せることができるシャッターにおける制御装置を提供し
ようとするものである。
明が採用した技術的手段は、異常感知信号をなす直流電
力を受けてシャッターブレーキを解放する自己保持型の
DCソレノイドと、シャッターブレーキを解放したDC
ソレノイドを、座板スイッチからの障害物検知信号を受
けてブレーキ状態に復帰させるACソレノイドと、上記
DCソレノイドへの異常感知信号線に直列接続され、当
該DCソレノイドがシャッターブレーキを解放した際に
オフとなり、シャッターブレーキが復帰した際にオンと
なる第1の切換スイッチと、上記ACソレノイドへのA
C電力供給線に直列接続され、シャッターカーテンの自
重降下開始でオンとなり、自重降下停止でオフとなる第
2の切換スイッチとを備えると共に、上記第1の切換ス
イッチに常時閉成接点を、第2の切換スイッチに常時開
成接点をそれぞれ直列接続した制御リレーを座板スイッ
チに連動連結して緊急制御部を形成し、上記AC電力の
供給時には、異常感知信号に基づくシャッターカーテン
の自重降下と障害物検知信号に基づく障害物検知を行
い、かつAC電力の非供給時には、異常感知信号に基づ
くシャッターカーテンの自重降下のみを行うように構成
したことを特徴とするものである。
した一実施例に基づいて説明する。図1において、1は
通路、出入り口等の開口部に建て付けられる電動シャッ
ターであって、該電動シャッター1を構成するシャッタ
ーカーテン2は、巻取りドラム2aに巻き取られ、開口
部の左右に立設されるガイドレール3、3に案内されて
当該開口部を開放、閉鎖するように構成されていると共
に、上記巻取りドラム2aの近傍に設置された電動開閉
機4には、減速器付きのモータ5、シャッターカーテン
2が自重降下する場合の調速をする調速器6、そしてシ
ャッターカーテン2の自重降下を停止するシャッターブ
レーキ7が内装され、更にシャッターカーテン2の最下
端部には、障害物があった場合にこれを検知する座板ス
イッチ8が設けられている。
開閉制御部(制御盤)であって、該開閉制御部9は、開
放、停止、閉鎖の各操作用スイッチを備えたスイッチボ
ックス10からの制御信号を受けて電動開閉機4の基本
的な作動を制御する主制御部11と、前記座板スイッチ
8からの障害物検知信号を受けて作動する障害物検知制
御部12を主として構成され、更に後述する緊急制御部
13と、火災等の非常時に発生する煙を感知する煙感知
器14を外部に接続した連動制御部15とを有し、当該
連動制御部15に内蔵したバッテリ15aにより、AC
電力の供給が絶たれた停電時においても煙感知器14の
感知作動を受けて電動開閉機4の制御が緊急制御部13
を介して行えるようになっている。
ように、異常感知信号をなす連動制御部15(15a)
からの直流電力を受けてシャッターブレーキ7を解放す
る自己保持型のDCソレノイド16と、シャッターブレ
ーキ7を解放した当該DCソレノイド16を、座板スイ
ッチ8からの障害物検知信号を受けてブレーキ状態に復
帰させるACソレノイド17と、上記DCソレノイド1
6への異常感知信号線Xに直列接続され、このDCソレ
ノイド16がシャッターブレーキ7を解放した際にオフ
となり、シャッターブレーキ7が復帰した際にオンとな
る第1の切換スイッチMS1を備え、かつ上記ACソレ
ノイド17へのAC電力供給線Yに直列接続され、シャ
ッターカーテン2の自重降下開始でオンとなり、自重降
下停止でオフとなる第2の切換スイッチMS2を備える
と共に、上記第1の切換スイッチMS1に常時閉成接点
RY1を直列に接続し、かつ第2の切換スイッチMS2
に常時開成接点RY2を直列に接続してなる制御リレー
RYを、前記座板スイッチ8に遅延制御回路18を介し
て接続することにより緊急制御部13が構成されてい
る。
クス10の操作で通常の開放、閉鎖が可能である場合、
すなわちAC電力の供給による電動シャッター1の駆動
時には、煙感知器14の煙検出で送出された異常感知信
号(DC24V)に基づいてシャッターカーテン2aを
自重降下させ、またこのシャッターカーテン2aの自重
降下の最中に、座板スイッチ8が障害物を検知した際に
は、これから送出される障害物検知信号に基づく障害物
検知でシャッターカーテン2aの自重降下を停止させる
ようになっている。
シャッター1が全閉した際に電動開閉機4に停止出力を
送出する切り替え接点、20はAC電力供給線Yに接続
されて遅延制御回路18に直流電力を供給する電源回路
である。またR1は、座板スイッチ8からの接点情報の
送出先を主制御部11と緊急制御部13に切り替えるリ
レーであって、その自己保持接点R1a、R1bは常時
は主制御部11側に接続され、煙感知器14の煙検出で
DCソレノイド16への異常感知信号線Xに異常感知信
号(DC24V)が送出されると、そのDC電力の供給
を受けたリレーR1が座板スイッチ8からの接点情報を
緊急制御部13側に切り替え送出するようになってい
る。
AC電力の供給による電動シャッター1の駆動時には、
スイッチボックス10の操作により電動シャッター1は
開放、閉鎖され、また当該電動シャッター1の閉鎖作動
中に座板スイッチ8が障害物を検知した際には、障害物
