JP2002184366A - 乾電池 - Google Patents

乾電池

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JP2002184366A
JP2002184366A JP2000375810A JP2000375810A JP2002184366A JP 2002184366 A JP2002184366 A JP 2002184366A JP 2000375810 A JP2000375810 A JP 2000375810A JP 2000375810 A JP2000375810 A JP 2000375810A JP 2002184366 A JP2002184366 A JP 2002184366A
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Japan
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heat
shrinkable film
positive electrode
protruding terminal
dry battery
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JP2000375810A
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English (en)
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Arata Yamada
新 山田
Takehiko Bizen
毅彦 備前
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Dai Nippon Printing Co Ltd
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Dai Nippon Printing Co Ltd
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/10Energy storage using batteries

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 使い古した乾電池と新しい乾電池とを簡単に
見分けることのできる熱収縮性フィルムにて外装した乾
電池を提供することである。 【解決手段】 素電池の円筒状側面および両端角部が熱
収縮性フィルムにて外装された乾電池において、熱収縮
性フィルムを素電池のプラス電極突出端子側に延設する
ことによりプラス電極突出端子が被覆され、プラス電極
突出端子を被覆する熱収縮性フィルムを切目線にて切り
取って、プラス電極突出端子を露出させることができる
ように構成された乾電池である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、使い古した乾電池
と新しい乾電池とを簡単に見分けることができるように
した乾電池に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、使い古した乾電池と新しい乾電池
とを外観により簡単に見分けられるようにした乾電池の
包装としては、複数個の乾電池を並列に並べて全体を熱
収縮性フィルムにて集積包装した状態で個々の乾電池の
隣接する境界に沿って切り取り用のミシン目を形成した
構成のものが知られているが、この構成の包装において
は、使用する際にミシン目にて切り取った際にプラス電
極突出端子及びマイナス電極が熱収縮性フィルムにて被
覆された状態であるため、熱収縮性フィルムにて包装さ
れた乾電池は新しい乾電池であることが簡単に見分けら
れる。しかしながら、集積包装された乾電池を一つづつ
ミシン目にて切り取る際に、複数の乾電池を包装してい
る熱収縮性フィルムが破れて包装された個々の乾電池が
ばらばらになってしまことがあり、そうなった場合に、
使い古した乾電池と新しい乾電池との見分けがつかなく
なってしまうという欠点がある。また、複数個の乾電池
を切り取り用のミシン目を形成した熱収縮性フィルムに
て、ミシン目が個々の乾電池の隣接する境界に沿う位置
にくるように集積包装する工程が煩雑であるという欠点
がある。
【0003】また、使い古した乾電池と新しい乾電池を
簡単に見分けられるようにするために、実開昭62−1
68564号に記載されているように、素電池の円筒状
側面および両端角部を被覆する粘着収縮ラベルに突片を
一体的に形成して、該突片により陽極突出端子を被覆し
た構成のものが知られているが、この構成の乾電池で
は、収縮ラベルに突片を一体的に形成する工程が煩雑に
なる上に、粘着収縮ラベルを使用するためコスト高にな
るという欠点ある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、使い
古した乾電池と新しい乾電池とを簡単に見分けられるよ
うにした熱収縮性フィルムにて外装された乾電池を提供
することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】素電池の円筒状側面およ
び両端角部が熱収縮性フィルムにて外装された乾電池に
おいて、熱収縮性フィルムを素電池のプラス電極突出端
子側に延設させることによりプラス電極突出端子が被覆
されており、プラス電極突出端子を被覆する熱収縮性フ
ィルムが、プラス電極突出端子が露出するように切目線
にて切り取り可能とされた構成とすることより、未使用
の状態ではプラス電極突出端子が熱収縮性フィルムで被
覆されているので、使い古した乾電池と新しい乾電池と
を外観により簡単に見分けることができる。また、使用
時には、プラス電極突出端子を被覆する熱収縮性フィル
ムを切目線にて簡単に切り取ってプラス電極突出端子を
露出させることができる。
【0006】上記の乾電池において、切目線が筒状の熱
収縮性フィルムの全周にわたって形成された構成とする
ことにより、使用時に、乾電池のプラス電極突出端子を
被覆している熱収縮性フィルムの先端部を指で押すかな
いしは掴んで引きちぎることにより、プラス電極突出端
子を被覆している熱収縮性フィルムを切目線にて簡単に
切り取ってプラス電極突出端子を露出させることができ
る。
【0007】上記の乾電池において、前記熱収縮性フィ
ルムが熱収縮性ポリエステルからなる構成とすることに
より、熱収縮性ポリエステルフィルムが低温収縮特性、
透明性、光沢、寸法安定性に優れるので、意匠性の優れ
た外装とすることができるとともに、廃棄時における焼
却に際し有害ガスの発生がない。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、図面を引用して本発明の実
施の形態を説明する。図1は本発明の実施形態を示す斜
視図、図2は図1におけるI−I断面図、図3は実施形
態の乾電池のプラス電極突出端子を被覆している熱収縮
性フィルムを切目線にて切り取った状態の斜視図、図4