検知信号が障害物検知制御部12を介して主制御部11
に送出され、電動開閉機4のモータ5の停止とシャッタ
ーブレーキ7のブレーキ駆動の制御が行われて、閉鎖作
動中のシャッターカーテン2の下降が停止されることに
なる。
放、閉鎖制御において、例えばシャッターカーテン2が
全開状態を保持している場合に、火災等の発生で煙感知
器14が煙を検出すると、連動制御部15を介して緊急
制御部13に入力された異常感知信号(DC24V)
が、DCソレノイド16への異常感知信号線Xに送出さ
れて、当該DCソレノイド16がシャッターブレーキ7
を解放状態に保持し、シャッターカーテン2が自重降下
を開始すると共に、上記異常感知信号線Xに送出された
異常感知信号のDC電力でリレーR1が座板スイッチ8
の接続を緊急制御部13側に切り替わる。このとき、第
1の切換スイッチMS1はオフ、第2の切換スイッチM
S2はオンとなり、また常時閉成接点RY1と常時開成
接点RY2は現状を保持したままとなる(図3
(a))。
の最中に、座板スイッチ8が障害物を検知してON状態
になると、遅延制御回路18に障害物検知信号が送出さ
れて制御リレーRYが作動し、常時閉成接点RY1がオ
フ、常時開成接点RY2がオンにそれぞれ切り替わり
(図3(b))、当該オン状態にある常時開成接点RY
2および第2の切換スイッチMS2を介してAC電力が
供給されたACソレノイド17により、DCソレノイド
16が復帰してシャッターブレーキ7が再びブレーキ状
態となり、シャッターカーテン2aの自重降下が停止さ
れると共に、上記シャッターカーテン2aの自重降下停
止の直後に、第1の切換スイッチMS1がオンし、かつ
第2の切換スイッチMS2がオフに切り替わる(図3
(c))。
カーテン2aの停止状態において障害物が除去される
と、上記座板スイッチ8がオフ状態に復帰してこの接点
情報が前記遅延制御回路18に送出されるが、当該遅延
制御回路18において先行する制御状態、すなわち制御
リレーRYの常時閉成接点RY1がオフ、常時開成接点
RY2がオンの制御状態が一定時間(実施例では10秒
間)保持された後に、図3(d)に示すように、上記常
時閉成接点RY1がオン、常時開成接点RY2がオフに
切り替わり、再びDCソレノイド16への異常感知信号
線Xに入力される異常感知信号(DC24V)により、
当該DCソレノイド16がシャッターブレーキ7を解放
状態に保持するように駆動され、シャッターカーテン2
aの自重降下が再開されることになる。
急時において、AC電力が非供給状態(停電)となった
場合は、座板スイッチ8による障害物検知は行われない
ものの、煙感知器14の煙検出に連動するDCソレノイ
ド16のシャッターブレーキ7解放作動は保持され、シ
ャッターカーテン2の自重降下により出入り口、通路を
閉鎖することにより火災の延焼がくい止められる。
部9を構成する緊急制御部13を、そのまま同一の構成
で手動シャッターに適用した場合を示すものである。こ
の構成において、前記実施例で示した座板スイッチ8
は、リレーR1の切り替えを介さずに緊急制御部13の
遅延制御回路18に直接接続されて、前記と同様の障害
物検知作動と異常感知作動とを行うことができるもので
ある。
AC電力は、障害物検知作動にのみ使用され、煙感知器
14の煙検出に連動するDCソレノイド16の図示しな
いシャッターブレーキの解放作動で、シャッターカーテ
ンの自重降下により出入り口、通路を閉鎖することで火
災の延焼がくい止められる点については、前記電動シャ
ッター1における制御構成と同等であり、したがって緊
急制御部13のハードウェアとしての共用が電動シャッ
ターと手動シャッターで可能となるため、製造コストの
低減および制御構成の簡素化、ユニット化が容易に行え
るようになる。
座板スイッチ8のオンオフによる構成を示したが、これ
に限定されるものではなく、他の障害物検知手段、例え
ばシャッターカーテン2aを前後に挟んで設けられる光
電スイッチ、障害物が近接したことの検知をする近接ス
イッチ等、通常知られた各種のものを採用することがで
きる。
をなす直流電力を受けてシャッターブレーキを解放する
自己保持型のDCソレノイドと、シャッターブレーキを
解放したDCソレノイドを、座板スイッチからの障害物
検知信号を受けてブレーキ状態に復帰させるACソレノ
イドと、上記DCソレノイドへの異常感知信号線に直列
接続され、当該DCソレノイドがシャッターブレーキを
解放した際にオフとなり、シャッターブレーキが復帰し
た際にオンとなる第1の切換スイッチと、上記ACソレ
ノイドへのAC電力供給線に直列接続され、シャッター
カーテンの自重降下開始でオンとなり、自重降下停止で
オフとなる第2の切換スイッチとを備えると共に、上記
第1の切換スイッチに常時閉成接点を、第2の切換スイ
ッチに常時開成接点をそれぞれ直列接続した制御リレー
を座板スイッチに連動連結して緊急制御部を形成し、上
記AC電力の供給時には、異常感知信号に基づくシャッ
ターカーテンの自重降下と障害物検知信号に基づく障害
物検知を行い、かつAC電力の非供給時には、異常感知
信号に基づくシャッターカーテンの自重降下のみを行う
ように構成し、また上記緊急制御部は、電動開閉機によ
るシャッターカーテンの開放、閉鎖駆動を行う電動シャ
ッターと、電動開閉機を用いずにシャッターカーテンの
開放、閉鎖を行う手動シャッターに共用可能な構成を有
しているから、電動シャッター、手動シャッターの双方
で共通に採用することができる制御ユニットを構成する
ことにより、制御盤あるいは防災盤等の電力容量を最小
に留めつつ、防火シャッターとしての機能と障害物検知
の基本機能を有効かつ効果的に機能させることができ
る、という極めて有用な新規的効果を奏するものであ
る。
御機器のブロック図である。
ある。
す回路図である。
ャート図である。
との接続を示す回路図である。
部の制御を示すフローチャート図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 異常感知信号をなす直流電力を受けてシ
ャッターブレーキを解放する自己保持型のDCソレノイ
ドと、シャッターブレーキを解放したDCソレノイド
を、座板スイッチからの障害物検知信号を受けてブレー
キ状態に復帰させるACソレノイドと、上記DCソレノ
イドへの異常感知信号線に直列接続され、当該DCソレ
ノイドがシャッターブレーキを解放した際にオフとな
り、シャッターブレーキが復帰した際にオンとなる第1
の切換スイッチと、上記ACソレノイドへのAC電力供
給線に直列接続され、シャッターカーテンの自重降下開
始でオンとなり、自重降下停止でオフとなる第2の切換
スイッチとを備えると共に、上記第1の切換スイッチに
常時閉成接点を、第2の切換スイッチに常時開成接点を
それぞれ直列接続した制御リレーを座板スイッチに連動
連結して緊急制御部を形成し、上記AC電力の供給時に
は、異常感知信号に基づくシャッターカーテンの自重降
下と障害物検知信号に基づく障害物検知を行い、かつA
C電力の非供給時には、異常感知信号に基づくシャッタ
ーカーテンの自重降下のみを行うように構成したことを
特徴とするシャッターにおける制御装置。 - 【請求項2】 上記緊急制御部は、電動開閉機によるシ
ャッターカーテンの開放、閉鎖駆動を行う電動シャッタ
ーと、電動開閉機を用いずにシャッターカーテンの開
放、閉鎖を行う手動シャッターに共用可能な構成を有し
ていることを特徴とする請求項1記載のシャッターにお
ける制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000361036A JP3735805B2 (ja) | 2000-11-28 | 2000-11-28 | シャッターにおける制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000361036A JP3735805B2 (ja) | 2000-11-28 | 2000-11-28 | シャッターにおける制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002168076A true JP2002168076A (ja) | 2002-06-11 |
| JP3735805B2 JP3735805B2 (ja) | 2006-01-18 |
Family
ID=18832533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000361036A Expired - Fee Related JP3735805B2 (ja) | 2000-11-28 | 2000-11-28 | シャッターにおける制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3735805B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006233607A (ja) * | 2005-02-25 | 2006-09-07 | Sanwa Shutter Corp | 自重降下式シャッター装置 |
| JP2006233606A (ja) * | 2005-02-25 | 2006-09-07 | Sanwa Shutter Corp | 自重降下式シャッター装置 |
| JP2006233605A (ja) * | 2005-02-25 | 2006-09-07 | Sanwa Shutter Corp | 自重降下式シャッター装置 |
| JP2006336324A (ja) * | 2005-06-02 | 2006-12-14 | Bunka Shutter Co Ltd | シャッター装置及びその施工方法 |
| JP2007070971A (ja) * | 2005-09-09 | 2007-03-22 | Bunka Shutter Co Ltd | 開閉体自動閉鎖システム及び防災用開閉体装置 |
-
2000
- 2000-11-28 JP JP2000361036A patent/JP3735805B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006233607A (ja) * | 2005-02-25 | 2006-09-07 | Sanwa Shutter Corp | 自重降下式シャッター装置 |