は実施形態における筒状の熱収縮性フィルムを素電池に
装着した状態を示す断面図、図5は切目線の形状を示す
図であり、1は素電池、11はプラス電極突出端子、12は
マイナス電極、2は熱収縮性フィルム、21はプラス電極
突出端子側角部被覆部、22はプラス電極突出端子被覆
部、23はマイナス電極側角部被覆部、3は切目線をそれ
ぞれ表す。
【0009】本発明の実施形態は図1、図2に示すとお
りである。素電池1のプラス電極突出端子11側の形状
は、図1に示すように、素電池1のプラス電極突出端子
11が熱収縮性フィルム2のプラス電極突出端子被覆部22
により被覆され、プラス電極突出端子被覆部22が切目線
3にて切り取ることができるようにされた構成である。
断面形状は、図2に示すとおり、素電池1を被覆する熱
収縮性フィルム2は、乾電池のプラス電極突出端子11側
にはプラス電極突出端子側角部被覆部21とプラス電極突
出端子被覆部22が延出させて設けられ、プラス電極突出
端子側角部被覆部21とプラス電極突出端子被覆部22間に
筒状の熱収縮性フィルムの全周にわたって切目線3が形
成されており、乾電池のマイナス電極12側にはマイナス
電極側角部被覆部23が延出させて設けられている。
【0010】図1に示す状態から、素電池1のプラス電
極突出端子11側のプラス電極突出端子被覆部22の先端部
を指で押すか指で掴んで引きちぎることにより、プラス
電極突出端子被覆部22を切目線3に沿って切り取ること
ができるので、素電池1のプラス電極突出端子11側の角
部がプラス電極突出端子側角部被覆部21により被覆され
るとともに素電池1のマイナス電極12側の角部がマイナ
ス電極側角部被覆部23により被覆された状態で、素電池
1のプラス電極突出端子11が露出された状態となる。上
記のように、未使用の新しい乾電池はプラス電極突出端
子11が熱収縮性フィルムのプラス電極突出端子被覆部22
により被覆されておりそのままでは使用できない状態と
なっているので、使い古した乾電池と新しい乾電池とを
簡単に見分けることができる。また、プラス電極突出端
子被覆部22を切目線3にて切り取ることにより使用する
ことがてきる。
【0011】実施形態の乾電池を作製するには、図4に
示すように、筒状に成形した熱収縮性フィルム2の内部
の所定位置に素電池1を収納した状態で、熱収縮性フィ
ルム2を熱収縮させることにより、熱収縮性フィルム2
が素電池1の円筒部に密着するとともに、プラス電極突
出端子側角部被覆部21がプラス電極突出端子側角部を被
覆した状態で、また、マイナス電極側角部被覆部23はマ
イナス電極側角部を被覆した状態で密着し、プラス電極
突出端子被覆部22は収縮して小径の円筒状となりプラス
電極突出端子11を被覆した状態となる。筒状の熱収縮性
フィルム2は、内面側に所定の印刷絵柄を形成した熱収
縮性フィルムを流れに直角方向に曲げて熱接着すること
により所定の折径を有する筒状とし、筒状とした熱収縮
性フィルムを所定の長さにカットすることにより作製さ
れる。
【0012】切目線3の形状としては、熱収縮性フィル
ム2のプラス電極突出端子被覆部22が指で簡単に切り取
れるかないしは引きちぎることができればよいので、特
に限定されるものではなく、図6(イ)に示す1本の破
線状、図6(ロ)に示す複数本の破線状、図6(ハ)に
示す平行斜線状、図6(ニ)に示す短い線状切目からな
る傷痕群等とすることができるが、1本の破線状とする
のが好ましい。1本の破線状の場合は、切目部の長さと
非切目部の長さの比率が1:1〜3:1程度がよく、切
目部の長さは0.3〜2.0mmが適当である。
【0013】熱収縮性フィルムの熱収縮率(80℃、熱
水浸漬、10秒)が、横方向収縮率42%、縦方向収縮
率2%の熱収縮性フィルムを使用した場合における、単
3の素電池を被覆するための筒状に成形された熱収縮性
フィルムの各部の寸法の具体例としては次のとおりであ
る。 素電池 胴部の長さ:50.05mm 直径 :13.84mm 熱収縮性フィルム 折径 :22〜23mm プラス電極突出端子側角部被覆部 :1.0〜4.0mm プラス電極突出端子被覆部 :9.5〜17.5mm マイナス電極側角部被覆部 :2.0〜3.5mm
【0014】熱収縮性フィルム2としては、ポリエステ
ル樹脂、ポリ塩化ビニル樹脂、ポリスチレン樹脂等から
なる熱収縮性フィルムが使用可能であるが、ポリエステ
ル樹脂からなる熱収縮性フィルムは、低温収縮性、透明
性、光沢、強度、耐衝撃性、寸法安定性、耐候性に優れ
るとともに、焼却時の発熱量が少なく有害ガスが発生し
ないという特徴を有するので、最も好ましい。熱収縮性
フィルムとしては、横方向収縮性の横収縮率の大きいも
のを使用する。熱収縮性フィルムの厚さとしては30〜
40μmのものが使用される。熱収縮性フィルムの内面
に印刷により絵柄を形成した後に熱接着により筒状に成
形した熱収縮性フィルムを素電池に装着して熱収縮させ
ることにより乾電池が作製される。
【0015】
【発明の効果】素電池の円筒状側面および両端角部が熱
収縮性フィルムにて外装された乾電池において、熱収縮
性フィルムを素電池のプラス電極突出端子側に延設させ
ることによりプラス電極突出端子が被覆されており、プ
ラス電極突出端子を被覆する熱収縮性フィルムが、プラ
ス電極突出端子が露出するように切目線にて切り取り可
能とされた構成とすることより、未使用の状態ではプラ
ス電極突出端子が熱収縮性フィルムで被覆されているの
で、使い古した乾電池と新しい乾電池とを外観により簡
単に見分けることができる。また、使用時には、プラス
電極突出端子を被覆する熱収縮性フィルムを切目線にて
簡単に切り取ってプラス電極突出端子を露出させること
ができる。
【0016】上記の乾電池において、切目線が筒状の熱
収縮性フィルムの全周にわたって形成された構成とする
ことにより、使用時に、乾電池のプラス電極突出端子を
被覆している熱収縮性フィルムの先端部を指で押すかな
いしは掴んで引きちぎることにより、プラス電極突出端
子を被覆している熱収縮性フィルムを切目線にて簡単に
切り取ってプラス電極突出端子を露出させることができ
る。
【0017】上記の乾電池において、前記熱収縮性フィ
ルムが熱収縮性ポリエステルからなる構成とすることに
より、熱収縮性ポリエステルフィルムが低温収縮特性、
透明性、光沢、寸法安定性に優れるので、意匠性の優れ
た外装とすることができるとともに、廃棄時における焼
却に際し有害ガスの発生がない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態を示す斜視図。
【図2】図1におけるI−I断面図。
【図3】実施形態の乾電池のプラス電極突出端子を被覆
している熱収縮性フィルムを切目線にて切り取った状態
の斜視図。
【図4】実施形態における筒状の熱収縮性フィルムを素
電池に装着した状態を示す断面図。
【図5】(イ)、(ロ)、(ハ)、(ニ)は切目線の形
状を示す図。
【符号の説明】
1 素電池 11 プラス電極突出端子 12 マイナス電極 2 熱収縮性フィルム 21 プラス電極突出端子側角部被覆部 22 プラス電極突出端子被覆部 23 マイナス電極側角部被覆部 3 切目線

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 素電池の円筒状側面および両端角部が熱
    収縮性フィルムにて外装された乾電池において、前記熱
    収縮性フィルムを素電池のプラス電極突出端子側に延設
    させることによりプラス電極突出端子が被覆されてお
    り、プラス電極突出端子を被覆する前記熱収縮性フィル
    ムが、プラス電極突出端子が露出するように切目線にて
    切り取り可能とされた構成からなることを特徴とする乾
    電池。
  2. 【請求項2】 前記切目線が筒状の前記熱収縮性フィル
    ムの全周にわたって形成されたミシン目からなることを
    特徴とする請求項1記載の乾電池。
  3. 【請求項3】 前記熱収縮性フィルムが熱収縮性ポリエ
    ステルからなることを特徴とする請求項1または2に記
    載の乾電池。
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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62168564A (ja) * 1986-01-21 1987-07-24 Shinagawa Refract Co Ltd 耐火物レーザ溶射装置
JPH04329257A (ja) * 1991-05-02 1992-11-18 Sony Corp 組電池
JPH1083804A (ja) * 1997-09-26 1998-03-31 Matsushita Electric Ind Co Ltd 電 池
JP2000228174A (ja) * 1998-12-04 2000-08-15 Matsushita Electric Ind Co Ltd 電 池

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