| JP2006233606A (ja) * | 2005-02-25 | 2006-09-07 | Sanwa Shutter Corp | 自重降下式シャッター装置 |
| JP2006233605A (ja) * | 2005-02-25 | 2006-09-07 | Sanwa Shutter Corp | 自重降下式シャッター装置 |
| JP2006336324A (ja) * | 2005-06-02 | 2006-12-14 | Bunka Shutter Co Ltd | シャッター装置及びその施工方法 |
| JP2007070971A (ja) * | 2005-09-09 | 2007-03-22 | Bunka Shutter Co Ltd | 開閉体自動閉鎖システム及び防災用開閉体装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3735805B2 (ja) | 2006-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5095335B2 (ja) | 開閉装置 | |
| JP3735805B2 (ja) | シャッターにおける制御装置 | |
| JP7396822B2 (ja) | 開閉体装置及び開閉体制御方法 | |
| JP2002081281A (ja) | 防火シャッターの手動閉鎖機構 | |
| JP4986528B2 (ja) | シャッター装置 | |
| JP3409179B2 (ja) | 自重降下シャッターの安全装置 | |
| JP2004150096A (ja) | 開閉体制御システム | |
| JP3438595B2 (ja) | 開閉体の制御システム | |
| JP2001254580A (ja) | 自重降下式シャッター装置 | |
| JP4037314B2 (ja) | 防災用開閉装置 | |
| JP2003176679A (ja) | 自重降下シャッターの安全装置 | |
| JP2000038886A (ja) | 電動シャッターの障害物検知装置 | |
| JP4781761B2 (ja) | 自動復帰型自動閉鎖装置 | |
| JP7267116B2 (ja) | シャッター装置 | |
| KR100419343B1 (ko) | 방화셔터 제어장치 | |
| KR200281076Y1 (ko) | 방화셔터 제어장치 | |
| JP4026475B2 (ja) | 開閉体の制御システム | |
| KR200400290Y1 (ko) | 방화셔터 제어장치 | |
| JP4861726B2 (ja) | シャッターを備える設備 | |
| JP7314379B2 (ja) | シャッター装置 | |
| KR200400289Y1 (ko) | 방화셔터용 연동제어기 장치 | |
| JP5558769B2 (ja) | 開閉体装置 | |
| JP2000008748A (ja) | 自重降下型の電動シャッター | |
| JP4526309B2 (ja) | 開閉体制御システム | |
| JP4667073B2 (ja) | 開閉体制御装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20040820 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050909 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050920 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20051013 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081104 Year of fee payment: 3 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081104 Year of fee payment: 3 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091104 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091104 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101104 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111104 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111104 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121104 Year of fee payment: 7 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |